2021/05/01 - 2021/05/02
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暴れナメクジさん
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この旅行記のスケジュール
2021/05/01
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バスでの移動
三崎口駅→引橋(京急バス)
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徒歩での移動
引橋→小網代の森
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徒歩での移動
小網代の森→「シーボニアクラブハウスレストラン」
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「シーボニアクラブハウスレストラン」で昼食にピラフ
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徒歩での移動
「シーボニアレストラン」→「THE HOUSE Koajiro marina suite」
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「THE HOUSE Koajiro marina suite」に宿泊
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この旅行記スケジュールを元に
泊まりました。
<宿泊代>
2名素泊まり 1泊80,000円(予約手段:一休.com)
-4,000円(即時ポイント利用)
計:76,000円
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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京急に乗って三崎口へ。
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駅到着後はバスに乗り換えし、宿に行く道すがら小網代の森に入りました。
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森の中はシダ類が茂っていて太古の森のよう。
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日中は降らない予報だったので傘を持って来なかったところ、森に入った途端大雨が降りました。
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幸い10分程でやんでくれました。
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ぽくぽく歩いて森の出口近くにあるアカテガニ広場にたどり着きました。
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広場にあるチゴガニダンスマニュアル
一、 まずハサミを開き
二、 すばやく振り上げ
三、 すばやく下げる
あとはこの繰り返しです。
ちなみに肝心のカニは見つかりませんでした。 -
道端にはハマダイコンと蜜を吸うアオハナムグリ。
春ですね。 -
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さらにジャングルのような道を進んで行きます。
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こちらはシマテンナンショウ。
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そしてこちらはイラクサ。
見た目がシソと似ているけど有毒種なのでご注意を。 -
森を抜けて小網代湾に出ました。
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ここからまた10分歩いて、昼食を食べに「シーボニアクラブハウスレストラン」へ。
途中のカフェ「小網代ヴィレッジ」でバラエティ番組の撮影をやってるところに出くわし有名人多数と遭遇しましたが、撮影の邪魔にならないようそそくさと通過しました。 -
目的地に到着。
バブリー感漂うこちらの建物は「リビエラシーボニアマリーナ」です。 -
マリーナ内のレストランに入ると事前予約したテラス席に案内されました。
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頂いたのはポテトと
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看板メニューの「シーボニアライス」(シーフードピラフ)
あとスパークリングワインを少々。 -
目の前の景色はマリーナ。
晴れていて爽快です。 -
と思いきやまた雲行きが怪しくなり
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大雨と強風に見舞われ慌てて避難。
三浦に着いてから降ったり晴れたりの繰り返しです。 -
宿はレストランから歩いて10分程の距離ですが傘を持ってないのでカフェラテを飲んで雨が止むのを待つことにしました。
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その後いつまで経っても止まないのでタクシーを呼ぼうと電話したところ、渋滞で到着までに20分掛かるとのことで断念。
仕方なくレストランの貸し傘を翌日返却で貸してもらい雨の中出発することに。 -
道中心臓破りの坂道を上って目的地に到着しました。
今日泊まる宿は2020年9月2日に開業した1日3組のバケーションレンタル「THE HOUSE Koajiro marina suite」で、以前泊まった「HAYAMA Funny house」と並ぶ三浦半島2大バケレンシリーズの1つです。
HAYAMA Funny houseに泊まった5年前は「THE HOUSE」「Funny house」とも1つずつしか有りませんでしたが、いつの間にか双方とも増えて今ではあちこちに展開している模様。 -
宿の配置図はこんな感じ。
かなり変わった造りで地上階に管理部屋と客室2つが有り、1つ下のフロアに大きな客室が1つという構成です。
詳細は不明ですが元々1棟だった別荘を3分割したと思われ、門扉付きのポーチがあるのにタタキ(靴を脱ぎ履きする場所)がなかったりと使い勝手はイマイチなところもありました。
あとこちらはワンコと泊まれる宿なので臭いに敏感な方やアレルギー体質の方は注意した方が良いかもしれません。
自分は嗅覚が鋭いので入った瞬間臭いを感じました。 -
でもその代わり部屋からはご覧の通り、圧巻のビューです。
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部屋は「Shower Living Suite」という3室の中で中間カテゴリーの位置付けですが、広さが90㎡ありかなりゆったりとしています。
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そしてこの部屋最大の特徴として挙げられるのがアウトドアリビング。
バリ島ではよくある造りですが日本では初めて見ました。
でもこういうぶっ飛んだコンセプトの宿は嫌いじゃないです。
元来変わり宿好きですので。 -
