2022/11/02 - 2022/11/06
6036位(同エリア52295件中)
monjaさん
- monjaさんTOP
- 旅行記109冊
- クチコミ7件
- Q&A回答0件
- 445,936アクセス
- フォロワー66人
タイ旅行から2週間
今回は台湾にいってきました!
私は実に8年半ぶり(当時はまだ大学生でした)、妻は初めての台湾です
近いが故にいつでも行けると思っていたら、よもやのコロナ(+ゼロコロナ対策)で近くて遠い国となっていた台湾
10月に入国制限が大幅緩和されたことを受け、即予約
3泊4日で大満喫してきました!
宿泊先:リージェント台北
お部屋:1キングベッドプレミアwithバルコニー 56㎡
普段の旅行記はほぼホテル紹介が主ですが、今回は台北&台南の街歩き中心です
入国までにどんなハードルがあるのか、現地の様子などなどお届けいたします
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
-
旅のはじまりは成田空港から
タイ旅行以来2週間ぶりの再訪です
今回はpeachを初利用
航空券はアメックスのポイント支払いで実質タダ
22時発の夜便ですが、peach以外のフライトは全くありませんでした、、 -
出国エリア内はご覧の状況
※まだ20時です
さすがにここまでとは思わず夜ご飯も食べていない! -
念のためANAラウンジも見てみましたが当然営業終了
もうANA便ないのにやってるわけないよね -
というわけでこちらが今晩の夕食です
唯一営業していたデューティフリーショップで買ったロイズチョコ笑
マックやセブン、スタバも20時には閉店してますのでご注意ください -
さて、ようやくようやく搭乗時間
peachは沖止めなのでバスでドナドナされます
※ちなみにチェックインの際にワクチン接種証明書などは求められませんでした -
1人2,000円ばかり払って一番前の席にしてみました
足元が広々なこともあってpeachは普通に快適でしたね!
機内も適温 -
深夜1時30分頃、定刻通りに桃園国際空港に到着
入国審査の手前で抗原検査キットを1人1セット手渡されます
それをどうしろという案内も一緒に手渡されますので安心です(日本語説明QR付き) -
入国審査手前の"TAIWAN"
ようやく来れた!!
審査も超スムーズ
特にワクチン証明書の提示などは必要なし
審査官も感じがよくていい旅の予感しかありません
(感じの良い審査官がこの世に存在するんですね)
抗原検査キットが配布される以外はコロナ以前と全く変わらない入国手続きでした -
事前にMOZIOで予約しておいた車のドライバーと入国ゲートで合流し、今晩は「ホテルグレイスリー台北」へ
日系ホテルだけあって、深夜でもチェックインの対応は日本人の方
最初の晩は寝るだけだし、とこちらのホテルを一泊取ったのですが、めちゃ快適でした -
こちらが抗原検査キット
英文&イラストの説明書付き
11月初週現在、台湾は入国者向けに主に下記のようなコロナ対策が取られています
・入国後7日間の自主防疫
┗この期間中、2日に1回抗原検査を実施
陽性なら防疫機関に報告義務あり
・この期間の滞在は1人1部屋
┗家族、同グループなら同じ部屋でもOK -
鼻ぐりぐり型の一般的なキットです
15分待ってCに一本線が入っていれば陰性
万が一、抗原検査結果の提示を求められた場合に備えて
陰性の方はこの結果と名前、日付をメモして写真に撮っておくいいと思います
※提示を求められたことはなかったです
あくまで性善説に則った防疫措置ですね -
はい翌日!
この旅の拠点「リージェント台北」にやってきました -
IHGグループです
-
エントランスロビー
-
11月ですが、まだハロウィン気分な飾り付けでした
-
ロビー階(2階)にはヴィトンやハリーウィンストンなど、高級店が入居しています
-
1階には朝食会場でもあるビュッフェダイニングがあります
-
チェックイン手続きを済ませて早速お部屋へ
-
6階
-
廊下を突き進んで
-
突き当たり
-
左手に我々のお部屋
ルームNo.608がございます
1キングベッドプレミアムwithバルコニー 56㎡
下のカテゴリーの部屋を予約していましたが、例のごとくアメックスFHRの力によってアップグレードされました -
入室
-
まず手前にウェットエリア
-
シングルベイシンですが、広々で使いやすい洗面スペースです
-
リージェント印の石鹸
めちゃよいかおり -
お水は毎日補充
常に12本くらいはストックされてます -
アメニティ類
-
シャワールーム
-
シャワーはたぶんホテルオリジナル
-
バスタブ
こちらも広々
水量は強めですぐにお湯もたまります -
トイレは個室ではないです
-
ウェットエリアのお隣にラゲージスペース
-
浴衣スタイルのナイトウェア
-
スリッパはやや薄っぺらい
-
ベッドルーム
-
シンプルで上品なベッド回り
-
ベッドの向かいにデスクとテレビ
-
インルームダイニングメニューなどはテレビから確認できます
-
こちらミニバー
-
お洒落な陳列のカップ
-
お茶類
もちろん烏龍茶も -
冷蔵庫は意外にも水のみ
-
続いて窓際スペースへ
-
大きなソファの先に
-
バルコニー
-
バルコニーからの眺め(右側)
-
バルコニーからの眺め(左側)
緑のエリアは康楽公園 -
ほどよい量のウェルカムフルーツ
-
バルコニー付きの部屋は5~6階あたりの低層階で四隅の数部屋しかない?ぽいです
-
総論、良いお部屋で大満足!
