2019/10/30 - 2019/11/06
3160位(同エリア6362件中)
茶々さん
2019年の記事です。
早くコロナ収束して、安心して旅にいけますように
リフレッシュ休暇でメキシコ一人旅してきました。
オアハカ→グアナファト
死者の日の満喫した8日間の旅です
映画リメンバーミーで人気の都市で、日本人観光客も多く治安も悪くなかったです
近年死者の日にメキシコに行く人が増えたために予約取りにくいのでお早めに確保することをお勧めします
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アエロメヒコで約13時間のフライトを終えシティに到着。口コミ悪い航空会社だけど、全く問題ないサービス。
メキシコシティからこのまま4時間の乗り継ぎの後、オアハカに向かいます。空港から既に死者の日の装飾で賑わってました -
メキシコシティからオアハカ行きの飛行機が滑走路に着いた時に雷が鳴り始めて待機すること20分…。マシになったので飛ぶとのアナウンス聞いた時は、まだ天気悪いし飛ばないでと思った…飛行機ほんと苦手。
写真は機内からの積乱雲 -
ホテルは至ってシンプル。立地はセントロの中では1番中心から離れてると思います。ソカロまで徒歩15分くらい。
ただ寝るだけと捉えれば文句なし。シャワーの温度も問題なし。 -
小さいペットボトルが用意されてました。小さい鞄で街を散策する私にとっては重宝しました
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メキシコのコーラは他の国と使われている砂糖が違うから美味しいと聞いたので購入して飲んだけど、普段コーラを飲まないから違いは分かりませんでした笑
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ホテルの朝食は豊富だったけど、紙皿なのが嫌だったな…
オアハカチーズやトルティーヤやケサディージョなど、メキシコ料理もあれば、パンやシリアル、ヨーグルトもありました。 -
1日だけツアー、その他は全てフリーというプランに申し込み、最初で最後のガイドツアー。
エルトゥーレという樹齢2000年以上で先住民が信仰の対象として大切にしてきた神聖な木です。縄文杉より大きいらしい
様々な鳥の鳴き声がする癒しスポット -
木の隣には教会。
スペイン人が侵略してキリスト教を布教するため、また制圧するために、先住民の大切にしていた場所を破壊して教会を建てます。エルトゥーレの木はあまりにも大きくて切り倒せなかったため隣に教会を建てました。メキシコにはそう言った場所が沢山あります -
死者の日に必須のマリーゴールド。どこに行ってもお花の香りがしてました
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天井に飾られているのはパペルピカド。死者の日や独立記念日、結婚式など大切なイベントに欠かせない切り絵の飾り
壁に飾られているのは、こちらも伝統工芸品の染物 -
イエルベエルアグア。
石灰が含まれた水が湧き出しこのような形に。
ここで泳ぐこともできますが、衛生面気になる。ガイドさんに泳いだことある日本人は多いですか?と聞いたら、ガイドした中の1割程度とのこと。外国人は気にせず泳いだりSNS用写真を撮ったりと楽しんでました。 -
石の滝
イエルベエルアグアに来るまでの道のりはボコボコで普段車酔いしない人でも酔うかもしれない。同じ車に乗っていた日本人が吐き気止め探してました -
支配者であるスペイン人がミトラ遺跡を破壊して、そこから出た瓦礫で作った教会
ミトラ遺跡には生きる神とされていた司祭が住んでいた。司祭は、支配者側からも恐れられついたらしい。 -
ミトラ遺跡。この地域は地震が多かったので先住民の知恵で耐震設計の遺跡らしい。
地震がない国スペインから侵略してきたスペイン人の作った教会の多くは、地震の影響でほとんど残ってないそう -
メスカルという蒸留酒の工場見学
色々な種類試飲できるけど、アルコール強いし、イモムシ入ってるし…遠慮しました -
日中のツアーが終わり夕方の自由時間。中心のソカロに行く途中に見つけたお洒落なレストランに吸い込まれソカロには辿り着かず夜のツアーの集合時間が迫ったのでホテルへ戻ることへ
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街の至る所にオフレンダ(祭壇)が飾られてる。
日本で言うところのお仏壇だと思うけど、どちらかというと雛壇みたいな。先祖の写真、花、好きな食べ物など、オフレンダごとに個性があるし、美しい -
夜の墓地見学ツアーの前、2時間くらい自由時間があるけど、その間にガイコツメイク(カラベラ)やるのはお勧めしない…何故なら夕方からメイクしてもらうため長蛇の列ができてて、間に合わない可能性高いから。メイクに時間かかって、集合場所に戻るにも混んでて数組、集合時間に遅刻してた。
