2024/09/23 - 2024/09/28
1715位(同エリア4771件中)
桃李の里さん
長かったようで割りと早かったなあと感じた今回のリハビリ旅も昨日で海遊びのリハビリは終了し残り2日間ですね。
明日は夕方のエアーで帰るのであまり無理な行動も出来ず今日が1日遊べる最終日。
天候も今日迄は良いみたいなので脚力チェックも兼ねた違ったリハビリをしてみました。
何度も来た宮古島ですが、まだまだ見知らぬ場所が沢山有りました。
そりゃそうだよね。いつ来てもじじいのくせに温泉につかるみたいに海遊びしかしないんだから(笑)←かあちゃんの毒舌弁
そんな訳で久々の観光客気分でメジャースポット?を2箇所程巡って来ました。
結構体力も使ったんでしょうか?海遊びとは違った筋肉痛が有りました(泣)
ではでは~ポンコツ夫婦のメジャー観光?を頑張って行ってみましょう(笑)
-
【お馴染みの朝食】
パンはこれで終了だそうです。
今まではコーヒーが大好きだったけど、あまり欲しくなくなった。これも薬の影響なのかな?
今朝もあの〆の一品の薬が控えめに待ってます(泣) -
【フルーツ類】
地元産のフルーツが食べたかったのですが、他県産の何処でも食べられるリンゴとオレンオレンジです。
今日は海遊びには行かない予定です。
1日観光客です。
そろそろ出発します。 -
【宮古島熱帯植物園】
以前から一度は訪ねたかった場所です。
屋外施設なので天気の良い時でないとちょっと厳しいかな?
最終日に来ようかと思っていましたが、天候が不安定だったので前倒しで来ました。
高知の牧野博士の植物園にも行きたいけど、なかなか行く機会が無いのでこちらで我慢します。 -
【園内風景】
午後からの予定があるので、制限時間は2時間程です。
若干早足での観光になります。 -
【散策中】
何かを見つけた様子です。
でもあまり奥には行かないように!
正体不明な虫なんかが出て来るかも(笑) -
【低山?】
周回路?を歩いていたら登りの坂が出現。
大した事は無いだろうと階段を上がるも頂上が見えない。
やっとの思いで登りきると景色を観ることも無くしばしベンチで休憩しながら何かボソボソ言って来ます。
山の無い宮古島なのに低山がある?(笑)
↑かあちゃんの弁。
しかし当然ながら登れは下りも在ります。
登山にも時間がかかるけど、下山にも時間がかかりこの有り様です(笑) -
【宮古牛】
宮古牛を飼育しているみたいです。
一昔前までは農耕馬として活躍していたけど役目を終えた今は取り敢えず余生をここで過ごしているみたいです。 -
【休憩中】
1時間程で周遊出来ます。
海遊びと違って体力を使いました。
暑くは無いのですが、ちょっと休憩しています。(涙) -
【鉢 植】
すぐ近くにあるブーゲンビリアの鉢植え。
亜熱帯な所では立派に育つもんだ。
我が家では何度植えても全滅しました(泣) -
【午前の観光終了】
だいたい時間通りに観光終了です。
意外と見応えのあった場所でした。
時間の有る時に再訪したい場所になりました。 -
【昼 食】
一旦部屋に戻りお昼を食べます。
宮古そばのちゃんぽん風だそうです。
野菜の味が優しくて食べやすいです。
ちょっとだけ休んで、午後からの観光に向かいます。 -
【大神島渡船】
13時発の船に乗船する為に30分前に島尻港に来ました。
広い無料駐車場やトイレも整備されています。 -
【船内客室】
50人定員程のこじんまりした船です。
しかし出航時には座席がほぼ埋まるほどの乗船率です。 -
【もうすぐ出航ですよ!】
石垣島の離島便をイメージしていたので、デッキ部には座らず船内客室をゲット。
外洋のように見えていましたが所々に岩礁がありそれらを避けながらの航海でした。 -
【到着しました】
思ったほどスピードも出さず、のんびりした15分の船旅でした。
これくらいならデッキの椅子でも良かったかな~。 -
【入島料】
環境保全の為に協力しましょう! -
【島内案内板】
大神島は周囲が約3キロ程の島で人口は今年の6月時点で15人だそうです。平均年齢が75歳位で一般的には限界集落と言われる地域?いやそれ以上かも?
