2023/08/09 - 2023/08/11
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worldhusiastさん
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バミューダ諸島の公共交通機関はバスとフェリー。
これらを使って島を1日ぐるりとまわってきました。
行程を考えるときは、1日めぐり+半日ハミルトン観光か、1日ハミルトン&南西部+1日セント・ジョージ&東部がよいと思います。
今回はセント・ジョージからドックヤードまでフェリーがありましたが毎日運航ではないので、その場合は後者のプランが現実的です。
島の東にあるセント・ジョージは「バミューダ諸島:歴史的都市セント・ジョージと関連要塞群」として世界遺産に登録されています。
★
今回のルート
ハミルトン → セント・ジョージ → ドックヤード → ギブスヒル灯台 → ホースシュー・ベイ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.5
-
バミューダへはトロントから入りました。
食事と酒は有料のエア・カナダ・ルージュ便です。
水とかジンジャーエールといった簡単な飲み物は無料なのがまだ救いです。
AC1818
11:34(時刻表11:25) YYZ→14:55(時刻表15:10) BDA
A319-114(MSN672) 飛行時間2'22" -
機内で入国時の税関書類が配られました。
入国審査では別の書類(ピンクだった)が必要ですが、機内では配ってくれず審査場にあるのを使いました。 -
入国審査はフレンドリーながら、泊数、カナダやアメリカのビザがあるか、申告するものは本当にないかなど結構聞かれました。
一眼レフの形状と似たようなカメラだったのですが、これは申告不要とのこと。 -
空港内のATMでキャッシング可能ですがバミューダ・ドル(BMD)になります。
BMDとUSDは等価で、バミューダではどちらも併用できます。
例えば7.5ドル払うとき、USD5.25+BMD2.25とか払っても問題ありません。 -
空港内のインフォデスクで、ハミルトンまでバスで行きたいのだがと相談。
まず、バス時刻表、ルートマップはなし。
バスに乗るときは、基本的にはトークンやパス(1日券など)を使うようですが、空港や車内では買えないので現金のみ。
おつりがでないようにする必要があるとのことでした。
空港からハミルトンのバスターミナルまでは現金の場合5ドルなので、5米ドル札があればOKです(紙幣支払いはおつりがでない場合のみOK)。
複数路線あるのですが、どれも行き先にハミルトンと書いてあるのでわかりやすいですね。
バス
15:45 空港→16:12 ハミルトン・バスターミナル
BMD 5 -
ハミルトンのバスターミナルに到着。
シティ・ホールの東にあります。 -
バスターミナルにはルートマップがありました。
No.1,3,10,11はハミルトン-空港-セントジョージで、途中通過するルートが違うだけのようです。
点線はゾーンの区切りです。結構細かく入っています。 -
時刻表も掲載しますが、フォートラベルは縮小されるのでつぶれて見えないかもしれません。
-
公式サイトがあるのですが、訪問時はサーバーが落ちていて見られませんでした。
もし復活していなければ、来た時にバスターミナルでチェックして行程を考えるのがいいのかも。
特に日曜祝日はかなり本数が減るので、空港にバスで戻る場合は要注意です。 -
料金表です。
ゾーン制で、3つまでとそれ以上で料金が分かれています。
例えば、ハミルトンからホースシュー・ベイに行く場合は3ゾーンなので、トークンなら片道2.75ドル(車内ではトークンを買えないので最初に往復分を購入する必要あり)で行けます。 -
軽くハミルトンの町をみてみます。
バスターミナルの隣にあるシティ・ホール。 -
歩いてすぐのところにあるフロント・ストリート。
レストランなどが並ぶメインストリートです。 -
BERMUDA!
-
ちょっと奥まったところにはおしゃれ階段がありました。
-
16:34
記念碑と国会議事堂。 -
ワンブロック北にあるのは下院と最高裁。
-
ハミルトン砦にも行ってみましたが、結構な坂で荷物背負いながら行くのは修行状態です・・・。
それはそうと、町並みが日本の田舎にありそうな感じ。
イギリス領ということで車も左車線で日本と同じです。 -
16:54
なんとかハミルトン砦に到着。
だがしかし17時クローズ! -
とにかく急いで見学します。
-
中はだいぶ整備されて公園のようでした。
-
眺めは・・・まあまあ!?
-
17:28
カテドラル(The Cathedral of the Most Holy Trinity)は後で訪問するとして、その向かいにあるスーパーThe Market Placeは重宝しました。
水は1.57ドルで、短い滞在の中で見かけた中では最安でした。
重量で料金が決まるビュッフェスタイルのお惣菜があり、テイクアウトすることもできます。
重量で料金が決まるということは、骨のあるものは損ということです・・・。 -
フロント・ストリートにあるお店Flanagan'sで夕食。
ハワイアンのピザにしました。
パイナップルや薄いソーセージが乗っていておいしい!
