2025/03/19 - 2025/03/23
315位(同エリア1946件中)
さおりさん
今年もANAマイルの有効期限を気にする時期が来た。
今度こそ国際線の特典航空券取るんやっ!
・・・ない。。行ける日程でどこもない。
はぁ、今年も北海道に・・・
夫「ここにLCCの鬼がおる。海外行こうぜ。」
というわけで夫が見つけてきた安い航空券からベトナム行きを選択。
ホイアンのランタンが見てみたかったんよね。
当初は予定詰め込みまくりプランだったけど、私の体調に不安があったのでのんびりプランに変更。
香港エクスプレスで香港を経由してダナンへ。
ホイアンに2泊です。
1日目は世界遺産のホイアンの町並みと夜のランタンを楽しみます。
ベトナムの美味しいものもたくさん食べました。
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19時頃。関空に到着。
今回は香港エクスプレスにて。
預け荷物なしのプランなので比較的楽ちん。
7キロの制限があるので、荷物は必要最小限のみ。 -
搭乗前にお腹膨らませとこうね。
それにしても飲食店はどこもいっぱいやな。
なんとか席を確保できたうどん屋さん。
ごぼ天うどん900円。
他のお店は五千円の肉おにぎりバーガーとか。
頼む人見てみたい。 -
まずは香港まで。到着は現地時間の深夜1時前。
LCCの鬼が空港泊するというので、適当なソファに転がって朝を待ちます。。
香港空港は乗継時間が長いフライトが多いんだってね。
その辺に転がってる人たくさん。
横になって寝やすそうなソファやイスはあんまりなかったけどね。 -
翌朝6時半くらいに起きる。
空港内、結構冷えてたので温かいもの食べたい。
香港の朝ご飯っぽくお粥にしました。
海鮮のお粥だったけど、お粥ってこんなに美味しいのねと感動。
揚げパンはどうやって食べたらいいのか戸惑う。 -
身支度を済ませてダナン行きのゲートへ。
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香港エクスプレスってキャセイの子会社やったのねー。
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窓際の席だったので景色を楽しむ。
大きな川ー!ベトナムの風景。 -
3時間半のフライトでダナン空港に到着。
めちゃくちゃキレイ!
入国審査も一瞬。 -
とりあえず、ホイアンのホテルまで行く。
夫がグラブでタクシー探してくれたので、乗り場の方へ。
タクシーの客引きをかわし、乗り場あたりに来た時、「グラブ?」って言いながらグラブの画面を見せながら寄ってきた運ちゃん。
夫「あれ?まだ予約してないと思うんやけど…」
こちらの画面を見せると、同じ金額(34万ドン)でいいと言うのでついて行く。
イヤーな予感満載だけどもう乗るしかないか…
夫「荷物は自分で持って、着いたらすぐ降りて。どこまでボッタクリを抑えるかやな。」
道中、「ダナン空港 タクシー ボッタクリ」で検索。
「グラブの画面を見せてくる」「白タク」「空港前のタクシー乗り場前の横断歩道を渡った辺り」
今まさにその状況やわ笑 -
到着したら当初の料金34万ドン+空港ゲート通過料17万ドンで52万ドンだと。 計算合わなくないー?
