2019/10/11 - 2019/10/15
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stareyesさん
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拙家が保有するタイムシェアの三つの内の一つ、Hilton Grand Vacation Club(HGVC)のクラブポイント消化の3泊5日の旅である。
HGVCのホームはHawaiian VillageのLagoon Tower、1BR OVだ。隔年奇数年の権利発生で暦年当たり6200ポイントが付与される。2019年はGWのマイアミ・サウスビーチの1BRに3泊でポイント使用したが、非常にリーズナブルなポイント数で確保出来たために多くのポイントが残留していたのである。
今回はポイント節約を意図したワケでもないが、Lagoon Towerの1BRに空きがなくStudioには空きがあったので、結果的により少ないポイントで3泊分を確保出来たのだった。これなら、Studioであればさらにもう1回分、上手くすればもう2回分くらいは3泊の旅行が出来てしまう。
実は、2019年9月以降から拙のライフスタイルに大きな変化が起こる見通しもあり、元々フリーランスの拙嫁ともスケジュールの調整がしやすかったのも事実だ。
ともあれ、10月のこの時期、日本全域に向かって歴史的最大級規模という大型の台風19号が接近する中、フライトが飛ぶのか飛ばないのか、この数日前から逐一チェックしながらの慌ただしい出国となった。
本当にたまたまの台風接近のタイミングと重なってしまい心配が尽きなかったが、結果的にハワイへ行ける事になった。
せっかく以前から予定していた37回目のハワイ行きである。行くからには、心からエンジョイしなければハワイに失礼だ。
今回は2年ぶりのLagoon Towerなので、拙家が大好きなアラモアナ地区にも近い。そちらを行動のメインにしていこうかと思う。
いざ出発
Air:
2019/10/11 NRT-HNL UA902
2019/10/14-15 HNL-NRT UA903
Hotel(timeshare):
Lagoon Tower by Hilton Grand Vacation Club studio 3nights
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
The Day of 1st:
歴史的最大級規模という台風19号の接近に伴い、NRTを発着する予定のほとんどの航空会社で、この日の翌日10/12と翌々日10/13のフライトのキャンセルがこの日10/11の午前中までに決定した。
そうなると、10/12と10/13のNRT発のフライト予約を持っていた客人の日程前倒しによる10/11当便へのstand by希望が発生する事になる。
本来10/12発のフライトを予約していた拙家も、UAから9:30am頃に来たキャンセル通知メールの提案に従い、急遽でstand byのリクエストに変更し、万が一搭乗可能になった時に備えて、とりあえずはNRTに向かう事にした。
当然、10/11発の当便に元々既存で予約していてチェックイン済みの客人を除く残り枠席からstand byが割り当てられるのだが、この当便はeconomy、Polarisすべて予約満席のステータスである。
UAの地上職員の方々の会話から聞こえた内容からすると、UA以外にNRTからHNLへフライトする他社便もすべて予約満席で、他社振替も不可能らしかった。
さあ、一体どうなるのか?
それは客人側には一切分からない。とにかくも、定刻の60分前から捌きが開始され、stand by客人はチェックインカウンター付近でじっと待つのみ。その数、30人以上は居たか。
定刻40分程前、拙家がstand byの客人の中では一番最初にコールされた。まずはここで第一の幸運。
UAの地上職員から仮チェックイン、仮出国して搭乗ゲートまで行き待機するように促されたが、搭乗出来ない可能性もある事も含んでの案内だった。
ひとまず出国手続きを終えて搭乗ゲートに向かったが、この時点でも搭乗確定ではない。
時間は刻々と経過し、何らかの事情で既存の予約済み客人の何人かがチェックインせず搭乗しない、というステータスが確定したのは定刻の5分前辺りだっただろうか。
この時点で搭乗ゲート27番の目の前まで来て待っているのは拙家2人のみ。
地上職員の方々が交わす会話から漏れ聞こえる状況からもそれは明らかだ。まさにギリギリの調整が続いているのだな。
本当にギリギリセーフ、いや、本来の保安上の搭乗締切の定刻15分前を切っているからギリギリアウト、だw
結果として、本当に幸運にもほんの少しの空き枠席を、拙家に割り当てて頂き搭乗出来たのであろうが、とにかくUAさんはじめ関係各位には多大な感謝しかない。これこそ奇跡と言っても過言ではない状況だ。
台風19号の進路とこれからの実害状況などが気になるが、スマホのニュースチェックはここで止め、機内モードにして乗り込んだ -
色々とUA側で急遽の対応が続いたであろうに、Polarisにアサインされていた。何て事だ、こんな事まであっていいのだろうか?!
