2025/03/20 - 2025/03/23
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韓国・釜山への3人旅。
コロナ禍明けに立て続けに韓国へ行っている3人組ですが、釜山に3人で行くのは初めて。
私とMさんは16年ぶり?
Yさんは初めて。
やることはいつもと同じ買い物&グルメ中心ですが、天気も良く、満喫できた3泊4日でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田からは釜山へは直行便が出ておらず、3人では久しぶりの成田発。
私とMさんはスカイライナー、Yさんは成田エクスプレスで現地集合。 -
桜が咲くにはちょっと早い、3/20の出発。
服装に悩む季節でした。
1日休めば4連休になる週末なので、混んでるかと思いきやガラガラ。
こんなに空いてるのは成田だから? -
サクサク出国し、特にやることもないからラウンジでも…と言ってたら、カードのラウンジは出国前でした。
ちゃんと事前に調べておかなかったのが失敗。
で、とりあえずゲートへ向かおうとすると、こんな自動運転サービスを発見。
行きたいゲートを選択すると、連れて行ってくれるんだって。
2台しかなかったので、MさんとYさんが体験! -
イチオシ
こんな感じでゆーっくり進む。
ちゃんと人や障害物を避けてくれる。
ドラマ「ブラッシュアップライフ」のラストの、未来の老人ホームで4人が乗っていた乗りものみたいでウケた。
ゲートに着いて降りると、自動的に出発地に戻っていく。
これは高齢者などにはありがたい乗り物だね。
でも、ゲートについてもやることはないので、歩いてお店をぶらぶら。
結局元の出国審査の辺りまで戻っちゃった。
で、最終的にはいつもの人が運転してくれるカートに乗せてもらって、再度ゲートへ。 -
今回は、12:45発の大韓航空KE2130
座席は3-3の小さい機体で、結構前の方の右側3席。
行きの機体は新しくて、大きいモニターやUSB充電なども完備。
(帰りはどっちもなかった…)
韓国への飛行は、しばらく日本上空を飛ぶので、外を見ているのが楽しい。
この時期は春になってきたとはいえ、山間部はやっぱり雪山。 -
すぐに機内食。
メインはチキンで、やっぱりコチュジャンが付いてくる。
行きは付いてくるけど帰りは付いてこないのはなぜだろう?
(これは前回のソウルの時も同じだった)
ちょっと甘いチキンで、コチュジャンを付けると甘辛になって美味しかった。
あとはサツマイモのポテトサラダ(ナッツ入り)とパイナップル。
この副菜は行きも帰りも全く同じもの。
トレーがペラペラのプラスチックのお弁当箱みたいで、テーブルからすぐ滑り落ちちゃう感じ。
真ん中で半分に折れるようになっているので、CAさんとの受け渡しでも気を付けないと中身が落ちそうになった。 -
日本上空を抜けて海の上に出たと思ったら、すぐに韓国上空へ。
この、四角いマンションが立ち並ぶのを見ると、やっぱり「韓国へ来たー」って気がする。 -
イチオシ
離陸から着陸まで、全然揺れずにスムーズでした。
2時間ちょっとなので、機内では1回もトイレに行かず。
前回まではなかった、オンラインの入国申請書が開始されてたので、行く前に登録しておいた。
途中で固まったりエラーが出たり、かなりイライラするシステム…。
特に申請した内容を見せる必要もなく、スムーズに入国。
釜山だからなのか、混んでない時間帯だったのか、ソウルのような大行列はなかった。
コネストで予約しておいた送迎の人とも即合流。
到着からホテルに入るまで、1時間ちょっとでした。 -
ホテルは、昔Mさんが釜山に通っていた頃の定宿&トリプルルームがある、ということで「ロッテホテル」に。
さすが釜山の5つ星ホテル!
部屋は広々。
ベッド3台でも各自スーツケースを余裕で広げられる。 -
収納もたっぷり。
クローゼットも3人分ちゃんとかけられる。
バスローブも毎回交換してくれた。 -
水回り。
洗面台がバスルームの外と中の2つもあるし、シャワーと湯舟は別々。
浴槽側にはシャワーカーテンがないから、そっちでシャワーを使うとバスルーム内が水浸しになっちゃうけど。 -
真下にはお庭?やヘリポート、プールなど。
たぶんこのプールのところにスパがある。
チェックイン時の説明だと、1泊につき2名は無料でOKとのこと。
(3人宿泊でも2名まで無料)
行きたかったけど、あれこれしてると営業終了時間になってしまい、残念ながら行けず。 -
荷解きはほどほどにして、外出。
まずは両替所へ。
コネストを見てレートが良さそうな「ナヨン両替所」へ、コネストの地図を頼りに行くと、表通りに面したほうに移転していた。
この日のレートは100円→979ウォン。
前回のソウルでは、100円→871ウォンだったので、だいぶ良くなってる!
