2025/08/12 - 2025/08/15
9位(同エリア51件中)
Black7さん
- Black7さんTOP
- 旅行記262冊
- クチコミ112件
- Q&A回答7件
- 319,197アクセス
- フォロワー68人
この旅行記のスケジュール
2025/08/14
-
蔚山大橋展望台
-
バスでの移動
-
大王岩公園
-
emart
-
バスでの移動
-
国家庭園
-
バスでの移動
2025/08/15
-
飛行機での移動
大韓航空
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
皆さんご存知「蔚山」(ウルサン)
って、思っていたら、
韓国によく行く知人からも
「そこ、どこー?」と言われる始末・・
あれ?そんなに知名度ない?
でも、自分はどっかで聞いたことあるんだよなー
あ、「蔚山現代FC」。
サッカー好きなら知ってるかも、韓国のサッカーチーム。
でも、経済or車に詳しい方なら、こっちのほうが有名?
現代自動車(ヒュンダイ)の巨大工場や
石油化学コンビナートなどの巨大企業が集結、
韓国最大の産業都市。
でも、そんな工業都市にも、
自然いっぱいのどデカい公園や庭園があるのだそう。
なのでこの日は、海にー、公園にー
と、朝から夜まで、
気になる自然観光スポットを訪ねてみます。
ウルルン蔚山滞在記、後半戦。
よろしかったらご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
ここのホテルも、
セルフカップラーメンなど無料朝食付き。
ちゃちゃっと済ましたい1人旅にはありがたい♪
さて、蔚山の観光スポット。
アクセス悪い、郊外が多いのですがー -
この次に寄りたい「蔚山大橋展望台」も
車かタクシー必須の場所。
けど、そんな観光客の悩みを知ってか?
「蔚山シティーツアーバス」が
「クジラ博物館」から「展望台」へ行ってくれるという。
外国人観光客少ない「蔚山」で
知る人ぞ知るツアーバスは、
行きにくい主要スポットを巡ってくれて、
しかも乗り降り自由。
これから街をあげて
観光に力を入れる気なのかも? -
2コースあり、1時間に1本。
タクシーよりお安く、路線バスより速い。
うまく時間が合えば、
なかなか使い勝手が良さそう。
チケット購入方法は2通り。
日本語対応のアプリで事前購入。
でも会員登録必須。
もう1つは、ドライバーさんから直接購入。
でもクレジットカードのみ。
しかも、「韓国で発行したクレカだけ」
とのウワサもあり、どーしたものか? -
「今日も、ホエール観光船、
出航しないんだねー」
と10時発、午前便のサイレント欠航を
確認したのち、(定員100名切ると欠航、のウワサ)
やってきたツアーバスのドライバーさんに
「日本のクレカ、使えますか?」と
ダメ元で、聞いてみた。
「大丈夫だよー」
と、日本発行クレカで無事に発券。(リストバンド型)
修正されたのか?クレカの種類の問題なのか?
ともかく、昨日眺めてた
「蔚山大橋」を渡り、「展望台」へと向かうー -
小高い山の上にある「展望台」。
しかしバス、麓のバス停に停車。
えー!!
展望台まで行ってくれるんじゃないのー!
たしかに「蔚山大橋展望台入口」とは書いてあるけど・・
まさかのここから25分近く、プチハイキング、
いやプチ登山が始まるとはー -
イチオシ
リュックを背負ってのプチ登山。
しかも猛暑。
ちょっとココロが折れそうになる。
「あそこを、最寄りのバス停と呼ぶのはどーなの?」
と、嫌味をグチグチ、汗はダクダク、息も切れ切れ。
どうにか「展望台タワー」に到着。
これ絶対に1時間後のバスに
間に合わないパターンだよねー -
ひとまず、冷房の効いたタワー内に入場。
ふー、生き返るー♪
しかもここ、「無料」なのがありがたい♪ -
エレベーターで上へー
「蔚山大橋」併設の展望台だと思っていたら
正確には、「蔚山大橋を眺められる展望台」。
とっても見晴らしはいいー♪ -
しかし、注意が1つ。
ここは韓国最大産業都市。
テロ?「産業スパイ」?を警戒してなのか?