フライト時刻ギリギリまでの調整の跡がうかがえ、拙嫁との席はバラバラだがそんな事はこの際どうでもいいレベルだ。
この日ほど、自分の事を果報者だと思った事も珍しい -
いざ搭乗してみれば、この日の当便はすごぶる順調なフライトが予定されている。
これから日本に台風が来襲する事がウソのようだ…
早く台風が通り過ぎ、被害が少しでも小さく治まる事を願って席についた -
NRT-HNLのPolaris機材。座席のリクライニング等の操作方法は一見で分かりづらい?
いやいや、基本的にはダイヤル式の電動レバーをグリグリと前後に動かすだけでいい。慣れれば快適だ -
座席のすぐ右横がこのとおり、より個室感が増した空間になっている。
隣席の客人との空間をキレイに隠すようについ立てが設けられ、USBポートやAC電源、収納ボックスがまとめられ、タブレットやノートPCであれば余裕で置ける広さのスペースがある -
フライト後の夕食。しばしひと息、落ち着きを取り戻す。
オーストリア、ドイツの白ワイン、しかも拙の好物Rieslingの2連発。
どちらを選ぶかボトルを5秒程凝視して迷っていると、アテンダントさんが「両方召し上がりますか?」とグラスを2つ差し出したw...有難いに尽きる
同じRieslingでも、やはり味は違う。
「まろみ」感があるドイツ産のほうがやや好みに合ったか -
これも好物のアイスクリームサンデー。
チョコファッジソースにアーモンドがけが拙のデフォルト。
いつもこれを頂ければ良いのだが、そりゃそうもいかぬw -
フライト到着前の朝食。
NRT出発前の諸事情を思い返すと申し訳ないくらいの状況で機内のひと時を過ごしたが、せっかくのPolaris搭乗。
諸々存分に堪能させていただいたw -
NRTのフライト出発が定刻より30分程遅れたので、HNL到着も約30分遅れの7:40am頃となったが、とにかくも本来乗り得ないはずのUA当便で無事にハワイ入りだ。
今回で37回目のHawaii州上陸だが、間違いなく一番の感慨深いHawaii旅になった。
この時点で既に奇跡のクライマックスが終わっているのだからw
でも、まだ波乱の続きがある…w
HNLに到着してスマホを起動し、現地4Gを受信した途端に気持ち悪い音色のアラームが鳴り、ホノルル市内に大雨洪水警報が出ているとの緊急速報が入った。
(海外でもちゃんと現地の速報が入るんだね、と感心もしたw)
確かに、Wiki Wikiに乗ったそばから路面がエライ水浸しになっているし、Hawaiiとは思えない不快指数が高い異様な蒸し暑さを感じる。
どうやら、この到着直前までOahuは猛烈な大雨に見舞われていたようだ。
なんとまあ、日本では台風、Hawaiiでは大雨洪水警報か…今は雨は止んではいるが、Hawaii現地でも天候の心配をしなければいけないのかなあ…
波乱の続きの前置きはこれくらいにして、そろそろ本題に入る(遅っw)
もとい、HNLのDKI空港からは、定番のエアポートシャトルサービスではなく、Lyftを利用した。
先述のとおり、諸々のHawaii現地サービスを予約していたとしても、台風の影響で実際に渡航ならずに利用できない可能性が捨てきれなかったため、レストランなどの予定も含め、Hawaii現地の何らかの予約行為は一切していなかった。
ともあれ、初めてDKI空港でライドシェアを利用するので、空港係員に発着場所を確認したところ、通常は搭乗チェックインカウンターがある2階の5番ゲートか8番ゲート付近だという。
Lyftを立ち上げると、同じくそのように待ち合わせ場所が表記されている。
アブねえ、そこはイメージに無かった、普通は入国審査を抜けて1階の出口を出た辺りだと思うはずだw
さっそくHawaiiでも5stars driverがconfirmされ、シルバーのFordが7分程して待ち合わせ場所に到着。