どうせこれからも韓国行くんだから、と多めに両替しておいた。 -
旧ナヨン両替所の向かいにある、「Little Planet」というネームタグのお店へ。
ソウルでは自分でワッペンを組み合わせて作るけど、ここでは文字やマークを用紙に記入→お店の人が刺繍してくれる、という形式。
文字もローマ字はハングル、フォントもいろいろ、マークも付けられる、という感じだったけど、私は前回「次こそポーチを作ろう」と思ってたのに、ここではネームタグとスーツケースのハンドルカバーしかなく…。
YさんはここでK-POP好きNちゃん用と、後日自分用を購入してた。
最初に偵察に行ったときは、日本語が全然話せない店員さんだったけど、翌日行ったときは日本語ペラペラの店員さんだったのが幸い。
「文字これであってる?」とか聞きながら注文できた。 -
Yさんはあちこちで韓流スターとツーショットを。
これはヒョンビンだって。
私は「ヒョンビン」って名前は憶えてたけど、こんな顔だったっけな?という感じ。 -
1食目は「コハスン(古赮純)」という焼肉屋さんへ。
ホテルにチェックインした際に、コンシェルジュで予約をお願いしておいたので、お店に到着すると室内のベンチで待たされた。
予約なしで行くと、入り口の受付機?で受付をして、順番になると呼び出されるみたい。
並んでいる人たちも何組かいた。 -
記念すべき1食目は、やっぱり焼肉で。
サムギョプサルがおいしいお店とのことで、もちろんサムギョプサルとロースを注文。 -
たくさんのパンチャンが。
このネギとお肉を巻いて食べるとおいしいよねー。
この写真には写ってないけど、スープもついてきた。 -
大根の酢漬けも!
私はお肉をこれに巻いて食べるのが大好きなんだけど、前回・前々回とソウルでは出てこなくて残念だったのよねー。
やっと食べられた! -
イチオシ
分厚いサムギョプサル!
-
あっという間に焼いてくれて、いただきまーす。
美味しかったー!
もっと注文できるお腹具合だったけど、屋台で買って帰る?となり、1食目はこれにて終了。 -
ホテル前の屋台街で、おでんとトッポギを買って部屋へ。
ホテルの下の道には、ソウルの屋台とは違って、飲み屋的な屋台ばっかり並んでた。
一見イートインだけっぽいけど、持ち帰りもOKだった。
おでんはYさんが「串に刺したままほしい」と身振り手振り&スマホ翻訳で伝えたが、残念ながら串から外されカットされて出てきた。
まぁ、その方が食べやすくはあるけど。
トッポギはソウルより太い!
「釜山のトッポギは太い」というのは本当なんだね。 -
3/21(2日目)
朝食は懐かしの済州家へ。
私とMさんは、昔釜山に来た時に訪問してる。
アワビ粥を食べたのは、ここが初めて。
まだやっててうれしい。 -
20分くらい並んでから入店。
私=ウニピビンパ
Mさん=アワビ粥
Yさん=アワビラーメン
を注文。 -
イチオシ
アワビ粥は、昔初めて食べた時の衝撃は薄れちゃったけど、やっぱり肝いりの方がおいしい。
でも明洞の「瑞泉」というお店のアワビ粥の方が、アワビの量が多いかな。
ウニピビンパは甘くておいしい!
私はこれが一番好きだったかも。
アワビラーメンは、海鮮たっぷり!
ラーメン的には普通の辛ラーメンなのに、海鮮がたくさん入ることでエキスが出たのか、美味しく感じた!
結論。どれもおいしかった! -
この日は地下鉄でチャガルチ市場へ行くことに。
Mさんも今回はWOWPASSを作ってみた。
乗り換えがなければ、地下鉄に乗ること自体はもう問題なし。
ソウル・釜山ともに移動は地下鉄でOKだね。 -
20分ほどでチャガルチ市場駅へ到着。
駅を出るとすぐにこんな屋台が…。
市場にはでっかいタコ…。
「市場」という名前の通りの市場だった。
市場へ入る手前で、Mさんがワゴンセールになっていた朝鮮人参グミを購入。
1個もらって食べたら、匂いがすごい!