そんな島に1日4往復する船便が有るのは何か理由が有るのでしょう。
島内には周回する道路は無く、船着き場からはT字路になっています。 -
【ビーチ】
まず西側に向かって歩きます。
どこまでも長閑な風景が続きます。
昔ここは船着き場があった浜みたいです。 -
【浦島花子さん】
西側はほぼ浜辺になっていますが、ビーチとしての活用ではなく船着き場だったそうです。
ビーチも浅そうだし数十メートル先には珊瑚の岩礁があるので座礁せずに船を着けるのは大変だったろうと思います。
浦島花子さんはウミガメを呼んでいるそうです(笑) -
【島の案内人?】
離島の離島だから海の色が全く違いますよ~と説明してくれています(笑)
何処でも泳げます。しかしトイレもシャワーや更衣室はありません。
一組の若いカップルさんが簡易テントを設営してシュノーケリングをしていました。
誰もいないし気持ち良いだろうな~。 -
【中間地点?】
ガイドさんが寄り道ばかりするものだから、とうちゃんのペースとあわないから休憩中です。
じじいも泳いでみたいなぁ~(笑)
そんな事を思いながら眺めていたらかあちゃんが一言
「じじいなんやからパンツ一丁で泳げば良いじゃん。タオルはもって来ているし、パンツはすぐに乾くよ!」
おい!マジで言ってるのか?
まだパンイチで泳ぐ勇気は無いなぁ~(笑) -
【ノッチが見えて来ました】
もうすぐに西側の端です。 -
【トリック写真?】
手のひらにノッチを乗せる? -
【何かを見つけた様子】
またまた寄り道でなかなか目的地にたどり着きません(泣)
川のようですが、海と繋がっているようで海水の魚が泳いでいるようです。
それにしても何でも見つける人ですね~。
とうちゃんは先に行きます! -
【岩に向かってパンチ】
やっとガイドさんがやってきので進みます。
ガイドさんにパンチが出来ないので、シャドーで攻撃しました(笑) -
【まもなく先端です】
ノッチに敬意を祓っているそうです。 -
【数々のノッチ】
どうやって出来たのか摩訶不思議な岩が沢山あります!
同じ宮古島でも海水の色が違う気がします。
干いているとはいえ深度はそんなにはなさそうです。 -
【西側突き当たり】
やっと到着です。
船着き場からは1キロ足らずの道のり。
40分程かかりました。
やれやれです(笑) -
【貝殻】
打ち上げられた貝殻だそうです。
近くで見つけたそうで、ヤドカリは入っていないとやや不満げでした。
還暦過ぎても無邪気なおバァです。(笑) -
【魚に餌付けして楽しんでいます】
やっと船着き場迄帰って来ましたが、とうちゃんトイレから帰って来たらやっぱり海が気になるみたいで海洋汚染をしています。
大きなブダイまで現れたと大喜びでここを離れようとしません(泣)
釣り道具を持って来れば良かったとか網が有ればすくえると豪語しております(笑)
常々思うのですが、その根拠のない自信に満ちたお言葉はどこから出てくるのかな?(笑)
滞在時間は3時間程しかないのにマイペースな困ったおバァです(泣) -
【小魚が集結】
大事に持っている手提げ袋には飲み物やタオル類だけかなと思ってたら、オヤツやらパンの残りをしっかり持参してました(笑)
サーターアンダギーを撒いたら小魚が沢山集まったそうで、もう無邪気?夢中です(笑)
