2023/03/28 - 2023/03/28
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hy-2217さん
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大阪万博記念公園は2020年から2023年2月まで約3年間、新型コロナウイルスのため利用規制されていましたが、今年2023年3月に規制が解除され平常通りの運営に戻りました。
大阪万博記念公園で桜が咲いているエリアは、大きく分けると、自然文化園・東側エリア&西側エリア、そして、日本庭園エリアになります。
また、「万博記念公園だより(4月号)」によると、今年の桜まつりの期間は、3/17(金)~4/9(日)と記載されていました。
昨年は早咲きの桜(寒緋桜・彼岸桜・陽光桜・河津桜・その他)を見るチャンスに恵まれましたが、今年は、残念ながら早咲きの桜を見るチャンスを逃がしてしまいました。
そのため、自然文化園・東側エリアに咲いている「染井吉野(ソメイヨシノ)」を見ることが今年初めての桜見物となりました。
規制解除された万博記念公園がどのように変わっているのか、興味を持って、桜見物に出かけました。
そのような桜見物でしたが、よろしければ、一見して楽しんでいただければ有難く思います。
※写真は、コロナウイルスの規制解除を祝福するような、ピンク色をした提灯です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
いつものように、「日本庭園前ゲート」から入園し、「遊歩道」を南方面へと進み、「東大路」を目指しました。
※写真は、「遊歩道」から見た、万博のシンボル「太陽の塔」周辺の景色です。 -
※写真は、「東大路」西側入り口周辺から見た、東方面の景色です。
写真には写っていませんが、右側には万博のシンボル「太陽の塔」があります。 -
周辺に咲いていた桜を見上げると、このような感じでした。
「青い空」と「染井吉野(ソメイヨシノ)」が上手く調和して、気持ちが明るくなってきますね。 -
少し、東方面に進んで行くと、このような感じでした。
「太陽の塔」の北側を過ぎると、「万博・中央口」から入園する人が合流するため、花見客が増えてきます。 -
見上げて桜を見ると、このような感じでした。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
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「東大路」を更に東方面へ進んで行くと、右側には「上の広場」が・・。
レジャー・シートを敷いて桜見物を楽しんでいる人、テントを張って、キャンプ気分で一家団欒の楽しいひと時を過ごしている人等・・。
まるで、キャンプ場か?と勘違いするような雰囲気になっていました。 -
キャンプ場か?と勘違いするような状況を見ながら、「東大路」を更に、東方面へと進んで行きました。
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目の前に咲いていた桜をズームで撮ってみました。
「染井吉野」&万博公園と書かれた「ピンク色の提灯」が、上手く溶け合っていますね。
夜には桜並木はライトアップされるらしいので、昼間とは一味違った、幻想的な雰囲気になってくると思います。
コロナウイルスが遠い昔の出来事であったような気持ちになってきますね。 -
「東大路」から「上の広場」の南東側を見ると、「平和の鐘」の屋根が見えてきました。
これから、「平和の鐘」周辺の桜を見るために、「東大路」を右折して、少し、脱線します。 -
「平和の鐘」の東側にやって来ました。
※写真は、「EXPO’70パビリオン」の西側から見た、「平和の鐘」周辺の景色です。
ちょっと判り難いですが、「平和の鐘」の屋根の頂部に、万博のシンボル「太陽の塔」が少しだけ顔を出しています。
〈「平和の鐘(Peace Bell)」について~立て看板参照〉
米ニューヨーク国際連合(国連)本部にある「平和の鐘」は、1954年に当時の財団法人日本国際連合協会理事であった中川千代治氏(元宇和島市長)が、世界平和への願いを込めて日本をはじめ世界60数カ国の人々から集めたコインなどから「世界絶対平和萬歳」と刻印した鐘を鋳造し、国連本部に寄贈されたものです。
その後、平和の鐘は1970年の日本万国博覧会(大阪万博)開催時、ニューヨークから16年振りに日本へ里帰りし、国連館に展示されていましたが、大阪万博終了後は国連本部に戻されました。
現在、万博記念公園にある「平和の鐘」は、大阪万博会期中に国連本部の留守番鐘(レプリカ)として中川千代治氏が再び世界133カ国の人々から集めたコインなどから鋳造された姉妹鐘で、大阪万博終了時に万博記念公園へ寄贈されたものです。(直径約52cm・高さ約70cm・重さ約151kg) -
※写真は、「EXPO’70パビリオン」の南西側から見た、「平和の鐘」周辺の景色です。
