2025/06/28 - 2025/07/07
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nikodonさん
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キリマンジャロ登山ツアー(マラングルート)に参加してきました。
2025年6/28~7/7。
その後半の旅行記です。
「くるくるぱぁ」というのは、
添乗員のY氏が、キリマンジャロは、高山で空気が薄いため
脳に酸素が行きづらくなり、
皆さん、投げやりというか物事がどうでも良くなるというか
「くるくるぱぁ」になります、と言ったことから。
キリマンジャロ登山では
最後の山小屋キボハット(4,703m)から
キリマンジャロの稜線上のギルマンズポイント(5,703m)までの
上り5時間が山行の核心だと思います。
空気が薄い。
ずっと砂礫の上りで踏み出した足がズリズリ戻ってくる。
その道はつづら折りで延々続く。
(ギルマンズポイントが近くなるとゴロゴロした岩の間を
歩くようになりますが)
長い上りと空気の薄さで皆フーフーいい、
各自何かしらくるくるぱぁ状況に。
添乗員Y氏の叱咤激励で皆、必死に登ったと思います。
私は、ギルマンズポイント直前の岩の間を登る時、
平衡感覚を失い、体のバランスがとれなくなりました。
ストックは背負ったリュックの中ですぐ取り出せなかったので、
左右の岩に手をつきながら、転ばないように進みました。
ギルマンズポイントから山頂のウフルピークまでの
稜線歩きでは誰かが横を歩いているように見え、
かなり先を歩いている別のパーティの明かりが
めざすピークのように見えるなど幻影に惑わされました。
あと、手指がちょっとしびれました。
足の指も違和感があり、靴の中で少し動かしていました。
手指、足の指については他の人たちも同様のことを言っていました。
で他の参加者がどんなだったか、後で聞いてみました。
(12名参加。11名登頂。)
M1さん(30代男性)
軽めですが、頭痛がずっとありました。
M2さん(30代男性)
列の最後尾のあたりにいました。
前を歩く私たちのグループの人がたくさんいて
歩調が一様でなく、止まったりする。
教えられた呼吸法を自分の歩きの速度に合わせてやりたくてもできず。
呼吸法が思うようにできず、吐きそうになりました。
何も吐くものがなく、オエッオエッと。
YNさん(40代女性 喫煙者)
登る時も下る時も吐き気があったので
吐き気止めの薬を飲み、それが効きました。
Fさん(40代女性)
最初の山小屋からお腹をこわし、提供された水のせいと思ってましたが
整腸剤のせいだと後で判明。
ギルマンズポイント直前の休憩時、トイレに行きたくなり、
添乗員Y氏に適当な場所に案内してもらいました。
年長の参加者で、途中足が止まるので下山させるべきと
現地ガイドに言われていた方がいたと後で聞きました。
添乗員Y氏が私に関わって不在の間にその方が下山させられることに
ならなかったと後で聞いてホッとしました。
YDさん(50代?女性)
ギルマンズポイントからの下山時に頭痛と吐き気が起こり
キボハットの山小屋に帰着した後もしばらくの間続いてつらかったです。
Iさん(50代男性 喫煙者)
上りでは、立ち止まると眠ってしまい、
後ろを歩く人につつかれてばかりいました。
意識がもうろうとしていてやっと歩き
最後尾の方でウフルピークに着きました。
ギルマンズポイントからの下山時、砂走り(砂礫)では足元が不如意で
両腕を地元ガイドに支えてもらい、下りてきました。
Sさん(60代女性)
ギルマンズポイントに登る前の食事が2回分食べられませんでした。
これで登れるのだろうかとすごく不安でした。
リュックを現地ガイドに預けて空身でゆっくり進み
なんとか登頂できました。
(Sさんは普段ヨガに励んでおり
ヨガの呼吸法が高山病予防の一助になったのではと思われます。)
O1さん(70代男性)
意識がもうろうとしていたと思います。
帰路のキボハットからホロンボハットの山小屋までの
割と平坦な道でもストックを2度落としまして。
歩きながら寝ていたようで。
O2さん(70代男性)
キボハットの山小屋からの登り始めに
ヘッドランプがやけに暗いと思いました。
電池が減って暗いとかでなく、自分の目がそう感じさせていたのでした。
自分ではしっかりしているつもりでしたが、ボーッとしていたようで
添乗員Y氏に何度かハッパをかけられました。
2晩眠れてなくて、その影響もあると思います。
普段飲んでいる導眠剤を使いたかったけれどY氏に止められてました。
途中立ち止まるので現地ガイドが下山させろと言ったようですが
Y氏が阻止してくれたことを30代の参加者たちが後で教えてくれました。
Nさん(70代女性)