港や施設などは、撮影禁止。
「橋を撮りたいんですけど、こっち側いいですかー?」
と、係のおばさまに尋ねると
「かまへんよー」 (←あくまでイメージ)
と、そこまでキビシイ制限ではなさそう。
でも念の為、ご注意をー -
また山を下るのかー
ちょっぴりキツいぞ。
で調べると、唯一来る路線バス。
この「なんとか02」がちょうど次の目的地、
海方面へ走っているという。
またツアーバスに乗ればタダだけど、
100円ぐらいの自腹なら
断然路線バスを選択。 -
ミニバンタイプの路線バスは
海水浴場などを経由しながら
次の観光スポット、
「巨大イカ」のオブジェがいっぱい、
「大王イカ公園」・・・ではなく、
「大王岩公園」に到着。
写真は飲食店ならぶ
ビレッジっぽいとこ。 -
蔚山12景にも指定されてる海浜公園。
樹齢100年の美しい松の大木がたくさんある
爽やかで、穏やかな松林の公園でもあります。
そんな松林を抜けて行くと、 -
でーんと、海に出まして
遠くの海上には、大きな岩がたくさん。
そしてふと海を見ると、
ポツンと海女さん密猟中・・
ではなく、
ちゃんと許可は取ってる海女さん。
でもなぜ1人?
たぶん誰にも教えたくない穴場なのだろー -
韓国の海岸って、
あんまりイメージないけど、
ここらへんの水は
ブルーでキレイ♪
透明度もなかなか。 -
海沿い&松林とはいえ
今日もあぢー、
というか、湿度がすごい蔚山。
日本と対してかわらない。
この旅、初めて見た
欧米人ギャル旅行者も、
日傘をさすほど。 -
海沿いを進むと・・・ん?あれは?
勝手に命名「海女さんビレッジ」。
「じぇじぇじぇ」と、サザエやホヤを選別中?
どうやらここで
浜焼きをして、食べさせてくれるらしい。
料金は、3万ウォン前後とのウワサ。 -
その先、ゴツゴツした岩がある岬が「大王岩」。
「新羅の文武大王が、
亡くなった後も龍となり、東海を守る」的な
伝説があるそうで、
その龍が大岩となった、
ということらしい。 -
「南の島の大王はー♪」
と、歌いながら進むと
見えてきた小高い岩。
この岩の上に登るか、
もしくは・・ -
この「ニャンズベンチ」の上に乗って見ると・・
-
イチオシ
大王岩公園を代表する景色を眺めることができます
-
天気と運が良ければ、
エメラルドグリーンの海。 -
では、橋を渡ってみます
こちらの橋、
その名も「大王橋」(テワンギョ)という
なんのひねりもない名がついており(失礼)
1995年、近くに工場をもつ
現代重工業が建設・寄贈した橋として有名だそう。
社長さん、よほどこの大岩に
渡りたかったのか? -
岩の上に続く
整備された道を歩いていくと
岩の先端に到着。
そこから見た景色は・・ -
もちろん海です。
と、面白みのない風景ですがー(失礼)
大王岩がある場所は、
「韓国で水平線に一番早く太陽が昇るところ」
という、
なんともわかりずらいが
なんかすごいぞ!的な
サンライズスポットでもあるらしい。 -
この大王岩の岬部分、
海岸沿いと違い、
海に突き出しているからか?
とっても涼しい風が吹いています。
汗かいた服も
しばらく留まれば、即乾燥。
「天然LGスタイラー」と名付けよう。 -
イチオシ
さらに、「海沿いハイキングルート」を散策。
「なぜこんなところに日本人?」と、
外国人観光客がよほど来ることないのか?
ここ大王岩公園では
何度かフツーに韓国語で声をかけられたー。 -
もう1つの気になるスポットが、
「大王岩公園吊り橋」。
あら?この橋は一方通行?
こちら側は出口で
入口は反対側だったー (泣)
順番的には、
吊り橋→大王岩のルートの方が
無駄がなさそう -
橋入口へ向かう途中、
横を見ると、紫色の花畑。
なんの花かな?
グーグル先生によると「ヤブラン」。
聞いたことないぞ。初耳ー。 -
こちらが吊り橋入口。
自動改札っぽいのがありますが
現在は無料。
ゲートでは定員オーバーを避けるためか?