「平和の鐘」は、左右を万博記念公園を代表するような大きな「染井吉野」に囲まれています。 -
「上の広場」東側の遊歩道から、「平和の鐘」周辺を撮ってみました。
大きな桜の樹の下で、レジャー・シートを敷いて食事を楽しむ人達の姿が・・。 -
大きな桜の樹のテッペンをズームで撮ってみました。
「青い空」&「染井吉野」はお似合いですね。 -
※写真は、「上の広場」東側の遊歩道から見た、西方面の景色です。
「染井吉野」&「上の広場」&「青いテント」&「太陽の塔」、桜の季節ならではの景色が広がっていますね。
これから、再び、「平和の鐘」の前を通って、「東の広場」を目指して進んで行きます。 -
※写真は、「平和の鐘」の北側周辺の景色です。
多くの桜見物者がレジャー・シートを敷いて、まるで、大人の遠足のような景色ですね。 -
「平和の鐘」周辺~「東大路」~「東の広場」へ移動する途中、西方面を見るとこのような景色でした。
「東大路」に咲いていた「染井吉野」&「太陽の塔」、大阪万博記念公園を象徴するような景色です。 -
ちょっと、ズームで撮ってみました。
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「東大路」&「東の広場」の交差路に到着すると、大道芸人が多くの見物者を集めてパフォーマンス・ショーを実施中。
「万博記念公園だより(4月号)」には、”桜まつり大道芸パフォーマンス:全国から有名なパフォーマー達が、万博記念公園に大集結!園内の様々な場所で笑いあり、見応えありのパフォーマンス・ショーを披露します”と記載されていました。 -
※写真は、「東大路」&「東の広場」の交差路から見た、「東の広場・西側」の景色です。
「東の広場・西側」の桜も、「東大路」と同様、3列の桜並木道になっています。
先ず、3列の並木通りの内、一番西側の遊歩道を南側から北方面へと進んで行きます。 -
移動しながら、遊歩道脇の「染井吉野」を見上げて撮ってみました。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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移動途中、右側に咲いていた桜を見ると、主幹から直接、細い枝&花が・・。
「染井吉野」では、このような桜を「胴咲き桜」、又は、「胴吹き桜(どうぶきさくら)」と呼ぶらしいですね。
発生する原因をネットで調べてみると・・。
〈発生する原因〉
”染井吉野”では、樹冠部のストレスがかかって衰弱すると、幹や根から不定枝が伸びることがあります。不定枝は長く伸びる場合もありますが、数ミリメートル程度の短い場合もあります。そうなると、直接幹から花が咲いたように見えることもあります。
なるほど、少しだけ、頭が賢くなったような気持ちになりました。
原因は解っても、見ていると”桜の生命力&執念”を感じますね。 -
見上げると、このようにフサフサした花が・・。
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引き続き、南から北方面へと進んで行きました。
「遊歩道」の左側には紅白の幕が見えていますが、その中では、今年も、「全国大陶器市(開催期間:3/25~4/9)が開催されています。 -
周辺に咲いていた「染井吉野」をズームで撮ってみました。
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テッペン部分をズームで撮ってみました。
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中央部分もズームで撮ってみました。
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中央部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
フサフサとして、見ていると気持ちが浮き浮きしてくるような桜でした。 -
「遊歩道」の右側に咲いていた桜を、ズームで撮ってみました。
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テッペン部分をズームで撮ってみました。
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テッペン部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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「遊歩道」の左側に咲いていた「染井吉野」をズームで撮ってみました。
樹の中央部分を見ると、何か、薄紅色が見えていました。 -
薄紅色の花をズームで撮ってみました。
白っぽい「染井吉野」に混ざって、1節すべてが薄紅色をした桜が咲いていました。 -
薄紅色をした桜を、もっと、ズームで撮ってみました。
何故、このような桜が咲くのか?
