2024/08/22 - 2024/08/26
349位(同エリア1057件中)
国電さん
■はじめに
他の人から1週間遅らせた夏休み、どうしようかとあれこれ考え、行き付いた結果がタイトルにある通りの内容である。しかし、有名な夜行バス「はかた号」(博多-東京)などに乗ったのでは面白くないし、そもそも夜行バスでは味気ない(景色も堪能できないし、体力的にも辛い)。そこで、「昼行バスだけに乗る」「乗り飽きている東名バスは除く」ようにした。こうすることで、立ち寄るサービスエリアなどで買い物ができるし、日本海を経由することで景色も期待できる。
各社のバスを検索し、以下のような旅程とした。
1日目:小倉-広島(WILLER)
2日目:広島-大阪(WILLER)+鐡ネタその1
3日目:大阪-金沢(LIMON)+鐡ネタその2
4日目:金沢-新潟(新潟交通)、新潟-仙台(JR東北)
5日目:仙台-青森(弘南バス)
旅程の前後は、JALで北九州空港へ移動して青森空港から戻ってくるようにした。お盆明けでまだ飛行機代も高い季節であるが、かなり早期に手配して、どちらも1万円前後にすることができた。
@大津サービスエリアにて
- 旅行の満足度
- 4.0
-
■2024.8.22
羽田空港へ向かい、まずは北九州空港へと向かう。8時00分発の便に搭乗した。
右手に、これから向かう広島市を眺めつつ飛ぶ。普通の旅行であれば、広島が目的地であれば広島行に搭乗するが、敢えて北九州まで行って陸路で戻るというのも酔狂である。
北九州空港に到着し、連絡バスで小倉へ。まだ「本州縦断」は始まっていないが、バス旅の序章である。
@これも高速バスの一種 -
広島行の出発まで、まだ2時間以上ある。とりあえず旦過市場(火災から復興中)までは歩いて行ってみたが、とにかく暑すぎる。その後は、買いもしないスーパーに行ったり、やりもしないゲームセンターに行ったりして涼んだ。
12時半くらいに、新幹線口にあるバス待合所へ。広島行は、交通渋滞により数分遅れてやって来た。
@縦断バス1本目 -
QRコードを見せて、乗車。かなり早めに購入していたので(たいていのバス会社は乗車日の1か月前が発売日であるが、ここの会社はそれより早く買える)、座席は一番前の窓側である。
定刻から遅れること8分、13時13分に広島を出発した。東京から名古屋への高速バスなどは乗り飽きているが、この路線はもちろん初めてなので、至極新鮮な感じである。
25分ほど走行すると、関門橋を渡る。ここから、本州縦断の開始である。
@橋通行中 -
13時52分頃、王司パーキングエリアで休憩となった。まだ40分くらいしか走っていないが、その理由は、このバスは博多から来ているからである。
王司を出発し、再度高速道路へ。なお、今日と明日の山陽道は特に風光明媚な場所はないため、景色として特筆すべき場所はない予定である。
続いての休憩は、下松パーキングエリア。それにしても、猛暑である。
@暑い -
高速道路スタンプを押してから、車内に戻った。
その後も高速道路を走り続け、広島市内になってから一般道に入った。アストラムラインの終着駅付近である。
その後は、市内をバイパスするトンネルを通り、17時08分頃に「バスステーション広島駅北口」に到着した。
さて、この後は安ホテルに投宿するだけである。広島駅を過ぎて歩き出すと工事現場があるが、これは密かな鐡ネタである。
@工事中 -
広島電鉄は広島駅の手前で猿猴橋町方面に迂回するため、その信号待ちなどで大渋滞となってしまっている。それを解消するために、広島駅に直接広電が乗り入れできるようにするという、大掛かりな改修工事なのである。
安ホテルに投宿し、安食材で一献してから就寝。
■2024.8.23
7時過ぎにホテルをチェックアウトして、25分ほど歩いてバスセンターへ。今日は広島中心部にあるここが出発点である。
@昨日と同じ会社 -