投宿先のHilton Grand Vacation Club(HGVC)まではtax込みで約23USD。
HGVC側の専用車寄せの入り口が分からず、とりあえずHotel側のチェックインロビー前で降ろしてもらったが、ほぼ無問題。DKI空港からは25分程で到着した。
某社エアポートシャトルサービスと比べてもいくらか安い上に時短。これ程とは意外だった…
他客人と混載で時間も2倍以上はかかるであろうサービスよりも、door to doorで専用乗車のサービスの方が安いのだ。これでは今後も自ずと選択の余地は無くなってしまうではないかヒルトン グランド バケーションズ クラブ アット ヒルトン ハワイアン ビレッジ LGN タワー ホテル
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「何しろ、よくココに来れたよなあ」…の余韻がすごくて、現地の投宿先に着いたと言うのにまだその気分を引きずっている(;'∀')
本来、この日の早朝に到着の想定ではなかったが、HGVCの予約はこの日の16時定刻チェックインの日程で確保していた。まだ8:40amなのでもちろん部屋への入室は出来ないが、ひとまず大荷物は預けて仮チェックイン手続きをした。
部屋の準備が整い次第、SMSで連絡をくれるというので拙携帯番号を伝え置いて街へ出掛ける。
HGVCがあるHawaiian VillageからはWaikiki Convention CenterやAla Moana地区が近い。
以前から渡Hawaii時に何度か立ち寄っていて好印象のHonolulu Coffeeへ朝食しに行こうと嫁が決めたwホノルル コーヒー エクスペリエンス センター カフェ
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ホノルルコーヒー本店の居心地が良く、約2時間以上もマッタリしていた(´ー`)
ここからAla Moana Centerにでも先に行っておくかと、ブラブラと歩き出す。
交差点の信号待ちの時にふと手元のスマホを見ると、12:30pm頃にSMSに着信アリ。
待望の「お部屋が出来ました」メールだ。部屋番号もアサインされている。定刻よりも随分早い対応だ、これは有難い。
今回の旅は、いつもに増して有難い事の連続だ。
とにかくもシャワーを浴びてサッパリしたい。HGVCへ取って返したwヒルトン グランド バケーションズ クラブ アット ヒルトン ハワイアン ビレッジ LGN タワー ホテル
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昨日の日本でのバタバタ感からの時差ボケ、それに、台風の行く末の心配、おまけにHawaii到着後にまで大雨洪水警報やら異様な蒸し暑さに襲われるやらで、バタバタ感が抜け切れず、疲れが無いと言ったら大ウソになるw
部屋に入りシャワーを浴びたらようやく落ち着いてきた。そろそろ本来のHawaiiモードへ突入しよう。
晩食は、Hawaiian Villageの入り口でHappy Hourの看板を見掛けた「Rocky Japanese Steak」に行ってみる。
以前の滞在時(2017年8月)には、紅花だった所だ。
ちなみに、Happy Hour希望の客人は室外のテラス席で頂く。
なので、拙家は室内の他客人席の鉄板パフォーマンスをガラス越しに見たというワケwアオキ鉄板焼き ステーキ・グリル
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店名になっているRockyさんといえば、もしかして紅花グループや道楽寿司の展開で大成功した創業者のロッキー青木さんの事か?
店名は変わったけど、品揃えやガラス越しに見える室内の鉄板パフォーマンスの雰囲気は変わらないようだ。いや、ロール寿司はNew Comerか。やはり道楽寿司つながりなのかな?
