2020/11/20 - 2020/11/23
491位(同エリア2193件中)
つぶあんさん
今年二度目の沖縄離島の旅。
夏に一人旅した同じコースを再び訪ねました。
今回は女房と二人旅。
夏の一人旅ダイジェスト板
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- ANAグループ
-
広島空港11時35分発ANA1861便。沖縄・那覇空港行き。
広島は秋風が吹いて涼しいけど沖縄はまだ夏。
GO TO トラベルでどこかに行きたいとのことで、温かい沖縄に行くことに・・・ -
平日にもかかわらず、連休前なので、機内は満席の状態です。
-
約2時間で沖縄に無事到着。
石垣行きの搭乗時間まで少し時間があったので外に出てみるか?と、女房に話すと、二つ返事で出てみる。との返事。
一人で行ってこい。とも言えず、空港内を沖縄の土産物を見て回ることに・・・ -
いろいろ、お土産屋を見て回って、昼食にA&Wのハンバーガーを見つけるが、店内で食べるには時間がなく、テークアウト。
空港出発ゲートで搭乗時間を気にしながらパクリつく。
パクリつく? パクつくが正解。
お金だして、買いました。 -
石垣行きは36ゲート。
女房は離島へは初めて。
離島はヘビがうじゃうじゃいると恐らすが、上の空。 -
今回の離島の旅は台風の心配はない。しかし、天気が思わしくない・・・
竹富島で見る、夕日を見せてやりたい。 -
石垣空港にまもなく着陸です。
サンゴ礁に囲まれたラグーンは灰色。天気が良くない。
残念。 -
石垣空港に到着。
オリンピック2020カラーのかわいい飛行機がいました。
コロナがなければ、二度も石垣島に来る機会はなかった。
GO TO トラベル。様様です。 -
空港からタクシーで石垣離島ターミナルまで30分。運賃3000円ちょっと。
竹富島へは高速船で約15分。夕焼けに間に合いそうです。
タクシーの運ちゃん、感じの悪い人でした。挨拶もなければ、降りるときにありがとうの一言もないです。メイン道路を通らずに、大回りされた感じです。
タクシー会社は石垣タクシーで運転手の名前は・・・。
石垣空港に着いて初めて接する人にあんな態度取られると、石垣島のイメージが悪くなる。
思い出すだけで不愉快になる。楽しい旅行が・・・
石垣タクシーはもう二度と乗らない。
タクシー会社に通報しようと思ったが、通報のためにエネルギーをつぎ込むのもあほらしいので止め・・・ -
竹富島のホテルは夏に泊ったピースアイランドホテル。
竹富港からホテルまでは送迎の車で5分。
ホテルにチェツクインし、夕焼けを見に外に出てみるが、曇りで今にも雨が降りそう。仕方なく急遽海岸行きは取り止め。
夕日が見れないので女房悲しむかと思いきゃ、部屋でのんびりできると喜んでいる。
部屋で、沖縄音楽のCDを聴きながら、夕食時間までのんびり・・・
予約した時間になったので食堂へ。
ここでトラブル発生。チェックインの時に夕食の時間を決めたのが、うまく連絡されていなかったみたいで、コロナで3密を避けてるため席が確保できない。席があくまで、しばらく部屋で待つことに・・・
昼食とったのが遅かったので夕食時間が遅くなったはよかったね。
夕食は、沖縄料理の定食。
見た目も豪華で、おいしかった。特にソーキソバが一番うまかった。
ホテルから夕食時間が遅れたので、お詫びで、飲み物のサービスがありました。好きなものを好きなだけどーぞと・・・ 女房はビールと泡盛を飲んでました。
私は、飲めないのでオレンジジュースを一杯だけいただきました。 -
夜、庭に出てみました。満天の星を期待したんですが、真っ暗。
夏に見れなかったので、今回は期待したのですが、残念。
女は酔ったのか、部屋でひと眠り・・・ -
沖縄離島の旅 2日目
朝早く目が覚めたので庭に出てみたが曇り。 -
ホテルのベランダからは芝生が広がってました。
夏に来たときは、台風のためベランダに出るドアが外から板で覆われていたので、外の風景を見るのは初めてで新鮮味があります。
目につくのは、黄色い看板。看板にはヘビに注意!
