2022/11/22 - 2022/11/28
593位(同エリア1309件中)
つぶあんさん
広島からJR西日本の格安切符おとなび(6割引の切符)で新大阪へ。新大阪からは地下鉄で難波へ。難波からは南海電鉄で関空へ。関空から石垣島へはLCCのピーチ航空で行き、石垣島で一泊。次の日、竹富島に渡り一泊。3日目は石垣島に戻り、島の北部のホテルに2泊。5日目に大阪に帰り、大阪で2泊、今度は大阪を起点に京都へ紅葉巡り。
計画性のない旅に出ました。 飽きもせず、また石垣島に来てしまった。もう来ることはないと思っていたが・・・
旅完結。
-
11月22日火曜日。広島を始発のこだまで新大阪へ、広島は曇り、少し肌寒かった。
新幹線はレールスター。先頭車両はカモノハシのくちばしみたいだ。レールスターの車内は暗く、かなり年期がはいているので好きではない・・・。500系に乗りたかった・・・と、出鼻をくじかれるが、座席は通路を挟んで2席なのでゆったり座れるのでいいとしよう・・・ -
6時半過ぎの新幹線だったので。朝食は広島駅弁を買った。
この時期広島は、かきが有名だ。かきめしを買う。値段は1、600円。朝から豪華な朝食だ・・・ -
サンドイッチにしょうかと迷ったが、かきめしにして正解だ。かきがたっぷりはいている。しゃもじの形をした赤い器も食欲をそそる・・・
車窓をながめながらかきを頬ばる。旅の醍醐味だね。
レールスターのスピードをスマホで測ると、260㎞で走行していた。先日乗った東北新幹線ハヤブサは320㎞で走行していた。あのスピードと比べると100㎞遅いがそれでも車窓が飛びように過ぎていく・・・朝日に照らされて紅葉もきれいだ・・・。
石垣島に行かないでこのまま京都に行くか、と思ったが、京都の紅葉は後の楽しみに取っとこうと言い聞かせる・・? -
南海電鉄なんば駅ホーム。
ラッシュは過ぎている。関西空港行きの電車を待つ。スーツケースを持った観光客もちらほら・・・。
あの大きなスーツケースを持っている人は、海外に行くんだろうな・・・。行き先が気になる・・・ -
約一時間で関西空港に到着。石垣行きは2時10分発のピーチ航空だ。
昼食をとることにした。お昼は、カレーだ。大好きなえびフライのカレーにする。
1、100円。
フードコートでは、外人さんがなれない箸を使ってうどんを食べていた。外人さんはうどんを箸で食べるの難しいだろうね。ホークで食べるのもおかしいし、ヤッパリ、うどんは箸で食べるか・・・一層、手で食べるか・・・といろんな食べ方を想像したが、箸で食べることに、落ち着いた・・・ -
搭乗のチェックインも済ませて倉庫みたいな、搭乗待合室で搭乗時間を待つ。
さっきまで込んでいたが、札幌行きが出て行ったら、待合室は私一人になった。
後ろを振り帰ると、2、3人いたので、広い倉庫で一人でないので少し安心する・・・ -
搭乗ゲートは96番。
いつも思うんだが、いくら格安の航空機の利用なので、この施設で仕方がないと思うのだが、この搭乗ゲートなんとかならないかね・・・
石垣の行き先の案内板なんか傾いている。 -
でも、ひとたび外に出ると、大好きな飛行機が搭乗を待っていてくれる。
旅気分マックスだ・・・ -
ここを左に曲がって、飛び立つぞ・・・
無事、石垣島に到着できますように・・・ -
飛び立った機は左に大きくカーブしてぐんぐん高度を上げる。
眼下にはさっきまでいた関空がかすかに見える。
海の上にあんなでかい島を良くも造ったものだね。 -
時間的に四国沖上空だ。残念だが、雲で眼下が見えない。
翼に点滅しているライトが、パッパと2回点滅している。エアバス機は2回点滅。ボーイング機は1回点滅。
点滅の回数で飛行機の製造会社がわかるんです。 -
高度を下げてきた。雲の中に入って少し揺れてきた。悲鳴をあげるほどではないが、緊張が走る・・・
ここで悲鳴をあげて、静まりかえった機内の緊張感をほぐしてみたいが、CAさんに「そこのじじ、お静かに!」と怒られるかもしれないのでおとなしく座っていることにした・・・
眼下の島は竹富島かと思ったが、石垣島に着陸するには高度が高いし、よく見ると飛行場がある。
なんという島だろうか?後で調べることにする・・・ -
無事石垣島に到着。
新しい。国際線は完成していた。国際線ターミナルの基礎工事からから見守ってきたが、完成した立派なターミナルを見届けることが出来て、我が子の成長を見ることが出来て感無量だ・・・ -
お決まりのスポット。
何回きても、写真撮っている。
使い回しの写真を挿入してもいいが、今回は外が薄くらいので、ライトアップされていた。表示が浮き上がっていい感じだ・・・ -
石垣空港から石垣港行きの直行バスで30分。500円。往復買えば900円。
今回は片道500円。
石垣港からホテルチーリップ石垣までは、雨が降り出してきたのでタクシーを利用する。ワンメーター470円。おつりはキープオブチェンジ・・・
ホテルは、地域クーポン使い、一泊二食6,240円、クーポン3,000円付。
3,240円で宿泊できた。 -
バスルームもきれいだ。
-
チェックインが6時を過ぎていたので、即、食堂へ。
今日の夕食は牛丼だ。ご飯の量が半端ではない。少し多いいと思ったが完食。
島豆腐がおいしかった。 -
これは、お変わりではない・・・
温泉卵を乗せるのを忘れていたので乗せたのを写真に撮る。
生卵をのせるのと違って、ロコモコみたいで、牛丼屋も温泉卵のトッピングをすればいいのにと提案したい・・・
もしかして、卵のトッピングは温泉卵になっているかもしれないが・・・
今度確認してみることにする。 -
部屋の窓から外を見ると、橋がライトアップされていた。
手前のビルは、つりぐと大きく看板が出ていたので、釣り具屋さんだ。
ひらがなで「つりぐ」と書いてあるので、はじめはわからなかった。最初から釣り具と書けばいいのに、頭の中でつりぐを整理するのに時間が掛かった。
ぼけが始まったか・・・ -
夜、繁華街に出てみる。
ホテルの近くのコンビニで傘を買う。クーポン使えず現金で買う。
確か740円。安ーッ。安かったので、2本買おうかを思ったが、やめた・・・ -
ここで、クーポン3000円分使う。
明日は、竹富島で1泊するので、クーポンつかうところがなかったらクーポン無駄になるので、早々と家の土産買う。
お土産はお菓子を買ったので、旅行中に全部食べてなくなるかも・・・ -
夜食に。A&Wでバーガー食べる。
沖縄に来た実感が食べ物で感じるなんて少し恥ずかしいけど、A&M、日本では食べれないもんね・・・
沖縄も日本でした。 -
泊まっているホテルチューリップ石垣島。
明日は、竹富島だ・・・
風呂に入って、爆睡する。 -
朝目覚めて外を見ると曇っているが、雨は上がっている。
-
朝食に食堂に降りる。お決まりのビュッフェだ。
昨日、ハンバーガーを食べてすぐ寝たので食欲がない。一の膳で打ち止め。 -
チェックアウトまで少し時間があるので、ホテルの周りを散策。
風が強く、旗が元気よくハタメイテイル・・・
赤い縦に走っている壁は、沖縄の瓦を模しているのか、どこか沖縄らしい。
いいアクセントでいい感じだ。 -
港まで歩いてきた。徒歩30秒。
風が気持ちいい。暑くもなく寒くもない。青空も見えて気分爽快。 -
波照間行きのフェリー。はてるま丸が停泊していた。
可愛い顔している。波照間島へは飛行機で行くことが出来るようになっているんだろうか?
