2024/11/10 - 2024/11/10
76位(同エリア453件中)
yopinhuさん
- yopinhuさんTOP
- 旅行記322冊
- クチコミ85件
- Q&A回答23件
- 435,678アクセス
- フォロワー13人
ちょっとふらりと中国旅行。
https://maps.app.goo.gl/chR4pWjWHfrGX5dZ7
浙江省のとある山を登ってきました。
地元のガイドさんの案内です。
言葉は翻訳アプリが優秀なのでなんとかなるものです。
ほんとは、地元の営業さんと通訳さんも同行してもらいました。
- 旅行の満足度
- 4.5
-
まず、YANDANSHAN UNESCO GLOBAL GEOPARKに行きました。
-
ガイドさん付きの入場券を営業さんが買ってくれたので、ガイドさんについていきます。
-
メインは切り立った山の風景です。いろいろな謂れや、例えがあると説明を受けましたが、現地の中国人でも、そう言われれば、そう見えるかなあ。ということでした。
-
ここに、99匹のカエルが見えるとのこと。
-
案内板は、中国語、英語、日本語もついてました。
-
100匹目が頂のてっぺんに見えますね。
-
僧が塔を拝んでいる。
-
翻る旗のように見える。
-
ガイドのお姉さんです。
-
鷹が羽を広げたように見える。
-
ありがたーい木と説明受けました。
-
ちょっとひらけた広場です。
-
観光客が座って見守るのは、すごい絶壁。
-
逆光なのでうまく撮れませんが、ロープ一本で人が降りてくるというショーです。
-
先ほどの絶壁が反対側にもあり、ロープが張られていて、そのロープの上で曲芸をしてます。
-
アイホンで目一杯のズームでも豆粒です。
-
さあ、観光再開。お寺です。
-
秋です。
-
考える人?
-
将棋できます。
-
これは、人の顔に見える。
-
先ほどの顔には、耳がなくて、ここに忘れてきたとのことです。
-
滝に行きましょう。
-
神様のよだれ?ってガイドさんが教えてくれました。
-
なんか、岩の上でポーズをとる人が多かった。
-
ガイドのお姉さんは、ここまで。
なぜかというと。。。
後から、わかりました。 -
さあ、行きますよ!
-
絶壁に階段がどこまでも続きます。
-
先ほどの滝を上から見下ろします。
足元は、透明なのです。 -
池に到着。
ここがゴール? -
スモークの演出があります。
-
みんながここで記念写真を撮ってました。
-
下は絶壁。
-
記念撮影ポイントを上から。
-
怖い吊り橋を登り切った後で、パチリ。
揺れます。 -
まだまだ、先は遠い。。。
-
売店で、休憩。
-
歩くのみ。。
-
足元は、透明。
-
足がすくみます。
-
階段が壊れないか心配。
-
ガイドさんが説明してくれた奇岩を上から見てます。
-
てっぺんです。
ゴール。
ガイドさんが来なかったのは、登りが過酷すぎるから。
でも、今から同じだけ、降りなくてはいけない。 -
帰りは、階段から足を踏み外さないように気をつけました。
-
池まで帰ってきました。
-
遅いお昼ご飯は、町中華。
名物のボンタンを売ってます。 -
車で数十分。次の目的地は?
-
ここが入り口です。
-
同じような奇岩が並びます。
この辺り一体が同じような風景です。 -
ここにも同じパネルで日本語の解説が読めます。嬉しいですね。
-
ゾウさんみたい。
-
綺麗な青い池。
-
嬉しくて、何枚も写真を撮りました。
-
でも、目で見た感じには、なかなか写真では味わえませんね。
-
橋が1902年にできたと解説されてます。
-
これこそ、ぞうさん。
-
この岩の中にお寺があるのです。
-
写す方向で、見え方が違って、面白い。
-
さあ、岩の中に入りますよ。
-
-
-
岩の切れ目から外の奇岩が見えます。
-
入り口には、閻魔様?
-
-
-
-
-
-
また、階段です。。
-
岩の中に御本尊。
-
-
-
-
-
-
-
もう一つのお寺です。
-
お寺からの眺めがすごい。
-
こちらも岩の中。
-
七福神かな。
-
左の奥に小さな隠れキャラがいる。
-
さあ、おしまい。
この後、足マッサージに行きました。 -
こちらでは、一般的な魚介類から、お肉、おつまみなどが並んでいるところから選ぶとお部屋に運んできてくれます。これは、日本人ではわからないので、中国のスタッフにお任せです。
-
さっぱりとしたビールでした。
-
安心のチェーンのホテル。
-
別の日には、簡単に食べました。でも、麻婆は十分辛い。
-
他のおかずも美味しいです。
-
モールの中のお店でした。
-
地方の国内線で北京乗り継ぎで羽田へ帰りました。
乗り継ぎポイントをメモしておきます。
今回は、Cに到着で、Eからの出国でした。
飛行機から降りると黄色の字のTRANSFERを目印に行きます。
自動ドアを入ると国内線のカウンターが目立ちます。
でも、左手のすりガラスの扉の前に国際線と書いてあり、係官にチケットを見せたら、扉を開けてくれます。すると、地上から、セキュリティを終わったところに合流。あとは、トラムの乗り場の案内があるので乗ります。ここまで10分経過。
E まで乗りますが、途中のDでは扉が開きません。あとは、出国審査。顔写真を撮って、ハンコを貰えば、ゴール。ここまでで、30分経過。今回はスムーズでした。 -
ラウンジでカップ麺とビールをいただきました。
駆け足の旅は終わりました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
中国 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
160