2024/03/22 - 2024/03/22
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ジンベイザメさん
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「みんなの旅行記」は、旅の体験を共有する場として株式会社カカクコムが本サービスを提供しています。
その目的とは、思い出のアルバム・日記として利用のほか、実際の旅行者の視点で描かれた体験を、他の旅行を検討している人々の参考にしていただくことも目的としています。
ですので、ガイドである私の旅行記は、これからセブ旅行を検討している人々に必ず参考になります。
Webで調べても得られるのは誤情報ばかりです。
何故なら皆様が目にする情報は、現地旅行会社のHPからで、これらは宣伝であり自社の都合の良い事しか書いておらず、又記事を書いているのは実際には現地に赴いた経験など殆どないオフィス勤務者の情報です。
旅行業界側の立場にいないと知りえない酷い事業者もお教えしたいです。
しかし、事実を書いてるだけなのに毀損・誹謗中傷と扱われるので伏字や記号を使用するしかありません。
セブ旅行における注意事項を伝えるのも、他の旅行を検討している人々の参考にして頂くのに重要な項目でありますが、規約に抵触してしまうので、特定できる名称を記載することが出来ませんので、想像力を働かせて読み取って頂くしかありません。
又、私の旅行記は、自己のガイドへの勧誘を目的としていませんが、宣伝と捉えられると規約に違反しますので気を付けて綴るようにします。
宜しくお願い致します。
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セブ島でジンベイザメウォッチ専門のガイドをしています。
ジンベイザメのことは英語でWhale Shark、現地ビサヤ語でButandingと言います。
ガイドとしての私の使命・任務は、セブ・ボホール・シキホールなどの中部ビサヤ地方を好きになってまた来たいと思って頂くことです。
日本人で遠方のセブ南部のツアーに同行アテンドするガイドは私くらいしかいません。
何故ならキツいからフィリピン人に任せにしてるからです。
でも料金は日本人の私が付くより、彼等の案内は高い。
なので現状私しか、知識・経験ある誠実な日本人ガイドはいません。
何故ジンベイザメウォッチ専門にしてるかというと、日系現地旅行会社のツアーや他の日本人ガイドの案内が酷いから、少しでも被害者少なくするためです。
セブ市内ツアーは誰でも出来るのでそんなに酷い被害にはなりませんし、アイランドホッピングはボート会社任せだし、ボホールツアーも現地旅行会社のドライバー任せなので被害は料金高いだけで大した被害ではないからです。
こちらを参考に
Dayさんのジンベエザメウォッチングのクチコミ
https://4travel.jp/os_shisetsu_tips/15224807
年間20,000名も参加しているそうです。
多分半分くらいの人は「もうセブはいいや…」となってしまってるんじゃないかと思います。
現地旅行会社の最大手PTNトラベルだけはマトモです。
参考にQ4. 格安ツアーは危ない?をお読みください。
https://excitecebu.ptn.com.ph/cebuwhalesharkquestions/
こちらはGoogleMapのクチコミです。
並べ替え⇒評価の低い順にすると 1番目に上のDayさんの同じクチコミの記載があります。
余程後悔して皆様に注意喚起の目的で情報を共有しているのだと思われます。
https://tinyurl.com/2xnqr9mk
こちは現地ガイドに依頼してジンベイザメウォッチ&猿園&スミロン島サンドバーのツアーをしたsamsoさんの旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11913404
samsoさんが依頼したのは「ロコタビ」のガイドで旅行業界の人ならこれがどのロコだか特徴ある案内なので直ぐ解るります。
samsoさんは、「現地に住んでいる人とメッセージを交して、アクティビティを紹介して貰う「ロコタビ」というサイトで申し込んでいて、多少の不安はあったが、」と書いていますが、ロコタビはアクティビティを紹介するサイトではありません。
ロコタビでは海外在住日本人(ロコ)が現地在住者の知識や経験を活かし旅行者様の「したい!」を繋げるマッチングサイトで、**第三者によるサービス提供を禁止しています。**
https://tinyurl.com/2cdy3jpm
このロコの案内は、送迎の運転手とオスロブ現地ガイドに任せ、自分本人が現地に赴きません。
旅行記には12,000ペソも払ったと書かれていますがロコタビ内でも1万円以上サービス料を支払って、車代も別に支払っている。
2名様ジンベイザメ&猿園&スミロン島サンドバーで合計65,000円位も支払わされていてとても高い。
実際の実費は9,500ペソ≒24,300円しか掛からないので、このロコは自分の同行アテンドなしで3万円も利益えているので完全なボッタくりです。
このロコは常にガイドライン違反犯しているので、ペナルティ科せられ順位を下げられいますので、現在は依頼がくる事は滅多になくなっているが、ロコタビの公開質問や公開依頼には積極的に回答してお客をGetしようとしているのでお気を付け下さい。
料金が高いだけなら様々な事業者なりの経営方針があるので自由な料金設定すればいいと思いますが、samsoさんは待たずにジンベイザメウォッチできると言われたのに1時間以上待たされている。
Dayさんも「なんでツアー内容で嘘をつくのか…。このツアーに参加した事を本当に後悔しました。」と書いてます。
日系現地旅行会社も日本人個人ガイドも**誠実とは懸離れています。**
因みに、韓国の旅行会社やフィリピン旅行会社は殆どがマトモですし内容も断然良いです。
旅行業者の基本的な理念って、この地に「また来てもらえるように楽しんで頂く」事じゃないんでしょうか?
