2011/08/22 - 2011/08/27
475位(同エリア605件中)
じゃくさん
ストック写真の整理:
阪急トラピクスヨルダン6日間ツアーに参加。
第1日目のエティハド航空の夜便で成田からアブダビへ。
第2日目の朝にアブダビからアンマンへ乗り継ぎ。アンマン観光後にペトラへ。
第3日目は終日ペトラ遺跡観光。
第4日目はマダバ観光後に死海に面したデッドシースパ・ホテルへ。ホテルはリゾートホテルで、お決まりの死海体験とリラックス。
第5日目は死海からアンマンへ。夕方の便でアブダビへ。この日のうちに乗り継ぎ、第6日目の昼過ぎに成田帰国。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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ペトラ遺跡の入口へ。大きな岩の間の細い通路に入ってゆく。
ペトラ 史跡・遺跡
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細い通路の先に遺跡が見え始める。
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突如、エルハズネ神殿が現れる。岩肌に彫られた神殿。
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豪華な外観だが、奥行きはなく、大規模な神殿のレリーフといったところ。
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日影のない砂漠の中をひたすら歩き、結構きつい上り坂を登り、エドデイル前の広場へ。40度以上のドライサウナの中を歩き続けるので、かなり体力を消耗する。
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エドデイル神殿も岩肌に彫られたもの。
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中には一部屋分の奥行があり、砂岩の縞模様が浮き出す。
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壁は装飾はなく、岩肌がむき出しになっている。
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山を下り、遺跡の入口までもどる。観光用のラクダがいる。
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岩の割れ目の道は細く、見とうしが悪い。これが遺跡を守ったとも。
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ペトラからマダバへ。昼食後にネボ山からパレスチナの大地を望む。モーゼもこの景色を見たか。
ネボ山 史跡・遺跡
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ペトラやパレスチナの地は砂漠地帯であり、非常に厳しい環境。砂埃と高温、強い陽ざしがこたえる。死海にゆくと、標高が下がり、湿度が上がり、ホッとする。死海はしょっぱい、というよりも苦く、体が良く浮くが、水が目に入ると激痛。一度は浮いてみる価値あり。
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