2024/05/17 - 2024/05/20
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ぼうさん
那覇からは飛行機で一時間ほどもかかる石垣島を通り越し、西表島で2泊、最後に石垣島で一泊しての八重山諸島4島を巡る旅に出かけました。今年の初めに夫がほぼ同じコースで旅をしましたが、私は行かなかったので、今回久しぶりの一人旅となりました。自然豊かな世界遺産の西表島、由布島、それに竹富島にも上陸し、石垣島と合わせてとても豊かな旅になりました。どうぞご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 船 ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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羽田空港の全日空側の端っこに一部の国際線ターミナルがあります。3階に登ってみたらガラガラだし、眺めが良くてびっくり。
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椅子もたくさんあってほとんど人もいなかった。ラッキー。
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11:35発の飛行機だったので、先にちょっと腹ごしらえをここで。今日は移動で終わってしまうので、あまり動かないし、そんなに食べなくてもいいかな。とりあえず一つだけおにぎりいただきました。
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そのあと、パワーラウンジへ移動して、まったりと。
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なんか、乗る飛行機の羽田到着が遅れた関係で出発も遅れるとかで。
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スターウォーズ。結局飛行機に乗ってからも発着便が込み合ってるとかで、なかなか飛ばず、動かない乗り物にじっと乗ってるのってつらいね。
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富士山見えた。飲み物来てから、残りのおにぎり食べました。モニターもないし、ひまだったし。
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で、到着も少し遅れて石垣島に15時15分とかに到着。おーりとーり、とは、こちらの方言で、ようこそ、と言う意味です。
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空港からバスで移動し、離島行きの船のターミナルへ。
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具志堅洋行さん。石垣島の英雄なのね。私の住んでる線の沿線で2つ先の駅にお住まいです。
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ユーグレナの社長さんはいつもユーグレナ色のネクタイを締めていらっしゃいます。
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石垣島は八重山諸島の中で一番の都会です。いろんな小さい島行きの船が出ています。私たちはこの船に乗ります。
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西表島の大原港行きです。
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西表島もそこそこ大きいけど、港がいくつもあるとは思わなんだ。
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しかも、高速船だけど、50分ほどもかかるんです。遠いのねー。台湾に近いんだもんね。
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夕方にやっと西表島に上陸です。
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西表島離島ターミナル。
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西表島離島ターミナル。ちょっと雲行きが怪しくなってきた感じ。ここからまた、バスでホテルまで。西表島ではバスが通れる道は島の右側海沿いに確か6時から右方向に上がって行って11時くらいまでしか通っていません。
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ホテルに着きました。なんか、広いぞ。
西表島ホテル by 星野リゾート 宿・ホテル
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お風呂。おうちみたいに入れる。椅子もあるけど、でも洗面器がなかった。
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洗面台。
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あらま。デイベッドまであるよ。
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デスクまわり。
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子供とかは喜びそうだけど、実際はカーテンの開け閉めにいちいちスリッパ脱いで、ここに上がってってのは面倒だった。私はダニとかにすぐかまれるので、布のこの紺色のとこに寝転がったり、クッション抱いてお話したり(一人でお話ししないけど)とか無理なので、なくてもよかったけどね。
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どっちで寝ようかなあ。
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ごみはきちんと分別して。
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世界遺産の島らしく、環境に厳しいです。自動販売機やお店ではペットボトルのものがほとんど売られておらず、缶入りとなります。そのため、観光などで一日飲み物を持ち歩けないため、ホテルで水筒の貸し出しまでありました。冷蔵庫の中には無料のペットボトルのお水、ではなく、ピッチャーにお水が冷えていました。でもね、ペットボトルはプラスチックのごみになるからと言ってたけど、ペットボトルもリサイクルできるんでしょ?プラスチックそのものがいけないのかな。
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窓の外。この木々の向こうにきれいな海があります。切っちゃえば海や夕日がお部屋から見えるのに。でも、そうしないわけがちゃんとあったのでした。それはのちほど。旅行記の②でお話しします。
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ベランダ。聞いてはいたけど、ベンチに座って1分もしたら、バッサバッサとカラスがやってきて、私の飲み物を狙ってました。ここには長居できないな。
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星野リゾートはホテル内の有料、無料のアクティビティがとても充実していて、このホテルでも毎日いろいろやっているようでした。今日はチェックインが遅めだったので一つだけ参加。
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スパークリングワインを片手に沈みゆく夕日を見よう、でした。しかし、到着後しばらくして雨が降り出したため、夕日は見られませんでしたが、スパークリングワインはふるまわれました。しめしめ。ドライマンゴーも。
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雨だけど、せっかくなのでプールサイドに出てみましょう。
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そんなに大きなプールではないけど、くつろげそうです。
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スパークリングワインを配っているのはこちらのロビー内にあるゲストラウンジです。24時間あいていて、ソフトドリンクのサービスはいつでも利用できます。無料です。
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奥にはプールに面したこじんまりとした席もあります。
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グラス片手に夕食の時間までうろうろと売店など徘徊します。
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今日はごはん19時半からでした。こちらの一つしかないレストランにて。
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あまり写真は撮れませんでしたが、これは、いきなりデザートコーナー。わらび餅とか。アイスクリームとか。2日間なんにも食べなかった。
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これはね、西表島イノシシのすき焼き。こちらではいのししのことをカマイと言います。一口目、あ!いのしし!と思ったけど、次からはまったく感じなかった。普通にすき焼きだった。
西表島では人口より多い3000頭のイノシシがいるそうです。1回だけ見たよ。本州のいのししよりか、ちいちゃいのが道路を横切って森の中に入っていきました。ゆーーっくりと。 -
ディスプレイもすてきです。
