2025/06/05 - 2025/06/05
839位(同エリア3991件中)
ruiさん
9回目の来場です。
今回は1週間前予約で電力館が、3日前先着で河森さんのシグネチャーパビリオン「ANIMA」が当選。
その他、結構今回は予約なしパビリオンに並んで入場した。
疲れたけど、充実のパビリオン巡りだった。
あとは、芸能人を結構見かけて、柳沢慎吾とかMISIAとかハイヒール桃子なんぞも目撃できた。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
-
この日は東ゲートに10時入場予約で、9:30頃夢洲駅に到着し、
10:15くらいには入場できた。
5月に比べると若干人減ったような気がした。(午前中だからかな?)
最初にコロンビア館へ。待ちは10分程度。 -
コロンビアの自然などが紹介されている。
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コロンビアでとれる農産物などに直接触れることができる。
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コロンビアの生物などの紹介も。
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コンパクトなパビリオンだったが、展示もよくまとまっていて、見やすいパビリオンだった。
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少し早かったが、コロンビア館で軽食のランチを。
カフェが併設。
お土産品なども売られていた。 -
半分食べてから写真撮っていないことに気づく。
チキンエンパナーダと「トゥマコ」というチョコレートのアイスを。
コロンビアは珈琲豆とかカカオなどの生産もさかんなので、チョコレート系の何かは食べてみたいと思っていた。
両方とも美味しかった。
また、後ほど珈琲も購入。こちらもさすがの美味しさ。
軽食と珈琲だけの並び列は違うので要注意を。
今日はコロンビアデー。 -
続いては予約のとれている、河森正治さんのシグネチャーパビリオンのうち、「ANIMA」のほうへ。(もう1つは「超時空シアター」)
予約時間に入口に集合し、定刻どおり開始。 -
中は暗い部屋で、カーテン上のスクリーンに映像が映し出される。
そして床も振動したり、音が出たりでおもしろかった。
みんなでジャンプしたりする。 -
正直よくわからなかったところもあるが、生きているということをテーマにした作品という感じ。
-
床が振動するのと映像が面白かった。
超時空シアターも体験してみたい。 -
こういった展示もあった。
こちらは予約なしでも入れるゾーン。 -
続いては、比較的すぐ入れそうだったのでチェコ館へ。
待ち時間は10分程度。ここは歩きながら展示を見るスタイルなので、
すぐに列は流れていく。 -
館内の木はチェコの材料だったり、ガラスはボヘミアングラスだったりとチェコ産にこだわったパビリオンだった。
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壁面のアート作品を見ながら上の階まで登っていく。
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いろんな人もサインも。
石破総理のもあった。 -
最後は屋上に出られて、眺めもよかった。
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チェコパビリオンのマスコット。「レネ」。
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レネちゃんのピンバッチ。
1階でちょっとしたギフト品を売っている。
このピンバッチは結局この時しか見なかった。 -
チェコパビリオンでは時々イベントをやっていて、この日もワインがふるまわれていた。
パビリオン外にもレストランはあるが、パビリオン内にもあった。 -
次も比較的並びの少なかったフィリピン館へ。
だいたい30分くらいの並びだった。 -
フィリピンは島国で、各島の紹介をカーテンのようなスクリーンでデジタル展示していた。
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画面の前に立つと花に変身。
動けば画面上の花も同じ動きをする。 -
フィリピン館ではグッズも売っている。
キーチェーンを購入。
外ではテイクアウトの軽食も売っていた。
明るくていい雰囲気だった。 -
次に来たのが、コモンズFで唯一長蛇の列になっている、カザフスタン館。
コモンズFはカザフ、アルメニア、ブルネイの3か国のみだが、カザフに入る列だけ分けられている。 -
なぜ時間がかかるかがよくわかった。
だいたい20名1グループくらいで入り、1つ1つの展示を説明してくれる。
まずはカザフスタンのデジタル地図で説明。
ちなみにこの日は1時間待って入れた。 -
ここでは横についているカメラで自分の顔を撮ると、このスクリーンに映し出される。
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世界に3台しかない臓器を運ぶ機器。
説明を聞きながら展示を見て回り、だいたい15~20分くらいかかる。
なので、行列ができるのでしょう。
これでコモンズFも制覇!Cに続くコモンズ制覇。 -
次にオーストラリア館がすいていたので、行ってみた。
待ち時間はほぼなし。 -
オーストラリアの森が再現されている。
コアラもいた。 -
次は星空のゾーン。
