2021/07/19 - 2021/07/21
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ぶるぱっぷ いさかさん
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東京から、なごや→みえ→なごやをめぐり、東京へ帰る。
-
なごや→みえ→なごや旅、前回までのあらすじ。
なごやでいわしのトルネドに魅了され、サメ肉を喰い、オーブントースターで加熱調理された後、閉ざされたシャッターにコンビニ信仰の救いを求め夜の松阪を彷徨う。
そして夜が明ける、、、、、、。
なごや編 https://4travel.jp/travelogue/11702668 -
2021,7,20
おはようございます。(ΦωΦ)
ホテルの朝ごはん。
配給のお弁当とセルフのインスタント味噌汁。
あとパンもご自由にお取りいただけます。
自室で食べるか食堂で食べるかふたつにひとつだ。
インスタント味噌汁はしじみがおすすめ。 -
身繕いしたら早速お出かけ。
駅まで近いって素晴らしい。 -
今日はまず二見浦へ向かいます。
伊勢シーパラダイスと夫婦岩を見る。 -
松坂駅。
ここからまず伊勢市駅へ向かいます。🚃 -
ほどなく伊勢市駅に着きました。
ここで乗り換えなのですが、ちょっとしたトラブルが。 -
停まっていたJR鳥羽行きの車掌さんに、「これで二見浦いけますか」と聞いたところICカードで乗れない事が判明。
「まだ時間があるので一度改札を出て、ICカードをタッチせずに改札をくぐり、駅員さんに改札通過の証明書を貰って来て下さい。」
急いで改札へ向かい、再び車掌さんのもとへ。
「乗車運賃は二見浦で降りるときに現金でお願いします。」 -
長閑な車窓が流れていきます。
-
二見浦に着きました。
長閑過ぎるにもほどがあります。
蝉時雨の山間の畑をトラクターがゆっくりと進む。
先程の車掌さんに千円札を渡しお釣りを貰います。 -
二見浦駅の駅舎。
改札はありません。 -
外に出ました。
駅前にいきなりの鳥居。⛩
やはりただの田舎ではなさそうです。 -
バスがよくわからなかったので歩く事に。
20分くらいの道のり。 -
日差しは熱いが海から風が来ます。
横断歩道を渡って右の方へ。 -
ん?
何か灯籠があって夫婦岩参道とか書いてあります。
でもGoogleさんだと回れ右になってます。 -
Googleさんに従って進みます。
車こそ走ってますが歩いているひとはいません。 -
右手が山、左手が海。
炎天夏の中を進む。 -
左手の脇道に再び夫婦岩参道の案内が、、、。
あ、海が見えました。 -
ここで曲がってしまっても問題無い様です。
せっかくなので海沿いの参道とやらを進みましょう。 -
左側の古い建物は旅館の様です。
あとで調べたら海洋楼という歴史ある老舗旅館でした。 -
海岸沿いにお土産やさんとか続いてますが誰もいない、、、。
-
パール製品つくって売る店。
-
鳥居が近づき、ひとが集まっているのが見えてきました。
-
鳥居をくぐると海に沿って道が続いています。
開けた景色で海風も心地よいですが、しかし熱い。 -
二見興玉神社。⛩
サルタヒコゆかりの興玉神石を拝す神社です。
縁結びや夫婦円満、交通安全、厄払い等にご利益があるそうです。
一見ここで行き止まりの様ですが、神社の右手に細い道があり先に抜けられます。
伊勢シーパラダイスもこのまま進めば行き着きます。 -
夫婦岩が見えてきました。
カエル信仰なんですね。 -
夫婦岩。
この沖合にある興玉神石の鳥居の役割をしてるんだそうです。 -
夫婦岩も見たのでシーパラダイスへ。
この先の砂浜が見えたらもうすぐです。 -
着きました。
熱いので早く入りましょう。 -
冷房冷房!