行きで、ホロンボハットの山小屋に到着する前に具合が悪くなりました。
それは高山病でなく、ゆるやかな上りの道ですが
皆さんの歩く速度が早目で私には辛かったためです。
これではいけないと気持ちを引き締め、
ここまで来たからには絶対ウフルピークに登ってやると
固く心に誓いました。
キボハットからの上りでは現地ガイドにリュックを預け、
空身になって先頭を歩く現地ガイドの後ろにピッタリついて登りました。
ご一緒の皆さんが、後で、軽快に歩いてたねと言ってくださいましたが
実はけっこう辛くて「R(現地ガイドの名前)、休憩!」
と何度も要求してました。
私のせいで休憩が2回くらい多くなったかも。笑
M3さん(50代男性 喫煙者 登頂できなかった方です)
登っている(歩いている)時は大丈夫なのですが
止まると息ができなくなりました。
全力疾走した後に息が切れて呼吸できないってありますね。
そんな感じです。
休憩や、前の人がつかえて止まったりすると
そういう状況で呼吸できなくなり、苦しくて座り込むしかなく。
普段はマラソンなどしているのですが、
今回は足の故障で9カ月運動しないまま、来ちゃいまして。
絶対リベンジします。
添乗員Y氏によると
キリマンジャロは、1歳でも早く登った方がいい。
日本で百名山登頂を達成したから大丈夫という人がいるが
日本でのキャリアは何も役に立たない。
高度が違うので。
山登りをしたことのない若い人の方が体力で登れる。
一般の人が登る山では、
その高度ゆえにキリマンジャロが最もハードだろう、とも。
Y氏はこれまでキリマンジャロ登山は20回。
今までキリマンジャロにご案内したお客様の最高齢は78歳女性だそうです。
確かに今回の参加者の状況を見ても、若手は支障が少ない。
高齢者ほど意識がもうろうとするなど
若手では現れない症状が出ています。
とはいえ、歳月は人を待たず。
キリマンジャロに絶対登るんだという気持ちになった時が
自分の最適期と思うしかない、のでは?
以下は
キリマンジャロ登山ツアー後半(ホロンボハットの山小屋以降)の行程です。
7/3(山行4日目)
8:00ホロンボハット発
13:46キボハット着 夕食後仮眠
歩行距離約9km マップタイム6時間
23:00キボハット発 登頂開始
7/4(山行5日目)
4:07ギルマンズポイント着
6:05山頂のウフルピーク着 (6:30下山開始)
7:40ギルマンズポイント着
9:21キボハット着
10:38キボハット発
13:41ホロンボハット着 泊
歩行距離約16km 行動時間12時間
7/5(山行6日目)
6:07ホロンボハット発
10:52マラングゲート(登山口)着
歩行距離約18km マップタイム7時間
午後 現地スタッフ解散式、移動途中買い物
アルーシャ国立公園近くのホテルMeru View Lodge 泊
7/6
午前 アルーシャ国立公園のサファリツアー
夕方 キリマンジャロ国際空港発 カタールのドーハ乗換で
7/7
夕方 成田空港着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
7/3 7:53
ホロンボハット。調理場の前。
出発前に撮らせてもらいました。
コックさんたちは、私たちの朝食の後片付けをして
きょうの昼食(山行途中で食べる)や次の山小屋の食事に必要なものを
まとめて運ぶ準備をしています。
私たち参加者の荷物はポーターさんが運んでくれますが
食事関係の荷物もポーターさんが運ぶのかは不明。 -
7/3 8:00
ホロンボハットから出発。
キボハットへ向かいます。
虹が。 -
-
7/3 8:40
キリマンジャロがよく見えるようになりました。 -
7/3 8:53
休憩。 -
7/3 8:54
私たちの荷物を頭に載せたポーターさんたちが追い越していきます。 -
-
7/3 9:09
追い越していくポーターさん。
ハーフパンツがオシャレ! -
7/3 9:35
-
7/3 10:32
-
7/3 10:59
動物の足跡。 -
7/3 11:28
左から右へゆるやかに斜面が伸び、
キリマンジャロの山につながっています。
ここでランチ休憩。 -
7/3 11:40
ランチ。 -
7/3 11:55
岩に座って足元を見たら、ズボンの裾が砂ぼこりだらけ。
この翌日、キリマンジャロの山頂からキボハットの山小屋に戻った時、
その後にホロンボハットに下山した時、
同行の現地スタッフがブラシで砂を払ってくれました。 -
7/3 11:55
ランチを食べている間も
先を急ぐ登山者が通過して行きます。 -
7/3 12:15
キリマンジャロの山頂に向かう山行時、
右後方にずっとギザギザの山容が印象的なマウェンジ山が見えています。 -
7/3 12:17
キリマンジャロがしっかりと見えてきました。 -
7/3 12:23
