2021/08/26 - 2021/08/31
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Atze2さん
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現在ドイツに在住しており、7月末にコロナウイルスワクチンの二度目の接種を受けました。
ワクチン接種から二週間経ち、免疫ができてからギリシャのコルフ(ケルキラ)島と南イタリアのアルベロベッロ、マテーラ、バーリをめぐる旅に出ました。
現時点ではギリシャやイタリアにはドイツからのワクチン接種済みの旅行者の場合、隔離期間を置かずに移動することができます。
感染対策のため平常時に比べ気をつけることが多かったですが、天気も概ね良く楽しく旅行することができました。
8月26日(木) ドイツデュッセルドルフ空港発、ギリシャコルフ空港着。コルフ旧市街観光
8月27日(金) コルフ旧市街観光。アヒリオン宮殿見学
8月28日(土) パレオカストリッツァ、ビーチ滞在
8月29日(日) ダシア、ビーチ滞在
8月30日(月) カシオピ、ビーチ滞在
8月31日(火) ギリシャコルフ空港発、イタリアバーリ空港着。バーリ→アルベロベッロ移動
9月1日(水) アルベロベッロ観光
9月2日(木) アルベロベッロ→マテーラ移動、マテーラ観光
9月3日(金) マテーラ観光
9月4日(土) マテーラ→バーリ移動。バーリ観光。イタリアバーリ空港発、ドイツデュッセルドルフ空港着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ユーロウイングス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
楽しみにしていた旅行、いよいよ出発の日です。
デュッセルドルフ空港から早朝6:20出発のユーロウィングス便を利用しました。
パンデミックが始まってから初めて飛行機に乗るので、空港がどのような様子か、荷物預け入れやセキュリティチェックにどれくらい時間がかかるか想像がつきません。
早めに空港に到着したいところですが、朝早いので公共交通機関を利用すると最も早い到着時間が5:15でした。
同行する友人と相談し、EU内なので離陸時間までに1時間あれば大丈夫だろうと公共交通機関を利用して空港へ向かうことにしました。
4:20ころのトラムの始発に合わせて4時前に起床。
前日は早めに就寝しましたが、出発前の興奮もありあまりよく眠れませんでした。
デュッセルドルフは小雨が降り寒かったです。
トラム、乗り換えの電車は定刻通りに来て一安心、時間通りに空港に到着しました。
全部で9泊の旅なので大きなスーツケースを持っていくことにしました。
チェックインは事前にオンラインで済ませましたが、チェックインカウンターで荷物を預ける必要があります。
ギリシャ、イタリア共に旅行者は入国前日までにEUで共通のPLF(Passanger Locator Form)という書類をオンラインで提出する義務があります。
パスポート番号やワクチン接種の記録など個人情報のほか、旅行期間、滞在ホテル、同行者など旅の情報を詳細に開示する必要があり、結構面倒です。
提出が完了するとQRコードが発行されます。
オンラインチェックインでは、平常時とは違い、このPLFを登録が済んでいるか、ワクチンの接種を受けたかなどの情報も入力しないと搭乗チケットが発行されませんでした。
さて、ユーロウィングスのカウンター前に来て、今まで見たことのない長い行列にびっくり。
コロナ禍にあるとはいえ、ドイツではワクチン接種希望者には大方ワクチンが行き渡った状況で、感染者数はロックダウンされていた冬に比べかなり落ち着いています。私たちにも当てはまりますが、昨年は遠方へ旅行しなかった人が多かったですが、今年の夏は南方へバカンスにでかける人が増えました。
搭乗時間まであまり時間がないので心配になりましたが、行列の最後尾に係員がおり、行き先を告げてもそのまま列に並べと言われたのでおとなしく並びます。
