2025/01/28 - 2025/01/29
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この旅行記のスケジュール
2025/01/28
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電車での移動
JR大阪 8:42 ー敦賀 10:03 by サンダーバード9号
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電車での移動
JR敦賀 10:18 ー 福井 10:34 by 北陸新幹線「つるぎ10号」
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10:40~ 福井駅周り(福井城側)の恐竜見学
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11:30~ 蕎麦「見吉屋」にて昼食
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12:30 ~ 福井城跡を通り養浩館へ行き、養浩館の庭と部屋を見学
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13:00~14:00 福井駅周りの恐竜見学
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電車での移動
福井 14:13 ー 芦原温泉 14:29 byハピライン各停
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15:00 「べにや」が芦原温泉駅でPick Up , 「べにや」にチェックイン
2025/01/29
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車での移動
8:45 宿「べにや」チェックアウトし、べにやの車にてえちぜん鉄道のあわら湯の町駅へ移動
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電車での移動
えちぜん鉄道「あわら湯の町」9:19 ー福井 10:01
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バスでの移動
はぴバスWowrideにて 福井10:25ー恐竜博物館11:20
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11:30 ~14:40 恐竜博物館見学
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バスでの移動
恐竜博物館 14:50 ー福井 15:45 by はぴバスWowride
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15:50~16:30 福井駅内にて土産品買い物
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電車での移動
JR福井 16:41 ー敦賀 17:02 by 新幹線つるぎ33号
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電車での移動
JR敦賀 17:14 ー大阪 18:38 by サンダーバード34号
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この旅行記スケジュールを元に
家内の意向(温泉と蟹)もあり、私の個人的な興味(恐竜)もあり、福井県の芦原温泉(あわら)の「べにや」を予約し、蟹を食べ、次の日に恐竜博物館を訪問することとした。先ず、次の2つの問題点を挙げる。
1)JR緑の窓口にて、芦原温泉迄の切符を買おうとしたところ、「福井―芦原温泉間は別会社になったので、JRで切符は売れない」との事。帰りの福井―敦賀を在来線で行こうとすると、また、「このハピラインはJRでないのでJRで切符は売れない」と言う。
全く東京―敦賀間に新幹線が出来てから、関西からは非常に不便になった。昔は大阪から富山とか和倉温泉迄雷鳥で乗り換えなしに行けていた。行きのサンダーバードは9両全席指定席(なぜ自由席が無い?)、敦賀―福井の新幹線は「つるぎ」は自由席が有るはずだが、JR係員が勝手に指定席で発券していた。JR緑の窓口のサービスが悪い。このシステムが判った(ハピラインはJRではない)次からは、自動販売機で切符を買おう。新幹線と在来線&ハピラインの駅は同じ場所にあるか?という私の質問にも駅員は答えられなかったが、敦賀、福井、芦原温泉と全て同じビル内又は繋がった建物に新幹線と在来線&ハピラインの改札出入口があり、移動に問題無し。
2)「べにや」は北陸には2つあった。数年前に家内と家内の姉が北陸の温泉で蟹を食べに行く計画が有ったが、当日大雪で特急雷鳥も運休となり、予約した「べにや」には行けなかった事があった。そこで今回はそのリベンジで「べにや」を再度予約して欲しいとの依頼があり、私がNetで先に出て来た芦原温泉の光風湯圃(ゆでん)「べにや」で、蟹懐石付きを予約した。家内も恐竜博物館へ芦原温泉からバスがあると言い、私が芦原温泉からは土日祝日しかバスが無いので、福井からのWowrideを恐竜博物館入場券も(千円から200円引き)も含め、予約した。我々は大阪ー敦賀ー福井と移動、福井からハピライン(元JRの在来線、ICOCA使用可能)で芦原温泉駅に着いたのち、初めて、且つ急遽、家内が行きたかった「べにや」は芦原温泉の「べにや」ではないと言い出した。
私は知らなかったが、加賀山代温泉に「べにや無向有(むかゆう)」というホテルがある様だ。今回は兎に角芦原温泉の「べにや」の出迎えがあり、部屋で蟹料理を楽しみ、部屋付のかけ流し檜の風呂に入って家内も満足の様子で実質問題はなかった。芦原温泉の「べにや」は140年の歴史があり、石原裕次郎の常宿だったが、6年前に火災で全焼、3年前に再建したので宿泊設備は新しい。
我々シニア夫婦の旅程の1日目は上記の如く大阪からサンダーバードに乗り、敦賀で新幹線「つるぎ」に乗り換え、福井で昼食、駅周りの恐竜を見て、時間が有ったので、福井城内を通り「養浩館」を見学。福井駅からハピラインで芦原温泉駅へ行き、「べにや」に宿泊。2日目はえちぜん鉄道の「あわら湯のまち駅」から福井駅に行き、はぴバスのWowrideに乗り福井県立恐竜博物館へ行き、恐竜の骨組み等を見学。恐竜博物館の周りは雪が降り、雪積有。博物館内で昼食を取り、またWowrideにて福井に帰り、福井駅(新幹線開通で新ビルにお土産物店がいっぱい有り)で土産(羽二重餅、水羊羹、鯖ずし)を買い、新幹線「つるぎ」の自由席に乗り、敦賀からサンダーバード指定席にて大阪に帰着。各時間の詳細はスケジュールに記載。
