2022/08/24 - 2022/08/24
343位(同エリア1072件中)
杏仁豆腐さん
COCOON PRODUCTION 2022+CUBE 25th PRESENTS,2022「世界は笑う」
当初8月7日に開幕が予定されていましたが、新型コロナウイルスの影響で一定期間稽古を休止したため、開幕が延期となっていました。
上演時間は休憩20分を含めて3時間45分という長丁つ場ですが、笑いに包まれ、飽きることなく観ることができます。
舞台装置はかなり大規模なものとなっていました。
2幕から、
東京の飲み屋街に舞台が移るところは、
そのまま舞台上で大規模な転換を見せ
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 私鉄
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中目黒の人気店RODEOが、渋谷にオープンした姉妹店RODEO & cafeでランチです。
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コンクリート打ちっぱなしのシックな外観です。
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インカの目覚めで作ったポテトチップス。黒トリュフと塩の味です。
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ドリンクが付いています。アイスコーヒー。
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本日のパスタランチ。サラダが付きます。
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焼きとうもろこしとパンチェッタのペペロンチーノ。
焼きとうもろこしの風味がいいです。 -
濃厚明太子クリームスパゲッティ。
まさに濃厚です。明太子のピリリが良いアクセント。 -
「世界は笑う」は、ケラリーノ・サンドロヴィッチが2017年「陥没」以来5年ぶりにBunkamuraシアターコクーンで上演する新作です。舞台となるのは、昭和30年代初頭の東京・新宿。戦後の色を残しながらも活気づいていた昭和32年の新宿。その一角に常打小屋を持つ軽演劇の一座「三角座」での話。
“昭和”という時代への愛着を込め、“昭和の喜劇人”を題材に描いた作品となっています。 -
全員主役の群像劇ということです。
休憩を入れて、3時間45分の舞台ですが、それほどの長さは感じませんでした。
千葉雄大と伊藤沙莉は、NHKドラマ『いいね!光源氏』の二人です。
瀬戸康史の演技が、どこかおかしく、クスッと笑ってしまいます。
17人のキャストがそれぞれ個性豊かで魅力的なキャラクターとなっています。
開幕を待つ間、客席で流れる昔のCMソングも聴きどころです。 -
作・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
出演:瀬戸康史、千葉雄大、勝地涼、伊藤沙莉、大倉孝二、緒川たまき、山内圭哉、マギー、伊勢志摩、廣川三憲、神谷圭介、犬山イヌコ、温水洋一、山西惇、ラサール石井、銀粉蝶、松雪泰子
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