2025/06/16 - 2025/06/20
409位(同エリア7247件中)
snowy;yukinoさん
- snowy;yukinoさんTOP
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着いた日のバルセロナ空港でまさかのスリにあって,ホテルに着くまで気が付かなかった、、
取られたのはキャッシュ200ドルぐらいとまさかのグリーンカード、、おかげでアメリカ領事館に行くことになったのですがそれまでに用意する書類がたくさんあって大変だったり、それにグローバルエントリのカード、マイナンバーカードとか私は困るけどすったひとはあまり利益にならないような、、幸いなのかクレジットカード類、パスポートはその隣にあったのに取られなかった、、
などでカーサバトリョとかサグラダファミリアとか行けてないのでまた行かないと笑 しかしその前にリスボンだな
写真はピカソたん15歳の時の作品@ピカソ美術館
ジュライフォースは どこに行こうかと、、オットも休みが取れそうなので でも3泊ぐらいなので オアフがどうかなと言う事になっているww
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どこかの国の青空ホテルのベッドらしいw
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サンフランシスコからサンノゼぐらいまで5店舗くらいあると思うミニチェーン店のクレープヴァイン、おすすめなのだ
写真のはクラブハウスサンドイッチに ウエボス・ランチェロス -
クレープ屋さんなので クレープは多種 そろってる
これは ミラノって茄子の焼いたのがたくさんはいってる
向こうのはエッグズ・ヴェネディクト -
いただきもののイソップ
ハンドクリーム 吸収がすーっとしてべたつかない
良いかもしれないけど、ずっとこれを買う気がするかと
言われると、、躊躇するかも -
さて!
今回は イベリアとブリティッシュエアウェイズがやってるLCCのレベルと言う会社の飛行機で飛びます
オットは腰がひけていて、、わしにおいなりさんを作れと言うw
作りましたw 椎茸と人参をいれて酢飯に、、小さいのを4つw -
ところがちゃんとした 米系のよりもちゃんとしたw 機内食が出ましたw
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サンフランサイコ
サンフランシスコ市内にお店が二つあると思う
元はTシャツのプリント屋さんで自分の好きな多少過激なデザインをプリントしたのを売ってたのが売れて、、みたいなw ハーヴェイミルク・ターミナルにはわざと ベイエリアだけのお店を置いて差別化をはかってます、、リチュアルコーヒーとグリーナップル書店も入ってる -
サンフランサイコで49ERSの少しくせのあるスウェットを買った事もあるし その他 Tシャツとか何枚か買ったw
以前 豚児1夫妻がサンセットに住んでいた頃 朝ごはんを食べたりした後 街をふらっと歩いて9thにあるこの店の前も通ったし、アンディタウンのコーヒーも出店としてこのブティックの手前のスペースでコーヒーが飲めたので -
レヴェル!
アプリはイベリアのを使うので勘ちがいしてイベリアのカウンターに行ってしまう人も多いらしいw -
機内食にカップヌードルみたいなのも
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で ちゃんとした機内食が出たのだ
チキンかヴェジタブルと言われ
サラダにディナーロールにブラウニーみたいなの -
BBQチキンを選びました
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二食目は 大きなチョコチップクッキーが二枚
フルーツカップに ケサディヤ ハムかチーズだったかしら -
今回のホテルはプラザ・カタルーニャのそばにしたので エアバスから降りて歩けるから 地下鉄とかじゃなくてエア・バスにしようと、、エアバスの場所を探していたら バスのマークの印があったので そこを降りて行こうとしたら 職員風の二人の女子が 今はエレベーターが壊れているので エスカレーターで、、と皆を誘導している、、ので その人にオットが空港で働いている人なのか、と聞いてそうだと言うのでエアバスの場所を聞いたら、、携帯を出して英語がしゃべれないので身振りでエアバスが停まっているのは、、と説明をするのだが 後で考えてみれば バス乗り場なんて、あっちよ、、で済むのが 丁寧に説明してくれている、、職員だと思って、、美人でも不細工でもないさわやかな身ぎれいな恰好をしている二人でIDカードみたいなのを腰にぶら下げていたの、、で バス停の場所がわかって そこでクレディットカードで 二人分買って、、25分くらいで プラザ・かたるーニャに着いて、、それから ホテルのチェックインにパスポートをだそうとしたら、、そこでやっとムジルシのポーチがないのに気づいた、、で よくよく思い出したら あの時のあのさわやかな二人にやられたのに気づいた、、たまたま 日本のパスポートは ポケットにいれていて、、クレディットカード USドライヴァーズライセンス、US健康保険などは ポーチの横の皮のケースにいれていた、、ポーチだけ 見事に取られていました、、職人の技です、、しかもポーチには バッグに付属のコードがつけられていたの、、切られてもなくて 金属を外して掏られていたのです、、にわかには信じられない出来事でした、、
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きをとりなおしてホテルにチェックインw
やだな、、これからペイパーワークとか アメリカの領事館などに行く事を考えると、、兎に角 それがないとUSに入れないので、、そして 私とオットはバルセロナから帰国した次の日に日本に行かないといけなかったのですが、、それは多分 私は無理になってしまい、、それの関係とかも、、
今回のホテルは オットが直観で選んだホテルでしたww ホテル・ヌーヴォウ? -
ヌーヴェル? 日本のガイドブック スペイン2024-2025と言うのが ホテルのご自由にどうぞ ブックシェルブに置いてあったw
一泊250ユーロぐらいでした、朝ご飯は クロワッサンとコーヒーとかなら4ユーロぐらいからありましたが、ホテルの周りはパン屋さんだらけなので よりどりみどりではありまする -
バスルーム、バスタブがあった
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アメニティは こんな感じで必要最低限と言うか、、不思議なスポンジみたいなのもありました、それに櫛も、、固形石鹸もw
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通路
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カメラとかタイプライターとか飾られていた
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着いた日に 一番にしたことがポリスレポートを貰いに行く事だなんて!
