2022/08/14 - 2022/08/16
16位(同エリア546件中)
ゆきっちさん
近ごろとんと遠出していないなぁ。
第6波で人を誘うのもなんだかなーだし、
けど夏休みも取らないとだし。と
ポチポチネットの海を漂っていたら、
成田→高知の空席を発見。
丁度お盆時期だし、宿はあるのかな?とググってみたら
運良くシングルが空いていた。
まずはホテルを押さえて、本気で行こうか1日熟考し
翌日にJetstarの往復を購入。
遠出の一人旅は、4トラ始める前の富山以来2x年ぶり。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JR特急 JRローカル 徒歩 ジェットスター
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ずーっとずーっと行きたかった四万十川。
できれば仁淀ブルー、そうだ!龍馬像&桂浜!
マルモッタンの池も四国カルストも!
たまたま見たテレビでは、日本三大鍾乳洞もあるとか!!
と2泊3日で回れる範囲を調べまわり。
ナビタイムに時刻表、徒歩時間にgooglemapと
車なしで行ける所を組み合わせた結果、
1日目高知泊。2日目四万十(中村)に移動。沈下橋巡り。
3日目は中村から高知、高知で観光し帰ってくる
2都市のみの観光に決定。
短い旅だけど、全力で楽しむ! -
1日目
朝は出勤時間より早く家を出て、
特急料金など使わずに節約成田への移動。
都営新宿線本八幡で京成線へ乗り換え、成田空港第2駅へ。 -
久しぶり成田~
コロナ初期2020年冬にモロッコ行って以来。 -
Jetstarは初めての利用。
第2駅から連絡バスに乗ってピューッと移動。 -
チェックインカウンター。
前日に来たメールでオンラインチェックインを済ませているけれど、
このままゲートに言って良いのか?
係の人に一声聞いて「OK」とのこと。 -
まずは昼食。
空港内レストランで担々麺とお出かけビール。 -
ターミナル内の食堂。
プレハブ感のあるダクトむき出し天井。 -
出国ゲートを越えて、出発ターミナルへ。
こちらも簡素な待合室。 -
乗る機体はやや小さめ。
jetstarは機内飲食用の「温かい飲み物」と「アルコール」は
持ち込み禁止と搭乗アナウンスで知った。
飲みたい人は機内で購入しましょう。
うっかりビールを持ち込んでも
「おうちまで持って帰ってね」と言うことらしい。 -
搭乗では陸からのアプローチ。
地面を歩く搭乗も久しぶり。 -
3席×3席。
ほぼ満席なのかな?
座席は小柄な私でも窮屈に感じるので、
身長が大きな人は大変だろうな。 -
富士山側の窓席を取ったので
行きは富士山ビュー。
夏の黒々富士山。 -
あっという間に高知龍馬空港到着。
-
到着が14:25予定のところ少し早めに着陸し、
14:30の空港高速バスに乗ることができた!
やったぁ!
バスの往復乗車切符を買って高知駅へ移動。 -
着いたらまずみどりの窓口へ。
翌日の高知→中村の移動、特急料金が片道4200円。
割引切符など調べたけれど、上手に使えるものが見つからず、
窓口で往復割引切符の存在を教えて貰い、購入。
往復7340円。ちょっと安くなった!
さらに駅横のバス待合室で「My遊バス」という
1時間に1本程度の市内周遊バスと路面電車が乗り放題の
1000円のチケットを購入。
このチケットを買わないと、路線バスが運行距離に対する加算方式なので
1日バスで移動すると、
運賃だけで3千円とか掛かってしまう計算なのです。。 -
駅のキヨスクで、帰りの日に買う土産物の予習をして、
-
駅前観光案内ある
アンパンマンのベンチ(しょくぱんまん)、 -
土佐3志士像との記念写真などを撮り、
-
My遊バスの最終便15:40に乗車して桂浜へ移動。
-
途中、高知市内の路面電車を撮影し。
-
この看板は四国八十八箇所の霊場
竹林寺近くのバス停から撮影。
「たっすいがはいかん!」とは?
初見まったく意味が分からず、
今度会う徳島出身の友人に意味を聞こうと1枚撮影。 -
いろいろな観光地を回るルートのバスで
桂浜到着が16:34。
17時に閉まる桂浜水族館へダッシュ!