梅の品種には、1本の「白梅」の木に「紅梅」の枝を接いで作った「源平の梅」がありますが、「染井吉野」でこのように1本の樹に1節だけ薄紅色の花が咲いているのは見たことがありません。
原因は解りませんが、このように、白色&薄紅色が同居した「染井吉野」を見ることが出来たことはラッキーでした。 -
紅白の珍しい桜を見た後、「東の広場・西側」の「遊歩道」を、更に北方面へと進んで行きました。
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「遊歩道」の周辺には、再び、「染井吉野」が・・。
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中央部分をズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
手毬のように、フサフサと咲いている桜を見ていると気持ちが晴々してきますね。 -
「遊歩道」の右側には、満開の「染井吉野」が・・。
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中央に見えている桜のテッペン部分をズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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「遊歩道」の左側に咲いていた桜もズームで撮ってみました。
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テッペン部分をズームで撮ってみました。
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中央部分もズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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「万博公園・東口」近くまでやって来ました。
※写真は、「全国大陶器市」北側入り口周辺の景色です。 -
※写真は、「万博公園・東口」周辺に咲いている「染井吉野」です。
いつもよく眼にする光景ですが、大きな桜の樹の下にあるベンチに腰掛けて弁当を広げているカップルの姿が・・。
この周辺には休憩するベンチがないので、非常に貴重なベンチになっています。 -
※写真は、「万博公園・東口」周辺から見た、南方面の景色です。
「遊歩道」の遥か向こう側には、「EXPO’70パビリオン」と「EXPOCITY」エリアにある「観覧車」が見えていました。
これから、「東の広場・西側」にある「遊歩道」を北側から南方面へと移動して行きます。 -
「遊歩道」の東側に咲いていた「染井吉野」。
樹の至る所を切断されて、満身創痍の姿が・・。
いろいろな病気を経験しながら、ここまで生きてきたのだと思います。
生命力の強さを感じますね。 -
テッペン部分をズームで撮ってみました。
生き生きとして、精神力の強さを感じますね。 -
すぐ近くに咲いていた「染井吉野」を見上げて撮ってみました。
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中間部分をズームで撮ってみました。
”フサフサ咲いている花が見事!!!”という言葉がピッタリ当てはまりますね。 -
近くに咲いていた桜も、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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「遊歩道」を南方面に進んで、桜の樹の下から「東の広場」の景色を・・。
先程通ってきた「上の広場」と違って、キャンプ用テントは少ない感じですね。
広場の向こう側に見えている建物は、「大阪モノレール・公園東口駅」になります。 -
周辺に咲いていた桜を、見上げて撮ってみました。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
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南方面へと進んでいると、樹の至る所を切断されながら生きてきた満身創痍の桜が・・。
いろいろな病気を経験しながら、ここまで頑張ってきたようです。
生命力の強さを感じますね。 -
テッペン周辺をズームで撮ってみました。
「青い空」とフサフサと咲いている「染井吉野」、気持ちが明るくなってきますね。
