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父島でハートロックへのトレッキングツアーに参加。<br />その他、これまでの旅行記に掲載してなかった観光地。

小笠原 父島 ハートロックトレッキング その他

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2022/11/05 - 2022/11/05

417位(同エリア452件中)

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fromatozさん

この旅行記スケジュールを元に

父島でハートロックへのトレッキングツアーに参加。
その他、これまでの旅行記に掲載してなかった観光地。

  • ハートロックトレッキングツアーに参加。ハートロック(千尋岩)までのトレッキングコースは、ガイドの同行が必要。

    ハートロックトレッキングツアーに参加。ハートロック(千尋岩)までのトレッキングコースは、ガイドの同行が必要。

  • 序盤で展望が開ける場所があるが、それ以外は、展望のない樹林帯の山道を歩くが、植物、生き物、戦跡等を見ながらなので、それほど飽きはこない。

    序盤で展望が開ける場所があるが、それ以外は、展望のない樹林帯の山道を歩くが、植物、生き物、戦跡等を見ながらなので、それほど飽きはこない。

  • 野ヤギ。家畜用に放牧されたヤギが野生化し繁殖。生態系に悪影響を及ぼしており、排除する取り組みが行われている。

    野ヤギ。家畜用に放牧されたヤギが野生化し繁殖。生態系に悪影響を及ぼしており、排除する取り組みが行われている。

  • サワガニがいた。

    サワガニがいた。

  • テリハハマボウ。

    テリハハマボウ。

  • ゲットウ(月桃)。

    ゲットウ(月桃)。

  • 太平洋戦争時代に使われていた食器。

    太平洋戦争時代に使われていた食器。

  • 太平洋戦争時代に使われていた車両の残骸。この辺り(山の中)は軍道だったとのこと。

    太平洋戦争時代に使われていた車両の残骸。この辺り(山の中)は軍道だったとのこと。

  • ガジュマルの木が沢山生えているポイントに寄り道。

    ガジュマルの木が沢山生えているポイントに寄り道。

  • もう一ヶ所、車両の残骸があった。

    もう一ヶ所、車両の残骸があった。

  • 衝立山の山頂。木に覆われて展望はない。

    衝立山の山頂。木に覆われて展望はない。

  • 衝立山の少し先で展望が開ける。ここから急坂を下り、その先はまた樹林帯の中。でもここまで来れば、ハートロックまではもう少し。

    衝立山の少し先で展望が開ける。ここから急坂を下り、その先はまた樹林帯の中。でもここまで来れば、ハートロックまではもう少し。

  • ハートロックのすぐ手前。向こうの頂上が目的地。

    ハートロックのすぐ手前。向こうの頂上が目的地。

  • ハートロック(の上)に到着。登山口から休憩時間も入れて所要3時間。

    ハートロック(の上)に到着。登山口から休憩時間も入れて所要3時間。

    千尋岩 自然・景勝地

  • ハートロックの上は赤茶けた土の広場になっている。向こうは断崖絶壁になっており、柵などない。断崖手前に草が生えているが、草がなくなると崩落の可能性が高くなるといったことも含め、ここから先には行ってはいけない範囲をガイドから説明を受ける。

    ハートロックの上は赤茶けた土の広場になっている。向こうは断崖絶壁になっており、柵などない。断崖手前に草が生えているが、草がなくなると崩落の可能性が高くなるといったことも含め、ここから先には行ってはいけない範囲をガイドから説明を受ける。

  • 別の日のシュノーケリングツアー時に撮影した海上から見たハートロック。赤茶色の断崖がハート型に見える。残念ながらトレッキングルートからハートの形は見えない。

    別の日のシュノーケリングツアー時に撮影した海上から見たハートロック。赤茶色の断崖がハート型に見える。残念ながらトレッキングルートからハートの形は見えない。

  • 断崖近くからの展望。高度感がすごい。

    断崖近くからの展望。高度感がすごい。

  • 南島(細長い島)が見える。シュノーケリングツアーの時はあの辺りからこちら側を眺めた。<br />ここでランチも含め1時間休憩してから下山。往路に寄ったガジュマルポイントに寄らない最短コースで、登山口までは1時間40分だった。<br />道中、見付けた植物や生き物、戦跡等の説明をしながら、ペースも一番遅い人に気遣いながら歩き、休憩を入れるので、所要時間はあくまでも参考までに。

    南島(細長い島)が見える。シュノーケリングツアーの時はあの辺りからこちら側を眺めた。
    ここでランチも含め1時間休憩してから下山。往路に寄ったガジュマルポイントに寄らない最短コースで、登山口までは1時間40分だった。
    道中、見付けた植物や生き物、戦跡等の説明をしながら、ペースも一番遅い人に気遣いながら歩き、休憩を入れるので、所要時間はあくまでも参考までに。