当たり前のようにチケット売場は閉まっていたんだけど、
係の人にまだ入れるか聞いたら、
「どうぞ」と言って頂き
最終入館者。 -
管内は手作り感満載。
-
展示はほぼ貸し切り。
-
My遊バスチケット提示で100円引き価格で入りましたが、
さくっと見て回れる大きさの水族館。 -
各水槽には丁寧な説明POPが貼られていて
本当はじっくり見学したかった。 -
トドプール。
-
トドもお休みモード。
-
TVで知っていたキモかわ?系の看板。
実物。 -
ペンギンも
-
カピバラも、ゆったりしていて癒やされたー。
-
たまたま出発前に「かまいたちの濱家」さんに似ている
カワウソが居るってTVで見ていたので写真撮ってみた。
似てるのかな?
17時ギリギリまで水族館を楽しみ、
次へgo! -
高知市内に戻るバスが1時間に1本。
次のバス17時半を逃すと18時半まで時間が空くので
やや駆け足で桂浜を走ります。 -
浜の端に鳥居を発見。
-
高台になっているので見晴らしがサイコー!
-
ここから龍馬像をめざし
あれ?道に迷いました。 -
行ったり来たりして
バス降りてすぐに通った桂浜石碑の反対側に -
見つけた!龍馬像~
まずは後ろ姿を堪能し、 -
正面に回りましたが、残念逆光!
もう残り時間がなくなり、桂浜を後にします。 -
乗ったバスを「桟橋通四丁目」で下車。
ノスタルジーな夕刻の気配。 -
乗った路面電車はワンマン運転。
他の乗客が居なくて車内を1枚。
木の床っていうのが、歴史を感じます。 -
宿にチェックインするため「梅ヶ辻」下車。
たまたま乗った路面電車はアンパンマンだったのね~ -
今日の宿は鏡水旅館。
-
シングル4.5畳?かな
バス・トイレ・水回り共同。
お風呂は交代制で、使用中は鍵閉めて利用。 -
部屋の窓からは川ビュー
気がつけば日も沈み、黄昏時。 -
夕飯を食べにひろめ市場を目指します。
徒歩だと15~20分かかりそうなので、
My遊バス切符を使い、路面電車で移動。 -
町のネオンと夕焼けが良い感じ。
-
ひろめ市場
-
中に入るときには手指消毒と検温あります。
ちょうど19時すぎだったので、
飲食店はほぼ満席。 -
とりあえず、食べ物のラインアップと価格、
市場をぐるっと歩いて様子を伺う。 -
食べ物持ち込みOKの店と、
店内料理のみのお店が混在してるのかな?
たまたまカウンターの空いている
ケーキ&バーを見つけ、
「1人だけど、他店持ち込みOK?」と
聞いてから座席確保。 -
まぐろ寿司、唐揚げ&コロッケ、土佐煮で夕飯。
飲み物は座席店舗でビールを注文。 -
一人でInstagramでも見ながら食べるか。
と思っていたけれど、店員さん、旅行客、常連さんと
なんだか楽しくおしゃべりし、ヒラメのお刺身をお裾分けして貰ったり
気がついたら4杯呑んで2時間ぐらい楽しんだ。
高知のお店の人、お客さんも朗らかな人たちだった~ -
帰りは酔い覚ましにアーケードを歩いて
-
町に横たわる鏡川から。
これにて1日目、終了~。 -
2日目
朝、中村にむけて移動。
高知駅の階段はアンパンマン。 -
高知駅8:20しまんと1号、自由席。
自由席8番乗り場を足下で確認し、
何両編成が来るんだろ??と思ってたら、
総2両の電車だった。
てっきり10両とかかと勘違い。 -
駅はちょっとおしゃれ。
今回の4トラに書くために調べたら
愛称は「くじらドーム」というらしい。 -
この中村までの移動、地図を見ていたときに見つけた
ループトンネルが気になってて、
いざ!トンネル突入からgoogleMapをガン見してたんだけど
電波不良であらぬ所をさすMap。
トンネルの直径が大きいのか、
あまり曲がっている感じもせずに外に出てしまった。 -
車窓から。
天気良くて気持ちよさそう~ -
10:04中村駅到着。
-
まずはロータリーを記念に1枚。
-
レンタル自転車を予約していたので
観光協会に行くと、中は自転車をりる人でいっぱい。
予約していてよかったぁ。と
ルートや貸出規約の説明を聞いて出発。
レンタル5時間で2000円。 -
最初に向かったのは四万十川とは逆方向にある
「サンバリー四万十」という土産物屋。 -
道の駅っぽくもあり、お土産物のラインナップを確認して、
明日の朝食帽子パンもget! -
こちら群馬みなかみの「餃子の雪松」。
本店で2回ほど食べたことがあり、
ここ数年の無人販売店舗の拡大に驚いていたら、
なんと!四万十中村でも遭うことができるとは!!と
感動の再会?記念の1枚。 -
ランチの場所は決めているので、
お店の開店時間まで街散策。
宿泊ホテルに荷物を預け、
始めまして!四万十川~
最初に渡った「渡川大橋」は
赤い橋脚が青空に映える! -
イチオシ
橋の上から。
今日の最高気温は38度予報。
屋外での行動は控えめにと言われているけれど
こんないい天気!遊ぶでしょー -
街に戻り、ランチは中村でも老舗という「季節料理たにぐち」。
旅の目的の1つ「今年の初鰻を四万十川で!」だったので、
予めお盆の営業時間とランチの鰻提供を電話で問い合わせ済み。
予約こそしなかったけれど、自転車でのりつけ開店1人目で入店。
(どうやら駐車場で車の中で待っていた人も居た模様) -
うな重2800円!