これは ポリスのビルが入っている、曇りガラスの向こうは待合室
私たちは 複数言語を話すインタープリター女子と ポリスレポートを一緒に作りました、 入り口には二人の警官が立っていて ポリスレポートを作りに来たと言ったら 彼女のオフィスまで通してくれた
彼女は ジャーマン、カタラン、フレンチ、英語、 その他 あと2種類ぐらい話せるような名刺がおいてあった、、 -
彼女と作成したあとに正式な書類を作り それにサインをするので 待合室で少し待った、20分くらい? 待合室には タクシーにパスポートを忘れた4人のティーネイジャーのアメリカ人の旅行者とか、、みなアメリカンイングリッシュを話していたように思う、、ww ここは ポリスカーの出入りする 出口で 奥にパトロールカーが停まっていた、、ふらふらしてたら ダメと言われました、、
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ポリスレポートのスペイン版と英語訳を持ちながら 何か食べるの、、サンドイッチとか チュロスとチョコレートの夕飯にしようと説得する私にオットが折れてくれまして、、チュロス屋さんを探す、、
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チュロテリアがどこかにあったはず、、
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で チュロス
チョコレートも甘さ抑え目で好きだな、、と思ってた
このほか アメリカンコーヒーも頼むわたくし、、 -
ですがオットはもっとすごいのも頼んでいたw
生クリームに囲まれたプリン、、
しかし このプリンは 硬すぎて好きじゃなかったんだって
生クリームには殆ど砂糖が加えられてなくて 私はとても好き
チューロスをもう1セット頼めばよかったと思ったww -
で、、この日は 静かに寝ましたがw オットは 時差で起きてしまい、領事館にもっていく書類を読んでいて さまざまにコピーをしたり 証明写真が必要なのがわかり、、領事館は10時からで はじめ9時にタクシーを呼んでいたのをキャンセルして、早くから開いている写真屋さんを検索してそこに行ってからタクシーで行こうと、、 朝ごはんは 六時にお腹がすいてしまったので クロワッサンとコーヒーを ホテルの前のベーカリーで調達して ホテルのコピー機で 日本のパスポートのコピーとか ポリスレポートの控えとか ドライヴァーズライセンスとかもコピーして、、私も 携帯とラップトップでI90の再申請をしたり、、グローバルエントリーの再申請をしたり、、して、其の後 八時半に合わせて このお店の前まで、、参りました、、やれやれ
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お店には8時半前に着きまして、、このお店の前にある写真やさんでも証明写真は撮っていて、、9時からオープンするとあり、もし八時半になっても オープンしなくても9時のこのお店に行きましょうと、、ww
八時45分ぐらいに エイミィ・ワインハウスみたいなのが一人 ふらっと現れて お店のドアをがらがらっと開けてくれたので そこで 写真を撮りました、、とても人相の悪い、、写真になったけど、、もう別にいい、、其の後 そのお店には人がたくさん 順番待ちをしていた、、ww みな 何かしら取られているのかしら、、 -
ここは プラサ・カタルーnyのとなりぐらいの所にある 小さな広場に面していて 仕事に向かう人がたくさん歩いているエリアでもあった 忙しい感じの
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写真屋さんの隣はくじを売ってるお店だった ここでタクシーとウーバーを待つも22分とか言われる、、あとから気が付くのだけど 領事館へは ここのメトロからも軽く行ける場所であった、、
タクシーで領事館まで30何ユーロぐらいだった、朝のせいか道が混んでいて、、絶対に地下鉄のほうが速かったし お値段も一人4ユーロぐらいだったと思う
領事館は 入り口にポリス女子がいて 少し待てと、、で 少し待つと ガラスの窓口の人にこれこれと、、説明する、、其の後 重いドアを開けると セキュリティスクリーンの荷物とかいろいろと通すマシーンがあって そこで すべて、必要書類以外のものは 紙の札と引き換えに置いておく、、携帯とかアップルウォッチとかもダメ、、もしかしたら グーグルレンズとかまでは見てないかも、、 で そこに証明写真が撮れるフォトブースがありました、、だから あさイチでもっと早く来られたかも、、
そこでの荷物のやり取りが終わると 次の建物に行くように言われそこがメイン・ビルディングだった、、そこでも すごい重いドアを開けて 受付の人に説明をして、更にまた別のドアを開ける、、と 3組の人たちが座っていて 窓口が4つぐらいあって銀行みたいな、、で そこで受付票 90番だった、、を貰って待つ、携帯も本も読むものがない所でまつ、、
で、、番号を呼ばれて説明を軽くして USに入るヴィザが欲しいと、、ここに来るタクシーの中でやっと支払いがうまくいって、それまで なかなか接続できず支払いが出来なかった、、この特別ヴィザのお値段が500何ドルで 地味に反省しました、、すべての書類を受け付けの人に渡し、、受付の人がこれほどまでに書類が全部そろっている人はいない、、と言って、、オットはかなり喜んでいた、、私だったら 多分不備で受理されず もう一回来ないとダメだったかも、、其の後 支払いが済んでいる事を証明するために いったん 外に出て 渡されたメールアドレスに支払いが済んでいる事のぺーじをリンクして スクショも一応添付して送り、またオフィスに戻る、、すごい厳重なのだ、、で、オフィスは私たちの送金を確認したと言うkとで 名刺に3時から4時と書かれたやつを渡してくれたのでした、、嗚呼 -