-
お土産屋や食べ物屋さんが連なる夫婦横丁です。
午前中だからかあまりひとがいません。
この先に伊勢シーパラダイスの入り口があります。
あの名刀、菊一文字則宗の包丁屋さんもありました。 -
ようやく伊勢シーパラダイスにたどり着きました!🐠
-
昨日のうちにネットで割引チケットを買っておきました。
アソビューでは来園の前日まで伊勢シーパラダイスの割引チケットを買うことが出来ます。
入口でスマホを提示して入園。
ちゃんとスタンプも押されます! -
「Oh! Goma!!」
「You are the cutest
Cute above all I'm horrifying at you I'm cute you
Cute cute cute I'm Mt. Fuji 」
すぐに10時10分からの”ゴマフアザラシのんびりごろごろ”が始まるので、
館内奥の海獣広場へやって来ました。
数頭のゴマフアザラシがごろごろ、ぱたぱたしています。
すぐ近くから写真撮影OK!! -
伊勢シーパラダイスは様々な海獣とのふれあい体験が目玉の水族館です。
1日のイベントスケジュールはA~Dのパターンがあり、時期によって異なります。
来園前に公式サイトでの確認を推奨。
この日のスケジュールはAパターンでした。
Aパターン
10:10- ゴマフアザラシのんびりゴロゴロ
10:50- ゴマちゃんタッチ
11:40- セイウチとハイ・ポーズ
11:45- ツメナシカワウソお食事タイム
12:30- アシカショー(アシカショーはアシカ館で開催)
13:30- ゴマちゃんタッチ
14:00- 夫婦トドタイム
14:30- セイウチとハイ・ポーズ
14:35- ツメナシカワウソお食事タイム
※その他有料イベントもあり、事前WEB予約が必要 -
ゴマフアザラシかわいいのでずっと眺めていたいのですが、
この海獣広場の陽よけが貧弱で長くは居られそうにありません。 -
すぐそばのプールに居たドルフィンさんも何だかちょっと暑そう。🐬
-
ぼぶぅふぇ!🐻
セイウチさんとはまた後ほど。 -
何やら手作り感満載です。
カワウソオシの様ですね。 -
あまりの熱さに退避したところ人気の無いプールステージに迷い込みました。
ショーの時間では無いので他のお客さんどころかスタッフのひとも居ませんが、
アシカのひとがもくもくと泳いでました。 -
暑いので少しお邪魔して客席で休憩。
しばらくするとアシカさんもプールから上がって来ました。
アシカさん、こんにちは。 -
アシカさんとバイバイしてアクアリウムも見て行きましょう。
大変な手作り感です。
昨日の名古屋港水族館と比べあまりに対象的です。 -
ハゼですね。
陸上にデテマス。
完全に。 -
ザリガニでは無いらしい。🍤
海に住まわれてるらしい。🍤
覗き込むとバンザイの姿勢で威嚇してきました。
ご立腹です。 -
ああ、コリドラス・ステルバイさん。
子供の頃家の水槽に居ました。
一匹¥3000くらいしたと思います。 -
どう見てもクマノミですが、何か違う名前が書いてありました。
水槽の内側が空洞になってるので、頭を突っ込んで子供の如くはしゃぐがいい。
気分はすっかりトリップしてファイティング・ニモだ。 -
10時50分、ゴマちゃんタッチの時間です。
再び暑い暑い海獣広場へ。
のんびりごろごろの時より間近でふれあえます。 -
水族館の方がお手持ちのスマホかカメラで撮ってくれます。
なでなでと握手(爪にタッチ)的なことも出来ます。 -
うん、ちょっと、何だか、地球外生命体っぽく見えてきた。👾
-
チョウザメのプール。
何だか水面に顔を出してました。 -
よくわかりませんが。
ワニガメです。 -
ペンギンのひと。
看板にフンを飛ばしてくると警告あり。 -
ほぼ、見終わったのでセイウチの時間まで寛ぎます。
はっきり言って展示やアクアリウムは決して多く無いのですぐに見終わります。
あとはお目当てのイベントまで水槽備え付けの椅子に座ってぼーっと魚を眺めるほかありません! -
この様な熱帯魚を拝みながらエアコンの有り難さを噛みしめるのです。
-
11時40分
はい、セイウチとハイ・ポーズのお時間です。
再び灼熱の海獣広場へ。 -
二頭のセイウチさんと間近でふれあえます。
-
もちろんゴマちゃんタッチ同様記念撮影。
ポーズもキメてくれる。
アシカショーも控えてますが、そろそろ行かなければ。 -
伊勢シーパラダイスを堪能し午後は五十鈴川の方へ。
夫婦横丁でお土産を。
しかしこの後おはらい町などを歩き回る事を考えるとあんまり買う気にはならず、
そのままスルーで。
何となく松坂牛を激写。 -
鳥居まで来た道を戻り、帰りは夫婦参道を通る事に。
日傘が欠かせません。 -
旅館などが立ち並び、良い感じの道が続きますが人っ子ひとり居りません。
私的には日本の夏旅って感じで結構良いロケーションに思えるのですが、、、。 -
そして二見浦の塩ようかんに辿り着いたのでした。
旅行前に絶対行こうと思っていたのに目の前に現れるまですっかり飛んでました。
この五十鈴勢語庵は大正15年創業の老舗で”岩戸の塩ようかん”のみを手がける名店です。
早速入るとおばちゃんが一口サイズの試食をふるまってくれました。
適度な塩気と上品な甘さ。
即決。
「えーゆーぺいで」 -
駅方向から見るとこんな感じのたたずまい。
羊羹マニアやあんこオタクは必食。
おすすめです。
岩戸の塩ようかん¥777~ -
Googleさんのおかげで迷わず駅まで戻れそうです。
途中コンビニで飲み物を調達することに。 -
地方バンザイ!!!!