頭付の鰻が初めてで驚いていたら
「唇以外は食べられますよ」と -
この照り~!
蒸していない香ばしいうな重。
肉がプリッとし、甘めのタレ。
鰻は幸せの塊だな~。と喜びをかみしめる。 -
人気店でお客さんは途切れることなく来ていて、
店員さんも料理人もテンポ良く切り盛りしている。
良いお店だなぁ -
さあ、沈下橋巡りの本番。
先ほど渡った渡川大橋を再度渡り
Mapのピンクルートを遡上します。 -
たまたま同じタイミングに走っている
レンタサイクルカップルと
抜きつ抜かれつ。 -
第一の沈下橋までは約6.5キロ。
ひたすら平らな道で日陰が少ない~。
ちらっと映っているのが
21インチの電動自転車。
電動自転車は初めて乗ったけれど、
ひことぎが長いのね。 -
イチオシ
おおよそ40分で1つめの沈下橋。
佐田沈下橋に到着~
こちらは橋を見下ろすちょっとした高台から。 -
イチオシ
橋の両側に警備員がいます。
夏休み中、大勢の観光客が渡るので
沈下橋のルールなど教えてくれました。
・自転車は降りて押す。
・人の邪魔にならないよう長く立ち止まらない。
・車が来たら川下側で待つなどなど -
お盆といえ、月曜だったせいもあり
あんまり観光客がいません。
この抜け、気持ちいい~
橋の中ほど
車避けで立ち止まれる膨らみがあります。 -
川下を見ると渡し船。
時間に余裕があったら乗船したかったけれど、
今回は1つでも多くの沈下橋に行きたいので諦める。 -
佐田沈下橋の次は三里沈下橋を目指します。
川の上流に向かうのでてっきり上りばかりかと思っていたら
結構アップダウンが繰り返し、
ってことは、帰りも上り下りの繰り返しか…
とちょっと絶望。 -
イチオシ
佐田沈下橋から上流に約3.5キロ、
三里沈下橋に到着。 -
ここはカヌー体験してるようで
ライフジャケットを着た20人ぐらいが
沈下橋から川に飛び込んだり
凄く楽しそう~ -
イチオシ
この水のキラキラ~
夏だー! -
カヌーがカラフルだったので
-
橋の下を1枚
-
おんなじような写真ばかりだけど撮ってしまう。
この時点で13:30。
この先の高瀬沈下橋まで行くか悩んだけど、
せっかくだ!行こう!と -
3つめの沈下橋!
三里沈下橋から約5キロ
14:01到着、高瀬沈下橋~ -
イチオシ
ここまで来るとあんまり観光客がいなく
-
イチオシ
橋の上から上流を。
丁度観光船がくぐっていって
良い波紋が~ -
いい年だけど、タイマーでセルフ記念撮影~
-
イチオシ
帰り道、三里沈下橋を見下ろせる場所があった!
メイン写真にもしたけれど、
この構図、今回一番好き。 -
佐田沈下橋でトイレ休憩。
水分を1?ぐらい接種してるけど
ほとんど汗で流れてた。 -
戻ってきました。渡川大橋。
-
今日の宿泊は中村プリンスホテル。
-
昼食前に荷物を預けていたので
今度はちゃんとチェックイン。
シャワーを浴びて汗だらけの服を着替え、 -
自転車を返却し中村駅から3駅の
佐田入野に移動します。
中村駅で駅員さんに切符の買い方を聞いたら、
「佐田入野には券売機がないから、
中村駅で中村→佐田入野を2枚買って
1枚は帰りまで取っといて」とのこと。 -
こちらは車内。
運転手さんが切符の確認を
降りるときにしてくれます。 -
土佐入野、つきました。
土佐入野の海岸にはTシャツ美術館なる展示があり、
それが移動した目的の1つだけれど、
旅の情報を仕入れている内、この日海岸で花火大会があることが判って
これ絶対行かなくては!と -
駅から徒歩10分ぐらい?