このお店w エイミィ・ワインハウスのww
で このお店の斜め前にポリスステーションがあり、、私たちが昨日 行った所よりも小さめだったが 人々が並んでいた、、ww
ポリスレポートなのかな、、だから 写真屋さんが二件、、と言うか グーグルマップで見ると この辺り4軒ぐらい固まっていた、、でも あと2件は10時とか11時とかオープンだった -
帰りはバスか地下鉄で帰りたいと言うオットでしたので 地下鉄でこの機械で二枚買いました、、私の切符はなぜかバーが開かなくて 係の人と話すボタンを押して、開かないから、、どうする?と言ったら じゃ、このドアが開くほうの入り口から入ってください、私が開けるから、、と
この事があって 地下鉄にはあと何回か乗ったけどまた開かなかったらやだな、、と思う人になったw でもその後は一度もそんなことはなく 快適な地下鉄旅でしたw -
US領事館があるのはレイナ駅と言う幹線までひと駅の、、多分 領事館とかブリティッシュスクールがあるからできた駅なのかも、、
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ブリティッシュスクールの後ろにも学校がある感じの、、
でも 有事の時など アメリカの領事館なんk 標的になるから
安全な場所ともいえない気がする
兎に角 警備がすごくて びっくりなのだった
とても珍しい経験ともいえる、、写真に撮られないのが残念です
ドアの重さとか分厚さとか、、 -
一回 乗り換えて カタルーニャ広場まで
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地下鉄は いつもすいていて 怪しい人w 怪しく見えない人が怪しいので、、
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夫は海辺でシーフードを食べたいと言う
わたしも 蛸だけのお店があると聞いていたのでそこなら行きたいな、、とか
でもバルセロナの海にはほぼ漁獲がなく 全部 輸入なんだって、、とオットに言うと でも海を見ながら食べたいの、、と言うww あわれ、、でも 私が空港でスリにあったお陰で彼は 私が寝ている間に早朝のホテルのクラークの裏のコピー室でたくさんコピーを取ってくれていたり、、まず必要書類を取り出すのも面倒だったと思う、、私がしたのは 申請書類へ入力しただけだ、、 ですから 海辺まで行く事に同意した、でもカタルーニャ歴史博物館のそばだから 帰りに3時間だけ寄らしてほしいと頼んだ、、で3時間は 酷だと言うので一時間で、、同意に至ったw -
デパートの中もうろつきたかった!
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鉄道の月刊誌? なんでしたっけ? 時刻表みたいなの、、あれを彼は子供の頃買っていたらしいw 品川駅とか秋葉原とかにも撮影で行ったらしい、、
海辺まで 歩いても行けるらしいが、、地下鉄でw -
乗り換えないで行けた記憶、、w
しかし プラザ・カタルーニャ駅じゃなくて 一つ先の駅から入ったと思う -
海辺のレストラン街から カタロニア歴史博物館まで 2,3分だった
彼はサングリアを600ccぐらい飲んで 目が虚ろになっていて ホテルに帰ると言う、、無理もない、、3時ぐらいから起きて書類をダウンロードしてコピーしたり 六時になったら 朝ごはんを買ってきてw しかし 目の前に博物館があるので 私は元気になるw あなたは どこかのカフェにでも行ってきてと、頼む、、ww -
ミモザが大量に咲いていたw
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アンソニー・ボーディーンはあちこちでご飯を食べてたけど、、彼が行ったのも この大通りに面した通りの裏側を並行してる道のどこかにも行ってたと思う、、そこに行ってみる?と聞いてみたけど もはや 歩いて一番目に見つけた店に入ると言うw
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お店の客引きの女子が こんにちわ! 私の旦那は 沖縄とアメリカのハーフで、、私はスペイン人なんだけど手術代などがただのスペインで手術を受けたので 今は治るまでスペインに住んでるって 携帯の電話帖?のリストにマイハビーって所にその人の写真があって 確かにオキナワン・フェイスの男子だったww
で まぁ、ご縁だと思って そこの江の島観光名所のそばのレストランみたいな処でランチをいただきました、、 -
夫はパエリアが食べたいと言うw
私は おなかが持たれるので そうでもないw
しかし まぁ妥協です -
ここでは マヨルカとかマドリッドで食べたものと似たようなもの、、マッシュルームのガーリックオイルとか イカの揚げたのとか シシトウとか、、あと、、海老のガーリックのやつ、、こうなると 酢の物が食べたくなりまするww
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こんな感じのやつです、、うちの近所のホセさんの店 その名もイベリアは 一人分では頼めなくて 二人から、で 一皿58ドルになるので これは 20ドル弱だったと思う、、安いw ホセさんのうちが高いのかも? ww 味はまぁ まずくはならないと思う
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夫を叱咤激励して博物館まで
博物館では なんと冷房が故障しているのでただだって あははh
そして 奥のほうに冷房が一つだけ効いている空間がありそこで冷を取ってwから 冷たいお水もあるので 休んでから 見学を初めてください、と
夫はそこで 死に絶えていましたw -
ローマ時代を旅してみる
