2024/05/19 - 2024/05/20
2位(同エリア3件中)
髭のび太さん
ツアー旅行で得た2万マイルを利用して、グアムからホノルルまで運航しているユナイテッド航空の通称アイランドホッパーに乗って、窓からサンゴ礁で出来た島々の海の青さと砂浜の白さのファンタジックで、美しい景色において世界一風光明媚と言われている風景を眺めて楽しんだ。
09:18(09:20) UA133便 Boeing 737-800型機はグアム国際空港を出発
乗降客はほぼ満席に近かった
09:31(09:30) チューク国際空港を目指して離陸
1時間41分 639マイルを飛行し
10:53(10:55) TKK WENO ISLAND, MICRONESIA に着陸
10:59(11:05) TKK チューク国際空港に到着した
手荷物が多い乗降客が沢山いて乗り降りに時間が掛かった
期待していた途中降機は出来なかった
12:01(12:05) TKK WENO ISLAND, MICRONESIA ターミナルを出発
12:11(12:15) チューク国際空港 - TKK を離陸
1時間8分 438マイルを飛行し
14:04(14:10) PNI POHNPEI ISLAND, MICRONESIA 着陸
14:09(14:20) PNI ポンペイ国際空港 ゲート到着
機内で配布されたマジュロの出入国カードを記入した
お祭りでもあったのかと思わせる衣装の乗客が一杯で、満席になった
15:05(15:20) PNI POHNPEI ISLAND, MICRONESIAターミナルを出発
15:05(15:30) 離陸
2時間5分 896マイル
18:07(18:21) MAJ Majuro, マジュロ国際空港に着陸
18:10(18:30) MH Amata Kabua Intl - MAJ ゲートに到着
スロープ式タラップを降りて、マジュロに上陸
送迎シャトルでMarshall Islands Resort に移動、宿泊した
翌日 アイランドホッピング復路
06:30 Marshall Islands Resort 前を散策に出たら雨が降り出したので、引き返した
08:30 Marshall Islands Resort チェックアウト
送迎シャトルでマジュロ国際空港へ移動
United 132便 Boeing 737-800 (双発)
Flight 1 of 2 UA132 Class: United Economy
09:00 空港カウンタ チェックイン
出国税カウンタにスタッフはいるのに、受付時間前で出国税を支払う事は出来ず、搭乗券は受取れなかった
カフェで待機 トイレ利用
10時前 出国税カウンタがオープンしたので $25x2 cash only を払ってチケットを受け取った
保安検査を受けて搭乗待合室で待機
女子トイレ修理中で使用出来ず
到着機遅れで出発が遅くなった
JICA職員はビジネスクラスに座っていた
12:21(11:40) Amata Kabua Intl - MAJ ゲート出発
12:21(11:50) マジュロ MH 離陸
UA132 2時間8分 距離 939マイル
13:25(12:44) PNI POHNPEI ISLAND, MICRONESIA 着陸
13:29(12:55) ゲート到着 ポンペイ国際空港
ポナペ島上陸
14:12(13:55) ポンペイ国際空港 ゲート出発
14:22(14:05) PNI POHNPEI ISLAND, MICRONESIA 離陸
UA132 1時間21分
14:20(14:41) TKK WENO ISLAND, MICRONESIA 着陸
14:24(14:15) チューク国際空港 TKK ゲート到着
15:16(15:15) チューク国際空港 TKK ゲート出発
15:26(15:25) 離陸 TKK WENO ISLAND, MICRONESIA
UA132 1時間27分
16:40(16:48) 着陸 GUM グアム国際空港 ChST
16:42(16:55) ゲート6 GUM 到着
入国審査
目的のアイランドホッピングが体験できた。
大韓航空機が搭乗中なので、サガンビスタラウンジは、まだ営業中だった(僅か30分程度)
ラウンジの営業が終了後、UA489便の搭乗が始まるまで Guam Airport Gate 21 Boarding Waiting area にて待機した。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
グアム空港に着陸して入国後、仮眠した Sagan Bisita Lounge
https://www.guamairport.com/passenger/passenger-services/airport-lounges から引用
The Sagan Bisita Lounge located at the West Concourse across gate 7 of the Guam International Airport proudly provides world class lounge service. Hot & cold food are self served at the buffet counter with assorted beverages and offers free wi-fi internet service.