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こちらはオーディオ。
一応ブルートゥース対応ですがいつも調子が悪く有線で使いました。 -
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さすがにこれはバリ島にはないですね。
久々に石油ストーブの懐かしい匂いを嗅ぎました。 -
リビングからのビューはこんな感じ。
曇天なのが残念ですが。 -
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歯ブラシは流行りの木製歯ブラシです。
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風呂は残念ながらシャワーのみで水圧もかなり弱めでした。
他の2つの部屋はジャグジー付きなのでバスタブ必須の方はそちらをお選びください。 -
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あ、晴れてきました。
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やっぱりこの部屋は晴れてなんぼですね。
ちなみにリビングの中央にあるのは足プールで天井には謎のシャワーも。 -
こちらがシャワーのボタン。
一応温水/冷水の切り替えレバーが付いてますがお湯は出ないとのこと。 -
では晴天祝いに一休ダイヤモンド特典のシャンパンを頂きます。
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と言っていたらまた曇天に。
結局この日の散歩は諦めることにしました。 -
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しばらくして部屋に飲料水がないことに気付いて近くの自販機まで買いに出ました。
写真は宿の建物入り口。 -
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部屋にフローティングLEDキャンドルライトが用意されているので足プールに浮かべてみましたが、別になくてもいいかな。
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さて夕食の時間です。
こちらの宿は素泊まり専門で近くにそそられる飲食店もなかったので事前に「三崎口カフェ サンセットテラス アソラ」にワインと料理のデリバリーを頼んでおきました。 -
まずはヒラメのカルパッチョ。
熟成感があって美味しい。 -
小エビのアヒージョ
美味しい。 -
ペペロンチーノ
ショートパスタを頼んでたいたところロングパスタが来てしまいましたが美味しいので良しとします。 -
鶏モモ肉のコンフィー
美味しい。
どれもなかなかのクオリティです。
今回デリバリー利用でしたがせっかくの絶景カフェなので今度は店舗で食事してみようと思います。 -
さて食後アウトドアリビングでくつろいでいると、恐れいていた大雨が降ってきてしまいました。
通常の雨なら吹き込んでくることはなさそうですが台風のような雨だったので床はびしょびしょ。
そしてリビングと寝室の間にある段差をまたぐ際に自分は濡れたタイルの上でツルっと滑って肘とお尻を床に強打して痛みが1年以上続くことに。
ちなみのこの時の傷跡は今も消えずに残ってます。 -
こんな具合に外は激しい雷雨。
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あいにく写真には収められませんでしたが窓の端から端まで横に稲妻が落ちる瞬間を何度も目撃しました。
下の部屋からは「おおお」と歓声が。
ちなみにこの部屋は真下にプールとジャグジー付の大きなテラスがあるので下の声が割とよく聞こえます。
我々が泊まった日はちびっ子ファミリーの宿泊でしたが、最大8人宿泊可能な部屋なのでさらに運が悪いとパリピのウェーイに悩まされる可能性も。 -
雷様を堪能した後は就寝。
部屋の電気を消すと入院病棟みたいな明かりが煌々と主張し始めました。 -
犯人はこちらの「消せない君」。
結局この子のせいでよく眠れませんでした。 -
翌朝
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熟睡出来ないまま朝6時に起床。
意味もなく天井シャワーしてみました。 -
そしてモーニングルーティンの水分補給。
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本日は晴天なり
風は相当強いですが。 -
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昨日は悪天候で見れませんでしたが左側に富士山が登場。
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本来は関東屈指の透明度を誇る油壺の海ですが昨夜の大雨のせいで濁っています。
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再びシャワーで遊びます。
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朝食は昨日「三崎口カフェ サンセットテラス アソラ」で夕食と一緒に頼んでおいたシナモンロールを食べました。
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この部屋で聞こえるのは波の音と鳥の鳴き声だけ。
あとは時々階下から聞こえる子供の大きな騒ぎ声と「三浦市に波浪警報が発令されましたピンポンパンポン」の町内放送だけ。 -
この景色を目に焼き付けて
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チェックアウトしました。
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使い勝手の面ではイマイチなところもありますが印象的な宿でトータル的には楽しめました。
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最後に管理部屋に置いてあった車をパチリ。
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チェックアウト後は昨日出来なかった宿周辺を散策。
横浜に住んでいた幼少期に城ヶ島とセットでよく来た油壺だけど、マリンパーク以外を散策するのは今回が初めてかも。 -
適度な木陰が心地よい白秋文学コース
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左側の入り江が油壺湾で奥がヨットハーバー。
遠くにヨットが小さく見えます。 -
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海水浴場に下りる階段
では下りてみましょう。 -
荒井浜海水浴場です。
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湾になっていて自分好みな感じ。
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次に向かったのは油壺験潮場。
本当は油壺湾のヨットハーバーを見に行くつもりだったのが道を間違えてこちらに来てしまいました。 -
この建物の隣に旧建屋が有りそちらは土木学会選奨土木遺産に認定されているのだそう。
そして新建屋の方は有名な釣りスポットになっている模様。 -