8時05分、バスセンターを出発した。この後、昨日の終着であったバスステーション広島駅北口を経由して乗客を乗せてから、大阪と京都へと向かう。
なお座席であるが、横4列ではあるが隣との間に壁のようなものがあり、プライバシーは保てるようになっている。ただし、席自体が大きい訳ではなく、大柄でない私でも腕が当たってしまうくらいであるため、大柄な人は窮屈に感じるかもしれない。
@自席 -
高速道路に入り、空港リムジンバスと並走したりして走り続けた。
昨日の休憩は2か所ともパーキングエリアであったが、今日は3か所あり、すべてサービスエリアである。最初の休憩は、小谷サービスエリアであった。
北欧をイメージしているということで、アンデルセンの名が付けられている。お洒落なパン屋などもあった。
@小谷SA -
同SAを出発し、ひたすらまた高速道路である。山陽道であるため、海や湖が現れることはなく、景色は地味である。
次の休憩は、11時頃に到着した吉備サービスエリアである。昼時であり、ここにもパン屋があったので、カレーパンを一つ頂いた。
@吉備SA -
同SAを出発し、やはりひたすら高速道路である。山間はトンネルに入るし、民家が近くなると防音壁が現れるし、「やはり景色は鉄道(在来線)だな」という感じである。
時折、景色が開けると撮影をしてみたりした。
@稀に景色が広がる -
続いての休憩地は、三木サービスエリアである。12時40分過ぎくらいに到着したが、今日も猛暑であり、建物まで歩く30メートルくらいだけで背中が焼けそうになるくらいである。
@猛暑 -
フードコートで涼み(無料の水だけいただき)、バスへと戻った。
その後もひたすら快走したが、途中事故渋滞が少しあり、大阪のバスターミナルには定刻から11分ほど遅れた14時11分に到着した。
なおこの会社のターミナルは、梅田スカイビルタワーイーストにある。せっかくなので、上層階まで上がってみることにした。展望台は有料だが、39階までは無料である。
@大阪名物 -
さて、時刻はまだ14時台である。ということで、今日は鐡ネタということで、今年の3月に延伸した北大阪急行電鉄南北線(千里中央駅から箕面萱野駅)に乗ることにしている。
私は、日本国内の鉄道には、すべて乗車している。しかし、当たり前であるが、新線が開通すれば未乗区間が出来てしまう。ということで、梅田から地下鉄に乗りひたすら箕面萱野駅を目指した。
千里中央からはしばらくトンネルであったが、最後になってやっと高架区間になった。
@これでまた「完乗」に -
ミッションを終えてから大阪(梅田)に戻り、安ホテルに投宿して今日は終了である。
■2024.8.24
今日の出発地は「なんばOCAT」であるが、朝の散歩がてらに1時間ほど掛けてホテルから歩いて行った。7時少し前にOCATに到着。
ちょうど7時00分発の金沢行(近鉄バス)が出発し、しばらくしてから私が乗る金沢・高山行(LIMONバス)がやって来た。
@窓越し写真(全景は表紙写真にて) -
あまり聞き慣れないバス名であるが、神姫観光が主催しているツアーであり、あれこれ検索している間に見つけたものである。当初は先ほど出発した近鉄バスを予定していたが、こちらの方は出発の1か月よりも前に予約できるため、申し込んでみた。
ただ難点は、ネットで座席指定できない点である(今回、他のバスはすべて1列目窓側を押さえている)。メールで希望を出せるということで、「できるだけ前側の窓」を希望していたが、今日の席は8列目であった(京都を経由して乗客を乗せるのであるが、前の方は京都に宛がわれていた。「大阪発」という意味では、一番前である)。
車内であるが、右前方半分は荷物置き場である。2列くらいなら見たことがあるが、これは珍しい配列である。
@巨大置き場 -
定刻の7時20分、なんばを出発した。市内の高速を走り抜け、京都で乗客が追加となる。1人参加の場合、隣の席は空くように調整されていた(これは嬉しい)。