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こちらのバイキングでは夕食時、生ビールと泡盛が飲み放題でした。やったー。
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泡盛種類豊富で。けど、この日は飲まなかった。焼酎系はあまり飲まないし。ワインがあったら飲んでもよかったけど、まあ、やめときました。めずらしく。
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ほかには、和牛のステーキ、グルクンの南蛮漬け、ジーマミー豆腐、これはピーナツ味のお豆腐。あと、フレッシュマンゴー、レモンとジンジャーティー、マンゴーティーも。お茶はさんぴん茶です。ジャスミンティーに似ています。すごく好き。
お食事中、近くのテーブルでご夫婦二人連れが隣同士3組くらい並んでたんだけど、そのうちの一人の奥様がお料理を取りに行き、戻って来たらお隣の旦那様の前にどっかとお座りになり、しかもご本人他人の旦那様の前に座ってることに気づかず、本来の旦那様に「おい、こっちだろ!」と言われて初めて気が付いたという・・・。どっちの旦那様も眼鏡で薄毛ではあったけど。 -
そんな夜ご飯の時を過ごし、今日は長い一日でした。お風呂入ってお休みなさい。
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おはようございます。
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朝の出発時間は9時45分とゆっくり目。朝食は6時45分のオープンです。食事の前に少しお散歩しよう。夕べ雨が降ったけど、今朝は上がってる。
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プールの横を通っていきます。
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道がぐちゃぐちゃだ。
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ここは月ケ浜という、美しいビーチです。三日月のように弓なりになっているからそんな名前だそうです。
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今日は晴れるといいなあ。
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砂浜まで沖縄っぽくカラフル。
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バドミントンのシャトルのような形の赤いのはなんだろうと思っていたら、後ほどわかりました。マングローブの種についているものでした。正確にはわかりませんが、恐らくガクのような立場の方だと思います。
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海水をなめてみたけど、なんだか薄味だった。
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そろそろ戻ろっかなあ。
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ホテルの玄関前。
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南国の花が咲いてます。
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ホテルの看板。星野リゾート西表島ホテル。
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星野リゾート西表島ホテル。
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ホテル正面の向かいはもう森、というか、ジャングルです。
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ホテルロビー。
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夕方、ここで(ロビー)パインの学校のアクティビティがあります。
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さて、朝食です。夕べと同じレストランにて。おすすめが黒糖フレンチトーストです、と言われ、左上のがそうです。いつもなら、まず食べないけど、なんとなく取ってみたらとてもおいしかったです。挑戦は必要よね。
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第2弾。
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これね。黒糖フレンチトースト。こうやってサーブされます。
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ビタミンウォーター。ごちそうさまでした。
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帰りにゲストラウンジによってお部屋持ち帰り用にカプチーノを。
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こちらロビーの様子。
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エレベーター前のレリーフ。
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私のお部屋はエレベーターからえらーーーーく遠かった。
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なんか、タヒチとか、インドネシアとかのホテルを思い出す感じです。
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やっと着いた。
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お部屋の絵もインドネシア バリ島のウブドあたりで売っていそうな感じですよね。
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さて、本日の観光始まりますよ。
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まず最初はマングローブクルーズです。
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浦内川の両岸に生い茂るマングローブを船内より見ながら約60分のクルーズです。
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船着き場まで少しバスから歩きます。ボケちゃったけど、引っ付き虫かな。子供のころよくあったけど。
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花の名前も聞いたけど忘れた。
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沈丁花でっかい版みたいです。
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野生のバナナも。
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この川です。
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これに乗るんだね。
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同じ川を往復するので、どっち側に座ってもちゃんと見ることができますよ。
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ほら、マングローブ。
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おもしろい形の岩が並んでる。
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マングローブはそういう名前の木があるのではなく、海水と淡水がまじる汽水に育つ何種類かの木の総称です。
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たとえば、このオヒルギ。
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こちらもそうです。今朝月ケ浜を散歩した時に見た赤いシャトルのようなものが付いた細長い種がぶら下がっています。この写真じゃわからないけど。
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メヒルギもマングローブの仲間です。
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この木の名前を忘れちっゃたのですが、根っこが短いため、安定できるように幅が広くて、薄い板のような形の根っこが左右に大きく広がっている不思議なマングローブです。
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西表島には多くの種類のマングローブがあるそうです。
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おや、大股で。
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南の島に行くとよくお会いするシラサギさん。
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ここで停留所的なところがあり、降りる方たちがいます。
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遠くてわかりにくいですが、岩の所に上陸してとっても足場の悪いところを山登り状態で進み、滝を見に行くアクティビティです。私にはきっと無理だ。こういうのを見ると屋久島の登山を思い出します。コワかったな。ちょっとトラウマになってるかも。