金儲けにしか興味がなく、日系現地旅行会社は嘘の広告で集客し申込後に追加・追加で騙し獲り、お決まりのコースで満足できない旅行者は悪質ロコに騙され更に高い料金をボッタくられている。
悲しいかなこれが日本人向けの旅行会社や個人ガイドの現状です。 -
旅行記の概要にも書きましたが、Webで調べても得られるのは誤情報ばかりです。
4Travelでも誤情報あります。
旅行には天候が大事なので4トラには失礼ながら旅行者様達に注意喚起させて頂きます。
https://4travel.jp/os_area_city-cebu.html
【セブ島の気候は雨季(6月から12月)と乾季(1月から5月)】
とありますが、こちらの記述間違っています。
雨季と乾季がはっきり分かれているのはフィリピンの西側で、マニラがあるルソン島の東側やミンダナオ島は熱帯雨林気候でモンスーン気候ではないので年中雨が多い地域で、中央ビサヤぼセブやボホールは季節風の影響少ないので乾季は短く3月と4月のみです。
セブやボホールは12月・1月・2月・5月は乾季とは言えません。
1月・2月は雨量は少ないものの、日中に1日中シトシト降る日さえあります。
特に今年は2月はバレンタインデーの週以外の3週間殆ど晴れず雨の日が多くまるで日本の梅雨のようでした。
個人的には1月2月は、台風シーズンの9月よりも向かないと思います。
5月は1番暑くなりますが日中の豪雨もあり雨量はそれなりにあります。
此方を参考に 一目瞭然かと
https://www.data.jma.go.jp/cpd/monitor/climatview/graph_mkhtml.php?&n=98646&p=24&s=1&r=1&y=2025&m=2&e=0&k=0&d=3
これ以外にも…
ジンベイザメウォッチングには年齢制限がありませんが、各旅行会社の独自の規定で年齢制限付けていて、さも公式に年齢制限があるような記載がさせていることもあります。
キャニオリングもそうです。
乳児でさえも問題なくジンベイザメウォッチは出来ますし、70歳以上でもキャニオリングは出来ます。
私は2歳児のジンベイザメウォッチ、76歳をキャニオリングにご案内して問題なく楽しんで頂いた経験あります。
現地で日本円をフィリピンペソに両替するのに、お勧めの両替所を紹介しているのも目にしますが、特にアヤラモール・ルスタンス地下Maeket Place内のDrop By Folexはレート良くありませんのでお気を付けください。
空港近くのマリーナモール内の両替所AGPCも、アイランドセントラルのCore Pacificもレート良くありません。
マクタン空港内で両替など**愚の骨頂**ですが、ATMのキャッシングも1回250phpの手数料掛かり、上限10,000~20,000phpしか出来ず、日本のクレカは使えない機種もありますし、そもそもATM内に現金が無くなっている物もありますので、こんな愚かな記事を鵜呑みにしないで下さい。
セブシティお勧め両替所 SLB Money Changer
https://maps.app.goo.gl/AKe5MmePeiWS9CUs6
マクタンお勧め両替所 APA Compound / T & R Money Changer
https://maps.app.goo.gl/NektjWmJA6efQhRPA
系列店(店名不明) CP Building
https://maps.app.goo.gl/fA1EqvnVx8Pau4YA6
そもそも、日本で両替した方がレートも良いし手間もかかりません。
例えばこちらは10万円以上で現金書留手数料無料です。
インターバンク https://www.interbank.co.jp/
4/15 10,000円=3,968php -
ここから旅行記の始まりです。
3月22日 2025年74件目のご依頼
オスロブジンベイザメウォッチ&カワサン滝キャニオニング&モアルボアルイワシの大群とウミガメシュノーケリング 3名様 お母様とお嬢さん2人です。
2時半に起床、夜遅く着た問い合わせメッセージに返信して3時20分にドライバーが私をPick upして、4時Seda Central Blocにお迎えです。
SedaはITパーク内のアヤラモールに直結していて一見便利ですが、ITパークのかなり奥側にあり周辺の道路は渋滞ポイントなので、観光する拠点には向きません。
ITパーク内で過ごし、あまり外へ観光しない方ならお勧めです。
1泊5,000php、13,500円くらい~
5分前には到着しましたが、未だ1階にはいらっしゃいませんでした。
Sedaは3階にロビーやフロントやレストランがあります。
5分遅れで全員揃い出発