ここでPLFとワクチンパスポートを一応チェックされました。が、一瞥しただけで細かくチェックはしていなかったと思います。
列は思ったよりも進みが早かったものの、私たちの番が来る頃にはほとんど搭乗開始の時間になってしまい、カウンターの人に2時間前には到着するようお叱りを受けてしまいました…。
チェックイン(荷物預け入れ)そのものは通常と変わりはなかったです。
焦ってセキュリティに向かいましたが、そこからはすんなりいき、遅れなく飛行機に搭乗できました。
LCCではよくあることですが、ゲートから飛行機まではバスでの移動です。
車内から見る空港の景色は6時を過ぎているけれどもまだ暗くて、夏の終わりを感じて少し寂しい。
出発の日は州内の学校の夏休みは終わっているので、あまり混んでいないことを期待しましたが、機内は満員でした。
正直に言うとワクチン接種済みでも若干不安になりましたが、早朝の便ということもあり、皆静かでマスクもしていたので大丈夫だったと信じたいです。
飛行機は定刻通り出発。
乱気流が多いのか、終始揺れがあり、今まで経験した中で一番揺れたフライトでした。
長い一日になるので眠りたかったですが、残念ながらあまり眠れず。
コルフ空港に着陸した時は非常にほっとしました。
コルフ空港はこぢんまりしており、飛行機から建物までは徒歩で向かいました。
ギリシャ入国時は、建物の入り口に係員が一名立っているだけで、PLFのQRコードをこちらも一瞥しただけでさっさと入国を許されました。
ギリシャへ行くのは初めてですが、この緩さにまた少し不安に…。
ただ、暖かい気候(この日は30℃くらい)が休暇気分を盛り上げてくれました。
荷物を受け取り、タクシーでホテルへ。
空港から10分もかからないところにあるホテルで、運賃は12ユーロでした。
運賃は乗車前にきき、メーターを反映した金額ではないので公正価格かどうかはわかりませんが、最終日のホテルから空港までのタクシーも同じ値段だったのでまあ良しとします。 -
10時過ぎにホテルに到着しました。(この時ホテル外観の写真を撮り忘れたので最終日に撮影。)
なかなか立派な外観です。
この先は海で、旧市街にも遠くなく良い立地でした。
チェックインは3時からでしたが、ホテルの厚意で到着日にもかかわらず朝食をとらせてくれました。
この日は朝から何も食べていなかったのでとても助かりました。
ブッフェ形式の豪華な朝食です。
ビニール手袋が入り口に、各テーブルには除菌アルコールが置かれており、従業員、宿泊客はホテル内を移動するときはみなマスク着用なので安心しました。
10:30までだから急いで、と最初に受付の女性に言われましたが、ドイツと時差+1時間なことを忘れまだまだ時間があると思い込んでいました。
朝食係の人にもうすぐ10:30なので食べたいものは先に取っておいてください、と言われてようやく時差に気づきました。
それ以外は急かすことはなく、のんびり食事をとらせてくれました。
時間的にはほとんど昼食です。Mon Repos Palace ホテル
-
旧市街観光後、戻ってチェックインをしました。
部屋は小さいですが、必要なものがそろい、二人で滞在するには十分です。
デメリットはトイレとシャワーの流れが弱かったことくらい。 -
ホテルで朝食を食べたらいよいよ出発です。
この日は旧市街を観光することにしました。
マップを見るとホテルの近くにローマ遺跡があるようだったので、すぐに旧市街に向かわず寄り道をしました。
道中、小さいビーチを発見。
この日は平日だったからか、地元のご老人が利用しているような印象を受けました。
この日に限らずホテルの近くでは地元のご老人が海水浴している姿をよく見かけました。
ほのぼのした気分になります。 -
ホテルからローマ遺跡に向かう道中は歩道があまりなく、車がビュンビュン走るので少し怖かった。
でも人々の暮らす様子を垣間見ることができて興味深かったです。
集合住宅ではこのようにベランダでたくさん植物を育てている家が多かったです。 -
途中ニワトリをたくさん飼う家の横を通りました。
カメラを向けたら皆餌をもらえると思って近づいてきました。
あげられるものがなくてごめん。 -
これがローマ遺跡でしょうか?