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ここで時刻は10時半くらいでしたが、帰りはここに13時に迎えに来るからねと言われてました。きっとお店とかなんにもないよ。お弁当持ってかないと。
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やっとのこと望遠で撮れたなんとか鷲。沖縄県の鳥はかんむり鷲ですが、これは違うそう。
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マングローブ。
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マングローブ。
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下の方にパイナップルそっくりの実がありますが、これはアダンの木です。
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たっぷり60分ほど見ごたえありました。楽しかった。
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間違ってなければ、バス停だと思うのですが、滞在中一度もバスは見なかった。
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次に水牛車に乗って由布島に行くのですが、今日は水牛車が込んでいて、時間つぶしで星砂を探しに行きました。
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添乗員さんがタブレットを使って教えてくれます。
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こんな感じの所で砂を手に付けてそこから探します。星砂って砂浜が全部星砂じゃないんですね。混じってる感じで探さないと見つけられません。なんだー。
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きれいな浜辺です。
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みんなちらばって探してます。
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さあ、どこにいるかな?星の砂。
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これがアダンの木。
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浜から道路に出る途中の少しの道もやっぱりジャングル的。
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ハイビスカスも雑草のようにあちこちに咲いています。
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ピナイサーラの滝と言います。ピナイとは、ひげのことで、サーラとは下がったもの、と言う意味。老人のひげように白く下がったもの、と言う名の滝です。
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高低差結構ありそうです。
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案内板も。
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横にヤマネコさんがいました。りりしいお顔立ちです。
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これは、バスのドライバーさんがペットボトルで育てているマングローブです。メヒルギだったかの種をただ、水道水の中にさしただけだそうです。ものすごくゆっくりと成長するんだって。
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そうこうしてるうちに水牛車乗り場に着きました。
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いいねー。
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水牛の大きさによって力が違ので、乗れる人数も変わります。
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グループが二手に分かれて乗りました。
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吉幾三似のおじさんが水牛使い。さあ、行こうと言うとちゃんと歩き出します。おりこうだ。
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この子の名前はゆうと君。17歳のベテランです。人間で言えば50代だって。だいたい犬さんと同じくらいの知能があるようだそうです。なんでもよくわかり、アイコンタクトもできるんだって。おりこうなんだね。
吉幾三似のおじさんはゆうと君に常にやさしくがんばれと声をかけ、最後は沖縄民謡を三線を引きながら歌ってくれました。西表島から由布島までは、約400mで、かかった時間は10分前後ですが、静かでのんびりとした時間でした。 -
由布島に到着。ゆうと君、お疲れ様。
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由布島に着いたら、そこは小さな島全体が植物園のようになっています。周囲2㎞ほどです。まずはレストランで昼食です。
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島野菜を使った幕の内弁当です。一般的な幕の内弁当に入っているようなおかずはたぶん天ぷらくらいで、ほかはめずらしいものばかりでした。説明を見ながらいただきました。そして、過去、私は沖縄のお食事だめだめだったのですが、どれもおいしくて、感激のお弁当でした。若いころ、40年くらい前に3回本島、宮古島と来ましたが、その時のお食事の印象がよろしくなかったけど、去年の沖縄訪問位から変わってきました。全部おいしいよ。
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レストラン横には売店。おじーは飛び出すのか?
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レストラン、売店などの入り口。
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このあと、自由に島を散策してねってことになり、歩き出しますが、看板があるようでない、こともないけど、私は絶対に迷子になる自信があった。
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おじーの看板だ。
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今は村はなくなったけど、昔は小学校も中学校もちゃんとあったのね。今は水牛のお世話をする人が住んでるみたい。交代制なのかな。
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貝?中に入ったけど忘れた。
さっきまであんなに人がいたのにもう無人島ぽい感じ。 -
マンタの浜。だんだん不安になって来た。
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人の声がしない。
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それでもずんずん行くよ。全部見るんだ。
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一番島の奥にあるブーゲンビリアの所をめざしているつもり。
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よかった。あったよ。
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中は温室。そして、同じグループのご夫婦と遭遇。
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ホッとした。
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けど、すぐに誰もいなくなった。
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熱帯植物ゾーン。よくわからん。
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とにかく道がくねくねで、どう行っても行けそうで、それがまた迷子の原因に。
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でもなんか見ると写真は撮る。
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写真は撮るよ。
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この中は少し冷房が効いてる感じ。奥に人の気配も感じたけど私が入っても出てこなかった。
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貝殻。
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こっちも。
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綺麗に並んでる。
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あんなにいた人たちはどこに行った?!