M様とは初見ですがオンライン相談でお顔拝見してるので既に知り合いのような感じでお互い緊張もせず。
お子さんはすっかり目が覚めてしまったと言ってましたが、今日は盛りだくさんのコースで疲れるので、移動中は寝てくれるといいのですが… -
4:05にITパークを出発して、中間地点のアルガオでトイレに寄り、6:45にオスロブのジンベイサイト前の民間駐車場に到着。
私の運転手Rommelは、安全にスピード出せる広い道路では飛ばし、遅いトライシクルや大型トラックを安全に抜かすのが上手いので、お客様が怖がる事なく速いです。
使用車輛は、少人数の場合は7人乗りINNOVA、4.5人以上のお客様の場合はハイエース・コミューター。
ハイエースには、バンとワゴンとコミューターとツーリストの4種類あり、現地旅行会社がよく使用しているバンは荷物を積むための商用車で乗用車ではありませんので座席シートが違います。
因みにボホールでのご案内では1番グレードが高く快適なワゴンのGrandiaのハイフーフのツーリストを使用しています。
ジンベイサイトの女性トイレは無料だが並ぶので駐車場の奥の有料トイレ(10ペソ)に寄り、ジンベイサイトに移動し受付します。 -
6:55 ジンベイサイトのオンライン予約者用の受付テント。
サイトの左側にあります。
受付には3ステップあり、慣れてないと解らないし、時間も要すると思います。
ここはステップ1でオンライン予約者の受付番号の発行の場所です。
私は昨日のうちにお客様の為に7-8時間帯の予約してあります。
あまり早く行っても待たされます。
丁度いい時間はその日の状況次第なので、慣れている私のようなガイドでないと解らないです。
丁度いい時間に行けば待たずに、受付で予約コードを見せて、本人確認すると受付番号札が貰えます。
なので受付には全員・本人が必ず来なければなりません。
本人確認はパスポートかスマホに保存したパスポートの写真、又はフルネームを言う事で確認します。
もし自力なら、英語が苦手であるならパスポートの写真をスマホに保存が無難です。
オンライン予約は2023年の8月に始まり、FacebookのReservation Oslob Whalesharkに前日の9時からメッセージする形式になっていますが、2024年6月から予約出来ません。
現在は予約出来るのは一部の現地旅行会社だけになってしまっているので、その現地旅行会社にメッセージして予約を代行してもらう形式でエキスプレスパスを500ペソ/人で購入します。 -
ステップ2は、 受付番号札を貰ったら、現在の進行状況を見に行きます。
今日はB46番になったので、次の次です。
WはWalk Inの意味で一般受付番号、BはOnline Bookingの意味です。
因みに、受付は5時頃から始まり、ボートが出るのは日の出からです。
3月の日の出は5:50頃で8月は5:30頃です。 -
ステップ2
次の次なので料金を支払い本受付をします。
2025年3月21日から外国人料金が値上げになり1,000ペソになりました。
日系現地旅行会社のページではどの会社もお1人様の料金を改定していませんので、追加で500ペソ支払わせられます。
何故、修正しないのかというと、高く見えるから。
全部の日系現地旅行会社が一斉に改定すればいいことなのですが、どこもやらないので他より高く見えてしまう為、3ヶ月以上経った7月になってもどこも改定してません。
唯一マトモなPTNトラベルだけは、当日追加500ペソ現金払いの記載がちゃんとありますが、他社は一切追加料金について未記載です。
順番が間近になると料金所で支払が可能になります。
受付番号がまだまだ先だと支払えませんが、それを知らない人も並んでいるので長い列ができていることもあります。
この日も自力の欧米人が多く、このことを知らないので列ができているので、お客様は駐車場に戻って頂き、朝食を召し上がって貰います。
間近でないと支払えなくなったのは2025年2月の中旬からです。
天候不良で2/8波が高く、途中で中止になった為、払い戻し作業が面倒な為、変更になりました。
ルール変更はしょっちゅうあり、情報の公開もないので、毎日のように案内しているガイドでないとスムーズに受付さえもできません。 -
ステップ3
料金所で公式レシートを受取ったら、こちらに提出します。
此処にレシートを提出したら、ボートの配船スタッフに渡ります。
受付はこれで終わりで、後は順番が来るのを待ちます。
あとどのくらいで順番が来るかは、波の状況やボートマン達の休憩時間や食事時間があるので、これを知ってる慣れてるガイドでないと解りません。
慣れてないガイドの案内だと此処から離れることは出来ずテントの下で座って待つしかありません。 -
7:10 受付終わったのでお客様の所へ戻ります。
