2018/11/28 - 2018/11/28
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somchaiさん
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スコータイ歴史公園でえた感動を再び!
11月28日(07:30起床)
頭の中が昨日のスコータイ歴史公園でかつてない感動が冷め切らぬ中で、
タイ王国政府観光庁発行スコータイのパンフレットを今回の旅行前にしっかり見ていたお陰でシー・サッチャ・ナーライへ行こうと決めていた。
(Sri Satchanalai)
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウスは広大な敷地にコテージ風の様相で、街中のような喧騒とは違いゆっくり休むことが出来た
【スコータイ歴史公園まで1km】トゥクトゥクで50THB
スコータイ歴史公園観光の場合5時間で800THB トゥクトゥク
因みにレンタサイクルは1Day50THB
※全室禁煙なれどドアを開ければベンチ・テーブルが置いてありそこで可能
打ち合わせ通り8:00にレストラン棟で朝食。夕べのうちに荷物を片付けけていたので食後荷物を持ってフロントでチェックアウト。
10:00に昨日のソンテウが迎えに来たので、シー・サッチャ・ナーライに向け出発する。一人当たり500THBX5名
12号線を東に進み101号線左折し、サンカローク方面へすすむ。
道中は長閑な田園地帯が続くこと約1時間あまりでシー・サッチャ・ナーライの街へ、このあたりの民家には当時の名残?だろうか城壁と同様な石垣が残っている。
車はワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート直前の寺院前に停車。
(旧市街シーサッチャナーライ城壁の3㎞南にある寺院)11:15到着
目前にある白い現代的な寺院の向こうには、クメール様式(トウモロコシ型)の仏塔が聳え立ち我々を迎えんが如き。(威風堂々と)
目前の現代風の白い寺院で参拝し、本堂の中で僧侶からご祈祷を受け、いざワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート敷地内へ
敷地は広大で主だった遺跡のみの観光となったが、ただすごいの一言
(11:39)特に印象に残ったのが、写真に有るような石門=神社の鳥居
日本の神社を彷彿させる。見るもの全てがタイの歴史の儚さを感じ取った後ででこの寺院を後にし次へと進む。
ヨム川の鉄橋を横目にスリランカ様式のチェディ
(11:45)でシャッターを切り次へ
ここでは(寺院名判らず)ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタートで見かけた石門のあるチェディにまたもや出くわす。規模的にはさほど大きくはないがなぜ石門?
の疑問が残る.石門は東西或は南北のいずれかを向いていてそれぞれ2か所に設置されたいた。(11:58)に次のポイントへ移動
シー・サッッチャナーライ歴史公園到着(12:00)
(Sri・Satchanalai)
入口にはスコータイのシンボル蓮の蕾型の仏塔のレプリカが~
入って直ぐのところにチケットコーナーがありチケットを買い求め
(@100バーツ)城内へと進む
城内の石垣やお濠をみると配置が日本の城郭の様に感じたのは私だけだったろうか?
さらに進むとワット・ナン…パヤーの説明案内板に行き当たる
(12:15) (Wat・Nang・phaya)
その向こうにワット・ナン…パヤーの案内板が
この寺院には7部屋の僧房北西の壁に残る繊細な飾り漆喰レリーフが有り
支柱には素焼きのデザインが施されているとか(12:29)退出
次の寺院はワット・チャン・ローム
(Wat・ChangLom)(12:30)
この名前の寺院は他にも幾つか在りますよね!
向かい側にはワット・チェディー・チェット・テーオの姿が
この寺院は城壁内の中心にありラムカムヘーン大王が建立したとされる重要な寺院。ここでの滞在時間5分程度で次に進みます
向かい側の寺院ワット・チェディー・チェット・テーオ(12:36)
(Wat・Chedi・Chet Thaeo】
スコータイ地方で最も美しい寺院の一つで、蓮の蕾型のチェディをはじめ
異なった芸術スタイルと様式でストゥーバ(仏塔)が33基造られている
建立当時の配置模型図の写真真もあり興味深く見入っていた
この寺院の特徴としては仏塔内に納められた仏像ではなかろうか?