夕食@Flanagan’s Irish Pub
Hawaiian Flat Bread BMD18
Fruit Punch BMD4.25
Gratuity BMD 3.78(レシートにすでに印字されていた)
どうでもいいですが、レシートに税金の文字がない!
そう、バミューダは消費税がありません!!
物価は高いですが・・・。 -
18:32
おなか一杯になってしまい、タクシーで宿へ到着。
メーター制で2km弱で10.65ドルでした。
ちゃんとおつりも出してくれました。
今回はハミルトン中心地に宿が取れなかったということで、少し離れたところにあるWindsong Guest Apartmentsにしました。
到着が遅くなったためフロントは鍵がかかっていて、開けていただいてチェックイン。
事前に到着便を伝えていましたが、すぐ来ると思っていたようですので、WhatsAppとかでチェックイン予定時間を伝えてあげた方が親切だったと反省。
いずれにしてもホテルではなく民泊のような感じです。
住宅地にあり、まわりに商店などはなく、急坂の下にあるガソリンスタンドでスナックなどを買えるくらい。ただ、荷物があると上ってくるのは大変です。
チェックインの時にタウンページ(死語)のような電話帳で出前のお店を教えてくれました。 -
部屋はとても広い!
キッチンには電子レンジもあり(ただし日本のとは違うので使い方は聞いた方が無難)、冷蔵庫はファミリーサイズ!
電子レンジでテイクアウトをあたためて食べられるのはうれしいところ。 -
ベッドはやわからめで快適。
エアコンはよくききますが、不在時のつけっぱなしは厳禁と忠告がありました。 -
シャワーは水温はOKですが、水圧はレインフォールだったこともあり弱く感じました。
洗面台で頭を洗った方が水圧強くていいんじゃないかと思うほど。
備付のシャンプー兼ボディソープのみ、ハンドソープ・ティッシュ・トイレットペーパーあり。
ドライヤーは全室備付で、風量十分。
洗濯機はありませんが、別途サービスあり。室内での洗濯はやめてほしいとのこと。小さいものならまあ・・・という回答でした。
Windsong Guest Apartments
BMD 224/泊 -
高台にあるので庭からの眺めはよかったです。
このあと軽く一雨ありました。 -
2023/8/10 9:47
翌朝!
昨夜パラついた雨もあがり、晴れていて気持ちいいですが、湿気高すぎて暑い!
ハミルトンの続きを見学後、東端にあるセント・ジョージと南にあるホースシュー・ベイに行ってみます。
宿から歩いて20分、セント・テレサス・カテドラルにやってきました。 -
ローマ・カトリック教会です。
-
祭壇はとてもシンプル。
-
10:00
続いてThe Market Placeの前にあるカテドラル(The Cathedral of the Most Holy Trinity)。 -
こちらは英国国教会です。
-
とても重厚感があります。
-
タワーがあるので上ってみました。
狭い螺旋階段です。
階段の入口は閉鎖されているので、祭壇近くにあるオフィスで係員を呼んで開けてもらいました。
タワー
BMD 5 -
タワーと言うより屋上のような感じでしたが、眺めがよい!
ただちょっと雲があやしい・・・?
南方向です。ハミルトンハーバーと対岸の町が見えています。 -
南西方向は島なみが楽しめます。
-
西方向。
対岸の町がぐるっと回り込んでいるのがわかります。 -
北西方向。
宿のある方向です。 -
北東方向。
-
東方向。これでぐるっと一周。
写真中央の赤く見える旗はハミルトン砦。 -
さて、そろそろセントジョージに向かいます。
バスターミナルで1日パスを購入。
クレジットカードが使えました。
これはバスだけでなく一般路線のフェリーも乗れます。
1日パス
BMD 19 -
バスでセント・ジョージへ!
バス
10:45 ハミルトン・バスターミナル→11:29 セント・ジョージ
1日パス利用 -
やっぱ日本っぽい風景ですよね。
-
空港のある島との間にあるザ・コーズウェイは本当にきれい!
