2019/07/25 - 2019/08/01
1712位(同エリア17228件中)
あーさん
ご覧頂き、ありがとうございます^ ^
今回の旅は、私の思いつきではなく、義父からのアツイお誘いで実現しました。
最初は、もう少し長期間宿泊しよう…というお話だったので色々と心配して躊躇していました。
でも、「これが最後のハワイになるだろうから…一緒に行ってほしい。」という義父からの言葉を夫から伝え聞き、なんだか切なくなり、「行きましょう!」と義父孝行を決意してお誘いに乗らせて頂きました(#^.^#)
旅のメンバーは、義父・夫・娘(6歳)・私の4人です。
タイトル通り、ハワイの親戚に会いに行くのが第一の目的です。
ですが、せっかくハワイまで行くのだから観光やショッピング、グルメも楽しんじゃおう(*´∀`)♪ってことで、幾つか希望をリストアップしてから出発しました。
親戚の溢れるホスピタリティのおかげで、ほぼ全ての希望を叶えられることができ、盛り沢山な旅行になりました。
途中、6歳の娘と義父(以下、おじいちゃん)の体調が悪くなったりしましたが、ホテルで休んでいたら良くなったので、みんなハワイを満喫し、無事に帰国できました!
それでは、【旅程】です。↓↓↓↓
7/25 21:55 羽田発 (日本時間)
全日空NH186便 エコノミー
7/25 10:35 ホノルル着 (ハワイ時間)
7/31 14:10 ホノルル発 (ハワイ時間)
全日空NH185便 エコノミー
8/1 17:25 羽田着 (日本時間)
【宿泊】
ヒルトンハワイアンビレッジワイキキビーチリゾート(レインボータワー) 2部屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
1日目。
さて、今回は羽田空港国際線ターミナルに到着したところから旅行記を始めます。
娘は今回の旅から自分専用のスーツケースを持つことになりました。
娘、張り切っております。
※出発一週間前にはエスタの申請を完了しました。
確か、申請してから3日後くらいには認証されました。
あと、ポリネシアンカルチャーセンター(PCC)のパッケージ予約も公式サイトから済ませました。
PCCの公式サイトでは10日前までの予約をすると10~15%の割引があったので、お得でした! -
保安検査場に入る前にモスバーガーで軽く食べてから、搭乗口まで進みます。
搭乗口でiPadに入っている映画を観ながら待機中。 -
娘は機内でボスベイビーを途中まで観て、
(国際線ターミナルにある)しろたんタウンで購入したアイマスクをつけたら、あっという間に寝ました。機内食をチャイルドミールにリクエストしておいたのですが、機内食が配られてもぐっすり夢の中。
夜遅い出発だから仕方ない。
というか、すんなり寝てくれて…
しめしめ(*´꒳`*)v -
ホノルル空港に着いたら、親戚が生花のレイを持ってお迎えしてくれました。こういうシチュエーションにシャイな娘も感激。日本に持って帰りたいとずっと言っていたけど、できなかった…。その分、思い出を胸に。なんてね。
-
昼食を一緒に食べよう!と親戚Kが誘ってくれたので、まずカハラにあるKのおうちにお邪魔して休憩。なんと、テスラのモデルXがガレージで自動で踊っていたΣ੧(❛□❛)
その後、カハラホテルのそばに佇む会員制クラブに連れて行ってくれました。
そこでランチしたり、娘は親戚Lとプール遊びしていました。
この写真はそのクラブからの眺め。 -
ひとしきりのんびりしたら、会員制クラブから目の前のビーチに出て、波打ち際を裸足で歩きながらカハラホテルへ移動。
カハラホテルにあるブティックで、大好きなマカダミアナッツチョコレート($55)を買いました。お土産に3箱。これはカハラホテルで毎日手作りしているとのことで、以前お土産で頂いて、とーっても美味しかったので選びました。
でもね。。。
宿泊先に着く前に、一つの箱に蟻が2匹くっついているのを見て、親戚が何とか交渉してくれて、やっとの思いで一箱だけ交換してもらいました。
店員さんはめちゃくちゃ交換を渋っていたし、謝罪は一言もなかった。。ちょっと残念な出来事でした。
このマカダミアナッツチョコレートは袋で密封されていないので(中身がそのまま箱に入っていてリボンが巻いてあるだけ)、交換後は念のため急いでジップロックに入れて保管しました。
親戚は、食べ物のお土産は最終日あたりに買わなくちゃねっ(^_<)とアドバイスしてくれました。
なるほど、確かに。 -
宿泊先のヒルトンハワイアンビレッジに到着。