ヘビって、冬眠するのでは? 沖縄のヘビは冬眠しないのでしょうか? -
朝食は定食。 他にパンとフルーツとヨーグルトと飲み物は自由にいただくことができました。
大好きなグアバジュースがあったのはよかったです。
今日は、次の目的地西表島へ
船の時間まで竹富島観光。
竹富島で人気の観光と言えば水牛車。水牛車に乗って竹富島を一回り。
予約しなくても乗れるとのことだったが、予約を進められたので、昨日電話予約しました。
予約したのが正解でした。それも早めに予約。 -
ホテルの庭先にはハンモックがぶら下がっていて、ハンモックに乗ってのんびりできます。
ここで、揺られて昼寝なんていいけど、水牛車の出発時間が迫っている。 -
ホテル前で記念撮影。
-
自転車を借りて、夕焼けの美しい海岸まで来ました。
朝早かったので、誰もいない。
潮が引いているので、遠浅だ。天気が悪いので、海の景色もいまいち。 -
コンドイ岬まで来ました。
ここも誰もいない。
あの夏の人出が嘘のようだ。 -
天気が良ければもっといいんだけど、誰もいない海岸もいいもんだね。
-
虹が出てました。
海に浮かぶ虹を見るの何年ぶりだろうか?
しばし、見つめるが・・・
女房の写真撮って!の声に、現実に引き戻される。 -
岩みたいのは、どこから流れついたか丸太。
ここに座って海を眺めるが・・・
水牛車の時間が気になり、すぐ移動。 -
竹富島の中は、いつもきれいにされています。
ほうきで砂地の道をきれいにされてます。
ゴミ一つ落ちていない。島の人がいつもきれいにしているんですね。 -
水牛車は新田観光の水牛車に乗ります。
水牛車はもう一か所ありますが、ここが老舗?とのこと。
昔は水牛車で荷を運んでいたのが、人も乗せることになり、その延長が、観光水牛車になったとのことです。
朝が早いので、観光客が石垣島からまだ渡って来ていなく閑散としてます。
もうすぐこのあたりも多くの人でにぎわいそうです。 -
これに乗って、竹富島を一周。約30分。値段は確か1,500円。
GO TO クーポン利用でただ乗り? -
水牛の名前は、梅之助。オスの7歳。
水をかければ準備万全。 -
水牛車に乗る順番は予約順に乗ります。
早く並んだ順ではなく。受付で名前を呼ばれた順で乗ります。
一番いい席は一番前だそうです。 予約したのが正解。一番前の席に座ることができました。
おじさんが言ってました。
一番前は説明も良く聞こえるし。水牛の後ろ姿も良く見えるし、特等席。
予約するときは、何番目か聞いて一番目になる時間を予約した方がいいですね。
予約で先客がいれば、時間をずらして、是非一番目になる時間を予約することをお勧めします。
ちなみに、30分ごとに出発とのことです。 -
水牛車の乗って高いところから見ると、また違った発見があります。
道路からは家の中を見ることができないが、家の中がちょっとだ見えます。 -
水牛はまる1年間の訓練を受けた後、デビューです。
1年間休みなく毎日訓練します。
内輪差も頭にはいてて、上手に曲がります。
竹富島の道は時々砂を巻いて整備しているとのこと。台風の豪雨で砂が流れるんだそうです。 -
おじさんのユーモラスたっぷりの話も一番前で楽しく聞くことができました。
後ろの人は、フェイスマスクしているので、話がよく聞こえなかったのでは・・・ -
歌の歌詞が貼ってあり、おじさんの三味線?乗っている人全員で合唱。
定員は10名。 -
唄は、沖縄民謡の島唄?よく聞く歌だった。
動画を撮ったけど、ここに乗せることができないので残念。
水牛車に揺られて、三線の弾きで歌を聴く、いいねー。
この水牛車は乗ってよかったです。 -
