2022/03/10 - 2022/03/10
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hy-2217さん
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今年は例年よりも低い気温が続いたため、梅の開花が随分遅れてしまいました。それに伴い、「梅まつり」の実施期間も当初は2/11(金)~2月下旬まででしたが、3/13(日)まで延長されました。
大阪万博記念公園には、「自然文化園」「日本庭園」エリアの2ケ所に「梅林」があり、それぞれのエリアによって開花の時期が違います。
植樹されている梅も品種が多く、早咲きの梅もあれば、遅咲きの梅もあるため、一回だけの梅見物ですべての梅を見ることは不可能です。
何度も梅見物が出来ない人は、事前に、お気に入りの梅の開花状況を調べて出かける必要があります。
いつものことですが、事前に万博記念公園のホーム・ページで梅の開花状況を調べて出かけましたが、期待通りに咲いていた梅もあれば、例年であれば咲いているはずなのに、蕾や咲き始めの状態で期待外れの梅もありました。
梅の樹の寿命がどれくらいかは理解できていませんが、植樹されて約50年経過していますので、毎年々々、満開状態で花を咲かせることは大きなエネルギーを必要とするのかも知れませんね。
特に、枝垂れ梅等は、大きなエネルギーを必要とするため、一年毎に豊作、不作を繰り返しているような印象があります。
そのような「梅見物」でしたが、一見して楽しんでいただければ有難く思います。
※写真は、紅色の「呉服枝垂(くれはしだれ)」です。
おそらく、「自然文化園」では、一番大きな梅の樹だと思います。
昨年の花の咲き具合は今一つでしたが、今年は多くの花が咲いていました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
今日は、梅見物には申し分のない素晴らしい天気でした。
いつもの通り、「日本庭園前ゲート」から入園し、「中津道」の緩やかな上り坂を上って行きました。
※写真は、「中津道」の北東側から見た、南西方面の景色です。
前方、遊歩道の左側に花らしいものが見えているところが、本日「梅見物」をする「梅林」です。 -
「梅林」に到着して、「北側・1番目の遊歩道」には、白色の「玉牡丹(たまぼたん)」が咲いていました。
※写真は、「北側・1番目の遊歩道」の西側から見た、東方面の景色です。
「白梅」&万博のシンボル「太陽の塔」&「青い空」はよく似合いますね。 -
白色の「玉牡丹(たまぼたん)」をズームで撮ってみました。
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引き続き、「北側・2番目の遊歩道」に咲いていた、濃紅色の「大盃(おおさかずき)」を撮りたかったのですが、逆光のため上手く撮れませんでした。
そのため、「北側・3番目の遊歩道」に移動しました。
※写真は、「北側・3番目の遊歩道」の西側から見た、東方面の景色です。
遊歩道の右側エリアには、白梅が多く、左側エリアには、紅梅&白梅が交互に植樹されていました。 -
先ず撮ったのは、紅色の「八重寒紅(やえかんこう) 」です。
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紅色の「八重寒紅(やえかんこう)」をズームで撮ってみました。
「優美&気品&可愛らしさ」が漂ってきますね。 -
「北側・3番目の遊歩道」を東方面に進むと、右側には白梅が・・。
遊歩道側に品種の看板が無かったので、白梅の品種名は判りませんが・・。 -
白梅をズームで撮ってみました。
白梅を見ていると、清潔感が漂ってきますね。 -
「北側・3番目の遊歩道」の左側には、紅色の「道知辺(みちしるべ)」が咲いていました。
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紅色の「道知辺(みちしるべ)」をズームで撮ってみました。
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紅色の「道知辺(みちしるべ)」を、もっと、ズームで撮ってみました。
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先程見た、「八重寒紅(やえかんこう」より、少し薄い紅色ですが、「優美&気品&可愛らしさ」が漂ってきますね。
この「梅林」には、「道知辺(みちしるべ)」という品種は至る所に植樹されています。 -
遊歩道の足元を見ると、可憐な「スイセン」が・・。
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「北側・3番目の遊歩道」と「東側遊歩道(南北を結ぶ)」の交差路には、白色&薄緑色の「緑萼(りょくがく)」が・・。
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「緑萼(りょくがく)」をズームで撮ってみました。
名前の通り、薄く緑色がかっています。
これから、「北側・2番目の遊歩道」を東~西方面へと進んで行きます。 -
「北側・2番目の遊歩道」の右側には、白色の「叡山白(えいざんぱく)」が・・。
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白色の「叡山白(えいざんぱく)」をズームで撮ってみました。
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「北側・2番目の遊歩道」を西方面へと進んで行くと、紅色の「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」・・。
昨年は、ほとんど花が咲いていませんでしたが、今年は、程ほどに咲いていました。 -
「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」の上部をズームで撮ってみました。
