2020/10/29 - 2020/10/29
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taroトラベルさん
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先日、門司港レトロの旅行記を投稿したんですが、その旅行記には続きがあります!
ホテルをチェックアウトした後、下関の唐戸へ「フグ」を食べに行こうと予定してましたが、天候不良のために延期しました。
で、その1週間後、早速行ってきました!
市場のフグは安くて美味しいし、レトロで素敵な建物が並ぶ通りも楽しかったです。下関のイメージが私の中でぐぐぐっと上がりました!
九州から本州へのミニクルーズ?ってそんな優雅なものではありませんが、海の向こうの街へ、日帰り旅行満喫です。
どうぞご覧ください~。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 船 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
GoToトラベルでステイケーションしましょう~!と「プレミアホテル門司港」にステイしたのは先週のこと。
ホテルステイの後は下関の唐戸に行く予定でしたが、生憎の天候不良で「また次回に」となりました。
ですが、ウチの場合「また次回に」っていうのが「3年後だった…」って事になりかねないので、早速また門司港に来てしまいました。
これで2週連続の門司港です! -
唐戸といえば「唐戸市場」が有名です。
市場内の食堂で「ふぐ」が安く食べられる!というので1度行ってみたいと思ってたんです。
九州の門司港と本州の唐戸(下関)は連絡船でわずか10分と、気軽に行き来できるんですね。なのでセットで観光を楽しむ人が多いそう。
では、関門汽船のフェリーターミナルへと向かいます。 -
フェリーターミナルからは唐戸行きのフェリーだけではなく「巌流島行きのフェリー」も運航している事を知りました。
巌流島って実在したんだ!
宮本武蔵と佐々木小次郎の話くらいは知ってますけど、ただの伝説かと思ってました。しかも実際に島に行けるとは!
オット、「次は巌流島に行く!」なんて言っとります。 -
唐戸行きフェリーの乗船案内がアナウンスされました。
予想はしていましたが、フェリーと言っても小さな連絡船です。
出発5分前から乗船なんですが、乗ってから出発までしばらく待つじゃないですか。
あの時間のゆら~り揺れる時間がなんともニガテです。気持ち悪くなる~。
とにかく早く出発してくれ~い! -
やっと船が動き出しました。
写真は20分前に出発した別の船ですけど、こんな感じで海を渡って行きます。
船で海の向こうまで気軽に行ったり来たり出来るなんて、香港のビクトリアハーバーみたい..と、スターフェリーに乗ってる様な気分になってました。
でも、ほんのこの一瞬だけでしたけど...w -
海が丸見えの2階席に座りました。
ザパ~ン、ザパ~ンとゆっくり進むスターフェリーとは違って、ゴゴゴォって揺れます。
怖いって程ではないけれど、平気ではいられない感じって分かります?
これで、20分、30分と乗るんだったら、ムリですってば!
10分だから何とか耐えられる!
同じく!オットもそう思ったらしい。
。
なので、さらに沖合に浮かぶ巌流島には「やっぱり行くのやめた」そうです。 -
唐戸の港へやってきました。
唐戸市場やカモンワーフが見えます。
唐戸のターミナル周辺は門司港側よりも商業施設が多くて賑やかな感じ。 -
船が桟橋へと接岸され、さ、船を降りよ~
と、思ったら前にいた年配の女性が船の揺れで、グデングデンとよろけて転びそうになってる!
気づいた娘さんに手を引かれ、やっとこさ降りて行かれた時は、ホッとしました。
おばあちゃん、気をつけてねぇ。 -
ターミナルで地図を貰って..と。
港周辺の商業施設は素通りして、大通りに出ます。
すると、すぐに素敵な建物達を見つけました。
市場のフグも楽しみにしていましたが、本当に楽しみだったのは唐戸の街に残っている古いレトロな建物を見学する事だったんです。
この界隈は素敵な建物がいくつかあって、ノスタルジーな雰囲気を感じる通りになってるそうです。 -
港から近いし、こんなに簡単に見つけることが出来て良かった!と最初に向かったのが「旧秋田商会ビル」です。
-
しかし、開館時間の10:30前に来てしまったので、しばらく写真を撮ることに。
このお城みたいな外観。
どう撮ったらいいのかと悩むtaroトラベル。
ま、スマホだから、そんなにコダワル事もないんだろうけど~、4トラに投稿すると思うと、どーでもいいってわけにはいかないよねぇ。 -
10:30になったので中を見学する事にしました。
入館するにあたり、個人情報を記入し、体温チェックもします。
こういった文化財の入館者の中に、もしも感染者が出た場合なんかを考えると、必要な対応なんだなぁと思いました。
まずは一階の見学です。昔は事務所だったという広いフロアです。
下関の観光スポットの紹介パネルなどが並んでいます。今は観光案内所みたいな役割なのでしょうか? -
目に留まったのはこの壁に埋め込まれた優美な時計。
私が写真を撮ってると、職員さんがこの時計をぜひ見て欲しかった!と。
これは大正時代のオリジナルで、もう100年以上動いてるんですって!