それはともかく、味の美味さも変わらない。改めて日系ジャパニーズの良さを実感したアオキ鉄板焼き ステーキ・グリル
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折しも今晩は金曜日。本来はこの日のこの時間にココには居なかったはずだが、何故か居る。
幸運が重なり、週一のHilton Lagoon名物の花火を観る事も出来たのだ、感謝ヒルトン グランド バケーションズ クラブ アット ヒルトン ハワイアン ビレッジ LGN タワー ホテル
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The Day of 2nd:
昨晩はさすがに疲れが出て、グッスリ寝られたw
昨日の到着時に感じたHawaiiらしからぬ異様な蒸し暑さも和らぎ、カンカン照りの青空が戻ってきた。
行こう、恒例の旅ランへ。Le Ahiさん、こんにちは -
日本語だと旅ラン、英語ではruncationなる造語があるらしい。最近、海外のrun愛好家から教えてもらった。まさに、これはHawaiiでruncationだ。
かと言って、安直にHonolulu Marathonに出たいとは思わない。何しろ日差しが強く暑いからだ。日本の真夏程の猛暑ではないとはいえ、気温29度の中、42kmはおろか、ハーフの21kmをレースペースで走るなんてとてもとても...無理ではないけど「やりたくない」w
せっかくのruncationをレースにしてしまうと、途中でLanikai JuiceのKahala店にノンビリと立ち寄ってPitaya Smoothieをオーダーするなんて出来ないだろうwラニカイ ジュース (カハラ店) スイーツ
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KahalaからKaimukiに向かう急坂を登り、しばしWaialae Ave.の長い直線を西進。Kapahulu Ave.に入って数百mの所にマラサダ。
拙家の最近のHawaii runcationの定番コースの一つだ。
ココだって、Honolulu Marathonに出てしまうと、途中で立ち寄れないだろうw
Leonard's Bakery @ Kapahulu Ave.レナーズベーカリー スイーツ
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runcationの1回目はこのまま投宿先のHGVCへ戻る予定だったが、暑さのピークになったせいか、懐かしい店に行きたいと思い立ち、約5年ぶりに訪店した。
高橋果実店(Henry's Place)。
品定めをしてから冷凍庫の扉を開ける事。この店の不文律。大丈夫、忘れていませんでしたw
Pineappleのソルベ、めちゃくちゃ美味い(*´-`)
そして、果実店ながらKona coffeeのアイスクリームもめちゃくちゃ美味い。拙はこのフレーバーが一番好きだ。
先代が亡くなっても変わらぬ美味いテイスト。懐かしくも今も続いていたヘンリーズ プレイス (高橋果実店) スイーツ
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Hale Koa Hotelの近くの路肩に、天然のハートマーク。
この日の走破距離約15.4km -
2日目の晩食はAla Moana Centerへ行ってみよう
アラモアナセンター ショッピングセンター
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Liliha Bakeryの3号店がAla Moana CenterのMacy’s内に出来た、とタウン誌で見かけて行くべしとなった。2号店のNimitz Highway店にはこれまで数回ほど、ラン途中の食事で訪店した事があって好印象だったからだ。
Bakeryが本業だがレストランの食事メニューも充実。価格もリーズナブル。
行ってみると、かつての名店「Pineapple Room」の跡地だった。ロケーションもバツグンリリハベーカリー (アラモアナ店) パン屋
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投宿先の部屋に戻り、格安のワイン(flip flopのmerlot、5.99USD)で晩酌。
さっきの晩食では一滴もアルコール類を飲んでなかったからwヒルトン グランド バケーションズ クラブ アット ヒルトン ハワイアン ビレッジ LGN タワー ホテル
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The Day of 3rd:
本日も朝ランスタート。ラグーンに佇む鳥…ではなく、明らかに水中のエサ候補を狙っていた。怖っwヒルトン グランド バケーションズ クラブ アット ヒルトン ハワイアン ビレッジ LGN タワー ホテル
