2024/07/11 - 2024/07/13
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satom4traさん
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35周年記念企画宮崎カーフェリー宮崎港から観光バスで、夜発って翌朝宮崎の観光して神戸に朝帰る。
2022年の新しいフェリーで、展望風呂に入浴、2段ベッドで設備は新しくても、やはりよく寝られなかった。
この写真の眞名井の滝は一度来たことがあるが、ほんのちょっと写真を撮った程度だったが、今回は60分をかけて周辺を歩いて、マイクロバスにて大型の観光バスは道路が狭いので、そこまで送ってもらう方式。
前日の雨で水は濁っていたのが残念だが、その代わり一度も傘をさすことなく雨には遭遇もバスの中で、精進のいい39名であった。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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フェリーの片道が2段ベッドで通常期は16400円で繁忙期は18050円この旅費は19800円であった。たぶんフェリー代は5割引きぐらいか?
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3Fの中心部にインフォメーションや食堂がある。バイキングで夕食は1800円結構いろんなものがありまあ満足できる値段と思う。ただ食堂に入場の時にものすごく無駄な時間がいるのは入り口に料理を並べて取ってから席に着くやり方は改善すべきだ。料理は別のところに配置すべきである。よく食べる人はお代わりしているので入り口で一度という制限があるならべつだが。バイキングだから即改めよ。
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翌朝の港に入る前の甲板から見るとこの日の天気が雲が上に転じていた。ずっと傘もいらない天候に恵まれた1日。
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最初の大御神社(オオミ)と読む
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この社の先が亀の頭のように
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神社のいわれ
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日向灘を臨む大御神社でこの社の先の岩盤がちょうど大きな亀のように見える
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大昔は高千穂峡を含めこの辺りは阿蘇山の火山活動であることが分かる
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次の丸い穴の説明版で竜神の玉
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竜神の玉
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さざれ石の説明版。君が代の中に出てくるさざれ石
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大きなさざれ石
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鵜戸神社は海の波で削られたところにあり
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福井の東尋坊と同じような溶岩が地表、もしくは地表近くで固まってできた岩石
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岩場を降りてゆく
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正に波で浸食された洞窟のところに小さな社がある
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そのお社
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これが亀の案内板
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社の下の亀のように見える親亀
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子亀
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かなり先のほうに孫亀、カメラで引き延ばしたが小さく見える
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ツアーのバス
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昼食会場のエンシティーホテル延岡
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フロントなど1Fなかなか立派な作りである
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昼食会場で宮崎の地鶏と自魚の昼食
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飲み物は自由に無料のフリーサービス
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メインの高千穂峡の歩道入り口でツアーのメンバー
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阿蘇の噴出した火砕流が川などの浸食で柱状節理の素晴らしい渓谷になった。
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約1KMの遊歩道が整備されたが、2年前の台風で水があふれて遊歩道が破壊されていたらしい。
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3つの橋が見えるところで、真ん中より下の人が見える橋で3つになる
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柱状岩
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昨日の雨で水は濁っている。いわゆる写真のブルーのきれいな水ではないが。
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仕方がない。雨で傘をさして歩きにくさがないことを良しとして
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この辺りは台風の影響で水かさが増えればつかるだろう
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日本の滝百選に選ばれた眞名井の滝、高さ約80m
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水かさは増えて高さが低く見える
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展望台から普通の大きさ
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大きくカメラで引き寄せると
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向こうに橋が見えるがあちらからだと滝が反対に
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おのころ池で鯉がたくさん遊泳
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鯉の群れ
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次の写真の玉垂れの滝の掲示板
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この両サイドの滝
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こちらで遊歩道は終わりであるが、逆コースは入り口になる
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これが反対の位置の滝、写真はほとんど使われていない
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天岩戸神社西本宮
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ご神木
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天岩戸は案内があるも入る前にお祓いをしてくれてここからは神域なのでカメラ禁止で、岩戸は拝見してその前にしめ縄あり、1年に一度取り換える。
要は神話でこの岩の向こうに天照大神様が隠れたところである。
天安河原は八百万の神々がどうしたら天照大御神様が出て来てもらえるかの相談をしたところである -
西本宮神社
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ご神木の招霊の木の説明
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芭蕉の門人がここで句会を開いた記念碑
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岩戸川で天岩戸神社が東本宮と西本宮に分かれている
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天岩戸神社東本宮で天岩戸から出てこられた天照大御神が最初に鎮座された地と伝わり神社となった。
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鈿女(うずめ)の像がセンサーが人が近づいたら動き出して踊っているように樽ガ廻る
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ベッドは行きはがら空きであったがカエルは3連休の前の金曜日でほぼ満員であった。
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今までのフェリーで寝不足にあまりならなかったが、どうもエンジン音が気になり眠りが浅く、展望風呂で風呂だけは朝・晩入ってこの際の疲れをとった。
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