これまで主だった寺院を急ぎ足状態で回ってきたが飛行機の時間もあり
シー…サッチャナーライ歴史公園を後にする(12:42)
もと来た道をスコータイ空港へ
13:21空港到着後ちょっと遅い昼食。ターミナルからちょっと離れた別棟レストランでオーダーしたのは勿論スコータイラーメン!!
あっさり味でアロイ・マー??
腹いっぱいになったところでターミナルへ移動。チェックイン
搭乗者待合ロビーには無料のお菓子や飲み物が準備されている
コーヒーを飲み終った時出発の搭乗案内がありターミナル前に駐車していた
トラムに乗車し航空機の待つエプロンへ
PG210
スコータイ バンコクスワンナブーム
15:00 16:20
ほぼ予定通りでバンコクスワンナブーム国際空港へ塔着
以上でスコータイ旅行記を終えます。次はなんの変哲もないバンコク編です
文中仏塔・プラン・塔堂・尖塔・などわからない表示が入り混じってしまったことをお詫びします寺院関係のコメントについては大半がタイ国政府観光庁発行スコータイパンフレットを抜粋引用しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- ANA バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
宿泊棟から正面の門を階下に降り道を挟んだ正面が朝食用レストラン
2階テラスに宿泊棟が3棟6室
コストパフォーマンス最高 -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
下側正面が朝食用レストラン
-
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
チョイスした朝食 -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
チョイスした朝食・にオムレツを追加 -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
レストラン内部が暗く明るい外部からシャッター切ったらこのざまです -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
私が宿泊した部屋が写真正面の階段を上がったテラスハウス
正面と左右に3棟x2ルーム -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
シャワールーム&トイレ -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
陶器の洗面器 -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
私が宿泊した宿泊棟の隣の棟の入り口前に置かれたサワディー人形 -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
私が宿泊した宿泊棟の隣の棟の壁面に描かれているデコレーション -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
敷地内の道路を悠然と闊歩する水牛の群れ
何しろめっちゃ広大なゲストハウスの敷地 -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
レンタサイクル駐輪場。ハウスからチェックイン時にもらった案内によると
1Day50THB -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
フロント事務所前の様子 -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
敷地内を走る道路。左前方電柱角をを左折すると右手に朝食用レストラン
その正面2Fが私が宿泊したゲストルーム -
タイ・タイ・スコータイ・ゲストハウス
トリップアドバイザーの認定書 -
シー・サッチャ・ナーライに向けのどかな田園風景の中田だひたすらにソンテウは進みます
-
暫く平走していた女性の運転するバイク
-
シー・サッチャ・ナーライへの道
交通量もこの通り。故にのどか -
シー・サッチャ・ナーライへの道
-
シー・サッチャ・ナーライへの道
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シー・サッチャラーナイへの道
もうそろそろ近づいてきたかなー? -
シー・サッチャラーナイへの道
また長閑な田園風景に変わった。バナナ畑 -
シー・サッチャラーナイへの道
サトウキビ畑 -
シー・サッチャラーナイへの道
今度こそ近づいた。民家のあちらこちらに、城壁の石垣が見え隠れ -
シー・サッチャラーナイへの道
ワット・プラ・シーラッタナ・マハタート前に到着(11:15)前国王夫妻の写真と現国王のしゃしんが・・・ -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
別名 ワット・プラ・ポロマタート・ムアン・チャリアンまたは
ワット・プラ・プラーンと呼ばれている
旧市街シー・サッチャラーナイ城壁の3km南にある寺院
写真奥が資格の土台上の巨大なラテライトでできたプラン(塔堂)がこの寺院の中心手前の白い建物は現在この寺院を管理?する寺院かな? -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
まずは寺院に入りご本尊のお参り -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
僧侶に礼拝し手首にお守りの糸紐を結んでもらう」 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
(Wat・Phra・Sri・Rattana・Mahathat)