看板が全部ギリシャ語なので詳細がよくわからず。
しかも入り口には鎖があって中までいけませんでした。
この建物はけっこうちゃんと残っていて、教会だとわかります。
道の反対側には石の基礎のみのものもありました。
EUとギリシャ、イタリアの旗が入った看板があったので、再建するプロジェクトがあるのかもしれません。 -
これからコルフタウン(旧市街)に向かいます。
地図で調べたら徒歩20分くらいと出たのでのんびり海沿いを歩いて向かうことにしました。
歩いていると湾の反対側に旧要塞が見えてきました。
この日は雲が多く、とても蒸し暑かった。 -
-
旧要塞近くのスピアナダ公園まで来て暑さと湿気にへばってしまいました。
ドイツは今年冷夏でほとんど30℃以上になりませんでした。
いきなり湿気の多いところに来て体がびっくりしてしまったようです。
水分補給をこまめに行うことが大事ですね。
休憩しているときたくさんのハトが近くにいましたが、足まで羽のあるハトがいて目を引かれました。 -
公園で一休憩してから旧市街にやってきました。
お土産屋さんやカフェなどたくさんの店が道を埋め尽くしており非常に活気があります。
観光客が多いですがおそらくヨーロッパからの観光客がほとんどで、アジア系の人はほとんど見かけませんでした。
イタリアに近く、かつてベネチアの支配にあったことから旧市街はベネチア様式だとか。
ベネチア風かはわかりませんが、たしかにあまりギリシャっぽくはないです。
パステルカラーの街並みがかわいらしく、街歩きが楽しいところです。
一部路地はかなり狭く、屋外だとほとんどの人はマスクをしていなかったので、人ごみに不安になりマスクを着用しました。
少ないけどほかにもそういう人はいます。
オリーブの木から作られた道具や海綿、布、革製品が特産なんでしょうか。
たくさん売ってましたが結局ここでは何も買いませんでした。 -
なんてことない小さな路地が絵になります。
こういう洗濯物の干し方はドイツではお目にかかれません。
喧噪の中にも人々の生活があるのだと気づかされます。 -
コルフタウンは坂の多い街ですが猫も多いです。
外飼いなのか野良なのかはわかりませんが、優雅なたたずまいの猫が多かったです。 -
上手な人が写真を撮ったらいいかんじの絵葉書になりそうです。
-
この猫は人懐こく、カメラを構えたらニャーと鳴きながら寄ってきました。
-
一雨きそうなのでカフェで休憩することにしました。
マップから探したカフェは人気店のようで入れず。
適当に調べていったので、奥まったところに急に行列があって驚きました。
ふらふらさまよって旧市街奥の海側まで来てしまいました。
海沿いに女性が一人でやっているカフェが空いていたので入ってみました。
最初ほかにお客がいないのでどうかと思いましたが、その女性がとっても感じがよく、英語が苦手ながらも一生懸命対応してくれました。
娘さんが二人ともドイツに住んでいるそうで、英語よりドイツが得意なんだそうです。
まさかこんなところでドイツ語が役に立つとは。
Caffe Freddoなるものを注文してみました。
冷たいラテマキアートのような風貌ですが、このコーヒーがめちゃくちゃ濃いやつでした。
ミルクがとてもクリーミーでおいしいけど、とにかく濃い。
お店の女性曰く、100%アラビカ豆だからということだけど、そんなことは関係なく、濃い。私は気に入りました。
そうこうしているうちに雨が降ってきました。
またお店の女性曰く、冬以来の雨だとか。ほんとか?
そうだとしたらそんな日に到着するなんて結構アンラッキーだなあ。
島にとっては恵みの雨なのでしょうが。 -
カフェの外観。
軒先でアイスを売っているのでちらほら買っていく人がいました。
しばらくしたら雨はやんできたので、そろそろ移動することにしました。
応援したいお店です。
Bellini Cafeというところです。
機会があればぜひ行ってみてください。 -
カフェの外から新要塞が見えます。
雨はやみましたがまだ雨雲があります。
夕食までまだ時間がありますが、歩き回ってだいぶ疲れたのでホテルに戻ることにしました。
旧市街からホテルへはブルーバス2aで帰れます。
サンロッコ広場にあるバスのチケット売り場でチケットと時刻表を入手しました。
時刻表はサンロッコ広場を発着するほかの路線の分も乗っていたので後日非常に役に立ちました。
チケットは対人式カウンターと自動券売機とどちらでも値段は変わらないので、質問したいことがあったり手早く購入したいときはカウンターで購入するのが良いと思います。
片道チケットを購入するときは、行き先を聞かれるのでご注意ください。
この日はとりあえずホテルまでの片道チケット1.1ユーロと次の日の一日券5ユーロを購入しました。
バスに乗車するときに運転手からもチケットを購入できますが割高になります。 -
ホテル周辺にもレストランがたくさんあるので、今日はホテルのフロントの女性に聞いた近くのレストランで夕食をとることにしました。
海沿いにいくつも並んでいるうちのレストランの一つです。(Tesoro Mio Bistro Wine Bar)
雨の後はすこし涼しくなり、テラス席で食事するのに気持ちいい気温になりました。
シーフードパスタを注文しました。
地球の歩き方にギリシャのパスタはアルデンテからほど遠いと書いてあったとおり、麺はやわやわですが、魚介の出汁がしっかり出ていておいしかったです。
疲れきって、この日は21:30くらいに就寝しました。 -
2日目になりました。
この日は旧市街で石鹸工場見学後、オーストリア皇妃シシー(エリザベート)ゆかりのアヒリオン宮殿を訪れます。
朝はゆっくり起きて、朝食をとってからのんびりしていたら出発が昼近くになってしまいました。
