2025/03/01 - 2025/03/13
1514位(同エリア3838件中)
Hickさん
昨年行って気に入ったので、今年もまた行くことにした!
今回は事前にyoutube「若干スリラン化」と「スリランカTV うっちゃんねる」で、しっかりシンハラ語の勉強をしていったので、シンハラ語の理解力を現地人にたくさん褒めて頂いた☆
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 1.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
飛行機の中で出会った日本在住の出稼ぎネパール人(*'▽')
来年は一緒にネパールに行こう!と約束して連絡先を書いて貰ったけど(飛行機の中では電波が繋がらずLINE交換できないので・・)LINE登録できず・・(涙) -
ネゴンボのメインストリート
配車アプリPickMeが作動せず、たまたま声をかけたこの女性が最高に親切な人だった。自分の携帯からPickMeでTUKTUKを呼んでくれて、帰りも彼女に連絡をして代わりにTUKTUKを手配してもらった。
夕方、彼女にもう一度会って、日本から持ってきていたアルフォードとlookのチョコレートを渡す。彼女とは今でも連絡を取り合う友達になった♪ -
ネゴンボのサンデーマーケット!
マンゴーを探すけど、時期が悪いのかなかなか見つからず・・ -
マンゴーとバナナをお買い上げ!
「今日食べれる?」と確認して買ったのに、バナナ1本とマンゴーは食べれるものではなかった・・Σ(゚д゚lll)ガーン -
長時間の飛行で足がむくんでいたので、たまたま見つけたマッサージのお店でフットマッサージを受ける。
このお店、中は薄暗く、部屋のライトは何故か赤・・
後で地元の人に聞いたら、どうやら私は男性が行くマッサージのお店に入ってフットマッサージを受けていたようだ・・・(-_-;) -
昨年、運転を依頼して、4泊5日の旅に出た2人の友と再会!
今回は、私がご馳走した♪ -
レストラン:Sasha
この時期は2人とも忙しくて時間が取れないということで、帰国の日にもう一度会いましょう!と約束をしてお別れ -
ネゴンボからコロンボへ列車で移動!
列車の中には停車駅のサインボードも、表示も、放送もない。
でも大丈夫!周りの人たちが「どこ行くの?」「あと〇駅先だよ」「次の駅だよ」と教えてくれるから -
チェックインまで4時間も時間があったので、町をブラブラしているときに出会った素敵なご夫婦!
ほとんど英語は通じないけど、今回は私のシンハラ語のレベルも昨年よりパワーUPしていたので、何とか意思疎通ができた。 -
旦那様の運転するプライベートのTUKTUKでホテルまで送ってくれることに!
その道中、お昼ご飯食べませんか?と誘ってみた。 -
一緒に立ち寄ったレストラン
-
600LKR! 日本円で≒¥300
や、やすい!
ご馳走するつもりで誘ったのに、ご馳走されてしまった(;'∀') -
この旦那様、自分でご飯を食べないらしい・・
結婚して以来ずぅーーーーと、奥様に手で食べさせてもらっていると!!!
子供はいない。 -
今回宿泊するコロンボのグランドオリエンタルホテル
外に出ると、すぐにTUKTUKドライバーが声をかけてくる。。うざい。。
「今日は仏陀のスペシャルディだよ!」
「今日はテンプルでイベントあるよ!」
「観光連れて行くよ!値段は君が決めていいよ!」
ここで声を大にして言います!
配車アプリPickMeでTUKTUKを呼ぶと、どこに行くにも金額は事前にわかるし、安いし、ボッタくりないし安心!