エクスペディアで予約時に、レインボータワーの2部屋をコネクティングルームではない単に隣部屋にしてほしいとリクエストしてました。
しかし、チェックインする時にそもそも階が違うと伝えられたので、隣部屋でなくてもいいので同じフロアにしてくださいとお願いしました。
結果、有難いことに同じフロアになりました。
私達家族3人は角部屋。
おじいちゃんは4室ほど離れたお部屋。
お部屋の広さは角部屋の方が少し広かったです。
私達の方が荷物が多かったので、角部屋を使わせてもらいました。
角部屋は下のプールやレストランでのイベントの音が筒抜け。夜まで大きな歌声が聞こえました。
おじいちゃんのお部屋は全く外からの音は聞こえず静かに過ごせたようです。
どちらもオーシャンビューですが、少し海との距離や角度が違います。
角部屋は違うタワーや建物も見え、おじいちゃんのお部屋は海の真上にいるような景色でした。
お部屋の位置によって、それぞれのメリット・デメリットがありますね。
口コミで、チェックインは激混みと聞いていました。17時頃にチェックインカウンターに着いてみたら、本当に混んでいてチェックインするのに30分くらい列に並んで待ちました。きっと15時頃はもっと混んでいたのかも。
写真はお部屋のドアを入ってすぐのところ。 -
ドア近くには、温度を変えられる冷蔵庫などのコーナーがあります。
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洗面台。
トイレもお風呂も特筆すべきところは見当たらず。
ただ、シャワーが固定ではなく手持ちにできるのは良かった。 -
ベランダが二つあって、それぞれに椅子とテーブルが置いてありました。
金曜日の夜は20時頃からヒルトン恒例の花火が打ち上がるので、私達はヒルトン敷地内のピザ屋さんでテイクアウトしてベランダで食べながら花火を見ました。 -
ベッドはこんな感じ。
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ベランダからの景色。
癒される。 -
海と空の色に感動しました。
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親戚が空港で歓迎してくれた時のレイ。
良い香りがする。
椅子で干しておいたら、日本に持って帰れるかなぁと娘が干していた。
実は、この後から娘の調子が良くない感じで、このまま無理をさせると熱を出しそうな予感。
夕食は親戚Kファミリーにお誘いを受けていたので、夫とおじいちゃんだけ参加。
Townというお店だったらしい。
私と娘の分はテイクアウトしてきてもらいました。 -
2日目
朝の海。
娘の体調は良くなったような、まだ油断できないような。。。 -
それでも本人は「大丈夫。お腹空いた。」と言うので、ひとまず朝食を食べに行きました。
おススメのお店に親戚が連れて行ってくれました。
この旅の間、移動は親戚が車でアテンドしてくれたので、本当に助かりました。
車内でたくさんおしゃべりしたり、歌ったり。
楽しかったです。
何より、娘とおじいちゃんの体調が優れない時もフォローしてくださり、本当に感謝です! -
角部屋からはプールが真下に見える。
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オリジナルパンケーキハウス。
世界のパンケーキが食べられるお店らしい。
親戚のオススメは、ドイツのパンケーキでした。
この後、アラモアナセンターへ。
娘がホテルに戻って寝たいというので、娘は夫と一緒にタクシーでホテルへ。
私はおじいちゃん・親戚と共にアラモアナセンターに残り、それぞれお土産を探すことにしました。 -
アラモアナセンターを出た後、ハワイカイ地区にある、コナ・ブリューイング・カンパニー・ココ・マリーナ・パブというレストランに親戚Kが連れて行ってくれました。
アヒポキとライス、サラダを食べました。
夫と娘はホテルでお昼を食べているから、娘の体調が心配で早々に切り上げることに。 -
夫と娘へのお土産を買ってから帰ることにしました。
レナーズのマラサダです。
幸運なことに、私達が行った時はお店が空いていて5分くらいの待ち時間で買えました。 -
ホテルのベランダで食べました。
-
マラサダはこんな感じ。
プレーンを6個。
ふわふわで甘すぎず美味しかったー♡
この日の夜はヒルトンの花火が上がるので、ヒルトン敷地内のピザ屋さん(ラウンド・テーブル・ピザ)でテイクアウトしてベランダで花火を観ながら夜ご飯を食べました。 -
3日目の朝。
娘、復活!!
