2019/05/07 - 2019/05/09
1929位(同エリア4921件中)
sugaさん
仕事で上司と3回目のベトナム。
28日に電話で急で行く必要がある。2泊3日で! って
航空券とホテルの手配を頼まれ、急ぎ手配。
1週間前でGWなので、AmazonでSIMカードを頼んでも
届く保証がありません。
以前から試してみたかったeSIMを実験。
仕事で行ったので観光はほとんど出来ず。
相変わらず自分の備忘録的な感じで申し訳ないです
5月9日
チャイナエアライン CI121 11:50発で台北桃園空港へ
CI793 14:40台北発 ハノイへは 16:50着
5月10日
取引先へ
5月11日
チャイナエアライン CI792 11:35発で台北桃園空港へ
CI122 17:20台北発 沖縄へは 19:55着
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
チャイナエアライン CI121 11:50発で台北桃園空港へ
チャイナエアラインのアプリでのチェックインもできるんだけど
上司も一緒なので、普通にカウンターでチェックイン。
この時、決済に使ったクレジットカードを提示するよう求められました。
このカードが無いと、乗れないらしいです。那覇空港 空港
-
通路側を座席指定していたのですが、窓側にはだれも座りませんでした。
GW明けたからか、機内は空席が目立ちます。 -
機体はB747-400 ちょっと古い感じはありますが、嫌いではないです。
日本の航空会社からは姿を消しましたね -
飛行機の窓越しに、ソラシドエアのくまもんを見つけました。
-
3-4-3のシート配列。
-
飛び立つとすぐに配られました。
-
中華味の(そりゃそうだ)ビーフンあんかけみたいな感じ。
結構おいしかったです。 -
飲み物を聞かれたのでビールを
-
台北桃園国際空港へ到着。天気はどんより。
台湾にも梅雨ってあるのだろうか -
沖縄-台北、台北-ハノイ、どちらもチャイナエアラインなので、
荷物を受け取ることなく乗り継ぎ。
乗り継ぎ2時間あったのですが、30分位で次の搭乗口に着いたので
時間を持て余してました。
乗り継ぎ1時間の便もあったので、次回はそっちにしようと思いました。
同じ航空会社なので、沖縄からの便が遅れても、
次便への振り替えとかやってくれるだろうと思いながら。
自販機で黒松沙士を購入
ルートビアみたいな味で結構好き。 -
チャイナエアラインCI793で今度はハノイへ
-
機体はB737-800
-
座席は3-3配列で、モニタはありません。
結構いっぱいでした。 -
機内食は鶏肉飯(ジーローハン)
毎回思うんだけど、ご飯にパンが付いてくるのね。
どっちも食べるけれど..... -
以前から試してみたかったeSIM。
ベトナムで使えそうなMTXを選んでみました。
何が良いって、わざわざSIMカードを取り外すこともなく、使えます。
データ通信は、eSIM。音声通信はソフトバンクの現地ローミングと
使い分けができるので良いなと。
MTXは1日350Mバイトで3.5ユーロ=420円位。 -
しかし、これが、ず~っと3G。
さらに、繋がったり繋がらなかったり。
更には圏外になると、なかなか電波を掴まない。
結論。
ベトナムではMTXのローミングはイマイチでした。
(帰りに台湾桃園国際空港で使いましたが、
そこでは4Gになって快適でした)
次回のベトナムでは現地SIMを買おうと思います。 -
泊まったホテルは、前にも泊まった、サンラインホテル。
(写真は前回宿泊時のものです。すいません)サンライン ホテル ホテル
-
夕食はちかくのレストランにて、チキン付き、フライドライス。
-
サークルKにて、MAXコーヒーを発見。
甘さがベトナム人には受けるのでしょうか。 -
ホテルの朝食はフォーと、10品位のおかず他、パンやフルーツなど。
フォーのスープがもっと熱々だといいのになぁと思いながら。サンライン ホテル ホテル
-
ホアンキエム湖周辺は体操とかダンスする人でいっぱいでした。
-