ww -
二階から展示が始まり ↑に行くにしたがって近世に近づく
二階は ほぼ 石器時代のような、、なので 面白いのは 二階の後半部分から3階になり、、4階は 世界大戦と言うか あの頃の時代になるので 私はあまり面白くない、、 -
-
オットは その後 その部屋からも追い出されて オーディオのレンタルのコーナーにある椅子に座っていました、、
充分堪能しtました、、とてもすいていたw
オーヴァートゥーリズムとかまるで関係なく、、過ごせました
中でも中世の馬に乗れるとか 甲冑をつけられるとか 体験?コーナーがとても興味深かった、、乗馬とか 近所にあるんです、、足を運ぶべきなのかもね、、
銃もそうだけど、、w -
友達のじゅんたんが送ってきてくれた♪
しただけピカソだねってww -
スペインでも デンゼル・ワシントンのイクォライザーやってて、、スペイン語をしゃべる デンゼル、、 この中で この女子がつけていたネックレス 十字架が横になってるやつ 可愛いね、と 覚えとして
そして 昨日 米粒写経さんの居島一平さんが 島津藩のTシャツ 漢字の十 島津十文字と言うのを着ていて 欲しいなと思ったww
宗教心がないわけではなくデザインとして、、
スポーツチャンネルはサッカーだけで おかしいな、ユーロリーグも流行ってるはずなのに、、 -
ピカソまでは 徒歩12分とか13分なので 昨日は タクシーで帰宅したのdが その時に植物園の先あたりがピカソだなと思いながら車に乗っていた
ウーバーは 朝の写真屋さんからは35ユーロぐらいかかり、、この海辺から プラサ・カタルーニャぐらいまでは15ユーロぐらいだった、しかも数分で来たのでよれよれの夫には助かったでしょう
しかし タクシーを降りたら ジェラートを食べると言い出して元気になったので ジェラート屋さんを探し バルセロナ名物なのかスペイン全土なのか ヌガーのお店の端っこでやってる高級ジェラート屋でヴァニラのダブル コーンで頼んで歩き食べをしていた、、私は ちょっと遠慮した、、でもこの時 わたしは彼におごりましたw あははh 5ドル80ユーロ、、え 高、、と思った 心の中でw -
ホテルの前の通りは あきれるほどベーカリーだらけで パンを食べるのに困らない、、からの ピカソへ右折するのだけど ピカソまでの道も 旧市街と言うのか? そこもパン屋が多かったw
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卵の朝ごはんを出す店に入ろうと物色中、、どこも美味しそうで、、ぐぐって出てくるインスタ映えする店、、そこしかグーグルで出てこなかったけど、、そのお店まで たどり着いて店の前に行くと その浅はかな雰囲気にがっかりして ユーターンしたの、、グーグルで出てkたのは ブランチ&なんとかってお店で 確かに写真は綺麗だったけど、何か とってつけたような、、大道具さんが一日で作ったみたいな人工美で、、
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このお店も朝から晩までやってるイイ感じのお店だった
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石畳
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毎日 毎日 クロワッサン何個やかれているのかw
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バルセロナの教会の尖塔が見える
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大通りっぽい所にジャカランダとか植わってて美しい
ここを少し歩いてまた迷路のような道を行く -
カプチーノとアメリカーノ
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ベーコンとオーヴァイージィとパンにトマトのソースが塗ってあるのと
このパンが柔らかいの、、フレンチブレッドだから硬いのかな、と思うとさにあらん -
フレンチフライをパンにはさんだヤツを食べてる人がいた これに 50ccぐらいの少量のオレンジジュースのセットとか
しぼりたてのオレンジジュースには 必要なヴィタミンCが入っているのかしら
ハーフサイズのパンにコーヒーで4.30ユーロだと 600円ぐらいなのだろうか? ここは 一人で朝ごはんを食べる男子、女子六人、男子4人とかで熱心に話してる人たちとか、、女子一人も、、さくっと食べてすぐに出る感じで
夜はタパスもやっていて お酒もずらっと並んでいた -
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おはなやさn♪
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ピカソまでの道は わりとわかりやすいのだ
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アブラカダブラ
絵本の専門店ぽかった -
ここは ミートパイが多かった
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甘そうなスイーツ屋さん 売店部門
でこの隣が カフェ部門で これの小さいのを食べている人が
人気のお店でした -
ここをまっすぐ行くとピカソ
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ピカソのこの建物は500年は経っていて 市が〆て4軒の貴族の持ち家をジョジョに買ったもののようです
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当日は13ユーロだが オンラインだと12ユーロと 一ユーロやすくなるようだった
