2023/10/19 - 2023/10/26
14997位(同エリア49692件中)
つぶあんさん
宮古島7泊8日間の一人旅。
宮古島は一度行ってみたかったところ。
聞く人、聞く人、誰もが良いところだよと返事が返ってくるので、この目で確かめに・・・
大好きな飛行機を乗り継いで行きまーす。
今度は携帯も財布もなくさないように、方見離さず、大事に持って。
今回の旅はホテル3か所に泊まります。
島内の移動はレンタカー利用。
さて、どんな旅になるやら?
-
旅のはじめは、いきなり弁当の写真から・・・
広島駅でホームに入って来る新幹線撮るの忘れた。
たこ飯1,150円。お茶150円,レジ袋5円。ホーム下の駅弁屋で買う。
宮古島は、那覇経由で・・・
福岡からピーチで那覇へ。
那覇からはトランスオーシャンで。
まずは博多までは新幹線こだまで・・・
JR西日本の格安お年寄り切符を使って。名前は確か、おとなびだったかな?
一番安い高速バスは、時間的に飛行機の時間に間に合わないので使えなかった。 -
新幹線の中で食べる弁当は、今回はタコ飯にした。
三原駅で買うタコ飯のほうがうまい。あっちのほうがたこがたくさん入ってる。
博多までは、広島発7時38分発のこだま333号。
レールスターだった。
車内はガラガラだった。 -
途中キティちゃん?の新幹線とすれ違う。
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博多から地下鉄2つ目で福岡空港。
駅から近くて便利だ。滑走路は朝のラッシュが続いていた。
国際線も賑わっていた。
しばらく眺めていたが、女房の土産をゲットしに、ラウンジへ行く。
無料のビールがいただける。もちろん、土産に持って帰ってはいけない。
ラウンジ内で飲むように、無愛想な受付の人に睨まれながらビールをゲット。 -
チェックイン時間がきたので、その前に売店を覗く。
太宰府の梅ヶ枝餅発見。
速、購入。
先々週、長崎くんちを見に行ったときに出店で熱々を買っで食べたときに、美味しかったので、つい衝動買いしてしまった。
長崎の旅ログはまだ、乗せていない。近々載せようと思っているがいつになるやら~ -
那覇行きは11時50分発。
まだまた、出発まで時間はある。
前回はこの福岡空港で、携帯を落とし、財布が入ったセカンドバックも落とした。余り良い印象はない。
女房にこのことを話すと、ボケ老人と鼻で笑われた。
土産、買って帰るんではなかった・・・
また、何かハプニングが起こりそうなので、とっとと、飛行機に乗り込みたい。
待合室で、羽織っていたパーカーを脱いで半袖のシャツに衣替えする。
気分は沖縄だー。
使用する飛行機の到着遅れため、搭乗が10分遅れますと、案内がある。 -
機内で梅ヶ枝餅食べる。
機内でお餅たべる始めてだ。
年取ったら何でも来いだね。お餅の中は、大好きなつぶあんだーっ。
外は青空が広がっていた。 -
沖縄の北部を横断。
揺れもなく快適なフライトだった。 -
ここはかの有名な 辺野古新基地建設現場だ。
基地建設は海を埋めたてて建設しているのがよく分かる。 -
那覇空港には20分遅れで到着。
ラウンジに行く時間がなくなる。
無事チェックインでき、一安心。自動チェックイン慣れたら簡単だったが、なれるまでは、心細かった。
初めて自動チェックインしたとき、引換券が出るの知らずに、半権をちぎってしまったことがある。
登場ゲートは27番ゲート。混雑している。
空港は活気があっていいねー。
コロナ時の閑散としたロビーが懐かしい。
ハングル語が隣から聞こえてくる。
ソウルも変わっただろうね~ -
定刻(に出発。
乗客は五割程度。 -
那覇空港はいつ来てもランが咲いている。
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機内はシードが黒で高級感がある。
ドアが閉まる。
では、宮古島で・・
どんな島だろうか、楽しみだ! -
滑走路は自衛隊と共同で使用しているんだね。
戦闘機が連なって通り過ぎていった。 -
那覇空港を飛び立つと、急に水平飛行に入った。一瞬、トラブル発生か・・・
上昇中の機急に急にエンジンを絞って水平飛行に入ると、知らない人はびっくりするね。
近くに、米軍の滑走路があるので、米軍機の進入路を開けるために、高度を下げて通過するんです。
そこのけ、そこのけ、お馬が通る。か・・・ -
那覇の町並みが白く輝いている。
街全体が白。黒壁は熱を持って暑くなるので、白い壁にしているんだろうか? -
宮古島までは40分のフライトだ。
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久しぶりのキャリア航空に乗るとサービスが違うね。
40分のフライトでも、ドリンクサービスがあった。
コンソメは無かったが、おちゃのサービスだった。
銘柄はおーいお茶。2リットルのボトルでサービルだった。 -
高度は低めを飛行。
宮古島までは真っ青い空は見れなかった。 -
宮古島が見えてきた。かの有名は橋が見える。
名前は?・・・ -
コテージ風のホテルが見える。
こんなホテルに一度泊まってみたいね・・・ -
宮古島空港に樋着。
石垣島空港のような表札?がない・・・
レンターカーの送迎の電話を入れて空港出口前で待っていると、あたりは誰もいなくなった。 -
レンタカー7日間借りて2万ちょっと。追加保険も含んで。安かった。
安いはずだ、お兄さんが独りできりもみしている。レンタカーを返却していた人が2組外で待っていた。
レンタカー借りてホテルへ。町中にあるホテルだ。
3日間は町中のホテルを予約した。
今日から3泊お世話になる部屋だ。 -
バスルームも結構広い。
3拍で2万円。駐車代が掛かるがよしとしよう。 -
セントラルホテル。
駐車場が12台しか無く、あいにく満車。
近くのコインパークを利用することになる。
駐車代いくら掛かるか心配だ。 -
渡り鳥だろうか?集団で電線に止まって、鳴いている。
ヒッチコックの世界だ・・・・ -
今日の夕食。
ホテルの近くのお店はどこも、予約で満席。
予約を入れないと、食事できない。
町中を、さまよっていると、ファミレス、ジョイがあったのでここで夕食をとることにした。
メニューはタブレットを見て、タブレットで注文。運んでくるのはロボット。
タブレットに慣れていないと、食事できない所だった。回転寿司で何度かタブレットで注文したことがあるので、どうにか出来た。
注文しすぎて料理でテーブルを埋めること無く、お目当てのジョイ御前が注文できてよかった。
料理を運んできたロボットをハウスに帰すことがなかなか出来ずに、テーブル前で立ち止まらせてしまった。
我が家のワンちゃんは、ハウスと言えばケージに入るのに、ロボットは食べ終わるまで私を見届けている・・・嘘でーす。
ボタンの位置が分からず、定員さんに手伝ってもらった・・・
ここに来るまでに、A&Wがあったが、今日は休みで空いていなかった・・・ -
ホテル前は一番賑やかな通りみたいだ。
居酒屋の店内からライブの沖縄民謡が聞えてくる。
ここは沖縄と実感する。