グアム国際空港のゲート 7 の向かい側、西コンコースに位置するサガン ビシタ ラウンジは、世界クラスのラウンジ サービスを誇りを持って提供しています。ビュッフェ カウンターでは、温かい料理と冷たい料理、各種ドリンクをセルフサービスで提供しており、無料の Wi-Fi インターネット サービスもご利用いただけます。グアム国際空港 サガンビスタラウンジ 空港ラウンジ
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Lounge からゲートに移動
イミグレーションで早く通りたいと騒いでいた日本人グループが待合所にいた。
搭乗ゲート12→14 に変更されていた。
08:09 グアム空港のGate12 のボーディングブリッジからUA133便に搭乗した -
UA133便の座席モニターと機内の様子
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09:29 グアム空港の滑走路の端で機首を出発方向へ回し、その後離陸した
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09:31 Antonio B. Won Pat International Airport Terminal の全景
Tumon Bay & Upper Tumon も眺められたグアム国際空港 (GUM) 空港
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グアム島北東海岸線と軍用飛行場 Andersen Air Force Bace を見ながらグアムを後にした
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グアム島周辺には積雲が沢山有った
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09:57 離陸後早くも UA133便の機内食 In-flight meal が提供された
時間的には ブレークファーストなのかな? 軽食でした -
10:39 UA133便 窓外の眺めに漸くサンゴ礁 Coral reef が見えてきた
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サンゴ礁が連なって来ている様に見えだした
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1時間強のフライトで
10:45 Chuuk Lagoon 大東亜戦争時代はトラック諸島と呼ばれていた場所が見えて来た -
Mochun Fouichen
Chuuk Lagoon -
Mochun Anaw
Chuuk Lagoon 大きな環礁の一部分に過ぎない様だ -
Falos
Chuuk Lagoon -
Pisech reef サンゴ礁だけの島らしい
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雲の向こうには小さな島々が見え始めた
Chuuk Lagoon -
雲の切れ間に、ウドット島が見えて来た。
人家が見えて有人島らしい
調べて見ると人口は1774人(2000年ミクロネシア連邦国勢調査)。 -
方向を変え、エオット島 Eot からチューク国際空港 TKK WENO ISLAND, MICRONESIAに向かった
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Chuuk Lagoon環礁に砕ける波を見ながらUA133便は降下して行った
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10:53 UA133便は、TKK WENO ISLAND, MICRONESIA に着陸した
チューク国際空港 (TKK) 空港
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UA133便は、チューク国際空港の端まで行って滑走路を折り返した。
右側には雨雲が見えた。 -
チューク国際空港 Chuuk International Airport のターミナルが見えた。
滑走路脇には雨水が溜まっているのが見える。ちょっと前に雨が降った跡があった。
島の変わり易い天気の中着陸出来て良かった -
沢山の手荷物を持った乗客が多くやっと降りたと思ったら、同じ様に手荷物を沢山抱えた乗客達が載って来て、CAは期待していた途中降機を許してはくれず着陸後1時間程機内で過ごすしかなかった。
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11:49 UA133便 機内の混雑状況 席はまだ少し空いていた
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スロープ式のタラップが外されUA133便は動き出した
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12:01 チューク国際空港ターミナルとUA133便のゲート出発を見送るスタッフ
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滑走路に向かうUA133便
左の小高い丘はひょっとしたらJapanese Gun nepukos nantaku と言う戦跡の砲台がある場所かも知れない。 -
UA133便は、滑走路の端で方向転換をしています。
滑走路の直ぐ先は海です。地図上で計測して見ると約100m位でした -
12:07 離陸後直ぐに Chuuk Lagoonのなかのモホ島 Moch Island が見えました
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Moch Island & 日本式灯台が戦跡として残っているらしい Chuuk Lagoon
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12:26 海の上には積雲がぽつぽつと発生していた
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12:26 Oroluk Lagoonが微かに見えた
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12:36 暫く10分程の間見ていた
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また、1時間強の飛行で、ポンペイ空港に近付くと
13:55 Pakin Atoll パキン環礁が見えて来た -
左端の島は Nikalap Island
地図を見ると何とこの島には、パキン・エレメンタリー・スクール があった -
西側の島は Mwand
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雲の無い状態の環礁全体を撮影しようと努力したが、撮れなかった
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パキン環礁を撮影している間に、飛行機は高度を下げ、ポンペイ空港に向けて着陸態勢に入っていた
1402 サンゴ礁 POHNPEI Island -
14:02 Sokehs Harbor に碇泊していた大型漁船
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座礁しているのでは無いかと思える程浅い海の様に見えた
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14:03 POHNPEI Airport に着陸する寸前まで本当に海だった
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Pohnpei International Airport に着陸した
ポンペイ国際空港 (PNI) 空港
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UA133便が滑走路の端で180度転回中
中央は Pohnpei International Airport の滑走路 -
滑走路1本で誘導路がないので、ターミナルまで滑走路を通った
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14:07 待機する消防車と Fire Station
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14:08 奥の方に Pohnpei International Airport Terminal