良かった良かった。
この日は親戚DとYとRがアテンドしてくれました!
カイルア・ラニカイヘ。
まずはブーツアンドキモズで順番を取ったら、近くのターゲットでお買い物したり、カイルアの街を散策したり。 -
ブーツアンドキモズのマカダミアンナッツのパンケーキ♪( ´▽`)
想像よりもあっさりした甘さで美味しい。
私は一人で完食できました。
娘はブルーベリーソースがかかったパンケーキにしたけど、娘には甘すぎたみたいで、オムレツなどの甘くない料理を食べていました。 -
ブランチ後は、マノアチョコレートへ。
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シナモンズと同じ建物内に入っています。
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ここでは、①チョコレートを作る工程のレクチャー⇒②マノアチョコレートの試食と説明⇒③チョコレートの販売の順で進んでいきます。
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先に店員さんがレクチャーと試食を希望するかどうか聞いてくれるので、時間が無い場合はチョコレートの購入だけでも良さそうです。
オーガニックにこだわって作られたマノアチョコレートは、独特の風味があって大人な味に感じられました。塩や胡椒などのチョコレートとの組み合わせやカカオで作られたお茶もあり、試食が楽しかったです。
娘はダークチョコレートが大好きなので、試食できるのを大喜び。
何種類もあるチョコレートを全て試食させてくれたので、産地によって味が違うことも何となくわかりました。
その中でも特に美味しかった6種類を購入してから、ビーチに向かいます! -
カイルアビーチ付近に着いたら、駐車スペースが残っていなくて車を停められなかったので、カイルアビーチを横目に通り過ぎました。
海の色が綺麗すぎて凝視しちゃいました。
ラニカイビーチ周辺も混んでいたけれど、親戚DとRが運転席に残って待っていてくれることに。
この写真はラニカイビーチへ続く小道。 -
ラニカイビーチの砂はふわふわしていてくすぐったかったです。
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時間の都合上、長居はできないので、足だけ海に入ろう!
しばらくすると、娘が親戚Yと波打ち際で波と同じタイミングでジャンプをする遊びを始めて、洋服ビショビショ。パンツもビショビショ。
これもいい思い出だね。
無邪気な二人とも、ほんとに天使みたいだったよ。
この写真は、天使二人ではなく、娘と夫。 -
ラニカイビーチを後にして、
車内でパンツと短パンを干しながら移動。
次はビーチに橋がかかっている場所に連れてきてくれました。場所の名前は忘れちゃったけど、有名なフォトスポットなんだって。 -
このアングルの写真がSNSにもよく載っているらしい。
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釣りをしている人がいました。
何が釣れるのかな?? -
橋の上からの景色。
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釣りだけでなく、泳いでる人もちらほら。
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私はこの角度から見る景色も好きだな。
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次は、ハロナブローホール。
波が岩に打ち付けると、岩場の穴から海水が吹き上げられるポイントです。 -
それから、ハナウマベイに移動。
海の色々な表情を知れて嬉しかった。 -
海のグラデーションがこんなに分かりやすく見られる…!
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ハナウマベイ
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これは、高台からハワイカイを臨んだ時の写真。
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夜ご飯は、親戚Dファミリーとカハラホテルのアランチーノへ。
パンはもちろん、どれもこれも美味しくて食べすぎた(*´Д`*) -
キッズ用のコーンスープ
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キッズ用のマルゲリータピザ
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甘エビとキャビアの前菜
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シーザーサラダ
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ウニのパスタ
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カルボナーラとシーフードパスタ
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大人用のマルゲリータとガーリックシュリンプピザ
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食後、カハラホテル内のイルカを見ました。
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写真はうまく撮れなかったけど、イルカが近くまで泳いで来てくれて可愛いかった😍
そろそろ娘が眠くなる時刻なのでホテルに戻る予定でしたが、親戚Dがこの後ワイケレプレミアムアウトレットへ行くのはどうかなと誘ってくれたので、私だけ連れて行ってもらうことにしました。
ワイケレアウトレットに着いたのは、20時過ぎ。
依頼されていたお土産をワイケレアウトレットで買いたいと思っていたので、閉店時刻21時までの約1時間内にコーチ、マイケル・コース、ケイト・スペードを凄いスピードで回り、9点購入して帰ってきました。 -
帰り道に、親戚Yの大好物、タピオカミルクティのお店(HANA TEA)に立ち寄りました。
22時近い店内は地元の若者たちで大賑わい。
BGMに合わせて歌う人やリズムをとって踊る人が多く、海外に来たことを実感しました。
気持ちだけは若いつもりの私は、ちょっと楽しかった(〃ω〃)
私はカフェインに弱いので、イチゴスムージーを選んで娘のお土産にしました。冷蔵庫で保存して、翌朝飲んでもらおうかなーと。
でも、ホテルに着いたら、、、なんと。
ママが帰ってくるまで寝ない…と娘は起きて待っていました。
なので、イチゴスムージーを飲ませて、歯磨きさせて、本を読み聞かせて…ようやく娘は眠れました。 -