気になってきた。波照間ブルーの海の色は忘れることが出来ない。機会があればもう一度行ってみたい。
今度は、海に潜ってみたい。と、思いをはせるが、海ではしゃく年ではないので、せいぜい、海岸で波と戯れる程度が落ちかな…と、少し気分が滅入る。 -
あちらは、石垣港離島ターミナル。
すでに、離島行きのフェリーは忙しく行き来している。
活気があり、気分が高揚してくる。今日は竹富島に行くので何時の船で行くか決めかねているが、10時半の船に間に合いそうなのでホテルに引き返すことにした。 -
チエックアウト前に、部屋から最後に写真を撮る。
つりぐの看板・・・ -
フロントロビー前の水槽に、ブルーの熱帯魚のスズメダイ?が游いでいる。
管理が行き届いていて水がきれいだ。水槽のガラスもきれいにされていてホテルの清潔さがうかがえる。そういえば、トイレのペーパーもきれいに折りたたんであったな・・・
欲を言えば、サンゴの入れ方が雑。横に広げるのではなく、山のように積んだ方がいいね・・・それに、イソギンチャクがいない。クマノミが一人さみしく游いでいる。 -
離島ターミナルまで歩いて5分。
早速、今日泊まる高那旅館に送迎の電話をする。
10時30分のフエリーに乗りますので、送迎お願いしますと言うと、受話器?今は受話器とは言わないか・・・。スマホから元気のいい女将さんだろうか?女性の
声がした。どちらの船を利用ですか?との問いかけに、八重山観光フェリーですと答えた。
本当はデカイフェリーの八重山観光船ですと言いたかったが、意味不明だろうと思い素直に八重山フェリーと返事する。
女将さんならわかってくれるかな?・・・
竹富島往復、1520円。 明日もデカイ船に乗れる。 -
待合室はすでにピークは過ぎていた観光客少なかった。
-
向こうには具志堅さんの銅像が立っているが、今回は記念写真撮らなかった。
それにしても具志堅さん元気なんだろうか?ボサボサのアクロヘヤーも健在だろうか?あの髪の毛もカールが伸びきっているかもね・・・ -
10時30分発のフェリーが入船してきました。よく見ると双胴船なんだね。揺れが少ないはずだ。
-
あやばにと名前が付いている。
あやばにとは?想像してみたがいい答えが見つからない。
以前乗った安永観光船には、うみかじと付いていたので、海風と想像が付いてが、
あやばに?少し考えてみることにする。あやばに・・・あやばに・・・ -
あやばに乗船記念2022年2月23日
写真撮りたいが、乗船で何人も並んでいるので記念撮影できない。少し乗船口から離れていれば記念写真撮りやすいのに・・・
あやばに?が気になる・・・ -
久しぶりの八重山観光フェリーだ。
やっぱりでかいのはいいね~。船内も広くてゆったりしている。
外の、雲行きが怪しくなってきた。 -
竹富島が近づくにつれて雨が降り出してきたみたいだ。
あの水滴は、海水が跳ね上がった滴ではない。雨の滴だ。 -
竹富島に到着。
外は大雨、大嵐。
向こうには、安栄観光の高速船も到着したみたいだ。
向こうは小さい。こっちの船はでかい!
優越感に浸る! -
港からすぐの処に今日泊まる高那旅館がある。
港に一番近い宿泊所だ。 -
前回竹富島に来たときに、気になってた旅館だったので、今回泊まるの楽しみだ。
自宅だろうか、立派な家だ。 -
事前に送迎の車を予約していたので、港では出迎えの人が案内板を持って立っていてくれたので迷うことなく旅館に到着。
早速チェックイン。
ウエルカムドリンクとあげ萬?で一休み。
部屋は掃除中なので12時頃まで待ってくださいとのこと。
荷物を預けて竹富島の散策に出てみるか・・・
外は雨。靴をぞうりに替えて、いざ出陣。 -
竹富小学校の壁に壁画が・・・卒業生が書いたにしてはうまく画けている。
雨だから児童を見かけない。勉強中か?それにしても静かな学校だ。よく考えてみると、今日は祝日だったので学校休みだ。毎日が休みの私を基準に考えてはいけないね・・・ -
学校は津波の避難場所に指定されている。このあたりで海抜14メートル。結構高さがあるんだね。平たい島なので10メートルそこらしかないと思っていた。
3・11の時の30メートルの津波が来たら大変だ。以前はこの標識なかったけど・・・
レンタサイクルに乗らずにのんびり歩いて見るのも新発見ができていいもんだね。
歩くのは大丈夫だが、サンダルの鼻緒で親指と人差し指の間が痛くなってきた。
砂地を裸足で歩くが、ツラの皮は厚いが、足の裏の皮は思ったほど厚くはないみたいで、足全体がいたくなり歩くのはすぐやめた。
サンダル履いて歩く方が楽だと学習して、ソローリ、ソローりと歩くことにした。
雨はしきりに降っている。南国の雨は、ざぁーっと降ってすぐ上がると聞いていたが、止みそうにない。一層強くなってきた。 -
目的地は遙か遠いい。太陽が出ていないので、方向がわからなくなってきた。
のどかな一本道が続く。 -
ハイビスカスが咲いている。雨に濡れて赤がさえる。
この時期に咲くハイビスカスは夏に咲くハイビスカスより心持ち小さく見えるが、気のせいか・・・ -
きれいな庭だね。さぞかし室内もきれいにされているんだろうね・・・
玄関先を見ると、その家の暮らしがわかるね・・・
我が家も家に帰ったら、庭の草むしりだ・・・一週間も家を空けると、ジャングルになっているかも・・・
家に帰ったら、トラのパンツをはいた女房がアーアーアーッと言いながら、木のツタにぶら下がって出てくるかも・・・ -
この時期は人がいない。今日は雨だからだろうか?