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カフェパブロとミュージアムショップは 入場券がなくても入れまする
この辺りのホテルなら 食べ物などには困らないw -
この階段のたもとに リーダーを持った女子がいて 入場券のバーコードを読み取り 中に入れる仕組みで しっかりと管理されているのであったw
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ピカソ、、ラス・メニーナスの部屋がおおきいのが3つあって とても良かったそれだけでもよかったけど 鳩の部屋と アーリィエイジの頃のもあって 見ごたえがあったのと 建物自体も装飾過多な部分とか残されていて カタルーニャ歴史博物館だけでなく バルセロナ歴史博物館にも行きたかった、、
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入ってすぐのところにあった ピカソ15歳の時の作品
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この茶器
ロイヤルコペンハーゲンかしらねえ
なんだろう、、 一応 ぐぐってはみたけど、、 -
ピカソ、、そこまで好きじゃないw
でも ラス・メニーナスは観たかったw
それに鳩、、できれば カラスのも見たかったけど
あれは わしの記憶が確かなら NYにあったと思う、、ww
模写した事があるww わははh -
友達に似ているw
でも 似ているよって言ったら怒られそうだな、、 -
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これも セナちゃんに似てるw
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ピカソの美術館は 500年ぐらい前のもので じわじわとこの向こう三軒両隣をバルセロナ市が買いあげていった、、首が回らなくなったのかもね、、
全部で4軒の家で ひとつブロックがピカソになった、ピカソのほかにも インダストリアルデザインみたいなインスティテュートもあった -
なかなかに装飾過多な
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はがき大の彼の絵
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異世界小説の舞台のようなw
英語でも Isekai’dって言うらしい 伊勢街道? ww -
ラス・メニーナス ピカソ版ww
同じサイズにすればよいのに横長なのだ
それにしても 原画には ピカソが好きになる要素がたくさん詰まってる
気になって仕方がなかったのであらふww -
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面白かったのは ミュージアムショップだ
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しかし ここでオットはバックパックを預けたのを取りに行って 自分の貴重品をごっそりホテルのベッドの上に置いてきた気がする、、と言い出した
もし オットが パスポートなどを全部 どこかで盗まれたり紛失したりしてたら、、恐ろし屋ww
でも 私は ラス・メニーナスのピカソ版のTシャツとか欲しいな、とか思いながら買い物をしていたのだ、、 -
夫は とりあえず 先にホテルに帰ると言い出して、、
結局 記憶どおりにベッドの上に放り出されていて 何故だか 1600ドルももっていたのとパスポート 免許証など無くしたら確実にやばい事になるものも 無傷でしたww ここで少し仮眠して 午後から 私の日本のパスポートに一時的なビザの紙を貼り付けたやつを取りに行く、、この時 私の記憶では2時から3時、、と、、しかしオットは3時から4時と言っていたと、、 で 名刺を探すと3時から4時と書いてあったww やれやれ シャワーを浴びて着替えて 領事館に向かう -
領事館までは 地下鉄で♪
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この建物がそうなのだ! ここで 受付を済ませ 奥の建物に移動するのだ
関係車両も一旦 鉄のゲートに囲まれた所で点検を受けてから中に入るシステム -
パスポートは 有効期限が一か月のヴィザのスティッカーみたいなのが貼られたけどこれは 海外のキャリアが 確認を怠ると罰金を払うシステムになっているので あくまでも一時的な措置であって 私がこの一か月有効のビザがあるからと 何度もどこかに出かけるのはリスクがあるので パーマネントレジデントカードが来るまで USで過ごす事になったw 以前は 免許証だけでカナダとメキシコに行けたのだが、、それもできないので、、ワシントンDCで博物館三昧をしたり、ハリエットタブマン関係で南部を訪れたりサンタフェのホテルで籠ったり、、したいと言ったら オットはどれも却下、、オアフならいいよ、と言う事で ジュライフォースにまたオアフに行く事にした、、
しかし ホテル代が すげえww これはなんという事でせう
いつも180ドルぐらいのホテルが リゾートフィーとかいれると300ドルだね、、やだなのw おまけに 図書館が休みだ、、ジュライフォースの前後 三日間が休みで 帰国日にやっとオープンだけど 10時からとかで 図書館には行けない、、寂しいw
写真は 駅がドラえもんになってる、、通路とかもどらちゃんたちで、、
オバキューが 合作すぎて 著作権とか面倒で DVDとか映像化が難しい事になってるって話おもいだした、、オバキューだって すごいポテンシャルあるよね、、 -
スノホワイトw
