2008/07/26 - 2008/07/26
1位(同エリア76件中)
GATさん
イングランド滞在中、丸一日フリー時間が出来たのでロンドンから電車に乗って約2時間、ウェールズの首府カーディフに日帰りで出かけました。
リーマンショック前の1ポンド270円近く(1ユーロは約160円)と物価高最高潮に感じるロンドンを脱出。
ほとんど行き当たりばったりですが駅近く徒歩圏内のカーディフ城を目的に出発。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前日の25日はロンドン観光。
定番の国会議事堂をチラ見。 -
その後は略奪博物館と言われる大英博物館へ。
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エジプトからの略奪品を眺めてつつ...。
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時間を潰します。
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天気もイマイチだったのでじっくり滞在しました。
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26日は朝一番で行動開始。
地下鉄を乗り継ぎ始発駅を目指します。
途中で偶然見つけた某映画のプラットフォームの銘板。
行き当たりばったりでしたがスムーズに乗り継げて一路カーディフへ。 -
約2時間でカーディフに到着。
駅からカーディフ城に向かう途中でハードロックカフェへ。
残念ながらご当地ピンバッチは売り切れでした残念...。
そしてカーディフのハードロックカフェは、この後リーマンショックの影響で閉店してしまいました。 -
ウェールズ国旗はY Ddraig Goch(ア・ドライグ・ゴッホ)と呼ばれる赤い龍。
この龍の描き方は標準化されていないので作成時期、制作者で微妙に違いがあるそうです。カーディフ城 城・宮殿
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巨大なウェールズ国旗がはためくカーディフ城の城塞。
無料ですが内部は特に何もなし...。 -
夏場なので外灯にぶら下げられたお花も元気です。
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イチオシ
高台から見る城塞。
天気が良いので地元民が芝生で日光浴中です。 -
ガイドツアーで城内見学へ、但し写真撮影厳禁でした。
まぁ他のヨーロッパの中世のお城と大差はなかったです。
戦うための城ではなく貴族が生活する城です。 -
しばらく芝生で休憩。
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さらば、カーディフ城!
一路駅に向かいます。 -
ロンドン到着後ハードロックカフェ・ロンドンへ。
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ピンバッチはネルソン提督でした。
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