早く反対側に行こうよ! -
【東側海岸】
やっと反対側の散策に行けます。
こちら側は奇岩のノッチが近くにあり、時間帯にもよるのでしょうがシュノーケリングスポットになるそうです。
今は干潮なので泳ぐ事は無理ですが、満ちてきたら岩場の間を通り抜けしたり出来るそうです。 -
【多目的広場】
こちらにはトイレや東屋があったりで便利は良いです。 -
【東側海岸】
防波堤?の様な所から階段があり海にエントリー出来る様になっています。
こんな階段が4,5箇所有ります。 -
【休憩中?】
ガイドさんお疲れで休んでいるのかと思いきや、魚達を見つけたみたいで観察中みたいでした。
もうオヤツ類は無いそうで観察だけだそうです(笑)
座って見れるしエントリーしやすい場所だから次回はシュノーケリングセットと釣り道具を持参したいそうです(笑)
魚が近くに来たら怖いくせに何を言われるやら(泣) -
【東側突き当たり】
ここで行き止まり。
船着き場からは500メートル程ですね。
此方は外洋になるのか海面の表情が全く違います。
その昔に島一周道路を作ろうとしたみたいですが、この先の工事をしだしたら怪我人や病気になる人が沢山でだしたりしたので中止にしたら収まったそうで、それ以来この先はこのままの状態だそうです。
だからこの島は神の島と言われる由縁なのかな? -
【観察中】
西側も良かっけど東側も良い場所だそうです。
ここ迄で2時間程経過しました。
東西で景色が変わり何も無い海だけですが何時までも見ていられます。
すれ違うのは船でやってきた観光客くらいで地元民は全く見かけません。
道の反対側には御嶽があり祠が有ります。
ここで神事を行うそうですが、今はその神事を執り行える巫女さん?のような人はたった一人しかいないそうです。
従ってその人が居なくなるともう二度と神事は行われないそうです。 -
【おぷゆう食堂】
島唯一の民宿と食堂、売店だそうです。
観光客の為に20年程前に開業されたみたいです。
この坂道界隈が集落みたいです。
島の人達の憩いの場とも言われてますが、利用はほとんど観光客だそうです。 -
【集落】
集落なんですが空き家ばかり。
この空き家の活用を聞いてみたのですが、島外の者には貸さないそうです。(泣)
貸して頂ければリフォームして絶対にセカンドハウスとして使うのだけど、似たような話は良くあるそうで全て断っているそうです(泣)
おぷゆう食堂で店主さんに伺いました。
地域コミュニティセンターなる建物も有りますが、使用されていないみたいで色々な所が傷んでいました。
ここでガイドさんから衝撃の一言。
「もうギブアップします。とうさんだけ上がって見て来て頂戴。私はもう下山します(泣)」
あ~やっぱり予想通りです。海辺は楽しいから歩くけど山道は歩かないと思ったんだよな(笑) -
【学校跡地】
島の小中学校跡地です。
こんな景色をみるとなんだか淋しいですね~。
ちょっと時間があったので食堂で休憩して港へ行きます。 -
【海洋汚染中】
船着き場に帰って来ました。
やっぱりこうなりますね(笑)
海辺に行けば何処でも観察を始めます。 -
【大神島一口メモ】
帰りの船がやってきました。
大神島には「ウカムあんたか島憲章」と言うものが有ります。簡単に言えば地域住民の合意事項かな?