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「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」の中間部分もズームで撮ってみました。
紅色の花が、小さな手毬のように見えますね。 -
「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」の上部をズームで撮ってみました。
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上部を、もっと、ズームで撮ってみました。
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次は、「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」の西側に移動して、全景を撮ってみました。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」の幹で囲まれた部分に見えているのは、濃紅色の「大盃(おおさかずき)」です。 -
「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」の上部・右側部分をズームで撮ってみました。
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「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」の上部・中央部分をズームで撮ってみました。
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上部・中央部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
2年振りに「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」を見た後は、先程の「東側遊歩道(南北を結ぶ)」まで引き返し、南方面へと進んで行きました。 -
先ず到着したのは、「万博中央口」と交差しているところに咲いていた、紅色の「八重祭笠枝垂(やえまつりがさしだれ)」です。
写真の通り、3~5分咲きの状況でした。 -
枝垂れ部分を、ズームで撮ってみました。
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「八重祭笠枝垂」の右側には、白色の「玉牡丹(たまぼたん)」が咲いていました。
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白色の「玉牡丹」をズームで撮ってみました。
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白色の「玉牡丹」を、もっと、ズームで撮ってみました。
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すぐ近くには、黄色の「ロウバイ」が・・。
「ロウバイ」は、万博記念公園では初めて見ました。 -
黄色の「ロウバイ」をズームで撮ってみました。
名前の通り、ロウで作られたような、まるで、ツヤがある造花のような花でした。 -
「梅林」の「万博中央口」側入り口には、白色の「叡山白(えいざんぱく)」が・・。
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白色の「叡山白」をズームで撮ってみました。
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※写真は、「梅林」の「万博中央口側・入り口」から見た、北方面の景色です。
これから、「東~西を結ぶ遊歩道」を西方面へと進んで行きます。 -
先ず、「東~西を結ぶ遊歩道」の左側に植樹されている「春日野(かすがの)」エリアにやって来ました。
「春日野(かすがの)」は、毎年、「源平の梅」を楽しませてくれます。いつもの通り咲いていることを期待していたのですが、今年は蕾~咲き始めの状況でした。
しかし、同じエリア内を見渡すと、一本の木に紅白の梅が咲いている「源平の梅」が数ケ所眼に入りました。
※写真は、遊歩道の左側にある脇道付近に咲いていた、一対の「源平の梅」です。
〈源平の梅〉
一本の「白梅」の木に「紅梅」の枝を接いで作ったものです。 -
このような組み合わせの「源平の梅」も咲いていました。
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「源平の梅」をズームで撮ってみました。
「青い空」&紅白の「源平の梅」は、よく似合いますね。 -
すぐ近くには、梅の蜜を吸っている一羽の「メジロ」の姿が・・。
「白梅&紅梅&メジロ」の組み合わせも絵になりますね。 -
周辺には、濃紅色の「大盃(おおさかずき)」が咲いていました。
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濃紅色の「大盃(おおさかずき)」をズームで撮ってみました。
鮮やかな濃紅色をした梅ですね。 -
再び、脇道から「東~西を結ぶ遊歩道」に戻り、西方面へと移動して行きました。
遊歩道の右側には、濃紅色の「楊貴妃(ようきひ)」が・・。
期待していたのですが、ご覧の通り、蕾~咲き始めの状況でした。
一週間もすれば7分咲き~見ごろになると思われます。 -
「楊貴妃(ようきひ)」の西隣りには、紅色の「呉服枝垂(くれはしだれ)」が・・。
第一印象は、”今年は、昨年より多くの花が咲いている”ということでした。 -
「呉服枝垂(くれはしだれ)」を、ちょっと、ズームで撮ってみました。
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※写真は、「東~西を結ぶ遊歩道」の西側から見た、東方面の景色です。
昨年の「呉服枝垂(くれはしだれ)」は、花が少なく、花見物を楽しめる状況ではありませんでしが、今年は多くの花が咲いていました。
約1年毎に、豊作と不作を繰り返しているような印象があります。