それにしてもこの日は風が強烈でした。
釣りしてた人はウィンドブレーカーのポッケに手を突っ込み背中を丸めて目を半開きで耐え忍んでました。 -
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最後に向かったのは宿近くの横堀海岸。
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ハワイみたいな雰囲気です。
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ではそろそろ傘を返しにシーボニアクラブハウスレストランに向かいます。
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リビエラシーボニアマリーナに到着。
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昨日この天気の中で食事したかったな。
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やっぱり天気が良いと全然違うね。
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映える映える
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まったく。
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昨日歩いてきた道を逆回転して戻ります。
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昨日時間がなくて見れなかった白髭神社
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再び小網代の森へ。
今日は天気が良いのでまた違う表情が見れそうです。 -
こちらはオオデマリの花。
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ニホンカワトンボのメス
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ニホンカワトンボのオス
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昨日とは打って変わって人が多いです。
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たまたまかもしれないけど、雨天の昨日は雨をあまり気にしない白人だらけで晴天の今日は日本人だらけ。
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今までGW旅行は海外に行ってましたが今回新緑を愛でることが出来たのはコロナの功罪ですね。
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本来海で泳ぐ目的でなければ国内旅行のベストシーズンな訳で。
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それにしても去年から我々の旅行は台風かピーカンみたいに極端な天気になることが多い気がします。
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天気は今日の方が良いけど鳥は昨日の方が多かったな。
同じ時間帯なのに。 -
昨日はホーホケキョの大合唱でした。
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ほとんどの人は引橋入口から宮ノ前峠入口に向かって歩くので宮ノ前峠入口から入ると逆行してる感じ。
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森を出てすぐところにある「小網代の森 ひげ爺の栖」で昼食を食べることにしました。
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いや~良い場所にありますね。
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まずはビールを頂いて
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金目鯛煮付け(単品)と
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三崎鮪漬丼
地元利用の方も多いのかハヤシライスが頻繁に出動してました。 -
食後は近くにある新しい大型スーパー「ベイシア三浦店」に寄ってみました。
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広々と見やすい店内
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三浦と言えばやっぱり大根ですね。
という訳で山積みされている大根はもちろん茨城産(あれ?)。
ウィキによると三浦大根の流通量は全大根の1%ぐらいで主に正月商材として流通するに留まってるんだそう。なるほど。
ちなみに鮮魚コーナーのマグロはインド産でした。 -
スーパーから駅まではバスに乗っても渋滞で進まなそうだったので歩いたところほぼ同時刻に着きました。
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三崎口駅の駅名には何かちっちゃい字で書かれてます。
「三崎マグ口駅」
足りない文字の方が多いけどこの無理矢理感嫌いじゃない。
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この旅行記へのコメント (4)
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- おみヴぉ333さん 2021/05/08 10:39:53
- 祝・三浦の二大バケレン制覇
- 暴れナメクジさん おはようございます。
おおぉ~、Funny houseに続き、コアジロも!
やりましたねー!(^▽^)
自分もここは、「絶景オーシャンビュー宿まとめ」などでググると必ずヒットするとこなんで、前々から気になってました。(^_^)
なるほど、アウトドアリビング前のあれは「足プール」だったのですね。しかも天井シャワー付きと。。でもがっつり泳げない今の季節には、却って楽しいかもしれませんね♪
インテリアも想像していたよりずっとセンスが良くて安心しました。唯一、あのミドリの非常灯を除いては・・ww
たしかに言われてみると、ここ最近の暴れナメクジさんのご旅行は、台風orピーカンみたいな感じですねー (≧▽≦) でもコアジロのようなお宿で真夜中に稲妻というのも迫力で、それはそれでラッキーですよね。停電すると嫌ですが・・
たしかにコロナのおかげでGWは国内で過ごすようになり、新緑の中で気持ちよく過ごせる開放感もあらためていいものだと思ったりしますよね~。
いやしかしほんと、お尻と肘はお大事になさって下さい。
濡れタイル上での「つるっ!」⇒「ドテッ!」というあの一瞬のショック、自分も何度も経験あるので分かりますが、いや本当に楽しい旅先ではショックですよね。大事にならないで良かったですほんとに。
おみヴぉ
- 暴れナメクジさん からの返信 2021/05/08 15:49:12
- RE: 祝・三浦の二大バケレン制覇
- おみヴぉさま、こんにちは。
その後体調はいかがでしょうか?