ドライバーのRommelが駐車場横のカレンデリアに案内して、テーブル借りて朝食を召し上がって貰っています。
大抵のお客様は朝食付きのプランで宿泊してますので、朝食ビュッフェを食べられないので代わりにお弁当に替えてもらいご持参頂いています。
このカレンデリアは私とドライバーは毎日のように朝食で利用してるので融通が利くので、何も注文しなくてもお客様にテーブル貸してくれます。
ジンベイサイトの道にも数軒カレンデリアがありますが、高いので此方を利用してます。
ロコタビではガイドやドライバーの経費(食事代)はお客様ご負担になりますので、なるべく安く、ドライバーが満足する量を摂れるこのカレンデリアを利用しています。
此処の利用客の殆どはガイドやドライバーで、ジンベイサイトの道にある観光客向けのカレンデリアとは違い安くて美味しいです。
7:30 そろそろ順番が来るのでお客様の朝食まだ済んでいませんが、急いでジンベイサイトに向かいます。 -
7:33
もう順番が来てたので、ライフジャケットエリアに行き着用したらビーチに降ります。
沖に見えてるボートの所にジンベイザメが来ています。
ここまではライフジャケットを必ず着用しなければならないルールです。
泳ぎが上手で潜って泳ぎたい方はポイントに着いたらライフジャケットを脱いでもOKです。
ライフジャケットを脱がない方は、入水時にジャケットが顔まで浮いてしまうのを防ぐ為に股に紐を通し、横の紐も締めてアジャストしなければなりませんが、脱ぐ人は取り敢えず着てれば大丈夫です。 -
配船係のスタッフを探して、お客様がどのボートなのか聞きます。
順番来たからライフジャケット着てビーチで単に待っているだけだといつまで経っても配船されません。
配船スタッフは咥内に障害ある方なので口数が元々少ないし何を喋ってるかも聞き取れないと思うので慣れてるガイドでないと、順番が来てもボート乗るのに時間が掛かってしまいます。
私は此処には滅多にいない外人ガイドで目立つのでスタッフさん皆に憶えて貰っているのでスムーズにご案内できてます。
(この記述は自己の宣伝ではありません。私のSNSもロコタビアカウント名も書いてませんので勧誘・誘導ではありません。)
ボートに乗込むところまでガイドがサポートします。
今日のお客様はGoProご持参なのでボートマンに撮影して貰うので100ペソ渡します。
日系現地旅行会社や個人ガイドの中にはGoPro持ち込み料を請求する会社やロコもいますが、公式ではそんな持ち込み料は存在しません。
7:40 ボートに出発。
待ち時間5分もありませんでした。
優先パスを利用し、慣れてるガイドでないとこうはいきません。
ジンベイザメウォッチングは30分でポイントまでの往復で10分程掛かるので8:20に戻るのでタオルを持ってお迎えに来ます。
それまでの間に、ドライバーと朝食を摂ります。
フィリピン人は食事は重要で絶対時間通りに食べるので彼らを遣うには必須です。 -
優先パスを利用しない現地旅行会社や個人ガイドの案内だとどうなるのか解説します。
日系現地旅行会社のツアーだとHPにはお迎えが4時とか嘘を書いてありますが、唯一真面な最大手のPTNトラベルだけは、ちゃんと2:30~3:00に宿泊先のホテルを出発し、7:00頃からシュノーケリングを開始!と書かれています。
でも7:00頃から出来る日は稀だと思います…大抵は8:00頃だと思います。
日系悪徳会社のツアーだと委託先の車輛が観光省DOT認可のツーリストカーではないので、検問で捕まらないように夜中の1時に出発する事もあります。
1時に出発するとオスロブに3時半ごろには着きます。
3時半に着いても誰もいないんじゃ?とお思いでしょうが、この写真3時半ですが、見ての通り結構な人がいて、既にお店も営業開始してます。
(この写真は当日ものではありません。他のお客様でマニラ乗り換えで深夜便でセブ到着した時の写真です。このお客様はエキスプレスパス利用ご希望なされなかったので夜中の到着で朝イチ強行ツアーでした。)
韓系現地旅行会社のツアーだとこの時間に到着する会社も多いです。
又、前泊してオスロブのホテルのサポートだとこの時間が最も待ち時間短いので自力の欧米人達もこんな夜中から着てる人達も多いんです。
この時間に来れば日の出の1番ボートでジンベイザメウォッチが出来ます。
日の出は8月で5時半頃、2月で5時50分頃なので1時に出発すれば2時間弱待ちということです。 -
4時頃ジンベイサイトの受付が始まります。
優先パスを利用しないWalk Inの人の受付は此方の建物です。
写真の右側の入口からスロープ上がると正面に番号札を発行するステップ1があります。