これで「東の広場・西側」から、「夏の花八景」へと移動して行きます。 -
移動途中、「東の広場」南東側~「夏の花八景」北西側の境界線付近では、桜の樹の下でテントを張って、花見を楽しんでいる人達が・・。
この周辺には、早咲きの桜が咲いているエリアなので、1本だけ咲いている「染井吉野」が目立っています。 -
「夏の花八景」の西側にやって来ました。
今回の桜見物は、妻も、珍しく、何年振りかで同行してきました。花は好きなのに、酷い花粉症なので、花見物は極力避けるようにしています。
私は花粉症とは全く無縁ですので、花粉症の人の気持ちが解らず、少し、気の毒な気持ちになってきます。 -
「夏の花八景」は、西側に入り口が2ケ所あります。一つは、写真に写っている石段を上っていく入り口、他の一つは、この石段の北側にある、舗装された「遊歩道」を利用する入り口です。
妻は正面の石段を利用し、私は歩行障害者で、手漕ぎ式の車イスを利用しているため、緩やかな上り坂になっている「遊歩道」を利用します。 -
緩やかな上り坂になっている「遊歩道」を進んで行くと、「夏の花八景」のほぼ真ん中辺りまでやって来ました。
※写真は、「遊歩道」から見た、南西方面の景色です。
正面に「染井吉野」が数本見えていますが、あの辺りが「夏の花八景」のテッペンエリアになります。丘の向こう側に見えているのは、「EXPOCITY」の「観覧車」になります。
これから、テッペンを目指して、緩やかな上り坂を根気よく進んで行きます。 -
緩やかな上り坂を進んで行くと、「遊歩道」の左側には「見ごろ」になっている「大島桜(オオシマザクラ)」が・・。
「大島桜」は、あまり縁がありませんが、「染井吉野」の父親であり、葉は「桜餅」に利用されると言われています。 -
ちょっと、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
今まで「染井吉野」だけを見てきたので、白っぽい「大島桜」を見ていると、清々しさを感じます。 -
引き続き、緩やかな上り坂を進んで行くと、「遊歩道」の左側には黄色をした「月桂樹」の花が咲き始めでした。
-
「月桂樹」をズームで撮ってみました。
あと数日も経過すれば、「見ごろ」になってくると思います。
「月桂冠」と言えば、オリンピックの冠を思い浮かべますが、花を見ることはありませんね。
数年前、初めてこの花を見た時、花に詳しい友人に花の名前を聞きましたが、残念ながら判りませんでした。その後、友人が花の名前を確認したいため、万博公園内にある「自然観察学習館」に問い合わせたところ、「月桂樹」ということが判りました。名前が判ったのは花を愛する友人の執念でした。 -
「夏の花八景」のテッペンにやって来ました。
※写真は、テッペンから見た、北東方面の景色です。
今は緑地ですが、春になればいろいろな花が咲いてきます。
「夏の花八景」の向こう側に見えている建物は、「大阪モノレール・公園東口駅」になります。 -
テッペン周辺では、数人の女性グループが数組、レジャー・シートを広げて、食事をしながら楽しいひと時を過ごしていました。
また、テッペンには数組のベンチも設置されていますので、ベンチに腰掛けて、景色を眺めながら、の~んびりした時を過ごすことも出来ます。 -
周辺に咲いていた桜を見上げて撮ってみました。
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「青い空」を見上げると、白い色をしたお月さん(左上に小さく見えている)も空の上から花見を楽しんでいました。
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※写真は、テッペンから見た、西方面の景色です。
眼の前の桜は、先程、「夏の花八景」階段側入り口の丘に咲いていた、大きな「染井吉野」ですが、テッペンから見ると、まったく、極普通の大きさに見えています。 -
桜の樹の下から、ズームで撮ってみました。
「夏の花八景」のテッペンでの~んびりしたひと時を過ごした後、再び、「東大路」へと移動して行きます。 -
「夏の花八景」に到着した時は、気が付きませんでしたが、出口周辺には、黄色の「黄梅(オウバイ)」が咲いていました。
「黄梅」は中国名で「迎春花」、英名では、「ウインター・ジャスミン」と言うらしいですね。その名の通り、早春に梅に似た黄色い花を咲かせるため「オウバイ」と名付けられているそうですね。 -
「黄梅」をズームで撮ってみました。
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「黄梅」を、もっと、ズームで撮ってみました。