係のおばさまが
「アニョハセヨー」の声掛けと共に
密かに人数をカウントしてるものと思われる。
ゲートには「なんとか303」の文字。
ということは・・ -
イチオシ
やっぱり長さは、303メートル。
海上吊り橋としては、
韓国トップクラスの長さらしい。 -
では、早速渡ってみましょー
-
足元はこんな感じ。
ばっちり下、見えます。
高さもなかなか。
揺れはそこそこ。
高所恐怖症の人は
ちょっとキビシイかも? -
「吊り橋効果」を狙ってか?
前を歩く、韓国人カップル。
「彼女ファースト」はいいけれど
吊り橋の上でも日傘って、どーなの? -
余裕がある方は振り返ると
ビーチと、工場群を眺めることができます。
もしやこの橋も、
橋好きの?現代重工業社長さんが架けたのか? -
再びビレッジに戻ってからの
シティーツアーバスにて、太和江駅へ。
路線バスなら1時間近くかかるとこを
40分前後で戻ってくれる。
真夏だからか?冷房ガンガン、フツーの大型バス。
ゆったり座れてありがたいー♪ -
歩き疲れて、車内でウトウト。
ふと気づくと、
バスは謎の渋滞にはまっていたー。
車窓から見えたのは、でっっかい工場に
たっっくさんの車。
これが渋滞の原因か?
どうやらここは、1200エーカー(町1つ分の広さ)の敷地に広がる
ヒュンダイ自動車、「蔚山工場」。
世界唯一の専用港が併設された自動車生産施設だそうで、
生産されるクルマの台数は、なんと年間150万台なんだとか。 -
観光地のレストランは高いので
駅近のメガEマート、フードコートへ。
セルフオーダーで、英語表記あり。
韓国に来て、まともな料理を食べてないので
ここはガッツリチキン料理。
って、韓国料理、食わんのかーい。
ちなみにEマートでお土産購入。
セルフレジは日本語対応でありがたかったー♪ -
この日のお宿は、「ヨウビホテル」。
決めては、駅から近いこと。
翌朝、電車で戻るのでー。
とってもキレイなロビーには
「なぞのロボ」が飾られていたー。 -
ビジネスの街だけあって
いろんな種類のホテルがたくさん。
しかもキレイで
リーズナボーなところが多い感じ。
ホテル周りは、ラブホ街ぽかったが、
このホテルのお部屋は
オシャレな造りで、ビジネス&レジャータイプ? -
そして、バスタブ付きでもありますがー
-
え?ベッドの真横?
いや近いって。
しかも仕切りなし?
そうか、湯冷めしないように?
って、違うよなー。
この写真を見た知人が
「これ、ただの設計ミスでしょ」
と言っていたー -
休憩後、もう1つの行きたい場所へ。
夕方、渋滞ラッシュの路線バスを乗りこなし
やってきたのは・・ -
太和江(テファガン)国家庭園。
国家庭園2号に指定された公園だそうで
広さは83万5452平方メートル。
どれぐらいかわからんが、
とりあえずとっても広ーい。
「生態・竹・ムクゲ・参加・季節・水生」
という6つのテーマを持つ庭園だそうです。 -
イチオシ
ちょうど着いたのは、夕暮れ時。
高層ビルが、夕陽に紅く照らされて
いい感じ♪ -
そして週末だからか?
夜からなにかのフェスティバルが
おこなわれていました -
ぱっと見、公園自体は
広い土手のようですが、
16ヘクタール、単独規模としては
韓国最大の水辺草花団地がオープンし、
季節によってはポピー、ヤグルマソウ、 青麦、
キンケイギク、カスミソウなど
7種およそ6000万本の花々が咲き乱れ、
一面、花の海原のようになるんだとか。 -
そんな広い園内。
歩き疲れたのでベンチに座り
しばし韓国バトと戯れる。
すると、やってきた
暴走チャリンコに乗ったガキンチョたち。
危険を察知したハト逃亡。
キズナを引き裂かれるー (怒) -
夕方で気温も落ち着いてきて
公園を訪れるには良い時間。
ジョギングや散歩に
市民の方たちもやってきてました。
そんな光景を見ながら、しばし待機。
なぜかというと、暗くなってから
園内で行きたいスポットがありましてー -
それがこちら。
ながーい竹林がつづく
「十里竹林」(天の川の道)。 -
総延長4Kmもつづく太和江十里竹林。
日帝強占期に頻繁に起きた洪水で
耕作地への被害が多発したことから、
流域住民が氾濫防止のために
砂地の河原に竹を植えたのが始まりだそう。 -
お散歩コースにもってこいの
竹林ロード。
日中は緑豊か。
日没後にはライトアップ?をしてくれますがー -
赤外線でのライトアップなのかな?