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今朝はカラッとしている爽やかな天気。投宿先前のラグーンからビーチのプロムナードを東へ進み、Ala Wai Blvd.へアクセス。最高だ、Hawaiiのruncation
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グルメ天国のMonsarrat Ave.を数百m上り、朝食目当ての店前に到着。
昨年、この通りを走っている時にオープンエアで感じの良さそうなこの店を見掛けて、行きたい店リスト入りしていた。
ちょうどこの日、地元のCharity Runイベントが開催されていたのか。多くのRunner、Walkerが目の前を通り過ぎて行く
@ Cafe Morey's -
実際に訪店してみると、小綺麗で癒し系のスペースだ。店内には穏やかなBGMも流れている。
メニューはHawaiiのローカルフードが充実。
Honuをかたどったパンケーキも非常にLovelyで味も美味しい。Fried Riceはガーリックシュリンプのトッピングが断然おススメだ。バツグンに美味しい(*´-`)
ただし、オープンエアの席で食事をしていると、通りがかりの人が確実にこっちを見てくる。特にこの日はRunイベントが被ったから、一体何人に拙家の食事風景を見られたか分からないw
それもまた風流
@ Cafe Morey's -
These are 'THE HAWAII' Part 1
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These are 'THE HAWAII' Part 2
この日の走破距離約14.2km -
今日の晩食もAla Moana Centerで。
食事前にユニクロで買い物。Hawaiiのユニクロには、ココでしか買えないオリジナルデザインのアロハシャツがあるのだ。サラッとしていて着心地は良さそう。2着購入、拙にしては凄く珍しい衣類の買い物w
それにしても品数豊富、立派な店です
ユニクロ @ Ala Moana Center -
晩食はココに決め打ちしていた。Ala Moana Centerにある高級デパートNeiman Marcus内の3F海側。
Dinnerであれば予約推奨だが、あいにく諸事情でNo Reservationである、ならばHappy Hourで。2回目の訪店になる。
このレストラン、実は2002年1月に訪店している。経緯を話すと長くなるぞ~w
結構な有名店だし、メディアへの露出度も高いせいもあり素晴らしい店である事は承知済みだ。
しかし、拙には苦い想い出があった。その当時、訪店した際に重度の口内炎を発症していて、満足に口を開けられない程の痛みがあり、この店の食事にほとんど手をつけられなかったのだ…自分が情けなかったが、お店にも申し訳なく大きな悔いが残った。
そのリベンジをいつかしなければならないと強く思いつつも、なんと17年以上の歳月が流れてしまったのだ…人間は寿命がある生き物である。色々と日々の生活の優先順位は大切かも知れない。ただ、ふとした小さな事が重なり、いつか取り返しのつかない事態になっている事もあるかも知れないのだ。
親孝行したい時に親は無し、と言うに似ている。重々気をつけよう
@ Mariposaマリポサ 地元の料理
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Happy Hourでも、メニュー充実。
どれを頂いてもハズレは無いでしょう、さすがです。
そして、おそらくこれ以上望む場所は無いであろうテラスのテーブル席。
拙にとっては、17年前の悪夢のリベンジ。見事に成りましたかね。
嬉しいですw
@ Mariposaマリポサ 地元の料理
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極上のSunsetの時間。水平線に沈むと直射日光が薄れ、急に涼しくなってきた。
今回のHawaiiに来る時の激動ぶりと比べて何なのだ、この安らかで平穏な風景は…
@ Mariposaマリポサ 地元の料理
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The Day of 4th-5th:
日本に向かうフライト前にHNLのUnited Clubにお邪魔したら、フードメニューが増えていた。ミートボールがあったので少し頂いた。
復路のHNL-NRTは拙家揃ってPremium Plusにアサインされていた。
食事はeconomyと一緒だが、座席はだいぶ座り心地が良い。約8時間のフライトが快適なものになる。再び感謝。
こうして、拙家にとって激動のHawaii37回目の旅が終わった。
激動の経緯はこれまでにさんざん書いたので、もうこれ以上は書かないがw
とにかく言いたい事は、この旅でかかわり合いになったすべての方々に感謝申し上げます。ありがとうございました
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