開封後の袋はそのままスーツケースに入れてしまうと、スーツケース内が全部その匂いになるような、強烈なものだった。 -
チャガルチ市場は、ソウルで行った南大門市場などとは違い、観光客向けではないイメージだった。
飲食店はそんなことないんだろうけど。
一通り歩いてみて満足して終了し、BIFF広場へ移動。 -
BIFF広場で食べたかったもの。
シアホットク。
ナッツなどがぎっしり詰まったホットクで、釜山オリジナルらしい。
昔釜山に行った時も、ロッテホテルの下の屋台で買った記憶があるけど、今はホテル付近では見かけなかった。
BIFF広場には元祖のお店があるらしく、探したんだけどよくわからず。
とりあえず行列ができてたこのお店で購入。 -
おいしい!
揚げたて&黒糖?で熱々&ヒマワリの種などで歯ごたえも面白い。
やっぱりこれ大好き! -
その後、別の屋台でキンパを立ち食い&おでんスープも。
で、BIFF広場でのもう一つ大きな目的が、「オリーブヤングのアウトレットに行く」だったんだけど、お店がどうしても見つからず。
というか、ホットクの屋台のところに大きいオリーブヤングがあって、外観は「アウトレットがある」というオリーブヤングと同じに見えるんだけど、アウトレットは存在せず。
アウトレットはB1にあるらしいので、お店の外のエレベーターでB1に行ってみても、お店らしいものはない。
私もYさんも、必死でいろいろ検索してみても公式情報はなく、「閉店した」というtiktok情報が…。
途中でもう疲れちゃって降参。
残念ながら行けず仕舞いでした。 -
オリーブヤングなら西面にもあるし、と何も買わず、ダイソーでちょっと買い物してから地下鉄で西面に戻る。
西面駅で降りるとき、なぜかYさんが西アジア系の人から乗換駅?について質問されたらしい。
韓国人に見えたのかな? -
チャガルチ駅で乗る前にイチゴを購入し、部屋でちょっと休憩。
この山盛りで3000ウォン。
3000・4000・5000の3種類があったけどどれがいくらかわかりづらく、結局3000の中で選択。
ちょっと押されてたけどまぁまぁおいしいイチゴだった。
あと、部屋にはネスプレッソのマシンとカプセルが。
「これは無料?有料?」と初日は手を付けなかったが、Yさんが聞いてくれて無料と判明。
遠慮なくいただくことに。 -
西面をぶらぶらしてから夕食へ。
この日は「釜山と言ったら海鮮でしょー」ということでケミチプへ。
お店の入り口には、有名人の写真がずらり。
日本人もいるかな?と探したら、今田耕司があった。 -
行く前から気になってたナッコプセ。
もちろんテエナガタコ・ホルモン・エビの3点入りを選択。
追加は最初に注文、となってたので、ラーメンを追加。
あと、辛さは「日本人は控えめくらいがちょうどいい」という口コミを見ていたので1辛にした。 -
すぐにセットされた。
この時点では「ごはんがこんな大きな器に入ってくるのはなぜ?」だった。 -
イチオシ
うわー
タコエビホルモンがたーくさん! -
イチオシ
お店の人が調理してくれて、あっという間に完成。
食べ方がわからず、器にとって食べてると、身振り手振りで教えてくれた。
これはご飯にかけて、海苔をかけて、ピビンパ的に混ぜて食べるらしい。 -
こういうことね。
で、実食。
おいしい!!
海苔をたっぷり入れた方がおいしいね。
私はこの旅行で一番おいしかったのはこれかも! -
お店を見ながらぶらぶら帰ってると、デモに遭遇。
ソウルでもデモを見かけたな。
日本だとあまりデモは盛り上がらないけど、韓国では日常茶飯事なのかな? -
帰り道でネコ×2匹に遭遇。
この子たち全く逃げない!
それどころか寄ってくる!
かわいーーー -
ホテルに帰ったら、Mさんお待ちかねないカジノへ。
昔釜山に来た時もカジノに行ったけど、その時よりもだいぶ豪華な感じになってた。
受付でパスポートを出してメンバーズカードを作り、ホテルにチェックインした時にもらっておいたクーポンで30,000ウォン分のチップがもらい、ゲーム開始。
この日は私はチップ30,000ウォン+自分の100,000ウォンの計13,000ウォンが、150,000ウォン(約1.5万円)の勝ち!