梅之助、トイレ休憩。
草食なので匂いはしません。しっぽを立てて、出てきました。
リアルなので、写真はなし。 -
一周して出発地まで帰ってきました。
梅之助の気分次第なので、少し時間がかかり時間オーバー。
超過料金はいただきません、とのこと。 -
この後、梅之助と記念撮影。
梅之助も慣れたもので、おとなしく、写真に収まってました。 -
水牛は寿命は30年。梅之助はまだ若いのであと20年は働くそうです。
-
昼前の船で石垣島へ。
石垣島から今度は西表島へ渡ります。 -
具志堅さん相変わらず、万歳してました。
-
ターミナルは、観光客でいっぱいです。
待合室も混雑してました。
館内はクーラーが効いているのか涼しい。 -
西表島まで夏と違って海は穏やかでした。瀬戸内海の穏やかな海と比べれば月とすっぽんですが・・・
声が出そうになるあの揺れを女房に体験してほしいかった。 -
今日の泊りは、星野リゾート西表島ホテル。
ホテルの送迎バスは大型バス。ボディにはイリオモテヤマネコが描いてありました。
猫バス? -
ホテルにチェックインして、プール脇の林を抜けて海に出てみました。
潮が引いて砂浜が広がってます。こんなにビーチ、広かったケー? -
潮が引いて、遠浅だ。 見慣れた風景が続いている。
天気が悪いので、素晴らしいビーチを見ても感動がない。
女房は感動していないみたい。
せっかくここまで来たのにね・・・ -
チェックインしたけどまだ部屋には入れない。
自転車を借りて島内散策。自転車は電動自転車。フル充電。いくら乗っても一日1.500円。
女房と自転車に乗って西表島を散策・・・
だけど、女房は昨日のただ酒で二日酔い。ホテルでのんびりするとのこと。
仕方なく、一人でぶらり。
今回は夏に行った方向とは逆方向へ。星の砂の浜へ。
パイナップル畑。ハワイみたいです。 -
ホテルを出て10分で到着。
ここを曲がって、坂を下れば星砂のビーチがあるはず・・・
看板があるので間違いなし。
天気は曇り。エメラルドグリーンのビーチが見れるでしょうか? -
エメラルドには程遠いいけど、それでも水が澄んで奇麗。
お泳いでいる人がいました。ここはまだ夏。
海水に手を浸けると生ぬるい。気温は29度。
11月なのにここは夏。 -
星砂もこのビーチにはたくさんありました。
砂をつまんで手の平の上で指で均すと、砂に混じって星の形をした星砂がいくつも見つけられました。
ビーチの砂を瓶に詰めて持って帰ることできるのでしょうか?
少しならいいんだと思うけど、一升瓶に、いっぱい売るだけ取ったら怒られるだろうね。と、思いながら、星砂探してました。
瓶に詰めた星砂を売っているけど、自分が探した星砂はいい記念になりますね。
時間を気にしないで星砂探しするけど、天気が悪い。今にも雨が降りそう。 -
あの白いビーチに星砂がびっしり。
ビンに詰めて売ればいくらになるんでしょうか?貧乏症なので気になります。
ところで、世界中の海岸にある砂の数より宇宙にある星の数の方が多いいと、聞いた時、宇宙の広さを実感しました。 -
近くには売店があり、ベランダで小休憩。
海を眺めて、もの思いにふける。
いい時間をここで過ごしました。女房をホテルに置いてきたのが正解です。 -
場所移動。高台に景色のいいところ見つけました。
平野はサトウキビ畑。ここが島とは思えません。
名もないような高台で、自転車を止めてのんびり眺めて・・・
さて、今日の晩飯は・・・ -
星の砂ビーチの近くで見つけました。
喉が渇いていたのでここで休憩。
ベンチに座って、と思ったが外は30度近くある。
エアコンの効いた部屋で休憩したい。ここは売店だけか?