出かける前に家内はえがわの水羊羹は駅の土産物店には無いので自転車を借りて行こうかと言っていたが、駅ビル内のCuru-F(くるふ)の土産物店で売っており、問題無し、また危ない雪の中の自転車運転を回避できて良かった。
Wowrideは新感覚バスと言うが、小学生向けの番組がバス内横の窓枠内に放映され、外の景色をバスの窓から直に見られなかったが、私は雪が降っているならば、直に窓の外の景色を見たかった。
総括して、恐竜、蟹、温泉のミッションを達成でき良かった。
以上 Yorky
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 新幹線 JR特急 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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JR大阪駅からサンダーバード9号にて出発。この列車は後ろ側も前側(写真)も特に飾り気がない。昔は前に雷鳥の丸看板があったと思う。我々の6号車も平日はガラガラで9両も必要かとの家内の意見に同意。春節の客もまだか、1組2人の中国系の人が居ただけ。近頃中国の団体客を見ない。
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JR敦賀駅にて新幹線「つるぎ10号」に乗り換え、福井に向かう。北陸新幹線は少し車体の色が他の線と違う様だ。
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新幹線の車内の乗車席もまばら。座席の色が赤茶系統と東海道の青とは違う。東京ー
金沢間が混んでいるのか? 敦賀から16分間新幹線に乗ると福井に着いた。 -
福井で新幹線改札口を出るとフクイラプトルの骨組みがお出迎え。福井駅は新幹線開通と共に新設か、新しく綺麗。同じ駅ビル内新幹線の隣にハピライン(旧JR在来線)の改札口がある。
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JR福井駅の西口(福井城跡口)を出て直ぐにスピノサウルス類のスコミムスに遭遇。
動くのでびっくりした。 -
それから少し進むと、フクイラプトル(左)とフクイザウルス(右)が対峙して吠え合うセットにしていた。
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フクイサウルス(右)が動いて吠える。
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此方のフクイラプトル(左)がフクイサウルスに対して吠えている姿が面白い。
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その次に背の高い(首が長い)フクイティタンと遭遇。これも動く。
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その近くに恐竜の足跡の模型があった。
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次に蕎麦屋が混まぬうちにと、福井城の内濠の横を通り、「見吉屋」を訪問。当初駅近のハピリン内の「あみだそば福の井」を昼食先に提案したが、十割蕎麦という事で、家内が拒否、福井城近く(歩いて約10分)の見吉屋をNetで見つけていた。
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家内は越前おろしそばを注文、美味しいとの事。蕎麦の色は薄緑で十割そばではなさそうなので大丈夫。
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私はミニソースカツ丼とミニかけ蕎麦のセットランチを注文した。昼食としては充分で美味しい。
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昼食後は芦原温泉行きの電車にまだ時間があるので、福井城へ内濠を御廊下橋(屋根付き)を渡り入るが、中は天守がなく福井県庁庁舎が占めており残念。
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福井城から少し北へ歩き松平藩主の庭園である養浩館を訪問。
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養浩館の池と屋敷。空が曇ってきたためか、外観はそれ程感心しなかった。
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養浩館屋敷内の床の間。綺麗に保存されている。
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養浩館屋敷内の別部屋の床の間。右側に螺鈿細工の飾りが有った。
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この螺鈿細工が珍しく、また綺麗だったので、大写しにした。
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養浩館屋敷内から池と庭を眺める。これはボーとするのに良い場所だ。
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湯殿、殿様は此処で蒸し風呂を楽しんだ様だ。養浩館の庭と屋敷の見学を終え、我々は福井駅へ戻る。
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養浩館からJR福井駅に戻って来て、南のハピリン前で午前中見逃したティラノサウルスを発見。これも動いて吠える。
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福井駅東口(一乗谷口)にトリケラトプスの親子が居た。養浩館までは日ざしもあったが、この時から雷が鳴り、雹が降り始めた。
