2019/04/11 - 2019/04/16
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Lensman53さん
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会社勤務60歳定年以降雇用延長期間である65歳まで、東南アジアを中心にバックパック一つで放浪してきました、いつもタイを拠点として、東南アジア各国をふらふら旅行していましたが、今回は20年ぶりによく仕事で行ってた台湾をローカル線(台鉄)と駅弁を中心に一回りしようと出かけました。仕事で台湾を訪問していたころは新竹のサイエンスパークに半導体工場がたくさん建設され、日系企業も多数関わっていた時期がありました。当時は新幹線もMRT(地下鉄)もなく、時間の制約から、主に白タクをチャーターして新竹と台北を主に訪問していました。夜は夜で日本人ご用達の林森北路界隈の日本人用ラウンジやバーで飲んでいました。今回は乗り鉄ではないけれど台湾を列車でぐるり、ブログなどでも評判駅弁を可能な限り賞味しながら、ぶらりぶらり、ゆるりゆるりと台湾全島を一周しようと思って出かけました。結論から言うと、地方都市ではあまり英語は通じないなと言うことと。食堂のメニューは、皆が言うほどやっぱりどんな料理かさっぱりわからない。鉄道はおおむねスムーズですが切符のシステムは日本方式と比べると戸惑うことがありました。そんなこんなで、台湾旅行は旅慣れていない人には適している国ですね。毎日の小パニックを楽しんでいる自分としては、少し刺激が足らなかったかな。やはりタイ、マレーシア、ミャンマー、ラオス、カンボジア、ベトナム、フィリピン、インドネシアの周遊フラフラ旅行の方が好きですね。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- スクート
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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搭乗航空会社は台湾のLCC Tiger Airで成田11:50発。8割くらいの搭乗率で台湾に到着しました。Tiger AirはWeb Check Inができず空港カウンター2時間半前より受け付け始まるので、そこで座席を確定しました。真ん中窓際でした。
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空港に着いて入国審査場に向かう途中で、写真のような札を渡され、再度途中で回収されました。検疫関連のシステムなのですが、詳細は不明です。単に渡され、ぶらぶら持っていて最後にトレイにポイです。よくわかりません。
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桃園空港は、入国審査前、預け荷物引き取りカウンター、出迎えロビーと3か所に両替所はあります。おすすめは荷物カウンターでの両替。入国審査はさっさと済ませるのが賢明です。今回は3万円両替し、これで5泊のホテル代と、事前予約以外の鉄道とバス、更には3食を賄おうという大胆な計画です。大丈夫かいな?3万円で8025台湾ドルでした。あんまり率は良くないな!
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次に準備したのは悠々カードで、カード代金100元以外に500元チャージしました。この100元はカードをキャンセルしても戻ってきません。
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カードの裏には、MRT空港線の駅名が書いていますね。
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MRTで台北に行って、そこから台鉄に乗る選択肢もありますが、台北駅構内を結構歩かなければならないので、今回は空港から706番のバスで台鉄桃園駅に向かってみます。乗り場はB1のバス乗り場で12番でした。他のブログでは14番と書いていましたが、バスは12番に変わったようです。長距離切符の売り場はありますが、桃園駅まではバスの中で支払です。悠々カードで乗るときと降りるときに運転手横の機械にタッチです。日本と同じですね。料金は48元です。
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桃園駅の窓口で台中までの特急自強号の座席を確保しました。台鉄の座席の並びは、片側2列が偶数+偶数、反対側が奇数+奇数の配列で、自分の席を探すとき少し戸惑います。それに、必ずしも偶数席が海側とも限りません。
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桃園駅の様子は日本の駅と言っても違和感がないですね。
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乗る自強号が入ってきました。ディーゼルではなく、電車特急です。日本製かしら?
