2024/11/02 - 2024/11/02
171位(同エリア572件中)
tu3さん
エジプト5日間のツアー旅行に参加しました。
エジプトは初めて訪れます。
中部国際空港から添乗員さんが同行で現地では日本語が話せる現地添乗員同行。
計6回の食事つき(機内食除く)、毎日お水が一本(600ml)つき。
本編は●の旅行記
11月01日(金)
15:00 中部国際空港 17:00 中部国際空港発 ⇒ 18:55 上海浦東国際空港着 (約3時間)
11月02日(土)
01:30 上海浦東国際空港発 ⇒ 08:00 カイロ空港着 (約12時間30分)
●カイロ空港 ⇒ ギザへ(バス)
●ギザ観光
●[世界遺産]
●ギザの三大ピラミッドとスフィンクス観光
●世界最大級の石造建築◎クフ王のピラミッド、○スフィンクス、3大ピラミッドを一度に見ることのできる○パノラマポイント)
●【ここがポイント】
●1日500名様限定入場のクフ王のピラミッドに入場観光します!
●13:00 昼食
●市内レストランにてシ-フ-ドをお召し上がりください。
●昼食後カイロ観光
●◎大エジプト博物館
●観光後
●☆パピルスのお店と☆ハンハリーリバザールにご案内
●現地のバザールに行きたい!という声にお応えしました♪
●夕食
●市内レストランにてケバブとモロヘイヤスープを含むご夕食をお召し上がりください。
●20:00 ホテル到着 (ラムセスヒルトン)
11月03日(日)
07:00 ホテル出発
サッカラ・ダハシュール観光
[世界遺産]
サッカラ・ダハシュール観光
(◎サッカラの階段ピラミッド、○赤のピラミッド、○屈折のピラミッド、○南のお墓と☆絨毯のお店にご案内)
昼食
市内レストランにてチキンのグリルをお召し上がりください。
昼食後☆カルトゥーシュのお店にご案内
◎エジプト考古学博物館
18:00 夕食
ご夕食は市内レストランにてお召し上がりください。
ナイル川ディナークルーズ/お一人様:17,000円 オプションなので不参加にしました。
※夕食付となっており、当オプショナルツアーにご参加のお客様はレストランでの夕食はお召し上がりいただけませんが、返金はございません。
11月04日(月)
08:00 ホテル出発
[世界遺産]カイロ歴史地区観光
○モハメッドアリモスクにご案内(約30分)
13:30 カイロ空港発 ⇒
11月05日(火)
05:50 上海浦東国際空港着 (約10時間30分)
11:45 上海浦東国際空港発 ⇒ 15:00 中部国際空港着 (約2時間30分)
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空港からバスに乗ってダイレクトにギザへ三大ピラミッドとスフィンクス観光へ出発です。
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三車線位の道幅なのに車線が無い道もありました。ぶつかった時の責任はどうなるのでしょうか?
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道路の表面がテカテカで、すごく滑りそうです。
エジプトは金土曜日が休日だそうです。今日は土曜日なので道が空いてるそうです。 -
トルコもそうでしたがイスラム教の国なので、所々にモスクがあります。
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ピラミッドが見えてきました。バスの中が盛り上がってきます。
徐々に大きくなっていきます。 -
駐車場に到着しました。
観光地の駐車場は何処もポリスがいました。
大きな銃を携帯しているので日本の感覚で言えば警察官と言うより軍人です。 -
駐車場から見える街並みです。
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先ずはクフ王のピラミッドへ。
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実際に見るとデカいです。今回は入場観光付きですので並びます。
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真ん中に空いている穴の下の盗掘者が掘った場所が入場口です。出入口は同じです。
カメラ、ビデオは持ち込み禁止なので添乗員さんに預けます。
でもスマホは持ち込みも撮影もオッケーです。
なぜかは分からないと現地添乗員さんも言ってました。 -
入場待ち中に妻を見て凄い笑顔で笑っているご家族がいました。
現地添乗員さんに何で笑ってるか聞いてもらったら従兄弟の妻にそっくりなんだって。 -
ワンコがいました。街中にも普通にワンコがウロウロしてました。
トルコでもそうでしたがイスラム教と何か関係があるのか? -
入口でチケットを見せて中に入ります。
行列が中々進みません。 -
最初の難関です。すれ違えないので順番に。
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中腰で結構な傾斜を上ります。この辺りから汗が噴き出してきます。
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距離も長いです。たまに人とすれ違う必要があります。
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短いですが対向車線の場所があります。
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天井が高くなりました。ここを上り切ったら
世界〇しぎ発見!で見た事がある通路です。 -
通路です。
以下は空っぽの棺の部屋です。 -
ピラミッドの中に入った事実を嚙み締めましょう。
蒸し暑くて汗が止まりません。 -
棺の中は空っぽです。
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来た道を帰ります。
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下りの方が厳しい。
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バスで三大ピラミッドが見えるポイントに移動します。
ピラミッドの周りにはラクダが沢山いました。 -
世界ふ〇ぎ発見!で見た風景です。
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ツアーには含まれていませんが、ラクダに乗りたい人は現地添乗員さんが交渉して自己責任で乗せてくれました。
私は乗りませんでしたが。 -
ここにもワンコがいました。日陰の無い場所なのに平気そうです。
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ラクダに乗った人が戻ってくるまで時間があるのでピラミッドを摘まみます。
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バスでスフィンクスが見えるポイントに移動します。
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スフィンクスの前には神殿があります。ミイラを作っていた場所です。
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立派な巨石の間を抜けていくと。
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目の前にスフィンクスが現れます。
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後ろから見るとこんな感じ。
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なでなで。
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三大ピラミッドとスフィンクスです。写真だと小さくて雄大さが伝わりにくい。。。