昨日と同じくブルーバス2aにのり、まずコルフタウンへに向かいます。
一方通行の道が多く、街からホテルへ来る時とはバス乗り場がちがうので注意が必要です。
予想していたことですが、バスは全然時刻表通りに来ません。
時刻表は目安程度に思っていた方が良いでしょう。
せっかく来たバスも遅れていたからか満員で私たちのバス停に停まらずに行ってしまいました。
ええ、っとなりましたが同じくバスを待っていた地元の方が次のバスがすぐ来るよ、と教えてくれました。
実際に数分後にやってきたバスは空いており、座ることができました。
バスを降りて、地球の歩き方にも載っているパトーニスという石鹼屋に向かいました。
このお店兼工場はサンロッコ広場近くの新市街にあり、ひっきりなしにお客が訪れていました。
日本人のお客も良く来るようで、日本語の商品紹介がありました。パトーニス社の石鹸工場 体験・アクティビティ
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混雑具合を見計らって、中の工場部分を見学させてくれます。
これは木枠の中に出来上がった大きな石鹸を掻いて掃除用のくず状の石鹸をつくっているところだそうです。
ほかにもどんな種類の石鹸があるのか説明してくれました。 -
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工場見学が終わり、お土産にオリーブ石鹸の箱に入ったものと自分用に簡易包装のものをいくつか購入しました。
見学中に雨が降り出しましたが、買い物している間にやんできました。
二日連続の雨…。 -
カフェで休憩している間に雨雲が去って青空が見えてきました。
これからサンロッコ広場の近くから10番のブルーバスに乗ってアヒリオン宮殿に向かいます。
やっぱりバスはなかなか来ません。
このバス停は長距離バス(グリーンバス)の停留所でもあり、ひっきりなしにバスが停まり、その度に大きい荷物を持った人たちが下りていきました。
私たちのバスがやっと来たと思ったら表示には2aと書いてあり、でも運転席の前に置かれた紙には10とも書いてある。
どういうことなのかわかりませんが、とりあえず運転手さんがアヒリオンへ行くと言ったので乗り込みました。
車内は結構混んでいます。一日券で乗れましたが、30分以上かかるので座れてラッキー。 -
バスは最後は細い山道を登ってアヒリオン宮殿に到着しました。
バスの便数が多くないので、帰りのバスの時刻もチェックしておいた方が良いです。
入場料は大人一人10ユーロしました。アヒリオン宮殿 城・宮殿
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丘の上にある美しい宮殿ですが、シシーはここに7回ほどしか滞在しなかったそうです。
あまり使われなかったのがもったいないほど立派です。 -
入り口横のチャペル。
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装飾が美しいですが2階以上には登れず、なんとも残念です。
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宮殿内はあっという間に見終わってしまいました。
裏に小さな庭園があり、海を望む良い眺めですが、入場料10ユーロと時間をかけてやってくる分の価値があるかはわかりません。 -
近くの村を見下ろせます。
木と建物の様子からなんとなくイタリアのトスカーナ地方を思い出しました。 -
アヒリオン(アキレス)像の先には海が広がっています。
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先ほどとは反対側から宮殿を。
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植木に子猫がいました。
まだ帰りのバスまで時間があるのにやることがなくなってしまいました。
バス停前のカフェで休憩することにしました。
そこでなんと同行の友人の友人二人に遭遇。
実はコルフは友人がその人たちが同じ時期に休暇に行くときいて、私たちも行くことにしたのです。
昨日は私たちが疲れて会えず、今晩都合が合えば夕食を一緒にとろうと話していましたが、まさか同じところを観光しているとはなんという偶然でしょう。
都合よく会えたのでそのまま一緒に街まで戻って食事をすることになりました。
しかし、帰りのバスで後ろ向きで山道を走ったことで酔ってしまいました…。
酔いやすい人はバスに乗る前に酔い止めを飲んだ方がいいかもしれません。
ほかの三人がお店を調べてくれて、まだ6時過ぎで少し早いですが、夕食にレストランに向かいました。 -
Restaurant Anthosというところです。
お店につくと、ガラガラで不安に(二度目)。
後でわかったことですが、一般的な夕食の時間には早すぎたようで、お店を出るころには満席でした。
お通し(?)のトマトスープ。濃厚でおいしかった。
このころには乗り物酔いも収まっていました。 -
私はイカスミリゾットを注文。
このイカスミが全く生臭くなく、とても美味しかった。
また食べたいです。 -
大人数のときは食事をシェアする楽しみがあります。
かなりピンボケ写真ですが、どれもはずれなくおいしい。
このレストラン、従業員の雰囲気も良くお勧めです。 -
最後はスピアナダ公園横のバーで楽しく飲んで〆ました。
振り返ってみると確かにこういった構造がベネチアの建物と似ています。
明日からはコルフ島のいろいろなビーチを訪れます。
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