肉眼では、ほぼほぼ真っ暗。
写真のようには見えません。
夜景モードで撮るとこんなかんじ。 -
なので、向こうから人がやって来ても
直前まで見えず、
すれ違うときに、おお!となる。
ちょっとした肝だめし気分。
カップルもいましたが
「わー!キレイー!」とはならないので
ご注意を。 -
真っ暗な竹林、4kmも歩くのかー?
と思ったら、
さすがにそれは辛かろう、と
途中2-3箇所、
園内or川沿いに出るエスケープがありました。
というか、夜になると?
途中からは通行止め。
ライトアップエリアは半分ほどで
あとは真っ暗。
危ないですからねー
なので、ひょっこり川沿いに出てみると・・ -
サイクリングロードっぽい道があり、
ジョギングや
お友達とおしゃべりしながら
散歩する人など
けっこう人いっぱい。 -
夕食は、「今度こそ中心部で韓国料理!」と思うも
バス停に向かう途中で
「バーガーキング」発見!
バス途中下車、めんどーだし、
ここは韓国でしか食べれない
限定メニューでもいただきますか?
ということで、
「プルコギバーガー」をオーダー。
いつもなら、Jrサイズを頼むとこ、
せっかくなのでーと
フツーサイズを頼むも、でかかったー -
この日はよく歩いたー
ホテルに戻り、
お湯をこぼさないよう
慎重にバスタブに入り、就寝。
ぐっすり寝ることができましたzzz
そして翌朝。
今日も快晴で
すでに日傘必須のギラギラ太陽。 -
お昼すぎのフライトなので
最終日は残念ながら観光はなし。
地下鉄を乗り継いで
空港へと向かいます。 -
帰りの空港でのランチ。
ようやく韓国料理らしい「チゲ」を注文。
といっても、
空港なので、お高いわりにお味はフツー。
そして帰りのフライトでも付いてた「コチュジャン」を
きっちりもらい、帰国するのでしたー
釜山から、日帰りも可能な「蔚山」。
観光地として
特別な何かがあるわけではありませんがー
中心部はあまり見れなかったし
けっこう広いので
行きそびれたスポットもチラホラ。
もう1回ぐらい行きたいなー
と思った、
なかなかおもしろい地方都市なのでした。
ご覧いただきありがとうございました
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- cheriko330さん 2025/10/29 02:31:37
- 蔚山シティーツアーバス☆・゚:*
- Black7さん、こんばんは☆彡
お帰りなさ~い♪ 楽しめましたか?
蔚山って工業都市なのですね。それでいて自然もいっぱいで、お写真だけ見ると
何だか韓国っぽくない感じです。
蔚山シティーツアーバス、なかなか良いと思ったけど、展望台までは連れて
行ってもらえずに、プチ登山。暑さの中で大変でしたね。
でも頑張った甲斐があり、絶景が待っていましたね。
山あり、海ありの蔚山。大王岩の伝説、日本語の解説があったのですね。
大王岩公園吊り橋は、私が怖いやつですね。揺れるのが、ちょっと・・・
ヤブランも群生になると素敵ね。見たいと思っているベルギーのブルーベルの
「ハルの森」を思い出しました。
お泊りのホテルもオシャレね。でもバスタブはちょっと、絶対にお布団に
かかりそう。
竹林のライトアップも素敵ですね。京都で似たようなのを見ました。
そして、韓国の青空もとってもきれいですね。なかなか見どころが多い
蔚山、Black7さんの後に続いて、多くの方が訪れることでしょう☆彡
cheriko330
- Black7さん からの返信 2025/10/29 21:31:54
- Re: 蔚山シティーツアーバス☆・゚:*
- cheriko330さん、こんばんはー☆
おかげさまで、ふたつ星☆&界と楽しんでまいりましたー
ちょうどトランプさん来日とかぶってしまい
羽田到着が遅くなりそうでしたが、無事に帰宅。
そして先程、cherikoさんの旅行記にて、
復習いたしました。
蔚山編、快晴なのは良かったのですが、
やはり韓国の夏は暑かったー
特に午後は、ちょっとキツいですね
すずらんは知ってますが、ヤブランは初耳でした。
さすがcherikoさんはご存知だったのですね?