取引先に行って打合せ後、通訳さんとスーパーへ。
サメ? -
果物も南国チック
-
その後、ドンスアン市場へ
-
南側に回ると、果物や野菜を売っている女性たち。
英語でやり取りできます。1キロで多ければ、ハーフキロで通じます。 -
果物売っているところを過ぎると、乾物が並んでいます。
これで出汁を取ると美味しいかしら? -
ホテル近くのコーヒー屋さん。
いろんな種類があって、全く分かりません。
接客したお姉さんは英語が上手で、たくましさを感じました。
小さいパックから売っていて、お土産にもいいかもしれません。 -
喉が渇いたので、ホテルの前にあったお店でクラフトビールを1杯
Jasmine IPA 500ml 140,000VND なかなかいいお値段でした。 -
ジャパンネット銀行のデビットカード。
以前、香港の空港で使えなかったのですが、ベトナムで使えるかどうか確認。
インティメックスの通りにある、HSBC BANKにて。
200,000VND(約1000円)引き出してみました。
手数料が 50,000VND(約250円)でした。
後でジャパンネット銀行のメールを確認すると1215円でした。
1円=164VNDですね。金額大きくなると手数料の比率が下がるので良いかもしれません。
あと手持ちの現金が無くなった時に使えそうなのはわかったので良かったです。 -
ホーグオムプラザ前の広場。
早朝なので、交通量は少なめ -
ホーグオムプラザ前の広場から北に少しあるくと、こんな街並み。
-
ハノイは街路樹多いです。フランス統治時代の名残でしょうか
-
朝食はフォー? ブン? どっちだろう。
まぁ安定の美味しさ。
朝食を終えたら、ホテルにお願いした車で空港へ。
空港迎えは18ドル、送りは15ドルでした。
(往復割引なのかどうかは不明) -
コーヒーでも飲んで行けば良かったかぁ。
-
イミグレはそんなに混んでいなかったです。
セキュリティチェックは、靴も脱がされます。 -
CI792 11:35発で台北へ。
機体はA350-900でした。 -
最後に空港で回線速度を計測。
う~ん、遅い。
改めて今回ベトナムでのMTXは失敗でした -
機体はA350-900
機内は満席に近い混み具合。
個別モニタが快適でした。画面の左下にはUSB充電のコネクタ。
足元にはAC電源もあります。 -
機内食はシーフードヌードルか鶏肉飯(ジーローハン)でした。
-
台湾に到着して、確認してみると、LTEで繋がっています。
どうやら設定は問題なさそう。
Vietnamobileとの相性とかそんな感じなんでしょうね。
降りる直前、隣の台湾人女性が、simカードを入れ替え中に落としてしまったようで、探していました。
eSIMだと、無くす心配もなくて、良いんですけどね。 -
今度は、CI122 17:20発で、沖縄へ。
そういえば、台北->ハノイ も 台北->沖縄もゲートチェンジがありました。
気を付けないとね。 -
機体は同じA350-900
ハノイ->台北で見て途中だった映画の続きが見られます -
チャイナエアラインのアプリで、荷物の状況が見れます。
搭乗前に確認したところ。
「手荷物は航空機搭載済みです」って表示されてました。
バゲッジロストの心配が無くてちょっと安心できます。 -
機内食は炊き込みご飯でした。
-
あまり味のしない台湾独特な炊き込みご飯でした。
もう少しお塩を入れたらいいのに。 -
無事に帰国。
MTXは国内ではdocomoに繋がるようです。
eSimはSIMカード差し替え時に無くさなくていいのですが、
ベトナムでのMTXは遅くて、失敗でした。
現地SIMの速度は下りが20MByte位あるので、次回からはそっちかな。
振り返ると、全く観光してなくて、有益な情報なくて申し訳ないです。
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この旅行で行ったホテル
-
サンライン ホテル
3.2
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