入り口は?・・・。探すと・・・ありました。 -
普通の玄関みたいなのがありました。
看板がなければ分からないです。
お店の中をのぞくことにしました。 -
店内は。堀こたつ式の椅子があり居酒屋みたいです。
壁には、お酒がずらり並んでます。
夜になれば、観光客がここに集って酒盛りなんてするんでしょうね。
メニューを見ると、肉料理がおいしそうでした。
今日のホテルの夕食がなければ、食べてみたかった。今度ここに来る機会があれば、メニューの肉料理を食べてみたいです。 -
肉料理はやめて、濃厚マンゴジュース飲むことにしました。
メニューに偽りなし。濃厚で果肉がたっぷり。
ジュースは瓶詰してお持ち帰りできます。確か、メニューに載っていた? -
部屋に入れる時間になったので、ホテルまで帰ってきました。
道路からホテル玄関まで、延々と道が続きます。
道路からホテルが見えないなんて高級感がありますね。
夏に来たときは、ワクワク感があったけど、2回目となればワクワク感より、植木の手入れが大変だなーと・・・。お金の心配。 -
ホテルのトレードマークはイリオモテヤマネコ。
ここで記念撮影。
ソファーで待っていた女房を連れ出して、この看板前で記念撮影。
ロビーにいたホテルの人がわざわざ表に出てきてツーショットの写真を撮ってくれました。
こんなサービス初めてです。 -
ホテル前にある。ジャングルの中のテラス、きれになってました。アジアンテイストって感じがいいですね。
ところで、入り口にあったヘビに注意の看板は無くなってました。
ホテルの人が、立札を取り外したんですね、きっと・・・
あの看板があれば、ここに来る人はいないと思います。
ヘビは、夏しか出ないんだろうか?もしかして、冬眠したか・・・。それならいいが・・・
どこかに隠れているんです。きっと。 -
夏の時の蒸し暑さはなく。しっとり感があって、マイナスイオンたっぷり。
-
ヘビの看板知らない人は、ここでゆっくりするのはいいですね。
女房はここが気にいってましたが、私はヘビがこちらを見ているような感じで、落ちつかないです。 -
板に書いてある白いのは、西表島の島の形が描いてあるだよと女房に説明すると。
塗り忘れかと思ったと・・・
西表島はどんなところか知ってるか?と尋ねると。知らないと。返事。
連れてくるんではなかったと、少し後悔。 -
ホテルロビーの横の別室には夏と同じように、ウエルカムドリンクはあったけど・・・。
石垣チョコレートとちんすこうは無くなってました。黒糖のお菓子だけ。
今日は連休なのでホテル満室になってました。
チョコレート楽しみにしていたのに残念。夏と違って、今日は宿泊者が多いいので、サービスは一種類にしたんだろうか?