-
11:29
運転手さんにセント・ジョージで降りたいと言ったら、降りるときに教えてくれました。
言われなかったらスルーしてしまうところでした。親切。
では世界遺産になっているセント・ジョージの町をぶらつきます。
17世紀にイギリスが入植し、当時ニューロンドンと言う名前で首都になりました。 -
セント・ジョージには17-18世紀の建造物が多く残っています。
こちらは旧武器庫。 -
11:36
真っ白なこちらはタッカー・ハウス。 -
政治家Henry Tuckerの家で、内部が見学できます。
-
それほど豪華というわけではありませんが、当時のバミューダでは立派な邸宅だったのでしょう。
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手前のピンクの建物はSmith House。
パステルカラーできれいな町並みです。 -
キングス広場にでました。
右の赤い建物はタウン・ホール。 -
こぢんまりとした内部です。
-
法廷でしょうか。
-
併設されている展示室は、パネルが床置きという仕様でした・・・。
-
小さな橋を渡ったところにあるのはソマーズ像。
イギリスからアメリカへの移住者を連れてきたときの船長です。 -
すぐ隣のこちらには「デリバランス号」という船の復元があったのですが、数年前に取り壊されてしまいました。
デリバランス号は、アメリカに向かう移住者を乗せた船が座礁しバミューダ島にたどりついたとき、アメリカに向かうため改めて造った船。
実際はもう一艘パティエンス号も造ったのですが、こちらは復元されていない模様。 -
周辺の海は本当にきれいです。
絵の具のような水色! -
12:23
セント・ジョージ島に戻ります。
セント・ペーターズ教会です。
セント・ペーターズ教会
寄付制(一人最低2ドルを期待されているとのこと) -
西半球で最古の英国国教会といわれています。
-
周辺には奴隷や英雄などの歴史的な墓石があります。
-
12:39
近くにあるこちらはソマーズ・ガーデン。 -
ソマーズ卿の功績をたたえる記念碑がありました。
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12:46
そこから少し坂を上がったところに未完成の教会があります。
セント・ペーターズ教会にかわるものとして造られましたが、諸事情により未完成のまま放置されています。 -
完成していたら立派なものだったことでしょう。
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12:57
すぐ近くに歴史博物館があります。
5ドルと高額なうえ、この後別の博物館に行くのでここはパスしました。 -
Old RectoryはClosed...
-
The Bermuda Perfumeryではその場で香水の調合ができるようですが、これから3週間旅行が続く間持ち歩くのを懸念してパス・・・。
-
13:04
バミューダ・ナショナルトラスト博物館は入ってみました。
なんと無料(寄付制)です。 -
2階に小さな展示室がありました。
-
見た瞬間は電話かなと思ったのですが、大きなスタンプでした。
大きすぎ!
あっという間に見学終了。 -
13:13
ランチにしようと思います。
キングス広場にあったこちら。
レストランに行きたかったのですが、1階で注文して2階で食べられるのかと勘違い。
2階がレストランで、1階はファストフード店でした。
注文しおわってから構造を理解しました・・・。 -
具材を自分で選べるハンバーガーにしてみました。
アンガス・クオーター。まずまずです。
冷たいジュースは蒸し暑い中の散歩では効きました!
450円以上する高級ジュースですw
ランチ@Foodhub
Angus Quarter BMD11
Tropicana BMD3.25 -
食後はなんとなくソマーズ・ワーフへ。
海がきれい! -
船が停まっていました。
近くのパネルを見ていて、もしやこれはドックヤードに行くのでは・・・?
ドックヤードからならバスでホースシュー・ベイにも行ける。
船は1日パスの対象。
・・・などと脳内会議。
聞くとドックヤードまで40分くらいといいます。
乗っても問題なさそう!乗ります! -
乗ったのは13:58でしたが、なんと14時発の便でした。
めぐりあわせを感じます。
バイバイ、セントジョージ!
フェリー
14:00 セントジョージ→14:43 ドックヤード
1日パス利用(通常5ドル) -
宿に帰った時にわかったのですが、これはオレンジルートというそうで、通常5ドル、運航日は限定のようです。
パンフレットの運航日は2022年(訪問1年前)のものです。
2022年では1日4便しかないようで、貴重な便に乗れてよかったです。 -
さて大西洋に出て、バミューダ諸島の北東端にあるセント・キャサリン砦がみえてきました。
この角度は船からじゃないと見られない! -
その後船は島沿いに少し離れたあたりを東に進みます。
Admiral's Caveのあたり。 -
ドックヤードに到着。
島を見ていたらあっという間でした。
豪華客船が! -
対岸にはクロック・タワー・ショッピング・モールが見えています。
バスの発着地点になっていて、後で向かいます。 -
Welcome to Bermuda!はクルーズ船のお客さん向けかな。
-
ドックヤードは海軍基地と要塞があった場所で、その雰囲気が残っています。
現在は建物内はお土産屋さんなどが入っています。
ここはVictualling Yard。 -
昔の残骸らしきものもありました。
-
昔の雰囲気がありますが、ここはギャラリーになっているようです。
-
クロック・タワー・ショッピング・モールにやってきました。
-
お土産屋さんが並びます。
ギャラリーもありました。 -
バミューダパンツのお店もありました。
-
ひときわにぎわっていたのはこちらのお店。
-
暑いのでアイス休憩しました。
アイス@Haagen Dazs Ice Cream SH
クッキー&クリーム BMD 6.50 -
クロック・タワー・ショッピング・モールの正面玄関前にバス乗り場があります。
ここが西の終点になっています。
15:30ごろに着いたのですが、15:50発でした。
15:20に行ってしまった後で20分ほど待ちぼうけ。
バス
15:50 Dockyard→16:18 ギブスヒル灯台
1日パス利用 -
出発してすぐ、美しい風景が車窓から見られます。
このあたりは小さな島を橋でつないでいて海を近くで楽しめます。 -
16:24
ホースシュー・ベイに行く途中、ギブス・ヒル灯台で途中下車しました。
バス停はSouth RoadとLighthouse Roadの交差点あたり(Henry's Pantry & Liquor Store前)にあり、そこから歩いて6-7分くらいです。
ところが灯台は16時でクローズ!
