2016/10/26 - 2016/10/31
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ventdematinさん
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保険はAIUが22週未満の妊娠関係の医療費保障とのことで、21週の
タイミングで保険に入ったうえでハワイ島旅行を決行。
健康でややスピッてる妊婦の一例ですが、妊娠中で行こうか迷っている人の参考になれば幸いです。
火山、パワースポット探訪、シュノーケル 、ぶらっとハワイ一周ドライブ。
16/10/26 23:55羽田-12:35ホノルル
1430ホノルル-15:19コナ
コナ1泊
火山公園エリア2泊
ラバチューブと火山公園、ヒロ、ホノカア観光。アカカ滝。
カラパナから溶岩見学。
コナに戻り3泊
マウナケア、観測所までドライブ(展望台は断念)
シュノーケル、ワイピオ渓谷、マウナラニベイ
16/11/1 12:10コナ-12:57ホノルル
14:45ホノルル-翌18:55羽田
109270円
dollarレンタカー 一番安いシボレーの小さいの、6日で30000円くらい
5日目でthriftyでZEEPに乗り換え、280ドルくらい
ハワイアン航空利用。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- レンタカー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
正規で取ったが、後で気が変わって、
ヒロinコナoutに変えようとしたら出来ず。融通は全然効かなかった。
乗換は念の為2時間空けたが、余裕がありすぎた。
最終日のコナも国内線なので、空港着はもっとゆっくりで良かった。
機内食はロコモコを楽しみにしてたのに、出なくて、変なチキン丼みたいなしょうもないもの。しょうもなすぎて写真撮り忘れ、これはたぶん朝食。
添乗員の感じは良い。 -
コナ空港着後、通りがかったdollarの送迎バスに乗り、レンタカー屋へ。
ZEEPの営業をされるが、スルーしてシボレーの、軽に毛が生えたような一番安いランクで。今思えば始めからZEEPを借りても値段はたいして変わらなかったな…すべての状況は予測できないので仕方ないが。
キングカメハメハにチェックイン。
広くて清潔で快適、タブもありシャワーも可動で水量も十分。
16000円くらいとリーズナブル。
歩いてdaylightmind coffee companyへ。浜辺ではフラの練習をしてる地元民。
夕陽前だったので、西側の海っぺりのオープンな席に案内して貰えた。
オーダーはエリンギソテーとワカモレ、トマト、ベーコンの載ったハンバーガー。ケールとイチゴと何かのスムージー。フレッシュチーズとナッツトッピングのリリコイアイランドドレッシングのサラダ。
高い。眺めは最高だが、味は普通。パンが美味いと聞いてたが、パサパサでイマイチ。食の要求レベルが高すぎる自分には、ネットの一般的な評価はあてにならなかった。
ホテル内のABCで水と食料を買い、ゆっくり湯船に浸かり、翌日に備える。デイライト マインド コーヒー カンパニー カフェ
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レストランから見えた夕日
-
ホテルの部屋。ミニマムだけど心地よい部屋
Courtyard by Marriott King Kamehameha's Kona Beach Hotel ホテル
-
2日目。6時半起床。朝のヨガに備え早く起きるも、中止のアナウンス、
自己練して、鳥と戯れてから部屋でパッキングしチェックアウト。
ヨガのプログラムがあるからと予約したホテルだったけど、
まあ何事も予定通りにはいかない。プライベートビーチというよりは港って雰囲気
だけど、ゆったりとすてきな場所だったのでよし。 -
bigisland grillでスーパーロコモコとエッグベネディクトのsサイズをシェア。肉はhomemadeコーンビーフとハンバーグ、グリルポークを選択。