樹が大きいので、多くの花を咲かせるには大きなエネルギーを必要とするのだろうと思います。 -
「呉服枝垂(くれはしだれ)」を、ちょっと、ズームで撮ってみました。
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上部・右側を、ズームで撮ってみました。
後方には、「EXPOCITY」エリアにある「観覧車」が見えています。 -
上部・左側も、ズームで撮ってみました。
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※写真は、「あずまや」側から見た、「呉服枝垂(くれはしだれ)」&「緑萼八重枝垂(りょくがくやえしだれ)」です。
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万博のシンボル「太陽の塔」をバックにして、「緑萼八重枝垂(りょくがくやえしだれ)」を撮ってみました。
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「緑萼八重枝垂(りょくがくやえしだれ)」をズームで撮ってみました。
全般的には、5~7分咲きくらいの状況でした。 -
もっと、ズームで撮ってみました。
名前の通り、花色は白色&緑色をミックスしたような感じです。 -
※写真は、「あずまや」の北側から見た、東方面の景色です。
”梅の花の手前に植樹されている「サツキ」は、五月になれば全体が紅一色になっているのだろう”という光景を勝手に想像してしまいますね。
「あずまや」の北隣りには「源平の枝垂れ梅」があるのですが、まだ、蕾の状況でした。 -
「あずまや」を後にして、西側にある「竹林」方面へと進んで行きました。
「東~西を結ぶ遊歩道」周辺には、紅色をした小型の「枝垂れ梅」の木が一本・・。
品種名の看板が無かったので、品種名は判りません。 -
紅色の「枝垂れ梅」をズームで撮ってみました。
予想以上に、「優美&気品&可愛らしさ」を兼ね備えた、魅力がある花でした。
これから、数年後が楽しみですね。 -
すぐ近くには、白色の「芳流閣(ほうりゅうかく)」が・・。
初めて見た品種です。 -
白色の「芳流閣(ほうりゅうかく)」をズームで撮ってみました。
少し、緑色がかって見えましたが、爽やかな色をしていました。 -
周辺には、濃紅色の「黒龍梅(こくりゅうばい)」が咲いていました。
この梅も初めて見た品種です。 -
濃紅色の「黒龍梅(こくりゅうばい)」をズームで見ると、このような感じです。
参照:「花を楽しむ/万博記念公園」より。 -
少し南西方面に移動して、紅色の「呉服枝垂(くれはしだれ)」の前にやってきました。
先程見た「呉服枝垂(くれはしだれ)」を長女に例えれば、これは次女と言ったところです。
これからの「梅林」エリアでは、目立つ存在に成長すると思います。
昨年は、花が少なかった印象を受けましたが、今年は程々の花が咲いていました。 -
紅色の「呉服枝垂(くれはしだれ)」の上部を、ズームで撮ってみました。
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「呉服枝垂(くれはしだれ)」の南側には、紅色の「古金襴(こきんらん)」が咲いていました。
この梅も初めて見た品種です。 -
紅色の「古金襴(こきんらん)」を、ズームで撮ってみると、このような感じです。
なかなか、愛くるしい色をした花でした。
※参照:「花を楽しむ/万博記念公園」より。 -
そろそろ、来た道を引き返して、帰宅する準備を始めます。
※写真は、「梅林」の南西側から見た、北東方面の景色です。 -
再び、「あずまや」の近くまで引き返して来ました。
今まで見物客が多かった「呉服枝垂(くれはしだれ)」周辺も人影は数人だけ・・。
花を楽しみたい人にとっては絶好の時間帯になっていました。
来年も今年のように多くの花が咲く保証はありませんので、誰にも気を使うことなく、マイペースで花見物をすることにしました。 -
先ず、万博のシンボル「太陽の塔」をバックにして、「呉服枝垂(くれはしだれ)」全体の姿を撮ってみました。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
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少し近づいて、「東~西を結ぶ遊歩道」の西側から、全体の姿を撮ってみました。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
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上部をズームで撮ってみました。
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中間部分も、ズームで撮ってみました。
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中間部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
見れば見るほど、すばらしい「枝垂れ梅」ですね。
気持ちが晴々して、より明るくなってきます。 -
少し近づいて、西側から、見上げて撮ってみました。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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次は、樹の下から、右側面をズームで撮ってみました。
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少し、ズームで撮ってみました。
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今度は、「呉服枝垂(くれはしだれ)」の樹の下から、見上げて撮ってみました。
足元から樹全体を見ると、樹の大きさが予想以上にデカイことに圧倒されますね。
樹齢何年になるのでしょうか?