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車内は、帰宅時間でもあり立っている人もかなりいました。自分の席も台北方面から乗っていた他の客が座ってましたが、自分の予約切符を見せたら素直に立ち上がって席を明け渡してくれました。台湾では当たり前のようですね。そういえば区間車(鈍行列車)以外は、自由席がありません。なので、指定席が取れなかった乗客は立っているか、空いてる席にとりあえず座って、予約している客が乗って来たら明け渡して、渡り鳥のようにほかの席に移ることをしなければなりません。自分のように小心者は、落ち着かなくて駄目ですな。
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桃園駅構内で買った台鐡弁当です。値段は80元。300円以下ですね。お得です。
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台鐡弁当の中身です。煮卵とキャベツの炒め物。真ん中にドーンと排骨。その裏に隠れていますが油揚げの3分の2くらいの大きさで、厚みのある湯葉。全体の味はそこそこ味の付いた甘辛です。うまいです。
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台湾の鉄道は座席にテーブルがありません。スマホいじりながら、ペットボトルを持って弁当を食べるのは曲芸です。ひっくりかえしたら笑われそうなので、気を使いました。恥ずかしがりやなもんで。
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台中駅到着です。でかっ!ひろー!。予約したホテルは駅前なのですが、構内がデカくてGoogle Map見てもよくわからなかった。
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明日の下見にコンビニ見たら、コンビニ弁当も置いてましたね。これで朝は安心。ここだけ朝ご飯がついていないので。
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翌日朝、朝ご飯前に駅の窓口で集集線一日乗車券と台中・斗六間の区間車切符。ネットで予約済みの斗六・高雄間の自強号の切符を手に入れました。一日乗車券は90元でした。
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改札口の電光掲示板で列車の遅れなどを確認します。台湾一周してわかったことは、、鉄道の時間はおおむね正確です。遅れても最大5分くらいかな。大きな事故やトラブルがなければの話です。
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区間車の電車の中。朝早いのに乗ったけど、それほど混んでいませんでした。車内で寝るのは日本人だけだと言われていますが、台湾お嬢さんも寝ていました。可愛かったので、ちょっと盗撮気味に取らせていただきました。すみません。
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集集線起点の二水に着きました。時間があるので駅の外に出てみました。しかしすることは全く有りません。駅前のお茶屋さんで、コーヒーでもと思ったけど。おばちゃんがまだやっていないよー!と、あっさり追い出されました。
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集集線全体の案内図がかかっていました。終点近くに日月湖があるのかな?外国に行ってもあまり観光には興味が無いので、今回もスルーです。パリのエッフェル塔、ノートルダム寺院、自由の女神、万里の長城、バンコクの寺院などなど、ほとんどスルーか、見ても短時間です。アンコールワットだけは半日観光したかな。
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集集線の時刻表です。自分には必要ないですね。台鉄のアプリをスマホに入れているので、不要です。そうそう、海外用の通信手段に関しては、タイのAIS社のSIM2Flyで世界中(大げさか?)旅しています。台湾の場合はSIM2Flyアジアプログラム4G,8日間有効で299タイバーツです。1000円くらいかな。このSIMの情報はブログでもたくさん出ていますので、興味がある人はAIS SIM2Flyでググってみてください。いっぱい情報があります。
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集集線の電車です。ディーゼルか?