お酒飲めたら楽しいだろうなー・・・
近くのコンビニでさんぴん茶の2リットルのボトルを買う。
宮古島一日目は何も無く過ぎていった。
ホテルは郊外のリゾートホテルがいいね。
明日はレンタカーで、島巡りだ。
宮古島ってリゾートの島と思っていたが、町中は普通の街なんだね。 -
宮古島二日目の朝。今日は、曇りの予報。
昨日はカープが阪神に嫌な負け方をしたので、スポーツニュース見たくないので、テレビを見ないで、タブレットいじっているといつの間にか寝ていた。
朝、窓の外をよく見ると、港の近くにあると気付く。
観光に出かけたいが、ホテルの駐車場が空くのを待っている状況だ。
駐車場は予約できないので、チャックアウトで駐車場が空くのを待っている。 -
9時過ぎにフロントへ行ってみる。ラッキーで空いていた。即借りることが出来た。2泊3日で500円×二日分で1000円払う。
さてと、コインパークはいくら掛かるか・・・
で、駐車代は800円でしたー。結構安く済んだ。お泊まりは安いんですね・・・
気分よくして、車を走らせた。今日は、宮古島の北部と東側を攻めていこう・・・
先ずは、砂山ピーチへ 砂浜が綺麗なところ。
宮古島は事前に観光地を調べていないので、行き当たりばったりだ。
ホテルから車で10分。砂山ビーチに到着。 -
ビーチまででるのに山を登らないと行けない。
砂が細かいので歩きづらい。砂が細かい。さらさらだ・・・ -
沖縄の万座毛の小型版のような洞穴が。中は落石注意で通り抜けできない。
自然のすごさを感じる。 -
透明度が素晴らしい。
宮古島では泳いでいる人を見かけない。
なぜなんだろうか・・・ -
オープンしている時間が書いてあるのはいいねー。
海中公園、日本各地にあるが宮古島にあるの知らなかった。
あまり期待していないが行ってみることにした。 -
曲がった先に公園がある? 駐車場から少し歩く距離があるんだが、曲がりくねっていて、建物が見えないので期待感がます。
あそこの角を曲がれば着くかなと思って、元気よく歩くが、また曲がり角で見えない・・・
行くの止めようかな・・・ -
宮古島海中公園の時が掘ってある大きな岩。
この岩どこから持ってきたのかな・・・
金かけているね・・・
海中公園、期待感マックス・・・ -
今日の海中公園の透明度は30メートル。透明度は良好とのこと。
2番目に良好とのこと。一番いいときは入場料が2000円になるとは何処にも書いていないので1000円だろうね・・・
反対に、不良の時は、無料にはならないだろうね・・・
透明度で金額が変わればいいのに、見えても見えなくても1000円とは・・・
1000円払ってなかに入ることにした -
階建を降りていく。
らせん階段では無く、普通の地下に行く階段だ。
車椅子でも見学できるようになっている。素晴らしいね。
出来れば、エスカレーターがあればとわがままを言ってみいる。
行きはいいが、帰りは登りがきついね・・・ -
このあたりが丁度水面の高さだ。
一歩一歩水中に降りていく・・・ -
ガラスが斜めになっている。水面がキラキラ輝いて見えて水中にいるみたいだ。
ここは水中だけどね。
垂直になったガラス窓より、斜めになった窓の方が水中にいるようでいい感じだ。
見とれて、ぶつけないようにのぞきこむ。 -
マンタもやってきたことがあると、係のお兄さんが行っていた。
マグロも通り過ごすんですと・・・ -
海の色が水族館と違う。
吸い込まれるようなブルーだ・・・
メガジョーズが出てきそうだ・・・
先日見た映画を思い出す。 -
あそこまで行ってみたかったが、暑いのでやめ。
気温27度。30度越ではないが、湿度があるので暑く感じる。 -
入り口に、メニューが。
朝食べていなかったし、昼も近いので食べることにした。 -
シーサイドカフェ。
名前はいいけど、店構えがいまいちおいしそうではない。
入るよ一瞬ためらうが、写真に誘われて、ソローリー、入る。
店内には誰もお客さんいない。やっていますかと、声かけると。やっていますと返事が店内奥からある。
声かけるんではなかった。そのまま外の出でるんだった・・・
仕方なく、・・・ -
カウンターに座ってビーチを眺める。
場所はいいのに、人がいないのは、入り口が名前負けしているからだろうね・・・ -
海を見ながら、ガーリックシュリンプ1100円、
牛すじカレーにするか、ガーリックシュリンプにするか迷うが、シュリンプにした。
店内にはハワイアンが流れている。
ハワイのガーリックシュリンプが頭をよぎったので、90%牛過ぎカレーに決めていたのが、急遽えびにする。 -
ガーリックをもう少し効かせてボス買った。
ビーチを見ながら食べたので良しとしよう
ハワイアンが流れていた。なぜハワイアンなんだろうか?
ここはハワイか・・・海外の人も来るのにハワイアンは?
沖縄の三線なんか流れると気分も沖縄って感じるが。
注文した料理が、ガーリックシュリンプなので、ハワイアンもいいかな・・・
ハワイは溶岩だけとここは、サンゴの岩だね -
こんな海中を期待したが・・・
売店の入り口にあった水槽を写真に撮る。クマノミがかわいい・・・ -
なんと読むのかな
名前はどうでもいいので。先に進もう・・・ -
海の色が違う
イヤホンからは、
生きることは旅すること 終わりのないこの道 愛する人そばに連れて 夢探しながら~
一人旅もそろそろ卒業かな~ -
橋を渡ってあの島へ行くぞー
池間大橋だー。
石垣島へは、宮古島上空を通過します。
上空から橋を見ると、青い海に白い一本のまっすぐな線が見えるんです。それがこの橋なんですね。 -
いい感じのシャレたレストランがある。
ここでシュリンプ食べれば良かった。
値段が1400円 -
透明度がすごいね。
スッボンボンでは泳げないね! -
行きは気づかなかったけど、帰り道に突然とお金の山を見つける。
よく見ると、お地蔵さんがお金の山を見張っていた -
つい食べたくなる。
450円か?ソフトクリームは当たり外れがあるけど、食べてみることにする。 -
塩ソフト450円。
味も450円?・・・ -
雪塩使ってのお肌のリフレッジユ体験する。
すべすべになる。
女房に肌がすべすべになる雪塩を土産に買う。
今更すべすべになっても誰も喜ばないが・・・・ -
この海の色、なんとも言えない。
荒海なら叫びたくなるが、この海の色ならおとなしく見つめている海の色だね。
展望台に上がり海を眺めていると、来る人来る人誰もが、「わー綺麗」と声に出している。 -
いつまでも見つめていたい。
-
島を一周し橋の途中で海の色がまた違って見えてきた。
時間もあることだし休憩。 -
心を洗われる海の色だ。
年取ってあまり感動しなくなったが、この海の色は感度物だね。
さっきのお金の山も感動したけど・・・
あのお金の山、海外だったら、一晩でなくなるね。
お地蔵さんも持って行かれるね。
あのお金の山は感動だね。いくらあるんだろうか?ついいくらあるか数えたくなるね -
マングローブ公園。
-
公園の中は整備されていて歩きやすいね。
何処までも整備された道が続いている。
行き止まりまで歩いて行こう。 -
終点は行き止まりではなく出口だった。
こんなのありか?