日帰りで竹富島に来る人は雨の日にわざわざ来ないね。
でも、雨の日もいいもんだよ。人はいないし、雨の日はカラスも鳴かないみたいだ -
新田観光の水牛もいない。どこ行った・・・
この近くに池があるんだろうか?寝るのは水の中なんだろうか?
スイギュウの持つ角は平均1メートルほどで、生き物の中では最も長く、1955年に射殺されたスイギュウは4.24メートルもある角を有していた。 スイギュウ (Carabao) はフィリピンの国の動物とされている。
と、説明があったがあったが、すみかは何処にも出ていなかった。住所不定だね・・・ -
写真は明るく写っているが、暗くて少し怖い感じの道だ。雨で、湿気があり背筋がひんやりする。廃墟になった鳥居も恐怖心をかき立てる。
こんな時は、一人旅は困るね。前を向いて歩かないといけないし、後ろも振り返らないといけないし
後ろを何回も振り返りながら、早歩きで歩く。 すたこらさっさっ・・ -
竹富島にこんな石垣があるなんて知らなかった。
これは何なんだろうか? -
営業中の看板が出ていた。ここで昼食をとることにした。
外は大雨。小屋の中で食べることにする。 -
あの小屋で、夫婦2人でやっているみたいだ。
雨は本降りだが、サンゴの砂地なので水たまりが出来ていない。水はけがいい。 -
八重山そば600円。結構うまかったね。
-
きれいな花が咲いている。何の花なんだろうか?
調べました。アンドレアの花でした。聞いたことのない、見たこともない花です。 -
パンドレアは、オーストラリア原産のノウゼンカズラ科ソケイノウゼン属の常緑低木です。 花がとても美しいですが、残念ながら耐寒性がありません。 つる性ですので、大鉢に植えて肥培管理をすれば、つるが伸びて花もよく咲いてくれます。 江戸末期に渡来したと言われていて、ソケイノウゼンあるいはナンテンソケイとも呼ばれます。
と出てました。 -
道路は雨水が川のように流れてます。
雨が長く続いたときは、砂が流されて道がでこぼこになるので、時々砂を補充して、平らな道を維持していることを思い出す。 -
和みの丘。雨が強いし風も吹いているので、登頂断念する。
-
スマホで検索すると、この丘の説明を見ることが出来る。
大きな立て看板を立てるより、この方が景観にいいですね。これからはこのような形になるような気がするね・・・ -
降った雨が川のように流れてます。流れている水の色が乳白色している。
最初、乳白色の水の色を見たときは、何か薬品でも流れているのかと思ったが、サンゴの細かいのが流れているので白く濁っているんだと、どの道でも乳白色の水が流れているのをみて、初めて気づく。
乾いているときに、サンゴが細かく砕けて粉末になって、道にたまっていたのが、雨が降って粉になったサンゴが一気に流されて、水が乳白色になるんだね。
雨が降らないと気づかない出来事だ。 -
心配した水牛も乳白色した川の中を歩いている。
水牛車の後を追いかけるが、歩くのはやい。追いかけるのやめ。
部屋に入れる時間が来たみたいで、宿泊所に帰ることにする。 -
今日の泊まる部屋は和風だ。これぞ旅館だ。
ところで、テレビがない。今日はサッカーが見れない。
部屋でのんびりと、旅ロクでも書くとしよう。 -
窓の外はいい感じ。ブルーの屋根は工事中で、ブルーはシートが掛けてある。
屋根瓦は沖縄らしい赤い瓦出ないといけないね・・・ -
反対側はこんな感じ。
雨の音をききながら部屋で、小休憩する。 WiFiの入りが悪いので沖縄のBGMも聞かれず、一人さみしく下手の片隅で小さくなっている・・・
スマホの電波の入りが悪い。フロント付近は入りがいいと言っていたが、途切れ途切れ気長にスマホいじるが、あまりにも遅いのでストレスマックスだ。
雨も上がったみたいで、もう一度外に出てみることにした。 -
旅人発見。
気分が明るくなる。
人見るの久しぶりだ? -
この空は何を撮ったんだろか?
-
なごみの塔からいつもの風景撮る。
-
岬まで歩いていて来ました。
夕日のきれいな岬も今日は雨でだめだ。 -
曇でもこの透明感はさすが竹富島だ。
この透明な海を見たくてまた来たくなる。 -
あの岬の先には、西表島が見えるはずだが今日はだめだこりゃ。
-
砂浜のきれいなコンドイ浜?名前忘れた。
そこまでの近道が工事中で通行止め。
遠回りで歩いて行くしかない。歩いて三十分はかかるかな?
今回は雨が降ってないのでスニーカーを履いてきた。
足が痛くないので歩いて行こう。 -
あの向こうにきれいなビーチが広がっているはずだ!
-
残念。満潮で砂浜が広がってない。
雨だから仕方がないが、今回は砂浜を裸足で歩くのは諦めよう。 -
コンドイ浜。
猫ちゃんがいない。
今日は雨だからいないのか?
あれほどいた猫はどこいった。
愛護センターに連れ去られたか。 -
フリーWi-Fiがあるがなかなか繋がらない。
宿に帰ることにした。 -
いたいた。猫ちゃんが。
人なつこい。近寄っても逃げない。
我が家のかわいい、犬の「なは」は元気だろうか?
最近、寒くなったので、女房が起きたあと、私の布団の中にもぐりんてくる。
女房と違ってかわいいやつだ。 -
島内に巡回バスが回っている。
前回はバスはなかったね。
観光客が多いので、採算がとれるのだろうね。
案内版を見ると予約制になっている。
利用者は事前に電話連絡を入れないといけない。
タクシーのようなシステムたが、利用者がいないとバスは時間になっても来ないシステムだ。
料金は300円だ。 -
近くでアンテナの工事の看板発見。
ここにアンテナが立つんだね。スマホ用ならいいんだが、津波用の防災無線かもしれないね。 -
チロリン村。
名前がいいね。
昔、NHKでやってた人形劇のチロリン村から名前を取ったのかな?
