2020/02/08 - 2020/02/08
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この旅行記のスケジュール
2020/02/08
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船での移動
伊勢湾フェリー 伊良湖9:30→鳥羽
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船での移動
伊勢湾フェリー 鳥羽17:40→伊良湖
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この旅行記スケジュールを元に
去年の年末に見たテレビで、「ジュゴンが見られるのがなんと世界に2ヶ所だけで、そのうちの1つが鳥羽水族館」だとやっていて、驚き。
それはもう絶対行くしかないでしょ。
三重県は遠いと言えば遠いけど、
愛知県の伊良湖から三重県の鳥羽まで、フェリーで55分で行けます。
フェリー往復切符と鳥羽水族館の入場券のセット券4900円だし、一人日帰り旅としては距離も金額もちょうどいい。
一人旅したい気持ちがウズウズしていたのもあり、行ってきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 自家用車
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愛知県の渥美半島の先端、道の駅 伊良湖クリスタルポルト。
伊勢湾フェリーの発着駅です。
ここまで国道42号線をひたすら走ってくるのですが、ずーっと追い越し禁止車線で、前にゆっくりな車がいると到着時刻に差が出てきます(^_^;)
フェリーに間に合うのかヒヤヒヤしながら走ってきました。
駐車場は無料でとめられます。 -
出港15分くらい前について、急いで切符売り場へ!と思って並んでいたら、ここではセット券の販売はしてないと書いてあり、大慌て!!(゜ロ゜ノ)ノ
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外の事務所で販売って書いてあって、どこよ~!?と走って探して、片隅にあった入口っぽいところへ。
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並んでる間に目に止まったセット券の申込書。
え!こんなんも書くの??
急いで書いて無事セット券を購入。 -
伊勢湾フェリー往復切符と鳥羽水族館入場券のセット券。4900円。
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それからクリスタルポルトの中へ走って戻って、乗船口を探し回ったら、結局事務所の横へ出てきました(^_^;)
なんだ~。一人で大慌て。
待合所も事務所の横にありました。
全然見えてなかった(^^; -
フェリーに乗るなんて何年ぶりだろう。
ドキドキワクワク。
9:30発のフェリーに乗ります。 -
15分前から乗船が始まってました。
車を積み込む場所の横が歩行者乗船の通路でした。 -
車が長い列を作ってました。
15分前からとかで車の積み込み間に合うのかな。もたつきそうたけど。 -
2階の客室へ。
フェリー前方はイスが同じ向きにたくさん並んでいて -
真ん中あたりはテーブル席と売店。
後方にはごろ寝もできる(フェリーは寝るイメージあり)カーペットのスペースも。
3階は特別室となってました。 -
渥美半島の先、伊良湖から三重県の鳥羽まではフェリーで55分。
名古屋経由でぐるりと回るより近いです。 -
1人だけどテーブル席に座りました。
5分遅れで出発。やっぱり車の積み込み間に合わなかったのかな。
うぉ~。揺れる!
船酔いするかなぁ。 -
所要時間55分のうち、10分くらいは座ってましたが、残りはデッキに出てました。
それは、野生のイルカが見られるかもしれないから。
伊良湖フェリーのホームページにイルカ発見情報が書いてあります。しばらく前から更新が止まってるけど、一昨年の同時期(2月)でも遭遇していたみたいなので期待しながら。 -
フェリーが通りすぎるのを待ってる小型の船?
すごい揺れてました。見ていて怖い。 -
結局イルカは発見できず。
鳥羽港へ到着。
鳥羽側の出口は2階の客室から。
船着き場から橋が渡されました。 -
鳥羽港から鳥羽水族館までは直結してると言うか、案内が書いてあり分かりやすいです。
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でも裏道を通るような感じです。
大量の牡蠣の貝殻の横を通り… -
鳥羽水族館入口です。
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セット券の入場券を渡して、2階メインエントランスへ。
鳥羽水族館は飼育種類数日本一だそうです! -
鳥羽水族館の館内は観覧順路が決まってなくて、自由に見たいものを見るシステム。
好きな生きものを思う存分見られるのはいいけど、全部回りたい場合、自分がどこを見てないのか把握しておかないと見落としがあるかも。 -
イベントやお食事タイムもあるので、見逃さず回りたい。
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すでに時間はすぎてるけど…。
10:30からの海獣王国のお食事タイムがまだやってるかな?と思って来てみたけど、もう何もやってなかった。 -
アザラシのプールの真ん中を通るトンネル。
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足下を大きな海獣たちが悠々と泳いでいます。
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写真は反射がつよく難しいです。
動きも早いし。 -
大きな体。トドかな?
