2020/12/15 - 2020/12/16
211位(同エリア2719件中)
広州ヒロさん
初日の投稿から数か月がたってしまいました。
この投稿が終わると、何処にも行ってなく次の投稿が出来ません((´;ω;`)
恨めしいコロナです・・・・早く終息すると良いですね!
私ももう年齢が老人ですので、健康年齢があと何年残っているか解りませんので、早く海外へ飛び立ちたいです。
今日は一日,沖縄本島内の中部を中心に観光しました。
まずはパイナップル農園、美ら身水族海水族館、琉球村、世界遺産「勝連城址跡」、うるま市へと盛りだくさんの観光を一日で行いました。
やはりレンタカーでの移動は自由でいいですよね!
しかしあまり計画性が無いので、行き当たりばったりの観光となってしまいました。水族館だけは行ってみたかったのですが、後は特に無かったので、道路標識に○○と表示が出ていると、「では行ってみるか?」と言う感じです(爆)
しかし団体でのバス旅行もラクチンで好きです、何も考えなくて移動の時間は寝て居れますから。
写真の枚数が増えてしまいました!済みません<m(__)m>
それでも撮った枚数の三分の一までには絞ったんですが・・・・・・
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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水族館に向かっていると、ナゴパイナップルパークの看板が!
立ち寄ってみましょう! -
このような乗り物で移動するみたいです。
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入場者は前の家族ずれ3名だけのようです。
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刈り取った後に残った残骸。
時期は遅かったみたいですね! -
植物園ですね!
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マップが展示してありましたが、意外と広いです。
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観光客は本当に少ないです。
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あまり映り込みを気にせずに写真を撮れます。
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客が多いとウンザリするし、少ないと寂しいし、自分勝手ですね!
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園内には子供が喜びそうな恐竜の置物が並んでいました。
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映画「ジェラシックパーク」にも出てきましたね!
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近づくと各々音が出て鳴きます。
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それぞれに説明の看板があります。
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卵から人間がふ化?
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一回りすると出口前には定番のお土産屋が待っています。
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パイナップルの形の容器に入ったパイナップルワインだそうです。
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さて「美ら海水族館」へ向けて出発します。
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到着!
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海洋博公園の中にあるんですね!
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入口にはジンベエ鮫のモニュメントがお出迎えしてくれます。
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可愛いお花で彩られた亀も!
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今日はドンヨリした空模様ですが、雨が落ちてこないだけ良しとしましょう。
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ヒトデの色々!
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此処からは見たことのあるような、無いような魚たちが並びます。
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オニヒトデ・・・・次のページに説明が!
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アンポイナ?
聞いたことがありませんが、毒の矢を持っているそうです。 -
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ガンガゼと言うウニだそうです
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オニダルマオコゼと言います。
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チンアナゴにニシキアナゴだそうです。
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ワニアマダイだそうです。
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タコクラゲ
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大水槽の前に来ました!
水槽のガラスの厚さは何十センチもあって丈夫だそうですよ! -
大きな魚も優雅に泳いでいます。
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水槽の前で昼食を軽く・・・・
水槽の前の席は時間設定があり、確か30分で移動しなければならないそうなので、
長居のできる場所で、ひと時を楽しみます。 -
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2匹のジンベエ鮫のうち一頭はこの後、死んでしまったとか?
摂食障害とか書いてありましたが?
詳しくは水族館のホームページにて。 -
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「オオグソクムシ」は最近有名ですね!
愛知県のどこかの水族館でも居たような? -
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マナティー館にやってきました。
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2匹のマナティーが居ました
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2匹だけの水槽みたいです。
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可愛いですね!
現在は子供が生まれて元気に泳いでいるそうです。 -
遠くに見える島は伊江島。ピーナツみたいな形をしていて、ピーナツの栽培をしているとか?
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伊江島です
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産卵所・・・カメの産卵所みたいです。
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此処で飼っているカメたちの産卵所みたいですね!
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可愛いですけれど、こうして近くで見ると顔が恐い気がしますが?
私だけでしょうか? -
イルカショーももうすぐ始まるみたいですが・・・・・
今日は止めて次へ! -
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こんな階段を上って帰ります。
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このような橋を渡って!(古宇利大橋)
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空が晴れていたら、絶景でしょうね!
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古宇利島に到着です。
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オーシャンタワーに到着しました。
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古宇利島全景です。
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古宇利大橋についても説明があります。
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ハート貝だそうですが!
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確かにハートの形をしていますが「琉球アオイガイ」だそうです。
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この乗り物に乗ってt登頂します「ゴルフカート?」
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入場料850円でした。
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途中の景色
特に何もありませんでした。
展望デッキみたいなところで景色を楽しむ!と言ったところですね。 -
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そして、次に行く途中で世界遺産「勝連城跡」の看板があったので、立ち寄ることに!
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2000年にユネスコの世界遺産に登録されました。
自然の断崖を利用した難攻不落の城と言われる勝連城ですが、その城壁は優雅な曲線を描き、女性的な美しさを感じさせます。頂上に登ると太平洋に輝く青い海が一望できる沖縄有数の景勝地と書いてありました。 -
15世紀、海外貿易により勝連に繁栄をもたらした阿麻和利が居城したとして有名な勝連城。
有名かどうか、私は初めて聞きますが? -
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琉球王国時代に建てられたお城だとの事。
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見晴らしもいいです。
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見事な石垣が組まれていました。
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神人の腰掛???
良く分かりませんが! -
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立派な石垣です。
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城址なので特に何もありません!
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海中道路を通って「うるま市」に向かいます。
海中道路の真ん中にある海の家「あやはし館」あったので立ち寄ります。
軽く昼食をとるのと、お土産を見てみましょう。 -
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こんな感じの島です。
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特に何もありません。
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海塩の工場があったので立ち寄ってみます。
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「ぬちまーす」と言う商品名で海水から出来た塩が売っておりました。
三宅島でも買いましたが、やはり此処でも買いました。
パウダー状の塩です。 -
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最終的にはこのホテルに突き当たりました!
営業していないみたいです? -
プールにも人はいません。
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ロッジにも勿論いません。
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また引き返すことにします。
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又このドライブインに立ち寄ります。
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今度は歩道橋の上からの景色!
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またしばらく走っていると「琉球村」の看板がありましたので、寄ってみましょう。
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入場料は大人1500円でした。
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やはり此処も人影は少ないです。
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琉球民謡の舞台があり演奏していました。
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太鼓など・・・・・
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この2点のみで特に何の説明もなし!
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昔の琉球の建物。
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当時の生活が判ります。
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風通しの良い建て方になっています。
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台所でしょうか?
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瓦を積み重ねた塀。
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機織機
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コロナの影響で、何処へ行っても観光客が居ません!寂しい限りです。
観光で成り立っている沖縄県も大変でしょうけど(どこの県も同じですね)持ちこたえてほしいものです。 -
特にこれと言った感想は無いですね!
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「お菓子御殿」の看板もあったので、立ち寄ってみます。
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沢山のお土産が並んでいます。
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タルトの製造機と製造風景。
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包装まで自動です。
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ホテルへ戻って、明日の帰りの準備をして寝ます。
長い間おつきあいくださいましてありがとうございました。
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