2024/12/28 - 2024/12/31
6846位(同エリア27500件中)
じんままさん
この旅行記のスケジュール
2024/12/28
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車での移動
羽田空港ANA861
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飛行機での移動
金浦空港到着
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車での移動
Vocoカンナム(ホテル)
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電車での移動
駱山公園
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電車での移動
イチャドル
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電車での移動
ホテル泊
2024/12/29
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徒歩での移動
聖地めぐり
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電車での移動
ロッテワールド
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徒歩での移動
タッカンマリ
2024/12/30
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電車での移動
ホテル
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電車での移動
トッコギ506
2024/12/31
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電車での移動
アチャ山
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車での移動
FLOUR Artisan Bakery Cafe
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電車での移動
ロッテマート
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電車での移動
ホテルチェックアウト
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車での移動
金浦空港
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飛行機での移動
羽田空港ANA868
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この旅行記スケジュールを元に
年末恒例のじんまま一族の大旅行。2021~開始したので今回は4回目。
じんままと夫、長男夫妻、次男一家。総勢8名の参加です。
今回の旅行先は、韓国ソウル。極寒のソウル行きは少し不安もありましたが、そんな不安がぶっ飛ぶほど楽しい旅になりました。
ちなみに、前3回の旅行記はUPしていませんが、2021年は伊東温泉、2022年は秋保温泉、2023年は台北でした。
せっかくの楽しい旅行の記憶が薄れないうちに記録に残そうと今回は頑張ってUPします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ソウルはなんと11年か12年ぶりです。
7:00くらいに羽田空港に到着しました。まだそれほど込んでいなかったのですが、次男一家が到着した7:30には荷物預けで長~い列ができていました。 -
いつものANAです。
機内は満席。しかも搭乗が30分も遅れました。 -
ソウルも晴天のようです。
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機内食はハッシュドビーフでした。
ちょっとしょっぱかったのですが、夫はおいしいと言っていました。 -
金浦空港の入国手続きは、行列で50分くらいかかりました。
迎えのジャンボタクシーのドライバーさんをかなり待たせてしまったようですが、いやな顔せずとても親切に対応してくださいました。
ホテルへは14:00近くに到着。チェックインは15:00でしたが、すぐに入れてもらえたので、荷物を置いてすぐに活動開始。
長男夫妻は、初っ端からトサン精肉店にサムギョプサルを食べにでかけていきました。 -
じんまま夫妻はかんたんなルームツアーをしてから、両替、軽くランチをしようということになりました。次男一家も一緒です。
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ホテルの部屋は清潔できれいでした。いつも利用するホテルより部屋が狭い感じが
しましたが、ホテルでの滞在時間が少ないのであまり気にしなくていいか。 -
各階に共同のキッチンのようなところがあり、自由に使用できるようでした。
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ホテルから数分のところにあるカロスキルに行ってみました。
Flour Artiisan Bakery Cafeで軽いランチをしました。 -
人気なパン屋さんらしく、込んでいましたが、広くてスペースが充分に取られていてごみごみした感じがなく、よかったです。
パンも美味しい!
一つ一つが大きめなのでシェアして食べるとよいです。 -
Cafeを出て、じんまま夫婦は予定通り、駱山公園に夕日を見にいきます。
地下鉄を乗り継いで、恵化という駅から20分くらい歩きます。 -
ソウルは時差はありませんが、経度の関係で東京より1時間くらい日の出日の入りが遅いのです。
あっという間に日は落ちていくので、20分前くらいからカメラを構えていなければなりません。 -
山に夕日が隠れてもあたりは未だ明るいです。
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城郭を裏から見ると、こんな風になっていました。
「ソウルのモンマルトル」といわれているそうですよ。
デートスポットやロケ地でもあるようです。 -
公園を降りていく途中にはおしゃれなカフェもありました。
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見晴らしよさそ。
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恵化駅の近く、こちらはクリスマスを過ぎてもあちこちにツリーが飾ってあります。
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道路の向こう側にはソウル大学があります。
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恵化駅から地下鉄に乗り、東大門歴史文化公園駅で降ります。
目的地は、イチャドル東大門店。
チャドルバギのお店です。
カンナム店にバンタンが行ったことで有名になったようですが、カンナム店はなんと!閉店してしまったそうで、こちらにきました。 -
店の入り口に、霜降牛肉と日本語で書かれた看板があるので、探すのに苦労しなくてすみました。
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白髪ねぎに肉をまいて食べるのが最高!
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2人用のセットをオーダーしたので、チゲや冷麺などいろいろ食べられました。
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でも、年寄り二人にはちょっと量が多くて、冷麺はおいしかったけどたくさん残してしまいました。
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チーズをのせてたべてもよい。
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酢飯が8個。
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こんなふうに握りずしのようにワサビをのせて食べます。
おなかいっぱいです。 -
イチャドルを後に、地下鉄で新沙駅までもどり、ホテルに帰る途中で、カロスキルを散歩しました。
寒くないです。 -
ホテル裏のコンビニGS25に寄りました。
なんとこのコンビニはバンタンの聖地のひとつ。「青い家」と呼ばれているアパートです。デビュー当時3階の部屋で7人共同生活をしていたところです。 -
ここが入り口。
明日朝、また写真を撮りにきます。 -
とりあえず、この後風呂上りに飲むビールと、明日の朝食を買います。
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2日目。6:00起床。
昨夜コンビニで買ったバナナとパンは夫の朝食。 -
じんままは、韓国旅行する人がみんな食べてるヨーグルトを買ってみました、
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ちょっと甘すぎたかな。
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朝食を済ませて、未だ暗いなか、出かけます。
ホテル周辺の聖地巡りです。
じんままの推しはどなたですか?
秘密です。答えは次の旅行記で。 -
最初の目的地は鶴洞公園。
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公園の入り口にあった看板。
ハングル読めないじんままには全くわからない。 -
これは、日本語で言うと、あずまや。
韓国語では、亭子(ジョンジャ)というようです。 -
メンバーが乗っていたブランコ。
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小高いところの公園なので階段もあって、なかなか感じのよい公園です。
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つぎの聖地は、BigHit旧社屋。
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坂道に建てられていて。
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たくさんの書き込み。
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インフォメーションの案内板にまで。
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世界中のArmyが訪問されているのがわかります。
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動画やSNSでたくさん観ていたので、なぜか初めてきた気がしない。
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ひとつひとつ読んでいる余裕がないけど、
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書き込み観てると幸せな気分になります。Happy!
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そして次へむかいます。
すっかり夜が明けました。 -
周辺は相変わらず坂道ばかりです。
最初の宿舎。 -
今朝は一人で聖地巡りをするつもりだったのですが、夫がカメラマンとして付いてきてくれるというので、迷うことなく廻れました。
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つぎの目的地でとりあえず本日のミッションは完了です。
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さいごのスポットはユジョン食堂。
早朝でまだ営業はしていないので、入ることはできませんが、来ただけで満足。 -
看板。何が書いてあるかはさっぱりわからない。
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次に来るときは、中に入って食事をしたいな。
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次の日にセンイルを迎えるメンバーの案内もありました。
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地下の練習室への入り口。
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ここは特に聖地ではないです。
ホテルに戻る途中、精肉店。
肉の塊がすごかったので撮っただけです。 -
帰り路はゆるやかなくだり坂です。
2日目はまだ朝ですが、早起きだったり、もりだくさんのミッションをこなしたので、1日がもう終了したような気分ですが、
これからロッテワールドに向かいます。
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