途中、引き返せばよかった。 -
宮古島の絶景!東平安名崎(ひがしへんなざき)
と読みます。ヘンナ読み方・・・
ここまで来るのみ結構時間が掛かる。
飛行機から見たら宮古島は小さな島と思っていたが、地上に降りて見ると大きな島なんだね。 -
灯台。白がはやるね。
-
東シナ海の沈む太陽。
いつまでも見つめてみたいが、ホテルに帰ろう。
お腹すいたし、野球が気になる。 -
燈台の説明書きを写真に撮る。あとで、読もう・・・
-
このあたりは、高級なホテルが並んでいる。
旅の後半は、あのどれかのホテルに泊まる予定だ。 -
今日の夕食は、いきなりだったか?やっぱりだったか?どちらだったか忘れたが、ステーキだ。
店内は混んだいる。沖縄の人は肉が好きなんだね。 -
でかいステーキ。和牛ではないがおいしいね。
脂身が少なくて柔らかくて、レアで食べました。 -
でかい肉。
でかけりゃいいもんではないが、やはりでかいのはいいね・・・
このあと、マックスバリューのお店で、買い物する。
無人レジに並んだが、やり方分からない。有人のレジに並び替える。
宮古島で無人レジに出くわすとは思っていなかった。宮古島は都会なんですね。
外は暗くなって道に迷い。市内をうろちょろする。 -
三日目の朝。外は曇り・・・
昨日は、夜遅くから雨が降り出した。風も強く、窓の当たる雨音が台風のようだった。
今日は伊良部島観光予定だ。
ホテルから、車で20分ほどで伊良部島に到着。途中伊良部大橋を渡る。
ここは、伊良部大橋を望むことが出来る牧山展望台。
展望台は渡り鳥のサシバを象った形をしている。 -
展望台に上がると、眼下にコバルトブルーの海が広がる。
遙か向こうには、さっき渡ってきた伊良部大橋が見える。 -
風が強く、カツラが飛びそうだったので外す?
間違えた、帽子を外す・・・
天気は曇りだがそれでもこの海の色だ。 -
展望台はあまり広くはないが、さっきすれ違った観光バスの観光客がいれば、いいポジションを取るには時間が掛かっただろうね・・・
駐車場には観光バスが2台止まっていた。 -
展望台を降りたところに、いらぶ大橋 道の駅がある。
伊良部大橋の構造や橋の下の地層などが細かく表示してあった。
橋の下の地層の表示は興味がなくても、意味心身で見入ってしまった。
いろんな地層が折り重なっているんだね・・・ -
伊良部大橋
宮古島から伊良部島まで 4,310m
伊良部大橋 3,540m
海中道路 600m
取付橋梁 170m
取付道路 2,190m
幅員:橋梁部8.5m、道路部14.5m
以上 調べました・・・ -
渡口の浜
ビーチに前にはハマナスの花だろうか、お花畑が広がっている。
満開の季節だろうか・・・それとも。一年中咲いているのかな・・・ -
伊良部島を代表するビーチ。渡口の浜。
長さ 約800メートル。幅 約60メートルに渡りきめ細かい真っ白な砂浜が弧を描いて広がっている・・・
泳いでいる人がいたのでまだ、宮古島は夏なんだと感じる一時だった・・・ -
伊良部島のの南側を車で走っていると、路肩に何台も車が止まっている。
駐車場はないが丁度、駐車できるスペースがあったので車を止める。
ここは?中の島ビーチ。観光ガイドを見ると、シュノーケリングポイントとでている。
クマノミや色とりどりの魚がすぐ目の前にいるらしい・・・ -
道路から海岸までは、あまり整備されていない急な階段を降りていくと、いかにも、魚がいそうな岩が湾内にゴロゴロしている。
その先には、シュノーケリングの船だろうか、何隻も浮かんでいた。もう少し若っかったらシュノーケリングしてみたかったが・・・・ -
岩陰で何やらカメラを抱えて撮っている。
洞穴から、青い海でも撮っているのか?近づいてみると・・・
女性の写真を撮っている。ポルノ写真でも撮っているのかと、恐る恐る近寄ると・・・
水着着ていた・・・ そのうちに段々と。生まれたままの姿になるのか?と変な期待をしたが、いつまで経っても・・・ただの撮影会だった・・・
後ろ髪引かれる思いで撮影会を・・・、間違えた、中の島ビーチをあとにする。 -
次の見所は、通い池。
木々のトンネルを抜けて・・・
薄暗く少し怖い・・・ -
通り池。
2つの池がある。池と言っても、底で海とつながっていて、海水だ。
海水でも池と言うんだね・・・
★ユナイタマ(人魚)伝説
昔、この付近に2軒の家がありました。
そのうちの1軒に住む漁師がユナイタマ(ジュゴン)を捕まえて、半身を切って隣家にも分けた。
ユナイタマが海に助けを求めると、大波(津波)が3度押し寄せてユナイタマを運び去り、波が引いた後には、2軒の家があったところがぽっかりと池になっていた。
観光ガイド参照。 -
人魚伝説の残る神秘的なダイビングスポットとして人気だそうです。
なんか出てきそうで、泳ぎたくない静けさだ。
光が反射して白く見えるが、紺碧で吸い込まれそうだ・・・ -
深い紺碧の池に吸い込まれそう。
国指定の景勝地として天然記念物になっている「通り池」です。
・内側の池は直径約55メートル。水深は約40メートル。
・海側の池は直径約75メートル。水深は約50メートル。
こっちは、海側。2つの池も水中で繋がっていて、この特徴に由来して「通り池」という名称がついたんだそうです。 -
遊歩道が整備され、溶岩の上を歩いているようだ。
この先は行き止まり・・・ -
帰り道も木々の間を通り抜け・・・
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伊良部大橋を渡るときに通り過ごした撮影ポイント。
車を止めて写真だけ撮る。
駐車場にチキンカーが止まっていたが、お目当てのカレー屋さんがあるのでランチを食べるのやめる。 -