ステップ1は全員揃っていないといけませんので、代表者やガイドが行けば済むわけではありませんので、寝ているお子さんも起きてここまで来てもらうしかありません。
大抵の日系現地旅行会社のツアーは5時過ぎに着きますが、前泊の方や3時半から来ている観光客が並んでいますので番号札貰うだけで30分~1時間並んで待つ事になります。 -
夜中に出発して唯一良いことは綺麗な朝焼けが見れることです。
-
日の出間近になると料金所が開くのでW30までは払えるようになります。
料金所の支払はガイドがしますのでお客様は並ばなくて大丈夫です。 -
日の出からジンベイザメウォッチが開始されます。
あさイチはモニターに番号表示されてライフジャケット着用しても乗船まで時間が掛かります。
ビーチにも降りられません。 -
現地旅行会社のツアーの場合
2時半~3時にご宿泊ホテルを出発すると5時~日の出頃に到着します。 -
ステップ1で代表者が並び(1時間位?)、残りの方は車で寝てて、番号札を受取る頃に日本語ガイドが残りの方を連れて来ますので彼女のサポートで受付をします。
受付後はブリーフィングで英語の説明を聞きます。
この時、日本語の説明書をスタッフに渡されますのでそれを読めば英語の説明が解らなくても大丈夫です。
CSPのHPには、ジンベエザメウォッチのルールはCSPが決めてると誇大に書かれていますが、この日本語の説明書を作成しただけです。
CSPの説明書はパウチの素材が安物でもうボロボロなので現在はセブプレの説明書が使用されています。 -
その後は、このサイト内で待ちます。
テント下で2時間くらい待ちます。
待ってる間は、日本語ガイドは一緒にいなくて放置されます。
他のガイドと一緒に朝食摂ったり、車で寝てます。
私も彼女らを英語での案内リクエストの時に遣うし、私の専属ドライバーRommelも私の案内が無い時に日系現地旅行会社のツアーの下請業務が入ることあるので聞いてますので詳しく知っています。
2時間も待つので大抵の日系現地旅行会社のツアーは先にスミロン島サンドバーに行きます。
行きたくない方も半強制的に参加を誘導され、料金吊り上がらさせます。
日本語ガイドは一緒には行きますが、混載ツアーの場合は何組も一緒で人数多いので写真も撮ってくれません。
乗りの良い若者達だと混載ツアーでも団体写真撮ってガイドのFacebookやTikTokにアップはします。 -
ジンベイサイトには荷物預かり所があります。
ツアーの場合、車に置くのが心配な人は此処に預けるしかありません。
私は何組いても全部預かりますが、日系現地旅行会社の混載ツアーだとガイドは預かってくれませんので、此処に預けるか防水ポーチに入れて持ち歩くしかありません。
iPhoneは耐水・防塵性能があるだけで防水ではありません。
ジンベエザメウォッチングには300人以上ご案内してますが今まで防水ケースに入れて3台iPhone水没してます。
泳ぎながら防水ケースに入れてのスマホ撮影は、どうせ碌な動画や写真が撮れませんので、スマホは持って行かない方が良いです。
GoProレンタルすることをお勧めします。
レンタルしても550ペソ≒1,450円とそんなに高くもありません。
私の案内なら100ペソのチップでボートスタッフが撮影もしてくれます。
(この記述は自己の宣伝ではありません。私のSNSもロコタビアカウント名も書いてませんので勧誘・誘導ではありません。)
日系現地旅行会社のツアーだとGoProレンタル無料の会社は、数組で1台をシェアして使わなければなりません。
30分の短い時間のジンベイザメウォッチでシェアしてたら、大した枚数の写真や動画にしかなりません。
Gopro無料に魅かれてC〇〇やセ〇プ〇を選ぶと碌な事ありませんのでお気を付け下さい。 -
旅行記に戻ります。
8:20 タオルを持ってお迎えに上がります。
予定通りにジンベイザメウォッチ終わり、シャワーで海水を落として貰います。
オキアミの撒餌の匂いもあるのでシャワーは浴びた方が良いです。
GoProレンタルした方はスマホに転送して返却しますがM様は持参してますので、お土産屋に寄ります。 -
ジンベエザメのマグネットやキーホルダーは1個35ペソ、3個で100ペソです。
因みにラッシュガードなども売っています。
上下各200ペソ~でそんなに高くありません。
ジンベエザメウォッチングは、日焼け・クラゲ防止の為ラッシュガード上下がお勧めです。 -
ジンベエザメウォッチング後にカワサン滝やモアルボアルのイワシの大群とウミガメシュノーケリングに行かない方は、ツマログ滝に寄るのをお勧めします。
お1人様100ペソ(入場料+バイク代)で高くないので行く価値ありです。
去年は3月下旬に水量減り閉鎖になってしまいましたが、今年は雨多いので7月現在でも開園してます。 -