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恐竜プレイグラウンド(子供の遊び場)には恐竜の子供?が3匹居た。
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JR福井駅の壁に描かれたトリックアート。フクイラプトルが壁の割れ目から出てきそうだ。観光案内所内で少し休憩をして、ハピライン(旧JRの在来線、ICOCA利用可)で福井から芦原温泉駅へと向かった。17分で芦原温泉駅(並列して新幹線の駅がある)に着いた。
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ハピライン乗車前にスマホにて依頼通り、15時にJR芦原温泉駅に出迎えがあり、車で
15分で旅館光風湯圃(ゆでん)「べにや」に到着、玄関で出迎え有、部屋に案内され、部屋にてCheck Inの手続きをした。JRの駅から芦原温泉街は少し離れていた。 -
部屋の入り口を入ってすぐがダイニングでソファの左端に小さなTVがあり、冷蔵庫、ポット水のボトルと氷の入った水差しもある。晩餐&朝食共にこのTableに繕を並べ、部屋で食事を取るシステムである。右端下の冷蔵庫には缶ビールが入っており、これは只で飲めると聞いたが飲むチャンスがなかった。
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ダイニングからガラス戸の向こうには小さな庭が有り、雹が降るのが見えた。
当旅館の廊下を隔てた反対側の部屋は大きな池に面しているのが、後日Yu-tuberの動画で解った。 -
次に寝室をチェック、和洋室ツインベッドをNetで予約したので、依頼通り。右側に小さなTVがあった。
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寝室から庭側に洗面所を経由して出ると檜の湯舟にかけ流しの部屋付の温泉があった。私は1日目は食事前と食後に大浴場(小さな半露天風呂付)へ2回行き、風呂の後1回目は只の生ビールを貰い、2回目は係員が居なかったのでお茶をもらった。この部屋付の温泉には2日目の朝に5分位入った。家内は私が大浴場へ行っている間にこの温泉を使った。
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旅館の温泉に入る前に、あわら湯のまちの町内を足湯を探して散歩した。外は雨もようで寒い。旅館とえちぜん鉄道の駅の間に足湯(芦湯と書いてあった)の小屋を見つけた。指示通り100円寄付して足湯をトライ。
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此方の長細い足湯場へ我々は足を漬けた。可成りの温度(41℃)で足から温まる。
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後ろ側の足湯場は船型で女の子が一人足を浸けていた。女の子は左の写真外で写真には入れず。
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散歩から帰り、私は旅館「べにや」の大浴場(中位の大きさで洗い場も3席のみ、小さな半露天風呂付)へ入ってみた。左が大浴場で右が泊まる部屋。真ん中に鯉の泳ぐ池があった。大浴場を出た後、このラウンジのテーブルで生ビールを貰い、池を眺めた。我々の部屋と廊下を隔て反対側の部屋(右手に見える建物)からはこの池が見える。
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さて、18時半から部屋のダイニングテーブルに晩餐の前菜が運ばれてきた。上側の
皿内には白子とグリンピースが入っていた。酒は家内の提案で珍しく3種類の日本酒
の利き酒セットを一つ貰い、それを2人で分けた。左が辛口、中央が濁り酒、右が
甘口の日本酒であった。 -
次にメインの蟹が出て来た。蟹は1人1匹の為、旅館のお薦めに従い、1匹は茹でる、もう一匹は刺身と焼き蟹を楽しむという料理をお願いした。
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蟹味噌と蟹の茹でた足を食べている時、お吸い物が出て来た。
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その後、板前さんが部屋に来て、蟹をさばいてくれます。
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板前さんがさばいた蟹の刺身が出される。
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蟹の足の刺身に焼いた蟹の味噌を付けて食べるようアドバイスがあったので、それを
トライ。食べる所はCut. -
蟹を食べ終わらないうちに鮪、勘八、鯛の刺身(お造り)が出て来た。
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御飯は越前蟹海鮮(いくらとウニ乗せ)蒸しちらし寿司であった。家内は腹一杯とのことで、箸をつけずに宿にお返しして、私の寿司の1/4位を食べた。家内の方の寿司を折に入れるかお結びはと聞かれたが断った。
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デザートは新緑ムースと苺と林檎にバニラソースを掛けた上品なDishであった。家内
はデザートは別腹と言って全部食べた。私はこれにCoffeeを依頼して、ボーイが部屋にCoffeeを持ってきてくれた。このCoffeeは別料金かと思ったが、請求書にはついていなかった。 -
2日目、私は部屋付の温泉に水を足して(かけ流しで入る湯が熱かった)入り、8時から朝食となる。我々は9時代の電車の為、着替え、食事が済めば直ぐにCheck Out出来るようにして、朝食を頂いた。7時40分頃からTableに朝食を準備をしてくれ、7時50分から食べ始められたので、8時半には朝食を終え、8:45にはCheck Outできた。左上が自家製豆腐で、魚は私は鰈(思ったより肉厚有)、家内は鮭を注文し、美味しく頂いた。
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家内は往きと違う路線で福井へ行きたいとの事で、えちぜん鉄道の「あわら湯のまち