正面の茶色い小山の後ろに
この日泊まるキボハットの山小屋があります。
白っぽい後ろの山がキリマンジャロです。
中央やや右の、上に伸びている白い道が明日登るルート。
そのルートが稜線にぶつかるあたりがギルマンズポイント。 -
7/3 12:26
最後の山小屋キボハットが見えてきました。 -
-
7/3 13:11
-
7/3 13:46
キボハットに到着。 -
7/3 13:51
キボハット。
山小屋。 -
7/3 13:52
キボハット。山小屋に入ったら長い廊下で、
一番奥の右側が、 -
7/3 13:53
私たちの部屋でした。 -
7/3 15:06
キボハットの山小屋の談話室でお茶。
この日は夕食後、22時まで眠り、
23時に出発(登頂開始)。
キボハットからギルマンズポイントをめざし、
さらにその先の山頂ウフルピークへ。 -
7/3 22:00
キボハットのトイレ。
右が女性用。 -
7/3 22:00
前の写真のアップ。
穴が空いているだけのトイレです。 -
7/3 22:59
キボハットを出発。気温2度。
うまく撮れてなくてすみません。
このあとは
暗いのと
防寒用のぶ厚い手袋をしていたせいで
写真が撮れていません。 -
7/4 4:07
ギルマンズポイント。
ここまでずっと上り。5時間も歩いてきたのでした。
砂礫のため、踏み出した足がズリっと後ろへ下がってしまう。
つづら折りのそんな道を
ヘッドライトを頼りに登ってきたのでして。
最後(ギルマンズポイントの手前)は、岩がゴロゴロありました。
休憩のたび、皆、辛そうでした。
現地ガイドのメインの2人は生真面目すぎて
70才以上の参加者は、足が止まるようなら、すぐ下山させようとする。
「Are you fine?」と私たちは皆、たずねられました。
辛いなら、リュックを持ってあげようかという
親切心から聞くのかと思っていましたが、そうでなく
下山したほうがいいのではという人を選別していたらしい。
添乗員Y氏は、ここまで来たのだから参加者みんなを
なんとか山頂のウフルピークまで連れて行きたい。
だから現地ガイドの意見を無視。
足が前に出て登る気力のある人は絶対山頂に連れて行く
と前から話していて。
だから叱咤激励の声がガンガン飛ぶ。
上り坂であえぐロバたちをピシピシムチ打って登らせる。
そんな構図を頭に浮かべたのは私だけだったでしょうか。?
ギルマンズポイントに着いたら、休憩はしましたが、
有無を言わせず、そのままなだれ込むように
ウフルピークをめざして進みました。
私は高山病なのか、平衡感覚がおかしんですけど、
このままウフルピークめざして進むのはやめた方がいいのでは
とY氏に聞こうと思っていたのですが、そんなヒマはなく。 -
7/4 4:51
ステラポイント。
キャンプ場から登ってきた別ルートの登山者と合流するところです。
登山者がたくさんいました。 -
7/4 6:05
ウフルピーク(キリマンジャロ山頂)についに到着。
写っている方は知らないグループの方です。念のため。 -
7/4 6:08
ウフルピーク。
ちょうど日の出の時間。
キリマンジャロ山頂は、富士山と同じようにお鉢型のくぼみがあり
そこは雪で真っ白でした。 -
7/4 6:28
ウフルピーク。
ここまで上ってくる途中、雪渓がけっこうあったので
アイゼンを付けて下山することに。
アイゼン装着中。 -
7/4 6:28
ウフルピーク。
山頂のくぼみにたまった雪。 -
7/4 6:32
ウフルピークから下山開始。 -
7/4 6:32
たくさん着こんでいるので寒さは感じませんでしたが、
ナルゲンに入れたお水を飲んだ時、少し凍ってました。
マイナス5度ぐらいだったのかな、と思います。 -
7/4 6:32
この写真のわだち(人が歩いているところのくぼみ)は
普通に歩けるくらいの幅がありますが、
二足歩行が困難なくらい(両足を揃えて置けないくらい幅が狭い)
細いわだちのところもかなりあって、
上りの時は、バランスが取りづらく、何度も転びそうになりました。 -
7/4 6:33
手前はウフルピークそばの雪渓。
中央の横長のは氷河かな。
奥の白いのは雲海です。 -
7/4 6:33
ウフルピークの方を振り返って。 -
7/4 6:58
雪のないところにきました。
雪がない時は、それはそれで砂礫で歩きにくいそうです。 -
7/4 7:07
ステラポイントまで戻ってきました。 -
7/4 7:40
ギルマンズポイントまで戻ってきました。
小屋(キボハット)からここまで登るのが
あんなに大変だった(5時間かかった)のに
なんだか嘘のよう。
ここから尾根づたいに
山頂のウフルピークまで2時間も歩いたのに
その実感も全然ない。 -
7/4 7:40
ギルマンズポイントからの眺め。 -
7/4 7:41
ギルマンズポイントのすぐ下の岩場で