更に!
秋田商会ビルのほぼ全てが当時のオリジナルのままという事で、それにも驚きました。 -
2階からは靴を脱いで見学します。
ドアがたくさんあるのですが、入室できない部屋が幾つかあります。
社長室だった部屋もありました。でもそこも公開されてませんでした。 -
予想に反して2階3階は和の内装です。
それと、住居として使われていたそう。
秋田商会は大陸に積極的に進出して大成功した総合商社で、秋田家の住居兼本社として建てられたのが、このビルなのだと分かりました。
それに!一族の方が勢揃いした最近の写真も飾られてて、なおビックリ! -
これは2階だったのか3階だったのか...
とにかく格調高い和室が続きます。
この陰陽の模様が手彫りされた丸テーブルなんて、いかにも大陸からの舶来品という感じで、高そ~!
他にも当時は高価だったに違いないオルガンとかも残されていました。 -
ここが建物の中央、丸くカーブした部分ですね。
このカーブがなんとも言えず好き!
和洋折衷で、不思議な魅力のある建物でした。
実はこの写真から飛び出て左っ側に、螺旋階段があります。
そこを上ると屋上があって、そこには茶室と日本庭園がある!と、ネットで見ていました。以前は見学できたらしいのですが、今は螺旋階段はスタッフonly。屋上の庭園を見ることはできなかったです。 -
続いて、旧秋田商会ビルのすぐお隣。
「下関南部町郵便局」。
すごくオシャレな洋館ですけど、ここは現役の郵便局です。 -
入り口横の丸ポストも現役!
昔、この郵便局の郵便用具職員が丸ポストを生み出した人で、その紹介パネルもすぐ近くに設置されてました。
ATMコーナーの奥に吹き抜けになった素敵なカフェがあり、見学も出来ると聞いていたんですが、私の調べたネット情報が古かったのか?なんかブライダルハウスみたいになっていて、しかも休みで見学もできず。 -
なんか、ちょっとガッカリなんですが、まだまだ行きたいところがあります。
次は「山口銀行旧本店」
と、そんな名前ですが、元々は「旧三井銀行下関支店」だったそうです。
ここは入館できるとは知らなくて、写真だけ撮って帰ってきてしまいました。
後になって無料見学できる!と知り、またまたガッカリ!
なんか、ちょっとずつツイてない…。 -
マンホールはフグ!
下関と言えばフグって全国的に有名ですもんねぇ~。
オットがそろそろ市場にフグ食べに行った方がいいんじゃない?と急かしますけど、ちょっと待ってよ!順路ってもんがあるでしょ!そっち先行ったら、こっちが見れなくなるでしょ!
と、次の建物へ。 -
しかし、次の建物にちっともたどり着けない!
貰ってきた地図の通りに行っても建物が無いし、Google マップの矢印も最初は反対方向を指してたし(ホントです!)
で、やっと見つけた「田中絹代ぶんか館」です。
屋根のちょこんと丸いカーブとギリシャの神殿の様な柱が美しい~。
美しい館内を見たくて、入館しようと思ったら「展示室有料」だって...
¥210なんで高い訳では無いんですが、捻くれ者の私はどーもこういうのの「有料」というのに拒否反応が出てしまう...外観だけパチリして立ち去ってしまいました。
でも本当は、リフトで3階に行けば休憩室として無料公開されている部屋があると、前もって聞いていたのをすっかり忘れていたんです。あーバカバカ! -
田中絹代ぶんか館のすぐお隣も目立ってました。
「旧宮崎商館」です。
この煉瓦造りの素敵な建物は現在デンタルクリニック!
すごくセンスありますねー。 -
午前の部をひととおり終えて港に戻ってきました。
やっと唐戸市場へ。 -
お昼なんでセリなんかはやってませんけど、一階には業者さんがいっぱいで壮観な景色。
大きなフグがいる!
ちなみに下関では「フグ」では無く「ふく」というそうです。 -
この時点でお昼の12時を過ぎていて、オットが「早く!早く」と急かします。
行こうと思っている2階の食堂が行列必至だからです。 -
ここが行きたかった食堂の「市場食堂よし」です。
我が家が来た時には、もちろん行列ができてました。
「だから早く行った方がいいと言ったのに...」と、いちいちブツブツ言うオット。
んもー!腹立つ!
