2025/02/17 - 2025/02/17
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fromatozさん
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この旅行記のスケジュール
2025/02/17
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徒歩での移動
MunroからCape Pillarまでトレッキング
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徒歩での移動
Cape PillarからMunroまでトレッキング
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徒歩での移動
MunroからRetakunnaまでトレッキング
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徒歩での移動
Retakunna周辺を周回トレッキング
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Retakunnaの小屋で宿泊
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この旅行記スケジュールを元に
スリー・ケープス・トラック3日目
Munro<7.5km>Cape Pillar<7.5km>Munro<3.5km>Retakunna
標準コースタイム:6~7時間
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6:30に起床。まだ起きている人は少なく、ダイニングキッチンもすいている。
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7:50頃に出発。こちらの小屋に不要な荷物を保管。
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9:15、昨日と比べると日の当たり具合は良くない。
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こちらは帰りに見た13:30頃の景色。やはり日の当たり具合は重要。
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The Bladeを登る。
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The Bladeの頂上から。タスマン島は真南にあり、南半球の太陽は北寄りに上がるので日の当たり具合は良好。
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西側(歩いてきた方面)の景色。先程は向こうの崖の上近くを歩いたはず。
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これから向かうCape Pillar側は北東にあるため逆光。
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The BladeからCape Pillarに向かう途中の展望地からの景色。
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10:30過ぎ、終着点のCape Pillarから見たタスマン島。
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東側には大海原が広がる。
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来た道を戻る。正面に見える半島の小高い山はMt.Fortescue(標高約490m)で、3泊4日のトレッキングルートの中での最高地点。
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上の写真の左側。ここからは見えないが、この先にMunroがある。
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The Bladeの雄姿。
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山頂部分をズーム。人が見える。
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復路もThe Bladeに寄る。The Blade眼下の海。The Bladeの最高地点の標高は約260m。
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Cape Pillarを背景にThe Bladeに咲いていた花を撮る。
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タスマン島の近くに、(おそらく)遊覧船がやってきた。
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The Bladeの登ってきた方面。
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柱状節理の断崖絶壁。
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昨日の往復、そして今日の往路に続いて4回目の景色だが、飽きることはない。
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バンクシアという植物のつぼみ?
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バンクシア。
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これも多分バンクシアの一種。
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そしてこちらも。
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今日の最終地点のRetakunnaの小屋まで早く着いても暇をもてあますので、4度目の展望地でもゆっくりしながら、のんびりと歩く。
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断崖絶壁が間近に見えるこの場所も断崖絶壁の上。
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The Bladeを遠望。
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楽器のハープのような絶壁。
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スリー・ケープス・トラックには、アーティストが手掛けたベンチがあちこちにあった。
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断崖の近くを歩く区間が終わり、ここから先は内陸部の海が見えない長い木道区間。
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14:50過ぎにMunroの小屋に到着。今日ここに泊まる多くのトレッカーも到着しているようだ。
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Munroからは、また重い荷物を背負ってRetakunnaまで歩く。ただ、アップダウンはほとんどなく、3.5km程度と距離も短い。
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15:55にRetakunnaの小屋に到着。部屋割り表を見ると、48人中、22人目だった。
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小屋の前の景色。木道の先にはヘリポートがある。
この日の日の入りは20:13。日の入りまで時間があるので、地図アプリのMaps.Meで表示されていた周回コースを歩く。 -
おぼろげなところもあるが、迷わない程度の踏み跡を歩く。
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苔で覆われた石?
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これまで見かけなかったシダ類が生えていた。
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滝と表示されていた場所は、滝というか段差。
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鳥発見。マライア島でも見た鳥だ。
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滝から数分歩いた先に樹木で覆われた断崖の地形があった。この右側に川があって、そこが滝になっているようだった。地図にあった滝は先程の場所ではなくここのことだろう。ただ、足元が危険な場所だったので、滝が見える場所まで近付くことはできなかった。
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既にこのコースは廃道になっている感じだったが、昔の名残の道標があった。
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Retakunnaの小屋とMt.Fortescueの間にある通常ルートに合流。明日歩くコースだが、小屋とは反対側にあるMt.Fortescue へ。
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Mt.Fortescueの山頂からの景色。Cape Pillar方面が開けているが、絶景という程でもない。
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Mt.Fortescue山頂にて。ヒルがいた。
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Retakunnaまで下山。途中にあったアーティストの手掛けた作品。これもベンチ。
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木道に出る。
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ワラビーがいた。
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18:30に小屋に到着。
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小屋にあった鳥の図鑑で、さっき写真を撮った鳥を探す。この鳥のようだ。隣のページにはGreen Rosellaとあった。帰国後調べてみると、日本語ではアカビタイキクサインコ。juvはjuvenileの略で幼鳥のことで、adとはadultの略で成鳥のこと。さっきの鳥は緑と黄色が混じったような色だったので、幼鳥からまもなく成鳥になる過程だったということか。
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