2023/09/16 - 2023/09/24
567位(同エリア1125件中)
モーさんさん
タイトルの通り、ジャカルタ・ロンボク島観光してきました。経済発展中のジャカルタ市内およびリゾートのロンボク島を巡ってきました。
日程
9/16 関西空港→(クアラルンプール)→ジャカルタ エアアジア航空 ジャカルタ空港内泊
★9/17 ジャカルタ市内観光 ジャカルタブロックM地区泊
9/18 郊外(チカラン)グループ会社訪問 同上宿泊
9/19 ロンボク島ギリトラワンガン離島まで移動 ギリトラワンガン泊
9/20 ギリトラワンガン島一周 ロンボク島スンギギ地区へ移動 スンギギ泊
9/21 スンギギ地区観光 同上宿泊
9/22 ジャカルタへ移動 ジャカルタBNI地区泊
9/23 ジャカルタ→(ホーチミン) ベトジェット機内泊
9/24 (ホーチミン)→関西空港 帰国
★今回掲載記事
IDR100(インドネシアルピア)=約¥1(円) 2023年9月現在
1K=1000IDR
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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起床後、街へ出る前にスカルノハッタ空港ターミナルT3を散策
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インスタスポット多い
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外気温は、今の日本と同じぐらいか、低いほう、ただ湿気が高い
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配車アプリタクシーの選択肢が豊富
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grabもしっかりいい場所にありました
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出発ロビー階へ行ってみる
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広い
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お祈りの場所
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吉野家を発見
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値段を確認、日本より少し高い
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SIMカード売り場
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ファミリーマート
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ここ第3ターミナルは主にガルータインドネシアおよび関連LCCの発着場となっている様子
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液晶画面も巨大です
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昨日宿泊したカプセルホテル室内の押し釦周りの様子、シャワーを浴びてチェックアウト、中がプラスティックでできているせいか、少しの衝撃の音が伝わりやすいので、あまり寝れず
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シャトルバスで市内へ向かう
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タッチパネルで操作する
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行先・クラスを選択する
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このたび今晩から宿泊のブロックMまで行く。バスの発車時間帯を選択
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カードまたは電子決済のみ、支払は現金不可
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係員の人に教えてもらって何とか購入
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待ち時間の間 朝食を買って食べる
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軽く肉まんにしました
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いろいろ地方行きのバスもここから出ているっぽい
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バスが来るまで少し待つ
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乗車後、景色を堪能
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都会に入ってきた
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sogo もあるようだ
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終点ブロックMへ、
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宿泊場所まで歩いで向かう
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MRT南北線ブロックM駅近く
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デジタルサイネージ看板の数がすごい
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ここは現地日本人在住者が多い地区らしい
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ディスプレイが気に入ったので撮影
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MRT南北線 ブロックM駅舎の連絡橋を渡って 駅前ショッピングプラザ前を通って
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今日・明日お世話になる宿泊場所へ9時ごろ到着
http://www.sampitresidence.com/ -
チェックイン14時まで時間があるので荷物を預かってもらい、まず、観光地へ行ってみる
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ICカードを購入後 MRT ブロックM駅にて
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まだ、できて間もない感じ 2019年3月より運航開始
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%BF%E9%83%BD%E5%B8%82%E9%AB%98%E9%80%9F%E9%89%84%E9%81%93 -
近郊路線図、インドネシア国鉄分も含まれています。結構路線の数がある。
今回のMRTは南北線の1路線のみ、これからまだまだできてくるだろう -
車内
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壁面広告が東南アジアによくあるパターン
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日本のように吊り下げ広告はない
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日本車輛製
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終点、地元の人で記念撮影、多分地方から来た観光客?
