2024/12/31 - 2025/01/05
7位(同エリア26件中)
ほなさん
2024.12.31~2025.1.5 エチオピア
2024.12.31
14:05 アディスアベバ着
2025.1.1~1.3
ダナキル砂漠ツアー
2025.1.4
14:50 アディスアベバ発
2028.1.5
21:00 羽田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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Kenya Airline
ケニア・ナイロビ→エチオピア・アディスアベバ -
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短いフライトだけどパイとマフィンが出た
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アディスアベバからETTのオフィスへ。
空港Parkingにお迎え来るとの事だったけど、名前のプラカード持ってる人もいなく会社の名前入った車があるわけでもなくてなかなか会えず、タクシードライバーが電話をかけてくれた。
チップ請求されて少しあげたかったけど、外(人がいっぱいいる所)で財布出さないようにと聞いていたのでわたせなかった。 -
ETTでダナキル砂漠ツアーの契約と支払いを済ませてホテルへ。
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2025.1.1
朝5時にホテルを出発し空港へ向かうため、ホテルの朝食の1部をテイクアウトさせてくれた。 -
6:35アディスアベバ発、プロペラ機でのフライト
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7:55セメラ空港到着。小さめの空港
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空港から15分くらい車で移動して朝食と本場のエチオピアコーヒー。ハチミツも美味しい!鶏達が卵をよく産んでくれるのか卵料理は毎回出る
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コーヒーたぷたぷに入れてくれるエチオピアンスタイル
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猫さんがおねだり
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軽食会場をあとにして
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バンにぎゅうぎゅうになって3時間の移動
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遊牧民のテント
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何も無いけど感動する景色。
3時間の移動の中でチェックポイントが何箇所かあった。
車のドアを開けて、ツーリストだねとチェックしたら通らせてくれる。1本道なしか無いのでこのようにして不審人物の出入りの防犯をしている。 -
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2時間ほど走った所で休憩。
隠れる所探してトイレとの事だけど、隠れる所無い… -
目の前の白い景色は塩湖。
塩湖での塩の採掘がこの町の大きな産業 -
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アフデラの村でランチ休憩
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ピラフのようなものと、じゃがいもキャベツ人参
美味しい! -
ヤギの革が干してあった
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13時半ごろ
アフデラ村を出発し、ここから約4時間のドライブ -
スタートして早々、横転した車とその車から脱出した人達。
この旅はそんな怖い道を走るのか~と怖くなっていたけど、横転した車は右側の砂漠を横断してきて、道路に出ようとした所で横転したのだろうとのこと。 -
道を進むに連れ景色を変え、辺り一面溶岩流の景色
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そして砂漠の景色になり、景色の良い所で車から降りて休憩させてくれる
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ダナキル塩湖
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ここで写真を撮ったりビールorコーラで乾杯しながらサンセットを待つ
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知り合った方と摘まれ写真を撮ってもらったりした。
一緒に動いた方達がとても良いメンバーだった -
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日が沈み、段々暗くなっていく。
空のグラデーションがきれい -
この日泊まる村。
電気は無いので各自持っている懐中電灯を使う。
電波も無いので、みんなでデジタルデトックス。
その分いろんな方と会話ができて、たまにこういう環境も良いなと感じた。 -
星空ベッド
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夕食
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景色も相まって、すっっごく美味しい!!
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シェフが品数豊富に作ってくれて、ありがたいな~
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7時すぎには食べ終えてその後何もやることが無いので、星空を見たり、多国の方達と輪になって23時頃までお喋り。
※私は全ての雑談は聞き取れないので、わかる単語でなんとなく理解したり、日本の方に簡易通訳してもらった。 -
一緒に行動した方が撮ってくれた。
こぼれ落ちそうな星空はスマホで撮るのは難しい -
トイレは無いので、電気を照らしながら奥の方へ移動して。
ロバがいた -
2025.1.2
5時起きで再び塩湖へ向かい、日の出を眺める -
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太陽光の帯が神秘的
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朝日を見ながら朝食
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アファール族のラクダ達が、取った塩を運んでいる
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車の上に乗せてくれた!