私が計算機で提示しようとすると55万ドンだと言い出したのでちょっと待てと。
私の計算機に算出された51万ドンだけで結局は済みました。
ちゃんとしたタクシーでもゲート通過料を加算されることあるみたいやけど、微妙にぼったくられかけた感。
ちなみに帰りのホテル~空港はホテルで手配してもらって35万ドンでした。 -
とりあえず、ホテルで荷物を預かってもらいます。
シルクリバーサイドホイアンホテル&スパ。
今日から2泊です。
まだ部屋には入れないので、ロビーでチェックインとホテルで予約できるアクティビティの説明をしてもらう。
出してくれたレモン水みたいなのがさっぱりしてて美味しかった。 -
15時からお部屋に入れるそうなので、それまでお出かけします。
ワンちゃんが放し飼いでたくさん歩き回ってます。
まさか野良犬?って思ったけど、夜になったらみんないなくなったので、飼い犬なんやろうな。 -
ホテル前のトゥボン川。ランタンとかはなさそうだけど、それっぽい船がベトナム感あって良いかも。
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ここはホイアンの中心部からは少し離れたところ。
飲食店が川沿いに立ち並んでいて、どこも川辺にテラス席がある。
バイクもあまり入ってこないし、人もホテルの宿泊者と近所の人くらいしかいなくて、とても静か。 -
ここはランタン製作体験ができるお店。
中ではちびっこもお手伝いしながら何やら作業してた。 -
ワンコだけかと思いきや、鶏も放し飼いのよう。
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あのトラの看板はベトナムのビールっぽい?
いいなぁ、こんな開放的なとこで飲んだら美味しいやろうなぁ。 -
どこのお店もテラス席が可愛いなー。
あの橋なんだろうね。
麓まで行ってみたけど閉まってた。
ホテルで近くでショーがあるって言ってたな。
ショーのチケット料金が書かれてたから、ここを通ってショー会場に行くんかな。 -
賑やかな通りに出ました。
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ドリアン売ってる。
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こんな細くてたくさん人がいる道でもバイクはブイブイ入ってくる。
避けるとかの選択肢はないのか、速度そのままでクラクション無らしながら縦横無尽にやってくる。
もともとバイクの音が苦手なので、私にとっては結構なストレスだった。 -
ホイアン市場。
テントの下にずらりとお店。
奥の方は暗くてよく見えないけど。
カゴに入れられた商品が道路にドンと並べてある。
野菜果物はまだそんなもんかもしれないけど、魚介類はハエが寄ってきてたりでちょっと厳しい。 -
ホイアン市場を抜けるとトゥボン川に出た。
ランタンのついた船がたくさん停まってる。
観光用やろなー。 -
こんな黄色い壁のお店がたくさん立ち並んでる。
それにしても欧米人ばかり。 -
たくさんかわいいカフェが並んでる。
まずはベトナムグルメから行ってみようかねー。
目的のお店は決まってるけど、町並みを楽しみながら向かう。 -
いっぱいあったスーツやドレスのお店。
ホイアンはシルクの生産地でもあるんね。 -
道端で何か売ってる。麺類っぽかったけどまだチャレンジする勇気はない。
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いつまで新年祝ってるのか、切替のタイミングが気になる。
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ドライフルーツ屋さん。
車の肉まん屋さんなんかもいた。 -
世界遺産の旧市街地から少し離れたところにある、目的のお店へ向かう。
こういうローカルっぽいところのほうが街歩き楽しい。
外国のお店って面白いよね~。
BIGMANはそのまま大きいサイズの紳士服。 -
大人びた顔の幼児マネキンが気になるベビー服屋さん。
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ガイドブックにもよく載ってるホワイトローズというお店にやって来ました。
ホイアンの旧市街から徒歩15分ほど。 -
ホイアン名物が食べられるということで。
こちらがお店の名前にもなってるホワイトローズ。
米粉の皮に餡を包んで蒸した「蒸し餃子」。
ネギ?玉ねぎ?を揚げたやつが乗ってる。
具は海老のやつと五目のがあった。
めっちゃくちゃおいしいーー!
皮がプリンプリン。
みかんのフレッシュジュースも頼んだけどこれまた美味しい。
様子見で一品だけ頼んだけど、他にもいっちゃう?
せっかくならお店ハシゴしよう♪
ベトナムドンの数え方に慣れる前に、ちょっと知ってる夫がお財布係してくれるっぽいのでお願いした。
横で見て覚えようと思ってたけど、結局最後までやってもらった。 -
たまたま目についた、先ほどのホワイトローズからすぐ近くにあったバインミーのお店。
Mr.HIEU -
店内に誰もいないのが心配だけど、あんまり歩きたくなくて。
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チキンのバインミーを注文。
まぁまぁボリュームあるね。
お試し感覚で食べたんやけど、なにこれおいしー!!