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折り返し降りる予定の集集駅通過です。
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終点の車埕駅到着です。10分後折り返しで同じ電車でまた来た道を戻ります。
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駅構内です。トイレに行ってから戻りましょう。
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駅舎の方から撮ったホームと乗ってきた列車です。のどかですねー。でも何もすることが無い。お土産にも興味ないし。さっさと列車に戻ります。
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車内、列車と列車を継ぐ扉に、何やら表示があります。全票、半票が違う高さに貼られています。これは台湾ルールで、大人料金と小人料金は年齢で区別するのではなく、身長で区分けするためです。と、言うことは身長の低い大人はいつまでも子供料金で良いということかしら??わかりません。
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お昼を食べるためと、この路線の名前である駅に降りてみます。別に大したものはありません。
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集集駅の近くの食堂に入ります。魯肉飯(ルーローハン)となんたらかんたら麺を頼みました。値段は80元。麺の方がおいしかったかな。海外に出たらまず日本料理は全く食べません。現地飯一本やりです。東南アジアの料理で、自分には合わないなあ、と感じる料理はミャンマーです。脂っこいです。2回おなか壊しました。バンコクの日本人薬剤師がいるアソークのBlezで抗生物質を処方してもらったことがあります。それ以外はどこでもおいしいです。タイは言うに及ばず、マレーシア、ベトナム、台湾、ラオスなど。フィリピンは食べるものがないという印象ですが、現地に行ったら現地飯を堪能すべし。
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集集駅の近くでお昼ご飯を食べて、駅に戻る途中、変な看板を見かけました。【太妃悪魔日、悪魔系列第二杯半價】????。何のことでしょう、理解できません。
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斗六からまたまた自強号で高雄に着きました。ホテルで食べる弁当を買いに行きます。駅と自分が泊まっているホテルに近く、夜市にも近い正忠排骨飯屋に行って80元の弁当を買いに行きました。
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夜市をぶらぶらしてから帰りに買おうかと思っていましたが、店のおばちゃんが電卓で730と打ち込み、何やら一生懸命訴えていました。想像するに、夜7時半で店は終わるから今買いなさい。と、言っているのでしょう。実際食べてから夜市に向かう途中店を見たらもう掃除を始めていました。
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80元の排骨弁当です。肉の向こうに見えている惣菜は、店に並んでいる中から好きなもの3品を選びます。青物野菜、白物野菜、湯葉を選びました。味は安定の排骨ですね。肉が好きな人は毎日食べても飽きません。それでも食べすぎかしら。この排骨弁当この先まだまだ続きます。
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食べ終わって夜市までぶらぶら。観光客が多いですね。店の値段はやはり観光客料金かな。こういうところにくる場合は見るだけで、実際食べる場合には現地庶民が行く夜市に行った方がリーズナブルな値段で食べれますね。
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泊まるところが安い為か、朝食ビュッフェと言っても、品数はしょぼいです。
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そのホテルの朝食です。なんでしょう?ハムとオムレツかしら。記憶にございません。
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次行きましょうか。
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高雄から池上行。その後池上発花蓮行と分割で購入です。好きでこうしている訳でなく、台湾の鉄道システムは日本と違います。日本は起点から終点までの乗車券+各区間の特急券と言うシステムですが、台湾は乗車券+等級別列車券がパッケージになっています。その為にこのようなぶつ切りの買いかたをするしかありません。
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駅弁では一番楽しみにしていた、米どころで有名な池上駅で途中下車です。本当においしいのかしらねー?
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駅の構内です。なんかレトロだな。
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駅前の通りに2軒、少し歩いたところにもう一軒池上弁当を販売・食べさせてくれるところがあります。
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そのもう一軒は駅前から2-3分歩いた右角にあります。何やら日本のブルートレインみたいなのが陳列されていますね。
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客車の中でも、弁当食べれます。
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池上駅を背にして右側の店には、日本のフジテレビとNHKで紹介されたと、書いています。
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駅を背ににして、左側の店で食べてみましょう。
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包装紙です。値段は80元。昭和30年代の雰囲気ですね。でもずしりと重量感。台湾の弁当は結構ボリューミーです。
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開けてみました。ちょっと具材がバレケてしまっているな。
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無料の、スープです。熱湯=スープなのですかね?