写真では綺麗に撮れないがコバルトブルーです。
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看板があると、つい、全部読みたくなるが、先を急ごう。
カレーが待っている・・・ -
池間島に行く途中にカレー屋があるんだけど、昨日,気になったところがあるので少し車を走らせて、モズクファクトリーへ。
つんばたの店内。最近出来たみたいで店会は明るくいい感じだ。 -
ミルクアイスをベースに、来間島で水揚げされた自社の良質なモズクと沖縄の塩“ぬちまーす”を使用しています。ジェラートの滑らかさと妙なる食感を生み出し、舌触りも美味しい冷スイーツとなっています。とのこと・・・
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もずくジェラート。ジェラートにモズクが混ぜてあるが、お気に入りでモズクをトッピング。
モズクとジェラートの食感がふわふわして、モズクのしょっぱさがいいアクセントとになって癖になりそうな味でした。
これ、はやりすね。 -
宮古島の東側、海の幸に恵まれた真謝漁港を目の前に、
隣にはサンゴ礁が広がる真謝ビーチがある抜群のロケーション。
宮古島で収穫されたもずくを贅沢に使った、もずくジェラートが食べられます。
生きたシャコガイを眺めることができるテラスで、特別なひとときをお過ごしください -
カフェレストラン カラカラ。
道路脇にあるので、気をつけていないと通り過ぎそうだった。
入り口も木の間を通り抜けて行くようになっている。 -
店内はこんな感じ。
手作りのお土産を売っていた。かわいいバックがあったが値段を聞くとつい、買ってしまいそうだったので、聞くの止める。 -
カウンターは大きな大理石のカウンターが素晴らしかった。
ここで、カウンターの周りを見ながらカレーを食べたかったが、後ろの席が空きましたので、こちらにと案内があったので、断るの、悪いと思って、席を替わる。 -
ご飯の形は?宮古島の形をしてます。
福新漬けは、お店の位置。
てっぺんは池間島で大好きな海老です。左下は伊良部島。ウズラの卵で・・・
お店のおばさんが説明してくれました。
カレーは、少し絡め。汗をかきながら食べる。 -
大きな水槽があるが、魚は数匹が泳いでいるだけだった。
海水魚は管理が大変だもんね・・・
メダカたちは元気だろうか?少し心配になる。 -
夕食。
近くのラーメ屋に行くが、予約してないので断られた。
宮古島はオーバーツーリズムか・・・
「申し訳ありませんが、予約でいっぱいです。」と、断りの言葉で言えば気分も和らぐが、
「予約してますか?」 「いいえ。」 「いっぱいです」・・・と 無愛想な店員がめんどくさそうに言ってきた・・・何処も殿様商売だね・・・
二度とここへは行かないぞ・・・
気分改めて、木曜日休みだったA&Wへ。 -
今日は、これが夕食だ。安く済みそうだ。
店内は、若者で混んでいた。土曜日の夜は長いぞー・・・ -
夜食に、ファミマーで沖縄そばと。むすび買う。
そばは電子レンジで5分。
丁度、泊まっているホテルには電子レンジがある。
このホテルも今日で終わりだ。明日は、別のホテルに変わります。
明日は、どんなホテルだろうか?楽しみだ・・・ -
宮古島4日目の朝。
天気は?晴れだー。今日は、今いるホテルをチェックアウトして、別のホテルへ移動。
早めにホテルに行ってもチェックインできないし、さてどうしょうかな? -
ホテルを11時前にチェックアウト。
今日泊まる予定のホテルを目指して車を走らせていると、地元JAの大型スーパーを見つける。
地場農産物の産地販売。あたらす市場。
現地の農産物みてまわるのもたのしいね。
女房から、黒糖羊羹買って帰ってとの連絡があり、探すがない。お店の人に聞いても知らないとのこと。
本当に羊羹はあるのか心配になる。 -
昼も近いので、ここで弁当を買う。
産地産だ。弁当を作った人の名前が書いてある。いろんな人が弁当を作ってここで売っているんだ、
売り切れの弁当もあって、売り切れた弁当が気になる。
また、ここに来ることはないと思うが、ないものねだりで食べてみたくなる。 -
なんと表現したらいいのか?
言葉を忘れます。 -
嫌なこと全部忘れさせます。
宮古島にこんなところがあるなんて、来てみないとわからないですね。 -
風も爽やかに吹いて気持ちいいです!
-
ここで朝日が見えるんですね。
明日来てみるか?天気が良ければ? -
さっき買った手作りの弁当を食べる。
味はともかく、風景が多いので美味しく感じる。現に美味しかった。
コロッケも手作り。 -
ここの場所、標高98.2メートル。
ここから那覇まで300キロ。東京まで、な、なんと2000キロ。ここは外国か? -
足元見るとチョウチョがたくさん飛んでいる。
シロオビアゲハチョウ。沖縄より南ではよく見るチョウなんたって、。
グーグルレンズで調べました。 -
海宝館。
ちょぅとのぞいてみるか・・・ -
入場料がいる・・・確か500円。
高いと思ったが、ドアを開けた所に受付があり、出るに出れなくなり仕方なく500円払う。 -
貝殻のコレクションがたくさんあり、貝が好きな人は見ていて楽しいだろうね。
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宮古島の近海は深い海になっているんだね。模型で見るとよくわかる、
宮古島の大海原を見て、ただ、大きな広い海と感動するより。あの海の下には、深い海溝が広がっているんだと、海の見方が違ってくる。奥が深いんだね・・・ -
貝殻を使ったライトスタンド売っていた。
どれか一つほしいなと思ったが、どこに飾ればいいんだろうか?