フランスパンってこんなフワサクなん?!
具材のチキンの味付けも丁度いいし。
明日も食べたい。。
こちらのバインミーで満たされまくったので街歩きに戻ります。 -
街のどこもお花がいっぱい咲いてる。
ブーゲンビリアはまだ最盛期ではなさそうだけど南国の雰囲気を盛り上げてくれるね。 -
街のあちこちでお線香が焚かれてたんやけど、何か意味あるんかな。調べても出てこなかった。
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ベトナムの信号。
一応みんな守ってる風。
バイクはめちゃくちゃな運転。
よー事故らんなぁと思ってたけど、滞在中に事故現場に2回遭遇した。 -
このあたりをもうちょっと歩いてみたかったけど、ホテルに戻りたくなってきたので引き返す。
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寺院のようなものを発見。なんだろうなここ。
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写真を撮ってたら果物売りのおばちゃんが踊りながらフレームインしてきた。
あー、嫌なニオイがするね笑
案の定、夫の肩に籠がかけられ私のスマホが奪われ、傘も被されて顔の引きつった夫の撮影が始まる。
そしてこれまた案の定、試食用の果物を剥いて渡され、買えと勝手に袋詰めされ、30万ドンだと。
「いらない」と言うもしつこいので、試食分の1万ドンだけ渡そうと。
夫のお財布から20万ドンを勝手に抜くおばちゃん。
「返せ!」と怒った夫が取り返そうとすると、10万ドンにすり替えてきよった。
まだおばちゃんは果物を渡してくる。仕方ないので数万ドン渡してたけど、おばちゃんはあからさまに不貞腐れてた。
夫「日本円にしたら全然安いんやけどな。なんか頭くるやん。」 -
気を取り直して旧市街を散歩。
観光地化したんだろうな。ゴミも落ちてないしきれい。 -
もしかしてあれは有名観光スポットの日本橋?
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めちゃくちゃ混んでるから夜にでもまた来よう。
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なんで黄色い壁が多いんだろ?
ブーゲンビリアのピンクやランタンが映えて良い感じ。 -
前方からなにか歩いてきた。
染色されたワンちゃん!
堂々と歩く姿はベトナムワンコっぽいけど、染料とか大丈夫なんかなとちょっと心配。 -
またホイアン市場を覗きながら帰る。
大きなエビがドドン。
スペースが空いてるのは売れたの・・・? -
旧市街を抜けて、ホテル近くまで戻ってきた。
商店っぽいお店。
どこのお店もあんまり電気点けないんやね。 -
何やら柑橘みたいなの。
これお家の人が食べたりするんかな。 -
ホテルへ帰ってきました。
旧市街からホテルまで歩くと25分くらい。
自転車を借りて行ってもよかったけど、街の中心部では駐輪にもお金がかかるみたいだったので。 -
2週間前に空きがあるホテルを探して予約したのであまり期待してなかったけど、きれいなホテル。
朝食付きで二人一泊が日本円で8,000円くらい。 -
ココナッツビスケット、美味しかった。
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シャワーも水圧、排水ともに良好◎
洗面台やアメニティも綺麗で文句無し。 -
小さいけどバルコニーが付いてる。
トゥボン川や椰子の木が -
夕方まで部屋でゴロゴロ。
暗くなり始めた頃に出かけます。 -
プールにも入れるんだけど、肌寒くて入ってる人は誰もいなかった。
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ホテルのレストラン。こちらも誰もいない。