南十字星なども。 -
最後は巨大なスクリーンと様々なスクリーンを組み合わせた部屋で、オーストラリアの自然の映像を満喫。
展示方法とか見せ方などもよく、とてもよかった。 -
オーストラリアパビリオンのグッズたち。
クリアファイルは1個だと400円、3個まとめて買うと1,000円というので
3個買ってしまった。 -
あまりにも暑かったので、シンガポールパビリオン前のワゴンで売っているアイスを。
マンゴー味。シンガポール館のキャラクターも。
こちら確か690円ほどします。 -
ちょっと涼みにコモンズBへ。
ザンビア。
アフリカの国。
野生動物が多いらしい。 -
ドミニカ共和国。
野球が強いイメージ。
こ派手な衣装は想像できず。 -
ミクロネシア。
パプアニューギニアの近く。
海が綺麗そう。 -
以前行ったジャマイカ館では、ボブスレーがあった。
昔映画になったような記憶が。 -
タンザニア。
キリマンジャロがある国。 -
南米のパラグアイ。
サッカー南アフリカ大会で日本がPK戦のすえ敗れた国。
ゴールキーパーのチラベルトの印象が強い。 -
コモンズB、最後はソマリア。
アフリカの角という愛称があったような気がする。
このキャラはなんでしょうか? -
コモンズDに戻ります。
スーダン。
アフリカの国。
砂漠のイメージ。 -
バオバブの木といえば、マダガスカル。
行ってみたいけど遠い。 -
コモンズD最後はカメルーン。
やっぱりサッカー。
エムボマは懐かしい。
これでコモンズDもCとFに続き制覇!
あとはBとAのみ。 -
まだ行きます。
カタールパビリオンへ。
待ち時間は30分ほど。 -
カタール館に並んでいるときに、隣のみゃくみゃくハウスで帰っていくみゃくみゃくさんに遭遇。
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カタールの海について展示があり、カタールの映像も見ることができる。
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こんな近代都市も。
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ここはギフトショップが充実。
ピンバッチを購入した。 -
この日の締めは電力館。
1週間前抽選で当選。 -
このたまご型デバイスを持って、いろいろな体験をして、経験値をあげていくようなゲーム的な内容。
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これは10人くらいで共同して、足踏みをしながら、電力を蓄えていく。
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全員のエントリーが終わるまでしばし待つ。
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いろいろなゲームなどしていると、たまごが光出した。
15分しかいろいろな体験ができない。
光出したら未来への扉のところへ行かないといけない。 -
未来の扉の先は、電気と光の芸術作品が。
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ここでたまごを置いて、この日経験したものがいくつあるか集計される。
この後、たまごとはお別れ。 -
電力館もグッズが豊富。ピンバッチとTシャツを買ってしまった。
おまけにがちゃがちゃタイプのくじ(1回1,000円だったかな)があり、
風呂敷とエコバックがもらえた。
電力館はあわただしかったがなかなか面白かった。
1時間くらいは余裕をみておきましょう。
待ちは予約専用のパビリオンなのでなしで快適だった。 -
夕飯はヘルスケアパビリオンのフードコート。「ほっともっと」でぽーくたまごおにぎり。
思ったより小さかった。 -
エア・ウォーターがやっている、ミックスジュースやスムージーなど。
30分くらい待つ場合もあるよう。
今回は夜だったからか20分かかるか、かからないかくらいだった。 -
ここはロボットがドリンクを作ってくれる。
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できたのが、こちら。ドリンクも美味しかった。
カップは記念に持ち帰れる。 -
帰ろうと思ったら、アゼルバイジャンパビリオン前で、アゼルバイジャンのミュージックと踊りが。
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最後に日中けっこう並んでいたモナコパビリオンが待ちなしだったので、寄ってみた。
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構成はこんな感じ。
今回は時間なかったが、いつかワインバーにも行ってみたい。
有名なモナコの高級ホテルのバーらしい。 -
映像が綺麗だった。
モナコは高級そう。 -
いろいろブースがわかれている。
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途中には庭園もあった。
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色つかいが綺麗だった。
2階ではVRでモナコの街並みが見られるらしいが、30分以上待つというので今回はやらず。
やっぱりいつかワインバーに行ってみたい。
今回はだいぶパビリオン巡りに時間を費やした。
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