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14:09 UA133便は Pohnpei International Airport Terminal に到着した。
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14:10 黄色いタラップが近付いて来た。前だけでなく後のドアも利用して乗客が降りて行った
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近くには、プロペラが無く修理中なのかは分からないが、BN-2B Islander が駐機していた
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15:08 UA133便 混雑した機内の様子
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1508 UA133便 隣の席が埋まった Pohnpei International Airport
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1516 ポンペイ空港を出発した。窓からは Sokehs Rock が見えた
ソケースロック 山・渓谷
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1517 Guideway, PNI
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15:20 Coral reef POHNPEI Island
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15:20 Lenger Island
島をサンゴ礁が取り巻いている -
1520 Parem Island
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1521 Kepidauen Mwan or Mant Passage
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時差が1時間のマーシャル諸島上空
17:34 Namu Atoll の Leuen 島 -
17:36 Namu Atoll
雲の所為で、ひょっとしたらハート型の環礁かもしれないと想像してしまう。 -
17:37 Mae Namu Atoll
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17:42 Jih 島 Ailinglaplap Atoll
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18:04 着陸体勢に入ったアイランドホッパーの窓から Majuro Atoll が明瞭に見えて来た
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細く長いマジュロ環礁に沿って高度を下げてきて、
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着陸間近のマジュロ環礁に家や道路が見えます。波の方が大きい様だ。
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着陸間近の滑走路の直ぐ傍は海です
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18:07 MAJ Majuro, マジュロ国際空港に着陸
マジュロ国際空港 (MAJ) 空港
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夕日が沈む時間です。
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ターミナルに到着しました
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18:15 UA133便から スロープ式タラップを降りる乗客達
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スロープ式タラップから見た UA133便の機首
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1815 マジュロに上陸
スロープ式タラップ & UA133便 -
乗客はスロープ式タラップ スタッフは外階段を使用
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18:27 Amata Kabua International Airport Immigration に出来た入国審査の行列に並んだ
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18:42 Hotel Shutlle が迎えに来ていた
内側からの眺め -
18:42 マジュロ空港前のロータリーからホテルへ向かった
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1844 Ragoon Rd 沿いの景色
ホテルへは一本道でした -
1845 Ragoon Rd 沿いの景色
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18:44 送迎シャトルバスから見たマジュロ環礁の景色
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18:45 送迎バス車内の様子
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Marshall Islands Resort レセプション でチェックイン
謳い文句の通りオーシャンビューで目の前は海だった。シャワーが瞬間湯沸かし器だったにはびっくり by 髭のび太さんMarshall Islands Resort ホテル
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Marshall Islands Resort レストランのランチ、ディナーのメニューが紹介されていた
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ロビーには、アミモノ と呼ばれている手工芸品が展示されていた。
その下にWiFiのIDとパスワードが表示されていた -
Marshall Islands Resort の客室
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20:10 Marshall Islands Resort 客室に備え付けの飲み物類
コーヒーメーカーがあって良かったです謳い文句の通りオーシャンビューで目の前は海だった。シャワーが瞬間湯沸かし器だったにはびっくり by 髭のび太さんMarshall Islands Resort ホテル
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MIR 部屋のバスタブ
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MIR 部屋のバスタブの瞬間湯沸かし器
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MIR 部屋の洗面所のコンセントとアメニティ
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MIR 部屋の浴室
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06:28 朝起きてホテルのベランダからみた Ocean View
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MIR 宿泊棟からの出入り口
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MIR 宿泊棟からの出入り口付近に駐車している車両
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Marshall Islands Resort Hotel 前の道路 交通状況
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Marshall Islands Resort Hotel 前の道路