私の乗る車の上はタイヤが積んであって、タイヤの上に座る感じで不安定だったからすぐに降りた -
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ダロール火山までプチ登山
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ラフレシアの様な形
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ダナキル砂漠(ダロール火山)!!!
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お友達になった方が上手にたくさん写真を撮ってくれた。
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違う惑星に来たみたい
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下山時の広がる塩湖の景色も色合いが不思議な世界感。
下に車が待機している -
塩の奇岩群。昔ここが海だった頃に堆積した塩の層
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塩分濃度の高さを感じる
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立とうとしても塩分濃度の高さで体が浮いて直立できないみたい。
エチオピアで水着買った方が、ここで数分着ただけで破けてた(笑)エチオピアンクオリティ!って笑えて面白かった -
村に戻りランチ
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夜に寝たベッドの写真を改めて撮影。最高だな~
写真に写ってくる無邪気な子どももかわいい -
エルタ・アレ火山への道
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車で行ける所まで行って、火口まではここからプチ登山
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2日目の寝床!ここも最高すぎるー!!
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ドライバーのゾラが丁寧に布団を敷いてくれている
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登山の途中で見るサンセット
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山頂に到着し、溶岩流の跡ところへ降りていく
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溶岩流の生々しい形
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音とガスを出しながら炎を出している
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少しだけど溶岩流を見られた
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iPhoneで写真を撮ってくれた↑↓
10秒撮影にすると良い感じに撮れるみたい!! -
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2025.1.3
この日も5時起きで、日の出を見るために暗い中登山 -
刻々と色を変えていく
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下山
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下山し、ごはん中にどこからかラクダが現れた
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口角上がって笑っているみたいでかわいい
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朝ごはん。
左側の建物でごはんを作ったりお皿を洗ったりしてくれている -
エルタ・アレ火山をあとにして、アフデラへ戻る
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アフデラの塩湖。
前日の塩湖よりは塩分濃度が低く、温かい -
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温泉
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温泉に魚いたけど、どんな泉質なんだろう
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エチオピアのトゥクトゥク
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ランチ。初日と同じ感じ
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仔山羊さん達もごはん
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村にいた子どもたちがmoneyとかpenって集まってきた。
現金もペンも本当に持っていないんだと言ったら、picture!って何枚も撮った。いろんなポーズを知っているのね、かわいい! -
アフデラからメケレへ約4時間の移動の途中
景色も空気も良くて気持ちいい -
メケレ空港からアディスアベバへ
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窓汚くてあまり外見えない
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19時過ぎにアディスアベバに到着。
ホテルに空港お迎えをお願いしていたのにまた来ておらず、空港外に立っていた空港職員の方にお願いして電話してもらった。 -
空港からホテルへ
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エチオピア初日に泊まったホテルに戻ってきた。
この日はなぜかベッドが2つ。初日はシャンプー置いてあったしドライヤー使えたのに、今回はシャンプー置いてないしドライヤーも壊れている(笑)部屋によって個性がありすぎて面白い -
3日間野宿でシャワーも浴びられなくて、久しぶりのシャワーがシャワーヘッドではなくホースから出てくる(笑)でも温かかったから合格
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2025.1.4
ホテルの朝食バイキング -
こちらも品数豊富で全部美味しかった!
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世界一まずい主食と言われているインジェラも、この日ようやく食べられた!酸っぱくてたしかに美味しくない
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夕方発の便で日本へ。
エチオピアは9月がお正月?らしく、まだまだ大きなクリスマスツリーと、挨拶もMerry Christmas!
あけおめLINEが来ていた以外はお正月感が全く無く過ごした -
初めてのエミレーツ
CAさんの笑顔や話し方が上品だし丁寧 -
暗くなると荷物棚の辺りが星空のように
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ドバイで乗り換え、CathayPasific
ハーゲンダッツ♡
ずっとお肉だったから久しぶりの魚料理がとっても美味しく感じた -
2025.1.5 夜羽田に到着。
アフリカは全て想像と期待を超えてくるから刺激的だし、発達していないからこその良いところもあって本当に濃く、なかなかできないであろう人生の良い経験になった。
アフリカハマったのでまた行きたい!!
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