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そのスープを自分で運んできます。
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半分くらい食べ終わったころ、ぞろぞろと大陸系観光客が入ってきました。五月蠅い。さっさと食べて出ましょう。店の外のベンチで一服しましょう。椅子の上に乗っかってるいるのは、38リットルのバックパックです。その中に約5Kg詰め込んで旅立ちましたが、寄る年波か、長い距離を歩くと、両足の付け根に負担がかかり、少し痛いです。今まで、現役時代を含めて海外にはゴロゴロ引っ張るバックと、アタッシュケース(現役時代)、半肩掛けバック(退職後)で出かけていました。今回初めてバックパック一つで出かけてみました。どちらが良いのかな?歩道が日本のようにきれいなら、ガラガラが一番楽なのですが、東南アジアで歩道がまともなのはシンガポールくらいです。マレーシアの首都であるKLの中心地ブキットビンタン通りの歩道でも段差が20-30センチ有ります、それも5-10mおきに。そのたびにガラガラを持ち上げるのはかなりの負担です。判断難しいですね。
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もう一つ買った弁当を抱えて、再度列車に乗り、花蓮駅に着きました。改装されて大きい駅舎ですね。
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花蓮駅の外観です。立派ですねー。
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駅を背にして、左側に茶色い建物が見えます。ここで明日の太魯閣渓谷行のバスチケット買えるそうです。行ってみましょう。
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この窓口でバスの切符を買えるようです。中のおじさんに聞いてみます。話しかけたら、「あんた、日本人かいな?なら日本語で良いよん」と、言われたので「こっちも日本語、英語どちらでも良いよーン」、で日本語になりました。
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詳しく聞いたら、単独で往復を買うと300元を超えると思うので一日乗車券は250元だから、こっちの方がお得のはずよ。と言うことで一日乗車券を買いました。
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池上で買った夕食用の駅弁です。今回は素食弁当にしてみました。同じく80元だったかな?素食=粗末ではありません。ベジタリアン向けの弁当です。いろいろ具材が乗っていますが、一つ一つなんであるかはわかりません。舌とおなかで評価してもらうことにします。
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素食弁当の中身ですが、何であるかはあまり判別できませんでした。
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デザートは、コンビニでパイナップルのざく切りを買いました。値段は忘れたけど、30-40元くらいじゃなかったかな。甘くて、柔らかくておいしいです。
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花蓮の夜市を散策しに来ました。泊まっているホテルから5分くらいで着きました。
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花蓮の夜市のとある店のメニュー。日本語も併記されています。日本人観光客多いのかしら?。池上で買った弁当食べたので、小籠包か水餃子あればそれでビールでも飲みましょうかね、、、、有りません。あちらこちら店を覗いても、、、、有りません。夜市観光はあっさり終了です。少しふてくされて寝ます。
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ホテルの朝食は、中華のパオ(包)かマックを選ぶことになっていましたが、朝マックで行こうかと思います。現役時代出張先でよく朝マックを食べたなー!過ぎ去りし昔のことです。
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太魯閣渓谷の風景です。
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途中の見どころスポットです。遠くに何やらお寺見たいのが見えます。そこまで歩いていく人もたくさん見えますが、パス。
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花蓮駅に戻って、乗る列車までは時間がありますので、お昼にします。駅を背にして右側の駅近くに何軒か食堂があります、角にある店でお昼にします。注文したのはワンタンメンとビールです。総額110元でした。
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花蓮駅に戻って、今日の宿泊場所である羅東に向かいます。何故この駅なのかは意味はありません、翌日、もう一つ有名な福隆駅の駅弁を食べるために、近場のこの駅を選んだだけです。まあ、いい加減ですな。
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羅東駅に着きました。夜は泊まったホテルが夜市の傍だったので、適当に食べてお休みしました。
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福隆駅の駅舎です。小さいです。海が近いのかな?
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お目当ての駅弁を食べるために、区間車で福隆駅まで来ました。
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駅を出て、緩やかな坂道を1-2分歩いて、左折れると見えてきました。ここですね、有名な駅弁屋さんは。月台と書いています。プラットホームの事です。ここを目指しましょう。
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店の外に弁当の値段と、内容が表示されています。65元の福隆弁当がおそらく定番弁当だと思います。残りは焼き肉弁当、排骨弁当、多分鶏のもも肉弁当だと思います。排骨はもう良いでしょう。焼き肉、鶏もももやめます。一番安い福隆弁当を選ぶことにします。貧乏根性丸出しですね!
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店の外に出ていた弁当のメニューの写真が店の中にありました。多分左上65元の弁当が、良く駅のホームで売られていた弁当じゃないかな。これを注文してみます。
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噂の福隆弁当の包装です。月台と書いているから、プラットホーム弁当という意味ですかね?