  • 父島のその他の訪問地を順不同で紹介。<br />小笠原ビジターセンター。小笠原の歴史や自然について、展示や映像で学ぶことができる。シュノーケリングスポットの案内もあった。

    父島のその他の訪問地を順不同で紹介。
    小笠原ビジターセンター。小笠原の歴史や自然について、展示や映像で学ぶことができる。シュノーケリングスポットの案内もあった。

    小笠原ビジターセンター 美術館・博物館

  • 小笠原世界遺産センター。小笠原の固有種の紹介や自然保護について中心に展示されている。展示は多くない。

    小笠原世界遺産センター。小笠原の固有種の紹介や自然保護について中心に展示されている。展示は多くない。

    小笠原世界遺産センター 名所・史跡

  • 大神山を散歩。大神山神社。

    大神山を散歩。大神山神社。

    大神山神社 寺・神社・教会

  • 大神山には展望台がいくつかある。そのうちの一つであるメイン展望台。

    大神山には展望台がいくつかある。そのうちの一つであるメイン展望台。

  • 山頂展望台。

    山頂展望台。

  • パノラマ展望台。

    パノラマ展望台。

    大神山公園パノラマ展望台 公園・植物園

  • こちらもパノラマ展望台からの景色。大神山の展望台の中ではパノラマ展望台からの景色が一番良かった。

    こちらもパノラマ展望台からの景色。大神山の展望台の中ではパノラマ展望台からの景色が一番良かった。

  • 東入口(小笠原水産センター方面)へ下りていく途中にも展望台があった。

    東入口(小笠原水産センター方面)へ下りていく途中にも展望台があった。

  • 続いて、夕方に行った三日月山展望台からの展望。夕日の好展望地のウェザーステーション展望台から遊歩道を歩いて行く。

    続いて、夕方に行った三日月山展望台からの展望。夕日の好展望地のウェザーステーション展望台から遊歩道を歩いて行く。

  • そしてウェザーステーション展望台で夕日を観賞。

    そしてウェザーステーション展望台で夕日を観賞。

  • 水平線に沈む日の入りではなかったが、まずまずの日の入り。

    水平線に沈む日の入りではなかったが、まずまずの日の入り。

  • ウェザーステーション展望台から宿へ戻る途中で、集落の夜景が見える場所がある。

    ウェザーステーション展望台から宿へ戻る途中で、集落の夜景が見える場所がある。

  • 小笠原海洋センター。ウミガメの飼育を行っている。

    小笠原海洋センター。ウミガメの飼育を行っている。

    小笠原海洋センター 美術館・博物館

  • 今年生まれた子ガメが沢山いた。ここで育て、海へ放流しているらしい。

    今年生まれた子ガメが沢山いた。ここで育て、海へ放流しているらしい。

  • ナイトツアーに参加。<br />オガサワラオオコウモリの観察。この日、見付けられたコウモリは2頭。

    ナイトツアーに参加。
    オガサワラオオコウモリの観察。この日、見付けられたコウモリは2頭。

  • 光るキノコ、グリーンペペ(ヤコウタケ)。緑色に光っている。

    光るキノコ、グリーンペペ(ヤコウタケ)。緑色に光っている。

  • 明かりを当てると、真っ白。<br />この日発見できたグリーンペペは、この一つだけ(一つ見付けた後は探さず、星空ウォッチングへ)。指の爪程度の小ささなので、探すのが難しいようだ。雨が降った後に出現しやすいが、数日で枯れてしまうので、翌日も同じ場所で見られるか分からないらしい。あと、見られる時期は概ね5月~11月。<br />星空ウォッチングは、雲がかかっている範囲もあったが、月明かりはなく、天の川がなんとか分かるくらいの星空だった(視力が以前より悪くなってきており、暗い場所は特に見えづらい)。

    明かりを当てると、真っ白。
    この日発見できたグリーンペペは、この一つだけ(一つ見付けた後は探さず、星空ウォッチングへ)。指の爪程度の小ささなので、探すのが難しいようだ。雨が降った後に出現しやすいが、数日で枯れてしまうので、翌日も同じ場所で見られるか分からないらしい。あと、見られる時期は概ね5月~11月。
    星空ウォッチングは、雲がかかっている範囲もあったが、月明かりはなく、天の川がなんとか分かるくらいの星空だった(視力が以前より悪くなってきており、暗い場所は特に見えづらい)。

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