*日本でインストールしたPickMeを削除して、もう一度スリランカでインストールしなおしたら問題なく使えるようになった(*^^)v -
優雅にコーヒーブレイク
配車アプリPickMeでTUKTUKを呼んで待っている間、何人ものTUKTUKドライバーに声をかけられ、自分のTUKTUKに乗るように勧められる。
PickMeで示された金額を見せ、「この金額しか払わないよ!」と言うと、「俺はもっと色々な場所に連れて行くから」とか、「その後無料で観光に連れて行くから、君が払いたいだけ払えばいいから」等々言ってくる。
ボッタくりに気をつけましょう! -
日本式指圧マッサージ店「Thusare Talking Hands」
コロンボフォート駅近くのホテルからPickMeで、LKR700以下で到着
全身マッサージ90分コースでLKR8000(≒¥4000)
最高に良かった!お薦めですよ! -
ホテルから駅まで、PickMeでLKR200以下だったので、LKR200お支払い!
コロンボフォート駅からバンダーラウェラへ移動
ACが効いた席を確実に確保したかったのでファーストクラスを予約
出発前に軽食 -
ファーストクラスは欧米人と金持ち風の東洋人だらけ・・うるさい・・
-
今回ホームステイをさせて頂くお家と私のお部屋
1階は地元の人がレンタル中
2階がこの家族の住居
3階がこの3月から貸し出される予定だった1LDKの部屋
私が一番最初のゲストになるはずだったのに、スリランカの”あるある事情”で、内装の材料が揃わず未完成のまま
そこで、この部屋を一旦キャンセル(Airbnb)して、個人的に2階の住居に居候させて頂くことになった
ホテルよりも掃除が行き届いている専用バスルーム付のお部屋
嬉しいことに、温水シャワー!これはありがたい☆彡 -
今回3泊5日お世話になる家族
着いたその日から晩御飯をご馳走になる -
家族に観光に連れて行ってもらう
-
朝、昼、晩、毎回違った料理を作って食べさせてくれ、
「今、あなたは家族。だからお金は要らない」~シンハラ語で
と、言われるのでせめてものお返しに野菜を買って持って帰る。 -
ナインアーチブリッジへ最寄りの駅から線路を歩いて向かう
道中に、線路でお菓子を食べながら、音楽をかけて踊っている若者たちと遭遇! -
気温は28℃
日傘なし、帽子無しで歩いて目的地に到着 -
家に戻ると、ホストのお父さんとお母さんがご飯を作ってくれていた
-
朝、昼、晩、毎回違うカレーがでる
しかも食べきれない量
余ったカレーが次の食事に出てくると思いきや出てこない!
余ったカレーやご飯をどうしているのかと聞くと、
「いつも誰かが食べにくる」と言っていた
謎だ・・ -
様子を見ていると・・・
突然何かを届けに来たおじさんがご飯を食べていく
何か用事で顔を出した知人がご飯を食べていく
お手伝いないかと尋ねてきた貧しい親子が、台所の掃除をして、余ったご飯とカレーをお持ち帰りする
電話で話している友人に、「ご飯食べた?」と聞き、「食べてない」と答えると「じゃあ、持っていくよ!」とお届けする
このようにして、毎回余ったご飯は全てなくなる!(^^)! -
最終日、いくらお支払いしたらいいか迷い(貸し出す予定だった3階の部屋がもともと幾らだったのか、キャンセルしたので覚えていなかった・・)、3泊4日、食事付き、観光付きで、LKR20,000(≒¥10,000)を封筒に入れて渡す(少なすぎ?}
ホストファミリーは、中身を確認すらしないで、必ず戻っておいで!待っているよ!と言ってくれた・・・ -
列車でキャンディへ移動
移動中ホストからWhatsAppに連絡が入り、
「あなたがお金をたくさん置いて行ったから驚いた!食事のお金は払う必要なかったのに・・ありがとう。あなたのスリランカの家族より」
と、温かいメッセージを頂いた(^^)♪ -
シンハラ王国の最後の都キャンディ
人工湖のキャンディ湖 -
世界遺産の古都キャンディは、観光客で溢れているが、観光に興味がない私には退屈な街でしかない・・・
-
観光に興味がないので、食べ歩きを楽しむ
-
空港近くの町に移動するためには、コロンボへ行ってから列車かバスで移動とネットで調べても、ホテルの人に聞いてもそのように言われたので、コロンボ行きのバスを探すためにバスターミナルへ行くと、シンハラ語で呼び込みをしている沢山の声の中から
「ネゴンボ」という声が聞こえたので、「ネゴンボ?」と聞き返すと「ネコンボ!」と言われたのでそのバスに飛び乗った! -
着いた!ネゴンボのバスターミナル!