今日、泊っている人は少なくなったの知らないだろうね。
今回のサービスの低下は残念。夕食のビュッフェの料理も期待しない方がいいかも・・・ 女房もチョコレイトがないの残念がってました。
こんな遠くの西表島に、ワンシーズン2回も来る人なんていないと思い、サービスの質を落としたんだろうね。
安いホテルならまだしも、宿泊料もそれなりの値段するのに・・・ -
ところが、部屋の鍵をフロントで受け取ってウエルカムドリンクの部屋に飲み物を取りに行くと、さっきほどフロントにいた人が星野リゾートの手提げ袋に入ったスパークリングワインとワイングラスをサービスですと持ってきてくれました。
どうして、ワインのサービスがあったのかは定かではない。
でも、今年二回目だったのでワインのサービスがあったのでしょうか?・・・
思い出したように、紙袋で手渡されるより、部屋にカードを添えて、ワインを用意していてくれてた方がうれしいですね。
今となっては、あのサービスは何だったんだろうか・・・
写真のワインがそれ。 よく冷えたワインでした。飲まずに持って帰りました。 -
夕食は今回もビュッフェ。
事前に一番早い時間を予約したのに、予約した時間少し前に行くとすでに多くの人が食事してました。
写真撮りそこないました。
目的があって早い時間を予約したのに・・・
ホテルもチエックインの時、時間変更があることを教えてほしかった。
チェックインの時、夕食の予約がはいているか再確認したのに・・・
時間の変更があることを伝えてくれていたら完璧な素晴らしいホテルなのに残念。 -
今回のビュッフェはアジアンスタイルとのこと。
品数も夏と比べて少ない感じ。
夏の時が良かっただけに、今回も期待したんだけど、期待外れ。 -
女房にはあまり口に合わなかったようです。エスニック料理は苦手で、香辛料のきついのは全然ダメ。
女房にはちょっと、かわいそうなことしてしまった。
口には出さなかったけど、ごめんね、と謝りたかった。 -
写真もいろいろ撮ったけど、すでに多くの人が食事中だったので、詳しく撮れなかった。
-
アイスクリームは同じ10種類ありました。
これはよかった。少なくなっていたら、また、女房に夏と違うねと言わないといけない。
夏の時が良かったので、今回はいろいろ質が落ちて本当に残念。 -
アジアン料理で料理の色も濃い目。味も濃いめ。
私は何でも食べるので、おいしかったけど・・・ -
泡盛の種類は増えてました。
女房は昨日泊った竹富島での泡盛を飲みすぎたので、飲まなかったみたいです
。 -
食後、外に出てみました、
曇りで、満天の星は残念ながら今日もダメでした。
今回は、夏の旅のリベンジは全然できていない。
これも仕方ないとあきらめて、あと2日、いいことがるように、雲で見えない星に願いを込めて早めに就寝。 -
朝でーす。
朝食は6時45分から。
いつものように早く目が覚める。外はまだ暗い。
暗いので、夜食かって感じだけど、朝食。
胃はまだ寝ている。 -
昨日食べたアジアン料理が、悪い意味で忘れられない。胃の中で寝ている。
あまり食欲がない。
その点、女房はあるみたい。よかった。
昨日はあまり食べていなかったので、お腹空いているんだね。
色々食べているんで安心です。
朝食も、アジアン料理だったらどうしょうかと思ったが普通の朝食でよかった。 -
フルーツのパイナップルが甘くておいしかった。
隣に座っていた、年配の女性二人連れはおいしいといって何本も食べてました。
パイナップルは縦にカットして、おでんのように串刺しになってます。
きゅりの串刺しはあるけど、パイナップルの串刺しは初めてです。
食べやすく、串刺しはいいアイデアですね。
一口サイズにカットされていれば、おいしそうなところを選んでとることができるけど、これならそれができない。いいのか悪いのか・・・
隣の人がおいしいといわなければ串刺しのパイナップルは食べなかったね・・・ -
ドリンクサーバーに入った牛乳、夏に飲まなかったので、今回飲もうと思ってたが、
飲み忘れた。
沖縄の牛乳ってどんな味するんだろうか? 牛乳の味はすると思うが・・・
沖縄で牛乳取れるのかな?