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スフィンクスの目の前のフルーツジュース屋です。
エジプトでの一食目の昼食に向かいます。 -
店の前の大渋滞してました。
店の中も大渋滞でガヤガヤと騒がしくて落ち着かない感じでした。 -
お出迎え。
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ホテルの一階のお店でした。
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エジプトの食事は、前菜がパンでした。
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ゴマペースト。
毎回出てきますがパンにつけて食べるのが前菜です。
食べ過ぎ注意です。 -
私はザクロで妻はレモンの炭酸水。
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多分、タラの干物で出汁を取ったスープ。
これはとても美味しかった。 -
イカリングフライとワイルドライスと野菜です。
素材の味しかしませんでした。 -
エビと魚の鉄板焼きです。
素材の味しかしませんでした。 -
デザートです。予想通りあま~いです。
シーフードの食事と聞いて皆の期待が上がっていましたが
味付け以前に素材の味しかしなくて。。。
バスに戻ったら現地添乗員さんから
「美味しかったですかー?」
と聞かれましたが誰も声を発せず。。。
もう一度聞かれたけど、返事が無い事で察して欲しかった。 -
さて、気を取り直して大エジプト博物館へ向かいます。
元のスケジュールでは明日の予定でしたが移動時間の効率を考慮して本日になりました。 -
大エジプト博物館に到着です。
日本語ですが本物です。
日本政府からお金を借りて建造してるので展示物名にも日本語表記がありました。
ここもピラミッドの中と同じでカメラ、ビデオは持ち込み禁止なので添乗員さんに預けます。
でもスマホは持ち込みも撮影もオッケーです。 -
エジプト考古学博物館から色々と引っ越し中だそうです。
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浮いたオリベスクが入り口前にあります。
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中に入ります。
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ラムセス二世が迎えてくれます。
以下が中の展示です。 -
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大階段を上った先でギザのピラミッドが見れます。
先に見学してしまったので感動は。。。 -
まだ、見れないエリアが沢山ありました。
パピルスのお店へ移動します。 -
街中でラクダが走っていました。
この頃になるとバスからピラミッドが見えても誰も見向きもしません。
パピルスのお店へ向かいます。 -
パピルス店
パピルス紙はパピルス草(カミガヤツリ)から作られた古代エジプトで文字の筆記媒体に使われたそうです。
紙を意味するペーパーの語源と言われているそうです。
店員さんがパピルス草から紙を作る方法を説明してくれました。 -
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パビルス紙に書かれた絵画が販売されています。
サイズによってピンキリですがお土産に一枚購入しました。
絵の中の横にカルトゥーシュがありヒエログリフで名前を入れて貰いました。 -
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お店の前にパピルス草(カミガヤツリ)が植えられていました。
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長い一日ですが本日の最後の観光地のハンハリーリバザールへ来ました。
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値段の表示はありません。
全て値切り交渉が必要です。
交渉してまで欲しいものは見当たりませんでした。 -
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ここはニャンコが沢山いました。
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ここはニャンコが沢山いました。
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迷うと大変なので横道には入らず一本道を行って帰ります。
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夕食のレストランまで皆でハンハリーリバザール内を歩いて向かいます。
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ここで夕食を食べました。
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人形が出向かえてくれます。
水タバコを吸っている他の客から「イタリアから?」と聞かれた。
日本人に見られないことは慣れているがイタリア人に見られたのは初めて。
「私は日本から、あなたは?」と聞いたら彼はサウジアラビアから来たそうだ。 -
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テーブルセッティング待ち中にゆるキャラ(?)が寄ってきた。
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ステージがあってショーをやっています。
結構な音量で音楽が流れていて添乗員さんが各自のドリンクの注文を確認する声が届かないほどでした。 -
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食事中に腰巻を回しながら踊る人が近づいてきます。
女性がステージに連れていかれました。 -
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USJに居そうな足長おじさんも徘徊してきました。
ゆるキャラは時々顔を出して周りを見てるしカオスなレストランでした。
昼食と同じで落ち着かない。 -
お馴染みの前菜のパンです。
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お馴染みの前菜のペーストです。
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モロヘイヤのスープです。
私たちは美味しく頂きましたがダメな人はダメみたいでした。 -
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メインのお肉とワイルドライスと野菜です。
昼食と一緒で素材の味でした。
ただ、ここのレストランはテーブルに塩コショウがあったので味を追加できました。 -
プリンっぽいデザートです。
甘いです。 -
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バスでホテルへ行きます。
バザールの人混みを30人乗りのバスで突破していきます。
日本ではありえない事が起きてます。 -
渋滞しています。
エジプトの人は夜遅くまで行動するそうです。
昼間は暑いですからね。 -
やっとホテルに到着しました。
ラムセスヒルトンホテル。
ベランダからナイル川が見えます。
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