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夜のツアー。死者の日は日本のお盆のような行事。ここオアハカが伝統的に行われ観光資源になっている。国内外からか観光客が訪れるが昨今映画の影響で日本人増えたそう。私もその1人。とは言え、故人と家族との大切な時間なので、よそ者が無闇に写真撮ったりはしゃぐのはご法度。撮るときには近くにいる家族の人に許可もらいます。
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故人の好きだった曲をギター片手に歌ったり、お墓でみんなでビール飲んだり、明るく楽しく過ごしていました。
狭い通路の両側に、背の高い蝋燭が立ってるので、歩くとき注意しないと燃え移りそう。足元は時々泥水…ヒラヒラした服や大きな鞄は不向きな場所
実はこの前にもう一つの墓地に寄ったのですが、時間が早すぎて、真っ暗だったので行く時間は気にした方が良さそう -
2日目
街並みが可愛くて…歩いてて楽しかった。石畳が歩きにくいけどそれも含めての良さだよね -
ホテルの朝食が紙皿で悲しかったので、翌日はカフェで朝ごはん。クロワッサンとオアハカ風チョコラテ。
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セントロから30km離れた場所にある、伝統工芸品の村サンマルティンティルカヘテへ行きたいけど、どの方法で行くか迷う…相乗りバスは安いけど降りた後かなり歩くらしい。
ホテルの人からは、タクシーで行くと片道200ペソ約1200円で行けると聞いた。行きは良いけど、帰りその村にタクシー呼ぶ術がなくて不安。オアハカは、ウーバーは使えない地域です。
オアハカのセントロ内にある旅行会社探してツアーデスクに相談することにしよう。そうしよう -
そんな私は現地のツアー会社を突撃訪問して相談したら連れて行ってもらえることに。一人だから割高だけど、いいんです。「お金はただの紙だから経験にかえる。」とある芸能人の御言葉を胸に躊躇せずに課金よ!
乗用車にて優雅に出発。途中、車酔いしてしまったが30分程で無事に到着
言えば近くの刺繍の村も行けたけど、早く帰って顔にペイント(カラベラメイク)してもらいたかったので、行かなかった -
アレブリッヘと言う伝統工芸。丸太からこの形に彫り、模様は手書き。このサイズは桁違いに高いけど納得です。オーダーメイドも可能で検討したけど高いので手頃な値段のものを持ち帰ることに
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マリーゴールドの花びらで死者を導く道が作られてました。この道を辿って死者の世界からもどってきます。
この村の工房の一つに、リメンバーミーに出てくるママココのモデルになった方がいる工房があるのですが、今回は寄らずセントロに戻ります -
夜のお祭り前に腹ごしらえしておかなきゃと思い、
オアハカ 名物モーレ。チョコレートとスパイスとお肉を煮込んだソース。カレーみたいな?独特な味で私は苦手…チョコレートの味はしません。
日中の車酔いのせいもあり食べきれずにお会計 -
公園にあるこのステージみたいなやつリメンバーミーにも描かれてた!
カラベラメイクしてる最中に音楽隊とかが横を練り歩いてたので写真は無いです。街全体がお祭りのような雰囲気で特別なイベントが催されてるって感じではない印象
オアハカはこの日が最後、明日は朝早くに次の街、グアナファト へ向かいます -
おはようございます。
空港で見つけたPan de muerto死者の日パン。伝統的なものではなくこちらは現代的なバージョン
ちなみに、いつの間にか搭乗ゲート変わってて時間ギリギリに焦ったので気をつけてください -
空港内メゾンカイザーのパンが美味しそうだったので、カフェに立ち寄りました。
隣のおばあちゃんから、スペイン語はなせる?聞きたいことあるんだけど、なんでマスクしてるの!?病気???!と聞かれました。風邪でもないのにマスクするのってアジア人の特徴だよね。2022年現在ならこんなこと聞かれなかったのかな。
機内乾燥するからよと伝えました。そして最後はお互い良い旅を~と言ってお別れ -
シティ行きの機内で不思議な雲を見つけて、乗客みんなザワザワしてた
そして、着陸するときかすかにG感じる程度に急降下する気がするんだけど…気のせいかな…怖いです笑 -
グアナファト着いて現地のお迎えの方と合流。無口で、同じツアー客の人と、着いていって大丈夫かなって話してたけど、無事ホテルへ届けてもらいました。
部屋はツインベッドを独り占め。
窓の外はすぐ側を人が通るので着替えの際はカーテンを閉めないといけない…