今回食べたものの中で一番旨かった。グレービーソースがあっさりめで、上手に作ってあって。ハインツのデミグラスソースを生クリームでのばしたような味でしょ、となめてかかってたけど、どうやって作ってるのか、よく分からないレベルの美味しさだった。エッグベネディクトは感動はなし。ビネガーの風味のせいか、ややくせあり。ビッグ アイランド グリル 地元の料理
-
途中、古道具屋に寄るが、つまらなくてすぐ撤収。一路南端方面へ。眠いとのことで、HANA HOU restaulantでコーヒーとライムパイを買って休憩。
このカフェ、ダサくて実直そうで良い感じ、食事も美味しそうだったので、再訪したい。やはり観光客相手の店より、気取らない地元民向けの店の方が、生活も垣間見えて楽しい。ハナ・ホウ・レストラン 地元の料理
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コーヒー旨かった、パイも頭痛がしそうな甘さに、酸っぱみも効いててオールドアメリカンな感じで旨い。
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ノンストップでvolcano国立公園へ。快晴~
-
入場料は20ドル@1week。
ラバチューブ、オーラが見えるとのことだけど、さっぱり記憶なし。
気候が湿気っぽくって、雨がちで、軽井沢のじっとりした感じを思い出させ、自分には合わなかった。 -
宿の手前のどんよりしたよろづ屋で水と食料を買う。
宿はlokahi lodgeに2泊。まずまず良い宿だったが、狭いわりに高いのは山小屋的な立地のせい?タブもバルコニーもない。共同ジャグジーはあり。寒くて湿気っぽくて外を出る気にならない。宿を変えても、この湿気っぽさはどうしようもないので…火山二泊はちょっとやり過ぎた。今回サンセットが撮れなかった保険のために二泊取ったけど、ヒロ泊でも良いかも。ヒロは良い街だったから、泊まってみたい。
気アタリしたのか、気候が合わないのか、ぐったり疲れ、そのまま倒れるように昼寝。17時過ぎに、しぶしぶ起きるが、雨っぽい。ロケハンと割り切って、爆睡する家人を置いて一人出発。Lokahi Lodge ホテル
-
着いたら急に晴れはじめ、サンセットと火口は無事撮れた。
何て運が良いんだろう、雲が少したなびいてる感じも最高。
遠かったけど、岩が真っ赤に溶けて、液状なのがスプラッシュしてるのが見えて、テンション上がる。
あんまり良かったので、日没後、家人も連れて再訪。星空もトライしたが、ピントがうまく合わない。無限大ではピンぼけになってしまう。 -
帰りにタイ料理屋に寄りグリーンカレー、ナス炒め(具は厚揚げをチョイス)、チキンそぼろサラダをテイクアウト。(あまりに高かったのでサービス料をけちるため)
たっかい。野菜がたっぷりで、バイマックル等見当たらなかったが、それなりにスパイスも効いてしっかり辛くて味は良かった。 -
朝は自分はタイ料理の残りを食べ、
家人はスーパーに寄りサンドイッチを買っていた。
雨が降っていて、海に入る気にならず、国立公園の入場券も失くしてしまったので、チェーンオブクレーターを諦めヒロ観光。
pier 1 importsはチープな感じで好みに合わず。フランフランとかで満足できる若者には勧められるが、年寄りのわしには買う物はなかった。まだZARA homeのほうがマシ。
その後bigisland candiesで色々試食させてもらい、コーヒーまでご馳走になる。ここのショートブレッドはとても美味しいし、安いし日本人スタッフもいて買い物もストレスフリーなので、人気の理由はよく分かった。土産全部ここでも良かった。かさばるけど。
いやげ物屋を冷やかし、家人は温度が上がると溶岩の写真が出てくるマグを購入。
スイサンでポキ丼2種のせを買い、アカカ滝の前のベンチでランチを。
ハワイアンポキ(海藻、ネギ、タマネギ、醤油etc)とスパイシーポキ(オーロラソース的な色合いで、ピリ辛マヨネーズにとびっ子、タマネギ、ネギetc)が、ふりかけを振ったご飯の上にどっさり乗っかって12ドルだっけな。
みんなが勧めるので、期待し過ぎたせいか、思ったよりフツーで面食らう。マグロに興味がないので、家で作っても似たようなレベルにはなるし、好みで言うと酢飯の方が良いし、だいいちシャリのレベルが日本に到底達してないという感想しか持てず。景色と清冽なエリアの空気は最高のランチのスパイスだった。 -
アカカ滝は写真では良さが映らない、言葉でも表しきれない良さがあった。アカカの手前の街や農地の雰囲気含め、一帯全てが気持ちの良い場所だった。