(自分が出したお金としては1万円が1.5万円に)
この日はルーレットが絶好調だった。
Yさんはあまり興味がないので先に部屋に帰り、Mさんはちょっと負けくらいで終了。 -
3/22(3日目)
朝は松亭3代クッパへ。
ホテル近くのデジクッパ通りは、昔もデジクッパを食べにウロウロした記憶がある。
今回は口コミがいいこのお店へ。 -
メニューはこんな感じ。
定番のデジクッパをチョイス。 -
私たちの前には、徴兵中っぽい人たちが。
制服着てるとカッコよく見えるね。 -
イチオシ
パンチャンはセルフで取ってくる。
Yさんが色々取ってきてくれた。
そうこうしてるとすぐにメインが到着。
まず一口食べてみるけど、かなり薄味。 -
ということで自分の好みで味付け。
コチュジャンは最初から乗せられてるので溶かして、あとはニラを乗せたりしょうゆっぽいのを追加したり。
同じものを注文したのに、各自好みの味付けにするのでそれぞれの味が全然違っておもしろい。
私はオキアミを多めにするのが好きだった。 -
食べ終わると行動開始。
まずはホテル前まで戻って、タクシー乗り場からタクシーでロッテマートへ。
日本でいう1メーターみたいな近さ。
ロッテマートはスーパーだけじゃなくて家電や衣料品、カフェなど、色々入ったイオンモール的なビルだった。 -
はい、もちろん3人とも大量購入です(笑)
ここのダイソーで買った、キムチ用タッパーが帰りに活躍。
Mさんはここでキムチを買ったので、大きめのタッパーを買って入れて帰ってた。
次にまた韓国行く時も必需品だね。 -
帰りもタクシーでホテルまで。
ロッテマート前は大きな交差点なので、なかなかタクシーがつかまらず。
Yさんがつかまえてくれました。
ありがとう。
一旦ホテルに荷物を置いてから昼食へ。
機張ソンカルグクスへ。
結構並んでるけど、回転は速そう。 -
メニューはシンプル。
-
温かいカルグクス×2と冷たいカルグクスを注文。
すぐに出てきた。
温かい方はお出汁が優しい味。
にんにくが効いてて、春菊がたっぷりでおいしい。
冷たい方はシャリシャリのかき氷みたいなのがたくさん入っててさっぱりおいしい。
温かい方だと麺が柔らかいのに、冷たい方だと氷で引き締まってた。
どちらも優しい味で美味しかった。 -
このあと二手に分かれることに。
と、その前に前夜に遭遇した猫たちが、また同じ場所にいた。
この日もやっぱり自分から寄ってきてすりすり。
かわいいなぁ。
さて、ここから別行動。
Yさんは一人でショッピングを満喫。
昨夜のカジノでは物足りなかったMさんは、私とホテルへ戻ってカジノへ。
主にMさんはルーレット、私はスロットと別行動。
私はここで大当たり(私の中では)
昨日のカジノで払い戻した150,000ウォンと追加で出した200,000ウォンが、1,100,000ウォンに!!
(日本円だとだいたい1.5万円+2万円→11万円!!)
その後続けてやってたら減っちゃって、結局600,000を払い戻し。
&Mさんに一時的に貸しておいた200,000ウォンが返ってきて、最終的には800,000ウォンが手元に。
今回のカジノの収支としては、
自分が出したお金=300,000ウォン(約3万円)
返ってきたお金=800,000ウォン(約8万円)
ということで大幅なプラスでした。
(実は翌日・最終日のチェックアウト後にも行ったけど、私は何もやらず)
これまで韓国・ラスベガス・カナダ・ニューカレドニア・サイパンでカジノに遊びに行ったことがあるけど、今回が自分史上最大の勝ちでした。
(日本ではギャンブルをやらないので、これがどの程度大きい勝ちなのかは不明…) -
私たちもYさんも「そろそろ向こうも満喫したかな?」という頃合いを見計らって連絡を取り合い、夕食へ。
最後の夕食は、Yさんが一人ショッピング時に場所を探しておいてくれた「熟達コギ」へ。 -
注文はタッチパネルから。
日本語メニューもあって便利なんだけど… -
韓国焼肉で初!
「お肉は自分で焼きなさい」なお店だった。
韓国と言えば、ちょうどいい具合に焼いてくれるのが常識なのかと思ってた。
仕方ないので自分たちで焼くが、案の定火の手に包まれ…
途中で仕方ないからと店員さんがやってくれた。 -
イチオシ
この店では、初めて「豚皮」というのを食べた。
Yさん曰く「韓国ドラマでよく出てくる」らしい。
焦がしちゃったりしながら食べたけど、油がちょっと甘くて、初めてのおいしさだった。 -
帰りに明日の朝食用のキンパを買いに。
「キムパッ天国」がおいしい、との口コミで探すが、お店はこれなのか?
イマイチ確証は持てないまま、まぁキンパ売ってるしいいか。と店内へ。 -
どれを注文したんだっけな?