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生きてる魚たちもろくにまだ見てないのに、骨格や標本の部屋に来てしまった。。。
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ラッコの骨、お決まりのポーズで展示されてました。
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11:00からのセイウチふれあいタイムにきました。
セイウチのつららちゃん(♀)が登場。 -
シャボン玉を吹いたり、投げキッスをしたり、たくさん芸ができます。
セイウチの息は臭いので、臭いシャボン玉の出来上り~。
三重県って関西圏なんですよね。
このショーのお兄さんたちの、関西弁の漫才のような掛け合いがすごい面白かった。 -
腹筋もできます。
芸達者です。 -
一通り芸をしたらふれあいタイムの始まり。
何周か練り歩いてくれるので順番に触ることができます。 -
かわいい正面の顔。
おとぼけな感じがしてかわいい。 -
うつろな目ですけど(^^;
飼育員さんとの信頼関係が見ていてほほえましい。人間よりはるかに大きい海獣がこんなに人間になついて芸まで覚えて…、誰がそんなこと思い付いて始めたんだろう。 -
タッチ。
セイウチは噛まないんだそうです。
一緒に写真を撮れる機会もないのでどうぞ~なんて声掛けがあり、自撮りしたりしてる方もいました。
セイウチ3周目くらいになると人もまばらになり、ゆっくり一緒に撮れるかもです。
でも伊勢シーパラダイスのような、お客さんとセイウチとの写真を順番に撮ってくれるようなサービスはないみたい。 -
コツメカワウソ。
かわいい。 -
ガラス1枚隔てて、ペンギンが寄ってくるので、すごい間近で観察できます。
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巣箱で卵を抱いてるペンギンもいました。
12:00からお散歩タイムもあるけど、これは見ませんでした。 -
アメリカビーバー。
動物園で見るよりなんかデカイんだけど。肥満?? -
タッチプールがありました。
生きてるタコを触りたかったけど、思ったより深くて触れず。 -
ダイオウグソクムシのフォトスポット。
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「へんな生きもの研究所」に入ります。
ここでだいぶ時間をつかってしまった~。
私こういう奇妙な生きもの好きなんです。。。 -
ウミサボテン。
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イヌガエル、日本初展示だそう。
犬の鳴き声で鳴くカエル。 -
甲羅が左右で2色に分かれているイセエビ。突然変異。
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深海の宝石、 ジンゴロウヤドカリ。
美しい水色の目をしています。 -
ヤドカリスナギンチャク。
ヤドカリの背負う貝殻に付着し徐々に貝殻を溶かしながら成長していきます。
学名は映画エイリアンに登場する地球外生命体(ゼノモーフ)に由来します。 -
アフロヘアーなこの子はイシダタミヤドカリ。
背負っているのは大きなツミイレカイメンで、ヤドカリの貝殻に付着してヤドカリと供に成長するので、引っ越しの必要がないんだそうです。 -
タイセイヨウマツカサウニ。
2匹で仲良くお食事中でした。魚の頭からと尻尾から…このまま進むとポッキーゲームのようになるのかしら。 -
オニダルマオコゼ。
岩の擬態のプロ。猛毒です。 -
モンハナシャコ。
すごく色合いがきれいなエビボクサー。パンチ力が強くて水槽のガラスを割ってしまうこともあるんだそう。 -
一人で来ると見たいところに思う存分時間をかけて
見れるのがいいですね~。
天井にはメガマウスの剥製が。
これ見落としがち。 -
やっと他の部屋にきました。
これ、すごいオシャレ番長じゃない?
黒の網ベルトにヒョウ柄チックな水玉模様。
名前が書いてなくてわざわざスタッフさんに聞いちゃいました。
「マンジュウイシモチ」っていうかわいい名前。 -
これもピンクとイエローの派手なツートンカラー。
「バイカラードッティバック」 -
お目当てのジュゴン!
