2025/02/06 - 2025/02/06
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bunbunさん
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東京ドームシティ プリズムホールで、2025年2月5日~12日の間開催されてた、世界らん展2025 —花と緑の祭典— に行ってきました。このラン展は100万輪のランが会場を色鮮やかに染める国内最大級のランの祭典で、華麗なランの魅力をさまざまな角度から楽しめます。1991年初回開催以降35周年の今回も1000種類以上、100万輪のランが会場を色鮮やかに染め上げ、10万輪のランで彩られたオーキッド・ゲート2025や、15メートルのランの小径、オーキッド・アベニュー、天井に咲くランが降り注いでくるかのような幻想蘭空間など、ランの色と香りに包まれる展示空間を鑑賞することができます。
付録に1.学名、2.属、3.起源について記載しましたので、興味のあるかたはご覧ください。
以下で示すランの学名は説明板のものをそのまま写しましたが、1.学名、2.属はそのランを知る上で参考になると思います。
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中央線水道橋駅西口から出て徒歩約5分、12:23に会場であるプリズムホールの手前に来ました。
ラン展のお客さんですね。凄い人だ。 -
事前に入場券を購入してなかったので、当日入場券売り場の列(左)に並びます。
右がプリズムホールで、その前に入場者の長~い列ができています。
こりゃ大変だ。 -
約10分並んでようやく当時入場券売り場の窓口までやって来ました。。
2,300円/人、17:00以降は1.600円/人になるようです
ちなみに営業時間は、
2月5日:12:30~19:00、
2月6~7日:9:30~19:00、
2月8~11日:9:30~18:00、
2月12日:9:30~15:00。
でした。 -
購入した当日券。
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長~い列に並びましたが、意外にスムーズに進み、10分少々で会場に入れました。
会場内にあったマップに赤線で見学経路示します。
左下の入口から入ったところにあるオーキッド・ゲートは、華やかなランのアーチが連なります。
その上にあるオーキッド・アベニューの両壁面は鮮やかな花色のランで彩られています。
その上の幻想蘭空間では、天井が、降り注ぐように咲き乱れるランで覆われています。
そこを左に折れると、トロフィー賞のランの展示エリアがあり、多様な世界のランを含む、大輪の大株から小さな原種、東洋蘭、日本のランが並べられてて、その突き当りには、日本大賞に輝いたランが広いスペースの中にただ1株だけ鎮座しています。
その左側は日本大賞審査部門に出品されたラン、さらにフラワーデザイン部門に出品されたランの展示エリアと続きますがここは時間の関係でパスしました。
日本大賞審査部門を右に引き返すと日本大賞のランの裏側にはフレイグランス特別賞のラン達、さらに右に移動した黄色のエリアには、青いランとその策出過程をしめした青の軌跡、フラワーアーティストである華道家・假屋崎省吾氏、花創作家・志穂美悦子氏のダイナミックなフラワーアート作品が展示されています。
その右側のピンクで示された広いマーケットエリアは、タイ、エクアドル、南アフリカなど海外からの出展も含めて、手軽に始められる初心者向きのものから愛好家憧れの希少なものまで、さまざまなランを中心とした植物や園芸グッズなどが販売されていますが、ここも時間の関係でパスしました。 -
入口から入りました。
オーキッド・ゲート2025のランのアーチが見えます。
中も混んでますねえ。 -
人の流れに押されて進みます。
オーキッド・ゲート2025。 -
少し進んだやや右側。
オーキッド・ゲート2025とオーキッド・アベニュー(右奥)。 -
さらに前に進んで、オーキッド・ゲート2025のランのアーチ。
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右に折れてオーキッド・アベニューです。
アベニューの両壁面と中央の飾り棚は鮮やかな花色のランで彩られています。 -
左壁面を彩るラン。
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右壁面を彩るラン。
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中央の飾り棚を彩るラン。
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少し進んで、左壁面を彩るラン。
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右壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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中央の飾り棚を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
茶も黄もパフィオペディラム属ですね。 -
壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
これはめずらいい。
カトレア属とレリア属の交配種であるレリオカトレア・サンタバーバラサンセット・ショウタイムあたりでしょう。 -
壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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壁面を彩るラン。
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幻想蘭空間にやって来ました。
天井を彩るラン。 -
天井を彩るラン。
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天井を彩るラン。
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天井を彩るラン。
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天井を彩るラン。
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天井を彩るラン。
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脇を彩るラン。
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脇を彩るラン?じゃないね。
これはサトイモ科アンスリウム属のオオベニウチワだ。 -
脇を彩るラン。
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上の写真の中央部接写。
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脇を彩るラン。
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脇を彩るラン。