だとすると、経営者はかなりのおとしだね。
がんガバチョ。博士に。あとは思い出せない。 -
水牛車のあとをかわいい水牛の子が一緒に後ろについて回っている。
将来、水牛車を引っ張って行くんだね。
いま、勉強中だ。 -
部屋に帰りスマホをいじっていると窓ガラスにカタツムリが這い上がっている。
カタツムリといえば、日本が誇るスーパーコンピューターを思い出す。
一般に使っているバソコンの計算の速さをカタツムリの動く速さだとすると、スーパーコンピューターの計算の速さは、ジェット機の速さだと聞たことがある。
スーパーコンピューターの速さは想像を絶する速さだね。 -
今日の夕食は和食だ。どれから食べるか迷うね。
-
大好きなエビと肉、私にとってはごちそうだ。
全部完食。
食後、暗くなっている外に出てみるが、満天の星はあいにく見れなかった。
玄関先においていたさっきまで使っていた傘がなくなっていた。
チェックインのとき失くならないように、名前を書いときなさいと女将さんに言われてマジックでイニシャルを入れていたのに、その傘がない。周りを見渡すがない。
今日買ったばかりの傘だったので残念だ。
明日雨だったらまた、傘買わなければいけない。
女将さんの言ったとおりだね。名前書いたのに! -
フロント脇のソファーに座ってスマホいじってます。
のどかな時間が流れています。
沖縄の蛇三線が流れていたら言うことない。
部屋はWi-Fiが繋がらないし。
テレビがないし、こんなひとときを過ごすのもいいねー。
ソファーに座ってスマホをいじっていると、旅館のご主人がテレビを付けてもいですよと言ってこられたが、10時から見させてくださいと言ったら、サッカーだねと返事が帰ってきた。
さてと、日本がドイツに勝てるかな?
2、1で日本が負ける?
いや、勝に掛けたいね。 -
部屋に帰ると布団が敷いてあった。
旅館だ~。
昔は、食事中に布団が敷てあるのが当たり前だった・・・
最近は自分で敷くのに変わっているが、ここの旅館はいいねー。真っ白いノリのきいたシーツに布団の下に敷いてあるマットがまたいい味を出している。
夕食前に風呂に入ったし、食べてすぐ横になれる。畳の上で布団に寝るのは久しぶりだ。
テレビがないので静かだー。
聞こえるのは冷蔵庫のモーターの音だけだ。
冷蔵庫のスイッチは切って寝ないとうるさいぞ・・・ -
朝から豪華な朝食だ。
和食はいいねー。我が家もこんな品数だったらいいのに・・・
女房に言ってみるか?
一泊二食で1万二千円と返事が返ってきそう・・・ -
部屋に帰り、チェックアウトまで敷いたままの布団の上でノンビリしてます。
窓を全開にして、外を眺めてます。
爽やかな風が部屋の中に入ってきます。
船のエンジン音だけが微かに聞こえる。
鳥の鳴き声も、カラスの鳴き声も聞こえない。
本当に静かだー。このまま横になっていたら寝過ごしそうだ。
そろそろチェックアウトの準備するとしよう。 -
チェックアウトして、送迎の車の時間まで周りを散策。
今日は水牛車が3台も繋がって歩いている。
全台満席だ。水牛、車引っ張るの大変だ。道は砂地だし、10数人が乗っている。
重さいくらなんだろうか? 心配だ・・・ -
門にシーサーが置いてあるが、風車を咥えている・・・
こんなセンス大好きだ。
風車といえば、恐山を思い出す。 -
港まで、3分ほどで到着。
宿の人の丁重な見送りを受ける。
また来てくださいね。との挨拶に、ぜひ、またきまーすと挨拶する。
今度は、別の宿泊に泊まりますとは、口が裂けても言えなかった。 -
客待ちの立て看板が並んで立っている。
今日は天気もいいし、大勢の観光客が来るんだろうね。 -
待合室にのらくろが?うろついている。
近寄ってきて、私から離れない。 -
猫ちゃんの指定席。
-
行きと同じ船だー。
あやばに?意味不明!
思いつかない。ネットで調べることにしょう。
船名『あやぱに』の由来
『あやぱに』の船名は公募され、八重山商工高校の生徒の案から命名されました。 『あやぱに』とは「美しい羽」を意味する八重山方言。八重山諸島だけに生息する天然記念物・カンムリワシの羽のことです。漢字では『綾羽』。 八重山民謡『鷲の鳥節』(ばすぃぬとぅりぃぶし)には若いカンムリワシが元旦の朝、初日の出に向かって飛び立っていく場面が出てきます。 八重山の海をわたるカンムリワシの清々しい姿を船に重ねた、美しい名前の船です。と出てました。
あやばにではなくあやぱにでした。 -
港にはレンタカー屋さんの送迎の車が待っていました。車の中はエアコンが効いていて石垣島はまだ夏なんだと体で実感する。
事務所入り口で猫のお出迎え。近寄っても動かない。邪魔になったが、マットの外を通って事務所に入る・・・
あれでは、泥よけのマットの意味がないね・・・。
さて今日から3日間、レンタカーで移動だ・・・
いざ出発。 -
さよ子のお店でアンダキー?名前なんというのだったか・・・
アゲマン買ってドライブに出発。 -
信号待ちで、記念写真。
あげまんと一緒に貞子の店を写真に・・・ さよ子の店が正解。
次から次へとお客さんが店内に入っていく。あのお店もいつかは立派なビルになるんだろうか・・・ -
途中、スーパーで弁当買って、お気に入りに到着。
ハワイのマジックアイランドみたいで石垣島の一番好きなところだ。
今日は三線弾いているおじさんいなかった。元気なんだろうか? -
お昼のランチは、国産鶏の南蛮漬け弁当とタマゴマカロニサラダ、デザートは 白くまいちご。飲み物はさんぴん花茶。
ブルートゥースからは大好きなハワイアンを流して、ハワイを思い出しながら弁当かぶりつく。
急いで食べないと、白くまが溶けるー。 -
あまりにも時間をかけてご飯を食べたので、デザートの白くまがスムージーのようになっている。斜めにしすぎてもう少しで手に流れてきそうになった。
スプーンでは食べづらい。ストローがいる。
みそ汁を飲むようにアイスクリームをすすりながら食べる。初めての経験だ。
さっき、ハンバーガー屋の前を通ったら、名前がA&Wになっていた。 -
甘いものに目がない。
ここに立ち寄る。 -
ミルミル本舗で口直し!
