2024/05/01 - 2024/05/03
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エッグタルトさん
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ホーチミンの中華系の人たちが集まるチョロン地区。
本格的な中華料理を味わえる場所もあるが、地元の経済力や材料に合わせて変化した町中華もたくさんある。
お手軽なローカルグルメを楽しむのも良い。
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3区の住宅街の中に突如現れる市場。
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米屋。
量り売り。 -
衣料品の向かいに食堂街。
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あまりにも暑いのでシートがかけられている。
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ただ,シートがかけられると空気の流れが無くなるので,更に暑くなる。
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焼きバナナの屋台。
ココナッツミルクを煮詰めた甘いソースをかけていただく。
15000ドン(92円)だった。
もち米の方は10000ドン(61円)。 -
住宅街の玄関も利用されて,物がひしめき合う。
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ココナッツシュガーを使ったプリン。
弾力があるので,口の中でとろけない。
バンフランとは違う食感。
とにかく甘い。 -
日常の一コマ。
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あまりの暑さにアイスキャンディー売りに飛びつく。
小さいサイズで一本3000ドン(18円)。
親指程度の大きさのアイスだった。 -
シュークリームの屋台。
注文を受けてからクリームを詰めてくれる。
味はカスタードクリーム,ホイップクリーム,ミックスの3種類。 -
15000ドン(92円)だった。
質の割にはちょっと高い。 -
チョロン地区。
線香を手作りしていた。
仏教徒が多いので仏教用品を作る店も多い。 -
線香作りは初めて見た。
内職。 -
5区で町中華を。
先ずは屋台で点心を。 -
点心各種。一つ3000ドン(18円)から。
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店備え付けの甘い醤油やチリソースに付けていただく。
ハーブ系の葉っぱを添えて。
肉肉しくて良い。
おそらく米粉の割合も多い。 -
言うまでもなく,エビが入っていたら高くなる。
食事というよりおやつ。 -
ちょっとグレードを上げ,食堂へ。
客家系の料理を味わう。 -
お店に入るまでの道にもテーブルが並べられている。
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大盛況。
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客家料理といえば鹽?雞(イムコッガ―イ)と豆腐料理。
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シューマイのようなものを揚げたもの。
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鹽?雞(イムコッガ―イ)。
いわゆる塩焼きチキン。 -
チャーシューとエビの焼きそば。
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酸甜排骨、酢豚のようなもの。
粘り気の少ない餡がかかっていた。 -
お客が途切れない地元の有名店。
中華系の人たちの作る中華料理だが,ベトナム南部の味が加わっている。
中華式料理という感じがする。 -
翌日,チョロン地区の市場にやって来た。
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ここでドライ・ジャックフルーツを500グラム購入。
ドライ・マンゴーなどもある。 -
伝統的なお菓子も売っている。
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バイン・ヤ・ロン。
タピオカ粉、緑豆やココナッツミルクで作ったお菓子。
もちもちでほんのり甘く、美味しい。 -
チョロン地区,1番バスの終点付近の果物街。
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ドリアンも山積み。
マレーシアでは一般的だったが,ここでは高級品。 -
お店の点心も1籠39000ドン(240円)。
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香港を意識した内装。
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鶏の脚など。
言うまでもないが,屋台の点心より美味しいし清潔。 -
小籠包。
餡が大きめ。 -
茹で餃子。
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食後のコーヒー。
古い家屋をリノベーションしたカフェが多い。 -
この店はドリップコーヒー。
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クーラーのある店はちょっと割り高。
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内装も凝っていた。
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通りから外れると静かな住宅街。
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最終日は屋台飯。
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地元の通りは,昼間は市場,夕方からは食堂街へ変化する。
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コムガー。
フライドチキン・ライス。 -
牛バラ炒め。
強い火力で一気に炒めた、香ばしい一品。 -
最後はサトウキビジュースで。
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