ここの事とかもぜ~んぶ調べたの私だからねっ!
いちいち文句言わんといて~!...心の声。 -
でも、回転がとても速いので10分位待っただけで、席に案内してもらえました。
こんなに忙しい店内なので、食べる方もゆっくりはしていられない感じです。 -
オーダーしたのは「ふくふく定食」
ふく刺しとふくの唐揚げで「ふくふく」なのですね!
ご飯、お味噌汁、魚の粗煮がついて¥2000!
ふく刺しは弾力あるし、唐揚げもぜんぜん油っぽくなくて美味しかった!
魚の粗煮も油が乗ってて、淡白なふくとは違った味わいで美味しかったです。
安くて気軽にふくが食べられるなんて、市場の食堂いいじゃないですか!また来たいです! -
食堂よしの向かいの「からと市場寿司」。
ここは更に大人気で、順番を待つ人大多数!
値段も安くて次はこっちでも食べてみたいです。 -
唐戸市場前のハーバーサイドはボードウォークになっていて、釣りをしたり、休憩したりする人々も。
我が家も腹ごなしにちょっとお散歩です。 -
気持ちのいい青空です!
海の向こうに北九州市、門司港の街が見える!
今、本州にいるんだけど、九州はこんなに近いんだなぁ。 -
オット、「この景色は、香港のケネディタウンのプロムナードから見える景色に似てる!」と言う。
わかるぅ~!私もそう思ってたのよ!
大好きな香港!コロナでぜんぜん行けやしない!
最近何でも香港に見えてしまうし、taro家、ヤバイわ!大丈夫か?...(^_^;) -
橋をくぐって貨物船がこっちにやってきます!
じゃ、あれが青馬大橋か~!
いや、独り言なんでほっといてください!
(関門大橋ですよね) -
しかし、現実に戻ろう。
ここは下関の唐戸。
ふくと漁師さんかな?
こんな記念像ありました。 -
お散歩の後、また街歩き再開しました。
次に向かったのは「旧下関英国領事館」
サンデンバスと一緒に撮ってみました。
ダブルデッカーのロンドンバスだと仮想して…って、やっぱ、ムリありすぎ? -
煉瓦造りの素敵な建物です。
それにしても、明治、大正時代に英国領事館があったなんて、下関って凄い都会だったんですね。 -
入り口上にあるのは英国王室の紋章。
よく見てみると「BRITISH-CONSULATE」のLにAが被さってる様に見えます。
何か意味でもあるのでしょうか? -
中に入ると、さすが英国領事館!スーツをきちんと着こなしたgentlemanが出迎えてくれました。館長さんかな?
ここでも住所などを記入し、検温します。
この時、館内中がハロウィンの飾りでいっぱい。happy Halloweenのカードもいただきました。
ここは「旧海軍監督官室」と言う何やら重要な部屋だったとこ。 -
でも、1階の見学は後にして、先に2階へ行きます。
2階には素敵なイギリス式のカフェ「tearoom Liz」があるんです。
英国領事館に行ったら、ここでお茶したい!と思っていました。
こちらでは、三段トレーの正統派アフタヌーンティがいただけるんです! -
店内は元々領事館高官の居住スペースだったので、重厚で落ち着いた雰囲気です。
ロンドンの古いパブにありそうなバーカウンターが置かれ、スコッチなどがズラリ!
ウェッジウッドなどのイギリスの高級磁器も飾られています。 -
ピーターラビットの絵やカワイイ人形達が飾られたり、とにかくイギリスな空間です。
-
さて、アフタヌーンティしたいところなんですが、市場のフグがお腹に溜まったままでして...。
でもせっかく来たんだし、イギリスのtea roomの雰囲気を味わいたい!と思い「自家製スコーン」と、アイスコーヒーを頼みました。teaじゃないのか!?
他のお客様も「本当はアフタヌーンティーがいいんだけど、ごめんなさいね~」と、飲み物だけをオーダー。
この時間、全然お腹空いてないですもんね~。 -
焼き立てのスコーンにジャムとクロテッドクリームをたっぷりつけて...美味しい!
最近仕事を辞めて地元にずっといるんで、こんな優雅なティータイムは久しぶりかも..