一番人気はミルク。二番人気はいも&ドラゴン。 -
主体性のない性格が表に出て、選んだのは、一番人気と二番人気を頼んだ。
495円 -
北の外れの岬までドライブ。
途中、岬への案内板を見過ごして、道路をまっすぐ進んでしまい、行き止まり。
岬にへは何度も来ているのに道に迷ってしまった。
素直にUターンすればいいのに、脇道にそれて、あたりをぐるぐる回っていると牧場が・・・
車を止めて窓から馬を見ていると、人間が珍しいのか私に近寄ってきた。
私には動物しか近寄ってくれない。最近は女房も近寄ろうとしない・・・
札束を首からぶら下げて置けばちかよるかな・・・ -
北野外れの岬。
いつもここに来るときは天気が悪い。
小雨が降って、半袖では寒い・・・写真とったら退却だ・・・
お猿さんが高いところが好きなように、人様は北の端が好きなんだね。石垣島の北端にある駐車場に次から次に車がはいてくる。 -
こちらが南側。
-
こちらは西側。
-
岬から駐車場に帰る途中に、今度は鳩が近づいてきた。横目でこちらを見ている。
今度は、何が近づいてくるか楽しみだ。 -
今日泊まる宿は。北の外れの明石という町にある宿です。
ネットで見つけたきれいな宿です。ここで2泊します。一泊二食付で2泊して割引後11300円で泊まれます。それに6000円のクーポンが付いてます。
正味、5300円、安すーっ -
この設備ならここに泊まって大正解。
ベランダも広いし、また来たくなった。
夏のシーズンは高くなるんだろうか・・・ -
バス、トイレもきれいだ。欲を言えば、トイレットペパーの折り方が雑、三角になっていなくて、くちゃくちゃの折り方だった・・・
壁に何かいる! -
私に近寄ってくる動物がいました。今度はヤモリが・・・
このヤモリに私の裸を見られてしまう・・・ 恥ずかしーっ。
このヤモリ、夜になると、キッキー。キッキー。と鳴くんだろうか?
以前、竹富島のピースアイランドというホテルに泊まったとき、部屋の中にいたヤモリが一晩中鳴いていたけど、こいつは鳴かないだろうか・・・
夜、ベットに潜り込まないことを願って、人には害を与えないだろうから、そーっとしておこう。 -
部屋のベランダからの眺め、以前泊まった、西表島のジャングルホテルみたいだ。
ベランダ下には小川が流れていていい感じ。 -
ホテルの前には、小さな牧場があって、馬が放牧されている。
子馬がかわいい。
私が珍しいのだろうか?子馬がずーっと私を見ている。私も子馬が珍しいのか子馬をずーっと見ている。
今回は、近寄ってこなかった・・・。
お母さんの近くから一歩も離れない。お母さんは子馬、そっちのけで食事中だ・・・
あの子馬、「お母さん、変なおじさんがこっち見ている。」と言いたそうだった
動物の赤ちゃんは見ているだけで癒やされるね。 -
近くのビーチに藪を抜けて行って見ることにした。
蛇が出てきそうで気が気ではないが、ビーチ見たさに早足で藪を抜ける。 -
あの先がビーチだ。ここまで来るのに藪の中を何時間もさまよった気がする。
蛇が近寄らなくって本当によかった・・・ -
石垣島にもこんないいビーチがあるなんて知らなかった。
いいねー。だーれもいない。ビーチ独り占めだ。 -
どこから流れ着いたのか、椰子の実が波にもまれてゴロゴロしている。
ここはハワイか? ハワイに行きてーッ・・・ -
ビーチを後にして、町中を散策していると、カラスの集団が・・・
ここのカラス、人間に慣れているのか、それとも慣れていないのか、カーカー鳴かない。おとなしいカラスだ。 -
数軒の集落だが道路もきれいに区画整理されている。
住みやすそうな地区だね。 -
開拓の碑が・・・
昭和30年4月12日入植。と書かれている。 この地に住んで67年。もしかして私と同い年・・・・
新しくできた町なんだね。それできれいに区画整理されているんだー。
昔から人が住んでいるんだと思っていたが、開拓されたのも67年前かー。
当時苦労して開拓して今の町並みが出来たんだろうね・・・ -
地区の名前は明石。
一日バスの便は2便。繁忙期は4便。
乗り遅れると、野宿しないといけない。変な心配をする。 -
明石小学校前を通り超すと、のどかなサトウキビ畑が広がる。
車だと心細くないけど、徒歩だと何かが出てきそうで心細い。
あの先に行ってみたいが、引き返そう・・・
小学校前を歩いていると、低学年の男の子が校内から飛び出してきて電柱に隠れた。
脅かしてやろうかと思ったが、かわいそうなので、通りすがりに「こんにちは」と声かけすると、「こんにちは」と恥ずかしそうに、返事してくれた。素直な子だ・・・
その子と、お話ししたかったが、不審者と間違われるとまずいのでそのまま通り過ぎる。
私に近寄ってきたのは、沖縄の子らしく睫毛の長い子だった。
人間も近寄ってくれてうれしい・・・ -
今日から2晩お世話になる我が家だ。
-
さっきの子馬が見たくなり牧場に立ち寄ってみる。
相変わらず、子馬はお母さんに寄り添っている。かわいいねー。
お母さんは、相変わらず食事中だ。たくさん食べて、お乳を子馬にあげてね・・・
変態じじと思われるので、私は口が裂けてもお乳がほしいとは言わないぞー・・・ -
今日の夕食は、ゴウンプルンプル。
ゴウヤ、渋いかなと思ってが案外甘かった。ご飯おかわりする。 -
旅ロク整理しながら、クーポン眺めてます。
6000円、何使おう?土産は買ったし。あさって飛行機の時間が早いし、明日中に使わないといけない。
使い道に困るね・・・ -
4日目の朝。
今日は何曜日た?昨夜は大雨。風も強くなかなか寝付かなかった。
朝起きたら明るくなってきた。
ベランダに出て牧場見ると、すでに親子の馬は元気に歩き回っていた。 -
椅子に座ってしばしボーッとしていた。
この一時がいいね。
増水した川の音が少しうるさいが、心休まる一時だ。 -
8時になり、食堂に降りると、すでに朝食の準備はできていた。
スープも並べられていた・・・
軽くたいらげる・・・ -
クーポン使うためわざわざここまで来ました。
いざ使うとなると何を買ったらいいのか迷う。
仕方なく、ロイズのチョコ4000円分買う。
あと、2000円ある。 -
この市場で、生もずく買おうと店に行くがおばちゃんいない。他の店の人に聞くと、もう少し経ったら来られますよ、と言われたので、しばらく待つが、いつまで経っても来ない。死んだか?