その他、オスロブにはクアルテル遺跡、猿園、パラグライダーなどの観光地もあります。
クアルテル遺跡は入場料無料で此処ヘリテージパーク内には古い教会やI Love Oslobの撮影場所や海もあり寄る価値あるのでお勧めです。 -
旅行記に戻ります。
10:00 カワサン滝キャニオリングショップに到着。
日系現地旅行会社のツアーページには1時間で着くと書いてあるものもありますが、60kmもあるので1時間20分は掛かります。
カワサン滝には数十軒のキャニオニングショップがありますが、拠点の教会に近い便利な場所にあるショップを利用するのをお勧めします。
カワサン滝は参道を歩いて20~30分も掛かりますが、参道から離れているショップだと余計に歩いたり、軽トラやバイクで拠点の教会から移動しなければならず無駄な時間が掛かります。
このショップは拠点の教会の隣にあり参道沿いの最も近い場所にあり、セブプレも利用してるので日本人の対応に慣れていて安心して利用でき、売店も併設してるので便利です。
キャニオニングはバディアン地区の行政が管理してるのでどのショップを利用しても料金は一律で1,800ペソです。
高いように思うかもしれませんがお客様1人に1人のガイドが2.5~4時間の間付ききっりでサポートしますし、入場料や安全具や施設使用料も込みですので、他のアクティビティと比べても妥当かと思います。
因みに、日系現地旅行会社のツアーーだとお客様1人に1人のガイドは付きません。
例えば4人だと1人か2人のガイドになります。 -
キャニオニングの行程の説明です。
先ずはキャニオニングショップ到着後、参加者全員が書類に署名し、料金を払います。
その後、ライフジャケット・ヘルメットの安全具を装着し、ウォーターシューズに履き替えます。
靴擦れ防止に靴下履いても良いかと思います。
次にガイドが紹介され、看板前で記念写真。
荷物を南京錠付きのロッカーにしまい出発です。
貴重品は私は預かりますが、日系現地旅行会社のツアーだと貴重品もロッカーですので不安だと思います。
ショップからバイクに2人乗りしてブリーフィング・ステーションに移動します。
私のご案内のショップだと、赤丸地点からハイウエイを走り点線の山道を登り緑丸地点の移動になります。
ブリーフィング後、茶色の足跡印を45分と書いてありますが実際には20~30分位のトレッキングするか、黄色線の1kmのジップラインでショートカットして移動します。
レベル3の滝から降りて行き、水色の線沿いに7回のジャンプや滝スライダーを経てカワサン滝壺まで降りて行きます。
滝壺まで降りてくるとターザンロープもあります。
滝壺で水浴びしたり泳いだり写真撮ったりしたら、滝壺レストランでお食事。
食事は数種のフィリピン料理とマンゴと飲物のセット料金で300ペソです。
因みに同じショップ利用のセブプレのキャニオニングツアーだと滝壺近くのレストランの食事ではなくショップでの食事になります。
でもこのショップの料理の味は普通に美味しいですが、大皿で提供にになるので他のツアー客とシェアして食べなければなりませんので気を遣います。
最後は、黒線を赤丸の教会まで歩いて20~30分です。
大抵のキャニオニングショップはハイウェイ沿いにありますので教会前に待機している軽トラに乗ってショップ迄移動します。 -
こちらがジップラインの施設です。
ブリーフィング・ステーションから直ぐ後ろにあります。
ジップライン料金は600ペソです。
1階の料金所で支払い、キャニオニング代とは別料金です。
キャニオリングの持ち物はこの600ペソだけ持っていけばいいと思います。
スマホは防水ケースに入れていても飛び込んだ衝撃で浸水しますのでお勧めしません。
ガイドが防水バック持ってますので入れて貰うなら持って行っても良いと思います。 -
ジップライン料金600ペソと高いと思うかもしれませんが、トレッキングすると20~30分も歩きますし、1kmもある長~いジップラインなので600ペソ払う価値あると思いますのでお勧めです。
ボホールのロボックリバーを横断するエコツーリズムファームのジップラインは300m位の往復で700ペソなので値段も妥当だと思います。
因みに日系現地旅行会社のツアーだと別料金C〇〇、セ〇プ〇800ペソ、セ〇イ〇1000ペソとボッタくります。 -
7回のジャンプポイントがありますが怖くてやりたくない人は1箇所だけのジャンプでも降りてこれます。
1回も飛びたくない人はアレグリアのKabutongan滝をお勧めします。
こちらも3時間の本格的なキャニオリングが楽しめ8回のジャンプポイントと1回のスライダーポイントがありBBQランチ付で1,350ペソです。 -
滝壺で遊んだ後は滝を眺められながら食事できるレストラン。