京都駅前を8時40分に出発し、名新高速に乗り込む。渋滞があり少し遅れて、9時14分に到着した大津サービスエリアが今日の最初の休憩地である。
@SAから琵琶湖を見渡す -
まだ朝の9時台であるが、今日も暑くなりそうな予感である。
景色を堪能してから、同SAを出発。米原付近から北陸道に入り、しばし走行をして、次の休憩地は杉津パーキングエリアである。ここは高台にあり、敦賀湾(日本海)を見渡す絶景を堪能できる。昨日と一昨日はひたすら道路続きであったが、さすが日本海(北陸道)という感じである。昨日まではひたすらSAやPAの写真しかなかったが、今日は景色の写真ばかりである。
@絶景 -
同PAを出発し、バスはトンネルを抜けて行く。鉄道も大昔はこの付近は「絶景ゾーン」であったのだが、1962年(昭和37年)に北陸トンネルが開通してからはそれを堪能できなくなってしまった。今回の旅で、数少ない「道路に軍配」の区間である。
続いての休憩は、尼御前サービスエリアである。本来はここで昼食も兼ねて25分休憩なのであるが、事故渋滞で25分遅れたため、休憩は15分になってしまった。レストランでは金沢カレーなどがあったが、「SA価格」であるし、時間も短くなってしまったため、北陸っぽいおにぎりなどを買うことにした。
@北陸系 -
同SAを12時45分に出発。金沢までは、あと45分くらいである。
北陸道であるが、この付近から白山市付近までは、海に近い区間を走行することになる。防風林などもありずっと海が見えるわけではないが、時折景色が広がるところがあった。やはり、「さすが北陸道」という感じである。
@海が広がる -
その後は事故渋滞もなく、定刻から17分遅れた13時27分に金沢(駅西口)に到着した。
さて、今日は金沢泊まりであるため、半日時間がある。ということで、北陸鉄道の浅野川線に乗ることにしている。乗車記録などは付けていないが、たぶん20年ぶりくらいの乗車である。
地下にある北鉄金沢駅に行き、「内灘まち歩きクーポン」(1,200円)を購入した。
@一式 -
往復しても800円、フリー切符なら500円で乗ることができるが、このクーポンがあれば内灘地区のバスや温泉施設(料金500円)が無料であり、しかも300円分の金券も付いているので、観光をするのならお得な内容なのである。
14時00分発の内灘行に乗り込んだ。
@久々に -
のんびりと内灘まで乗車し、同駅下車後は循環バス「なだバスナディ」に乗って「ほのぼの湯」で下車。まずは温泉施設の横にある「風と砂の館」(民俗資料館的なところ)を見学した。ここも、クーポンがあれば無料となる。
見学後は、隣にある温泉施設へ。本当の温泉であり、しかも湯舟から見える景色の奇麗なことときたら。風呂場にカメラは持ち込めないため、紹介できないのが残念である。
@建屋外観写真で代替 -
風呂の後は、大きな橋を渡って対岸にある道の駅へ。金券を使うためである。
300円分あるので「ギリギリ300円くらいのものを」ということで醤油を買おうとしたが、その横にあった「ニンニク醤油」が気になり、結局それ(432円)を買ってしまった。しかし、132円だけで入手できたのだから、良しとしよう。
@戦利品 -
路線バス(医大前からは路線バスにも乗車できる)で内灘駅に戻り、浅野川線で金沢に戻った。
今日は安ホテルが見つからず、やっと手配できた安宿は駅から歩いて35分掛かる。せっかく温泉に入った後なのに、汗だくになってホテルに到着した。
■2024.8.25
さて、基本「1日1バス」である今回の旅であるが、今日は「2バス」ということで、朝から夕方までバス旅である。
歩いて金沢駅へ。まずは新潟行のバスである。
@係留中 -
7時50分、金沢駅を出発した。車内はほぼ満席である。金沢駅→新潟駅はJRであれば乗り換え必須であるため、乗り換えなしで安価な高速バスは、荷物のある人や若い人に人気なのであろう。