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脇を彩るラン。
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脇を彩るラン。
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上の写真の中央部接写。
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脇を彩るラン。
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上の写真の黄色のラン接写。
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脇を彩るラン。
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ここからはトロフィー賞エリアとなります。
このエリアのランは様々な賞を受賞していますが、その賞についてここで説明しておきます。
まず第1次審査で、41のカテゴリーの中からそれぞれ第1席「ブルー」、第2席「レッド」、第3席「ホワイト」の各リボン賞が選出されます。
次に第2次審査において、ブルーリボン賞のラン41作品がトロフィー賞となります。
次に第3次審査において、トロフィー賞の中から、日本大賞作品、優秀賞作品、優良賞作品、奨励賞15作品の計18作品が選ばれます。
上位の賞受賞作品は同時に下位の賞の受賞作品でもあります。*)
*) この決め方については、世界らん展運営委員会事務局さんにご教授頂きました。この場を借りた感謝申し上げます。
Rlc. Burdekin Wonder ‘Laleland’
リンコレリオカトレア バーデキン ワンダー ‘レイクランド’。
リンコレリオカトレア属で、カトレア属と異属間交配により人工的に作出されました。 -
Lip. Elliptica ‘YAKU’
リパリス エリプティカ ‘屋久(ヤク)’。
クモキリンソウ属(リパリス属)で世界各地の熱帯から温帯に分布しています。 -
Cym. Goeringii ‘Hananingyou’
シンビジューム ゴエリンギー(春欄) ‘華人形(花人形)’。 -
Phrag. Glen Decker ‘Twin’
フラグミペディウム グレン デッカー ‘ツイン’。
フラグミペディウム属の原産地は中米から南米北部です。 -
Trt. Splendidum ‘Dancing Butterfly’
トリコセントラム スプレンディダム ‘ダンシング バタフライ’。
トリコセントラム属は、メキシコからブラジルに分布しています。 -
Paph. Tanja Pinkepank ‘Stella’
パフィオペディラム ターニャ ピンクパンク ‘ステラ’。 -
C. loddigesii fma. Alba ‘Mama’
カトレア ロディゲシー アルバ ‘ママ’。 -
奨励賞。
V. Mario Vega Solorzano ‘Black Purple’
バンダ マリオ ベガ ソロザノ ‘ブラック パープル’。 -
Phal. OX Lace Wedding ‘OX 3060’
ファレノプシス オックスレイス ウィディング ‘オックス 3060’。 -
奨励賞。
C. Petitfleur ‘Mei’
カトレア プチフルール ‘メイ’。 -
Mtdm. (Enzan Beauty Sunset × Onc, wyattianum) ‘Shooting Star’
ミルトニジューム(エンザン ビューティー サンセット×オンシジューム ワイアッティアナム)‘シューティング スター’。 -
Den. polyanthusm ‘Furukawa’
デンドロビューム ポリアンサム ‘フルカワ’。 -
Rlc. Memoria Yukio Wanaka ‘Forever Love’
リンコレリオカトレア メモリア ユキオ ワナカ ‘フォーエバー ラブ’。 -
Rlc. Hattie Gold ‘Citrus Temptation’
リンコレリオカトレア ハティ ゴールド ‘シトラス テンプテーション’。 -
Lyc. Our Tropics Chita ‘Little Full Moon’
リカステ アワトロピクス チタ‘リトル フルムーン’。 -
C. lueddemanniana fma. Rubra ‘Betania’
カトレア ルデマニアナ ルブラ‘ベタニア’。 -
Den. Crystal Lace ‘Spring Waltz’
デンドロビューム クリスタル レイス‘スプリング ワルツ’。 -
Lyc. Momo ‘Charming’
リカステ モモ‘チャーミング’。 -
奨励賞。
Paph. Galaxy Stone ‘Fire Ball’
パフィオペディラム ギャラクシー ストーン‘ファイア ボール’。 -
Phal. OX Little Beauty ‘OX 1799’
ファレノプシス オックス リトル ビューティー‘オックス 1799’。 -
Paph. Glorios Worls ‘Monarch’
パフィオペディラム グロリアス ワールド‘モナーク’。 -
Cym. Samurai Soul ‘Chocolate Foutain’
シンビジューム サムライ ソウル‘チョコレート ファウンテン’。 -
Paph. Crazy Lake ‘Joyance’
パフィオペディラム クレイジー レイク‘ジョイアンス’。 -
Den. moniliforme ‘Yashiro’
デンドロビューム モニリフォルメ(長生欄)‘八代(ヤシロ)’。 -
世界蘭会議委員会特別賞(WOCT)。
Calda. reptans ‘Spring Sign’
カラデニア レプタンス‘スプリング サイン’。 -
Cal. Ji-Ping Queen ‘Masako’
カランセ ジーピン クイーン‘マサコ’。 -
Phal. Charming Little Gold ‘Charack Pine Squash’
ファレノプシス チャーミング リトル ゴールド‘キャラック パイン スカッシュ’。 -
E. cordigera ‘Hinomaru’
エンシクリア コーディゲラ‘ヒノマル’。 -
Rlc. Twenty First Century ‘New Generation’
リンコレリオカトレア トゥエンティー ファースト センチュリー‘ニュー ジェネレーション’。 -
奨励賞。
C. coccinea ‘Shine’
カトレア コクシネア ‘シャイン’。 -
V. lombokensis ‘Yuica’
バンダ ロンボケンシス‘ユイカ’。 -
Paph. Golden Palace ‘East Fount’
パフィオペディラム ゴールデン パレス‘イースト ファウント’。 -
日本大賞。
Paph. wardii ‘Osumi’
パフィオペディラム ワーディー‘オオスミ’。 -
日本大賞の審査講評。
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以下、審査ポイントを示します。
A カトレアとそのその近縁属。 -
B パフィオディラムとその近縁属。
整形花タイプ。 -
B パフィオディラムとその近縁属。
髭タイプ。 -
C ファレノプシスとその近縁属。。
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D オンシジュームとその近縁属。
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E シンビジューム属(東洋蘭えを除く)。