wifi接続がうまくいかず、レセプションに行くと渡された紙のパスワード今は違うんだよって言い設定してもらったけど、接続環境良くなくて気づいたら切れてて不便だった -
ホテルのバスルーム。アメニティあり。小さいペットボトル2本。ドライヤーとかベッドとかに髪の毛落ちてたのが気になった…そしてシャワーはほぼ水。季節的にギリギリ許してやろう。同じホテルに泊まった人も水だったと言ってました。
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お昼過ぎに着いて、観光の時間はたっぷり。
Estación Gelatoというジェラート屋さん。迷ってたら試食させてくれた。
赤ワイン味(vino tinto味)がすごく気に入ってしまい最終日にリピートしました。 -
死者の日最終日だけど、オアハカに比べると静か。
カラベラメイクはオアハカが盛んでグアナファトは、市場横の公園の一か所しか見つからなかった。メイクしてる人に声かけてどこでやったのか聞いてみたけど、自分でやったんだよ~って人が多くて、やっとゲットした情報を元に市場横の公園に行ってメイクしてもらったんだけど、終わる頃には日が暮れてた
2Lのお水買ってからホテルへ帰ろう -
今日はグアナファト初日だし、ご飯食べてすぐに帰るつもりが、お祭りで盛り上がっていて、寄り道。帰ろうとしたら道は大渋滞、タクシーは争奪戦。
外国人が気が強すぎて完敗だった…Uberも高いし、キャンセルされまくる。2時間くらいして見つけたホテルのレセプションに事情を話してタクシー呼んでと懇願。すごい嫌そうな顔されたけど気にしてられない。
結局、電話もつながらず外で頑張って捕まえてと言われて絶望… (顔は骸骨メイクして、片手に2Lペットボトルを赤子のように抱えている滑稽な姿の私)
ずっとタクシー探してたら地方から孫?と旅行に来ていたおばあちゃんが、心配して声かけてくれた。優しすぎる。結局、3時間以上タクシー難民してて、スマホ充電残り1%でUber捕まえ無事に帰還~焦った!チップ多めにお支払いしましたとさ -
グアナファト 2日目
フアレス劇場。タクシー捕まえるときは、ここの裏手のトンネル出口で待ち構えると捕まえやすいと教えてもらった。知ってたら昨日は早く帰れたかもしれないなぁ~
ホテルから中心行く時も必ずフアレス劇場をお願いしてました -
ピクサー映画リメンバーミーの死者の国は、この街並みを参考にしたそう。カラフルで好き
トラベロコってサイトで現地在住日本人の方にガイドしてもらえるサービスを前日に申し込んで対応してもらえることに。この日はずっとガイドしてもらいます。
過去に日本の旅行会社で海外ツアーコンダクター経験されてた方で、すごく質のいいガイドをしてもらえて、大満足 -
画家フリーダカーロの旦那さんディエゴリベラの生家。2人ともメキシコで有名な画家。彼の作品の壁画がメキシコシティにあります。いつかシティに見に行きたい
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グアナファト大学。マンモス大学で教育学部~芸術、音楽なんでも学べる大学です。グアナファト大学といえばこの建物のイメージだけど、ここは講堂で毎日使うところではないらしい。ガイドさんも昔ここに通ってスペイン語学んでたらしい
階段を使ったオフレンダが出来てました -
アロンディガグラディータス
1810年メキシコはスペインから独立するための運動を始めた。スペイン軍は街で1番丈夫だった、この穀物庫(アロンディガ)に立てこもりました。 -
反乱軍の主導者4人はお墓に埋葬されるまでの間この建物の四角にそれぞれの首を見せしめのために吊るされたそう
写真の場所の上部にはヒメネスの文字が。
イダルゴに従った鉱山技師ホセ・マリアーノ・ヒメーネスの首がさらされた場所。 -
フアレス市場。元々駅舎だったところを市場にしたらしい。ここでばらまき用お菓子があると教えてもらったので最終日に会社用のお土産購入
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グアナファトは銀鉱山で栄えた街。標高高いし坂道きついから、すぐ疲れちゃう。初日は長く続く坂道が登山してる感じで息切れしてたけど、そういう街なんだと認識したら平気になった
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公園の横の細い小道がカラフルで素敵。
写真映えすると連れてきてもらいました。
私には写真技術とセンスがない -
口付けの小径
昔、隣人トラブルだか敵対してるだかの家庭の逸話。
裕福な家の娘と貧乏の家で育った息子が恋に落ちるというロミオとジュリエットのメキシコ版みたいな。両親には内緒で毎晩ベランダから身を乗り出して口づけを交わしてたという伝説から、カップルに人気の場所で、ここでキスすると15年続くって伝説があるんだって。…保証期間短いな!