最初の休憩は、有磯海サービスエリアである。正直、ここまでは普通の景色であり、ここから先の親不知付近がこのバスのメインである。
@とりあえず休憩 -
同SAを出発し、海が近づいてきてトンネルをいくつか抜けると、景勝地親不知である。一気に海が広がったが、残念な曇天と雨であった(上手に撮影できず)。
その先では、高速道路が海の上を走る部分がある。鉄道から眺めていて「あそこを走ってみたい」と思っていた区間である。
@ピントが日除けに合ってしまう… -
さて今日の昼食であるが、有名な「新潟バスセンターのカレー」を食べようと思っていた。しかし、スマホであれこれ調べてみると、土日は大行列であるという。
そこで再度あれこれ検索をすると、次の休憩地である米山サービスエリアでは、サバサンドが有名であるという。路線変更で、それにすることにした。
同SAに到着したので、早速売店へ。ハーフサイズを頼んだ。すぐに提供されたので、コショウとレモンを掛けて頂く。
@美味 -
パンにサバを挟むとなればトルコが有名であるが、調べてみるとやはりトルコが関係しているとのことであった。シンプルな作りであるので、家に戻ったら真似して作ってみようと思う。
なお、ここのSAは高台から望む絶景も有名とのことである。急いでサバサンドを頂いてから、裏手にある展望台へ向かった。
@絶景 -
10時55分に同SAを出発。だんだんと平野に降りてきて、長岡などいくつかの高速バス停を経由し、新潟駅前で大量の乗客が下車して、新潟バスセンターには定刻より15分早い12時17分に到着した。バスセンターの建屋に入ってみると、カレーを提供する蕎麦屋には100人くらい並んでいた。
さて、次の仙台行バスまで2時間以上も時間がある。近くにある「新潟マンガ・アニメ情報館」というところへ行ってみた。常設展(200円)のみを拝観する。
@撮影可能 -
見学をしても、さすがに2時間は埋まらない。情報館の掲示に「新潟マンガの家」の案内が貼っており、そこは無料であるという。20分ほど歩けば行けるようなので、次はそこに向かうことにした。
万代橋を渡って、マンガの家に向かう。無料の施設であったが、「こちらのほうが充実しているのでは?」と思うくらいであった。というのも、情報館にあった展示(特にアニメ関係)は全く知らないものばかりであったが、こちらの展示(赤塚不二夫や魔夜峰央)の方が、私の世代のど真ん中なのである。
@クックロビン音頭 -
万代橋を再度渡り、スーパーで夜用食材を買い物してからバスセンターへ戻った。カレーの行列は10人以下になっており、中途半端な時間に来れば大丈夫なようである。
今回のバスは満席予定であり、1か月前に予約しようとした時点で半分以上席が埋まっていた。やはり、新潟駅→仙台駅はJRであれば乗り換え必須であるから、人気があるのだろう。
定刻の14時30分、バスセンターを出発した。ガラガラの車内であるが、新潟駅前で大量に乗ってくるはずである。
今回は「1列目左の窓側」が取れなく、右側になってしまったが、運転席の後ろに余計な仕切りがないため、見通し良好である。
@アイラブ新潟 -
予想通り新潟駅前で多くの乗客が増えて、満席となった。
磐越自動車道に入ってしばらくすると、対面2車線のみとなり、木々も多くなってきたので、高速道路っぽくなくなってきた。
そして更なる変化が、線状降水帯が近づいたことによる大雨である。目の前が見えなくなるくらいの大雨となっていった。
@せっかくの峠の景色が… -
最初の休憩地は、西会津パーキングエリアである。「こんな土砂降りでは車外に出られないな」と思っていたが、PA付近では小降りとなった。
早速降りてみたが、売店も何もないPAである。トイレがあるだけで撮影スポットもないため、バスセンターでは撮れなかったバス本体の撮影である。
(せめて売店などのあるPAで休憩すればいいのに、と思うが、前後の時間関係で決まっているのであろう)
@新幹線カラー -