沖縄県の牛乳消費量は 約2万6000トン、 県内で生産可能な量が2万トン、 足りない6000トンは県外から仕入れて いる。とのこと。
ちなみに値段は日本一高く、世界一高いとのこと。
世界一高い牛乳、どんな味がするのか飲むんだった。残念。 -
フレンチトーストに焼いたパイナップル。ホイップにはちみつかけて、クロワッサンに絡めて食べる。
サラダがない。偏食だー。 -
朝食、終わったごろ、やっと明るくなってきました。
お決まりのプール横で、撮影。
昨日はプールで泳いでいる人いました。
11月なのにここは夏。
夏に来たときは、泳いでいる人いなかった。
夏はここで泳がなくても、日本ならどこでも泳げるけど、11月ならここでしか泳げないね。
温水にすれば一年中泳げるけど、その予算があれば、ホテルに大浴場を作ってほしいね。
ジャングルに露天風呂なんていいねー。
天然のジャングル風呂にはいりたーい。 -
プール脇の林を抜けて、ビーチに出てみました。
朝日があたり、素晴らしい光景です。 -
遠くには入道雲が・・・
波もおだやか。
暑くもなく寒くのなく、吹く風が心地よい。
一日中、海を見つめていたい。 -
同じ写真を何枚もとり、いろいろ選んだが、どれもお蔵入り・・・
ではなく、どれもお気に入りです。 -
ハワイを思い出して、書いてみました。
中年の夫婦がバックに記念に撮ってほしいと言ってきたので、慌てて足でかき消す。
てなことはしません。喜んで写してあげました。
夏なら、波が荒くこんなことできなかったね。 -
日にちを分母にしなくて、2020・11・22にすればよかった。
写真撮った後、知らない人が、ここでつまづかないように、きれいに均して海岸を後にしました。水鳥になった気分です。
立つ鳥跡を濁さず・・・? -
ホテルをチェックアウトして送迎バスで西表島上原港まで来ました。
石垣港からの来たフェリーは多くの観光客が乗っていました。
天気がいいので、夜は満天の星が見れるねー。いいなーと思いながら、今日の天気をスマホでチェックすると、西表島の天気、曇り時々雨の予報でした。
ざーまーみろとは言えず、鼻歌口ずさみながらフェリーに乗り込みました。
9時半のフェリーで石垣島まで帰り、少し、石垣島市内を散策し。
3時過ぎの飛行機で那覇へ帰ります。
那覇のホテルは、夏に泊った同じホテル、ベッセルカンパーナホテル。 -
石垣島に着いて、お土産屋めぐり。
波照間島で酒造した泡盛がおいしいんですと、竹富島のホテルの人が言っていたのを思い出し、波照間島で酒造したお酒を求めて・・、・何軒か廻りました。
生産量が少なくて、石垣島なら売っているかも?の言葉を信じて・・・
見つけたとき、値段を見て高いのでびっくり。
買うか買わないか、女房は迷っていたが、結局、買わなかった。 -
日が昇り、昼近くなると気温もぐんぐん上がり30度近くなり、冷たいものが欲しくなった。
夏に食べたマンゴフラッペのお店は、今日は閉まってました。
港近くのここのお店は人気があるみたいで、何人か並んでいた。
ここに決定。列の後ろに並ぶがなかなか順番がこない。
並んでいる理由が分かった。注文聞いてから出来上がるまで、時間がかかり過ぎ。
あれなら、並ぶはずだ・・・
空港行きのバスの時間が迫ってくる。
ロッカーに入れた荷物を取りに行かないといけないし・・・。
ゆっくり食べる時間がない・・・。
急いで食べるので、頭が痛くなるし・・・ -
バスに乗り遅れることなく、石垣空港に到着。
空港の売店で波照間島の泡盛を探すが、石垣の空港では売っていなかった。 -
濃厚プリンを2つ買って、搭乗ゲートへ。
夏と同じ一番端っこのゲート。
これで石垣島ともお別れか・・・
今度来るときは、天気のいい日に来たいですね。 -
あの飛行機で那覇まで飛んでいきます。
飛んでる時間は約1時間。 -
飛び発つ瞬間、願いは一つ。
無事に到着しますように・・・ -
水平飛行に入り、機内サービスの飲み物をもらい、石垣空港で買ったプリンをテーブルに並べてみました。
紙コップの柄が、スヌーピーだったんだね。ANA、いつからスヌーピーとタイアップしたんだろうか? -