300ペソと高くないし、爽快な気分でのお食事は価値あるのでランチ付きのプランにした方が良いと思います。
豚か鶏が各自選べ、キャニオニングショップでキャニオニング代と一緒にお支払いになります。
因みに同じキャニオニングショップ利用のセブプレだとショップでのランチとなります。
他の日系現地旅行会社のツアーだと滝壺レストランを利用するコースもありますが料金は300ペソのセットメニューではなく、各自でオーダーなのでもっと高くなります。 -
本格的なキャニオリングは体力的に無理と言う方は、滝壺だけを楽しむことも出来ます。
ガイドなしでも行けるには行けますので此方の説明もしておきます。
私のご案内だとキャニオリングショップを利用しますのでお1人様1,000ペソで、入場料・滝壺ガイド・安全具・滝壺レストラン・ターザンロープ代・施設使用料込で格安です。
拠点の教会で車を降りて、川沿いの参道を2㎞位歩くと料金所があります。
参加者の名前と年齢を名簿に記入し入場料200ペソを支払います。
締め切りは15時と早いですので時間には気を付けて下さい。 -
カワサン滝までの参道はこのような川沿いの平坦な道を20~30分歩きます。
景色も良く気分良く歩けるのでそんなに苦ではないと思います。 -
カワサン滝は現在は筏は無くなりましたので濡れずに間近には行けません。
水に入る場合はブリーフィングがあります。
水に入らずレストランや売店だけ利用しても良いとは思いますが、それならもっと簡単に行ける滝は他にもありますので交通費をわざわざ掛けバディアン迄来ることないと思います。
カワサン滝はキャニオリングをするなら他の滝より断然お勧めです。
最低でも滝壺ガイドを付けて滝ジャンプやターザンロープ位はした方が良いと思います。
カワサン滝は欧米人に大人気なのでバケーションシーズンは数百~千人くらいの入場者がいますのでかなり混雑しています。
滝壺ガイドには、キャニオニングショップ以外にも地元住民の非公式ガイドもいます。
彼らのガイド料はドネーション寄付で良いと言うので大した額ではありませんが、人により全然サービスが違いますので当たり外れが大きいです。
なので、キャニオニングショップの滝壺ガイド付きのプランを利用した方が断然良いと思います。(この記述は自己の宣伝ではありません。私のSNSもロコタビアカウント名も書いてませんので勧誘・誘導ではありません。) -
滝壺側から上層の滝に上がる事は出来ませんので最下層の滝壺でしか遊べませんので3m・5mのジャンプとターザンロープしか出来ません。
ライフジャケット・ヘルメットのレンタルあり、ジャンプやターザンロープするなら必須です。
レンタル料金は、自力だと人により言い値がマチマチで、まぁボラれると思います。
ジャンプは無料ですが、ターザンロープは25ペソ掛かります。
因みに現地旅行会社のツアーだと250~300ペソ別料金です。
後は売店で飲物やおやつ代等が掛かります。
カワサン滝の名物スイーツでチョコラナイドーナッツお勧めです。 -
旅行記に戻ります。
M様ご家族、滝壺レストランでランチ込みで3時間半でお戻りです。
長いお客様で5時間のお客様もいましたがお子さん連れにしては早かったです。
小三のお嬢さんもまだまだ元気だそうです。
カワサン滝のキャニオリングはジップライン利用するとそんなには歩きませんし、降りてくるのでそんなに体力使いません。
却って1.5時間コースの登りのアグニット滝の方が疲れると思います。
ジンベイザメウォッチで優先パスを利用して待ち時間無しならば、ジンベイザメウォッチ&キャニオリング&イワシの大群とウミガメシュノーケリングもお子様でも楽勝だと思います。
予定通りモアルボアルのイワシの大群とウミガメシュノーケリングに向かいます。 -
14時 モアルボアルのパナグサマビーチ
パナグサマビーチに向かう道に料金所があり観光客は25ペソ/人支払う必要があります。
その他にパナグサマビーチの入海料100ペソ/人が掛かりますが、料金所のレシートがあれば75ペソになります。
私の利用するシュノーケリングショップは入海料込みで500ペソです。
ライフジャケット・マスク・フィン・ブーツ、シュノーケリングガイド、浮輪、シャワー着替えの施設使用料込みの料金です。
ここはダイビングショップなので、マスクやフィンはマトモなダイビング用ギアなのでお勧めです。
大体どこも同じような料金ですが、シャワー着替え施設が無かったり、フィンが別料金のショップが殆どです。(この記述は自己の宣伝ではありません。私のSNSもロコタビアカウント名も書いてませんので勧誘・誘導ではありません。) -
準備が出来たらフィリンピン人のシュノーケリングガイドとビーチに降りてイワシとウミガメシュノーケリングになります。
シュノーケリングは約40分です。