これを読んでみると、地域の人達がとてもこの島を大切にしている事が分かりました。
自然環境を壊してはいけないと言う事が中心に書かれていますが、1番驚いた内容が「島外への無秩序な土地売却をやめよう」と言う文言が謳われていることです。
数年前から宮古島バブルと言われて、ホテル等の建設ラッシュが有るにも関わらずこの島だけ取り残されている事が不思議だったのですが理解しました。
このまま人口が減って地域が衰退して行っても観光資本を絶対に入れずに島の本質を守って行く意思は個人的には残念だけど、頑なな姿勢は素晴らしいと思います。
宮古島の中にも頑なに風土を守っている地域がここに有りました。
素敵な環境や想い出をありがとうございました。
では最終便で宮古島に帰りましょう、 -
【最後の晩餐】
宮古島最後の夜です(泣)
帰りの買い物は2箇所ですみました。
今回お初のうずまきパン。
ココア味のもお初にお目にかかりました。 -
【デザート】
ブルーシールアイスもお初です(笑)
買い物に行った時に目に入るのですが、帰る迄に溶けてしまいそうで、今日やっと買えました(笑)
今日も沢山歩きました。疲れもMaxです(泣)
とっとと寝ます。
おやすみなさい(。-ω-)zzz. . . -
【最後の朝食】
おはようございます。
最終日の朝になりました。
6日間はあっという間でした(泣)
朝食を食べて9時半頃にチェックアウト。
チェックアウトカードをエントランスに入れればOKです。
では最終日の観光に行こうかな! -
【宮古島博物館】
ここも一度訪ねたかった場所です。
昨日に大神島に行って余計に来たくなった施設です。
駐車場には観光バスも停まっています。一般車も結構停まっていました。
有料施設なんですが地味に人気の場所なのかな? -
【ウミガメ類の剥製】
写真かOKの所とNGの展示物が有ります。
大きなヤシガニです。
私は甲殻類は食べられません。アレルギーが有ります(泣)
↑かあちゃんの弁です(笑)
こんな発想をする感性が違いますね(笑) -
【一昔前の漁船】
流石に大神島には無かったですが、雰囲気は有りました。
この菅笠が良いなぁ~、
何処に売っているかな?
野良作業をする時に良いんだよな。 -
【生活風景】
こんな感じでゆっくり施設内を見学したり体験コーナーを利用していたら12時近くになっていました。
見応えの有る物が沢山あって、宮古島のおすすめスポットです。 -
【朝食残りのホットドッグ】
見学を終えて外に出ると天気予報通りに雨が降っていました。
最終日はとうちゃんの運転です。
さて何処かでお昼でも食べようかとグーグル先生に相談していたら隣で何かを出します!
それが朝に作ったドックパンを出していました!
お腹が空いたから食べるそうです。
おい、おい!いつもながら自由人だね~(笑) -
【雨の中伊良部島に向かう】
なかゆくい商店のサーターアンダギーを食べてないと言われるので向かっています。 -
【空港】
この辺りで重要な事に気付きました。
なかゆくい商店はお昼休みが14時過ぎまでで、午後の営業はそれからなので、15時にはレンタカーを返却しないと駄目なので今回は諦めます。(涙) -
【最後の買い物】
モンテドールのバナナケーキが欲しいと言われトイレ休憩とフードコートで昼食を兼ねて近くで買える此処に寄ります。 -
【パイナガマビーチ】
最後に海を見てから帰る事にします。
雨上がりで曇天なのであまり海の色は冴えないですが、透明度もあり綺麗です。 -
【あたらす市場】
どうしても欲しい野菜があるみたいで最後に寄りました。
買い物中に隣のガソリンスタンドで給油します。 -
【レンタカー返却】
ガソリンを給油して返却。
6日間で318㎞でした。
海しか行かなかったからこんなもんでしょう。
ガソリン代がリッター190円を超えているのにはビックリでした! -
【あたらすレンタカー】
スタッフは若いですが本当にココは感じの良いショップだと思いました。
些細な事なんですが大手には無い細かなサービスが客の心を惹くんだなと感じました。
この年になってもサービスについて学ばせて貰いました。
次も必ず利用させて貰います。
お世話になりありがとう御座いました。 -
【空 港】
チェックインはあまり混んでいなく、名物のシーサー前にも人がいないので案外な感じでした。 -
【展望デッキ】
しかし保安検査を早めに通ってゆっくりしようかなと思い2階に上がったらビックリする程の人が居ました。
仕方無いので雨も降っていないから久々にデッキに上がりました。 -
【展望デッキ】
いやぁ~、珍しく次から次へと離着陸があり見ていて楽しかったけど、検査場に並ぶ人が多い理由が分かりました! -
【展望デッキ】
離発着が落ちついたみたいなので搭乗口に向かいましょう!
