2020/06/07 - 2020/06/07
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hy-2217さん
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5月下旬、緊急事態宣言が解除されましたが、関西地方は運よく、コロナウイルスの新規感染者が0~1名/日と落ち着いています。
これも、皆さん一人一人が我慢!がまん!ガマン!を続けた結果だと思っています。
しかし、コロナウイルスが完全に終息した訳ではありません。
6月の1ケ月間、様子を見て、今の状況が本物なのか、偽物なんか、を静観する必要があると思います。
今後もコロナウイルスと共存しての生活が続くと思いますので、可能な限り「3密を避ける」という基本ルールを守りながらの行動をする必要がありますね。
そのような状況の中、梅雨入り前の青い空に誘われて、「大阪万博記念公園」内にある「日本庭園・花しょうぶ田」に出かけて、花見物をしてきました。
気温は30℃を超えていましたので、マスクをして見物する側も大変、見物される側の「花しょうぶ」もちょっと、お疲れの様子でした。
いつも見慣れた品種もあれば、初めて見た品種の「花しょうぶ」もありました。
そのような「花しょうぶ」見物でしたが、一見・一読していただければ有難く思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
いつも通り、「日本庭園前ゲート」から入園し、「平和のバラ園」を通り抜けて、「日本庭園」内にある「花しょうぶ田」を目指しました。
「平和のバラ園」のバラは、ほとんどがピークを過ぎていましたが、「ローズアーチ(東)」の中で、ひと際目立つバラがありましたので写真を撮って見ました。
鮮やかな濃紅色をしたバラ「ヒアワサ(イギリス)」&青紫色の「クレマチス」の組み合わせでした。
梅雨入り前の青い空に、濃紅色の「ヒアワサ」&青紫色の「クレマチス」がうまく溶け込んでいました。
このような組み合わせに出会うと、気持ちが爽やかになりますね。 -
先ず「日本庭園・正面ゲート」から入って、目の前にある「中央休憩所」に行きました。
梅雨入り直前のすばらしい五月晴れであったため、正面の「心字池」「芝山(築山)」を眺めて、心を清めることにしました。
すばらしい景色を眺めた後、日本庭園・東側にある「花しょうぶ田」を目指しました。 -
東方面に歩くこと数100m、「はす池」と「花しょうぶ田」を東西に横切る遊歩道を通り、「花しょうぶ田」の入り口に到着しました。
入り口には、「花菖蒲品種配置図」の立て看板が設置されていました。
「花菖蒲品種配置図」には、約120品種の品種名と配置場所が記載されていました。
約120品種の内、内周側遊歩道(はす池側)と外周側遊歩道で囲まれたエリアに約100品種、外周側遊歩道の外側のエリアに約20品種の「花しょうぶ」が植栽されているようです。
また、見物者が内周側遊歩道と外周側遊歩道を自由に往来できるように、そして、身近に花を楽しめるように、東西に横切る遊歩道(1ケ所)と木製の見物用ステージ(3ケ所:南東側・中央側・北西側)が設置されていました。
※「旅行記」では、3ケ所の木製見物用ステージを「南東側ステージ①」「中央側ステージ②」「北西側ステージ③」と表現します。 -
「花菖蒲品種配置図」の立て看板を見た後、内周側遊歩道を南西方面に進み、「南東側ステージ①」に到着しました。
※写真は、「南東側ステージ①」入り口周辺から見た、南方面の景色です。
この周辺には、「辰野の青空」「朝霧」「桃霞」「藤絞り」「吉野山」等が咲いていました。 -
目の前に咲いていた、青紫色の「辰野の青空」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、白色の「朝霧」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、薄紅色の「桃霞」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、薄青色&白色が混ざった「藤絞り」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、薄紅色の「吉野山」をズームで撮って見ました。
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※写真は、「南東側ステージ①」中間部から見た、北方面の景色です。
この周辺には、「東鹿子」「野辺の桜」「連休白」「春の海」等が咲いていました。 -
周辺に咲いていた、紫色&白色が混ざった「東鹿子」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、「野辺の桜」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、白色の「連休白」をズームで撮って見ました。
白色の「花しょうぶ」も、清潔感があって良いですね。 -
周辺に咲いていた、青紫色の「春の海」をズームで撮って見ました。
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※写真は、「南東側ステージ①」出口周辺から見た、北方面の景色です。
この周辺には、「雪煙」「夢の羽衣」「古照田」「富士霞」が咲いていました。 -