-
最近、きれいになって店内明るくなった。
通りを一周りしてまた、来てみるがまだおばちゃん来ていない。
死んだと諦めて店をあとにする。 -
ここて、昼飯用にむすび買う。
島むすび手作りで美味しい。むすびセットに味噌汁付きで600円。 -
日差しが強くて日焼けしそう。
風が吹いているので、あまり暑さを感じない。
石垣に来るときにCAさんが石垣の天気、曇で気温26度といでていたが、今日は日が指しているのでもっと高いかも。 -
昼飯はお気に入りのところで食べます。
-
海を見ながらむすびちかぶりつく。
遠くに竹富島が見えます。高速船だろうか、白波を立てて離島に向かって走っている。
のどかだー。
日差しは強いが、風が吹いて、気持ちがいい。 -
何も入ってない白むすびが、塩味が効いて美味しかった。
海を眺めながら食べと美味しく感じる~ -
夕日で有名な岬に到着。
日没の時間はまだ3時間近くある。
写真だけ撮って、場所移動。 -
心が洗われる風景だ。
岬の南側はビーチが広がるが、北側の海は荒波が押し寄せている。
沖縄の海って感じられるね。 -
荒海だ。日本海みたいだがこちらは東シナ海。
-
蛇がいます。毒蛇が。
前回来たときは注意看板なかったが、もしかしてあの中に蛇が隠れていて噛まれたか・・・
おちおち、座って休憩できない。蛇が隠れそうな場所作らないでほしいね。 -
いい風景だ。車を止めて眺めているが、天気が良くなってきた。
今回は、川平湾には行かないつもりだったが、行ってみるとしよう。 -
有料の駐車場に車止めてきました。
海の色、すごい色している。
昔の入浴剤のバスクリンのようだ。 -
こっちの写真の方がきれいに撮れている。
昨日の雨が川に流れて引き潮だと、濁りが出るんだが、今は満潮に向かっているみたいで、海水が湾に流入していてきれいだね。 -
賑やかさを取り戻している。
お店も多くが開店している。
観光地が賑あって本当に良かった。
外国の人が増えればもっといいね。 -
ブルーシールのアイス買う。
チーズアイスに紅芋のソフトクリームをトッピング。650円 -
紅芋のソフトがおいしかったね。
いい年して食べながらもう一度、川平湾に行って、眺めながら食べる。 -
グラスボート乗ろうかと、迷ったが乗るのやめ。
今日は観光客が多いのでやめる。1200円儲かった。 -
近くのビーチ。
向こう見える建物は以前泊まったホテルだ。懐かしいね。 -
宿泊のホテル?ホテルではなくペンションだった。
あの親子の馬、子馬がいない。よく見るとお母さんに足元に・・・
死んでいるのか? -
よく見ると、おっぽが動いていたので良かった。
お母さん、子供が横になって動かなくても、ご飯食べている。 -
夕食。
ハンバーグ自家製のタレをかけて・・・
ソーキそばも、薄口で美味しかった。
旅に出るとなんでも美味しいね。
明日は大阪だ。
たこ焼き食べたくなってきた。 -
朝食だ。
昨日はカエルの鳴き声かすごかった。
前の日は川の音がすごかったが、こちらのカエルの鳴き声もすごかった。
カエルはオスしか鳴かないのだろうか? -
泊まった部屋はハゼの間。
ペンションの名前がコーラルだから魚か・・・
石垣島ならハブ間なんかもインパクトがあって面白いかも。 -
レンタカー返却途中、玉取崎展望台へ立ち寄る。
-
朝日がまぶしーい。
帰るときになって天気がいいみたいだ。
あーぁ、帰りたくなーい。
また、来るからねーと、つぶやいて車に乗る・・・ -
あの山の反対側に泊まった宿かある。
馬の親子の元気かなー。
今度来たときは、子馬大きくなっているんだろうね。 -
レンタカーを返却して空港までの送迎の車を待っていると、猫ちゃんが近寄ってきた。
何回も石垣島にはきているが、今回の旅はいろんな動物が近寄ってきた旅だったね。
まだまだ旅は続く~。
明日は京都の紅葉だー。 -
やっと落ち着いた。
クーポン1000円残っていたので、デビラ?ブタの足を買った。これで安心だ。
クーポン、使い切るの大変だった。
登場手続きも終わったし、いつものこの場所で旅の思い出に浸ってます。
そろそろ登場ゲートに行くとしょう。
長椅子が真ん中に変わっていた。 -
カバンンの中には、お土産がたっぷりはいてます~
-
待つ時間の気だるさ。
旅が終わる。この時間は嫌いだー。 -
あっちの航空会社、最近乗ってないなー。
悪天候のため到着が遅れため、出発が遅れてますと機内アナウンスが・・・
揺れるんだー。不安40、楽しみ60.。
今の気温は25度。ドアが閉まった! -
石垣島さよなら~。
心は次の目的、京都だ~。
その前に無事に着きますように・・・ -
あの平たいところは、開拓67年迎えた明石の町だね。
あの親子の馬元気でね! -
機長から揺れます、しっかりシートベルト締めてくださいとアナウンスがある。
本当に揺れるんだ。さーてどうなるか。 -
やっぱり結構揺れました。
三段階に分けて。
上層の雲の中で一回。中層の雲の中で2回。最後は一番下の雲で3回。
曇は何層にも連なってました。
一番上の雲かすごかったね。 -
格安のビジネスホテル。
クーポン1000円付。土産がまた増える。 -
格安だけに、バスなし。
しばらくベッドくつろぐ。
さてと、夜の街に繰り出すか・・・ -
NGK近くのたこ焼き屋。
いろんな種類のたこ焼きがはいている。700円。
ヤッパリ、たこ焼きはシンプルが一番おいしいね。 -
魚売れるが出来ている。金竜のラーメンも食べたいが、少し歩いてお腹をすかせて食べるとしょう。
土曜日なので人出がすごいです。 -
もやし炒め。
-
ラーメン。豚骨でおいしかったが、店の名前写真撮るの忘れた。
-
道頓堀。
-
ここもすごい人出だ。昨日までの静けさが嘘のようだ。
人が多いのでのぼせそうだ・・・
昨日までの静けさと違って、この人出は耐えられない。
写真撮ったので帰ろう・・・ -
かに道楽のカニは何がにだろうか?松葉ガニ、越前ガニ?ズワイガニ?
写真撮るのも人が多いので一苦労だ。
アジア系の外人さんが大阪は多いね。 -
見つけました。楽しいね。こんなの見ているとほしくなる。
-
ピンクレディー。ウオンテッド?
昔、まねして踊ってものだ。今でもその振り覚えている。 -
御堂筋はライトアップされていた。
もうクリスマスなんだね。
あと一ヶ月で23年も終わりだね。 -
亀岡駅ここから、保津峡下り乗り場まで約5分。
-
京都サンガスタジアム。
亀岡にあるんだね。 -
乗船記入して、保持川下りの乗船券買います。
おとな4000円。 -
切符買ったら、乗船の順番が車で待ちます。乗船券には番号打ってあり、呼ばれた番号の人は、船乗り場まで降りて、乗船します。
-
ラッキーなことに一番前に乗ること出来ました。
-
-
水量が少ないので、終点の渡月橋までは1時間50分。
水量が多いいときは、1時間10分で下ることができるとのこと。
このときは、びしょびしょになるとのこと。是非カッパ持参できてくださいとのことです。 -
象さんの岩?