帰りもクラスJたから、最後に搭乗します。
時間通りに離陸しました。 -
【那覇空港】
那覇でのトランジットが40分でトイレに行ったらすぐに搭乗案内がありました。
最後に搭乗したのですが満席状態です。
沖縄便は人気なんだね~! -
【岡山空港】
何時ものことで直ぐに爆睡して、気付いたら着陸態勢でした。
帰りは1時間半ほどで飛行時間が早かったですね。
荷物も早く出て来ました。 -
【空港駐車場】
ただいま。
無事帰って参りました!
宮古島を5時30分頃にでて、那覇乗り継ぎでこの時間には空港の駐車場に居るという早さ!
便利になりましたね!!
今回は急な予定で無茶苦茶な理由付けで旅をしましたが、次回はもっと計画性のあるリハビリ旅をしましょう!!
それでは早く帰ってゆっくりしましょう。
お疲れ様でした。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- えみりさん 2025/12/06 12:00:21
- お久しぶりです♪
- 桃李父ちゃんさま、お久しぶりです♪
久々に旅行記に遊びに来て頂けたようで
『あっ、ちょっと体力が戻ってきたのかな~?』って嬉しくなりコメントしました。
色々遊びに行きつつも更新のない父ちゃんの旅行記に心配しておりました。
急に寒くなってきましたので体調にお気をつけてお過ごし下さいませ。
(個人通信欄がなくなってしまったのでこちらに書かせて頂きました(>_<))
えみり。
-
- ソラマメさん 2024/10/18 15:52:02
- 宮古島に行きたくなる旅行記
- 桃李の里様
こんにちは!
3部作楽しく拝見させていただきました!
いつ読ませていただいても、アクティブでご夫婦仲睦まじい様子を拝見させて
頂き、こちらも、楽しい気持ちになります♪
その後ご体調、大丈夫でしたでしょうか?
とおちゃんの体調が読みながらドキドキもしますw
かあちゃんの手料理も美味しそうで羨ましいですw
旅行記を拝見していて
毎回思いますが
ウミガメ見てみたいですw
PS
息子もスイミングスクール習うの3年目に突入しました
シュノーケリングのご教授
お願いいたします。w
ソラマメ
- 桃李の里さん からの返信 2024/10/18 17:25:53
- Re: 宮古島に行きたくなる旅行記
- ソラマメ様
わざわざコメントを頂いてありがとうございます。
こちらこそソラマメ様のベトナムファミリー旅行記を読ませて貰っていて、急に海に行きたいと思いついて宮古島に行った次第で、特段に珍しい事をするわけでも無く、どこまで体力が戻って来たかと年甲斐もなく遊んでみましたが、寄る年波には贖え無いと気付かされました(笑)
今日は定期通院で抗がん剤の最終クールに入りました。これを飲み切ると再検査をして転移がなければ要観察期間です。
まっ終活じじいですので、体力が有るうちにやりたい事をやっておくと行った感じです。
香港旅行記でお姉ちゃん随分と大きくなりましたね! あの動画は感動ものでした。そして成長と共に可愛さもアップして来ましたね!
あっ、ベトナムのプールでお兄ちゃんとお姉ちゃんが潜水している写真を見て凄いなぁ~と感心しました。
ご両親が色々な体験をさせてあげていらっしゃるから、誰かに教わらなくても自然とスキルが身について行ってるのがよくわかります。
逆にこちらが教えて貰いたいと思っていますよ(笑)
いつかチビちゃん達とウミガメシュノーケリングをしてみたいと願っています。
ありがとう御座いました。
桃李の里
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