巨大な石囲いに囲まれたプラン(塔堂) -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
シー・サッチャナーライの寺院には写真のような石門が多く見られる
この石門を潜り抜けて仏塔近くまで行くことに
まるで日本の神社の鳥居のごとし -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
塔堂の近くには巨大な石柱が林立している -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔正面から撮った写真(仏塔前の像は現在補修中の為足場が組まれていた) -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
直ぐ近くにあったちっちゃなチェディ -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
兎に角すごいの一言 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔全容・写真右手に大仏像 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
土台?の基石??? -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
スリランカ様式の小さなチェディ左側
中央のものは頭部が朽ちていて何なのか?大きなチェディのようにも見えるが・・・ -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
小さなスリランカ様式の釣り鐘型のチェディ。とは言うものの前にいる人と見比べるとかなりデカい -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔近くのちっちゃなチェディ。前には石柱が -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
-
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
塔堂周りの基石 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
これが石門の近写真。潜り抜けた人物をご覧ください
高さは約1.8m(当時の日本と同じように若しかして尺貫法を用いていたかも?) -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
ちょっと離れて撮った石門 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
点在する基石?(石門外) -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
石門外部基石が散在している場所より仏塔を望む -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔近くにあるモンドップ?頭部が朽ちたチェディとは思うがはたして? -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔近くにあるモンドップ?頭部が朽ちたチェディとは思うがはたして? -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔近くに鎮座する大小2体の座像 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔近くに鎮座する大小2体の座像 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔近くに鎮座する2体の座像
大きいほうは何と無く鎌倉の大仏に似てる -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
この座像の前にも石柱が -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔~朽ちたチェディ?~スリランカ様式のチェディ~と
一直線上に並ぶ位置する場所に安置されている立仏像 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
仏塔~朽ちたチェディ?~スリランカ様式のチェディ~と並ぶ
一直線上に並ぶ位置する場所に安置されている立仏像 -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
ほぼ全景(右側建物内部に直立仏像が安置されている)
この写真の前の写真2枚がそれ -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
朽ち果てた遺跡
シー・サッッチャラーナイの遺跡群は、スコータイに比べると修復が遅れている -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
寺院と外部とを遮る石柱壁? -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
寺院と外部とを遮る石柱壁? -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
角度を変えて寄ったもの -
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタート
-
ワット・プラ・シー・ラッタナ・マハタートを後にしヨム川に架かる鉄橋を横に見ながら次の遺跡へと進む(11:40)
-
スリランカ様式のチェディ
ヨム川鉄橋から5分ほどに位置 -
このワットにも石門が(寺院の名前は解かりません)
(11:46) -
シー・サッッチャラーナイの歴史案内板
-