チェリオの!!
ブルーサイダー!!??
しかも大容量!!??
初めて見ました。🍹🍹🍹
最近ではチェリオをめっきり見かけなくなりました。
もはや滅びたかと思ってました。
すごいですね、これだけでも三重まで来た甲斐がありました。
世界的な発見だ、学会で発表する。 -
二見浦駅に帰って来ました。
-
長閑な長閑なホームで電車を待ちます。
-
一度鳥羽まで進んでから五十鈴川へ戻る感じです。
それがこの時間の最短ルートの様です。
再び二両編成のJRで行きます。 -
車掌さんがやって来ました。
これが情報部の言っていた車内改札に違いありません。
五十鈴川までの乗車料金を支払います。
あ、伊勢市駅でお世話になった車掌さんですね! -
海が見えてきました。
旅情あふれる景色が全開です。 -
鳥羽に着きました。
乗り換えのため無人改札を通過。 -
階段登って。
階段登って。 -
ああ、いい景色。
鳥羽といえばやはりラッコのメイちゃんですが、
今回、鳥羽水族館は予定に組みませんでした。
理由はチケットコストとGoogleMapを眺めていて鳥羽が遠くに感じたためです。
こんな形で乗り換えのために立ち寄るとは思いませんでした。 -
駅のファミリーマートにはご当地土産が満載です。
赤福もありましたよ~。
あ、こっちはちゃんと改札あったナリよ。
ピッてするやつね。 -
電車来た。
-
おお、バスの精算機みたいのが設置されてるw
.....、あれ?
でも改札でICカードをピッて、.......。 -
五十鈴川駅に着いたのだ。
-
ここから伊勢神宮内宮と参道のおはらい町・おかげ横丁を目指します。
バスは何処から乗るんだろう? -
次のバスまでの時間と、徒歩でかかる時間を比較したところ徒歩で行く事に。
-
駅から歩きだしてすぐに鳥居が。
お月様を祀ってるのか? -
木陰に感謝しつつ進みます。
相変わらず殺人的な日差しだ。 -
20分くらい歩いて何とか猿田彦神社まで進んで来ました。
-
おはらい町に辿り着きました。
帰りのためにバス停の場所を確認します。
五十鈴川駅へのバス停はおはらい町と並行する大通りにある様です。 -
それではおはらい町へ。
-
松坂牛のにぎり。
ひとつ¥500。
ネットで絶賛されてたので買ってみます。 -
サイダーが積んであるw
何だかよくわかりませんがとても神社っぽい光景ですw -
来ました!
松坂牛のにぎりです。
えびせんの上にのっています。
美味しかった。
さすが500円。
わさびは全然ツンとしませんでした。 -
おはらい町はお店もそれ以外の建物も何処もかしこも歴史がありそうなモノばかりです。
ちょっとした脇道も絵になる。 -
この町並みがセットやアトラクションでは無く、リアルにそこに在って営業したり生活しているところがこの通りの魅力だと思います。
-
赤福本店だ!!
赤福本店に辿り着きました。 -
赤福といえばもちろん赤福餅ですが、おはらい町の赤福では赤福氷という抹茶のかき氷も人気です。
赤福氷と赤福餅のセットは本店向かい側にあるこちらの赤福で食べられます。 -
赤福本店で赤福餅とお茶をいただきます。
有名なお盆セットは210円。 -
この様な縁側に通されました。
五十鈴川を望む最高のロケーション! -
程なく赤福餅が来ました!
やっぱり赤福美味しいです。
お茶も冷たくて染みわたる。
景色も最高で優雅なひとときに。🍵 -
赤福本店の店内。
-
赤福餅終わったら裏口から出るシステムです。
縁側からお店の脇を通っておはらい町へ。 -
おかげ横丁!
にゃんこ!! (ΦωΦ) -
美味しそうなものがいっぱいです。
-
おたまはん!
どうやら半熟たまごを揚げたものみたい。
これにする!! -
OTAMAHAN、まさかの品切れ。
仕方がないのでタコの練り物に。
番号札を貰って出来上がりを待ちます。 -
"タコを練って揚げた棒"です。🐙
これが激ウマでした。
火傷する程熱い。
ビールとか合いそう。 -
すかい。
-
ええ、お土産屋さんなのですが、、、
伊勢えびせんとか、半額で出てたので。
帰りに忘れず寄ろうと写真に撮りました。 -
ドラッグストアです。
ミタケ!ヒャクソー・ガン!!