世界で2ヶ所しか見られないとテレビでやっていて、そのうちの1つが鳥羽水族館なんてスゴい。 -
アマモをもらってお食事中。
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手でカゴを押さえてるようにも見える。
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モシャモシャ。一心不乱。
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スイ~っと上へ。
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息つぎ。
ほ乳類ですもんね。
人魚のモデルといわれるジュゴン。 -
降りてきてまたお食事。
手の後ろに丸いものがあります。
あれ、乳首なんだそう。 -
セレナちゃん。メス。
長期飼育世界記録達成だそうです。 -
おぉ。正面のお顔。かわいい。
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鼻と口。
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近くにきました。
つぶらな目がかわいい~。 -
ゆったりゆったりしてます。
いつまでも見ていたい。。。 -
発光するクラゲ、よくテレビで見たりするけど、本物は初めて見ました。
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本当に不思議な体。
7色に光が流れます。きれい。 -
ウーディ・シードラゴン。
これも不思議なカタチ。
色々引っ掛かりそうで邪魔そうに見えるけど、海草にひっかけて留まるにはいいのかな? -
丸々としたバイカルアザラシが絡み合って泳いでました。
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きれいだったのがイロワケイルカ。
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シンクロして泳いでました。
遊びの一種なのかなぁ? -
きっちり分かれた黒と白の体。
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美しい。
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パンダイルカとも呼ばれるそうです。
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たまに1匹隅っこにきて止まってくれるので、間近で見られました。
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大きなミシシッピワニもいました。
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ガラス越しに結構間近で観察できるので面白いですよ。
爪がツケヅメのようでかわいかったり。 -
背びれとか、一枚一枚ウロコをみたりとか。
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「奇跡の森」ブースは、入ったとたん、猫の匂いつけのニオイがしてました。
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犯人この子ですね。
「スナドリネコ」
漁をする猫です。 -
しばらく高いところにいたんだけど、下りてきました。
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フツーに猫だ。
横のモニターで魚を捕る映像が流されてました。 -
このオオオニバスはニセモノ。
この下にはドクターフィッシュ(ガラ・ルファ)がいます。 -
手を入れると寄ってきて角質などを食べてくれます。くすぐったい。
手を下にさげるとすぐ血管浮き出ちゃうんだよね~。気持ち悪いのでぼかしておきます(^^; -
大きなリクガメも何頭もいたけど、1頭だけ区切られて飼育されてました。
でも頭を出して隣りの餌を横取り。
こういうことするから隔離されてるのかな。 -
ボールニシキヘビ。
丸まってます。 -
お土産やさんにはぎっしりぬいぐるみ。
後で寄ろう~。 -
13:00のラッコのお食事タイムになったので、奇跡の森がまだ見途中だったんだけど、一旦こちらへ。
「いただきます」をしています。 -
お客さんの前のガラスを叩きにきます。
目の前で見た~い。 -
ガラスに3ヶ所順番に来ます。
最初の方は貝をぶつけにカンカンカン!ときて、最後の方にもう一度来ます。
そっちはバイバイの意味もあるのかな?叩きにくるだけ(笑) -
貝殻を手渡し。
これじゃないよ、と言ってる。 -
頭を抱えるポーズ。
かわいすぎる。 -
立つと意外とデカイ。
コーンをくるくる回したりして、芸もできます。 -
ラッコが日本に来たのが私が小学生の時なのかな?ラッコブームがありました。
図工の時間に私はラッコの木彫りプレートを作った思い出があります。 -
ラッコももう海外から入ってくることはないので、今現在日本にいるラッコがいなくなったら見れなくなっちゃうそうですね。
以前テレビで見た情報だけど。
貴重なラッコも見れて良かった。 -
奇跡の森にまた戻ってきました。
バックヤードもガラス張りで見れるようになってました。
卵を孵化させたりしてるのかな。
なぜか猛禽類もいたけど。 -
このエリアは造りが凝ってますね。
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コケガエル。
苔の模様。 -
コバルトヤドクガエル。
きれいな青。 -
キオビヤドクカエル。
見るからに毒々しい。 -
瀬戸物でできた置き物のようなカエル。
アフリカウシガエル…のおしり。 -
きれいな緑色の蛇がきれいに巻いてる。
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アスレチック的な子供の遊び場かと思ったら、一応出口へ続くつり橋でした。
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鳥羽水族館から見た伊勢湾。
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もう14時になってしまった。
まだC、D、E、Fの部屋を全然見てない。
(Aのアシカショーもだけど)
時間がない~!
