三浦海岸・三崎旅行記(ブログ) 一覧に戻る
日本に一時帰国する度に必ず会う学生時代の友達がいて、彼らがイベントを企画してくれます。それは食事会だったり、一泊旅行だったり、様々なのですが、今回は、三浦半島の三崎への遠足でした。<br />折しも、その日は大晦日。ぽっかぽかの良い天気に恵まれて、気持ちの良い一日でした。写真もたくさん撮れたので、ご紹介したいと思います。<br /><br />国内外のその他の旅行先については、どうぞこちらから:https://mirandalovestravelling.com/ja/<br /><br />

大晦日、マグロを食べに三崎へーーとってもお得な「みさきまぐろきっぷ」を使って

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2019/12/31 - 2019/12/31

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ミランダ

ミランダさん

日本に一時帰国する度に必ず会う学生時代の友達がいて、彼らがイベントを企画してくれます。それは食事会だったり、一泊旅行だったり、様々なのですが、今回は、三浦半島の三崎への遠足でした。
折しも、その日は大晦日。ぽっかぽかの良い天気に恵まれて、気持ちの良い一日でした。写真もたくさん撮れたので、ご紹介したいと思います。

国内外のその他の旅行先については、どうぞこちらから:https://mirandalovestravelling.com/ja/

旅行の満足度
4.5
同行者
友人
交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 友達とは、品川駅で待ち合せました。<br />京急電鉄の駅で「みさきまぐろきっぷ」を購入。3570円なのですが、電車とバスの乗車券、「まぐろまんぷく券」という食事券、さらに「三浦・三崎おもひで券」というレジャー券が含まれていて、非常にお得です。もちろん、友達が見つけてくれた切符です。<br /><br />三崎口まで1時間15分ほどの道のりでした。そこからはバスで城ヶ島を目指します。島ですが、城ヶ島大橋でつながっています。

    友達とは、品川駅で待ち合せました。
    京急電鉄の駅で「みさきまぐろきっぷ」を購入。3570円なのですが、電車とバスの乗車券、「まぐろまんぷく券」という食事券、さらに「三浦・三崎おもひで券」というレジャー券が含まれていて、非常にお得です。もちろん、友達が見つけてくれた切符です。

    三崎口まで1時間15分ほどの道のりでした。そこからはバスで城ヶ島を目指します。島ですが、城ヶ島大橋でつながっています。

  • バスを降りて目指したのは「馬の背洞門」です。<br />そこへの道中、草むらの先に富士山の頭が。

    バスを降りて目指したのは「馬の背洞門」です。
    そこへの道中、草むらの先に富士山の頭が。

  • こんな散歩道を歩きます。<br />この日は空が真っ青。多少、風は強かったですが、暖かくて春のような陽気でした。

    こんな散歩道を歩きます。
    この日は空が真っ青。多少、風は強かったですが、暖かくて春のような陽気でした。

  • 左手にこんな景色が見えてきました。

    左手にこんな景色が見えてきました。

  • そこにあった看板によると、ウミウ展望台というところで、このあたりの海岸は赤羽根海岸というそうです。展望台から見える断崖は幅が300メートル、高さが30メートルあり、人を寄せ付けないため、鵜の群れの良い生息地になっていると書いてあります。<br />ウミウやヒメウが冬に、はるか北の千島列島から渡来するとのこと。<br />そして、約1000羽の鵜が乱舞するところが冬の風物詩になっているのだそうです。<br /><br />私たちが行ったのも冬でしたが、鵜の乱舞は見られませんでした。<br />私は鳥は苦手なので、結構です。

    そこにあった看板によると、ウミウ展望台というところで、このあたりの海岸は赤羽根海岸というそうです。展望台から見える断崖は幅が300メートル、高さが30メートルあり、人を寄せ付けないため、鵜の群れの良い生息地になっていると書いてあります。
    ウミウやヒメウが冬に、はるか北の千島列島から渡来するとのこと。
    そして、約1000羽の鵜が乱舞するところが冬の風物詩になっているのだそうです。