-
それでは早速お出かけです!
-
良いお天気の中、タクシーに揺られて向かった先は、、
-
雨の十分(シーフェン)
せっかく台北は晴れだったのにわざわざ雨の中に突っ込んできてしまいました、、
※タクシー料金は1,300元(5,900円) -
十分老街はご覧の通り線路沿いに位置しており
-
両サイドにお土産屋さんや飲食店が軒を連ねます
-
ここで有名なのがランタン揚げ
四面にお願い事を書いて空に飛ばします
色によって願い事の意味が変わります
全面同色だと150元(≒680円)
四面全て違う色にすると200元(≒900円) -
アホみたいなメッセージですみません
書いたのは妻です -
火をつけて飛ばします
-
さよなら~
ちなみに写真は店員さんが山ほど撮ってくれます -
さ、雨が強くなってきたので、十分はそそくさと退散
雨の平日とあって街はガラガラでしたね
ちなみに十分にはタクシーは全くおらず、ここからはローカル鉄道に乗り込みます -
十分駅
チケットは窓口で簡単に購入できます -
トレインがやってきました
ローカルでいいねえ! -
車内はいい感じに古めかしいです
-
30分程で瑞芳駅に到着
ここからさらにタクシーで九分に向かいます
瑞芳駅~九分まで300元(1,350円)
これは適正価格?距離の割に高い感じはややしました -
ともあれ、無事九分に到着!
雨! -
セブンイレブンの脇道みたいなところがスタート地点
九分(ジウフェン)、本当はにんべんがつきます -
老街の雰囲気はこんな感じ
雨の似合う街です -
エリアは結構広いので迷子注意
-
「九分茶坊」、8年前に行きました
お洒落な店内だった記憶 -
九分茶坊の先はビュースポットなんですが、ご覧の状況です
まあこれはこれであり -
階段、坂が非常に多い街でもあります
雨で石段が滑るので注意です -
この階段を下っていくと
-
有名な阿妹茶樓(あめおちゃ)
ここがよく「千と千尋」のモデルと言われているところですね -
せっかくなので入店
-
この阿妹茶樓をゆっくり眺めようと思ったら向かいの海悦楼景観茶坊の窓際席が良さそうです
-
まず台湾茶メニュー
どれもいいお値段します
普段から家でも台湾茶を飲む我々はスルー
フルーツティーと中華風ミルクティーを頼んでみました笑 -
心の"にもった"話に興味があれば是非、、笑
-
ついでに頼んだ杏仁豆腐がまず到着
弾力強めでうまーい! -
そしてこちらが中華風ミルクティー
まさかのチーズケーキ付き
銀のポットに並々とおかわりが入っていて250元くらいだったと思います -
こちらが妻のオーダーしたフルーツティー
これまたチーズケーキが付いて同じく250元くらい
味はどちらもバッチリ!
雨で濡れた体が温まりました -
阿妹茶樓を出ると、日暮れの近づいた通りは一層幻想的な雰囲気に
-
霧に包まれてより千と千尋感が出てるね
-
聞いてはいましたが九分はガラガラです
いい写真撮り放題
昔来た時は人でごった返していたので、ちょっと複雑 -
お店の営業率は70パーセントくらい?
見かけた日本人観光客は2~3組てところですかね
雨のど平日なのでご参考まで -
九分には常にタクシーが2、3台停まっていたので帰りはタクシーで
士林夜市まで送ってもらって行きと同じく1,300元 -
やっぱり台北市内は一日晴れていた模様、、
士林夜市を満喫して初日を締めくくります! -
事前に見ていたYouTubeよりは遥かに賑わってました
-
飲食系の屋台や
-
輪投げ、風船割など
-
日本のお祭り状態です
-
地下の美食區にやってきました
メインストリートの中腹あたりから南下してきたとこです -
地下は以前よりも店舗が減っていて、その分営業中のお店にお客さんが集まっている感じです
客引きが結構強め -
八禾大食館に入ってみました
ここはとにかくメニューを見てるだけで楽しいです笑
「サーモンを煎じる」とか -
「大きいカニを蒸します」とかね
-
中でも好きだったのはこれですね
「カリフラワー」 -
ということで、妻は台湾ビール(マンゴー)、私はコーラで乾杯!