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F デンドロビューム属(長生蘭は除く)。
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G リカステ・アングロア・イダ原種、交配種、属間交配種。
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H その他の属。
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I 東洋蘭。
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J 日本の蘭。
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ここからは日本大賞審査部門です。
時間が押しているので、飛ばして行きます。
C. walkeriana ‘Vega’。 -
C. walkeriana coerulea ‘Tachiba Blue’。
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Phal. Didne Sheena ‘Yumi’。
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Phal. Charming Snow ‘Lee 1229’。
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Phal. OX Honey Star OX 1667 。
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Phal. Fusheng Black Peacok ‘Charack Cuty Violet’。
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Phal. PZO Canary ‘Naomi Gold’。
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Phal. OX Curlicue OX 3075。
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Phal. Happy Amar × World Class ‘Big Lip Kitty’。
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Phal. Sheena’s Pearl ‘Geisha Walts’。
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Phal. OX Victory Boogie Woogie OX 3021。
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Phal. ‘Charack Shining Girl’ × Phal. ‘Charack Pink Claris’。
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Phal. Spring Sheena ‘Maiko Waltz’。
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Phal. Younghome Summer ‘Cocozebra’。
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(Phal. Tying Shin Magic World × Phal. Sogo Vivien ‘VQ’) ‘Mrs. Lilac’。
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Phal. Spring Sheena ‘Tiamo’。
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Phal. Nankung’s 4.55 PM × Phal. Pinlong Cheris ‘Charack Café Chiffon’。
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Phal. Hornglin Madam ‘Lucy’。
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Phal. Charmig Little Gold ‘Charak arabesque’。
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Phal. Timothy Christopher × Sogo Maron ‘Lemon Tea’
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ここからフレイグランス特別賞のランとなります。
Z. Blackii ‘Black Scent’。
これが一番強い香でした。 -
第2位 フレイグランス特別賞
Setsubun。 -
第3位 フレイグランス特別賞
Seweet February。 -
Cym. (Vanilla Sky × Angelico) × (Great Katy × Thalassa) ‘Polish’。
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Cym. (Great Katy × Thalassa) × Thalassa ‘Innocence Cotton’。
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Cym. (Great Flower × Lucky Flower) × Tsukumo Noah, ‘Nokalin Splash’。
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Cym. Little Oberon ‘Happy Day’。
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Cym. (Great Katy × Thalassa) × Thalassa ‘Cherry Magic’。
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Cym. Mysterious Beauty ‘Shimashima Cheetah’。
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Cym. Alex Harmony × Koushu Santa ‘Good News’。
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Cym. (Thalassa × Pure Merody) × (Shine Flower × Great Katy) ‘Cherish’。
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Cym. Fire Village Wine Shower。