4日目。
朝はホノルルコーヒーカフェで親戚Tおばさん夫妻、親戚D、Yと合流して軽くご飯を食べました。
そして愛犬Hも一緒。 -
カフェは天井高く開放感があって、みんなでリラックスできました。
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デニッシュ生地のエッグベネディクト
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ボリュームがあるアサイーボウル
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お昼はヒルトンに戻り、1~2時間程ビーチとプールで遊びました。
その後ディナーの予定があるので、娘にお昼寝してもらおうと頑張りましたが、どうしても娘は寝付けず…
眠気と疲れでテンション↓グズグズな娘を連れて、ミッシェルズへ。 -
このサンセットを私達に見せてくれようとして、親戚Kファミリーが招待してくれました。
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残念ながら、この日はグリーンの光にはなりませんでしたが、とても綺麗なサンセットを見れて幸せな気持ちになりました。
と同時に、親戚の有難いお気持ちを考えると、娘の機嫌をなんとかせねば…( ;´Д`)と内心焦る焦る。 -
キッズ用のスペシャルプレート
ステーキとボロネーゼパスタ -
大人用のステーキ
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お魚とお素麺
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ステーキとロブスター
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チキンとシーフード
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テーブルの前でステーキを料理してくれます。
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ミッシェルズを出て、インターナショナルマーケットプレイスに。
アイスを食べたり、お義父さんが洋服をプレゼントしてくれたり♪
リニューアルされて随分と雰囲気もお店も変わったそうですね。
この写真の樹木が印象的でした。
自然と一体になっている建物って素敵だなぁ。 -
5日目。
写真はポリネシアンカルチャーセンター(PCC)へ行くツアーバスの中です。
朝ご飯はホテルのお部屋でサブウェイのサンドイッチを食べました。
この日は朝からおじいちゃんに旅の疲れが出てしまったようで、ホテルで寝て過ごしたいと伝えられました。
おじいちゃんの体調が心配でしたが、一人でお部屋でゆっくり過ごせば大丈夫とのことだったので、この日は夫・娘・私の3人で出かけようと決めました。 -
PCCまでの道のりは海岸すれすれを走ったり、山の中を走ったりで、バスからの景色を見てるだけで楽しかった。
バスの添乗員さんが歌ったり、場所の説明してくれたりします。
バスの中は世界各国からの観光客で、お互いに自己紹介をしたりして過ごしました。
日本から来たのは私達だけで、私達の隣はワシントンD.C.から来たファミリーでした。
ちなみに、往復のバスツアーはポリネシアンカルチャーセンターの公式サイトからチケット・食事・ショーと一緒に予約したものです。公式サイトには様々なパッケージがあるので、その中から希望のものを選べます。 -
PCCに着きました!
バスの添乗員さんから入場チケットを受け取り、あとは自由行動。
もちろん、各国の言語に合わせたツアーもあります。
私達は気ままに回りたかったので、日本語ツアーには申し込まず自分達だけで回りました。 -
そういえば、まだガーリックシュリンプ食べていなかったな…と思い、注文。
微妙な時間だし、何ご飯だろう。
美味しかったから、いいや。 -
有名なシンガーだそうです。
お名前は失念しました。
すみません。。 -
PCCではポリネシアの国々の文化を体験することができます。それぞれの国のエリアが村のように点在しています。それらを巡って遊んだり、学んだりするのです。
まず、私達は草で魚を編むところに行きました。
(どこの国だったかはパンフレットやサイトに載っているので、ご興味がおありの方は是非見てみてください!) -
一つ一つ手順を丁寧に教えてくれて、出来上がりました。
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ツルの部分を釣りの要領のように投げると、お魚が飛び出します。
表現が下手ですみません。。 -
そして、自分達で漕げるカヌーに乗って、風を感じ。
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フラダンスを音楽付きで習い。
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贅沢な時間が流れ。
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ポリネシアならではの風景に癒され。
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トコトコ歩いてめぐっていると、
川でショーが始まりました。 -
橋の上から鑑賞。
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娘、念願の釣り。
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モアナを連想させる舟。
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早めのお夕食。
予約したパッケージに含まれてるルアウ(祝宴)。
パイナップルジュース(たぶん$10くらい)は
気分も味も最高ー! -
食事の会場にはステージがあって、パワフルな司会者とダンサーが盛り上げてくれます。
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その最後には、一般客参加のアナウンスがあり、
希望する人がステージに上がっていくのですが… -
娘はマイペースのわりにシャイで怖がりなはずなんです。(親から見える一面では)
試しに「行ってみる?」と聞いたら、「うん!」と言って、一人でスタスタとステージへ、まさかのセンターポジションで踊り始めました。
世界各国からのお客さんが観てる大きなステージで、他のお客さんと一緒に満面の笑みで踊る娘を見て、なんだかとても嬉しかった。
…私だったら、とてもじゃないけど出来ないよ。
Good Job! -
食事のところでも生花のレイを頂けたよ!