これは海岸付近の津波避けの高台。 -
海岸へ到着~
汗かいたご褒美チューハイ。 -
この日は花火打ち上げ会場がTシャツ展示の場所にかぶっていて、
結果Tシャツ展示は見られず。
その代わりサーフィンしている人と
だんだん暮れていく空をつまみにしばらくぼーっと。
1日動きすぎたのでちょっと休憩。 -
花火は20時からの30分。
その前に夕飯を済ませようと
Googlemapで評価の高かった
「真味」と言うお店に入店。 -
クラフトビールと牛タタキなど。
このお店、雰囲気良いし、お料理も美味しかった! -
20時近くに慌てて海岸へ移動。
-
今年の初花火~
きれいー。 -
中村駅に帰る電車が花火大会終了すぐだったので、
フィナーレまじがは駆け足移動。
帰りの電車が特急だったので
特急料金を駅の人にお支払い。 -
イチオシ
中村駅からホテルまで、歩くと20分超え。
せっかくなのでライトアップされた渡川大橋を見てみる。
これも素敵。
これにて2日目終了~ -
3日目
中村を7:00出発のあしずり4号で高知へ戻ります。 -
朝ご飯は昨日買った帽子パン。
ご当地パンガチャのキーフォルダーと記念撮影。 -
そうそう、龍とそばかすの姫って高知が舞台よね。
と車窓から街を見てたら、モデルに成ったと思われる学校があった!
映画と似てた(きがする。。) -
高知駅に帰ってきました。
アンパンマンがおでむかえ。
先にお土産を駅構内で調達し、
荷物をパッキングしたらコインロッカーに預け、 -
観光協会でレンタル自転車(なんとタダ!)を借りて
坂本龍馬生誕の地に来ました。
レンタル自転車の説明を一言。
・タダで借りられるけれど、予約はできません。
・台数に限りがあり、普通自転車と電動がある。
・身分証明を提示し、書類の注意事項を確認し、署名。
・観光協会営業時間内に返却(おおよその返す時間は聞かれます) -
坂本龍馬生誕の地はモニュメントがあるのみで
説明文を読んだら、次は高知城。 -
日本100名城に選定されていて
江戸時代に築かれた天守が現存する
十二城の1つ(wikipedeiaから) -
若い頃、司馬遼太郎の「龍馬が行く」や
「功名が辻」を読んでいたので、
ここに一豊さんがいたんだーと、
古い記憶を呼び起こし -
イチオシ
天守を目指します。
なんて立派な石垣!
景色が良いお城ですね。 -
石垣を登るとお城本体。
石垣が立派だったけど、お城自体は4回建てぐらい?? -
お城の中ではボランティアの人が
お部屋の説明をしてくれていたり -
ミニチュアで当時のお城が復元されています。
-
火曜日ということもあり
城内はすいていました。 -
天守到着~
からの景色。
そして高台なので風が気持ちいい~ -
ここから海は見えないのね。
下をのぞき込み1枚。 -
くじら漁やカツオ漁、戦国時代の長宗我部一族の説明、
調度品などの展示も見応えあります。 -
お城を後にし、そうだ!三大がっかり観光地
はりまや橋の写真を撮っていなかったと、
記念に1枚。 -
この後お目当てのかき氷やに向かったら長蛇の行列。
すぐに仕切り直し、ランチはスパイスカレーに決定。
オープンすぐにサンロクコーヒーというおしゃれ店に入店。 -
ランチはカレーのみ。
注文は相掛けカレー。
2種のカレーはキーマとチキン。
ご飯の量が選べて、注文したのはM(米160g)サイズ。
ご飯の上に、味変のオレンジ、キャロットラペ、
大根酢漬けや和風ジュレなど乗っていて目にも華やか。
手間の掛かっている丁寧なカレーですね~ -
クラフトコーラを注文。
コーラもカレーもどちらも美味しい。 -
と言っている内に帰りの飛行機に乗らなければ!
観光協会にレンタル自転車を返却し、
高知駅13時発の空港連絡バスに乗り
高知空港到着。 -
最後の土産物を物色していたら、
ああ、懐かしのカール!
もちろん購入。 -
こちらは買わなかったけれど、
コーチの財布。
これをネットで見たとき「洒落が利いてる」と思ったけど、
クオリティが高いねー。 -
最後に高知空港デッキ。
急に思い立ち実行した高知沈下橋巡り。
短い2泊3日だけれど、
天気に恵まれていい夏休みになった!
仁淀ブルーも四国カルストも気になるし
高知、絶対に再訪するー。
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