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送迎で利用した MIR Shutlle Bus
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Marshall Islands Resort Hotel 内の廊下
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ホテルをチェックアウトし、
08:29 Marshall Islands Resort Hotel 乗入口 へ移動
送迎シャトルに乗車し、ホテルを出発した -
08:32 デベロップメント・バンク・ビルディング
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08:32 Marshall Islands Social Security Administration
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08:32 Delap Elementary School 付近でのバーベキュー
モクモクと煙が上がっていた。 -
08:32 Delap Elementary School
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08:33 JICA Marshall Islands Office 前に停車し、JICA職員数名が乗車した
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08:36 Majuro Bridge 最高地点
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0836 Majuro Bridge 突堤
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08:36 Majuro Bridge は Japan-Marshall's Bridge とも言われている
マーシャル諸島共和国内にある唯一の橋で、海抜12フィートでこの国の中で一番海抜の高い場所だそうだ -
08:36 Majuro Bridge 外洋側の景色
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Majuro Airport 前
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09:22 Majuro Airport 搭乗手続きを済ませ Akia Cafe で待機した
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出国審査を経て待合所に進んだ
10:01 Majuro Airport Custom to Boarding Waiting area -
Waiting area & 搭乗口
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Boarding Waiting & Toilet(Lady don't work)
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Majuro Airport Boarding shop 'Snack Time'
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10:55 UA132便と搭乗客 MAJURO Airport
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10:55 UA132便のタラップ手前に並んでいた車椅子
タラップが階段でない理由なのかな? -
11:56 UA132便の搭乗客
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11:56 ボーディングブリッジから見た UA132便 B-737-800
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11:56 UA132便 搭乗口 タラップから
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11:56 UA132便機内 控えのパイロット
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11:57 UA132便機内 JICA職員はビジネスクラスにいた
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1218 UA-132便のゲート出発準備が済んだ様だ
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12:19 Slope type Tarap 待機位置に戻った
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機内の様子 モニター画面がとても近いです
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12:21 空港Staff による見送りを受け Amata Kabua International Airport Terminal を出発した
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12:22 Amata Kabua International Airport 滑走路の東側で方向変換して西側に向かった
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滑走路を西側に向かって走行中
誘導路はありません -
12:25 Amata Kabua International Airport の西側に到着し、機首を東側に向ける様にUターンしました
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12:26 Amata Kabua International Airport を東側に向かって離陸した
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12:27 マジュロ国際空港に駐機していたエア・マーシャル・アイランド航空 Dornier Do 228 V7-9027
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12:27 Amata Kabua International Airport Parking
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12:28 西側に向きを変えている途中で見えた Lobikaere Majuro Atoll
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12:29 Lagoon Rd が環礁の中に見えた
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2時間弱程のフライトで漸く環礁が見えて来た
時差が1時間あるので現地時間は1時間戻って
13:15 Pohnpei Island -
13:15 Dehpehk Island
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13:16 Manta Road Pohnpei Island
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13:16 North Point Reef Pohnpei Island
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13:16 Parem Island Pohnpei
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13:19 Pohnpei Island
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13:24 沢山の漁船が Sokehs Harbor に碇泊していた
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13:25 Pohnpei Island Micronesia International Airport に着陸