しかし帰国してから見ると、絶景だなこりゃ。 -
アカカからカラパナの130号線終点まで行き、溶岩のオーシャンエントリーを観に行く。
駐車場に停めたすぐにレンタサイクルがあり、借りた。20ドル/3hour。
ここから8km,砂利道を漕ぐが、行きは溶岩台地の風景を眺めながら楽しく行けた。インフラもなさそうな溶岩台地の真ん中に、住んでると思しき家があってたまげたり。あれ、何だったんだろう、宿だったとしても、泊まりたくないけど。 -
遠くにモクモク白煙が出ているのが見えてくる。テンションあがる。さらに先を行く。
-
遠くからだが、溶岩を眺めることが出来た。
今年7月末から出続けてて、タイミング良く見られたようでラッキーだった。天気も晴れてくれて。これ、雨が降ったらかなりテンション落ちる。雨の中16km往復はキツイだろさすがに。
帰りは暗くて、道は見えないし、息は上がるし一向に着かないし雨が最後のほう降ってくるしでキツかった。けっこうな悪路の砂利道で、MTBなんて乗ったことがないから、転倒しないかヒヤヒヤであった。運動の基礎がないと、キツイと思われるし、歩いたら歩いたでかなりの距離であるので、万人には勧められない。乳母車を押してる欧米人のお母さんもいたけど。
大変な思いをして着いただけあって、思い出深い溶岩ビューとなった。 -
朝はデリの残り物。ガススタに寄るが、
日本のクレジットカードが弾かれてしまうみたいで、2軒ともだめで、2軒めで現金で払った。満タン20ドルとかで、やっす。
ヒロへ再度向かい、朝市へ。
ここで試食できるジャム屋があったので、試食すれば良かった。こことMr.ED位しかジャムの試食できなかったから。
路駐したまま、近隣の菓子店を回る。low internationalでレインボーブレッド1斤5ドル弱と、レインボーショートブレッドを買う。カットした見た目はキノコ型に三色のマーブル模様で、本当に可愛い。味は大したことない。粉の質が良くないし添加物も普通に使ってるし、色も人工着色だし、果汁使ってると言う割には味も香りもしない。
two lady's kitchenでポバベリー大福、マシュマロとクランチチョコ入り大福など買い込む。一個90セントとかで、安い。ホワホワ柔らかい食感を期待してたが、普通だった。味は日本のコンビニレベル、だけどポバベリーやブドウ大福等オリジナルが豊富で珍しさはあり。
バター餅はケーキっぽい食感のタイプ。特に印象的なものはなく、まあでもパッケージもポップなカラーのモチもおばさんも、ラベンダーっぽい色の店の外観もキュートなので、再訪しても良いかなという店。味自体はホノルルのリリコイバター直売店(名前失念)で買ったリリコイチーズケーキ大福のほうが印象的であった。
アカカへ再び行って、glass from the pastとMr.ED's bakelyへ。古道具は、やはりヨーロッパ好みでファイヤーキングどうでもいい自分には収穫なし。ジャム屋で人気だっていうリリコイバター、味は問題ないだろと試食せずに買ったら、よくよく見たら材料がマーガリンだし、塩が強いのか、何かおかずみたいな味だし酸味も弱め。
家人の選んだリリコイマスタードが大変美味だった。胡椒と唐辛子も効いてて、甘じょっぱ辛くって大人向けの味。二つ以上買うと1個7.5ドルだっけな。 -
この後は北回りでコナに戻る。ほっこりホノカアの街で犬と遊んだり
土産をひやかす。 -
ワイメアのvillage burgerでランチ。ハワイ産のイチゴシェイク、ゴルゴンゾーラバーガー、ポテト、ノーマルバーガー、ルートビアーで40ドル近かった。たっけー。バーガー自体は8ドル位なので、日本のグルメバーガーより安めっちゃ安めなんだけど。
グラスフェッドビーフはあっさりしてて、バンズもまあまあ。パンまでしっかり美味しく、ソースも凝ってる日本の繊細なグルメバーガーとは別物だけど、簡潔な素材の味を楽しむなら、まぁ良いのかな…感激するほどではなかった。ビレッジ バーガー ワイメア アメリカ料理
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家人、運転中、眠気と疲れが限界に達したようで、空全体が虹に見える~とキマっていた。確かに雲間から光りが差して神々しい景色ではあったが…??