寝室、居間、玄関先、庭、といろいろ考えてみたけど、どこも飾るところないので、買うのやめ・・・
衝動買いしなくてよかった。 -
車を走らせていると見晴らし台が。
車を止めて、深い海を見る・・・ -
宮古島って、島の東側は高い崖になっています。さっき海宝館で見た、宮古島近海の海底地理模型を思い出す。
今見ている海の底は深い崖になっているんだと、海の見方も違ってきた・・・
石垣島とは少し違う。
あの崖を見て、八重山諸島の島とは違うんだと思う瞬間だった。 -
崖がずーっと続いている。
日差しが強いが、吹く風がさわやかだ。気温は30度は超えていない。
ウェザーニュースで確認すると28度になっていた。 -
今日から2日間泊まるホテルは、シギラセブンマイルリゾートにある8つのホテルの中から、中クラスのホテル、ホットクロスポイント サンタモニカ。
この地区は名前の通り7マイルに8つのホテルが点在していて、どこか、ハワイのカアナパリのような感じ。
ホテル前の道路は、メイン道路から一つ海側に通っていて、道路沿いにはいろいろお店があり、楽しい通りになっている。
工事中のホテルや、店舗もあり、まだまだ開発途中だ。これから宮古島の7マイルはもっと発展するだろうね。
数年後が楽しみだ・・・ -
もうすぐハロウィンだーっ。
ロビーもハロウィン一色。 -
こじんまりしたロビーだ。高級感はないが、これで純分だ。
チェックイン前だったが、部屋に入れることができた。ラッキー・・・ -
ツインの部屋。
今日は手前のべっで寝て、明日は、窓側のベットで寝よう・・・ -
新しいホテルのようで、きれいなバスルームだ。白い壁が清潔感があり、いい感じ。
ドアは上から下まで透明なガラス張りだ・・・ドア閉めても外から丸みえだーと思ったが・・・一人なので安心?・・・。 -
アメニティも普通にそろっている。
-
コーヒーもマシーンで入れるのがある。
冷蔵庫には、8つのホテルオリジナルのミネラルウオーターがはいている。 -
窓からはこんな感じ・・・
ベランダはないが、方向的に夕には見れそうだ。 -
廊下突き当りに出てみた。
ホテル前は小見が広がっている。 -
プールもある。
プールがあると、リゾート感が増すね。 -
近くを散策。
お店発見。中にはいてみることにした。 -
店内は、普通の観光地にある、お土産売り場とは少し違って高級感があって、これなら、落ち着いてショッピングできる。
一通り回ったが、見るだけで店をあとにする。 -
ドイツ文化村。
宮古島にドイツ村・・・
宮古島とドイツとはどんなつながりがあるんだろうか・・・
入場料無料みたいなので行ってみるか・・・ -
案内図を軽く見て、いざドイツへ。
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ドイツの国旗は「黒・赤・金」はそれぞれ「名誉・自由・祖国」を表しています。
一番下は黄色ではなく金です。知らなかった・・・ -
ライン川を見下ろす古城マルクスブルク城を模した博愛記念館を中心に、宿泊施設、子ども向け施設(キンダーハウス)、レストランなどがあります。
-
2000年には沖縄における九州・沖縄サミットに出席したゲアハルト・シュレーダードイツ首相(当時)も訪れるなど、日独の文化交流の拠点となった。
宮古島にドイツの首相が来たんだね。知らなかった・・・ -
博愛記念館は、2-3階にマルクスブルク城の内部が再現されており、8階には展望室が設けられている。
展望台からの風景は遠くまでホテルが並んでいるのが見える。 -
1873年(明治6年)7月 - ドイツの商船エル・イ・ロベルトソン号が旧宮古郡下地村宮国沖で台風のため座礁した。座礁を知った宮国の住民たちは、荒波の中へ小さな船で漕ぎ出し、船長と乗組員を救助。住民による看護と生活扶助などから、船長他乗組員は約1ヶ月後にドイツに帰国した。
-
座礁した場所にブイが打ってある。
140年前に座礁したのか・・・感慨深い物があるね。
ドイツの人は何しに宮古島まで来たんだろうか? -
1987年(昭和62年) - 上野村(現宮古島市)がドイツ文化村の建築構想を策定。
1996年(平成8年) - 完成、グランドオープン。
2000年(平成12年) 九州・沖縄サミットに出席したゲアハルト・シュレーダードイツ首相が訪問。
パンフレット参照。 -
マルクスブルク城の模型。
ドラキュラが出てきそう。 -
マルクスブルク城
館内にあったマルクスブルク城とは全然違う。
この城作るのにいくら掛かったんだろうか?
ドイツ村は閑古鳥が鳴いてる。廃城にしたいけどなかなか出来ない理由があるみたいだね。
ドイルの首相がわざわざ此処まで来たので、おいそれと廃城は出来ない・・・ -
ホテル近くに琉球の風がある。
ここは、南風屋台村。沖縄料理などを気軽に楽しめます
毎晩開催されるエイサーや
三線ライブのパフォーマンスも必見
食べて飲んで唄って、みんなで盛り上がります -
屋台村は夕方5時からオープン。
今はしまっている・・・ -
おみやげやはオープンしている。
大嫌いなハブ見つける。
気持ち悪いので、写真だけ撮る。今にも飛びつきそうだ・・・ -
ホテルに帰って、部屋から夕日を見る。
ドイツ村のマルクスブルク城がいい感じ。
アップで撮せば良かった。 -
惚れるから歩いて温泉に行きます。途中、お土産屋の前を通って・・・
夕暮れで、ハロウィーンの0イルミネーションが綺麗だね。
携帯の感度がいいので写真では綺麗に撮れない。
シラギ黄金温泉はお土産屋の隣にあります。 -
無料の駐車場がある。
車で来ればよかった・・・ -
中華料理屋みたいな入り口だ。
温泉入り口と知らなければ、中華料理屋と間違えるね。 -
こちらは、昼に水着を着てはいる屋外にある温泉。
夜は、オープンしていないが写真撮らせてもらった。
みんなで楽しめる水着で入るジャングルプール
日量800トンという豊富な湯量の天然源泉を使った水着着用のジャングルプール。一年中暖かく、ご家族・カップル・気の合う仲間など、みんなで楽しめます。※水着はお客様にてご持参ください(レンタル・販売あり)
と、でてました・・・ -
ホテル泊まり客は無料パスでいつでも入場できます。
温泉は、ナトリウム温泉で緑と花々に囲まれた露天風呂/海が望める絶景展望風呂
沖縄の天然石を配し、緑と花々に囲まれた、湯温41度前後の露天風呂は、副交感神経を刺激することでリフレッシュ効果があります。また、海が望める絶景展望風呂は温度42度前後で、短い入浴でもスカッとした爽快さを感じられます。 -
風呂上がりに、のんびり歩いてホテルに帰る。
吹く風が心地よい。 -
さっきは感度よくイルミネーションが綺麗に撮れなかったが、これなら綺麗に撮れたと思うが、構図が悪い。センスなし・・・
-
レンズが曇っていてうまく撮れていない。
-
屋台村に食事に来ました。
何を食べるか・・・ -
いい感じの屋台村がオープンしている。
-
昼間は閑散としていたが、夜になると賑わっている。
ホテルで、夕食とると結構高いもんね。
安く済ませるならここだね。 -
近海鮪のタタキと島野菜サラダ 1200円。
ポークおむすび500円。
ラフティ 850円。
沖縄風ソース焼きそば 800円。
結構高く付いた・・・ -
鮪のサラダがおいしかった。
フフティーもとろとろ。 -
テーブルいっぱいに料理を並べて、独りで食べる沖縄料理はとてもおいしかった。
-
三線ライブが始まった。
無料ライブだ。 -
三人の掛け合いはどこか、漫才トリオのかしまし娘のようだった。
照枝が面白くて好きだった・・・あのおっちょこちょいがよかったね・・・ -
最後は全員で沖縄踊り・・・
楽しいひとときでした・・・ -
部屋に帰ったら、ベットにハブがいるー・・・
これ、昼に見つけたお土産のおもちゃの蛇。
気になったので買ってしまった。
こうしてみると、本当の蛇に見える。
今日は、蛇と一緒に寝ることにしょう・・・ -
朝ーやけだー。
水平線からの朝日は寝坊して見れなかった。 -
朝食はビュッフェ。
おむすびを目の前で握ってくれます。ライブ握りは初めてだ。 -
一通り見て回る。
-
スクランブエッグ。
何処のホテルもこれだね。高級なホテルはサニーサイドエッグが並んでいるが・・・
卵焼きはターンオーバーで食べるのが好きだ。 -
外で食べました。
MGMが流れている。テーマパークで流れているような快適なMGMだ。
朝から、首振って食べないといけないような曲だ。もう少しで踊り出してしまいそうだった。 -
プールサイドに降りて見る。
いい感じだね。 -
プールに赤いパラソル。
リゾート感があっていいね。 -
ホテル近くには展望台に上がれるゴンドラがある。
往復無料のチケットが付いているので乗ることにした。 -
ホテル横にはゴルフ場が広がっている。
向こうに見えるホテルは、セブンマイルにあるホテルでは高級なホテルだ。 -
SAPPORO 2,510㎞
AUSTRALIA 7,065㎞
TOKYO 1,836㎞
SINGAPORE 3,470㎞
OSAKA 1,477㎞
全部1,000㎞以上離れている。ここは世界の果てイッテQか?