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ホテル前にもちょっとだけランタンついてる。
予定より暗くなっちゃったね。
では旧市街エリアへ。 -
お店番ワンコ。ほんとに犬が多い。
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ランタン製作体験のお店もライトアップ。
昼間は家族みんなで何やら作業してたけど、団らんの時間のようでした。(丸見え) -
お花いっぱいのカフェ。帰るまでにここでお茶したい。
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またいた、ワンコ。
吠えたりする子がいなくて、みんな温厚でマイペース。
よそのワンコともケンカするとかもない。
かといって人懐っこいわけでもなく。 -
ブーゲンビリアとランタン。
この付近、飲食店が並んでるけど全くガヤガヤしてないし、雰囲気も良くて癒されるわー。 -
あの光ってる橋が掛かってるのは小さな離島。
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島自体がホイアンメモリーズランドっていうテーマパークになってるらしく、半分がパークで半分はホテル。
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レーザービームが出てるところあたりで、メモリーズオブホイアンっていうショーをやってるはず。
ホテルでもチケット買えると案内されたけど、今日のところは見送り。 -
夜になったらライトアップがゴリゴリやね。
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ワンコはいっぱいいるのに猫いないねーなんて話してたら、一匹だけ飛び出してきた。
そしてモーターボートに欧米人観光客が乗り込んでいるのを横目に歩く。
夫「灯籠流しのボートはあれ違うよね?手漕ぎの方が雰囲気あるし。」
私「公式のチケット売り場があるみたいよ」
そんな話をしてたらボートの勧誘におねーちゃんが寄ってきた。
ご飯食べに行くから乗らないって言っても、翻訳アプリで「いつなら乗れる?」「ご飯買ってくるから船の上で食べて」となかなかしつこい。
いらない!と去ろうとしたら腕を掴まれたので、夫が強めに断ってくれた。
以後、私は客引きに対してガン無視を決め込むことにした。 -
夜のホイアン市場にやって来ました。
夫は現地でタイパンツとTシャツ買うと言ってたので、服屋さんを見て回る。
ゾウさんのパンツを見つけ、私の分も買ってくれると。
2本買えばまけてくれるかなと言ってたけど、お店のおばちゃんは一切聞いてくれなかった。 -
食材は売れてるのか…?
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お土産は最終日に買うので下見。
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夜になって、ボートのランタンも点灯。
カラフルー! -
昼間ののんびりした雰囲気を残しつつもライトアップで華やかになってます。
いや、華やかと言うより完全に祭りだ。
クリスマスイルミネーション、夏フェス開場並みにビカビカ。 -
旧市街とアンホイ島の間にかかってるアンホイ橋は人でぎゅうぎゅう。
ボートにもたくさん人が乗ってる。
ダナンに泊まって日帰りでホイアンに来る人が多いらしい。
ボート乗りに行きましょう。 -
アンホイ橋の辺りにボートの公式チケット売り場あり。
(テーブルのとこ)
ひとり17万ドンと、灯籠はひとつ1万ドンだけど二人なら1.5万ドン。
ホテルで聞いた金額と同じなので安心してチケット購入。 -
船はどんどん出てて待ち時間無し。
すぐに船頭さんへ引き渡されます。 -
乗船!