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17時頃kona coast resort着、向かいのKTAで食材を買い、ゆったり過ごす。
90平米で立派なキッチン付き、シャワー2部屋、タブも一応ありキングサイズベッドの広い寝室付き、一階の芝生ビューで一泊15000円位だった。つかの間金持ち気分でアメリカンホームドラマごっこなどして、芝生に
文鳥はじめ色んな小鳥が来るしで楽しい。ジャグジーもプールもテニスコートもサウナにジムに…何でもある。コンドタイプの方がハウスキープがないぶん、安いみたい。そして、ヴィラにした方が、自然との距離が近くて、クルマも近くに停められる可能性が高くて良い。
KTAは高級なものもある程度揃っていて、重宝した。
longs drugもあったが、iherbで買い物するようになってからはすっかり行かなくなってしまった。海外雑誌もkindleで買えばいいやと思うと、だいぶ買い物の手間から解放された。
夜はお腹空かなかったのでソーセージとモツァレラ焼いて、リリコイマスタード付けて食べた。
居心地の良い宿だったので、予定詰めちゃったからあまり長く居られなかったけど、もっとゆっくりしたかったな。コナ コースト リゾート ホテル
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8時起床。朝はテラスで朝食。目玉焼き、ソーセージ、
レインボーブレッド、ワカモレ、カプレーゼ。コーヒーに大福と食い過ぎた。
部屋からの文鳥ビュー、最高である。トカゲも来た。そのわりに虫には悩まされず、来た時期が良かったのもあるかもな、涼しい時期だったので。
うちの家もスズメとシジュウカラ、ヤマバトくらいは来るけど、もっと色々来れば楽しいのにな。コナ コースト リゾート ホテル
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家人、ここに来てZEEPに乗りたいと急に言い始め、シボレーを返却してthriftyで新たにレンタル。
保険は最初の二つしか付けなかった。
マウナラニベイのスピリチャルスポット探訪へむかう。 -
フィッシュポンドは特に何も感じなかったが、気持ちの良い綺麗な場所であった。
オーラが写る洞窟も行ったが、無音状態の不思議な場所だった。
カメラの性能が良すぎて、オーラは写らず。(なかなかすごい場所だったので写真を載せるのはいかがなものかと断念)
他の人が撮った写真は確かに何か変わった色が写っているけど、露出オーバーによる、服や肌の色のハレーションなのでは…?と思ってしまう。
オーブが写る現象も、空気中のホコリとか、レンズのフレアやハレーションで説明できるケースが多く、カメラに詳しい自分はあまり信じないタイプだ。しかし一ヶ所、カラパナで一眼レフで撮った、逆光を受けた家人の写真には、不可解な光が写り込んでいた。ユラユラとした、光のもやのような。(何だかバチが当たりそうで載せられない)
家人は今回、なんか色々写り込むなあとボヤいていいた。青い球状のやつが多く、悪いものではなさそうだったけど。
マウナラニは手入れされつつも、自然の荒々しさも残し、とても静かで良い場所だった。泊まっても快適そう。スパもゴルフも興味ないし、外食オンリーになりそうだから泊まることはなさそうだが。
個人的には、その後のワイピオ渓谷の方が良かった。こことアカカはまた来たい。 -
4WDで谷まで下っていったが、傾斜はキツく、でこぼこもひどいし、ぬかるみにハンドルは取られるし水たまりも膝はゆうに浸かりそうな深さで、靴は脱がないと歩けなさそうな場所。運転が上手くないと、かなり怖い。
自分らは、思いつき行動タイプなので、ツアーで時間に縛られるのがめんどくさくて自力で行ったが、ツアーがストレスないでしょうな、色々うんちくも教えて貰えるし、出来れば川向こうまで行ってみたかった。
野良馬も見られて、満足。
道はひどかったけど、気持ちの良い場所だった。
赤子連れで歩いて来てた日本人もいたが、水たまりの向こうまで、行けたのだろうか?登りがきついのは登山の覚えがあれば不可能ではないが、かなりくじけそうな道程。 -
ホノカア、ワイメアと戻り、KTAで変な寿司とポテチ、粉末ココア(オニヅカビジターセンターでお湯サービスがあるそうなので)など買い、マウナケアを目指す。
雨が降ったりやんだりで、立派なレインボー、沢山見られた。
太いのや短いの、でかいのと色々。ふしぎね。
オニヅカ着いたは良いが、腹が異常に膨れてるような気がして、なんだか不気味だし天気もイマイチだしで早々に帰る。山頂は雲の上だから、100パーサンセットが見られるの?