花粉症のため、極力、花を避けている妻が、「黄梅」を見て、珍しく、”綺麗な花ね”と呟いていました。 -
「夏の花八景」から「東大路」へと引き返して来ました。
※写真は、「東大路」の東側から見た、西方面の景色です。
太陽が西に傾き始めると、逆光になっています。
これから「東大路」を東から西方面へと進んで行きます。 -
※写真は、「東大路」西側から見た、南東方面の景色です。
右側は、「上の広場」になります。
相変わらず、多くの花見客が楽しい時間を過ごしていました。 -
※写真は、「東大路」西側から見た、北東方面の景色です。
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目の前の桜をズームで撮ってみました。
フサフサと咲いた「染井吉野」&ピンク色の「提灯」が似合っています。
この景色を見ていると、”3年間苦しんだコロナウイルスから、ようやく、解放された”と言う、”ホッ”とした気持ちになってきますね。
引き続き、「東大路」を西方面へと進んで行きます。 -
※写真は、「東大路」西側から見た、北東方面の景色です。
写真は逆光になるため、西から東方面を向いて撮っています。 -
「東大路」から、桜並木を見上げて撮ってみました。
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※写真は、「東大路」から見た、「上の広場」の景色です。
花見客は、多少減ったような印象を受けましたが、まだまだ、引き揚げるような雰囲気ではありませんね。
これを最後に、コロナウイルス規制解除後、初めての桜見物は無事終了しました。
昨年と大きく変わったことは、「東大路」通りに咲いていた桜の樹に、ピンク色の提灯が多くぶら下げられていました。
真に、3年振りに春の喜びを感じさせてくれるような光景でした。いつものことですが、公園関係者の皆様方の日々の努力に対して感謝いたします。
”Thank you very very much!!!”でした。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
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- labelleさん 2023/04/20 17:15:21
- 花の女王 見事な桜です
- 桜はやはり豪華絢爛ですね。
青空に映えて美しいです。
アップも素敵で、よりアップでのふさふさの花びらは可憐ですね。
青空と桜と太陽の塔はまさにいつまでも見ていたい景色だと思います。
雄大な桜にブラボー♪♪♪
人の出は多くなりましたね。本当にキャンプ場のよう。
活気が戻るのは良いのですが、用心が必要ですね。
黄梅も上品で美しいです。
花びらも可憐で、香しい香りがしますね。
沢山の写真をありがとうございました。
- hy-2217さん からの返信 2023/04/23 12:46:56
- RE: 花の女王 見事な桜です(書き込み、有難うございました)
- labelle 様
”いいね!の投票&書き込み”有難うございました。
また、「旅行記」の隅々まで見ていただき、有難うございました。
何しろ、青い空&花はお似合いですね。
平日だと言うのに多くの桜見物者(私も含めて)が訪れて、まるで、キャンプ場のようでした。
コロナが蔓延していた頃、万博公園内放送で、「人と人との距離」「宴会自粛」「大きな声を出さないように」等々の注意を呼び掛けていた頃を思い出しました。今となっては懐かしい思い出となりました。
今後、コロナが無事終息してくれると有難いですが・・。
labelle 様
今年の万博公園の桜は、「染井吉野」以外に、「枝垂れ桜」が綺麗に咲いていました。近日中に、「旅行記」を投稿する予定ですので、一見していただければ有難く思います。
from hy-2217
> 桜はやはり豪華絢爛ですね。
> 青空に映えて美しいです。
> アップも素敵で、よりアップでのふさふさの花びらは可憐ですね。
> 青空と桜と太陽の塔はまさにいつまでも見ていたい景色だと思います。
> 雄大な桜にブラボー♪♪♪
>
> 人の出は多くなりましたね。本当にキャンプ場のよう。
> 活気が戻るのは良いのですが、用心が必要ですね。
>
> 黄梅も上品で美しいです。
> 花びらも可憐で、香しい香りがしますね。
>
> 沢山の写真をありがとうございました。
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