いつもド○ールとかのチェーン店に行きたがるオットも、ここは良かった!と満足してました。
次は絶対アフタヌーンティセットいただきます! -
1階を見学の続きです。
ここは「旧領事室」だった部屋。
写真分かりにくいけど女王陛下の肖像画が飾られてます。
ここもハロウィンの雰囲気。 -
スケルトン...マスクしてた。
-
あと、この領事室で型押しスタンプやってみました。
簡単に綺麗に出来て嬉しい~! -
それと、ユニオンジャックと一緒に写真撮ってみました。
このユニオンジャックが綺麗にはためいてくれるまで、何枚粘ったことか。
一番マシだったのがコレです。 -
せっかく下関に来たので、「赤間神宮」にも足を伸ばします。
-
グリーンと赤、白が青い空に映えて、すごく綺麗な神社でちょっと感動しました。
ここは竜宮城入り口?みたいな。 -
お賽銭をあげて参拝もします。
綺麗な着物を着たカワイイ女の子がお詣りしてました。
七五三ですもんね~。 -
拝殿の奥が平安時代の貴族の屋敷みたいな作りで、すごく綺麗です。
これ以上中に入って見学出来ないのが残念。
写真、お賽銭箱横からのけぞって撮りました。 -
門から関門海峡も見える!
-
少し離れたところに、華やかな建物とは打って変わり、落ち着いた風情の門がありました。
ここが「安徳天皇陵」だそうです。
赤間神宮は安徳天皇をお祭りした神宮なのですね。
源平の合戦についてはよく知らないので、何も書けません。
奥には耳なし芳一のお堂?や平家一門の墓があったのですが、私には写真撮る事が出来ませんでした。見るだけにしておきました。 -
次は...
浅田次郎の小説「蒼穹の昴」を読んだ事があるんですが、そこに出てきた李鴻章が歩いたという小道を通って、やってきたのが「日清講和記念館」。
「下関条約」って日本史の教科書で習った事があります。
ここがその会議が行われた場所!
歴史が動いた場所なのです! -
その記念館があるのが「春帆楼」です。
門司港の旅行記でも書きましたけど、春帆楼と言えばフグ!
下関きっての名店なんで、上質なトラフグとかいただけるんでしょう。
いつか伺いたいものです。
でも、それなりのお値段は覚悟しとかないと...
ウチには市場のフグで充分かな... -
唐戸の港へ戻ってきました。
-
またフェリーに乗り、門司港へと帰ります。
-
また、ゴゴゴォって揺られて帰るのです!
-
門司港に着いて、まだ帰るのには早過ぎるって事で、「九州鉄道記念館」によりました。
前に来た時は古い車両の中に入ることが出来たけど、今回は出来ず。
やっぱりコロナの影響なんですかね。
展示内容についてはこちらの旅行記をどうぞ!
https://4travel.jp/travelogue/11253864
九州に引っ越してきて3年半が過ぎましたけど、自宅から程近い所になかなか良い観光スポットがある事がわかり、本当に良かったです。
まだまだコロナの影響もあり、海外には行けませんが近場で気をつけながらリフレッシュしたいと思います。
なので、明日から由布院に行ってきま~す!
最後までご覧いただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ねこ6500kgさん 2020/11/09 22:23:44
- 思い浮かべずにはいられない
- taroトラベルさん、こんばんは!お久しぶりです。
前回の門司港の旅行記に続き、素敵な建物いっぱいの下関。
立派な洋館をそのまま郵便局や歯医者さんとして
今もその姿のまま活用されているのが良いですね。
門司港と下関の対岸の景色、
私もヴィクトリアハーバーに似てると思いました!
フェリーで10分と、距離感まで香港っぽいですね。
コンテナを積んだ貨物船まで通るなんてバッチリです。
香港に似た景色に、思わず心踊りました。♪( ´▽`)
遅ればせながら、
長らくお勤めされていた会社を退職されたtaroトラベルさん、
今まで本当におつかれさまでした。
- taroトラベルさん からの返信 2020/11/10 22:56:16
- 分かってもらえると思ってました!
- neko6500kgさん、こんばんは!
こちらこそご無沙汰しています。
ちょっと出かけていて、返信遅くなってすみません。
ヴィクトリア・ハーバーに似てると思いました〜?やっぱり〜!
距離感とかいろいろな船が通る所とか、対岸の建物の見え方だとか、似てるんですよね!
おまけに大きな橋までありますし。
なんか関門の海を見ながら、香港になぞらえてニタニタしてる私は相当気持ち悪かったと思います!(^0^)
でも、ねこ6500kgさんならきっと分かってくれると思ってました!
温かいコメントありがとうございます!
仕事を辞めて自由な時間が増えたので、いよいよ海外にも行きやすくなるなぁと思ったら、コロナで全然ムリになってしまいました。
でも、近いところでも良いところはいっぱいありますし、なるべく出かけるようにしたいと思ってます。
taroトラベル
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