「ハルの森」も初耳でしたが、
ブルーベリー?とおもったら、ブルーベル?
こちらも初耳でした。紫のお花、いいですねー
蔚山のホテルは、リーズナボーなとこが多かったです。
外国人に「安いー♪」といわれる日本ですが、
最近の日本はホテル代高し。
ホテルだけは、蔚山のほうがお安いかも?
ソウルや釜山に飽きたー、って人には
今後、人気が出るかもしれません。
cherikoさんの旅行記には、後日おじゃまいたしますねー
Black7
-
- akepi48さん 2025/10/22 14:56:22
- ほげーだけではなかった、蔚山
- Black7さん、こんにちは。
ホエール観光船、100人切ったら欠航って
100人超えることあんのかーい(失礼)って、
実は、ほげーだけではなかった、蔚山。
南の島の大王はー♪って、
Mrs. GREEN APPLEの新曲と思ったら、
NHKみんなのうたでしたか。
昔アラブの偉いお坊さんが♪のコーヒールンバと
いささか混同しがち、、、。
前回も登場した「LGスタイラー」という家電?
エアコンの普及率がようやく50%台になった道民には
なんのことかわかりません。
ぱっと見で「空気清浄機ではない」と見破れるもの?
今までホテルに泊って空気清浄機、と思ってたものは
HITACHIスタイラーだったのかもー((;゚Д゚))ブルブル
映えスポット、色々ありましたね。
なんといっても大王岩公園吊り橋がすごい。
網あみになってて怖いけど、ぜひ、渡ってみたいです。
十里竹林(天の川の道)のライトアップもきれい。
竹より人が多い、修善寺の竹林の小径とは雲泥の差。
人体模型を思わせる謎ロボが怖いヨウビホテル
ベッド横のバスタブもアパホテルを思い出す
オーバル型でおしゃれ、、、ではなく近すぎ注意。
飛沫(と言うのか?ちがうな。でも懐かしい響き)
飛びますよねー。お布団は強力な防水加工してますね。
どの写真も空がきれいで、あー夏休みって感じしました。
チゲ定食で〆れて良かったです。
akepi48
- Black7さん からの返信 2025/10/22 21:20:49
- Re: ほげーだけではなかった、蔚山
- akepi48さん、こんばんはー☆
まぼろしー♪のホエール観光船。
運よく団体客と遭遇するか?
自分で100人勧誘しないと乗れなそうですがー
ソウルフォトコンテストで組織票が集まる
人脈広いakepiさんなら、観光船、出航できるかも?
「南の島の大王はー♪」は、大王つながり、
akepiさんのハワイ編、カメハメハ大王から
インスパイアされた曲ですがー、実は歌詞、
「ハメハメハ大王」だったとこのまえ知り、驚愕 ((;゚Д゚))ブルブル
「LGスタイラー」って、冷蔵庫みたいな箱で
衣類を除菌・消臭・乾燥してくれるんですよねー
ファブリーズみたいなもの?
難点は、ちゃんとできてるか?確認する術がないってこと。
便利だけど、やっぱり水でジャブジャブ洗いたーい!
と思ってしまうのは、まだまだ価値観、昭和世代?
ホテルのオシャレバスタブ。
ベッド濡らしたら、こちらの責任になるのか?
そこが疑問。
そーっと入らないと、飛沫、飛びますよねー
これが「おしゃれは我慢」ってやつ?ちょっと違うかも。
東京は今日から、とっても寒くなってきました。
若い頃と違い、「実用性重視のなるべくオシャレ」に
シフトチェンジ。
北海道も冷えてきましたねー
ちなみに個人的「おしゃれは我慢」第1位は、
真冬の北欧北極圏、「へそ出しギャル」でしたー(何の話?)
Black7
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
蔚山(韓国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ウルルン蔚山滞在記☆
4
59