-
高級ホテルの周りはお花畑だ。
-
ビーチも目の前。
-
熱帯魚もいるみたいだ。
皆さん、シュノーケルしている。
さぞかし、熱帯魚も高級な魚が泳いでいるんだろうね・・・ -
よく見ると、ブルーのスズメダイが泳いでいる。
持って帰ると、高く売れそうだ。 -
少し昼食には早いが、ここでランチするとしょう。
-
プレートランチ。
ガーリックシュリンプ。えびが好きなので飽きずに今回もガーリックシュリンプ。
なんとかの一つ覚えだね・・・
プレートランチは若いお姉さんが作ってくれました。
ビーチにあるお店は若い人に限りますね。おばさんだと、どこかの食堂のようでテンションが下がる・・・ -
ハワイで食べたガーリックシュリンプより味が薄めだ。
あの、濃いめのガーリックがきいたシュリンプが食べたーい。 -
Hawaiiまでは7,980㎞離れている。
濃い味のガーリックシュリンプ食べるには遠い過ぎる。
Hawaiiカーッ。ハワイへ行きたくなった。
マイレージ貯まったし、来年あたり行ってみるとしようかな・・・ -
黄金温泉へ。
野外温泉。水着で入ります。 -
プールもある。
ジャングルに覆われたプール。
どこか、東南アジアにあるプールのようだ。 -
こちらは、ジャングルにある湖のよで、木々がいい雰囲気を出している。
-
中島がいい雰囲気だね。
ところで、宮古島にはハブがいないとのことです。
売店のおばさんにききました。
ハブがいないことはよかったです。 -
こちらは、裸ではいる温泉にある露天風呂。
誰もいなかったので写真撮りました。
マニラヤシが南国らしいです。 -
この海の色言葉に表せない。
ここは、来間島。宮古島の南西約1.5 kmの太平洋に浮かぶ面積2.84 km2 周囲9.0 kmの島。
宮古島との間は全長1,690mの来間大橋で結ばれている。この橋は1995年3月に開通とのこと。
竜宮城展望台からの風景。素晴らしいですね。こんなの見たの初めてだ・・・ -
向こうに見える浜は与那覇前浜(よなはまえはま)
宮古島の南西の端にある白砂の海岸で、延長は7 kmに及ぶ。 -
宮古島には3つの島が長い橋でつながっているんだね。
3つもあるの知らなかった。
宮古島に来て初めて知る。
今日渡った島は偶然に知った。ここの島から見る海峡が一番綺麗だった。 -
来間島をドライブしているとこんなビーチにでぐわした。
あの海の向こうに日が沈んですね。ここで夕日を見たいが、一人だと怖い感じがする。
付近には、サトウキビ畑が広がっているだけだし、街灯もないので真っ暗になるし。夕日は諦めよう・・・ -
片手運転気をつけましょう。
-
天気がいいのでまたまた来ました。
こちらは。伊良部島から宮古島の市街地を見たところ。 -
遙か向こうには伊良部大橋が見える。
ここも綺麗だけど、さっきの来間島の方が素晴らしかったね。 -
宮古島の繁華街で買い物する。
島の駅みやこ。宮古島の美味しいものが集まる台所。
帰り道で、偶然見つけました。観光案内にはでていたけど・・・ -
入り口は食べ物屋さんが並んでいる。
-
奥に入ると、いろんなお土産や地元の特産品が売っている。
-
スイカと思ったが、冬瓜だった。
値段。600円から800円。 -
宮古そば650円を食べる。
宮古そばはソーキそばと同じ味だった。 -
島の駅みやこで買ったパンを夜食にした。
宮古サイダー250円。少し塩辛いサイダーだった。
値段の割には、好みでなかった・・・
明日は、ホテル移動だ。最後のホテルは、どんなホテルだろうか・・・ -
アサー。
なんにちめかわからなくなった。
朝食。軽く食べる。 -
スイーツは別腹
-
最後にプールサイドに出てみる。
ピンクのホテルが可愛いね。 -
最後に部屋から。
名残惜しいね。
昼から雨の予報だ。 -
ホテルをチェックアウトして海岸をドライブ。
雲域が怪しくなってきた。 -
今日泊まる予定のホテルで荷物を預ける。
昼食に昨日食べ損なった島の駅みやこのカレーを食べに行くが、売り切れ。
残念。昼には売り切れになる。ほどの人気カレーなんだね。
明日もう一度トライするか?
近くの吉野家で牛丼食べる。
久しぶりの牛丼、つゆだくにするの忘れた。
サラダはパックにはいていた。これなら野菜がパサパサにならなくていいね。 -
宮古島でバナナケーキが美味しくて、有名だとのことで、島の駅みやこでは、売り切れていた。
マックスバリュー店の中に専門店があるので行ってみることにした。
試しにバラ売りを買う。
食べて美味しかったら、箱で買おう。 -
ホテルチェックイン。
ひろーい部屋だー -
長期滞在ができるホテルだー。
-
洗濯機もある。
電子レンジも。 -
一通り揃っているが、食材はホテルでは売ってないみたいなので、わざわざ市内まで買いに行かないといけない。
-
バスルームときれいだ。
-
レンジがあるんだったらさっき行ったマックスバリュー弁当を買うんだった。
-
料理もいいが、地元の名物料理を食べるほうがいいね。
-
ベランダからは昨日まで泊まったホテルが見える。
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ホテル外観。
ホテルと言うよりマンションだ。 -
ホテル近くの博愛パレス。
休館していた。 -
ドイツ村のお城が海から見るとどこかの古城に見える。
海は、ライン川のようだ。 -
アップで撮ると大きなお城だ。
兼ねかかっているね~ -
お金持ちの別荘のようだけど、廃館の館。
夜になるとでてくるぞー。
そんな感じ。電気はつくんだろうか? -
ずっーとお城を眺めていたいね。
テーマパークにしては手が込んでいる。 -
ドイツ村の横にある高級なホテルのロビーです。
こんなホテルに泊まりたーい。 -
ロビーを抜けるとプールサイドに出てます。
ここのホテルのプール、利用できます。
あと3個所のホテルのブールが利用できます。
プールで泳ぎたいとは思わないが、泊まっているホテルにこんなプールがあると、気分的に優雅な気持ちになるね。
今日から泊まるホテルはダダねるだけのホテルのようだ。 -
プライベートビーチ?