”これだけの樹を維持しながら、多くの花を咲かせるためには大きなエネルギーが必要であろう”ことを実感しました。 -
少し角度を変えて、樹の下から見上げてみました。
万博記念公園に植樹されてから、50年以上の年月が経過していますが、風格&貫禄が漂っていますね。 -
今度は、「呉服枝垂(くれはしだれ)」の南側・側面から見上げてみました。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
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ちょっと、ズームで撮ってみました。
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東側・側面も、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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最後に、青い空をバックにして、伸び伸びと咲いている花をズームで撮ってみました。
「青い空」をバックにして、伸び伸びと咲いている紅色の「呉服枝垂(くれはしだれ)」を見ていると、気分が爽快になりますね。
梅見物の最後の最後に、贅沢な時間を過ごすことが出来ました。
これで、本日の「梅三昧」の一日は終了とします。 -
「梅三昧」の一日を過ごした後、「梅林」~「太陽の広場」を経由して、「日本庭園前ゲート」に向かいました。
※写真は、「太陽の広場」の西側・遊歩道から見た、「万博・中央口」、「EXPOCITY(ニフレル、観覧車)」周辺の景色です。
今年は気温が低かったため、梅の開花が例年よりも少し遅れたようです。そのため、蕾~3分咲き~5分咲き~7分咲き~見ごろの梅、等、様々な状況でした。
初めて見た品種も数種類ありましたが、源平の梅・「春日野(かすがの)」、「源平の枝垂れ梅」、薄紅色の「記念」、濃紅色の「楊貴妃(ようきひ)」、紅色の「武蔵野(むさしの)」等は開花が遅れて見物することが出来ませんでした。
その代わり、昨年は「枝垂れ梅」が不作でしたが、今年は「玉垣枝垂(たまがきしだれ)」、「呉服枝垂(くれはしだれ)」等は花が多く咲いて、見物者を楽しませてくれました。
いつものことですが、”万博公園の園芸担当者の方々に感謝!!!”ですね。
”Thank you very very much!!!”でした。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- labelleさん 2022/03/26 14:25:20
- 万博公園の梅の花、ありがとうございました
- 沢山の梅の花を楽しませて頂きました。
枝垂れ梅は花を咲かせるのに多大な労力が必要なのですね。
呉服枝垂は例年より沢山花を付けたとのこと、優美ですね。
青空に映える玉牡丹の白さは気品があり。、美しさそのものですね。
紅白の源平梅も珍しく、楊貴妃も気品があります。
玉垣枝垂も可憐です。
太陽の塔をバックにするとより身近に感じられ、拝見していて楽しくなります。
桜が満開になる頃、2年ぶりに万博公園にお花見に行きたいと思います。
- hy-2217さん からの返信 2022/03/31 12:54:30
- RE: 万博公園の梅の花、ありがとうございました(書き込み、有難うございます)
- labelle 様
「書き込み&いいね!の投票」、有難うございます。
沢山の梅の花を楽しませて頂きました。
枝垂れ梅は花を咲かせるのに多大な労力が必要なのですね。
呉服枝垂は例年より沢山花を付けたとのこと、優美ですね。
↓
万博公園の梅は、植樹されて約50年経過しています。植樹された時は何歳くらいであったのか、樹齢としては何歳くらいになるのか、人間に例えると何歳くらいに匹敵するのかは理解できていません。
昨年の枝垂れ梅は不作でしたが、今年は程々に咲いていました。大きなエネルギーを必要とするので、豊作と不作の年を繰り返しているように思えます。
しかし、運良く、豊作の年に見物できたならば、樹が大きいので迫力がありますね。
青空に映える玉牡丹の白さは気品があり。、美しさそのものですね。
紅白の源平梅も珍しく、楊貴妃も気品があります。
玉垣枝垂も可憐です。
↓
白梅、紅梅ともそれぞれの良さがありますし、源平の梅等は、私が知る限りでは3種類あります。
今年は、例年より気温が低かったので、各種類の梅の開花時期が随分ズレていました。
数種類の期待していた梅は、咲き始めの状況でした。
太陽の塔をバックにするとより身近に感じられ、拝見していて楽しくなります。
桜が満開になる頃、2年ぶりに万博公園にお花見に行きたいと思います。
↓
桜の品種も多いので、現在、未だ蕾の状態の桜もあれば、見頃の桜もあります。
「染井吉野桜」は7分咲き〜見頃になっています。今週がピークだと思います。
その後を追いかけて、「枝垂れ桜」が咲いてきます。
ぜひとも、2年振りに万博記念公園に行かれたら如何でしょうか。
from hy-2217
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