駅」から福井駅に向かう事とした。旅館から足湯の前の広場を横切り、歩いて5分位で有ったが、「べにや」さんが車で送ってくれた。寒風が吹いていたので私は助かった。駅内も暖房していて問題無。 -
えちぜん鉄道の「あわら湯のまち駅」から福井駅への料金はハピラインの倍近く高く、止まる駅が多いので時間も3倍掛るが、10時に着くので、予約したバスには間に合う。えちぜん鉄道の電車が来た。
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えちぜん鉄道の車両はJRのLocal線と同じスタイルだったが、恐竜の絵が車体と社内にも描かれていた。外の景色はハピラインとあまり変わらないが、今日は昨日より寒く雹が降っており、積りかけた所もあった。
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福井に着いて、直ぐ東口で待機している、はぴバスのWowrideへ向かう。この新感覚
バスは福井と恐竜博物館を結び、前もってNetで博物館の予約入場料込で申し込んだ。福井駅からは毎日便があるが、芦原温泉と恐竜博物館間は土日祝日のみの運行で
ある。 -
Wowrideはぴバスの車体も恐竜がいっぱい描かれている。
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この新感覚XRバスWowrideには窓から外が直接見えない。バスは保々満席。
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Wowrideの窓にVideoが映り、恐竜に関する物語が放映されるが内容は小学生対象の
まんがの様な物語であった。マイクでクイズに回答する活発な子供も居た。 -
Wowrideバスが恐竜博物館に到着し、バスを降りるとなんと雪が積もっていた。
Wowrideの窓にVideo放映で余り周りの景色の変化が見れなかった。バス停から恐竜博物館の総合受付への道も滑らぬ様気を付けて歩く必要があった。 -
バスを降りて右側の恐竜博物館の新館側も一面雪で覆われていた。
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福井県立恐竜博物館の看板石とその上の小型恐竜にも雪が積もり面白い風景だ。
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恐竜博物館内に入り、B1までエスカレーターで降りて、1階へ行くとティラノサウルスに会う。福井駅前のティラノサウルスと色が違う。これも動き吠えた。
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これはティラノサウルスの骨格標本、口が大きく手が小さいのが良く解る。
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恐竜博物館内にはマンモス(哺乳類数体)を含め恐竜等の骨格再生標本が50体位展示されており、化石の骨とプラスティック製の骨を繋ぎ合わせて骨格の完成品にしているが、その労力に感心した。
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これはフクイラプトルの骨格の様だ。
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装盾類恐竜の骨格の展示。ステゴサウルスの仲間だ。
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フクイラプトルの動いて吠えるロボットもいた。
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エレベーター経由で入り口が解りにくい新館には福井県で発見された6種類の恐竜を下から上へ積み上げたシンボルモニュメントがあった。下から、フクイティタン、コシサウルス(此方向きだが見ずらい)、フクイサウルス、フクイベナトール、フクイプテリクス(原始鳥類)、フクイラプトルを並べている。新館には他に240度大画面で恐竜たちの争いの映像があり、そこで座り足を休めることが出来た。
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これらの見学の後は恐竜博物館内のレストランで昼食を取った。14時頃だが平日で
余り混んでいない。 -
私はオムライスとコーヒーを注文(食券方式)。ソースカツ丼と蕎麦セットも有ったが、昨日とは変えて、お子様向けを取った。味は一般的。
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家内はおろし蕎麦とパフェを注文、食券購入時の番号で画像表示と放送があれば取りに行くセルフサービスのシステムだ。レストランを土産物店の反対側出口から出ると博物館の入場Gateの外に出てしまった。
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この後家内は雪道を渡りバス停のビルへ行ったが、私はWowrideの予約時間まで1時間近くあったので、入場券で再入場できた。スマホにQR Codeで入れた館内案内(入館1時間後に他の人を見て知った)を聞きながら、本館1階から主なものを復習しながら見学し直した。特にスロープで2階に上がり、写真を撮っていなかった中国四川省のジオラマを見学した。そこにはステゴサウルスがいた。
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また、ブラキオサウルスの様な首長草食恐竜もいた。これらを見学し、バス出発の15分前の15時半にバス停側のビルに行き、家内と合流、Wowrideはぴバスが待機していたので乗り、雪の中福井に戻った。途中で積雪はなくなるが、Wowrideでは往きとは違うVideを窓枠に付いたモニターでやっており、積雪がなくなるのは何処からか解らなかった。
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JR福井駅のCuru-F(くるふ、土産物店等)でお土産の羽二重餅、水羊羹を買い、JR福井駅から新幹線「つるぎ」にて帰途に就いた。敦賀ー大阪は面倒だがサンダーバードに乗り換えた。恐竜、越前蟹、温泉と今回のミッションは達成、良好。一箇所福井駅観光案内所入り口で小階段に気づかず転んだが、怪我無く事なきを得た。
以上 Yorky
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