まもなく那覇空港に到着。
ちょうど、明日行く予定の瀬長島ウミカジテラスが見えます。
「瀬長島ウミカジテラス」とは、那覇空港から車で約15分の瀬長島西海岸に隣接した傾斜地に展開する商業施設です。
夏に、石垣島から帰りの飛行機で見てから気になってました。
ネットで調べたら、ウミカジテラスと出てました。
竹富島行きで乗ったあの船の名前と同じ。ウミカジ。
いつか行ってみたいと思ってました・・・
今回、ここに行くいいチャンス。
明日、鍾乳洞に行くより、女房はこっちに行くことが一番喜ぶだろうね・・・ -
空港からは、レンタカーでホテルを目指します。
一日借りて3900円。安ーッ。 -
ホテルにチェックイン。
部屋は角部屋で、階数は9階。
早速、ベランダに出てみました。
夕焼けは、見えない。まだ少し早い。 -
夏に泊った部屋と一緒。懐かしい。
今日一日だけ泊るので、荷はとかない。 -
夕焼けを求めて、アメリカンビレッジ散策。
人が多いいのでびっくり。3密状態。
皆さん、コロナ対策でマスクしています。
異様な状況です。 -
沖縄最後の夕食は、ここ、レッドロブスター。
88の肉が食べたかったけど、女房のリクエストに応えて、シーフードにしました。 -
ロメインレタスのシーザーサラダ
ざっくりとカットしたシャキシャキのロメインレタスが人気。レッドロブスターの定番サラダ。
数種類のスパイスのアクセントが特徴的な、中南米発祥のセビーチェ(魚介類のマリネ)。
ロブスタービスクのパイ包み
さっくりとしたパイをそっと崩すとふわっと香るロブスター。濃厚な旨味が凝縮されたスープはレッドロブスターならではの一品です。
3品をシェア。 -
オイスターのウニ焼き
濃厚なウニ味噌ソースをたっぷりと塗って焼き上げたオイスターのウニ焼き。 -
シェフズパエリア
目で見ておいしい!食べておいしい!
具だくさんのオリジナルパエリア。レモンを搾って爽やかにいただきました。
写真撮るの忘れた。食べかけです。
シーフードがたっぷり乗ってました。 -
ワタリガニのトマトパスタ
ワタリガニの風味とトマトソースの絶妙なバランスがたまらない!パスタです。
これも、写真撮るの忘れて、食べかけ。ワタリガニがデーンと乗っかてました。
デザートは
アップルコブラ
ほんのりあたたかいアップルパイとアイスクリームの絶妙なハーモニーが楽しめるアップルコブラはこの店一番人気です。
食べるのが忙しく、写真撮ってない。
パスタもパエリアもおいしかった。女房はパスタが気に入ったみたいで、一人で食べてました。
沖縄最後の夜のデナーは、おしゃべりも弾み、いい食事になりました。
ちなみに、女房は半額のビールをおいしいと、一人で飲んでました。 -
夕食後、アメリカンビレッジ内のお店を見て回り、女房は息子にTシャツを買ってました。
-
20数年前に来たときは、まだ開発途上だったので、どこか地味な街でした。
今のようにきらびやな街になるとは全然想像がつかなかったです。
あのころは、大陸の外人さんも少なかった。
今はコロナで大陸の外人さんはいないけど、アメリカの基地がある関係で、アメリカの外人が多いいので、どこかハワイのようす。 -
クリスマスが近いので、イルミネーションがクリスマスカラーで、夏よりカラフルです。
-
部屋に帰り、ベランダで部屋備え付けのコーヒーを飲みながらしばし夜景を眺めてました。
その後、大浴場へ。新館のお風呂は、湯舟が2つあり、一つは温泉の湯舟です。
真っ黒な海を眺めながらや旅の疲れをいやしました。 -
部屋は916号室。
夏もこの部屋だったか?816号室だったか忘れたが、部屋も広く快適な部屋でした。 -
沖縄最後の日でーす。
天気は・・・
曇りでーす。
最後まで快晴の日はなかった・・・ -
朝食は、新館、本館、どちらでも利用できますが、内容はどちらも同じとのことで本館を利用しました。
料理の内容も満足のいく料理の数です。
モズクや海ブドウもあり、楽しめました。 -
ここでもサーバーにはいた牛乳が・・・
牛乳、飲まなかったんだよね。世界一高い牛乳!