先端部が朽ちたチェディと石柱
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ワット・プラシー・ラッタナ・マハタートを後にヨム川沿いを進む
石門のあるチェディ。東西か・南北か何れか2か所に設置されている -
ワット内と外部を隔てる石柱の壁
-
ワット・プラシー・ラッタナ・マハタートを後にヨム川沿いを進んで着いた
遺跡。石門が2か所あり -
ワット・プラシー・ラッタナ・マハタートを後にヨム川沿いを進んで着いた
遺跡(11:58) -
シー・サッチャナーライ歴史公園入口
(12:00) -
シー・サッッチャラーナイ歴史公園入口に置かれている蓮の蕾型の仏塔のレプリカ
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チケットコーナー案内板
入場料¥100バーツ -
チケット購入窓口カウンター
-
城内に入場しました(12:11)
日本の城郭と雰囲気が似ています -
城内に入るとこんなお濠も
-
城内の何のための構築物か見当がつかないコの字型の石組み
(12:11)
若しかして衛兵の駐在所かも?といろいろ思い巡らせれるだけでも面白い -
城内のコの字型石組み
(12:12) -
ゲート案内板
Ramnarong Gate -
ワット・ナン・パヤ-の歴史について説明文のかかれた案内板
-
ワット・ナン・パヤー案内板
写真奥にはスリランカ様式の釣り鐘型チェディ -
ワット・ナン・パヤー
(Wat・Nang・phaya)
ワット・ナン・パヤ-
スリランカ様式の釣り鐘型チェディ
7部屋の層房の北西の壁に残る繊細な飾り漆喰レリーフで有名 -
ワット・ナン・パヤ-
チェディの前には石柱が
-
ワット・ナン・パヤ-
-
ワット・ナン・パヤ-
-
ワット・ナン・パヤ-
【7部屋の僧房】
この僧房の北西の壁に残る繊細な飾り漆喰レリーフが有名 -
ワット・ナン・パヤ-
-
ワット・ナン・パヤ-
石組みの壁侵入者を阻止するためのものなのか? -
ワット・ナン・パヤ-
-
ワット・ナン・パヤ-
多分井戸? -
ワット・ナン・パヤ-
朽ち果てたチェディー跡 -
ワット・ナン・パヤ-
外部とを隔てる石壁 -
ワット・チェディ・チェット・テーオ
Wat・Chedi・Chet・Thaeo)
蓮の蕾型のチェディをはじめ異なった芸術スタイルと様式でストゥーバ(仏塔)
が33基基造られていてその仏塔の中の数基には壁がん(像などを置く凹部)仏陀の立像や座像が納められています
この写真はワット・チャン・ロームに入る前、向かい側に位置する
ワット・チェディ・チェット・テーオを撮ったもの -
ワット・チャン・ローム案内板
写真奥がワット・チャン・ロームのチェディ -
ワット・チャンロームの歴史がかかれた案内板
1285年の建立と書いてあると思う -
ワット・チャン・ローム愛
城壁内の中心にありラムカムヘーン大王が建立したとされる重要な寺院
巨大なスリランカ様式の釣り鐘型のチェディを39頭の象の石像が支えている -
ワット・チャン・ローム
正面参道 -
ワット・チャン・ローム
-
ワット・チャン・ローム
-
ワット・チャン・ローム
チェディの基礎の上に降魔印を結んだ像が壁がん(像などを置く壁の凹所)に祭られている -
ワット・チャン・ローム
同上 -
ワット・チャン・ローム
チェディ中程に降魔印を結んだ像が壁がん(像などを置く壁の凹所)に祭られている -
ワット・チェディー・チェットテーオ(12:36)
(Wat・Chedi・Chet・Thaeo)
手前のストゥーバ(仏塔)を拡大すると仏陀の座像が安置されています -
ワット・チェディー・チェットテーオ
写真中央のカの右にあるのが主塔 -
ワット・チェディー・チェットテーオ
中央のストゥーバ(仏塔)には仏陀の座像が壁がん(像などを置く凹部)に納められている
2基が前後に並んで立っていて後部の高いストゥーバ(仏塔)はスコータイ様式の蓮の蕾型のものでこの寺院の中心 -
ワット・チェディー・チェットテーオ
前の写真の仏像のズームアップ -
ワット・チェディー・チェットテーオ
スコータイ地方で最も美しい寺院の一つ
写真左のストゥーバ(仏塔)・中央主塔右のストゥーバ(仏塔)にも仏陀の座像が壁がん(像などを置く凹部)に納められている -
ワット・チェディー・チェットテーオ
復元模型配置図 -
ワット・チェディー・チェットテーオ
この仏像の顔はつぶれていて見るに忍びない
写真編集の際気付いたもの -
ワット・チェディー・チェットテーオ
左側の春ストゥーバ(仏塔)には仏陀の立像が壁がん(像などを置く凹部)に納められている -
ワット・チェディー・チェットテーオ
-
ワット・チェディー・チェットテーオ
( -
これでシー・サッチャナーライ歴史公園にお別れします
(12:42) -
(12:55)市街地へと出ます
-
シー・サッチャナーライ市街地
-
シー・サッチャナーライ市街地
-
元来た道をスコータイ空港へと進みます
-
空港へ近づいてきました
-
空港敷地内道路
(13:17) -
空港に到着します
(13:21) -
(13:47)兎に角腹ごしらえ
空港内レストランにてスコータイラーメンをオーダー
あっさり味で美味しかった -
ラーメンだけでは物足りない
その1 -
ラーメン目だけでは物足りない
その2 -
満足の食後
-
スコータイ空港搭乗者待合ロビーにぶら下がる蘭の花
-
搭乗者用待合ロビーの様子(14:51)
-
搭乗者用イートインサービスカウンター
(14:51)
お菓子・ドリンクなど無料 -
乗客をターミナルからエプロンまで送迎するトラム -
スコータイのシンボル蓮の蕾型の仏塔のレプリカともこれでお別れ -
出発直前のターミナル出発ゲート -
テイクオフ待機中の
PG210バンコクスワンナブーム行き
スコータイ~スワンナブーム
15:00 16:20
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