周辺に咲いていた、白色の「雪煙」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、薄紫色&白色が混ざった「夢の羽衣」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、薄青色&白色が混ざった「古照田」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、白色の「富士霞」をズームで撮って見ました。
これから、「南東側ステージ①」から「外周側遊歩道」を通って、「花しょうぶ田」を東西に横切る遊歩道へと移動して行きます。 -
東西に横切る遊歩道へ到着しました。
この遊歩道は、木製ではなく、コンクリート製であり、「はす池」&「花しょうぶ田」を東西に横切っています。
※写真は、「はす池」&「花しょうぶ田」を東西に横切っている遊歩道です。
遊歩道の手前は「花しょうぶ田」の「外周側遊歩道」、正面を進めば「はす池」へと繋がっています。 -
※写真は、「東西に横切っている遊歩道」から見た、南方面の景色です。
この周辺には、「水無月の縁」「白仙」等が咲いていました。 -
周辺に咲いていた、薄青色&白色の「水無月の縁」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、白色の「白仙」をズームで撮って見ました。
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※写真は、「東西に横切る遊歩道」から見た、北西方面の景色です。
この周辺には、「初鏡」「初紅」「古江445号」「紬娘」等が咲いていました。 -
周辺に咲いていた、白っぽい色の「初鏡」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、薄紫色&白色の「初紅」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、青紫色の「古江445号」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、薄紫色&白色の「紬娘」をズームで撮って見ました。
これから、「中央側ステージ②」に行くために、「花しょうぶ田」の「外周側遊歩道」を、南東側から北西方面に移動していきます。 -
※写真は、「中央側ステージ②」の入り口から見た、南方面の景色です。
この辺りには、「春の小川」「舞妓」等が咲いていました。 -
周辺に咲いていた、薄青色の「春の小川」をズームで撮って見ました。
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周辺に咲いていた、薄紫色&白色の「舞妓」をズームで撮って見ました。
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※写真は、「中央側ステージ②」の入り口から見た、北西方面の景色です。
この辺りには、「蛇篭の波(じゃかごのなみ)」「八ケ岳」等が咲いていました。 -
周辺に咲いていた、薄青色の「蛇篭の波(じゃかごのなみ)」をズームで撮って見ました。
薄青色の「蛇篭の波」は初めて見た品種です。
スッキリとした青色と複雑な花びらの形状をしていました。 -
「中央側ステージ②」を進んで行くと、薄紫色の「京舞」が咲いていました。
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右隣りには、黄色の「竜眼」が咲いていました。
「竜眼」は名前の通り、鋭い竜の眼のような花模様をしていました。 -
「中央側ステージ②」の中間くらいまで移動すると、薄紫色の「筑波根」が咲いていました。
「筑波根」は初めて見た品種です。
今まで見た「花しょうぶ」とは、花びらの枚数&形がまったく違っていました。 -
薄紫色の「筑波根」の側面をズームで撮って見ました。
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珍しい「花しょうぶ」であったため、上からもズームで撮って見ました。
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左側には、薄紫色の「播磨の乙女」が咲いていました。
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※写真は、「中央側ステージ②」と「内周側遊歩道」が交差するところから見た、北東側の景色です。
手前に見えるのは、紫色の「伊達道具」です。
「伊達道具」も初めて見た「花しょうぶ」です。 -
紫色の「伊達道具」をズームで撮って見ました。
これから、「中央側ステージ②」を引き返し、「外周側遊歩道」を北西方面に移動します。 -
※写真は、「中央側ステージ②」付近の「外周側遊歩道」から見た、南東方面の景色です。
これから、「外周側遊歩道」を「中央側ステージ②」から「北西側ステージ③」方面へと進んで行きます。 -
先ず、周辺に咲いていた、薄紫色の「八ケ岳」をズームで撮って見ました。
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西隣りに咲いていた、白色に紫色の覆輪がある「七彩の羽衣」をズームで撮って見ました。