よくみると、像に見えますね。 -
船頭さんは3人乗ってます。途中交代。
前2人は漕ぎ手、後ろ1人が舵をとり、後ろが一番楽な仕事ですが、一番難しい著のことです。
船頭さんの説明も楽しくすでに紅葉のピークは過ぎたけど、まだまだ紅葉はきれいでした。 -
トロッコ列車が通る、保津川鉄橋。
鉄橋の基礎は明治に造られていて、出来てから120年近くたっているそうです。 -
このあたりはまだ紅葉が残ってました。
-
売店お船が近づき的ました。甘酒買いました。300円。
-
みたらし団子や、おでん、イカ焼きなどがあり、皆さん、いろんなもの買ってました。
-
そろそろ終点です。
-
終点で、船頭さんに挨拶してお別れです。
1時間50分はあっと言うまでした。 -
紅葉がきれいで、外人さんが楽しそうに写真撮ってます。
海外では、紅葉はあまり見られないのかも?
もみじはないのかな? -
高台に登って保津川を撮りました。
真ん中あたりに、かの有名な星の宿があります。ここは1泊だけでは予約できないとのこと、2泊以上出ないと泊まれないそうです。船頭さんが行ってました。 -
竹林の小径。ここも有名です。竹の揺れる音がして、音を聞いているだけでこころが癒やされます。
-
天龍寺。
紅葉は終わってましたが。縁側に座ってしばらく庭園を眺めてました。
前を観光客が通っているのを見るのも楽しかった。人間ウオッチング・・・ -
境内の紅葉はまだ紅葉真っ盛りです。
-
木漏れ日に照らされて、もみじの赤で木が燃えているようです。
写真撮りまくり・・・。 -
度月橋。
これ撮るの苦労しました。順番まち。ちょうど信号待ちの人と交じりあって、大変でした。 -
鹿王院
閑静な住宅街のなかにある鹿王院は、穏やかな時間が流れる寺院。鹿王院は渡月橋から徒歩10分ほどとアクセス良好の場所に位置しながら、嵐山中心部から少し離れるため、紅葉シーズンでもあまり混雑しない穴場です。
と、ネットに出てました。
隠れたスポットで、観光客少なく、じっくり鑑賞できまし。 -
小径の脇にもみじが覆い被さるように迫ってきます。
-
ここに座って、庭のもみじを見ると落ち着きます。
石垣島の大自然を見て落ち着くのもいいが、人工的に作られた日本庭園もいいもんですね。
石垣島で癒やされて、京都の庭園で癒やされる。
心も体もふにゃふにゃだ・・・ -
境内の裏の渡り廊下も、日本的でいいもんですね。
-
入園料確か500円。
高いか安いかは季節によるね。紅葉の季節なら500円は安いね・・・ -
嵐山は早めに切り上げて、今度は東福寺にJR出行きます。
京都の東側の清水寺方面は、今日は行くの止め。嵐山は観光客でバスに乗るの大変です。 -
東福寺に到着。
ここも人出がすごい。 -
東福寺と言えばこれですね。
-
入場料1000円。
1000円高いとはじめは思ってが、庭園に入ってびっくり、紅葉がすごいです。生まれて初めて素晴らしい紅葉を見ました。
写真も、これでもかと何枚も撮りました。いらない写真を削除するの大変だが全部残しておきたいです。 -
地面ももみじの絨毯が敷き詰めてすごいです。
-
淡い黄色や、オレンジ、見ているだけで心が高揚します・・・
-
これなんて素晴らしい紅葉す。
-
よく撮影されている場所です。
-
東福寺と紅葉も絵になります。
-
この赤なんて素晴らしいですね。
皆さんこそって写真撮ってます。
何人の人がここに訪れているんでしょうか?ひとり1000円、人数、一日10000人として・・・ひぇーっ、すごい。
これって、非課税? -
ここの赤が一番きれいでした。
ほかの知らない人もここが一番きれいだと行ってました。 -
ここのもみじは、オレンジと黄色。ここも素晴らしいです。
-
紅葉の絨毯。
日が当たり、コントラストが素晴らしいです。 -
石庭。
-
何と書いてあるのでしょうか?
-
なんという橋だったか忘れたが・・・
-
もみじと紅葉の絨毯。
-
石庭。
ここは白と黒のコントラストで、紅葉の庭園とは違って、心を締め付けられるようなキリッとした静けさが感じられます。 -
写真の順番待ち。
-
今日の宿。
赤いのれんが、高級感が感じるが、安いです。
5000円切ってます。 -
室内はシンプル。床は畳敷きです。
-
テーブルもシンプル。
-
安いと言っても、バストイレ付。きれいです。最近出来たホテルみたいです。
-
きょうの晩飯は、餃子の大将。
朝から何も食べていなかったのでお腹ペコペコ。 -
大好きな酢豚。
-
天津飯。
えびがのってます。 -
新天地。ぶらり。
-
青森のねぶたみたいです。
串カツ食べようかと思ったが、サーカーがあるのでホテルに帰ります。
サッカー負けたね。結果論だが、なんか日本、ちぐはぐだった・・・
さて負けたし、今日は寝る。
明日は広島に帰る日だ。
夕方の新幹線なので、もう一度、京都に行こう・・・
今度は東側の、清水寺や高台寺あたりを攻めよう・・・ -
ホテルチェックアウト。
戎ホテルのマスコットが・・・
賽銭箱がある。チェックインのときはなかった。
恵比寿さんの後ろはホテルのカウンターがある。
変わったホテルた。 -
京都まで来ました。
五条坂わ登って、すでに足が笑ってます。
昨日は、16000歩歩きました。
結構歩いたもんだね。ディズニーシーで、21000歩歩いたことあるので、大したことはないが、すでに数年立っているので、足腰弱っている。 -
ここで400円支払って境内へ。
-
ここも紅葉がきれいだ。
どこも一緒に見えるが微妙に違うんだね。
ここの赤は色が薄いように見えるが、木のせいか? -
飛び降りないように!
-
精選泥棒?