見る気がしない、、スノウホワイトw
地下鉄に 何枚か広告が出ていた -
夫は パスタとかピザとか食べたいとか言うw
ググってみるとホテルのそばに 何件か ピザ屋さんがあるからそこにしようと
これは ベーコンと卵のなんだっけ 濃厚なパスタ、、
一見少量のように見えて 実は深さがあり おなかがいっぱいになるしろもの、、 -
わしの好きなチャンピニオンw
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マルガリータだけど シャンピニオンと食べると美味しいww
スパークリングウォーターの瓶のサイズがスモールしかなくて
夫は ワインの他に お水を二回おかわりしていた
ここのウェイティングの女子が人懐こい フィリピン女子で グーグルでこのレストランの事 自分も含めて書いてくれと言うので ささっと書いたww
美味しかったしロケーションもいいし、、特徴があるわけでもないですが、
隣のテーブルに座ったUK女子二人は タパスを五種類ぐらい頼んでサングリアを飲んでいた、女子の一人も 何か一品だけ頼んでスパークリングウォーターと、、と 日本のカフェみたいな使い方もできてるみたいで
しかし そういう事が出来るベーカリーもたくさんあるのだ、、この通りは サンタアナ通りと言って ベーカリーが何件も、、大通りをクロスしても 更にずーっとパン屋が多いww そういう意味では バルセロナ、女子の一人旅でも 低予算で楽しくご飯が食べられると言う事ですな あとはホテルです、、安くてセキュリティがしっかりしている処が見つかれば、ここでゆっくり過ごしたいな
あ、すりには気を付けて、、とすられた私が言いますww -
ホテルの並びにあるジェラート屋さん
ジェラート屋さんもたくさんあるのだ
これはピスタチオとソルトキャラメル -
ホテル ヌーヴェル? ヌーヴォオ?のフロント
フロントの人、いつも違う人でした しかも働き者 -
2024-2025年のガイドブックがあった
日本人にも人気のホテルなのかも
バルセロナもマドリッドも 米系ホテルが高かった
700ドルとか 普通にしていた、、まじか
私なんて 今度ヨセミテのアワニに泊まるのに一泊1000ドルだから すごくいやなのに、、ww それも2泊か3泊、、マックスで3泊w -
ホテルの階段♪ この手前にお水がおいてあった、ウォーターボトルなどにいれかえるのはやめてね、と書いてあったYo レモンとかキューカンバーとか入ってる水でした
毎日 散歩に行って ウォーターボトルはもっていくけど ここに冷たいお水があるのはとても助かった、、ホテルでは毎日ウォーターボトルをくれるわけではなく スーパーでお水を買ってきて それを飲んでおりました
カルフールまで歩いて3分ぐらいの近距離だったけど24時間じゃなくて10時までだったww -
3泊だけの滞在だったのに イレギュラーな事が起こってしまったので、、不完全燃焼なバルセロナだった! バルセロナ歴史博物館 そう行きたくもないけど サグラダgファミリアとか 行かないとね、、近いうちに、、ww
でも次のヨーロッパは リスボンかな、、で その次はバルセロナにしたい
早朝 エアロバスに乗らないで タクシーを呼ぶオット、、多分 疲れているのだらふ、、でも 値段を聞かなかったので 58ユーロって 確かダウンタウンから空港までは およそ30ユーロほどって聞いていたのだが、、待たせてもいないのに 呼び出し代に10ユーロとか加算されたのかしら、ww 私の永住権のリプレイスメントの費用も450ドルとかで ヴィザのも含めると1000ドル以上になるね、、やだのう
バルセロナ空港では よくあるあるなのかな、、ゲートでは はいはいって感じで 何も問題なく 出国、、からの ラウンジでのんびり
マドリッドと同じ会社が運営するラウンジなのですが 全く違う食べ物で どちらもとても充実していてよかった
マドリッドはサンドイッチが多量に山積みされていたが こちらは パタタ二種類、切り分けられた四角いピザも数種類、ホットドッグなどが違う所だな
それに ウォーターボトルの会社が違っていた バルセロナでのウォーターボトルは マヨルカと同じブルーのボトルのだった
そういえば 私のこの一時ヴィザには 発行マドリッドのUS大使館とあるのだ、、
ラウンジには英語のフリーマガジンもたくさんあって -
ほどなくして ゲート前まで移動した
帰りはデルタのアトランタ経由
夫が手配した航空券 彼はデルタの何とかって空席があれば
プレミアムなんちゃらに自動的に、、っていうステイタスでしたが
満員でプレミアムじゃなくてメインキャビンより一つ↑のクラス?
にしかなれなかったw -
アトランタ行きでは 一人日本人の女性が乗っていて
わたしが 日本のミニドーナッツに お茶のティーバッグを
スタッフに渡した時 少しお話をしたのだ
アトランタがベースらしい どんな暮らしなのか興味あるけど
忙しそうだったし ビジネスファースト担当みたいで、、
アトランタって アジア人とか少ない気がするしアフロアメリカンも多いので 独特の文化がありそう -
24のGとHな席だった
2-3-2
夫はずっと寝ていたw 9時間プラスの旅
アトランタでは1時間ほどレイオーヴァのあと
4時間プラスでサンフランシスコなので かなり長い時間 飛行機の中の人になる、、
やっぱり 直行がいいなぁ、、と思う
ハワイイも帰りはラックス経由で、、面倒だな、と思う
しかしオットがそれまでに必ず帰宅してないとまずいので仕方ないのだ -
コーヒーw
写真が暗いねw
食べものだけではなく 飲み物も頻繁に行き来してサーヴしていたのだ -
バターチキン、、甘いんだか辛いんだか わからない不思議なバターチキン
それに キンアのサラダ トマトソースな、に ティラミス、、ティラミスの有効期限が10月まで、、とあり、、怖いなと思うw -
チキンがごろごろ入ってたけど 甘いのww 何故!?