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その西隣りに咲いていた、薄紫色の「出羽の里」をズームで撮って見ました。
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「外周側遊歩道」をもう少し、北西方面に進んで行くと、薄紅色の「ピンクフロスト」が咲いていました。
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近くには、薄青紫色の「長井清流」が咲いていました。
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右隣りには、白っぽい色の「桃山」が咲いていました。
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引き続き、「外周側遊歩道」を南西方面に進み、「北西側ステージ③」付近までやって来ました。
これから、「北西側ステージ③」に入る前に、「外周側遊歩道」の外側に咲いている「花しょうぶ」を見物するために「中央側ステージ②」付近まで引き返すことにしました。
※写真は、「外周側遊歩道」の西側から見た、東方面の景色です。
遊歩道の右側に見えるのは、今まで見物してきた「花しょうぶ田」、左側に見えるのは、これから見物しようとしている「外周側遊歩道」の外側の「花しょうぶ田」です。
外側には、約20品種の「花しょうぶ」があるそうです。 -
「外周側遊歩道」の外側の「花しょうぶ田」を南東側から、北西方面に進んで行きます。
この周辺にある「花しょうぶ」は、前後1~3列、1~3段に植え付けられていました。
先ず、前後3列、3段に植え付けられた「花しょうぶ」から見物することにしました。
奥に咲いていたのは「潮来」、中央に咲いていたのは「原里」、手前に咲いていたのは「三筋の糸」です。 -
奥に咲いていた、薄紫色の「潮来」をズームで撮って見ました。
この品種は、初めて見ました。 -
中央に咲いていた、紺色の「原里」をズームで撮って見ました。
この品種も、初めて見ました。
鮮やかな色をした、スッキリした「花しょうぶ」でした。 -
手前に咲いていた、薄紫色の「三筋の糸」をズームで撮って見ました。
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すぐ左側には、薄水色の「青水晶」をズームで撮って見ました。
この品種も、初めて見ました。
薄水色をした、爽やかな「花しょうぶ」でした。 -
手前に咲いていた、薄紅色の「野辺の桜」をズームで撮って見ました。
この品種は、「南東側ステージ①」周辺にも咲いていました。
咲いている場所によって、花のイメージが変わりますね。 -
すぐ近くに咲いていた、薄紅色の「翠映」をズームで撮って見ました。
-
すぐ近くに咲いていた、白色&薄水色の「靄間空(もや・ま・そら)」をズームで撮って見ました。
この品種も、初めて見ました。
※漢字を調べると、「靄」は「もや」と読むらしいので、品種名を勝手に「もや・ま・そら」と書きましたが、まったく、自信がありません。
間違っていたら、ゴメンナサイ!!!です。 -
すぐ近くに咲いていた、白色&青紫色の「万里の響」をズームで撮って見ました。
この品種も、初めて見ました。
「三筋の糸」とよく似ていますね。 -
左隣りに咲いていた、薄紫色の「五色の珠」をズームで撮って見ました。
これで、「外周側遊歩道」の外側の「花しょうぶ」見物は終了しました。
これから「北西側ステージ③」へと移動します。 -
※写真は、「北西側ステージ③」から見た、東方面の景色です。
手前には、「播磨の乙女」の立て看板が見えていました。 -
目の前に咲いていた、薄青紫色の「播磨の乙女」をズームで撮って見ました。
「播磨の乙女」は「中央側ステージ②」周辺にも咲いていました。 -
右隣りに咲いていた、青紫色の「長井小紫」をズームで撮って見ました。
-
「北西側ステージ③」を中央付近まで進んで行くと、周辺には、薄紫色の「三筋の糸」が咲いていました。
「外周側遊歩道」の外側の花壇にも咲いていましたが、咲いている場所によって、多少イメージが違って見えますね。 -
「北西側ステージ③」の南側に咲いていた、薄水色の「小笹川」をズームで撮って見ました。
初めて見た品種ですが、全体が薄水色で、非常に爽やかな印象を受けました。 -
「北西側ステージ③」の突き当りに咲いていた、薄紫色の「松籟(まつ・らい)」をズームで撮って見ました。
※漢字を調べると、「籟」は「らい」と読むらしいので、勝手に「まつ・らい」と書きましたが、まったく、自信がありません。「らい」は「くさよもぎ」とも読むらしいですね。漢字は、難しいですね。
間違っていたら、ゴメンナサイ!!!です。 -
右隣りには、「清少納言」の「立て看板」が立っていました。
-
薄紫色の「清少納言」をズームで撮って見ました。
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水路の向こう側に咲いていた、白色&薄紅色の「翠映」をズームで撮って見ました。
「外周側遊歩道」の外側の花壇にも咲いていましたが、咲いている場所によって、イメージが随分違って見えますね。
これで「北西側ステージ③」を引き返し、「外周側遊歩道」を北西方面へと進んで行きます。 -
「外周側遊歩道」の左側咲いていた、薄紫色の「葵の上」をズームで撮って見ました。