同PAを出発して、会津若松に近づいていくと、大雨のエリアを抜けて晴れ間も見えてきた。今回のバス旅では、親不知付近の海と会津の峠越えが景色として楽しみにしていたゾーンであったが、一番晴れてほしい今日に限って肝心の部分が雨であった。
@今頃、晴れ -
福島松川パーキングエリアで休憩し(ここには売店や、定食屋もあり)、その後は東北道に合流して北上し、仙台市内に入り、終着までは乗らず1つ手前の「広瀬通一番町」で下車した。手配した安ホテルが、ここから近いからである。
■2024.8.26
ホテルからしばし歩いて、「仙台駅前40番」バス乗り場へ。駅前とあるが、駅からは少し離れた場所にあり、立派な待合室や窓口もあるため、実質バスセンターである。
本州縦断の最後のバスは、青森行のブルーシティー号である。
@最後の高速バス -
定刻の7時50分、40番バス停を出発した。今日も1列目左側を確保しており、そして前面に日除けなどもないため、前方の見通しの良さという点では、今回の旅で一番である。
しばし東北道を走り、最初の休憩地は前沢サービスエリアである。前沢牛の串焼きなども売っているが、なかなかの高価であるため、見るだけである。
@前沢SA -
同SAでゆっくり20分も休憩があったが、その間に花巻以北で事故があったということで、その部分を一般道で迂回するため遅れるという。
同SAを出発し、しばし東北道を走ってから、花巻南インターから一般道へと降りて行った。出口付近はかなりの渋滞になっていたので、青森着はかなり遅れそうである。
しかし、高速道路の連続の合間にこうして田んぼの中を走ると、気分転換にはなる。
@景色は一般道の方が良い -
花巻インターで東北道に戻り、ひたすら北上する。盛岡を過ぎると、高速道路はJR東北本線ではなくて花輪線に沿うようにして大館方面へ向かっていくこととなる。
続いての休憩地は、花輪サービスエリアである。本来の予定より、30分遅れて到着した。チェーン店の松屋などもあり、賑やかである。
@最後の休憩 -
同SA出発後もひたすら高速道路を走り続け、青森駅には定刻から27分遅れの13時07分に到着した。これで、本州を縦断するという目的は達成である。
青森空港発の便まで時間の余裕があるため、新しくなった駅ビル内などを散策してから、空港連絡バスに乗り込んだ。正真正銘、これが最後のバスである。
@最後のバス
*旅行記および私の詳細については以下で。
「鐡旅」http://www2u.biglobe.ne.jp/~kokuden/tetu.htm
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この旅行記へのコメント (2)
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- マリオットさん 2024/10/29 08:56:53
- すごいバス旅です
- マリオットです。以前訪れてくれた方の旅行記をまわっています。
本州を全部バスで縦断するという内容に、驚きました。各地へ向かう高速バスは知っていましたが、それを繋ごうという発想は考えもしませんでした。乗り継げば出来るのですね。
新潟へはだいぶ昔に行っただけなので、マンガの家を知りません。私の世代にも合いそうなので旅の参考になりました。
- 国電さん からの返信 2024/10/30 07:04:55
- Re: すごいバス旅です
- マリオットさん
訪問ありがとうございます。
山陽道などはあまり刺激はありませんでしたが、日本海側を走る高速バスは見所も多くて、なかなか充実したバス旅でした。
マンガの家も良かったですよ。今回は滞在時間が短かったのですが、2階には大量のマンガ本もありましたので、長居もできそうでした。
今後も引き続きよろしくお願いします。
--
国電
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