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もう一度市内路線図を確認
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MRT南北線終点Bundaran HI駅よりモナスまで歩いて行ってみる
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日曜日 このメイン道路は歩行者天国になっていました
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まだ、午前中早いにも関わらず、人が多い
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なんやらイベントもちらほら
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それにしても日本に比べてスケール感がでかい感じがする
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道路も広い
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モナス入口へ到着
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みんな記念撮影
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反対側を振り返る
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入口を探す、展望台まで2~3時間待ちとのことで整理券をもらって、近くのコタ地区へ電車で行ってみることにする
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ここでも違うICカードを購入して駅舎へ ここはインドネシア国鉄 カードもこれから日本のように地下鉄と連携していくのではないかと思う
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日本からの中古車両が現役で頑張っている。結構鉄道マニアのブログにもよく掲載されている
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駅名案内板
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本で知っていたが、プラットホームと電車との段差が激しい
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乗車して終点コタ駅へ
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コタ駅へ、ここもホームとの段差が大きい、これまでのインドネシア国鉄車輛と日本車輛との規格の違いだろう
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終点コタ駅舎
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人口が多いので、結構頻繁に本数が出ている、車両編成も10~12両が多い
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このホームの階段なるもの、本では特集しているものもあったのでわかってはいたが
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やはりこれほどのホームと電車との段差があるので珍しいので撮影、みんなちょうどいいベンチ代わりにしていました
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駅舎を出てみる、日曜日なのか人が多い
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昼時、ここでランチに
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ナシゴレンと
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アイスティーを注文
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定番のナシゴレン おいしかったです
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追加で注文、具の少ない餃子をあげたようなもの
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駅舎周辺をぐるっとしただけで、予約していたさきほどのモナスに戻ることに
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コタ駅舎 外観
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Museum Mandiri 銀行博物館
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行きと同様のルートで戻る
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下車後、モナスへ歩いで行く
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このような屋台街が街中のいたるところにあります
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整理券にてあのトップまで行くことに
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まずは地下にて歴史の勉強、みんな順番待ちのためここが涼しいので待っているようでした
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英語表記もあるのでわかりやすい
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戦前は日本も占領していた過去があるが、その前は主にオランダが統治、第二次世界大戦後 諸々独立運動があって独立した若い国 歴史は日本同様長い
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順番でいけばもうすぐ
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9人乗りエレベータで
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1台しかないので、順番待ちになってしまう、日立製エレベータ
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展望台からの景色 南側
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東側
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東北側
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北側
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西側
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西南側にて短時計回りに一周
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エレベータにて降ります
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そろそろブロックM地区へ戻ってチェックイン
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駅降りてスーパーへ
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ここは日本人経営の「papaya」らしい
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アルコールはイスラム圏のため、高め
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でもここは、店は比較的小さいが何でもそろう
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買い物をして戻りチェックイン
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部屋に入る
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値段の割に比較的きれい
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洗面
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シャワーも独立している
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大きな家庭用冷蔵庫もあり、先ほど買ってきた食材を冷やす
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TVおよび作業テーブル、電子機器を早速充電する
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共用キッチンスペースも
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外の休憩所スペース
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ベランダもあり、廊下挟んで反対側の部屋は、公園側なので景色がいいはず
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昨日のカプセルホテルはあまり寝れなかったので、その後3時間ほど寝たあと 起きて先ほど買ったきたバラ寿司とサラダを食べる
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バラ寿司 約600円
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ちょっと近くをより散歩してみる
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ブロックMプラザへ
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9時30分ごろ
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閉店前
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店の数は多い
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日系チェーン店もたくさんありました
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ハラル食材対応マーク
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閉店後片付け中
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モール吹き抜け 上階より撮影 右フロアと左フロアの高さが違う、吹き抜け連絡橋にてスロープ形式にて接続
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持ち帰り専用弁当屋
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寿司屋
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映画館もあり
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UFOキャッチャなるものも
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こちらでの呼び名では「TAKE ME」らしい
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吹き抜けが気にいったので
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何回も撮影
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ブロックMプラザを出て、駅の反対側のブロックMスクエアへ、閉店前、また明日にでも来よう
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宿へ戻る
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屋台はこれから
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おやすみなさい
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