2020/09/20 - 2020/09/20
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ジェームズ・ボンドさん
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「GO TO トラベル」が始まりましたが観光業は相変わらず厳しそうです。
そこで、なんとか業界に貢献しようと捜していると日帰りバスツアー企画が幾つか見つかりました。
早速、そのひとつに参加してみましたが。
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
Go To トラベル対象日帰りツアーを見付けて参加してみました。
浜坂のレストラン・諸寄街歩き・鳥取砂丘を巡る日帰りツアー、というのが内容です。 -
パンフレット写真と大違い、これがショボさ大爆発の昼食です。
メインの「白イカ姿造り」はスーパーで売っている、パック詰めイカ刺身相当レベルの御品。
「のどぐろ焼き物」は干からびた小さな魚類の残骸で、何の魚か分からない状態。
サザエと甘エビは、まるで街中の居酒屋メニュー。
「季節のフルーツ」は一口サイズの二十世紀梨とブドウ。
何故か碗物汁物がありませんし冷たいものばかり。
料理全てがスーパーの、お魚コーナーレベルでありました(なんたって6,490円なんだもん)。 -
お替わり自由の「牛すき鍋」です。
アルミホイル皿にのった一口サイズの食材(牛肉・白菜・エノキダケ)。
牛肉の量は30~50グラムくらいでしょうか。
脂身が多いです。 -
菜っ葉を喰いに来た訳ではないので、牛肉部分のみを取り分けて白菜は捨てます。
そしてコンロに固形燃料をどんどん投げ込み、肉だけをグツグツと煮ます。
頑張りましたが、残念ながら10皿食べたところでギブでありました。
最近は食べ放題で失敗する事が多くて悔しいのでありますよ。 -
日本晴れの日本海。
向かいは中国大陸であります。 -
港町「諸寄」をボランティアガイドの話を聴きながら散策します。
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郵便局の軒先では、あまり見られないポスト。
「電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも、みんなワタシが悪いのよ」。
これは、てなもんや一本槍での財津一郎のセリフだった様な気がします。 -
こんな感じ。
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維持管理がタイヘンそうです。
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兵庫県に、僅かに残るユースホステルのひとつ。
僕らの頃は旅と言えば「シーツを持ってユースホステル」でしたが(いまだにユースホステルの会員を続けておりますが利用する機会が無くなったので退会を検討中)。
以前は若者の旅といえばユース。
かつては厳しい規則とミーティングが特徴でしたが、今は全くありません。
多様化するニーズに対応できないユースは消えゆく運命なのでしょうか。 -
砂丘の「馬の背」、人がいっぱい。
落書き禁止と表示されています。
また、砂の美術館は入館待ちの長蛇の列が出来ていました。 -
子供の頃に来たことがありますが、当時はもっと広かった様な。
今では、砂丘はすっかり緑化されています。 -
人とクルマがいっぱい、大停滞を起こしています。
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観光バスもいます。
珍しい風景です。 -
鳥取砂丘、少し前まで閑古鳥状態だったそうです。
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土産物屋も大盛況。
突然の観光客大襲来にスタッフは大混乱。
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