相乗りではなく、グループごとで乗れるみたい。
船頭のおっちゃんはジェスチャーで(ライフジャケット着て)と。
景色のいいところに来たら「フォト!フォト!」って満面の笑顔で撮影してくれる。 -
ゆーったりした時間が流れてる。
岸辺は音楽ガンガンでうるさいんだけど、川の上はボートを漕ぐ音だけ。 -
灯籠のろうそくに点火。
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そっと放流。
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静かな川の上と賑やかな陸とのギャップがいい。
流された灯籠が幻想的。
だけど、この灯籠たちはこの後どうなるんやろう。 -
毎晩こんなお祭りみたいなんかな。
-
アンホイ橋に向かってまっすぐ進む。
橋の下をくぐるみたい。 -
ゆっくりボートを漕ぐ音が心地よくて。
ランタンの灯りも陸のより優しく感じる。
モーターボートに乗らなくてよかった。 -
橋をくぐったところで一旦停止。
水面にライトが反射してキラキラしてかわいい☆
引き返してまた橋の下をくぐります。 -
15分くらいで元の場所に戻ってきた。
乗ってよかった♪
それではご飯食べに行こう。 -
お店を見てまわるけど、川から見てた以上にギラギラやね。
ここなんて完全に欧米人観光客向けじゃないかね。
アイリッシュパブ&スポーツバー。
店先でライブをやってたけど、演奏もうまくて楽しそう。 -
ナイトマーケットの屋台。
クレープみたいなのが美味しそうだけど、ちょっと不安なので。 -
さて、こちらでご飯にします。
ガイドブックにも大抵載ってるモーニンググローリー。
人気店だから入れないかなと思いきや、あっさり入店。 -
テーブルにこんな注意書き貼られてた。
物売りから買うなと。しっかりヤラれました笑 -
まずはマンゴージュースとココナッツジュース。
めっっちゃ美味しっ!!!なにこれ!無限に飲めるわ。
搾りたてのフルーツそのままですって甘さ。
お財布係は夫にお願いしてたのであまり値段は覚えてない。。 -
こちらがホイアン名物の揚げワンタン。
上の具材がポロポロ落ちてちょっと食べにくいけど、パリパリで美味しい◎
パクチー乗せまくる。 -
そして同じくホイアン名物のカオラウ。
日本の伊勢うどんが伝わったって説もある料理。
米粉でできたうどんみたいな麺が入ってる。
その上にチャーシューと野菜、揚げ煎餅が乗ってて、甘辛いタレがかかっています。
メニューにはビーガン向けしかなかったけど、「これカオラウ?」って聞いたら「ポーク?」って聞かれてこちらのカオラウが出てきました。
揚げ煎餅を砕いたて混ぜ混ぜします。
これも日本人に合う味!
お会計して出ようとした時、奥から日本語の上手な店員さんが出てきて見送ってくれました。 -
ナイトマーケット、賑わってるねー。
台湾の夜市に似てる。 -
屋台って出てるだけでお祭り感あって楽しい。
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毎月14日はランタン祭りの日。 街中の電気が消されて、ランタンの灯りだけの幻想的な世界になるらしい。 それも体験してみたいけど、絶対混むよね。
ここはランタンを背景に写真を撮れるお店。有料みたいです。
お土産用のランタンも売られてた。
夫が欲しがってたので選んでみるけど、光源は付かないので購入は見送り。 -
もう一度、アンホイ橋からトゥボン川を眺めに行く。
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ウロウロしてたら日本橋のところに着いた。
夜になったら全然人いない。
そういや、観光チケットがいるんやっけ。うっすら調べてた。
中まで入れないから人いないのね。 -
入口にいた犬っぽいの。
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ホイアソ笑
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あー、この辺りともガイドブックで見た!こっちの通りこそ観光スポットやん。
お昼の時間あった時に気がついとけばー!
フンフーンの家とか見たかった。。 -
とりあえず外観で雰囲気楽しんどこ。
また明後日のお昼に見に来よう。 -
現在21:30。
お店も22時閉店が多いみたいで、片付け始めてる。
金魚ランタン可愛い。 -
夜カフェ可愛い。
川沿いの店ほど混んでなくてゆっくりできそう。 -
ちゃんとガイドブックで歴史とか予習してきてるんよ。
取り出して確認もしないけど。 -
営業中。
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こちらもランタン製作体験のお店。
こう見ると欲しくなっちゃうけど。 -
バッグ屋さん!
カゴバッグ欲しい!もう閉店みたいなのでまた出直しやな。 -
どこに行ってもランタンがついてる。
この電気は何時まで点いてるんかなぁ。 -
22:30ころにホテルに帰還。
よく歩いたー!
即寝でした。おやすみなさい。
明日はダナンの方へ行ってみる予定。
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