-
泊まっている客層も落ち着きがあってお金持ちに見える。
それは、なぜかというと、ホテルのスタッフの質がそうさせるからかも・・・ -
朝のお散歩コースが書いてある。
我がホテルの前もお散歩コースになっている。 -
今日の夕食はイタリアン。
予約していないので、飛び込みで入りました。ラッキーなことに6時30分までなら空いていることなので、お願いしました。
感じのいい店員さんでした。
注文は・・・
えびとアボガタのサラダ 880円
濃厚ウニクリームソース 1880円
ニンニクたっぷりガーリックトースト 780円 -
えびとアボガタのサラダ。えびが臭みなくおいしかった。
-
ガーチックがたっぷり。
パンも温かくオリーブオイルを少し付けて・・・ -
ウニのクリームソースパスタ。
ウニおいしいね・・・
パスタ少し堅かったが、食べている間に、ソースと吸って柔らかくなり、最後はまでおいしくいただきました。これぞ、プロがゆでたパスタだね・・・ -
出口はこちらから。
-
正目入り口。
店内、満員です。宮古島、観光客多い。白人系の外人さんもちらほら。 -
チェックアウトしても今日まで、チケット使えます。
黄金温泉。ナトリウム温泉でお肌すべすべ。
明日からは割引で入れますが、あまり割引がきかない。
温泉、入るの止めたー。 -
ここのライブ楽しそうだが、あまり人がはいていないみたい・・・
-
琉球の風の屋台村のお土産屋で見つけました。昨日はなかったのに、今日はありました。最後の3つ。
女房からの黒糖羊羹気になっていました。
店員さんにきくと、不定期に沖縄本島から入るんだって、今度はいてくるのはいつになるか分からないとのこと・・・
ラッキーでした。 -
南風の風?ライブ楽しいので、また来ました。
今日は、男性2人で三線と太鼓でした。 -
やっぱり、皆さん踊り出しました。
お酒が入ると、楽しくなるんだね。
しらふで私も・・・ -
最後は皆さん。輪になって踊り出しました。
楽しいね。勝手に踊って・・・指笛吹いて、ここは沖縄でーす・・・
財布の入ったカバン、机においたまま、輪の踊りの中に入って踊りました。
貴重品大丈夫でした。
海外では貴重品は片身はなさず持っていないといけないが、ここは日本だから大丈夫でした・・・ -
泊のホテル。夜景です。
マンションだー・・・
さてと、今日も楽しく過ごすことが出来ました。温泉もはいたし。寝るとしようか・・・
明日は、車を返して・・・
空港まで送ってもらって、空港からはシャトルバスでホテルまで帰る予定です。
宮古島も明日1日となりました。
一週間もあっという間です。早かったねー・・・ -
朝、ベランダに出てみた。
すでに太陽はあがっていた。今日も寝坊した・・・
干潮で遠くにラグーの白波が目える。
あの辺りドイツの船が挫傷した場所た。 -
ハート岩。今なら、干潮なのでハートが見られるが、もう少しベッドに潜っていたい。
-
ベッドから外を見ると、どこかヨーロッパにいるみたいだ。
-
朝もやに霞んで、雰囲気が、ーロッパだー。
-
ホテルフロント前に熱帯魚の水槽がある。手入れが行き届いていて見ていて気持ちいい。
-
ホテルでもらったリフトのチケットでまた、リフトに乗る。
シギラセブンマイルリゾートはもっと発展すれば一大リゾートになるね。
グアムのタモンビーチ?のようにホテルがズラリ並んだ姿を見てみたい。
45年前はホテルがぼっんと立っていて寂しかったが、今はハワイみたいになっている、
グアム行くんだったら、少しお金を出してハワイだね。
ハワイ、行きたーい。病気になりそうだ! -
今日は宮古島最後の日だ。島を時計回りとは反対に一周しよう。
また、違った景色が見れるかも,
今回は、演歌を聞きながら、大きな声で、ひろしま~
大きな声出して、歌いながらドライブだ! -
岬に向かって走っていると、仲原鍾乳洞の看板見つける。
くねくねした道を矢印の案内板をたどってやっと鍾乳洞の入り口に着く。
サトウキビ畑の中に鍾乳洞看が立っていた。畑の中に鍾乳洞があったのは意外だった。
入場料600円。
おじさんが一人で受付していた。600円払っておじさんから鍾乳洞の簡単な説明を受ける。
草むらの中の階段を15メートル下ると洞穴があります・・・などの簡単な説明受ける。
鍾乳洞の中にヘビはいますか?と訪ねると、いますよとの返事。
いないよと言ってくれれば安心するのに、正直に、蛇いますとの返事。
中に入るの止めようかと思ったが、宮古島にはハブはいないんですよね?と、確認すると・・・島にはナブはいないので大丈夫ですよと。・・・
じゃー、咬まれても大丈夫なんだーと、安心して言うと。おじさん大笑い。
おじさんの大笑いに、こっちもつられて大笑いする。久しぶりに大笑いしました。 -
入口。
本当に蛇がでそうだ・・・ -
15メートルの階段を降りると鍾乳洞の大きな入り口が口を開けていた。
-
入り口の崖にはシダが張り付いている。ハワイのカウアイ島のシダの洞窟のようだ・・・
-
中は普通の鍾乳洞・・・
-
酒蔵になっていた。
ここで泡盛を熟成させるんだね。
瓶に名前が書いてあって、年月も。子供が生まれた時にここへ貯蔵して、子供が二十歳になった時に親子で熟成したおいしい泡盛を飲むなんていいねー。 -
鍾乳洞って、中は涼しいと思ってたが、案外、この洞窟は蒸し暑かった。
-
洞窟の出口にある椅子に座ってみやげていると、不釣り合いなカップルとすれ違う。
私と同じような口ひげを生やした、少し若い男性が、中は涼しいですか?と訪ねてきたので。そうでもないですと答えると、そうですかと笑っていた・・・
連れの20歳そこそこの若い連れの女性が、鍾乳洞の入り口を見て、インディージョーンズの世界みたいだと言っていた・・・
インディージョーンズの映画って確か30年前の映画だよね。あの若い女性の年はいくつなんだろうか?化粧を落とせば・・・
と思ってたが、DVDで見たのかもしれないね・・ -
あのイスに座って空を眺めていた。
洞窟の中は湿気で蒸し暑かったがここは涼しかった。 -
東平安名崎までまた来ました。
ここに来たのはいつだっか・・・
懐かしいね。天気がいいので景色が素晴らしい。 -
白波も輝いている。
岬まで行って引き返していると。偶然にもさっき鍾乳石で出会った不釣り合いなカップルにあう。
涼しいですかと、声を掛けた男の人と、会釈してすれ違う。
私と同じような髭を生やしていたので記憶があったのかもしれない。あちらさんも同じだと思っていたのかもしれないね・・・
こんなことあるんだね。会話がなければ一期一会にはならなかったかも・・ -