オニヅカからも、軽いトレッキングでサンセットが見られそうな場所はあったが、なんかお腹がでかいような重いようなのが不安で、酸欠も怖いしで運動は躊躇われ、やめた。
帰宅、とても疲れた。 -
朝はKTAまで散歩。文鳥やら色々いて楽しい。ケールとパイン、
庭のミント、りんご、ライムのスムージー、ドライトマトとモツァレラのオムレツ
アボカドマッシュルーム炒め(醤油味。パックの醤油、重宝した) -
ホテルすぐ近くのカハルウビーチパークに行ったが、カメとも一緒に泳げたし、日本人はほとんど見かけず、腹が出てるのも気にならなかった。欧米人のおばさんたちも、ぼよよんとした体型なので、とくに目立たなかった。
観光客も少なく、そのわりにけっこうな数の魚影で、60cmくらいのでかいやつもいた。
干潮時に行けば遠くまで行っても足はつくし、波も弱いし、透明度もまずまずで、泳ぎやすい。ストレス少なく大変よい
ビーチであった。
前回、サンゴで手を切ったので、手袋とナイキの速乾シューズを用意、冷え 防止にラッシュガードの上だけ着用。トレンカも用意していたけど、もじもじ君(しかも出っ腹)みたいな見た目になり、悪目立ちしそうなので断念。上だけ ラッシュガードの人はたくさんいた。
30分近く泳いだけど、すぐホテルに帰ってシャワーを浴びて暖まり体も念入りに洗ったので何も問題なし(のはず)。
ホテルに戻り、シャワー等浴びたら、この日は一日ショッピング。
walmart→カイルアキャンディカンパニー(特別印象に残らない味。カメチョコとコーヒーチョコのアソート4個のギフトが5ドル弱とか。bigisland candyで安くて小さいのがあればそっちの方が良さそう)→ワイコロアリゾートのおしゃれショッピングセンター。
soha livingと、persimmonという服屋、まずまず可愛かったが、高いし腹が出てておしゃれする気にならず、island goroumet marketで総菜を買って、店先で遅いランチ。
スパムむすび(こっちのは、ごはん、ふりかけ、スパムの構造。胡椒ごはんで自分で作ったほうがおいしいな)スパイシー豚生姜焼き丼、エッグロールって、多分揚げ春巻きにスイートチリソース。丼がバカっぽい味でうまし。ここで買ったレッドベルベットチーズケーキも旨かった。
早めにホテルに戻り、夕飯は自炊。グラスフェッドビーフ(KTAでは穀物牛か牧草牛が選べるのだ)でハンバーグ焼いて、パイナップル乗っけ、ドライトマトと醤油、リリコイバターでソースを作った。付け合わせにブロッコリー、フレッシュチーズ、ドライトマトで合えたショートパスタ。くっそ旨し。 -
朝はカハルウビーチまで軽い散歩。途中にある大きなガジュマルの木。
夜のうちに作ったサンドイッチなどで朝食。
レンタカー屋に慌てて返却するも、2分遅刻。でも加算されなくてラッキー。
そんなこんなで空港に2時間近くもいるはめになり、たいへんひまであった。
特に体調の悪化などなく、不安を抱えながらも快適に過ごせた。
まあでもできるだけ妊娠中は、海外には行きたくないかな…
胎動がぜんぜんなくって、死んでるんじゃないかってずっと不安だった。
楽しかったは楽しかったけど、あまり無茶できない旅行であった。
マタ旅みたいなポジティブな言葉は旅行会社が金儲けするために
作ったワードであり、妊娠中の旅行は推奨できることではない。
でも産後、全然暇もなく、今回のハワイみたいな無謀なことは
当分できないわけで、行っておいて本当に良かったなと思う。
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この旅行で行ったホテル
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Lokahi Lodge
3.16 -
コナ コースト リゾート
3.7
この旅行で行ったグルメ・レストラン
ハワイ島(ハワイ) の旅行記
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