    私たちが行ったのも冬でしたが、鵜の乱舞は見られませんでした。
    私は鳥は苦手なので、結構です。

  • こんなビーチも見えました。ここも「人を寄せ付けない」のかな。

    こんなビーチも見えました。ここも「人を寄せ付けない」のかな。

  • その後、ちょっと木が生い茂った部分を歩き、少ししたら、目の前が開けました。ここが「馬の背洞門」のある岩場です。

    その後、ちょっと木が生い茂った部分を歩き、少ししたら、目の前が開けました。ここが「馬の背洞門」のある岩場です。

  • 海と富士山。

    海と富士山。

  • ぽっかり穴の開いた岩に近づくには、こんな急な階段を下りなければなりません。風が強かったので、ちょっと危険を感じたほど。お年寄りには難しいだろうなあ。

    ぽっかり穴の開いた岩に近づくには、こんな急な階段を下りなければなりません。風が強かったので、ちょっと危険を感じたほど。お年寄りには難しいだろうなあ。

  • これです。<br />ここにあった看板によると、馬の背洞門は高さ8メートル、横6メートル、厚さが2メートルある海蝕洞穴で、「長い年月波浪や風雨に浸食されて、このような見事な形となった」そうです。<br /><br />話はずれますが、この光景がマルタのゴゾ島にかつてあったDwejraを思い出すと友達に言うと、彼女のお嬢さん(そもそもこの馬の背洞門を薦めてくれた人)が、マルタへの短期留学を考えているとのこと。この数日前に出会った人力車の車夫さんも同じことを言っていたところを見ると、意外にもマルタは英語を勉強するのに人気のデスティネーションなのですね。<br /><br />ゴゾ島のDwejraについてはこちらからどうぞ:https://mirandalovestravelling.com/ja/%e3%83%9e%e3%83%ab%e3%82%bf%e3%80%81%e3%82%b4%e3%82%be%e3%80%81%e8%a5%bf%e7%ab%af%e3%80%81%e8%87%aa%e7%84%b6%e3%80%81%e8%9c%82%e8%9c%9c/

    イチオシ

    これです。
    ここにあった看板によると、馬の背洞門は高さ8メートル、横6メートル、厚さが2メートルある海蝕洞穴で、「長い年月波浪や風雨に浸食されて、このような見事な形となった」そうです。

    話はずれますが、この光景がマルタのゴゾ島にかつてあったDwejraを思い出すと友達に言うと、彼女のお嬢さん(そもそもこの馬の背洞門を薦めてくれた人)が、マルタへの短期留学を考えているとのこと。この数日前に出会った人力車の車夫さんも同じことを言っていたところを見ると、意外にもマルタは英語を勉強するのに人気のデスティネーションなのですね。

    ゴゾ島のDwejraについてはこちらからどうぞ:https://mirandalovestravelling.com/ja/%e3%83%9e%e3%83%ab%e3%82%bf%e3%80%81%e3%82%b4%e3%82%be%e3%80%81%e8%a5%bf%e7%ab%af%e3%80%81%e8%87%aa%e7%84%b6%e3%80%81%e8%9c%82%e8%9c%9c/

  • これは岩に近づいて、向こう側を覗いた写真です。<br />ネット情報によると、1923年に関東大震災が起きる以前は、満潮時に洞門の中を小舟で通り抜けられたとのこと。地震で1.4メートルも地面が隆起したため、今はごつごつの岩場になっています。<br /><br />ちなみに、三浦半島は現在も毎年、0.3~1ミリずつ隆起しているのだそうです。

    これは岩に近づいて、向こう側を覗いた写真です。
    ネット情報によると、1923年に関東大震災が起きる以前は、満潮時に洞門の中を小舟で通り抜けられたとのこと。地震で1.4メートルも地面が隆起したため、今はごつごつの岩場になっています。

    ちなみに、三浦半島は現在も毎年、0.3~1ミリずつ隆起しているのだそうです。

  • 荒々しい海の景色もまた良し。<br />友達が「東京近郊でも旅行気分が味わえるねえ」としみじみ。確かにはるばる遠路を来たような錯覚に陥る自然の光景でした。

    荒々しい海の景色もまた良し。
    友達が「東京近郊でも旅行気分が味わえるねえ」としみじみ。確かにはるばる遠路を来たような錯覚に陥る自然の光景でした。

  • 同じ急な階段を上って、丘の上へ。今度は城ヶ島灯台を目指して歩きます。<br />丘から見た馬の背洞門です。

    同じ急な階段を上って、丘の上へ。今度は城ヶ島灯台を目指して歩きます。
    丘から見た馬の背洞門です。

  • 東京近郊の景勝地には大勢の人がつきものという常識がありますが、この日が大晦日だったからでしょうか、ほとんど人がいませんでした。<br />この散歩道は特に誰とも会わず、友達と「サスペンス・ドラマの舞台になりそう」と話しながら歩いたことでした。<br />ふと見ると、友達の一人の姿がありません。「さらわれたか。若い子と間違えられて」などと軽口も。

    東京近郊の景勝地には大勢の人がつきものという常識がありますが、この日が大晦日だったからでしょうか、ほとんど人がいませんでした。
    この散歩道は特に誰とも会わず、友達と「サスペンス・ドラマの舞台になりそう」と話しながら歩いたことでした。
    ふと見ると、友達の一人の姿がありません。「さらわれたか。若い子と間違えられて」などと軽口も。