説明しよう!!
みんなのお腹がイタイ時!!
ミタケ戦隊ヒャクソーガーンが大集合し、悪の秘密結社アカチン・カコナールの野望を打ちくだ…‥ -
おはらい町で有名な肉屋、豚捨さんを探します。
通りからちょっと外れたところに在るんですね。
ナマステ。 -
ありました!
ここでコロッケを食べるのだ。
コロスッケ。 -
これがみんな食べている豚捨の牛肉コロッケです。
薄めの衣で大きさも小ぶりです。
松坂牛が入ってるかどうかは、正直よくわかりませんでした。
普通に美味しいコロッケ。
軽くてさくさく。 -
ころっけ食べたからスイーツだ。
五十鈴川カフェを目指します。 -
五十鈴川カフェにやって来ました。
てっきり川沿いの道からしか入れないのかと思ったら、
大通りからでも入ることが出来ました。 -
五十鈴川が見渡せるカウンター席で雪見冷やしぜんざいを食べます。
川では子供に混じって大の大人が大はしゃぎしてました。
熱いですからね。 -
サイダーも注文しました。🍹
レトロな感じの瓶と冷えたグラスでやって来ました。
何だか夏って感じ。 -
五十鈴川カフェ名物の雪見冷やしぜんざいです。❄
見たまんまの上品な口どけ。
ひんやり甘い。❄
¥620。 -
五十鈴川カフェを出て、更にプリントーストをいただきます。
-
ここ伊勢プリンの鉄人のプリントーストもおはらい町の定番スイーツです。
プリンもおいしそうですね。 -
冷蔵庫の中に何やらよくわからない世界が広がっています。
食パンのひとがこちらを不思議そうに見つめています。 -
注文するとその場で焼いてくれます。
プリン液に浸したパンをバーナーで炙る。 -
出来ました。
プリントーストは熱々とろとろです!🍞
甘さは控えめなので冷たいクリームをたっぷり付けて食べる!
まあまあボリューミー、¥500。 -
さて、そろそろお参りしましょう。
鳥居に一礼し橋を渡ります。⛩ -
広すぎる境内と照りつける日差し。☀
少し進むと森に入り木陰の恩恵を受けられます。 -
前脚を清めます。😺
冷たくてサイコー。 -
さらに歩くと木々に囲まれた清流が。
-
御手洗という場所で、ここでも清めます。
-
森の奥へと道は続きます。
-
着きました。
お参りしてきます。⛩ -
帰りに道は途中まで別ルート。
美しい池がありました。 -
橋まで帰ってきました。
風になびく日本国国旗。 -
おはらい町。
17時前ですが次々と店が閉まっていきます。
行きに通りかかったお土産屋さんで半額のえびせんを買って退散します。 -
ぬこだ!😺
-
今回の旅もぬこに出会えました。😺
-
隣の通りのバス停までショートカットしようとしましたが、失敗。
仕方なくおはらい町に戻り来た道を帰ります。 -
バス停に着いて程なくするとバスがやって来ました。
-
五十鈴川駅に戻りました。
この辺りは17時で店じまいだ、松阪に帰ろう。 -
五十鈴川駅のホームも景色が良いです。
-
松阪まで一本!!
-
電車来ました。🚃
伊勢中川行き。 -
松阪駅で昨日探した駅弁屋さんが営業してました。
しかし何となく気分では無かったのでスルー。
松坂牛の駅弁は1500円くらいから。🐮 -
それでホテルに帰って夕食をどうしようかとGoogleMAPとにらめっこ。
迷った挙句、まさかの結論に達しました。 -
踏切渡って駅の反対側へ。
月がくっきりときれいでした。🌕 -
紀伊本線松坂駅と近鉄山田線松坂駅の線路を越えます。
駅がふたつ、踏切もふたつ。
車は並んで踏み切り待ち。 -
牛角と迷いましたが、スシローで回転寿司を食べます。🍣
名古屋経由で三重までやって来てまでこれで良いのかどうかは賛否両論あるかと思いますが。
こんな機会で無いと回転寿司とか来ないから、今夜はスシローです。🍣 -
しかも明日発売?のはずの松阪牛にぎりをオーダー。🐮
(店内掲出物に21日からと書いてあった)
そしてはっきり言います。
おはらい町の一貫500円えびせん付きの方が美味しかった!🐮 -
まあ、松阪牛はともかく。
久しぶりの回転寿司は何を取っても美味しくて満足でした。
タブレットを振り回して欲望のままにオーダー。🍣
ニャーン -
最後にネコのチョコアイス。
なかなか良かった。😺
「なごやだがや」へつづく。🍤ドキュン!!
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