今となっては心残りです。
世界一高い牛乳。どんな味だろうか? -
ビュッフエはいくつになっても楽しいね。
若いころは、これでもかと食べてたけど、最近は、これでもかと食べたら死んでしまいそう。 -
スイーツは、別腹です。
-
チェックアウト前に、新館のお風呂にさっと入り、休憩所で待ち合わせ。
-
2015年夏、沖縄・那覇空港近くの瀬長島に癒しと感動のアイランドリゾート誕生。
沖縄ならではの果物・野菜、地産メニューを中心にしたグルメ・スイーツショップ、Made in OKINAWAのジュエリーやクラフトショップが絶好のロケーションと融合する、沖縄の新しい観光・ショッピングスポット。
帰りの飛行機の時間までここでショッピング。女房が・・・
私は、金魚の糞のように後を付いていくだけ・・・ -
瀬長島西海岸に隣接した傾斜地に展開する商業施設。
どこか地中海のようです。
南国の風に吹かれながら、いろいろお店を見て回り、、同じようなお店があり、同じところを何回も回ってました。 -
空港が近くなので、撮影スポット。
マニアがカメラ片手で何枚もシャッター切ってました。 -
氾濫バーガー チムフガス
店名のチムフガスは、沖縄の方言で「びっくりさせる」や「満足させる」
美味しさ、大きさ♪楽しさ♪で、お客様のチム(心)をフガス(びっくり)させたくてつけた店名です♪ とお店のホームーページに・・・ -
BBQバーガー
ボリュウムがあって、ホークとナイフで小さくして食べました。
おいしかったね。ソースが辛めで飽きの来ない味でした。 -
ポテトは冷凍を揚げた感じだったが、バーガーは大好きになりました。
だけど、バーガーキングには負けるね・・・ -
ペルラブル
真珠の取出し体験とジュエリー販売のお店です。
女房は自分で選んだあこや貝から取り出した真珠をその場でアクセサリーに加工してもらってました。
少しブルーかかった小さな真珠が出てきました。真珠はピアスに加工。
女房はピアスが気にいった見たいで、喜んでました。
ピアスはペアーで加工代含んで3,000円。GO TO チケットを利用したのでただ。
ただなので一番喜んでいたのかな・・・ -
レンタカーを返却して、送迎バスで空港へ。
空港ロビーは連休最後の日だったので、混雑してました。
広島行きは34番ゲート。
3泊4日の沖縄旅行もあっという間に終わりました。
3泊4日は短いね。
女房と一緒は短い方がいいけど、旅行は長い方がいい。
今度、女房と旅行するときは、現地集合で現地解散にしょう。
と、意味不明なこと考えたけど、現地で別行動がいいね。 -
まもなく、広島空港に到着です。
沖縄では見れなかった夕日が、飛行機な中から目れたのは最後の最後でよかった。
夕日を期待して左側の座席を予約しました。
女房はこんなことは知らないだろうね・・・
短い間だったけど、おいしいもの食べたり、知らないところに行ったり、旅って本当に楽しいね。
広島に帰ったら、また普通の生活が待っている。
また頑張って、旅に出よう。今度は、一人旅だーッ。
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