他のグループに混じり、私たちもしばらく休憩しました。 -
7/4 8:34
ギルマンズポイントから下は、
ちょっとの間だけ岩がありますが、
そのあとはジャリジャリの砂礫です。
この写真ではわからないですが
砂礫ながら、つづら折りに道がついていて
そこを夜中に私たちは登ってきたのでした。
下りでは、
つづら折りの道を歩かなくても
いわゆる砂走りで直滑降でも降りられ。
足に自信のある参加者は直滑降でガンガン降りて行きました。
私は、疲れた足で直滑降で降りて捻挫でもしたらイヤだなと思い、
つづら折りの道を慎重に降りることに。
極寒用ダウンJが暑いので脱いで
アタックザックに無理やり押し込もうとしたら時間がかかり
さらに他の人より遅れました。 -
7/4 9:16
降りてきたところを振り返って。
中央、上のあたり、砂走りを降りる人のせいで砂煙が上がっています。 -
7/4 9:21
キボハットの小屋に帰着。
ここキボハットを前夜の23:00出発。
ギルマンズポイント(4:07)まで5時間ちょっと。
さらに2時間歩いてウフルピーク(6:05)。
それから、ここキボハットまで戻って、全体で10時間21分。 -
7/4 10:40
キボハットの山小屋に置いてあった荷物をまとめ、
ポーターさんに運搬をお願いして
この日の宿泊先のホロンボハットまで下山します。 -
7/4 13:00
振り返るとキリマンジャロに雲がかかっていました。 -
7/4 13:34
ホロンボハットが見えました。
キボハットから3時間で降りてきました。 -
7/4 17:45
ホロンボハット。夕食。
皆さん、キリマンジャロ登頂の実感がイマイチない、と。 -
7/5 6:12
ホロンボハットから下山開始。
雲海が。 -
7/5 6:39
後を振り返るとキリマンジャロが。
キリマンジャロは、ここで見納めです。 -
7/5 6:39
-
7/5 10:44
登山口のマラングゲートが近くなったあたりに
桜の花が咲いていました。 -
7/5 10:51
もうすぐマラングゲート。 -
7/5 11:09
マラングゲートのレセプションまで戻ってきました。
登頂証明書をもらうまでの間、
ショップ(この写真を撮っている立ち位置の後ろ)でお土産を物色。 -
7/5 12:59
最初に泊まったNakala Hotelへ戻り、ランチ。 -
7/5 13:57
Nakala Hotel。
現地ガイド6人の他、コックさん、ポーターさんなど
計35名の現地スタッフとの解散式。
現地スタッフの方たちは、
キリマンジャロの歌などを唄って盛り上げてくれました。
お世話になった現地スタッフの皆さんに
各自でチップを差し上げました。
Y社のキリマンジャロ登山ツアーは
どこよりも安いのですが、
現地ガイドとの直接交渉で中間マージンが発生しないからだそうです。
タンザニアは、日本と比べると経済格差が大きく、
ガイドでも意外なくらい少ない料金
(それでも1回のツアーガイド代で2か月暮らせる)で働いているそうです。 -
7/5 14:40
バナナをたくさん積んだバイク。
Nakala Hoteiから
アルーシャ国立公園近くのホテルMari View Lodgeへ向かう途中。
スーパーマーケットと土産物店にも寄りました。 -
7/5 15:04
ボウボウツリー。
有名な巨木らしい。車道のそばにありました。 -
7/5 15:14
4人乗っていたバイク。 -
7/5 20:21
ホテルMari View Lodgeの夕食。 -
7/6 7:03
ホテルMari View Lodgeの朝食風景。 -
7/6 7:03
ホテルMari View Lodgeの朝食 -
7/6 7:43
7/5に泊まったMeru View Lodgeのコテージ。
食事はよかったですが
シャワーの排水とトイレの水が。。
この地域のホテルはそんなものです、と添乗員Y氏。
まあ5泊した山小屋に比べれば。。 -
7/6 8:00
Meru View Lodgeのレセプション(左)とエントランス(右) -
7/6 10:12
アルーシャ国立公園のサファリツアーへ。
車で動物のいそうなところを回ります。
ドライバーは無線で動物がいるところを連絡し合っていて
そこへサファリツアーの車が集まるのだそう。 -
7/6 10:16
-
7/6 10:41
-
7/6 11:33
-
7/6 12:23
-
7/6 14:03
キリマンジャロ国際空港へ向かう車中から。
時々、車道の両脇に建物が並んでいて
小さな町が現れます。
屋台も。
焼きとうもろこしの屋台も時々あって、ちょっと食べてみたかった、です。
長い山行日記にお付き合いいただき、
ありがとうございました。
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