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蓋を開けると、ジャジャーン!色々乗ってますね。色々と言う表現はおかしいですかね。台湾の弁当は一般的に茶色です。沢山の種類の素材が乗っているという表現が正しいですね。
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ブログなどで言われている、どらえもんの中に出てくる、スネ夫号がいました。似てる、可愛い!
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台湾旅行、最後の停車駅、桃園駅に着きました。これで桃園発桃園着の台鉄在来線一周が完結しました。台北は、当初最後の夜に一泊するつもりでしたが、駅近くで安いホテルが見つからず、歩き回る気もしなかったので、あっさりスキップしました。
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桃園市内、泊まったホテルにほど近い食堂で適当に頼んでみました。ごはん物は例によって魯肉飯(ルーローハン)。麺は汁無しの、なんだかかんだか麺。スープのメニューは魚肉団子のあっさりスープです。単品の値段は忘れましたが、総額110元:380円くらいです。リーズナブル!味は良かったです。
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桃園駅を背にして右側の駅前ロータリーに桃園空港行きのバス停があります。朝と夕方は10-15分おきに発車するみたいです。昼時間帯は30分おきです。バス停のディスプレーでは、【バスはまだ出発していない】と言うメッセージが英語で流れているだけです。何時のバスが出発していないのよ!。もう少し考えてくれないかしら、例えば次のバス発車予定は何時何分、、とか。
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この紙バックの中に600元で買ったチョコレート二つが入っています。空港制限エリア内で買いました。買いたいものではなく、残ったお金で買えるものを買いました。これで台湾5泊6日の旅行は終わりです。最後にまとめです。
1. 航空券:Tiger Air往復21,000円
2. ホテル:5泊総額16,500円
3. 鉄道・バス:7,800円(悠々カード含む)
4. 飲食費その他:7,500円
5. お土産:2,500円
総額(国内旅費除く):55,300円
でした。まあまあですね。またどこかに行けます。
最後の最後:旅行に行くために準備したこと
1. 航空券はTiger Airのアプリを入れ、メンバー登録して安い切符を狙いました。
2. 通信手段は、長年有効期限を延長しているタイAIS社のSIM2Flyを手持ちのTop Up用スクラッチカードで課金してアジアプログラム299バーツを使いました。
3. 台湾入国書類は、少しでも時間を節約するために、事前にWebで申請しておきました。その為、パスポートだけ審査官に渡して入国しました。
4. 台湾の鉄道切符は、台鉄のアプリを入れて混雑しそうな路線をネットで事前購入し駅で発券しました。
5. ホテルはAgodaとBooking.comで予約しました。各ホテルの名前と値段は
a: 台中:Chance Hotel, 3700円。超おすすめホテルです
b: 高雄:Nice Hotel, 2800円。古いホテル、駅近し
c: 花蓮:Mango Hotel, 4600円。部屋は綺麗です。でも値段が高い
d: 羅東:Lion Hotel、4000円。屋上でタバコが24時間吸えます。それだけかな。
e: 桃園:Tag Inn, 4500円。新しいから綺麗です。駅からは徒歩20分。窓なしでした。
6. Goole Mapの台湾をオフラインマップをダウンロードしておきました。 -
3万円両替した8020台湾元、最終的に100元残りました。別にヒモジイ思いをして旅をしたわけでは有りません。ごく普通に食べて、飲んで暮らしました。次の旅行予定は東南アジア周遊の旅です。
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この旅行記へのコメント (1)
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- sanhaoさん 2022/11/24 17:09:27
- バックパック
- 多分同じような年代だと思います。
私も先週まで台湾に行ってきました。バックパックを担いでの旅でしたが、歳のせいか4日目で腰にきました。重たいリュックを担いでの旅もだんだんキツくなってきたようです。次も考えていますが、ゴロゴロ引っ張るバッグにすべきかもと悩みます。
今回行けなかった南部や東海岸をLansman53さんの旅行記を参考に行ってみたいです。
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