3人に2人のシュノーケリングガイドが付いてくれますので安全です。
日系現地旅行会社のツアーだと2組あたりにに1人くらいのシュノーケリングガイドしか付かないです。
又、日系現地旅行会社のツアーだとジンベイザメウォッチで待ち時間あるので予定より遅くなってるので通常の半分位のシュノーケリング時間しかありません。(この記述は自己の宣伝ではありません。私のSNSもロコタビアカウント名も書いてませんので勧誘・誘導ではありません。) -
予算に余裕があれば体験ダイブをお勧めします。
イワシの大群はシュノーケリングでも見れますが水面に浮かんで上から眺めるのと下や横から眺めるのでは圧巻度がレべ違です。
体験ダイビングはお1人様2500ペソで、親切丁寧なガイドで評判のベテラン日本人インストラクターです。
(この記述は自己の宣伝ではありません。私のSNSもロコタビアカウント名も書いてませんので勧誘・誘導ではありません。) -
シュノーケリング後にシャワー着替えをシュノーケリングショップの施設でして、帰途中にカルカルシティに寄り夕食を摂ります。
カルカルで夕食は、渋滞時間を避けるのにも有効ですのでお勧めです。
M様お嬢さん達がバナナチップスが欲しいとのことで、レチョンレストランに行く前にお土産屋屋台が並ぶエリアに行きます。
カルカルは14世紀からの歴史ある街で豚の丸焼きレチョン発祥の地でもある。
スペイン料理から伝承したレチョンだが、スペインでは乳飲み子豚を開いてローストするが、セブのレチョンは成熟した大きな豚を丸ごと半日掛けてローストする。
焼く前にソミール液に漬け何日もマリネしてから焼くので、肉はぱさぱさにならずジューシーで臭みもなく、腹に詰める香草や香味野菜の香りもありとても美味しいです。
又、豚の皮をカリカリに揚げたチチャロンも有名です。
日本にはお土産で持って帰れないので外国人観光客にはそれほど人気ではないが、大抵はスーパーマーケットで買った揚げたてではない大量生産品の皮のみのチチャロンを食べるのでそれ程の価値を見いだせてないのだと思います。
ここで試食するなら肉付きのチチャロンを是非お試しあれ。
此処いらのお土産屋では試食をさせてくれますので、気に入ったら是非買ってみて下さい。
サンミゲルビールとの相性は最高です。
M様は、お嬢さん達も気に入ったようで大袋を2つも購入。
バナナチップスの他に 雷おこしのようなポップライス菓子アンパオ(Ampao), ピーナッツ砂糖の春巻きピ-ナッツトロン(Peanut Turon), ココナッツピール菓子ブカリリョ(Bukarilyo), マスコバト糖をサンドした菓子ピアヤ(Piaya)など多種のローカル菓子も売っていて小袋1袋25ペソ程~なので日本でのお土産にもお勧めです。 -
17:30 カルカルのレチョンレストランに到着
このまま夕食に寄らずに帰ると、ナガで渋滞し、ミングラニラ~タリサイも渋滞するし、ITパーク手前の交差点も渋滞してて動かない。
カルカルシティにはレチョンレストランが数軒あるが大抵は夕方で閉店でこの時間に行っても売残りのレチョンがあるだけだが、ここは22時まで営業してるので夕方に新しいレチョンが3.4匹入荷する。
エアコンもあるし去年開店したばかりなので店も綺麗だ。
しかし男性トイレのドアが壊れているのが玉に瑕。
もっと早い時間なら、パブリックマーケットでレチョンを買って、2階のカレンデリアで食べる方が楽しいのでお勧めします。 -
こちらがレチョン1/2キロ
価格は850ペソ/㎏でセブシティで1番美味しいハウスオブレチョンの2/3以下です。
因みにハウスオブレチョンは1499ペソ/kgです。
その他にシニガンスープと野菜炒めと卵炒飯と飲物で2,000位でした。
この店もハウスオブレチョンも同じ業者からの仕入れと聞いてますが、個人的にはハウスオブレチョンの方が美味しいと思います。
又、ハウスオブレチョンのメニューの方が郷土料理色強い構成になってるので変わったお料理も食べられますし、楽しめると思います。
ですけど、カルカルシティには此処以上にマトモなレチョンレストランがありませんので最良の選択です。
此処以外だと、カルカル湾近くの海老やテラピアの養殖所側にあるシーフードレストランをお勧めします。
食後、ホテルに向かいます。
ナガの渋滞は回避できましたが、ミングラニラ~タリサイとITパーク手前の交差点は多少まだ混んでてSeda到着20時、16時間のご案内でした。
M様は翌日はゆっくりホテルやITパーク内で過ごして、翌々日アイランドホッピング&体験ダイビングの予定です。
こちらもそのうち旅行記アップしたいと思います。
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