ここも先日見たところ。
目に焼き付いて離れない。
宮古島は本当に海が綺麗だ。 -
池間大橋のたもと。
最後でこんな綺麗な海に出会えて本当によかった。
今回は台風で飛行機が欠航した時の保険を掛けておいたが、保険が下りなくて本当によかった。
台風で、海がかき混ぜられると海の色も違うんだろうね・・・ -
干潮で現れる白いビーチが綺麗だね。
-
池間大橋を渡った所にある、写真奥の売店の上が展望台になっている。
無料で展望台に上がれるのがいいね。
お店の中を通らないと展望台に上がれないが、展望台から降りたときにお土産を買わなかったら気が引けるが、皆さん買わずに通り過ごしている・・・
お店の人も気にせずに、店員同士がおしゃべりをしていた。 -
橋の下は深いんだろうね。海の色が濃い。
-
いつまでも見ていたいが、レンタカーを返却しないと行けないので先を急ごう。
-
7日間お世話になったレンタカーを返却して、空港まで送ってもらった。
明日、飛行機の時間が早いので、レンタカーの返却が朝出来ないので今日返却した。
空港からは、巡回バスで帰ることにした。バス代500円。
空港内は帰りの観光客で混雑していた。 -
今日の夕食に早いが、朝から何も食べていないので早めにとる。
豚焼肉丼1150円。空港内にA&Wがあったがご飯が食べたかったので丼にする。 -
バスの時間があるので展望デッキに出てみる。
望遠レンズの一眼レフのカメラを持った学生風の人が飛行機を連写で撮っていた。
何処もマニアがいるんだね。連写で撮ってもいらない写真消すことが出来るのでいいね。昔は全部現像しないといけなかった・・・枚数が多いとべた焼きで一度確認してから本焼きしていたね。時代が変われば変わるもんだね。
最近は写真撮ったが現像しないです。写真は、4トラベルに登録して、見たいときに呼び出して見てまーす。。。 -
空港ビルの屋根が沖縄瓦で出来ているのが珍しく写真にとる。
最近、改築したのか、屋根が綺麗だった。。 -
JALは昔の南西航空。
昔の南西航空はオレンジのカラーだたね。
JAlではなく、トランスオーシャンです。明日は、トランスオーシャンで那覇まで帰り、今度はポーチで福岡まで。
あーあ、明日帰るのかー。8日間もあっという間だった。 -
ここからバスでホテルへ。
-
ホテルに帰り、琉球の風でそば食べました。
-
ヤギそば1200円、ジュージーむすび400円
ヤギそば。ヤギの肉がはいてます。
ヤギの肉って豚の肉に似ているが、あっさりしている。 -
だしが濃厚、宮古島で食べるそばもこれで最後だ。
明日は時間が早いので食べる時間がない。
タクシーも予約したし、風呂はいて寝るとしょう。
今日は、ライブ演奏は見ないで早くホテルに帰ろう。
明日は。6時起きだ・・・ -
宮古島最後の日。
やっと帰れる・・・そんな気に・・・
暑くもなくいい季節に来れました。台風が来なかったのは良かった。
海の色が忘れられなく良かった。波照間島も良かったが、宮古島も甲乙つけられないほど・・・ -
最後にサンライズが見れた。
やっぱり帰りたくなーい。 -
空港までタクシー、2100円。
サトウキビの畑がアサヒにあたって、オレンジに染まっている。
市街地を一歩離れるとサトウキビ畑が広がる。
車運転していると気づかなかったが、田畑な見かけなかった。 -
朝一の那覇行き。
登場時間までの時間は行きと帰りでは気分が違うね。
帰りは、いつもさみしくなる。
広島の今朝の気温、14度。宮古島は25度。
広島は紅葉が進んでいるだろうね・・・ -
みやこよバイバイ。
-
さんぴん茶の機内サービス。
帰りはさんぴん茶だった。 -
那覇空港はなかなか着陸できなくて、何回も旋回していた。
ただし、雲の中。雲がなければサンゴのの海の上の遊覧飛行だったのに、残念だ。
雲の中、結構揺れるんだね。機長のアナウンスで揺れますと言っていました。座席前のプレミアクラスの座席は揺れないんだろうね? -
ピーチもチェックインし、お土産屋を見て回ったが、これと言って珍しいものが見当たらなかったのでゲートへ。
バスで搭乗機まで行くんだー。
お土産屋で八天堂のクリームパン売っていた。
タラップで乗るのいいねー。昔のJALパックの宣伝の写真、思い出す。
広島の八天堂が沖縄で販売しているなんて、八天堂も全国的になったんだね。
さて、福岡では辛子明太子買って帰るか?それとも梅ヶ枝餅を買うか?迷うね。
段々と旅行気分から普通の生活の気分に返還中だ。 -
タラップを上るとつい、写真撮りたくなる。
前の学生風のお兄さんも撮っていた。
チャンスはタラップできないにはいるときだけだ。
気分がまた、旅行気分になるが。 -
交際線も賑やかになってきたね。
今度沖縄にはいつ来ることができるか。沖縄も卒業だね。
次回の旅はどこに行こうか?
寒いから、あったかい所が良いね。 -
どこの島だろうか?
ボケて見えない。 -
博多駅で弁当買って。
ついでに、梅ヶ枝餅。女房にラインするといるとの返事がある。
少しでいいので買ってかえってと,
この少しが難しい。個数言ってくれればみやすいんだが・・・
店ごと買うのは難しいので、少なめに5個買う。
長崎で食べたときと同じ熱々だった。 -
新幹線の中で食べる弁当は格別だね。
これも旅の楽しみだ。機内食ではなく、車内食。
車内販売がなくなったのでさみしいね。
学生の時、新幹線や特急の車内販売のアルバイトしたことを思い出す。
うなぎ弁当が780円。飛ぶように売れました。 -
行楽弁道1050円。お花見弁当のようだ。
夕陽に照らされた野山を見ながら、弁当をつついてます。
今回の旅を思い出すと、仲原鍾乳洞のお兄さんと大笑いしたのが一番楽しかったな。あの笑いは、気が変になったかと思うぐらいの大笑いだった。
それと、不似合いのカップル。私もあんな旅行したいなー。と、言うより、二人は夫婦かもしれないので、変なことは言えないね。
でも、一度会話すれば案外覚えいるんだね。
あとは、あの海の色だな。今までで一番キレイだった。
そろそろ、広島に近づいてきた。近づくにつれて一人旅も終わろうとしている。
旅は本当に楽しいね。色々とトラブルはあるがそれも思い出として残るね。
これで今回の旅ログも終わりです。
読みづらい文章て恥ずかしいが、気にせずに次回も旅ログ、投稿します。そのときはまたよろしくお願いします。
では、また旅先で・・・
バイバイ。
つぶあんでした。
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