それに ローズマリーのミニバゲットみたいなのにバター -
途中で まだあたたかいチョコチップクッキーが配られた♪
-
着陸1時間までに ホットポケットとチョコクッキーに飲み物が
ホットポケットは チキンとチャイブ、もしくは チーズだけと二種類選べた -
チョコレートは食べずにバッグの中にww
あ、それに ローズマリーのパンもバッグの中に
非常食として いれておく、、w
で このナプキン、、武漢肺炎パンデミックの頃の残りものではないかと
ww
あの時は ほんとに、、マスクをしてない人を目の敵にしている動画とか
マスクをしない人を飛行機の中から追い出してみんなで拍手とか、
それが正しいと思っていた、、おろかものだった、、
あれを二度としたくない、、 -
で アトランタ、、アトランタはメガ空港でする
まじで広い!あ、 帰りに 日本人のクルー女子から デルタワンのアメニティを貰ってしまった! ありがたやw 私の好きなデルタのソックス(二年ぐらい履いてるけどへたれてないw)も入ってたし、ミッソーニ模様のポーチだ
このライトレイル的な?もので ターミナルAまで移動するのだ
アナウンスで Aターミナルを AはアトランタのAと言ってたww -
これだw 主にパイロットたちが愛するラゲッジ、、無骨なラゲッジw
夫が ANAのマイルがまだあるから リモアのおれのもってるのと似てるけどもっと軽いやつでキャリーオンサイズのやつ 買おうかな、、と言ってるので私の分もお願いしたw 私はいつもトラヴェルプロにしてる、、トラヴェルプロのラゲッジばかりで 24インチも キャリーオンも もっと小さい アンダーシートサイズって言うのも現役だし 歴代からトラヴェルプロなのだが、、そのANAのリモアに似ているメタリックみたいなやつって言うの気になるw この パイロットが好きなラゲッジは 落っことしても枠組みが頑丈らしいのだけど、、なんだかねw 好きになれないデザインwでする、、しかし とても人気がある、男子に、、ww -
アンドリュウワイエス、、
さておき、、
デルタのアトランタラウンジは デルタがハブなので
ターミナルAでさえ 二つラウンジがあるのだ
小さいほうのPFチャンが入っている隣のラウンジに入る
ここで オットは泡のワインを頼み、私はクラムチャウダーを
探すも、、ロブスタービスクなんて名前で クラムチャウダーと
しか思えないスープをいただいたw それに 紅茶 -
からのサンフランシスコ行きはゲートの場所が少し変わったけど
定刻出発でした
ピスタチオの殻のないやつと シーソルトのチップスを選ぶw
ピスタチオの殻のないやつはとても美味しいのだw
と言うかこの二つはとても好き
@デルタの機内スナック -
夫は 有料のチキンサラダサンドイッチを頼んでいた
ラウンジでも何か食べているように見えていたのだが、、
リンゴとチョコレートがついてきた
リンゴを二切れもらう
グラニースミスとか ありえないww すっぱいのに あの酸っぱさはパイ生地とか甘く煮るから美味しいのであってw -
サンチップスももらうw
-
夫はビスコフにバニラクリームのフィリングが入ってる新製品?
ううむ、、な味だったらしいw -
デルタのラウンジのワイファイパスワードが Delta100だったのを思い出す
今年で100年、、このロータス・ビスコフは じいじにあげて、と オットに渡したw あははh でも 好きで買ってる人もいるからね、ビスコフ -
いただきものの デルタワンのアメニティ♪
しかし このミッソーニのニットですが 好きな人 多いですね
特に 男子たち、、謎に思う、色合いもだけど コスパ悪いでしょ -
デルタのソックス かかとが赤くて 後ろにデルタのマークがついているのだ
うっかり NHKBSで5月10日にやってた ヤマザキマリさんの天正遣欧使節の番組を見忘れてしまった、、スペインに行く前に見ようと思ってたのに、、 彼らはリスボンにもいたらしい、それまでに再放送しないかしら、、
私が見ているサーヴィスは 過去4週間まで見られるやつだったのに、、マジでうっかりしていました、、 -
夫がヌガーみたいなやつ4本 買ってた、、のと
カルフールで私が ディジェスティブクッキーの グルテン、砂糖 不使用のを買った、、これが 甘くなくて美味しい、一部 エリスリトール使ってるかもしれないけど ほぼ甘さがない、、オットもわしに追随して買っていたw
これはおすすめだと思う、、ヌガーのほうが食べる気がしない、しかし 名物だと聞く、、オットはママにあげる、、と言っていたw マザコンなんですww -
ついでにラヴァッツアのコーヒーも
これは 少し苦めなので クリームを足すのが前提らしい
アラビカとモカ・だったかのブレンドのものらしい
楽しみでする♪でも ラヴァッツァなので あまり期待しないで
ジュライフォースのオアフ、今度も バスでダウンタウンまで行こうかな、、とかww 楽しみでするw ホテルがまだ決まってないけど、、
インスタで キューピーUSAで トートバッグが当たるかも?って言うので マヨネーズを頼んだww で胡麻ドレも頼んで、、送料が10ドルで少ししらけたけどw トートバッグが可愛かったので当たらないかな、、
グリーンカードがいつ来るのか、、それが来ないと海外旅行は、、US国内か、、オアフ経由でグアム、サイパンかなw しかし DCにも行きたいし 南部などや サンアントニオやニューオーリンズも再訪したい、、これを良いチャンスとして 普段なら目が向かないUS国内の旅ができるかもね ハリエット・タブマン関係も
これからも
良い旅を我らに♪
xx
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この旅行記へのコメント (2)
-
- yamayuri2001さん 2025/06/23 09:26:41
- 大変だったんだね( ノД`)シクシク…
- yukinoちゃん、こんにちは。
旅行記を読んで、やっと何が起きたのか、
詳しく理解出来ました。
それにしても、本当に大変だったね。
私がバルセロナに行った時、サンタマリア デルマール教会で、
夫が現金を全部抜かれてしまって、
やはり、あまりの早わざに、
気がついたのが4時間ぐらい後でした。
バルセロナは、恐ろしい都市です。
バルセロナは英語を話す人がほとんどだったんだけれど、
その2人組はスペイン語しか話さなかったんだね?