日中堂々と集金してます。
お坊さんが集金するのかと思ったが、普通の格好した人です。初めて見ました。
あの中にザクザクはいてまーす。 -
清水の舞台が紅葉に浮かんでいるようです。
すごいです。 -
こちらの方がもっと紅葉の中に浮かんでいるようだ。
-
お気に入りの一枚。
-
すすきにもみじ、清水の舞台。
絵になります。
写真に収めるため、順番待ち。 -
青い空がいいねー。
赤が冴える。 -
水もに浮かんだもみじもまたいいもんだ。
-
ここで、朝食だ。
八ツ橋の試食とお茶をいただく。
お茶、冷めている。ただだから文句は言えないか・・・
いちご、栗、あんこ、期間限定のいもの八ツ橋買う。 -
ひょうたん珍しいね。
-
石畳が京都らしい。
-
2年坂です。
-
傘が和紙でできていていい感じ。
-
感じのいいお店に朝食に入る。
パンケーキとエスプレッソ。
ハワイを思い出して。 -
ビュッフェもあったが、時間がなかったので諦めて、パンケーキ頼んだ。
-
シロップをたっぷりかけて。
聞こえる会話は英語?いや、ドイツ語だ!
サッカー、ドイツがスペインと引き分けた。
スペイン、こすーッ。力を抜いか?
ここはハイアットのレストラン。
感じが良かったので飛び込んだが、ホテルのレストランだだったとは・・・
会計が心配。
皿洗いしないといけないかも・・・ -
レストランの入り口。
行きはよいよい帰りは怖い。
2640円なり~。
周りは外人さんで、雰囲気は良かったのです。
一部、大陸から着たグループが騒いでいた。 -
裏にホテルがードーンと建っていた。
かよ有名なハイアットだ~。 -
高台寺、400円なり~
-
京都。どう見ても京都だー。
そろそろ飽きてきた。 -
これ見ると、どこか懐かしい日本が見える。
-
いいねー
-
高台寺の庭。
なんだ~。と思ったが、よく見ると、白い砂利がいい雰囲気だ。 -
高そうな茶碗。
金粉が貼ってあって、チンできない。
使い勝手が悪いね。 -
廊下がいいねー。
雨にも負けず!歩けるね、 -
お堂の中、撮影禁止。秀吉の時代の絵が天井に。
400円?単位間違った。年だ~。
400数年前の絵?が!
池に写る紅葉は逆光でいまいち、うまく撮れていない。 -
シンブルな庭もいいね。
-
見にくい御御足が・・・
-
高台寺の掌美術館入り口のベンチで休憩していると、お茶のサービスがあった。
熱いお茶だった。歩き疲れて、少し汗かいたので、冷たいお茶がよかった。
さっきは、冷たいと文句をいでたのに、今は熱いと文句を言う。困った爺だ・・・ -
この茶店のお姉さんがお茶を出してくれた。
何も頼んでないのに。
このあと、ねねの道を通って知恩院へ -
円山公園のかの有名なしだれ桜。
桜が咲いてないと誰も写真に撮ってない。
皆さん、ゲンキンなものだ。
桜がかわいそうなので、みんなに代わって撮りました。
裸になった桜が寂しそうだ。 -
振り返れば、真っ青な空。
池には紅葉が映り込んでる。
池の向こうでは、新郎新婦か記念写真撮っている。
幸せにねー。
おじさんも昔は幸せだったよ。
今は、女房のお尻に惹かれている~ -
圧巻だー。
すごいねー。負いかぶさってくる。
息切れがする。?
歩き疲れてだ~ -
ここまでの階段の段差がキツイ。
一段が30センチ柄位ありそうだ。
足が笑いこけている。 -
知恩院の新玄関。
裏門みたいだが・・・
旧玄関はどこなある・・・ -
新玄関入り口から出てます。
出口です。
わけわからん。 -
新しい玄関先の門で紅葉がお出迎え。
どこからともなく、鐘のつく音がする。
ゴーン。一突き、500円? -
平安神宮の赤い鳥居が見えてきた。
朱色がいい雰囲気だ。
安芸の宮島の鳥居も、令和の修復が終わりきれいになりました。
g7も広島であるしまた、観光客増えるんだろうね。 -
知恩院から南山寺までまだだいぶある。近くと思ったが、遠い。地図の縮尺間違った。
-
難産の末、やっと生まれました。
-
-
門をくぐれは、バーっと広がる紅葉が目に入ってくる。
どひゃーだ。素晴らしい気色でコトバをわすれる。
疲れもひとっ飛びだ。 -
風が吹き抜けて気持ちがいい。
-
門をくぐり振り返るともみじが迫ってくる。
トイレを探そう。 -
すごいねー。
皆さん写真撮っている。 -
私も負けずに見ながら撮る。
-
同じ木でも色が違うんだね。
赤と黄色、それに朱色。
この紅葉すごいねー。 -
永観堂。
ここのお寺、入場料1000円。止めよう。
もう、紅葉見飽きた。
来年に残しておこう。 -
引き返し際に、塀から撮る。
-
もう一枚空に向かって。
-
哲学の小路。
ここも紅葉してました。
女房にいろんな紅葉の写真送ったら、同じ写真何枚も送るなとメールが来る。 -
どれも違うのに。
-
哲学の小路。桜と違って落ち着きがある。
でも、哲学の小路は桜だね。
来年、また来よう。 -
すだれもみじ?
あの下をボートで下るなんてやってみたいね。 -
昼食難民解消。
観光地はどこも並んでいたので昼食食べれなかった。
京都駅に帰ってやっと、2時すぎに昼食にありつける。 -
女房に赤福のお土産買った。女房には、花より団子だ。
新幹線こだま号の中。指定席かなり混んでいる。
今回の長旅もようやく終わろうとしている。
石垣島へいったのははるか昔のように感じる。
石垣島では、生き物たちが精一杯生きていたね。生き物があっちから近づいてきた。猫ちゃんもノンビリ生活して、馬の親子は元気かなー? お母さん子供をほったらかしにしないでくださいね。私は女房にほったらかしにされているが、・・・
京都では、動物には会えなかったが、紅葉真っ最中だった。
来年も再来年もあの素晴らしい紅葉が見れるように元気で、また、京都に行こうと心に決めました。
大阪の街のライトアップもいいが、今度は、京都の紅葉のライトアップもみたいな。
広島はまだまだ遠いいが、睡魔が訪れてきた。
このあたりで、旅ロクも終わりにします。
変な文章で読みづらいが、
もう一度読み直して楽しい旅ロクに変えていこうと思いまーす。
今現在の今日歩いた歩数、20000歩超えました。
明日は疲れで寝込むかな? 家に帰ったら、疲れたーと言わないように気をつけないといけない。
では、この辺で・・・
次の旅は?どこ行こう?
四国一周だー。鉄道の旅だー。
追伸。新大阪夕方5時半のこだまに乗ったのに、8時過ぎてもまだ広島に着かない。
まだ、三原だ。
広島まで3時間もかかる。このままだと夜が明ける。
こだま時間がかかる、遅い。のぞみならもうとっくに広島に着いて、風呂はいて寝てる時間だー。
今度は、ケチってこだま乗るの止めよう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
295