-
空芯菜のガーリック炒め
めちゃうま! -
小籠包
こちらもめちゃうま!
そのほか色々頼みたい欲に駆られながらもまだ夜市散策を続けたいのでお暇しました -
美食區を上がるとゲーム系の屋台が沢山並んでます
なぜか皆「やる?やる?」と勧誘してきます -
そのほか色々物色しつつ、本日の夜市散策は終了
-
せっかくだし夜の台北101でも見に行くか、ということでメトロでGO
写真は切符代わりのトークン -
あえて一つ前の駅で下車して台北101を眺めながら歩きます
あれ、思ったより霧が、、 -
麓まできましたが全貌は拝めませんでした
-
地下には鼎泰豊があります
昔ここでランチをした記憶(男6人で)
あとは軽く101内のお店を物色
相当フードコートが充実していた印象です
めちゃ日本のチェーン店が多いので日本食が恋しくなったときはいいかも
こうして台湾初日終了です -
翌朝
朝食でございます -
「BRASSERIE」でビュッフェ
-
写真だとあんまりですけど、結構混雑してました
-
台湾風オムレツや
-
台湾風おにぎりなど
-
もちろん各種小籠包も!
まさか緑のやつ中身が小豆だと思わなくて醤油かけちゃいました -
パンがとっても美味しいですね
-
ビュッフェの盛り付けが上手な人は本当に尊敬します
-
場面は変わって台北駅
本日は"高鉄"こと台湾高速鉄道に乗って、台南に向かいます -
チケットは前日にKKdayから予約
片道ですが、期間限定30%オフで新幹線の指定席が利用できます(11月30日まで)
KKdayからチケット予約→高鉄HPから日時指定→当日窓口でチケット受け取りという流れになります
流れも含めて全てKK dayに記載があったので特段困ることはありませんでした -
高鉄到着!
外見は新幹線 -
中身も新幹線
-
快適です
-
台北は曇り空でしたが、台中を抜けたあたりから青空が
-
1時間45分で台南到着!
-
いえい
-
駅に到着するまで何も知らなかったのですが、ここは高鉄の駅なので、街中へはローカル線への乗り継ぎが必要でした笑
「往台鉄車站」の表示に従って進むと -
ローカル線が出現
厳密には台南高鉄駅と接続している沙崙車站という駅みたいです窓口で別途切符を購入) -
約30分で台南駅!
-
駅前!活気があります
ここからは徒歩で街中散策です -
道中見かけたお寺
六合境清水寺というそうです -
いい具合に鄙びた住宅街を抜けて
-
府中街にやってきました
-
小洒落たというかすこしポップなカフェが点在しています
-
コーラ売り場?笑
-
これはカルメ焼き体験コーナーでした
-
府中街を西へ抜けていくと突き当たりが「台南孔子廟」
-
ここにきて数十元をけちって中には入らない浅ましさ
このお庭が十分に素敵でして -
池で甲羅干しする亀や
-
リスに出会えました
-
壁越しに綺麗な三重の塔
妻は中に入りたそうでしたが、街歩きを優先したのでした
ごめんね -
続いて台南孔子廟から徒歩7~8分
-
「林百貨店」にやってきました
1932年、山口県出身の林さんが開業した百貨店です -
中は百貨店というより、台湾や林百貨店オリジナルのお菓子、雑貨を扱うショップて感じです
-
6階建て
お菓子中心のフロアもあれば、ファッション中心のフロアもあり、台南土産を探すにはもってこいです -
これはたぶん2階のようす
-
いち早くエレベーターを導入した百貨店でもあったようで、当時はエレベーター目的の行列もできていたそうです
-
5階にはしゃれおつなカフェが入っていました
ハローキティコラボ中 -
5階から6階には階段で上がれます
6階という位置付けですが、ほぼ屋上です -
ここには神社があります
-
台南の景色が一望できておすすめ
-
オリジナルのパイナップルケーキをお土産に購入して退店
-
さらにぶらぶら台南散歩を続けます
-
新光三越の向かい側に位置する「藍晒圖文創園區」
-
所々にアートスタジオとかショップが点在してます
-
映えスポットですね
※後から知ったんですけどここは旧刑務所らしいです -
「六巷手作飲料」でタピオカミルクティーを調達
めっちゃおいしい -
國華街をずっと北上していきます
-
道中
実質歩道がなかったりします -
うんこ焼き
-
正興街
レトロでお洒落なカフェが多め
抹茶ソフト食べてる若者がいっぱいいました -
神農街
-
さながら町屋のような古民家が立ち並ぶエリア
夜来るとまた幻想的な雰囲気になりそう -
日本でいえば京都のような、歴史を感じるストリートでした
-
「三協境全台開基藥王廟」
-
こちらは神農街に隣接する「永楽市場」
外から見ただけですが、本当にローカルな雰囲気漂う市場です -
で、バイクに囲まれながら必死に台南駅まで戻ります
これで台南遠征は終了! -
帰りはビジネスシート(グリーン車)で台北へ戻ります
2人で4460元(2万円ちょい) -
これまた完全に新幹線のグリーン車と変わりません
-
フットレストももちろんあります
-
お菓子配られたり
-
コーヒー、お茶がサーブされたりします
日本のグリーン車よりサービスええやん! -
ただいまリージェント
-
帰ってきて早々、ホテルの最上階へ
-
この階段の先にプールがありまして
-
「星空映画館」なるイベントが毎晩開催されています
-
今日は「スパイダーマン:ノーウェイホーム」
昨日はアイアンマンだったらしいので、マーベル推しなのかも知れません笑 -
このまま2時間経っちゃうのは勿体無いので結局今夜も夜市に繰り出しました
ホテルから徒歩でやってきました「寧夏夜市」 -
ここは士林夜市より小さい一本道ですが、道幅狭め&屋台の密度濃いめでザ・夜市な雰囲気!