お土産屋さんしかやっていませんでした。 -
灯台には上れませんでしたが、それでも景色はかなりいいです。
同じような景色がSt Anne's Roadにある「Queen's view」(エリザベス2世が1953年に眺めを楽しんだ場所)からも見えるのですが、やはり灯台の下まで上った方が若干景色がいいと思います。 -
ドックヤードにいた豪華客船も見えました。
-
景色を楽しんですぐバスに戻り、ホースシュー・ベイにやってきました。
バス
16:49 ギブス・ヒル灯台→16:52 ホースシュー・ベイ
1日パス利用 -
坂道を下ること6-7分。
ホースシュー・ベイに到着です。
ここはピンクのビーチとして知られています。 -
ただ、砂浜の部分はピンクには見えませんでした。
-
波打ち際が特にピンクに見えます。
-
いずれにしても美しいビーチです。
-
隣にあるホースシュー・ベイ・コーブもにぎわっていました。
ここは若干ピンク寄りかな。 -
帰り際、駐車場で日本の中古車と思われる車両を発見。
-
キバラオオタイランチョウもいました。
-
6-7分かけてバス停まで上り、ハミルトンへ帰ります。
バス
17:48 Horseshoe Bay→18:14 Hamilton Bus Terminal
1日パス利用 -
夕食はカテドラル前にあるThe Market Placeで重量式ビュッフェ総菜にしました。
これで10ドル程度。
薄いピザが18ドルだったことを考えれば、節約できたかな・・・?
宿の電子レンジであたためていただきました。
夕食@The Market Place
Chef Blue(0.85lb) BMD10.19(BMD11.99/lb)
キットカット BMD2.49
Coke zero BMD2.09 -
2023/8/11
この日は空港に戻るのみ。
前日、宿の人にタクシーをお願いしていたら、宿の人が無料で送ってくれました。
10ドルくらいいるだろうと考えていたので、とてもありがたいです。 -
バスターミナルでトークンをゲット。
トークン買うときもクレカOKでした。
バス
8:15 ハミルトン・バスターミナル→8:41 空港
トークン BMD 4.50 -
タクシーにしろバスにしろもっと時間かかるかと思っていたのですが、出発3時間前に着いちゃいました。
バミューダドルはなるべく使うようにしていましたが、浮いたタクシー代などで少し余ったのでどうしようかと思っていたら、ご厚意で空港の売店でUSドルに交換してもらいました。
この日はみんなに親切にしてもらってありがたい! -
セキュリティチェックを通過。
バミューダ諸島の出国審査はありません。
今回はニューヨークJFKに向かいますが、アメリカ行きの場合はバミューダでアメリカの入国審査を受けます。
カナダ→アメリカと同じシステムです。
アメリカ入国のスタンプはありませんでした。
ラウンジは航空会社のものはなく、プライオリティパスなどで入る小さなラウンジがあるのみ。
USD59で入れるのですが、そんな価値は到底なくパス。
2時間以上ゲートで過ごしましたが、椅子が多いのとコーヒースタンドもあるのでまあOKです。
ドリップコーヒーはUSD2.99からで、USD59に比べれば全然安い! -
遅れるどころか、早めの出発で大変恐縮です。
AA1289
11:41(時刻表11:47) BDA→12:29(時刻表13:05) JFK
A319-115 MSN6644 飛行時間1'49" -
テイクオフ!
ザ・コーズウェイと、メインの島がよくみえます。 -
上空から見ても本当にきれい!
-
ドックヤードのあたりです。
-
まだ豪華客船がいました!
上空からだと要塞だったというのがわかりますね。 -
バイバイ、バミューダ!
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