この「花しょうぶ」も「三筋の糸」と似ていました。 -
※写真は、「葵の上」が咲いていた周辺から見た、南方面の景色です。
「花しょうぶ田」~「内側遊歩道」~「はす池」、遥か遠くには、「EXPOCITY」の「大観覧車」が見えていました。 -
すぐ近くに咲いていた、薄青紫色の「揖保川」をズームで撮って見ました。
これから、「外周側遊歩道」を北西方面に10m程進んで行くと、「花しょうぶ田」北西側の終着点に到着します。 -
北西側の終着点には、薄紫色の「五色の珠」&「乙若丸」が咲いていました。
樹々に囲まれて、少しだけ陽当たりが悪く、少しだけ気温が低い分、花は生き生きと咲いていました。 -
※写真は、北西側の終着点から見た、南東方面の景色です。
「花しょうぶ田」は、北西側から南東方面へ数100m続いています。 -
※写真は、「花しょうぶ田」をほぼ一周した後、西端にある南北を結ぶ遊歩道から見た、東方面の景色です。
左側は「花しょうぶ田」エリア、中央は「内周側遊歩道」、右側は「はす池」エリアになっています。
青い空&新緑が一体となって、散歩するには申し分無いほど程、落ち着いた景色を創りだしています。 -
「花しょうぶ田」でいろいろな種類の「花しょうぶ」を見物した後、再び、「心字池」周辺の景色を眺めて、心の洗濯をしました。
穏やかな「心字池」、ピークを過ぎた「紅色&白色のサツキ」、目の前を悠々と泳ぐ「オレンジ色の鯉」、遠くには「芝山(築山)」が一体となった景色を眺めると気持ちが晴れ晴れしますね。
いつものことですが、公園関係者の皆さん方には”感謝!感謝!”です。
すばらしい花&景色を見せていただき、”Thank you very very much!!!”でした。
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この旅行記へのコメント (2)
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- labelleさん 2020/06/25 10:44:56
- 色とりどりの気品ある花菖蒲
- 花菖蒲も沢山種類があるのですね。
濃い色の花菖蒲が好きでしたが、拝見すると様々な種類があり、アップで見るのと全体をみるのとでは印象が変わるでしょうね。
印象に残ったのは気品ある葵の上、初めて見る八重の蛇篭の波、夢の羽衣はその名の通り夢見る感じです。七彩の羽衣と姉妹のようです。
濃い青色の春の海と長井小紫は、これぞ花菖蒲として君臨しているようです。
筑波根は珍しい花びらですね。気高い感じです。
鮮やかな紫の伊達道具は、何故この名前なんでしょうね?何か由来があったのでしょうか。
辰野の青空の紫も素敵ですし、桃霞もその名の通り優し気です。
京舞は本当に舞っているようです。
梅雨のこの季節、涼しげな風に吹かれているような爽やかな想いに浸ることができました
解説も楽しく拝読しました。
それにしましても、整備された庭園で沢山の種類の花々を優雅に楽しめるのは、さすが万博記念公園ですね。
近くにこのような素晴らしい環境があること、感謝です。
- hy-2217さん からの返信 2020/06/28 13:41:19
- RE: 色とりどりの気品ある花菖蒲(書き込み、有難うございました)
- labelle 様
”いいね!”の投票&書き込み、有難うございました。
「花しょうぶ」の「旅行記」、隅々まで一見、一読していただき有難うございました。
毎年、元気よく咲いている品種もあれば、その年の気候によって花の咲き具合に変動がある品種もあります。
また、立て看板を見ても、名前の読み方が判らない品種もあります。その時は「IMPパッド」で手書き入力して、読み方を調べます。名前には作出者の思いが込められていると思いますが、まったく、理解できない場合もあります。
日本の漢字は難しいですね。
> 花菖蒲も沢山種類があるのですね。
> 濃い色の花菖蒲が好きでしたが、拝見すると様々な種類があり、アップで見るのと全体をみるのとでは印象が変わるでしょうね。
> 印象に残ったのは気品ある葵の上、初めて見る八重の蛇篭の波、夢の羽衣はその名の通り夢見る感じです。七彩の羽衣と姉妹のようです。
> 濃い青色の春の海と長井小紫は、これぞ花菖蒲として君臨しているようです。
> 筑波根は珍しい花びらですね。気高い感じです。
↓
去年も同じ場所に咲いていたようですが、まったく記憶にありません。珍しい品種で3枚の花びらで構成されていました。「花しょうぶ」と言うよりも、「チューリップ」のような花でした。
> 鮮やかな紫の伊達道具は、何故この名前なんでしょうね?何か由来があったのでしょうか。
↓
残念ながら、私の知識ではまったく解りませんね。
> 辰野の青空の紫も素敵ですし、桃霞もその名の通り優し気です。
> 京舞は本当に舞っているようです。
>
> 梅雨のこの季節、涼しげな風に吹かれているような爽やかな想いに浸ることができました
> 解説も楽しく拝読しました。
>
> それにしましても、整備された庭園で沢山の種類の花々を優雅に楽しめるのは、さすが万博記念公園ですね。
> 近くにこのような素晴らしい環境があること、感謝です。
↓
来年は、ぜひとも、大阪万博記念公園の「花しょうぶ」見物に挑戦していただきたいと思います。
from hy-2217
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