  • これが城ヶ島灯台です。ネット情報によると、この灯台は17世紀にここで烽火を上げていたのが起源だとか。

    これが城ヶ島灯台です。ネット情報によると、この灯台は17世紀にここで烽火を上げていたのが起源だとか。

  • 灯台の麓の、大波が弾ける岩場で釣りを楽しむ人々。

    イチオシ

    灯台の麓の、大波が弾ける岩場で釣りを楽しむ人々。

  • 灯台付近はちょっとした集落で、通り沿いの食堂でマグロ丼を食べました。「みさきまぐろきっぷ」に含まれるメニューがコレだったからです。<br />もちろん、他にもメニューがあって、追加料金を払えば何でも食べられたのですが、これで十分お腹がいっぱいに。昼間だから、お酒もほんの少しだけにしておきました。毎回このメンバーだと、どんな食事会も飲み会になるのが常なのですがね。<br />大晦日が火曜日だったので、平日扱いになるとかで、デザートも付きました。お得感がありました。

    灯台付近はちょっとした集落で、通り沿いの食堂でマグロ丼を食べました。「みさきまぐろきっぷ」に含まれるメニューがコレだったからです。
    もちろん、他にもメニューがあって、追加料金を払えば何でも食べられたのですが、これで十分お腹がいっぱいに。昼間だから、お酒もほんの少しだけにしておきました。毎回このメンバーだと、どんな食事会も飲み会になるのが常なのですがね。
    大晦日が火曜日だったので、平日扱いになるとかで、デザートも付きました。お得感がありました。

  • 食後はバスで三崎港へ。バス代も「みさきまぐろきっぷ」に含まれます。

    食後はバスで三崎港へ。バス代も「みさきまぐろきっぷ」に含まれます。

  • 今度は「みさきまぐろきっぷ」に付いているレジャー券「三浦・三崎おもひで券」を使って、三崎港から出ている「にじいろさかな号」という観光船に乗りました。<br />ただ、残念なことに、この観光船、半潜水式の水中観光船というのがうたい文句なのですが、この日は風が強すぎて、水中は見られなかったのでした。<br /><br />ちなみに、このレジャー券はほかに、温泉の日帰り入浴とか、レンタサイクルとかいろいろチョイスがありましたよ。

    今度は「みさきまぐろきっぷ」に付いているレジャー券「三浦・三崎おもひで券」を使って、三崎港から出ている「にじいろさかな号」という観光船に乗りました。
    ただ、残念なことに、この観光船、半潜水式の水中観光船というのがうたい文句なのですが、この日は風が強すぎて、水中は見られなかったのでした。

    ちなみに、このレジャー券はほかに、温泉の日帰り入浴とか、レンタサイクルとかいろいろチョイスがありましたよ。

  • 船から見た景色。

    船から見た景色。

  • 水中観光ができなかった代わりにハイライトとなったのが、このカモメたち。船の周りを取り囲んで、キーキーとうるさく、せっかくの船内案内はまったく聞こえません。<br />前述のように、私は鳥が苦手なので、カモメとどっこいどっこいの大声でぎゃーぎゃーと怖がっておりました。

    水中観光ができなかった代わりにハイライトとなったのが、このカモメたち。船の周りを取り囲んで、キーキーとうるさく、せっかくの船内案内はまったく聞こえません。
    前述のように、私は鳥が苦手なので、カモメとどっこいどっこいの大声でぎゃーぎゃーと怖がっておりました。

  • ほとんど、船の甲板に入ってくる勢い。餌を売っていて、与えている乗客がいたからです。

    イチオシ

    ほとんど、船の甲板に入ってくる勢い。餌を売っていて、与えている乗客がいたからです。

  • じっと観察していた夫が言うには、そのうちの一羽が船の柱にぶつかったそうです。しばらく頑張って飛んでいましたが、力尽きて海に落ちたとか。<br />カモメは嫌いですが、この話を聞いて、しんみりしてしまいました。

    じっと観察していた夫が言うには、そのうちの一羽が船の柱にぶつかったそうです。しばらく頑張って飛んでいましたが、力尽きて海に落ちたとか。
    カモメは嫌いですが、この話を聞いて、しんみりしてしまいました。

  • というわけで思いのほかエキサイティングだった観光船から下りた後、港にある屋内市場に入りました。マグロ市場です。<br />マグロはこの辺りで釣れるわけではなく、世界各地で獲れたのを、ここ経由で配送する集約地なのですね。<br />馬の背洞門で話題になったマルタ産をはじめ、アイルランド沖、ニューヨーク沖と売り物に産地が明記されていました。<br />私はここで、珍しいマグロハム(700円)を買いました。実家で家族と食べましたが美味しかったですよ。親に「なんでもっと買ってこないのよ」と言われたほど。