-
よくわからん食べ物や
-
臭豆腐(ほんまに臭い)
-
イカ焼き
-
一口カステラなどなど
-
これは、、わからん
-
この唐揚げみたいなやつを購入
-
小籠包も購入して、お店のテーブルで食します
-
小籠包
-
ついで買いした明太子ピザ
-
さっきの唐揚げ的なやつ(やや八角風味)
今日は結局3万歩近く歩いていました
謎の台湾バラエティを観ながらぐっすり就寝 -
3日目!
今日の深夜に帰国です
永康街にやってきましたが、特段見所は見つけられず -
なんとなくカフェとか若者向けのショップがあったかな
-
結局歩いて中正記念堂へ
スケールすごい -
大きな蒋介石像
両サイドの衛兵と比べるとサイズ感がよく分かると思います -
タイミングよく衛兵交代も見ることができました
1時間に1回、ぴったり10分間で行われます -
中正記念堂の上から自由広場方面
-
続いて台北駅までやってきました
-
これまたすごいスケール
地下街が広くてクッソ疲れます
中山駅まで続いているようです(我々は途中で諦めました) -
台湾駅から西門町に移動
ここはよく「台北の原宿」とか例えられてますね
写真は西門紅樓 -
中は入っていたアパレル「TAIWANIZE」
-
ここでパーカーを購入(させられる)
-
絶妙な漢字フォントとイラストがかわいい
2万円くらいしたかも(うろ覚え) -
西門紅樓前の広場では何故かうさぎと蛇が共演中
-
蛇はタピオカともコラボ中
わけわからん世界観で最高です -
西門紅樓の向かい側
ここがメインのエリアと思われます -
ホコ天になっていてめちゃ賑わってます
原宿というよりは少し綺麗な渋谷って感じ -
こういうストリートパフォーマーがあちこちにいて盛り上がってます
-
脚に限界を感じてマッサージ店へ
988養生会館
40分脚マッサージオンリーで1人500元
妻は気持ちよかったらしいですが、私は痛さ8割って感じでした、、笑 -
脚が軽くなったところで、今晩もまた別の夜市にやってきました
すこーしだけ雨が降ってます -
西門町とは反対方向なのですがこちらは「饒河街觀光夜市」
-
物販というか、包装された市販品も売ってました
-
海鮮
-
風船撃つゲーム
大体1回100元 -
ここの夜市は胡椒餅が有名らしく、張り切って購入したら有名なのは別の店舗だったみたいです
-
でもこれも普通にめっちゃうまい!
-
これは何の店かと申しますと
-
焼き小籠包の店でした
まあたしかに「サンチ○ポ」だな(?) -
台湾名物「鶏排」ジーパイ
全部美味しく頂きました -
こんなパチンコゲームのお店がかなり賑わってました
出玉に応じて色々景品がもらえます -
夜市のシンボル「松山慈祐宮」の脇を抜けて
-
レインボー橋
21時30分くらいまでは虹色にライトアップされてるみたいですが、時刻はすでに22時 -
でも綺麗ね
-
カップルがたむろしてます
LOVE台湾
ホテルで荷物を受け取って空港へ(タクシー1,300元) -
桃園空港到着
この時間は閑散としてます
プラザプレミアムラウンジは22時には閉店、ほかにお店もやってないので要注意です -
というわけで台湾旅行記おしまい!
会う人みんな親切だしにこやかだし、全く嫌な思いをしない稀有な国です
絶対また行きます!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
219