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Den. Usitae × Sib ‘Jovial’。
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Coel.cristata ‘Suwada’。
須和田農園。 -
Coel.cristata ‘Suwada’。
朝倉繁實。 -
Fdk After Dark ‘AVO Blak Perl’。
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Coel.cristata ‘Suwada’。
川島ともよ。 -
Lyc. Mem Momomi Motonara ‘Amakus Smike’。
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Lyc. Princess Takamado ‘Ikuko’。
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Lyc. Virginalis ‘Haru Ichiban’。
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世界のランの輸出入。
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ここから青の軌跡のブースです。
第一世代青いコチョウラン。
Blue Gene。 -
以下、第二世代青いコチョウラン開発の歴史の説明板が続きます。
カーネーション。 -
カーネーション、ムーンダスト。
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ムーンダストの開発について。
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世界初~第二世代青いコチョウラン~
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青の軌跡。
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アプローズとムーンダストの歴史。
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サントリーブルーローズ アプローズ。
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サントリーブルーローズ アプローズ。
「青いバラ」の説明。
青いコチョウランはガラスの窓が付いた壁内に展示されていましたが、ガラス面での室内反射が強く、まともな写真は撮れませんでしたので、ここでは示しません。 -
假屋崎省吾氏のフラワーアート作品:「百華絢爛」。
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假屋崎省吾氏と「百華絢爛」の説明板。
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志穂美悦子氏のフラワーアート作品:「甦れ、その気高き魂!」
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方向を変えて、「甦れ、その気高き魂!」をもう一枚。
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志穂美悦子氏と「甦れ、その気高き魂!」の説明板。
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時間がないので、マーケットエリアはパスして出口へ向かいます。
大変な人ですが、会場内はどこもこんな感じです。 -
プリズムホール西口から出ました。
ほっ。
これで世界らん展2025の見学は終わりです。
付録
1.学名
他の植物同様、一般的にランの学名もラテン語で記述されます。その順序は、
属名 種名 変種名 ‘個体名’
です。
属名は、略語で書かれる場合も多くあります。
種名は、原種の場合小文字のイタリックで始まり、交配種は大文字で始まりますがイタリックである必要はありません。
変種名は色の変異の場合 ’fma.’、亜種の場合 ‘spp.’、変種の場合 ‘var,’ が最初に付けられます。
2. 属
ランの五大属
700以上の属があるランの中で育種栽培や交配種の作出が盛んに行われてきた属を、園芸界では以下に示す五大属としています。
(1) Dendrobium(Den. デンドロビューム、デンドロビウム)
熱帯アジアを中心に、ニュージーランドから日本まで1000種以上が広く分布しています。和名はセッコク属です。
(2) Cymbidium(Sym .シンビジューム、シンビジウム)
東南アジア、ニューギニア、オーストラリア北部に約100種が分布しています。和名はシュンラン属です。
(3) Phalaenopsis(Phal. ファレノプシス)
台湾~中国、東南アジア、オーストラリア北部までの熱帯・亜熱帯地域に約50種が分布しています。和名はコチョウラン属です。
(4) Paphiopedilum(Paph. パフィオペディラム)
熱帯アジアを中心に、インド~中国南部、フィリピン~ニューギニアなどに約60種が広く分布しています。
(5) Cattleya(C. カトレア、カトレヤ)
中南米原産の約50種を含む属で、その殆どが着生蘭、一部岩生蘭です。蘭の中ではもっとも知名度の高い属の1つで、端正で大ぶりな花を咲かせることから、たくさんの交配種の作出に用いられてきました。
その他の主要属
(6) Angraecum(アングレカム)
熱帯アフリカ、マダガスカルに200種以上が分布しています。
(7)Vanda(V. バンダ)
インド、中国、オーストラリア、フィリピンなどの低地や山岳地帯に広く分布しています。
(8)Lycaste(Lyc.リカステ)
メキシコからボリビアの、特に高地に分布している。
(9)Oncidium(Onc. オンシジューム、オンシジウム)
中南米を中心に約400種が分布しています。
(10)Epidendrum(エピデンドラム)
中南米に1000種市場が分布する巨大な属です。
3. 起源
被子植物のAsparagales(キジカクシ目)からOrchid(ラン科)が誕生したのは、ドミニカ共和国で発見された琥珀に閉じ込められた絶滅種のハナバチが、未知のランの花粉を運んでいたことの発見により、約8000万年前にさかのぼると推定されています。この時期は超大陸パンゲアが北のローラシア大陸と南のゴンドワナ大陸に分裂した後で*)、このゴンドワナ大陸はその後アフリカ大陸、南アメリカ大陸、オーストラリア大陸等に分離しますが、2. 属に記した属の分布がこれらの大陸に片寄っていることから、ランの起源はゴンドワナ大陸であると思われます。その後6600万年前には巨大隕石がユカタン半島に激突して、それまで地球を支配していた恐竜が絶滅しますが、その後哺乳類が進化して勢力を拡大するまで、ランの天敵となりうる動物は潜在せず、この空白期間にランの祖先はゴンドワナ大陸を構成していた大陸等で急速に拡大したと思われます。。
*) https://4travel.jp/travelogue/11426175 付録1参照。
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