とりあえず昼ごはん。 -
トレーに欲しいものを乗っけていって、メイン的なものは注文して(すぐ出てくる)、最後にお会計というシステム。
でも全メニュー一覧表がないため、把握が難しい。 -
半チャーハンと芋もち。
ドリンクは館内に自販機があるので、後で購入。
時間があれば一旦水族館を出て貝専門のお店とかでお昼ごはんもいいなぁ~なんて考えていたけど、とんでもない。 -
残りの部屋を急いで見ていくぞ~。
カピバラ。 -
大あくび。
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ショウジョウトキ。
絵になる場所にいました。 -
デンキウナギ。
放電すると雷の音がなり電力計が光る仕組み。 -
ピラルク。
世界最大の淡水魚です。 -
じっくり観察すると、頭の彫刻のような模様がすごい。
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ウロコもきれい。
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マツカサウオ。
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重なって泳いでる(о´∀`о)
かわいいハリセンボン。 -
砂を体にかけて?横たわってる。
かくれてるつもりでしょうけど(笑) -
アオリイカ。
イカって美しい。 -
上から見るスナメリ。
伊勢湾で野生のスナメリもみられるといいます。 -
大阪湾に野生のスナメリが多いのかな。
スナメリの出現調査などのデータがありました。 -
水中のスナメリ。
ライトがピンクなので、つるんとした体は妖しく光ってます。 -
こっちはイルカっぽいシルエット。
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これはなんだか人間っぽい。
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密集地帯。
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たくさんの伊勢海老。すごく大きい。
髭や足が絡まりそうだけど。 -
高足ガニが相撲をとってました。
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ミズダコでかかったー。
頭に被ってきたら窒息しそう。 -
15:00 海獣の王国 お食事タイムが始まりました。
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ベスポジはあそこだったか~!
トンネルの中にいるのがいいですよ! -
立て続けに15:30からアシカショーがあるので、移動。
みかんちゃんです。 -
輪くぐりしたり。
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ボールも鼻先に乗せて。
バスケのゴールにシュートしてました。 -
お客さんから輪を投げてもらったけど、うまくいかなかった。素人が投げるのは難しいよね。
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飼育員さんに投げてもらう輪は全部キャッチ。
プロの技。
拍手を要求してる みかんちゃん。 -
まだ見てない部屋へ急ぎます!
アンモナイトの化石?ホンモノ?
触れるようになってました。 -
生きている化石、オウムガイ。
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器用に泳いでました。
こっちから見るとヒゲモジャで宇宙人みたい。
目怖いし。 -
青いザリガニ。
きれいな群青色。 -
お菓子みたいなヒトデ。
ちょっと前に流行った、マシュマロ焦がしたピザみたいな。 -
色違いもいた。
なんていう種類だろう。 -
きれいダナー。
-
「オイランヨウジ」
花魁がつかう爪楊枝って名前なの?? -
「シーアップル」
なまこの仲間です。すごい色。
生き物じゃないみたい。 -
コブシメ。
なんだか貫禄のあるイカ。 -
右も左も上も水槽。
ダイビングをしている気分が味わえる造り。 -
メインエントランスの水槽。
-
ちょうどエサの時間みたい。
オキアミ?がたくさん降ってきました。 -
ウミガメにはキャベツをまるごと!
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一生懸命食べてました。
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カピバラも餌もらってる。
お食事タイムとしてパンフレットにかいてあるのはラッコと海獣王国だけですが、閉館前16~17時くらいになると色々な動物たちが餌をもらってる感じ。 -
ラッコのお食事タイムをもう一度見に来ました。
16:20、最後の回です。 -
2列目から見るラッコ。
最前列は取れなかった~。 -
「いただきます」
かわいい~(*≧з≦) -
ガラスを叩きに来るのも近くで見れました。
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13:00の時にはなかった、イカのごはん。
飼育員さんのコントロールがすごい!
ガラスにイカを投げて貼りつけます。
ラッコは大ジャンプしてイカをキャッチ。 -
カンカンカン!
-
カンカンカン!