その段階で、ちょっと怪しいよね。
でも、エレベーターが故障したとか言われたら、
やっぱり観光客は、素直に従っちゃうよね。
日本のオレオレ詐欺と一緒で、
ジプシーによる詐欺も進化していて、
SNSなどで知れ渡ると、別の手口を見つけるんだろうね。
それを取り締まらないスペインの警察も、
困ったもんですけれど・・・
独立記念日、ハワイなんだね。
楽しみですね。
アワニーは何と、一泊千ドルになってしまったの?
私がアワニ―に泊まった時も、
相当高かったなぁという印象があるけれど、
千ドルじゃなかった気がする。
三泊で45万円払ったら、
日本からだと、グアム島一週間の旅が実現しそうです。
やっぱり、アメリカの物価は、
何でも高騰してるんだね。
8月に 半月ハワイに滞在するのが、怖いです。
yamayuri2001
- snowy;yukinoさん からの返信 2025/06/28 11:21:37
- RE: 大変だったんだね( ノД`)シクシク… やまゆりちゃん、、
バルセロナに行く前に 君の夫ちゃんの話は聞いていたのに、、自分だけは大丈夫と思ってましたよ、、ww
わしが気づいたのも まるまる一時間は経過していました、、とてもナイスな素敵なお二人だったのでww 空港関係のヴォランティアにも見えたし、、ww
しかし 永住権のカードがとても面倒です、、あとは すぐに何とかなる、、グローバルエントリーのカードの再発行は 今日 郵送された、、ww
アワニー高くてやだな、、と思ってたらww 今朝Thredsで会話していた女子が普通に2500ドルのホテルに何泊もしているのがわかって、世の中はそういう事なの?と思ったw わしが アパホテルで100ドル以内って言ってるのに、2500ドル、、
これが 格差社会と言うやつか、、と思いましたww
ハワイイも物価がおかしい、、島だから何もかも 本土から輸送、、それが 本土がひどいインフレなんだから、仕方ないのかもしれないけど、、それに負けない何か素敵なものがハワイイんはあると思う
兎に角 永住権の再発行がいつになるのか 問い合わせたらダメみたいなのでw わからないけど、、 今のところ サヴァンナ、 ワシントンDC それに ハリエット・タブマンの足跡など 行ってみたいな、、とUS国内、全く分からないから、、アラスカもいいな、、とか、、
それにしても 虎をもふもふしたいww
良い旅を我らに♪
xx
> yukinoちゃん、こんにちは。
> 旅行記を読んで、やっと何が起きたのか、
> 詳しく理解出来ました。
> それにしても、本当に大変だったね。
> 私がバルセロナに行った時、サンタマリア デルマール教会で、
> 夫が現金を全部抜かれてしまって、
> やはり、あまりの早わざに、
> 気がついたのが4時間ぐらい後でした。
> バルセロナは、恐ろしい都市です。
> バルセロナは英語を話す人がほとんどだったんだけれど、
> その2人組はスペイン語しか話さなかったんだね?
> その段階で、ちょっと怪しいよね。
> でも、エレベーターが故障したとか言われたら、
> やっぱり観光客は、素直に従っちゃうよね。
> 日本のオレオレ詐欺と一緒で、
> ジプシーによる詐欺も進化していて、
> SNSなどで知れ渡ると、別の手口を見つけるんだろうね。
> それを取り締まらないスペインの警察も、
> 困ったもんですけれど・・・
>
> 独立記念日、ハワイなんだね。
> 楽しみですね。
> アワニーは何と、一泊千ドルになってしまったの?
> 私がアワニ―に泊まった時も、
> 相当高かったなぁという印象があるけれど、
> 千ドルじゃなかった気がする。
> 三泊で45万円払ったら、
> 日本からだと、グアム島一週間の旅が実現しそうです。
> やっぱり、アメリカの物価は、
> 何でも高騰してるんだね。
> 8月に 半月ハワイに滞在するのが、怖いです。
> yamayuri2001
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