このあとYさんは一人でZara?などに再度突撃。
1時間ほどで戻れたら、ホテルのスパに行けるかも?と急いで出かけたが、やっぱりムリでした…
結局一度もスパへは行けず。
残念。 -
3/23(4日目・最終日)
朝はネスプレッソでコーヒーを淹れる。
最初は開け方とかがよくわからなかったけど、わかればこっちの方がおいしく飲めるよね。 -
昨日Yさんが一人ショッピング中に買っておいてくれた美味しいパンと、昨夜買ったキンパで朝食。
キンパは、日本の太巻きとかと比べてごま油が効いてるのがいいよね。
Yさんが買っておいてくれたパンが美味しかった!
あとはピヨット。
CUで1+1で購入したけど、旅行中に食べるものって、1+1とか2+1だと多すぎたりするのが残念。
でも全部食べたけどね。 -
写真ではわかりづらいけど、この旅行中空がずーっともやってた。
黄砂なのか花粉なのかPM2.5なのか。
Yさんが外で携帯を見たら、画面にうっすら何かが積もってたって。
春の韓国は、服装に困るのと、この何かが飛んでるのがイヤだね。 -
チェックアウト後荷物を一旦預けて、少しぶらぶら。
Yさんはやっぱりあれこれスターを見つけるたびに写真に。
私はこれが誰だかはわからない…。 -
最後の食事は、2日目夕食で気に入った「ケミチプ」へ再訪。
お昼だからか、お客さんは1組しかいなかった。
メニューはこないだ見たばっかりだし…とさっさと「これ」と指さし注文。
が、あとから「テナガタコ」のみのを注文してしまったことに気づく…。 -
エビ・ホルモンが入ってなかったのは残念。
けど美味しかったからいーや。 -
今回はもう食べ方がわかるから、最初からご飯へ&海苔をたっぷりかけていただく。
ホルモン抜きだからか、さっぱり&辛みが前回より強く感じた。
ホルモンで甘みが出てたのかな?
預けていた荷物を引き取り、トイレへ行ったりしていると、集合時間にはだいぶ早く送迎の人が来ちゃった。
そのまま「重いねー」と言われながら車へ荷物を載せて空港へ。 -
渋滞もなくスムーズに到着。
もともと早めの送迎をお願いしていたのに、更に早く着いちゃった。
出国してしまうには早すぎるので、2Fのカフェでお茶を。
ちょうどイチゴフェアだったので、みんなイチゴをチョイス。
ここで1時間近くつぶしてから、いざ出国へ。
オンラインチェックインは前日スマホで済ませていたけど、発券は空港でできるかと思ったらできず。
スマホのQRコードで進むことに。 -
出国も荷物検査も何事もなくスムーズに。
やっぱりソウルと違って釜山は空港自体も小さいけど、人も多くないイメージ。
特に買いたいものがあるわけではないので、ゲートへ向かいMさんはそこで休憩。
Yさんと私はちょっとぶらぶら。
YさんはコンビニでNちゃんの推しアイドルのお菓子?をゲット。 -
ほぼ定刻通り搭乗。
3-3の配列なのは行きと同じだけど、モニターもUSB充電もない古い機体…。
座席は行きも帰りも同じ座席番号だった。 -
16:20発の大韓航空KE2131
定刻通り離陸したけど、モヤっと具合がひどい。
やっぱり何か色々飛んでるっぽい。
帰国後ニュース知ったけど、韓国で大規模な山火事が発生してた。
確かに現地でも火事のニュースやってたけど、あれが釜山の近くだったとは。 -
すぐに機内食。
帰りはビーフストロガノフだって。
マッシュポテト&行きと同じサツマイモのポテトサラダ(ナッツ入り)で芋だらけ。
なぜか帰りはいつもコチュジャンが付かないんだよなぁ。
(付いてたとしてもこのメニューには合わないと思うけど) -
すぐに日本上空へ。
日本の方がまだ空がきれい。
残念ながら、今回は富士山は見られず。 -
キレイな夕焼けを見ながら、茨城上空から成田へ。
定刻よりちょっと早めに到着。
釜山は「韓国第二の都市」と言われてるけど、日本でいう第二の都市である大阪と比較したら規模が小さい感じだった。
昔行った思い出もあったので、今回3人で行ってみたけど、ここ最近行っているソウルと比較しちゃうと、やっぱりソウルの方がいいかなーと思ってしまいました。
私は今回カジノで勝ったのはいい思い出だけどね(笑)
さて、次の3人旅はどこかなー?
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