見事な早叩きです。 -
もう、本当に時間がない。
まだ見ていないエリアがあることに気づき、3階へ。
日本の川エリア。
滝があったり、造りがここも凝ってました。
駆け足で見て急いで売店へ。。。
お土産も見たい。 -
最後の最後にもう一度ジュゴンを見納め。
17:00 閉館の時間です。
滞在時間5、5時間でも時間が足りなかった。。。 -
ばいばい、セレナちゃん。
-
フェリー乗り場へ。
最終便17:40のに乗ります。 -
伊良湖よりきれいなフェリーターミナル。
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乗船。
行きのフェリーより座席数多い気がする。
気のせいかな?
お客さんは行きより少ない。 -
一日楽しかったわぁ。
マンゾクマンゾク。 -
フェリーターミナルで買ったおやつ(真珠の塩 塩クリーム大福)を食べながら、伊良湖まで55分の船旅。
-
ちょうど満月の日でした。
月が明るい。 -
伊良湖へ到着したら、もう真っ暗。
道の駅クリスタルポルトもフェリー最終便を待たず閉まっていました。 -
お土産(自分用)
カピバラのトートバックを買ってきました(*^^*)
バク、ナマケモノのバックも持っていて、次に欲しいのはハシビロコウのバックかな~。
(きっと掛川の花鳥園にいけば売ってるだろう)
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この旅行記へのコメント (4)
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- 多良さん 2020/08/17 16:53:37
- 水族館~♪
- 鳥羽にも来ていただきありがとうございます(^^;)
我が家から車で40分くらいのところなのですが、あまり行きません。
答えは簡単、入場料高すぎ~(>_<)
行ったの、多分7年前でしょうか?
こんな旅行記残っていました(行ったのさえ忘れていますー笑)
参 https://4travel.jp/travelogue/10787516
ワタシ的には、海鮮はやはり、鳥羽を過ぎた石鏡、国崎、相差あたりが安くて、新鮮で、お勧めです(^^)v
そろそろ、近場を再発見しに出かけますか。。。
多良
- *ちょこ*さん からの返信 2020/08/17 21:57:51
- Re: 水族館~♪
- 確かに頻繁にいく価格ではないですね~(^^;
三重はやっぱり行っても伊勢までが多く、一番遠くて志摩スペイン村まで1度いったことがある感じかな。
石鏡、国崎、相差は初めて聞く地名。
美味しいカキや伊勢海老を食べに行きたいなぁ~(*^^*)
*ちょこ*
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- へびおさん 2020/02/21 19:36:35
- 水族館って時間を忘れますよね
- フェリー旅、良いですね~
しかも鳥羽行き伊勢湾フェリーって、「水曜どうでしょう」で大泉洋さんが西日本をカブで縦断した時に乗っていたので、*ちょこ*さんの旅行記で拝見して「おお!」と思ってしまいました。
地図で見るとフェリーがあって大分早く三重に行けることが分かりますね。
イルカが見られなくて残念でしたが・・・
でもフェリーに乗り遅れなくて良かった!
旅先で思っていたのと違ったりすると本当に焦りますよね。
水族館、セイウチさんの写真撮影では皆さんカメラを向けて凄いー!
人気なんだなぁ。私はセイウチはちょっと怖くて苦手なんです・・・
ペンギンが間近まで来てくれたんですね、人懐っこいのかな。卵が無事孵化するといいな。
個人的にはヤドカリが気になりました。
みんな凄いの背負っているけど、本体は大丈夫なんでしょうか??イソギンチャクに乗っ取られたりしないのか心配です。
あと深海生物!なんであんなにキラキラ発光するのか~生命の神秘だ!
水族館ってなかなか行く機会がないのですが、行くと魚の泳ぐ姿に魅入ってしまいますよね。
1日楽しまれたようで羨ましい。
私は来月の三連休に京都に行こうと深夜バスを予約していたのですが、新型コロナウィルスのせいで親からストップがかかりキャンセルすることに。。残念。
- *ちょこ*さん からの返信 2020/02/21 22:39:59
- Re: 水族館って時間を忘れますよね
- へびおさん、こんばんは。
セイウチはお嫌いですか~(^o^;)
かわいいのになぁ。。。
へんな生きもの研究所では、本当に不思議な見たことのない生きものたちばかりで釘付け。
ヤドカリは不思議かわいい感じで長居しちゃいました。
京都旅行、やっぱりタイミングが今は…ですね。残念だけど。
今は誰もいないようなところへ、ど田舎秘境旅がいいかもしれないですね(*^^*)
*ちょこ*
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