ここから、前日にキャンディから予約したJa Ellaにある「Riverside Hotel」へ向かう
バスを降りて、駅に行こうとすると、一緒に降りた若者が途中まで一緒に歩いて駅への道を教えてくれた。この若者は、またバスに乗ってどこかへ行くということで、バスターミナルへ戻って行った。。。優しい・・ -
だんだん、バス、列車、TUKTUK(PickMe) に慣れてきた
生活できそう(笑) -
こちらが Riverside Hotel
オーナーは、スリランカ人の旦那様とオーストラリア人の奥様 -
プール付き
2泊3日で$53、エアコン付きで$56
エアコン付きの部屋を選択
オーナー夫妻に「泳ごう!」誘われるが水着がないので、Tシャツと半パンで泳いだ -
お腹すいたので、近くにレストランがないかと聞くと、
「スタッフにご飯作らせるから、一緒に食べよう!お金は要らないよ」
と言われランチをご馳走になる
その日の夜も、次の日の夜も、オーナー夫妻と一緒に晩御飯、そしてその後宴会♪ -
ホテルに人の出入りはあったけど、食事と宴会に呼ばれるのは私だけだった♪
最初に支払った2泊3日の宿泊代$56以外全く請求されることはなかった -
ホテルのキッチン
-
ホテルのスタッフが住んでいた離れの部屋
-
こちらの彼が美味しいスリランカ料理を作ってくれました♪
英語はわからない田舎からでてきた青年
料理を作っているところが見たくてお邪魔する(笑) -
昨年、ローカルバスの中で出会った家族の家を訪問
畳、三畳分くらいの壁に穴が開いた雨漏りしそうな小さな家
台所も、風呂も、トイレもない部屋に夫婦と高校卒業した娘、12歳の娘、10歳の息子と5人で暮していた
その隣の家におばあさんと、母の兄弟夫婦と娘が暮らしていた
2家族一緒に外で薪を使って料理をし、風呂とトイレは不明 -
日本からお土産で持ってきた筆記用具のセットと、チョコレート、女性用フェイスクリームを渡すと、その他の家族たちも何か欲しいという感じだったので、持ってきていた青ペン、黒ペン、替え芯のセットをそれぞれに渡す
-
Ja Ellaのマーケット
皆さん写真を撮られるのが大好きのよう -
コロンボへ行くときに出会った空港の近くに住んでいるという夫婦と連絡をとって、チョコレートのセット(アルフォード、Look2種類)を持って遊びに行った
入り口にはリモートで動くシャッターがあり、家の中も外も立派な豪邸だった! -
「お昼ご飯食べた?」「食べてない」と答えると
手際よく料理を作ってご馳走してくれた -
相変わらず奥様に食べさせてもらっている(苦笑)
-
昨年一緒に4泊5日の旅の運転をしてくれた2人が空港にお見送りに来てくれるはずだったのに、そのうちの一人がどうしても仕事が終らないということで、一人だけ来てくれた
空港で銃を持っている警備の人に「それ本物?」と聞くと笑顔でうなずく。
「一緒に写真撮ろう」と言うと首を振られたので、
「じゃ、勝手に撮るから気にしないで~」と言ってパシャリ! -
今回どこにも連れて行ってあげられなくてごめん。。。と、こんなにたくさんのお茶やスパイスを持たせてくれた☆彡
次に来たときはまた三人でどっか行こう!と約束してお別れ
スリランカに来るたびに新たな繋がりができる~また行こっと(*'▽')
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
スリランカ の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
スリランカ の人気ホテル
スリランカで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
スリランカ最安
579円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
50