    というわけで思いのほかエキサイティングだった観光船から下りた後、港にある屋内市場に入りました。マグロ市場です。
    マグロはこの辺りで釣れるわけではなく、世界各地で獲れたのを、ここ経由で配送する集約地なのですね。
    馬の背洞門で話題になったマルタ産をはじめ、アイルランド沖、ニューヨーク沖と売り物に産地が明記されていました。
    私はここで、珍しいマグロハム(700円)を買いました。実家で家族と食べましたが美味しかったですよ。親に「なんでもっと買ってこないのよ」と言われたほど。

  • 港にあった風情溢れるお店。<br /><br />以上でこの日の遠足はおしまい。日のあるうちに帰途についた本当に短い小旅行でしたが、きれいな空気と美しい景色に、気持ちが洗われた思いでした。

    港にあった風情溢れるお店。

    以上でこの日の遠足はおしまい。日のあるうちに帰途についた本当に短い小旅行でしたが、きれいな空気と美しい景色に、気持ちが洗われた思いでした。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • 唐辛子婆さん 2023/01/15 23:21:02
    マグロのハム!
    ミランダさん

    初めまして、かな?
    この頃ボケてしもて、2度目だったら失礼をば。
    インドネシア滞在記を訪問して下すってありがとうございました。

    昔、父親がリタイヤした直後に海が見たいと言っていっとき三崎に移住しました。
    それで時々赤ん坊だった娘を連れて三崎を訪れましたが、マグロのハムは食べたことがありません!そんなにおいしいなら食べてみたいですね。

    その時は近所の魚屋さんでマグロの卵を産まれて初めてみました。
    とても大きいのにツブツブはタラコみたいに小さいのが不思議でした。マグロの図体から言うといくらより大きくても不思議じゃないのにね。
    甘辛く煮ておいしくいただきました。

    唐辛子婆

    ミランダ

    ミランダさん からの返信 2023/01/16 02:29:08
    Re: マグロのハム!
    唐辛子婆さん

    コメントありがとうございます。
    三崎に行ってから、早3年がたってしまいました。
    なので、ハムのお味は思い出せません。
    そういえば、割と最近どこかで、ツナのピッツァを注文したら、ハムのようなツナが乗っていて美味しかったです。
    しかし、それがいったいどこだったやら・・。
    あ、シチリア島だったかもしれません。
    あの辺はマグロ漁が盛んですからねえ。

    それより、マグロの卵。
    美味しそうですね!
    食べたことないわ、と瞬間思ったのですが、もしかしたら、ボッタルガとして食べたことがあるかもしれません。

    最近の私達の旅行、「見に行く」より「食べに行く」が先立っている気がするね、とこの間、夫と話したことでした。

    また面白い思い出話、聞かせてくださいね。
    ミランダ
  • masamimさん 2022/02/11 18:11:05
    三崎のマグロ美味しそうです。
    ミランダさんはじめまして! masamimと申します。
    このたびは友達登録ありがとうございました。

    ミランダさんは本当に旅行がお好きなんですね・・
    私もしかりですが、フォートラのメンバーさんは皆さん旅行大好きですよね。

    大みそかの、三崎にお友達と一緒にマグロを食べに行かれた旅行記拝見しました。
    私は横浜に住んでいるので以前はよく行くこともあったんですが、このところ久しく行ってないんです。
    それに 皆さんが購入された京急のお得なセット切符を買って行ったこともないんですよね・・

    実は、駅で見かけたチラシで行ってみたいと思ってたんです。
    画像を拝見して、やっぱり三崎のまぐろ食べたくなりました。
    少し暖かくなって、感染者数が落ち着いてきたら行ってみようと思います。

    ところでミランダさんの画像はとてもきれいですね。
    展望台からの迫力画像や岩場からの海もですが、カモメの画像がすばらしくてびっくりしました!
    きれいな写真が撮れる人ってうらやましいです。

    ご主人が見られた、船にぶつかって海に落ちた子は可哀そうでしたよね・・

    実は私サルデーニャ島って知らなくて、初めて聞きました。
    こちらの旅行記も追々と拝見させていただきますが、とても楽しみです。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。

    ミランダ

    ミランダさん からの返信 2022/02/12 02:48:49
    Re: 三崎のマグロ美味しそうです。
    masamimさん
    メッセージをどうもありがとうございます。
    この旅行記は最後に日本に一時帰国した時のものです。
    今は規制が厳しくて、なかなか帰るのが難しく、困っています。
    世界あちらこちらに、美味しいものがありますが、和食はやっぱり最高ですね。

    写真をほめていただいて、とっても嬉しいです!
    写真を撮るために旅行をしているのか、旅行を記録するために写真を撮っているのかわからなくなるほど、どちらも大好きです。

    なかなか4トラに書けないでいますが、これからもどうぞよろしくお願いします。
    masamimさんの旅行記も楽しみに読ませていただきますね。
    ミランダ

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