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食後、夜のショーまで時間があるので、ブラブラ。
娘、ここでどうしても写真を撮りたいそうで…
最近の好きなポーズは猫のマネだそうで… -
何枚撮っても、このポーズ。
-
夜のショー、物凄い迫力だったー。
いきなり、終演後の写真です。
もちろん、上演中は撮影禁止。
娘の眠くなる時間帯だったのに、最初から最後までショーに釘付けで、子どもから大人まで楽しめる作品でした。
ネタバレにならないようにあまり細かくは書きませんが、一人の人間の人生と成長、絆をポリネシアの音楽とダンスで描くミュージカル。
それぞれの国の違いが出てて、退屈せずにワクワク観てました。オススメです! -
出演者の方々と写真撮影。
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6日目。
おじいちゃんが元気になりました!!
本当に良かった。
高橋果実店(ヘンリーズプレイス)にて、
手作りサンドイッチとアイス、ソルベを購入。 -
アラモアナセンターに行き、お土産を買ったり、ゲームをしました。賞品ゲット♡
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みんな和食が恋しくなり、フードコートでラーメン。
そして、アラモアナセンターからヒルトンに戻り、お昼寝したりのんびり過ごしました。 -
お昼寝から起きても、やっぱり和食が恋しい私達は“よしつね”という和食屋さんで親戚と一緒に夜ご飯を食べました。
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酢の物の盛り合わせ
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和食、大好きすぎてつい無言になりがち。
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お豆腐
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銀ダラの味噌焼き
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クラブのカリフォルニアロール
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お素麺
-
7日目。最終日。
ついに最終日。
バナンに行きたくて、ワイキキ店に行ったら開いていなかった。。 -
ハワイっぽい車を撮影して気を紛らわす。
-
そしたら、親戚がホールフーズマーケットに連れて行ってくれて。
エコバッグをプレゼントしてくれました。
ありがとう^ ^ -
更に、遠くのバナンまで連れて行ってくれた。
-
有り難い味がする。
バナンはあっさりしてて、沢山食べれる感じ。 -
お店の方が親戚の愛犬Hにもご馳走してくれた。
犬も食べれる原材料なんだって。
優しいね。 -
私の顔より大きいよーって娘に撮影してもらいたかったんだけど、
私の顔の方が断然大きい。。
そりゃそうだ。よね。涙 -
さて、親戚Tおばさん夫妻と親戚DとYに空港まで送って頂き、何から何まで感謝しながら、帰国便に乗りました。
空港で親戚と別れる前にハグして、
英語が合ってるか分からないけど、
I will do my best to host you all in Japan!!
と何度も何度もしつこく伝えました。笑 -
機内食
-
キッズミールの機内食
-
楽しかったハワイ旅行もこれにておしまい。
おもてなしをしてくれた親戚に感謝だし、そもそもハワイ行きを誘ってくれたおじいちゃんに感謝!!
また今度ハワイに行きたいな。
この旅行記はこれで終わりです。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました^ ^
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この旅行記へのコメント (1)
-
- こおろぎさん 2025/09/22 07:32:47
- 素敵な旅
- 文章と写真から、ハワイの街の雰囲気や美味しい食べ物や海の綺麗さがすごく伝わって来ました!親戚と一緒に作った素敵な旅✨ホテルの予約の方法や、カルチャーの予約の方法なども参考にさせてもらいます!!
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