ちなみに伝説の最後は娘の父親にバレて、怒った父親は自分の娘を殺してしまう悲劇のストーリー
そっち殺しちゃう?…縁起悪くない? -
これ、ガイドブックに必ず載ってる有名なカフェ…!?思ったより写真映えしないなと思ってしまいました
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看板猫タルさんのいるカフェタル。
行った日は不在で、お茶休憩したら再出発。
このメニューは『カフェコヨーテ』
アイスチョコラテでした。 -
歩道を塞いで昼寝してる犬。次の日も同じ場所で寝てました。グアナファトもオアハカも野良犬が多い印象…そしてデカイ。
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手前のチップスとパンはお通し。これだけで満足してしまう量。
飲み物はナランハーダというオレンジを絞って炭酸水で割った飲み物。すごい美味しいから食事の時必ず頼んだ。レモン味はリモナーダ。 -
銀紙に包まれてるのはトルティーヤ。
トルティーヤに奥の石臼にあるお肉やチーズ、サボテンなど野菜を挟んで食べます。モルカヘテという伝統料理らしい。 -
本物のマリアッチを聴きながらのランチ。
偽物のマリアッチは私服だったり2人しかいないとか。せっかくなら本物にお金払いたいな… -
ミイラ博物館「モミアス」
エジプトみたいに保管目的の綺麗な状態ではなく、乾燥地帯という土地柄、自然に完成したミイラ
昔、お墓を作るのに税金がかかったけど、払えない人々が税金のかからない場所にこっそり埋葬してたそう。その遺体が後に掘り起こされて展示されてる場所です。服が今と変わらないからこそ、より不気味でした。洪水に流されたであろうミイラは顔に手を覆ってたり、妊婦と世界最小のミイラ(胎児)も展示されてて、みんな写真撮ってたけど、私は一切撮る気になれず、ここでは、この写真のみです。 -
フニクラ(ケーブルカー)で頂上を目指します。
急斜面を登り10分しないくらいで到着。早い。 -
オアハカは朝は晴れて夕方曇りがちみたい。
晴れた景色を見たい場合は午前中が吉。私は翌日晴れたうちに行こうとしたらロープウェイが点検で登れず終いだった…この日来れて良かった。 -
地下道が張り巡らせてあり普段は車道の場所。数年前から死者の日にお祭りやるようになったらしい。
真っ暗で怖いから立ち入らないようにしてたので、連れてきてもらって感謝
同じツアー客から後から聞いたんだけど、驚くことに、ここにミイラ博物館から借りたミイラをそのまま展示してたらしい…ミイラそんな扱いでいいのか -
エローテという屋台の食べ物。
茹でたトウモロコシにチーズとチリパウダーとレモンを絞って食べるもの。小腹が空いた時に丁度いい。
トウモロコシの屋台を見つけたらエローテも買えます。夕方に出没するらしい -
最終日
ホテルは中心から離れてるのでタクシー、Uberしか手段がありません。同じツアーで参加してた日本人女性2人に声かけて毎日相乗りでセントロへ向かいました。
基本60ペソで相乗り1人20ペソ(112円くらい)
高い時だと70ペソ -
前日に一通りガイドしてもらえたお陰で最終日にやる事ないくらい
最後に晴れたグアナファトの街並みを見納めたいと、ケーブルカーへ向かったけど、運悪くケーブルカー点検でお休みとの掲示が…!! -
ケーブルカーで登れないので下からピピラさんを見る
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現地の方からお勧めされたタコス屋さんに行ってみたんだけど、オープン13時に行ったのに、準備ができてないから1時間後に来てと言われて結局15時になってもオープンしてなかったので近くのタコス屋さんに行きました…時間平気で守らないのすごいよな
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連日通ったジェラート屋さん
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グアカマヤという、グアナファトでしか食べれない名物料理を探して市場へ。ピリ辛のお肉とアボカドと豚の皮の唐揚げとトマトのサンドウィッチ。
やっと見つけたけど、トマトないな…。
空港へ行く時間が迫ってたので1つ買って急いでホテルへ向かいます -
これがグアカマヤというグアナファトでしか食べれないもの。市場か、屋台で見かけたら折角だから食べてみてほしい。ビニル袋に入ってて残飯のようですが、これから食べるものです
ここ以外の地域でグアカマヤ食べたいって言ったらグアカマヤ=コンゴウインコを食べたいって意味になるから注意。 -
ホテルの中のプール。誰も利用せず。
そろそろ日本へ帰る時間
一人旅だけど同じツアー客の人が話しかけてくれたり、親切にしてくれたお陰もあり、楽しかったな~ -
機材重量オーバーにより翌日便に振り替えてくれる乗客を募集してた。メキシコシティも観光したかったから翌日仕事のアポなければ残りたかった…そして翌日のアポ、当日ドタキャンで悲しみ。
帰りは三列シート独り占めで爆睡。行きはほとんど寝れなかったのが嘘みたい。目覚めたら着陸1時間前の最後の機内食。 -
1時間遅れでシティ出発したけど、到着は30分遅れ程。旦那さん仕事休んでお迎えに来てくれました~
まさかこの数ヶ月後にコロナが流行るなんて思わないから、次はモロッコ行きたいなぁ~って考えてました。2022年現在はまだ旅行難しそう。早くコロナ落ち着きます様に!
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