今は普通に病院に通うのもためらわれる世の中なので、
お互い健康には注意したいですね。
そしてコアジロ、やっぱりチェックされてましたか(´∀`)
「一休バケーションPlus+」の施設なので絶対目にはされて
いると思っておりました〜
絶景オーシャンビューという意味では今まで自分が泊まった
中でもトップクラスだと思います。やはりさすが元別荘と
言いましょうか、もってる人はもってるんだなーとしみじみ
格差社会を感じたド底辺サラリーマンの自分であります…
あの緑の厄介者ですが、もしおみヴぉさんが泊まる機会が
ありましたら何かしらの「囲い」を事前に準備された方が
良いかと思います。やっぱり良質な睡眠は健康維持に欠かせ
ませんから。
それから、いつもなら憎たらしい存在の旅行中の雨ですが、
あの空間から見た雷さんは良かったです。
これが窓とカーテン付きの部屋だったらただ音を聞くだけで
終わっていたはずが、変わった造りの部屋のおかげで映画鑑賞
みたいに楽しめましたー
本当、濡れタイルの「つるとてちん」は気を付けたいですね。
自分は去年もショッピングセンターでやらかして、近くで
見ていた男子高校生から「おおぉ〜」と声があがり恥ずかしい
思いをしたばかりですので(笑)
暴れナメクジ
-
- arc-en-cielさん 2021/05/05 11:32:57
- 三崎マグロが食べた~い(*^^)v
- 暴れナメクジさま、こんにちは。
「三崎港」と言えば、確かマグロの遠洋漁業の地として、有名ですよね。
この時期のマグロは、美味しいに違いないでしょ~(^^♪。
今回も、素敵なバケレンのお宿ですね~。
同じタイミングで、私のUPした古民家とは、雲泥の違い(お値段も(^^;))。
オシャレなインテリアに、眼を見張ってしまいました。
アウトドアリビングに、足プール、我が家には、初めて聞く言葉ばかり。。。
そして、お食事はケータリング。あぁ、優雅、うらやましいばかりです。
それにしても、雷雨が、ディナーの後で良かった!
雨上がりの翌朝に、きれいな富士山が見えるなんて、1日ぼぉ~っと過ごしたい!(^^)!。
そういえば、ずいぶんと富士山も見ていない気がします( ;∀;)。
お部屋からの眺めが、本当に最高ですね~!
さすが暴れナメクジさまセレクトのお宿(^_-)-☆。
いつも感服します(*^^*)。
神奈川県は、横浜と鎌倉以外は、ほとんど地の利がないのですが、三浦海岸は、森や美しい海といった自然もある長閑な一面があると思いきや、都会的なマリーナやお洒落なレストランもあるのですね!
昨今の状況だと、なかなか私たち夫婦は行けそうにありませんが、いつかまた落ち着いたら、訪れてみたいです。
イラクサ、初めて名前を知りました。
奄美でも見かけたのですが、香りが全くしなくて、何だろうと不思議に思っていました。一瞬、シソの天ぷらにしようかと頭をよぎったので、食材にしなくて正解でした(-_-;)。
最後に、暴れナメクジさま、打ち身をお大事になさってくださいませ。
※骨折じゃなくて、よかったです♪
arc-en-ciel
- 暴れナメクジさん からの返信 2021/05/05 16:04:41
- RE: 三崎マグロが食べた?い(*^^)v
- arc-en-cielさま、こんにちは。
マグロ美味しかったですよ〜
三崎港の人気店だと結構行列している店も多いみたいですが、
行った店が辺鄙な場所にあるおかげで(笑)すぐ入れたのも
良かったです。
泊まった宿はカフェっぽいインテリアのアウトドアリビング
付なので宿泊施設というよりはお店みたいな雰囲気でした。
天井シャワーとか(一昔前の)バブリーな演出があったりで
(最初?と思いましたが)それはそれで楽しめました。
バケレンの部屋食と言えば以前はスーパーとかで買った総菜を
持ち込んで食べるぐらいしか選択肢がありませんでしたが、
最近はコロナの影響でデリバリーをやっている飲食店が多く
今回ピタッとハマってくれたと思います。
でも三浦は、やっぱり遠いですね…
あと旅行記ではお洒落なスポットだけを切り取って載せている
のでまた違った印象になっているかもしれませんが、実際は
過疎化が進んでいて過去のバブル遺産で何とか回している感じ
です。
ただ、旅行記最後に載せた大型スーパーが開店したことで
今後は人の流出に歯止めが掛かるかもしれません。
イラクサ、本当に食べなくて良かったですね!
一般に植物は動いて逃げることが出来ないので動物や昆虫に
食べられないよう棘や毒で身を守っているものが多いです。
あと魚も奄美のような南方系の魚はシガテラ毒を持っている
ものがいますのでそちらもご注意くださいませ。
まあ魚に関しては釣りでもしない限り食べることはないと思い
ますが。。
転倒事故のお気遣い有難うございます。
強打した肘はあざが出来ている状態ですが、痛みは大分引いて
きました♪
暴れナメクジ
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