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13:26 Pohnpei International Airport 滑走路の端でUターン
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13:26 Pohnpei International Airport 滑走路の端からターミナルまでまた滑走路を移動
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13:35 漸く機外へ降りられた。
Pohnpei Island Micronesia International Airport Terminal へ移動 -
13:40 POHNPEI Airport 搭乗待合室の様子
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13:35 UA-132 Pohnpei International Airport
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14:22 離陸し上昇旋回中に見えた Sapwtik Island & Kepidauen Kiepw
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14:23 West Point Reef Pohnpei Island
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1時間弱のフライトで、Chuuk Lagoon の南西部
1時間の時差があるので、時計の針が戻り
現地時間の 14:13 Fonow Island 上空に達した -
14:14 Fonow Island & Epinio Reef
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14:15 Chuuk Lagoon
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14:16 Onnang Island から北東へ方向を変え
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14:16 Patta Island
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14:17 往路も通った Udot Island の南側を通過
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14:17 Eot Island を見ながら 北東方向のチューク国際空港に向かった
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14:26 チューク国際空港着陸後 混雑する機内
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14:26 チューク国際空港に降機する乗客達
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14:52 UA-132 乗客の多くがが降りてやっと静かになった機内
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UA-132便の座席
この後、乗客が乗り込んで来て満席になった -
UA-132 後部座席
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15:08 Tug 手荷物や貨物のコンテナやパレットなどを航空機からターミナルまで運ぶトラクター
チューク国際空港 (TKK) 空港
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15:13 機体から放れたスロープ式タラップ Chuuk International Airport
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15:18 Chuuk International Airport を離陸した
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15:20 旋回して見えた Weno 島
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15:21 Chuuk International Airport
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15:21 Fanangat Chuuk Lagoon
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15:21 Fanos 島
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15:22 Ouchis
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15:22 Ochopenges reef
魚の形をした珊瑚礁の島を見つけた。ファンタジーだねぇ! -
15:23 Ochen Fetik
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15:23 Chuuk Lagoon を後にして北西に向かった
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15:28 暫く雲が広がっていて海が見えなかった
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15:53 機内食 Turkey and Swiss on Baguette
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また、1時間強のフライトで
16:35 Malojloj グアムの南東部が見えて来た -
16:36 Talofofo Bay グアムの東側を北上していた
タロフォフォ湾 (タロフォフォ ビーチパーク) マリンスポーツ
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16:36 Inarajan
イナラハン天然プール 海岸・海
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16:36 Ipan Beach
イパン ビーチ ビーチ
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16:37 Naval Magazine グアムの西側へ横断
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16:38 DoDEA Guam High School グアムの中心に向かって東側に進んだ
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16:38 ハガニアショッピングセンター
2013年1月23日 グアム島観光で訪れた事があります
10年以上も前になりますが、後日旅行記を公開して見たいアガニア ショッピングセンター ショッピングセンター
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16:40 Guam Airportに着陸
アイランドホッピング無事に終了グアム国際空港 (GUM) 空港
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16:43 JAL942 成田空港行 がゲートを出発しようとしていた
このJALとこの後出発予定のKALの為に、まだ、Sagan Bisita Lounge が開いていて、 搭乗予定のUA489便のチェックイン後少しだけ利用出来た
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この旅行記へのコメント (1)
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- 快特さん 2025/01/01 16:23:20
- B737なんですね
- B727で GUAM-チュ-ク フライトしたことが あります。
途中の空港で 操縦席を 見学しました。
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