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どっちがどっちかもう全然わからん。
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偶然出くわした。
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ここも見とかなきゃ。
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温室だ。暑い。
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オオゴマダラだって。
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いっぱいいる。
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きれいですねー。
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これ、オオゴマダラさんのサナギたちです。まっ金キンです。びっくりな色。
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こんなの初めて見たよ。
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これは羽化している最中の状態。
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まだ時間はあるし、行ってないとこに向かうとしよう。
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由布島ってゆふじまじゃなく、ゆぶじまと言うのが正しいのです。
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バリケン?
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これを見て、うまそう、と言ってた男子がいたよ。
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マングローブはもうさんざん見たしな。
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おお、気持ちよさそうだけど、時間も迫って来たし、たぶんこっちに言ったら私は絶対に戻れない。
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そうだ、レストランの近くにモデル牛さんと写真が撮れるところがあって、ちょうど私たちがランチに入るころ、休憩に出ますと言ってどこかへ行ったのですが、2時前に戻ると言ってました。もうとっくに2時すぎてるんだけど、まだ来てないな。
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写真小さいのは無料だったし、撮りたかったな。けど、ここから集合場所までそこそこあるし、仕方ない。戻るとするか。
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しかし、みんなどこ行ったのかな。
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ここにきて、まだ通ってない道を通って帰ろうとする私。
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どんだけ好奇心強いんじゃ。
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ああ、これは最初に見たところ。間違ってないぞ。
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よし、集合場所に無事到着。まだ15分もあった。ここは今日休暇の水牛さんのいるところ。
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くつろいでるねー。
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水牛は鼻の先の部分でしか汗をかけないため、体温調節が難しく、そのため、水の中に入って熱を冷ますのだそうです。
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この子、そうちゃん。
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こっちの池は本日勤務中の牛さんの休憩場所です。休憩時間終わっておにいさんが仕事だよってひっぱってるけど、そうちゃんなかなか水から出ようとしません。
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しばらく抵抗してましたが、ようやく出てきました。なんか人間みたい。気持ちはわかるよ。
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集合場所に戻ってきた人に聞くと、モデル牛さんもう戻ってるそうで、やっぱり気になるのでダッシュで行ってみました。
こちらの牛さんはモデル牛ではなくあんずちゃんです。
モデル牛は個人のカメラでの撮影はお断りなんだって。 -
だから、カメラマンがいて、モデル牛君と一緒に撮ってくれます。水牛は一般の人はもちろんさわれませんが、モデル牛君だけはさわれます。私も背中とか首に下から手をまわして撮ってもらいました。
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しかも、最初並んでた人がいたのですが、集合ぎりぎりだというと、係の人が掛け合ってくれた上、前に並んでたグループの人たちも快く譲ってくれたおかげで間に合いました。係の人も便宜をはかってくれたので、悪いかと思い、一枚1500円の写真を買いました。2ショット撮ったので、サービスのと買ったのとで両方ゲットです。さあ、また高速で戻ります。もう次はないかもと思い、無理しましたが、無理してよかった。ありがとう、みなさん。
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集合時間にはまだ多少余裕がありました。
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プルメリアです。
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さあ、帰るよ。
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今度の水牛はお名前忘れちゃったんだけど、女の子で14歳、人間の歳では42歳だそうです。
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行きのゆうと君より体が少し小さいです。
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一番最後に歩き出したので、ほかのみんなに追いつこうとして、一生懸命です。
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普段はマイペースでノンビリさんだそうですが、とうとうみんなを追い越して一番先に到着しました。もうワンクールくらい仕事が残っていることもわかっていて、でも、夕方になると仕事終わりを思って足が速くなるそうです。ほんと、おりこう。
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お疲れ様。
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汐まねきです。この辺に無数にいて、片方だけ大きい爪をふってこっち来ーい、こっち来ーいって。近づくとさっと穴に入ってしまってなかなか撮れませんでした。
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そんな感じで2日目の午後まで過ぎて行きました。このあとは、ホテルに戻って自由時間でしたが、私は事前に予約していたアクティビティに参加しました。家族に感謝、沖縄県に感謝。ここまでご覧いただき、ありがとうございました。
よろしければ次の旅行記もご覧ください。
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